また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1263136 全員に公開 ハイキング奥武蔵

奥武蔵 (日和田山〜巾着田〜天覧山〜多峯主山〜飯能アルプス)

日程 2017年09月21日(木) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク
◆「道の駅あしがくぼ」第二駐車場(無料)を利用
※「道の駅あしがくぼ」に、公衆トイレあり、自販機あり
◆【西武秩父線】で「芦ヶ久保駅」⇒「高麗駅」へ移動(約37分)
 【西武秩父線】で「吾野駅」⇒「芦ヶ久保駅」へ移動(約14分)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち85%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間28分
休憩
1時間7分
合計
10時間35分
S高麗駅07:3508:20金刀比羅神社08:2708:34日和田山08:42金刀比羅神社08:55日和田山登山口08:5909:07巾着田09:42ドレミファ橋09:56高麗峠09:5710:02萩の峰10:0310:49天覧山10:5011:18多峯主山11:5012:32飯能アルプス永田入口12:4513:21久須美ケルン13:2213:36久須美坂15:04東峠15:42天覚山15:4917:14大高山17:44前坂18:10吾野駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 半袖シャツ 長袖アンダーシャツ ズボン スポーツタイツ 登山用靴下 メッシュグローブ 日よけ帽子 ソフトシェル ゲイター レインウェア レイングローブ レインハット トレッキングシューズ ザック(40L) 昼食 行動食 飲料(2L) ケータイマグ(600ml) レジャーシート 地図(地形図) コンパス ガイド地図(ブック) 温度計 十徳ナイフ ヘッドランプ モバイルバッテリー 予備電池 GPS 筆記用具 常備薬 保険証 携帯電話 時計 タオル ウェットティッシュ ティッシュペーパー ビニール袋 携帯トイレ カイロ ライター ストック カメラ

写真

今日は「高麗駅」からスタート!朝から秋晴れの良い天気♪(・∀・)
2017年09月21日 07:29撮影 by DSC-RX100, SONY
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今日は「高麗駅」からスタート!朝から秋晴れの良い天気♪(・∀・)
2
「巾着田」近くになりこの日最初のお山、目指す『日和田山』が見てきました!そして曼珠沙華にも出迎えられました♪
2017年09月21日 07:40撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「巾着田」近くになりこの日最初のお山、目指す『日和田山』が見てきました!そして曼珠沙華にも出迎えられました♪
1
『日和田山』のルート選択は、周回を優先して住宅裏を登る道から入って進み、序盤の急坂を登った先の分岐を頂上方面へ
2017年09月21日 08:02撮影 by DSC-RX100, SONY
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『日和田山』のルート選択は、周回を優先して住宅裏を登る道から入って進み、序盤の急坂を登った先の分岐を頂上方面へ
程なくすると「見晴らしの丘」に到着!
2017年09月21日 08:10撮影 by DSC-RX100, SONY
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程なくすると「見晴らしの丘」に到着!
そこは、都心方向の眺望が良い場所でした♪ で、今日は長丁場になるのでドンドン進みます(笑)
2017年09月21日 08:09撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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そこは、都心方向の眺望が良い場所でした♪ で、今日は長丁場になるのでドンドン進みます(笑)
1
少し進むと岩場が出現、ここが「男坂」なのかな?
2017年09月21日 08:15撮影 by DSC-RX100, SONY
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少し進むと岩場が出現、ここが「男坂」なのかな?
ここまで普通の里山道で登って来たので、結構な岩壁景色にちょっとビックリな感じ(笑)
2017年09月21日 08:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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ここまで普通の里山道で登って来たので、結構な岩壁景色にちょっとビックリな感じ(笑)
2
ルートは登り易い道になってましたが、場所が場所なので気を付けて登ります
2017年09月21日 08:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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ルートは登り易い道になってましたが、場所が場所なので気を付けて登ります
岩場を登ると「金刀比羅神社」の鳥居が見え、そこを潜って振り返ると・・・何とも素晴らしい眺望が広がってました!
2017年09月21日 08:20撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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岩場を登ると「金刀比羅神社」の鳥居が見え、そこを潜って振り返ると・・・何とも素晴らしい眺望が広がってました!
