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ヤマレコ

記録ID: 1209465 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走谷川・武尊

谷川岳 馬蹄形縦走

日程 2017年06月18日(日) 〜 2017年06月19日(月)
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
山開き前のため、未整備箇所あり。
残雪多し、一部ルートファインディング必要。
その他周辺情報育風堂のカツ丼(880円)、とても美味しい。
水上温泉や谷川温泉、湯檜曽温泉など、日帰り入浴可能箇所が多く、よりどりみどり。
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 調味料 食器 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 ロールペーパー 保険証 携帯 時計 ツェルト ストック ナイフ カメラ ポール テントマット シェラフ

写真

水上駅から歩いて登山口へ。
天気は晴れ。
2017年06月19日 12:14撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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水上駅から歩いて登山口へ。
天気は晴れ。
白毛門(標高1,720m)。
まずはこの山を登る。
2017年06月19日 12:38撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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白毛門(標高1,720m)。
まずはこの山を登る。
初夏の急登。
平均傾斜角23度。
2017年06月19日 14:37撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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初夏の急登。
平均傾斜角23度。
白毛門中腹・松ノ木沢ノ頭(標高1,481m)。
概ね1,500mで森林限界を越える。
アルペン情緒ある景色。
2017年06月19日 14:55撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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白毛門中腹・松ノ木沢ノ頭(標高1,481m)。
概ね1,500mで森林限界を越える。
アルペン情緒ある景色。
白毛門山頂(標高1,720m)。
谷の深さ、実に1,000m。
湯檜曽川を挟んで、谷川岳に相対する。
2017年06月19日 15:48撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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白毛門山頂(標高1,720m)。
谷の深さ、実に1,000m。
湯檜曽川を挟んで、谷川岳に相対する。
笠ヶ岳山頂(標高1,852m)。
白毛門からの標準コースタイムは約1時間。
2017年06月19日 16:45撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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笠ヶ岳山頂(標高1,852m)。
白毛門からの標準コースタイムは約1時間。
本日のお宿「笠ヶ岳避難小屋」(標高1,830m)。
金属製のかまぼこ型構造物。定員4人くらい。
トイレ・水場ともに無し。
2017年06月19日 16:45撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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本日のお宿「笠ヶ岳避難小屋」(標高1,830m)。
金属製のかまぼこ型構造物。定員4人くらい。
トイレ・水場ともに無し。
笠ヶ岳避難小屋からの景色1。
越後方面(巻磯山など)。
2017年06月19日 17:03撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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笠ヶ岳避難小屋からの景色1。
越後方面(巻磯山など)。
笠ヶ岳避難小屋からの景色2。
奥州方面(武尊岳・尾瀬燧ケ岳など)。
2017年06月19日 18:51撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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笠ヶ岳避難小屋からの景色2。
奥州方面(武尊岳・尾瀬燧ケ岳など)。
午後7時。
ああ、日が沈む。
2017年06月19日 18:58撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午後7時。
ああ、日が沈む。
午後10時。
湯沢町の灯りとカシオペア座。
2017年06月19日 21:55撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午後10時。
湯沢町の灯りとカシオペア座。
午前4時。
日は昇り、朝が来た。
残月と赤城山。
2017年06月20日 03:58撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午前4時。
日は昇り、朝が来た。
残月と赤城山。
珈琲をいれる。
グッモーニン・タニガワ!
2017年06月20日 04:15撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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珈琲をいれる。
グッモーニン・タニガワ!
午前5時20分。
出発。天気は晴れ。
2017年06月20日 05:18撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午前5時20分。
