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ヤマレコ

記録ID: 1223139 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥多摩・高尾

雲取山(三峯神社〜鴨沢)

日程 2017年08月12日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:あざみ野 5:56 - 渋谷 6:17/6:25 JR山手線 165円 - 池袋 6:41/6:50 西武特急ちちぶ3号 1,472円 - 西武秩父 8:15/8:30 西武観光バス急行 930円 - 三峯神社 9:45
復路:鴨沢 18:38 西東京バス 627円 - 奥多摩 19:14/19:28 JR青梅線 918円 - 青梅 20:03/20:06 - 立川 20:34/20:47 南武線 - 溝の口 21:22/22:00(食事) - あざみ野 22:15/22:35 - 黒須田 22:41
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち90%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間49分
休憩
1時間3分
合計
7時間52分
S三峯神社バス停09:5710:12木の鳥居11:02霧藻ヶ峰11:19お清平11:2111:48前白岩山の肩11:5612:10前白岩山12:1112:26白岩小屋12:4013:00白岩山13:0113:39大ダワ14:00雲取山荘14:0714:26雲取山14:4814:50雲取山避難小屋14:5415:05小雲取山15:20ヨモギノ頭15:24奥多摩小屋15:45ブナ坂16:09七ッ石小屋下分岐16:1216:36堂所17:28小袖緑道あがり17:2917:33丹波山村村営駐車場17:49鴨沢バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
カッコ内は山と高原地図標準CT
三峯神社 - 霧藻ヶ峰 1:05 (1:35)
     - お清平 0:17 (0:15)
     - 白岩小屋 0:56 (1:20)
     - 大ダワ 0:58 (1:10)
     - 雲取山荘 0:21 (0:30)
     - 雲取山 0:19 (0:30)
     - 奥多摩小屋 0:32 (0:35)
     - ブナ坂 0:21 (0:20)
     - 堂所 0:48 (0:55)
     - 小袖緑道上がり 0:52 (1:20)
     - 鴨沢 0:20 (0:20)
総計 6時間49分(8時間50分)標準CT比 77%
 雲取山まで登り 3時間56分(5時間20分) 74%
 鴨沢まで下り 2時間53分(3時間30分) 82%
コース状況/
危険箇所等
危険箇所はないが、雨上がりのため、鴨沢ルートの堂所から鴨沢までの道はぬかるみ箇所多数で靴がドロドロになります。
なおこの日は奥多摩納涼記念花火大会が開催されており、ちょうど奥多摩駅手前の商店街が神輿行列で一時的に封鎖されバスが止まってしまいました。駅の2つ手前の地点でバスを下車し、祭り客の間を縫って駅まで急ぎました。
その他周辺情報鴨沢 木洩れ日(食堂):バス停横でバスの待ち時間に便利
過去天気図(気象庁) 2017年08月の天気図 [pdf]

