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ヤマレコ

記録ID: 1248497 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

本仁田山・川苔山

日程 2017年09月05日(火) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
JR奥多摩駅から歩き、JR川井駅へ下山。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険個所はなし。ゴンザス尾根は山と高原地図では一般登山道扱いになっていないが案外ポピュラーになっていると思われる。
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

写真

もえぎの湯はトンネルの右側
2017年09月05日 08:43撮影 by Canon IXY 630, Canon
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もえぎの湯はトンネルの右側
入浴料は大人780円。
まだ営業前。
2017年09月05日 08:50撮影 by Canon IXY 630, Canon
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入浴料は大人780円。
まだ営業前。
道路に掲げられていたゴンザス尾根への道筋案内
2017年09月05日 08:53撮影 by Canon IXY 630, Canon
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道路に掲げられていたゴンザス尾根への道筋案内
ゴンザス尾根への取付き点。立派な道標。
2017年09月05日 08:57撮影 by Canon IXY 630, Canon
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ゴンザス尾根への取付き点。立派な道標。
小さな祠。ここから登ったが正式には少し手前の踏み跡から取付くべきだった。何度か登っているのに間違ってしまった。
2017年09月05日 09:07撮影 by Canon IXY 630, Canon
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小さな祠。ここから登ったが正式には少し手前の踏み跡から取付くべきだった。何度か登っているのに間違ってしまった。
花折戸尾根との合流点
2017年09月05日 10:32撮影 by Canon IXY 630, Canon
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花折戸尾根との合流点
安寺沢からの登山道と合流地点の道標。花折戸尾根について、鳩ノ巣駅川登山口の橋が封鎖されていて渡れないとの警告文。
2017年09月05日 11:05撮影 by Canon IXY 630, Canon
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安寺沢からの登山道と合流地点の道標。花折戸尾根について、鳩ノ巣駅川登山口の橋が封鎖されていて渡れないとの警告文。
本仁田山頂上。
2017年09月05日 11:35撮影 by Canon IXY 630, Canon
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本仁田山頂上。
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本仁田山頂上に建っていた朽ちた小屋があったところ。今はきれいさっぱりなくなっている。
2017年09月05日 11:35撮影 by Canon IXY 630, Canon
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本仁田山頂上に建っていた朽ちた小屋があったところ。今はきれいさっぱりなくなっている。
コブタカ山の道標
2017年09月05日 11:50撮影 by Canon IXY 630, Canon
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コブタカ山の道標
同。足毛岩方面へは通行できないとロープで遮断。
2017年09月05日 12:00撮影 by Canon IXY 630, Canon
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同。足毛岩方面へは通行できないとロープで遮断。
川苔山頂上。同じ頂上の中に、川乗山と川苔山の2種の山名表記あり。
2017年09月05日 13:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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川苔山頂上。同じ頂上の中に、川乗山と川苔山の2種の山名表記あり。
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かつて昔、画面右側辺りに小屋が建っていた。
2017年09月05日 13:42撮影 by iPhone 6s, Apple
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かつて昔、画面右側辺りに小屋が建っていた。
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川乗橋方面へ下る方角に、川乗林道は大規模落石で通行できないとある。ロープで遮断しておかないと気が付かずに下る人がいるかもしれない。
2017年09月05日 13:43撮影 by iPhone 6s, Apple
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川乗橋方面へ下る方角に、川乗林道は大規模落石で通行できないとある。ロープで遮断しておかないと気が付かずに下る人がいるかもしれない。
真名井沢ノ頭。真名井北陵への降り口。ここは見送り。
2017年09月05日 14:25撮影 by iPhone 6s, Apple
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真名井沢ノ頭。真名井北陵への降り口。ここは見送り。
林道がこの辺まで延びてきている。
2017年09月05日 14:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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林道がこの辺まで延びてきている。
赤久奈山
2017年09月05日 15:14撮影 by iPhone 6s, Apple
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赤久奈山
集落に下り立った。川井駅から登るときの取付き点。
2017年09月05日 16:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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集落に下り立った。川井駅から登るときの取付き点。
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感想/記録

■何度も歩いているので登山地図は不要なほどの一般コースだが、まだ歩いたことのない区間として曲ケ谷沢のコースを下ってみようかとも思った。山と高原地図では点線コースになっているが、分かり易いコースだろうと軽くに構えて出かけた。

■ゴンザス尾根も久しぶりになるの下方では微妙に間違った。本仁田山の山頂では今にも崩れそうな小屋が建っていたがいつ頃だろう、きれいさっぱり姿を消していた。また、頂上ベンチからの南側も草木が生い茂ってきていた。山もしばらくご無沙汰していると徐々に姿を変えているんだなと感じる。

■川苔山頂上には全部で3人の先客が居たが人気のあるこの山としては淋しい感じ。しばらく休憩後下山に掛かるも、どちらに下ろうかという迷いはまだあった。百尋の滝経由で川乗橋のバス停に向かうコースは、道標に掲げらえた掲示文に8/7付けで、大規模落石のため川乗橋〜細川橋は通行できないとあった。頂上で先に出発した一人は百尋の滝へ向かうと話していたがこの掲示文を読んだろうか?

■曲ケ谷沢を下ろうと思い、分岐点に注意しながら進んだが良く分からなかった。明らかに行き過ぎたのは分かるので後戻りもした。なんとか踏み跡みたいなところをしばらく辿ってみたが明瞭な踏み跡は見つからないし、テープ類のサインも見つけられなかった。今回は地形図もないし、コースの事前予習は一切していないことでもあるので出直すことにした。
訪問者数:250人
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