出発。天気は晴れ。
午前6時30分。朝日岳山頂(標高1,945m)。
予想よりも残雪が多い。
2017年06月20日 06:11撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午前6時30分。朝日岳山頂(標高1,945m)。
予想よりも残雪が多い。
朝日岳直下の水場。
残念ながら枯渇。
7月中旬頃に湧き出すことが多いと聞く。
2017年06月20日 06:25撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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朝日岳直下の水場。
残念ながら枯渇。
7月中旬頃に湧き出すことが多いと聞く。
ジャンクションピーク(標高1,920m)。
灌木の植生が力強い。
2017年06月20日 06:39撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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ジャンクションピーク(標高1,920m)。
灌木の植生が力強い。
清水峠の国道方面。
登山道の多くが雪で寸断されている。
稜線は何とかなりそうですが、水場は期待薄。
2017年06月20日 05:30撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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清水峠の国道方面。
登山道の多くが雪で寸断されている。
稜線は何とかなりそうですが、水場は期待薄。
午前8時。清水峠(標高1,450m)。
45分の大休止をとって、朝食をとる。
南北両面の水場を確認するも、いずれも雪で閉ざされていた。
2017年06月20日 07:50撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午前8時。清水峠(標高1,450m)。
45分の大休止をとって、朝食をとる。
南北両面の水場を確認するも、いずれも雪で閉ざされていた。
清水峠・白崩避難小屋。
2層構造・トイレ付きの避難小屋。
近くにはテント設営適地もあり。
2017年06月20日 07:55撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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清水峠・白崩避難小屋。
2層構造・トイレ付きの避難小屋。
近くにはテント設営適地もあり。
七ツ小屋山(標高1,674m)直下の雪渓。
山頂には午前9時30分に到達。
2017年06月20日 09:06撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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七ツ小屋山(標高1,674m)直下の雪渓。
山頂には午前9時30分に到達。
蓬ヒュッテ(標高1,529m)。
午前10時20分に到着。手持ちの水が心細い。
水場が生きているとの事で、汲みに行く。
2017年06月20日 10:03撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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蓬ヒュッテ(標高1,529m)。
午前10時20分に到着。手持ちの水が心細い。
水場が生きているとの事で、汲みに行く。
午前10時40分、蓬峠西面の水場。
豊富な水量。3リットルを補給。
2017年06月20日 10:24撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午前10時40分、蓬峠西面の水場。
豊富な水量。3リットルを補給。
午前11時、出立。
武能岳(標高1,759m)へは笹原のゆるやかな登り。
山頂に午前12時到着。
2017年06月20日 10:49撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午前11時、出立。
武能岳(標高1,759m)へは笹原のゆるやかな登り。
山頂に午前12時到着。
武能岳から標高を1,594mの笹平まで落とし、登り返し。
激しいアップダウン、累積標高差は約400m。体力消耗が著しい。
茂倉岳山頂(標高1,977m)に午後1時30分到着。
2017年06月20日 13:32撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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武能岳から標高を1,594mの笹平まで落とし、登り返し。
激しいアップダウン、累積標高差は約400m。体力消耗が著しい。
茂倉岳山頂(標高1,977m)に午後1時30分到着。
一ノ倉岳への稜線には、10m厚の雪渓が残っていた。
白と青のシンプルな景色。足場を慎重に固めつつ登る。
なお、茂倉岳避難小屋の水場は雪に埋まっていた。
2017年06月20日 13:54撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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一ノ倉岳への稜線には、10m厚の雪渓が残っていた。
白と青のシンプルな景色。足場を慎重に固めつつ登る。
なお、茂倉岳避難小屋の水場は雪に埋まっていた。
午後2時10分。一ノ倉岳山頂(標高1,974m)。
一ノ倉岳避難小屋は定員2名と小ぶりなサイズ。
しかし、その存在はありがたい。
2017年06月20日 14:05撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午後2時10分。一ノ倉岳山頂(標高1,974m)。
一ノ倉岳避難小屋は定員2名と小ぶりなサイズ。
しかし、その存在はありがたい。
一ノ倉岳から望む谷川岳本峰。
見るものを圧倒する岩峰群。
標高2,000m以下でこの抉れ、この地の気候は想像を絶する。
2017年06月20日 14:07撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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一ノ倉岳から望む谷川岳本峰。