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その気持ちの良い眺望をパノラマ〜♪
2017年09月21日 08:22撮影 by DSC-RX100, SONY
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その気持ちの良い眺望をパノラマ〜♪
2
そして、右手方向には『富士山』が!(≧∀≦) 気持ち良い程にクッキリ綺麗に見えました!!
2017年09月21日 08:24撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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そして、右手方向には『富士山』が!(≧∀≦) 気持ち良い程にクッキリ綺麗に見えました!!
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眼下に広がる「巾着田」も、全景を望める最高の眺め♪
2017年09月21日 08:23撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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眼下に広がる「巾着田」も、全景を望める最高の眺め♪
3
名残惜しい眺望を後にし、お社脇から山頂へと向かいます
2017年09月21日 08:26撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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名残惜しい眺望を後にし、お社脇から山頂へと向かいます
ちょっとした岩場を2度登った先が・・・
2017年09月21日 08:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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ちょっとした岩場を2度登った先が・・・
『日和田山』の山頂!(≧∀≦) 立派な石塔のあるとても趣深い山頂♪
2017年09月21日 08:33撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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『日和田山』の山頂!(≧∀≦) 立派な石塔のあるとても趣深い山頂♪
1
登って来て見える視界の開ける方向には『筑波山』が見えました!全くの予想外だったので嬉しい誤算(笑)
2017年09月21日 08:34撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登って来て見える視界の開ける方向には『筑波山』が見えました!全くの予想外だったので嬉しい誤算(笑)
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木々に囲まれた山頂でしたが都心方向も望めました。写った機影は入間から離陸した感じかな?
2017年09月21日 08:34撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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木々に囲まれた山頂でしたが都心方向も望めました。写った機影は入間から離陸した感じかな?
4
降りは「女坂」で降り、「男坂」との分岐になる「一の鳥居」を抜けて下山します。朝から多くの人とも出会い、その人気が伺えました♪
2017年09月21日 08:50撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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降りは「女坂」で降り、「男坂」との分岐になる「一の鳥居」を抜けて下山します。朝から多くの人とも出会い、その人気が伺えました♪
そして次の目的地である「巾着田」に到着!
2017年09月21日 09:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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そして次の目的地である「巾着田」に到着!
最初に、前回訪れた時のラストショットと同じく「高麗川」から望む、今しがた登ってきた『日和田山』をパシャっと!
2017年09月21日 09:07撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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最初に、前回訪れた時のラストショットと同じく「高麗川」から望む、今しがた登ってきた『日和田山』をパシャっと!
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ひと月前には影も形もなかった曼珠沙華で、土手が埋め尽くされていてビックリ!
2017年09月21日 09:08撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ひと月前には影も形もなかった曼珠沙華で、土手が埋め尽くされていてビックリ!
3
色とりどりのコスモスも♪
2017年09月21日 09:12撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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色とりどりのコスモスも♪
5
そしていよいよ「曼珠沙華公園」の園内へ!(゜∀゜)
2017年09月21日 09:15撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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そしていよいよ「曼珠沙華公園」の園内へ!(゜∀゜)
4
そこは・・・一面が真っ赤な絨毯!!(≧∀≦)
2017年09月21日 09:16撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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そこは・・・一面が真っ赤な絨毯!!(≧∀≦)
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それにしても、見れば見る程に不思議な形の花です
2017年09月21日 09:24撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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それにしても、見れば見る程に不思議な形の花です
2
木漏れ日による光の演出も、この景色を引き立てる素晴らしい要素ですね♪
2017年09月21日 09:25撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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木漏れ日による光の演出も、この景色を引き立てる素晴らしい要素ですね♪
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茎の新緑色も鮮やかです!(≧∀≦)
2017年09月21日 09:27撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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茎の新緑色も鮮やかです!(≧∀≦)
1
木々の向こうに『日和田山』が見えたので、一緒に一枚♪
2017年09月21日 09:22撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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木々の向こうに『日和田山』が見えたので、一緒に一枚♪
3
「高麗川」沿いの遊歩道からの眺めは、起伏のある一面が埋め尽くされた景色で、これまた圧巻!(≧∀≦)
2017年09月21日 09:34撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「高麗川」沿いの遊歩道からの眺めは、起伏のある一面が埋め尽くされた景色で、これまた圧巻!(≧∀≦)
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これまた名残惜しいけど・・・「ドレミファ橋」を渡って先へ!(≧ヘ≦)
2017年09月21日 09:42撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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これまた名残惜しいけど・・・「ドレミファ橋」を渡って先へ!(≧ヘ≦)
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前回と同じく「高麗峠」経由で『天覧山』に向かいます
2017年09月21日 09:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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前回と同じく「高麗峠」経由で『天覧山』に向かいます
1
歩き易い里山の道を気持ち良く抜けて・・・
2017年09月21日 10:00撮影 by DSC-RX100, SONY
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歩き易い里山の道を気持ち良く抜けて・・・
1
『富士山』ビューポイントの「萩の峰」に到着!