写真

西武秩父まで西武特急に乗車。それ程混雑しておらず快適でした。
2017年08月12日 07:50撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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西武秩父まで西武特急に乗車。それ程混雑しておらず快適でした。
西武秩父駅発のバスはほぼ定刻に三峯神社に到着。バスは西武秩父駅で既に立ち客が出ました。
2017年08月12日 09:56撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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西武秩父駅発のバスはほぼ定刻に三峯神社に到着。バスは西武秩父駅で既に立ち客が出ました。
鳥居を潜っていよいよ登山道のスタートです。この先に登山者カウンターがあります。
2017年08月12日 10:04撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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鳥居を潜っていよいよ登山道のスタートです。この先に登山者カウンターがあります。
シカの食害防止でしょうか、木にはネットが巻かれています。
2017年08月12日 10:07撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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シカの食害防止でしょうか、木にはネットが巻かれています。
奥宮への分岐
2017年08月12日 10:13撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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奥宮への分岐
日が射し始め、木洩れ日が眩しくなってきました。
2017年08月12日 10:18撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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日が射し始め、木洩れ日が眩しくなってきました。
自然林の中をなだらかに上がっていきます。気持ち良いトレイルです。
2017年08月12日 10:23撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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自然林の中をなだらかに上がっていきます。気持ち良いトレイルです。
この先で奥宮からの道と合流します。
2017年08月12日 10:33撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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この先で奥宮からの道と合流します。
炭焼平です
2017年08月12日 10:38撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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炭焼平です
このルートはこうした様々な説明板が設置されているので勉強にもなります。
2017年08月12日 10:38撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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このルートはこうした様々な説明板が設置されているので勉強にもなります。
地蔵峠手前、ちょうど三峰トンネルの上辺りでしょうか、斜度が増してきました。
2017年08月12日 10:51撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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地蔵峠手前、ちょうど三峰トンネルの上辺りでしょうか、斜度が増してきました。
登った所が地蔵峠です。大陽寺からの道が合流します。
2017年08月12日 10:59撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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登った所が地蔵峠です。大陽寺からの道が合流します。
秩父宮様記念レリーフのところ
2017年08月12日 11:06撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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秩父宮様記念レリーフのところ
レリーフは岩壁上部にあります
2017年08月12日 11:06撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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レリーフは岩壁上部にあります
霧藻ヶ峰休憩所。飲料水が販売されています。
2017年08月12日 11:09撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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霧藻ヶ峰休憩所。飲料水が販売されています。
1
霧藻ヶ峰から一旦下りなだらかな道。新緑の頃は綺麗でしょうね。
2017年08月12日 11:13撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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霧藻ヶ峰から一旦下りなだらかな道。新緑の頃は綺麗でしょうね。
お清平。急に霧が濃くなってきました。
2017年08月12日 11:18撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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お清平。急に霧が濃くなってきました。
木の階段道。この先いくつか階段道が設置されていました。
2017年08月12日 11:28撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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木の階段道。この先いくつか階段道が設置されていました。
前白岩の肩
2017年08月12日 11:53撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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前白岩の肩
三峰からのルートは0.5kmごとにこの標識が設置されているのでペースが掴みやすいです。やっと中間点を過ぎました。
2017年08月12日 12:00撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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三峰からのルートは0.5kmごとにこの標識が設置されているのでペースが掴みやすいです。やっと中間点を過ぎました。
奥秩父らしい苔の林床風景
2017年08月12日 12:04撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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奥秩父らしい苔の林床風景
前白岩山の手前あたり。この辺りはツガ、シラビソの他にブナの自然林も多く見られます。
2017年08月12日 12:07撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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前白岩山の手前あたり。この辺りはツガ、シラビソの他にブナの自然林も多く見られます。
前白岩山山頂はベンチはありませんが小広い平坦地です。
2017年08月12日 12:10撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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前白岩山山頂はベンチはありませんが小広い平坦地です。
白岩小屋が見えてきました。
2017年08月12日 12:26撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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白岩小屋が見えてきました。
中を覗くと一応布団などありますが汚れて湿っぽい感じです。フラッシュ撮影しているので、実際はもっと暗いです。
2017年08月12日 12:28撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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中を覗くと一応布団などありますが汚れて湿っぽい感じです。フラッシュ撮影しているので、実際はもっと暗いです。
白岩山。「白岩」と名の付くピークが多いですね。ここで既に1921mなのですが、この後一旦グッと200mくらい高度を下げてしまいます。
2017年08月12日 13:00撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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白岩山。「白岩」と名の付くピークが多いですね。ここで既に1921mなのですが、この後一旦グッと200mくらい高度を下げてしまいます。
白岩山山頂広場。前の写真の山頂標は少し西側の林の中にあります。
2017年08月12日 13:01撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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白岩山山頂広場。前の写真の山頂標は少し西側の林の中にあります。
芋ノ木ドッケ、左は長沢背稜への分岐ルート。標識がありますが、実際のピークよりも少し西寄りです。
2017年08月12日 13:07撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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芋ノ木ドッケ、左は長沢背稜への分岐ルート。標識がありますが、実際のピークよりも少し西寄りです。
再び木階段を登って
2017年08月12日 13:17撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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再び木階段を登って
長沢背稜からのルートと再度合流
2017年08月12日 13:24撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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長沢背稜からのルートと再度合流
このルートではマルバダケブキが多く見られました。
2017年08月12日 13:26撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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このルートではマルバダケブキが多く見られました。
大ダワへは概ねなだらかなルートです。
2017年08月12日 13:30撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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大ダワへは概ねなだらかなルートです。