見るものを圧倒する岩峰群。
標高2,000m以下でこの抉れ、この地の気候は想像を絶する。
午後3時20分、谷川岳オキの耳(標高1,977m)。
2017年06月20日 15:09撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午後3時20分、谷川岳オキの耳(標高1,977m)。
午後3時35分、谷川岳トマの耳(標高1,963m)。
2017年06月20日 15:24撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午後3時35分、谷川岳トマの耳(標高1,963m)。
午後3時45分、谷川岳肩の小屋。
移動時間が、はじめて標準コースタイムを下回る。
体力にかんがみて、西黒尾根ではなく天神尾根からの下山を決める。
2017年06月20日 15:26撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午後3時45分、谷川岳肩の小屋。
移動時間が、はじめて標準コースタイムを下回る。
体力にかんがみて、西黒尾根ではなく天神尾根からの下山を決める。
肩の小屋直下には北面・東面のいずれにも残雪があった。
この残雪が溶け出し、川と化した天神尾根を歩く。
2017年06月20日 15:42撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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肩の小屋直下には北面・東面のいずれにも残雪があった。
この残雪が溶け出し、川と化した天神尾根を歩く。
午後4時30分、熊穴沢避難小屋(標高1,460m)。
森林限界を抜け、広葉樹林帯へ。
谷川岳ロープウェイの最終便は午後5時。
しかし、これには頼らず、歩きで行くことにする。
2017年06月20日 16:28撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午後4時30分、熊穴沢避難小屋(標高1,460m)。
森林限界を抜け、広葉樹林帯へ。
谷川岳ロープウェイの最終便は午後5時。
しかし、これには頼らず、歩きで行くことにする。
午後5時。
ロープウェイの最終便アナウンスを尻目に、保登野沢登山道へ。
ルートは崩壊し、かろうじて存在する踏み跡も雪に埋没していた。
2017年06月20日 17:04撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午後5時。
ロープウェイの最終便アナウンスを尻目に、保登野沢登山道へ。
ルートは崩壊し、かろうじて存在する踏み跡も雪に埋没していた。
そこで、田尻尾根へ転進。
午後5時45分、下山開始。
2017年06月20日 16:56撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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そこで、田尻尾根へ転進。
午後5時45分、下山開始。
午後6時40分。
谷川岳ロープウェイ整備道との合流点(出合)に到着。
2017年06月20日 18:37撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午後6時40分。
谷川岳ロープウェイ整備道との合流点(出合)に到着。
午後7時30分。
土合駅到着。山行終了。
終電に乗り、帰京。
2017年06月19日 12:41撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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午後7時30分。
土合駅到着。山行終了。
終電に乗り、帰京。
水上駅界隈の美味しいもの。
「育風堂精肉店」のカツ丼(880円)。
厚さ3cmの極厚やわらか豚肉、甘辛のタレとの相性は抜群。
2017年06月19日 11:05撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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水上駅界隈の美味しいもの。
「育風堂精肉店」のカツ丼(880円)。
厚さ3cmの極厚やわらか豚肉、甘辛のタレとの相性は抜群。
水上駅界隈の美味しいもの。
「まんじゅう屋 笛木」の生どら焼き(250円)。
水上随一の巨大どら焼き、疲れた身体に染み渡る甘さ。
2017年06月21日 11:34撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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水上駅界隈の美味しいもの。
「まんじゅう屋 笛木」の生どら焼き(250円)。
水上随一の巨大どら焼き、疲れた身体に染み渡る甘さ。
水上駅界隈の美味しいもの。
「河内屋菓子店」の舞茸まんじゅう(180円)。
肉厚の舞茸が詰め込まれた饅頭、おやきの様な食べ応え。
2017年06月21日 11:29撮影 by COOLPIX P5100, NIKON
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水上駅界隈の美味しいもの。
「河内屋菓子店」の舞茸まんじゅう(180円)。
肉厚の舞茸が詰め込まれた饅頭、おやきの様な食べ応え。
撮影機材:

感想/記録

谷川岳馬蹄形縦走の水場について(2017年6月下旬現在)
・朝日岳・東面の水場:枯渇
・清水峠・南面の水場(旧国道):一部露出、但し大規模雪渓あり
・清水峠・北面の水場(十五里尾根):雪に埋没
・蓬峠・西面の水場:蓬ヒュッテから徒歩15分ほどの岩清水、たっぷり湧出
・茂倉岳避難小屋 近くの水場:雪に埋没

谷川温泉への下山道(保登野沢登山道)について
・路肩崩壊が多発
・難所(ロープ場)におけるロープ切れが頻出
・全体として人の手が入った印象が薄く、エスケープルートとしては不適切

馬蹄形縦走について
・単純計算で、水5L、熱量5,000kcalの消費が予想される。
・稜線そのものは1,000m台だが、森林限界を越えており、日焼け止めは必須。
訪問者数:110人
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