2017年09月21日 10:03撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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『富士山』ビューポイントの「萩の峰」に到着!
3
その『富士山』もバッチリ♪・・・でも『日和田山』で見た時よりも霞んできてるなぁ(゜∀゜)~°
2017年09月21日 10:04撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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その『富士山』もバッチリ♪・・・でも『日和田山』で見た時よりも霞んできてるなぁ(゜∀゜)~°
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少し開けた木漏れ日も楽しい道の先に・・・
2017年09月21日 10:07撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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少し開けた木漏れ日も楽しい道の先に・・・
1
休憩するのに丁度良い「ほほえみの丘」に到着! 秋風も気持ち良かった為、ここで小休止♪
2017年09月21日 10:23撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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休憩するのに丁度良い「ほほえみの丘」に到着! 秋風も気持ち良かった為、ここで小休止♪
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その後、一旦舗装路を歩いて再びハイキングコースへ入り『天覧山』へ! 途中、『多峯主山』へ向かう分岐先にある、ベンチの並ぶこの場所が何気にオキニ(笑)
2017年09月21日 10:41撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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その後、一旦舗装路を歩いて再びハイキングコースへ入り『天覧山』へ! 途中、『多峯主山』へ向かう分岐先にある、ベンチの並ぶこの場所が何気にオキニ(笑)
1
その場所の先に現れる木段区間を登りきれば・・・『天覧山』山頂に到着!!(≧∀≦)
2017年09月21日 10:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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その場所の先に現れる木段区間を登りきれば・・・『天覧山』山頂に到着!!(≧∀≦)
1
展望台から望む『富士山』方向!まだ見えてます♪
2017年09月21日 10:47撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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展望台から望む『富士山』方向!まだ見えてます♪
1
折角なのでアップで♪ ここからだと南面の裾野も結構見えるんですねぇ
2017年09月21日 10:47撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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折角なのでアップで♪ ここからだと南面の裾野も結構見えるんですねぇ
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こちらは都心方向!今日は遠くまで良く見える!(゜∀゜)
2017年09月21日 10:48撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こちらは都心方向!今日は遠くまで良く見える!(゜∀゜)
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多くの人が訪れていた『天覧山』を『多峯主山』方面へ降り、先に進みます!
2017年09月21日 10:54撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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多くの人が訪れていた『天覧山』を『多峯主山』方面へ降り、先に進みます!
『多峯主山』山頂手前、急登の石段を登ったら・・・
2017年09月21日 11:14撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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『多峯主山』山頂手前、急登の石段を登ったら・・・
『多峯主山』山頂到着!(≧∀≦) ここも沢山の人が登って来てました!
2017年09月21日 11:20撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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『多峯主山』山頂到着!(≧∀≦) ここも沢山の人が登って来てました!
3
登って来ての正面には「秩父」方向の景色が広がります♪ そして、これから向かう『天覚山』も確認!
2017年09月21日 11:18撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登って来ての正面には「秩父」方向の景色が広がります♪ そして、これから向かう『天覚山』も確認!