大ダワ到着。
2017年08月12日 13:39撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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大ダワ到着。
大ダワ。この後、雲取山荘へ向けて高度を上げていきます。男坂と女坂に分岐しますが、やや巻道となる女坂を選択しました。
2017年08月12日 13:39撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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大ダワ。この後、雲取山荘へ向けて高度を上げていきます。男坂と女坂に分岐しますが、やや巻道となる女坂を選択しました。
女坂を進みます。この辺り台風の影響でしょうか、細かな倒木が多いです。
2017年08月12日 13:45撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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女坂を進みます。この辺り台風の影響でしょうか、細かな倒木が多いです。
右が女坂からのルートです。元雲取ヒュッテの少し先で男坂と女坂が合流します。
2017年08月12日 13:56撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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右が女坂からのルートです。元雲取ヒュッテの少し先で男坂と女坂が合流します。
雲取山荘のテント場横を通過していよいよ山荘建物が見えてきました。
2017年08月12日 13:58撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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雲取山荘のテント場横を通過していよいよ山荘建物が見えてきました。
雲取山荘着。外のベンチで小休止させていただきました。
2017年08月12日 14:00撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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雲取山荘着。外のベンチで小休止させていただきました。
1
沢やか水をいただきました。冷たくて美味しかった!
2017年08月12日 14:02撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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沢やか水をいただきました。冷たくて美味しかった!
雲取山へ最後の登りです。
2017年08月12日 14:05撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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雲取山へ最後の登りです。
山頂まであと200m!
2017年08月12日 14:22撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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山頂まであと200m!
雲取山頂到着!
2017年08月12日 14:30撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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雲取山頂到着!
2
「今年の山」限定標柱でしょうか。
2017年08月12日 14:30撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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「今年の山」限定標柱でしょうか。
1
青空が少し広がってきました!
2017年08月12日 14:39撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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青空が少し広がってきました!
マルバダケブキにクジャクチョウ
2017年08月12日 14:50撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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マルバダケブキにクジャクチョウ
クジャクチョウをちょっとアップで
2017年08月12日 14:50撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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クジャクチョウをちょっとアップで
今度はアゲハチョウを発見
2017年08月12日 14:51撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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今度はアゲハチョウを発見
少しアップで
2017年08月12日 14:51撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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少しアップで
近づいても逃げませんでした
2017年08月12日 14:51撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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近づいても逃げませんでした
1
山梨百名山の標柱も2017年に合わせて新しくなったのでしょうか。
2017年08月12日 14:53撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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山梨百名山の標柱も2017年に合わせて新しくなったのでしょうか。
避難小屋前から見下ろす石尾根。何度見ても気持ち良い眺めです。
2017年08月12日 14:53撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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避難小屋前から見下ろす石尾根。何度見ても気持ち良い眺めです。
1
雲取山避難小屋を見上げて。
2017年08月12日 14:56撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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雲取山避難小屋を見上げて。
奥多摩小屋
2017年08月12日 15:25撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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奥多摩小屋
ヘリポート
2017年08月12日 15:27撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ヘリポート
ダンシングツリー。雲取山側から。
2017年08月12日 15:39撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ダンシングツリー。雲取山側から。
ダンシングツリー。反対側から。
2017年08月12日 15:39撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ダンシングツリー。反対側から。
平将門に因んだ説明板が鴨沢まで設置されています。歴史のお勉強です。
2017年08月12日 15:45撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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平将門に因んだ説明板が鴨沢まで設置されています。歴史のお勉強です。
七ツ石山への分岐点、ブナ坂。七ツ石山は次回是非。
2017年08月12日 15:46撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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七ツ石山への分岐点、ブナ坂。七ツ石山は次回是非。
途中小さな滝がありました。
2017年08月12日 16:10撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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途中小さな滝がありました。
飲めるかどうか分かりませんので、顔だけ洗わせていただきました。ヒンヤリと爽快になりました。
2017年08月12日 16:11撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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飲めるかどうか分かりませんので、顔だけ洗わせていただきました。ヒンヤリと爽快になりました。
小袖の登山道入り口に下山。
2017年08月12日 17:29撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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小袖の登山道入り口に下山。
2017年の山の大きな看板
2017年08月12日 17:29撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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2017年の山の大きな看板
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鴨沢からのバスまで時間が少しあったのでバス停横の食事処「木洩れ日」でビールとチョリソーをいただきました。チョリソーはピリ辛でビールにぴったりでした。他のメニューも時間があれば食べたかったですが残念。
2017年08月12日 18:01撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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鴨沢からのバスまで時間が少しあったのでバス停横の食事処「木洩れ日」でビールとチョリソーをいただきました。チョリソーはピリ辛でビールにぴったりでした。他のメニューも時間があれば食べたかったですが残念。
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感想/記録

「今年の山」雲取山に登頂。前回は鴨沢からのピストンでしたが、今日は三峯神社からの縦走コースにしました。一般的には雲取山荘泊の1泊2日コースですが、休日だと西武秩父から三峯神社までのバスが利用できるので、コースタイムの85%で歩けば鴨沢18:36のバスで日帰り可能なことがわかり決行しました。
三峯神社からのルートはいくつかのピークを超えていくためアップダウンはありますが、鴨沢ルート同様に非常に良く整備されており素晴らしいルートでした。
鴨沢までの下山路は前回ピストンで歩いていますが、今回は雨上がり後で、特に堂所から鴨沢まではぬかるみ箇所も多く靴がドロドロになりました。
予定よりも若干早く下山出来ましたので、鴨沢バス停横の食堂「木洩れ日」で軽く一人打ち上げし時間調整出来ました。
訪問者数:987人
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