3
『多峯主山』からも『富士山』見えますよ♪
2017年09月21日 11:19撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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『多峯主山』からも『富士山』見えますよ♪
2
前回同様、天気も良くなったので気温上昇の問題が出たので・・・山頂から少し降った木陰で長めの休憩をしてから再スタート(,,゜∀゜)
2017年09月21日 11:53撮影 by DSC-RX100, SONY
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前回同様、天気も良くなったので気温上昇の問題が出たので・・・山頂から少し降った木陰で長めの休憩をしてから再スタート(,,゜∀゜)
「久須美坂」方面へ向かうルートは、意外にアップダウンする道で、ここまでの道に比べると荒れた雰囲気にも変化した為、じっくり進みます
2017年09月21日 12:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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「久須美坂」方面へ向かうルートは、意外にアップダウンする道で、ここまでの道に比べると荒れた雰囲気にも変化した為、じっくり進みます
1
この区間で初めて見つけられたヤマジノホトトギス♪
2017年09月21日 12:13撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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この区間で初めて見つけられたヤマジノホトトギス♪
2
そうしてやっとこ「飯能アルプス」の永田口に到着! マイペースで歩いてもゼーハーしてきたので、少し休憩・・・
2017年09月21日 12:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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そうしてやっとこ「飯能アルプス」の永田口に到着! マイペースで歩いてもゼーハーしてきたので、少し休憩・・・
1
尾根道まで登った頃、少し眺望の効く場所から『日和田山』が望めました! あそこからグルっとしながら此処まで来たんだなぁ
2017年09月21日 12:56撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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尾根道まで登った頃、少し眺望の効く場所から『日和田山』が望めました! あそこからグルっとしながら此処まで来たんだなぁ
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その後も徐々に登るルートを無理せずに進んで『永田山』を過ぎて直ぐの「久須美ケルン」に到着
2017年09月21日 13:20撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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その後も徐々に登るルートを無理せずに進んで『永田山』を過ぎて直ぐの「久須美ケルン」に到着
次のポイント「久須美坂」手前にあるお社。延々と木々の間を進んで来た身には、安らぎを与えて貰える感じで有り難いのですよ、ホント!(゜∀゜)
2017年09月21日 13:32撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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次のポイント「久須美坂」手前にあるお社。延々と木々の間を進んで来た身には、安らぎを与えて貰える感じで有り難いのですよ、ホント!(゜∀゜)
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そして「久須美坂」に到着! 前回は此処から「武蔵横手駅」に向かって下山した為、この先は未踏ルート・・・頑張るかぁ!(≧∀≦)
2017年09月21日 13:37撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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そして「久須美坂」に到着! 前回は此処から「武蔵横手駅」に向かって下山した為、この先は未踏ルート・・・頑張るかぁ!(≧∀≦)
とはいえ、基本はヒノキの香りがほのかに漂う、ヒノキ林を抜けるルートに変わりはなく(笑)
2017年09月21日 13:59撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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とはいえ、基本はヒノキの香りがほのかに漂う、ヒノキ林を抜けるルートに変わりはなく(笑)
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土道のアップダウンや・・・
2017年09月21日 14:04撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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土道のアップダウンや・・・
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木の根階段のアップダウンを繰り返すという、心が折れそうになる構成が延々と続きます(汗)
2017年09月21日 14:10撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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木の根階段のアップダウンを繰り返すという、心が折れそうになる構成が延々と続きます(汗)
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数少ない目印的な鉄塔が出現・・・ホント、目印の少ないルートです(´〜`;
2017年09月21日 14:39撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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数少ない目印的な鉄塔が出現・・・ホント、目印の少ないルートです(´〜`;
と思っていたら、特徴的な倒木も出現!(笑) 気分転換がてら、この下で小休止♪
2017年09月21日 14:46撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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と思っていたら、特徴的な倒木も出現!(笑) 気分転換がてら、この下で小休止♪
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とはいえ、日没を目安として考えると時間的な余裕は殆どないので、可能な限り急ぎます(汗)
2017年09月21日 15:05撮影 by DSC-RX100, SONY
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とはいえ、日没を目安として考えると時間的な余裕は殆どないので、可能な限り急ぎます(汗)
「東峠」では林道に出るので、少し先の沢から再びルートへ
2017年09月21日 15:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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「東峠」では林道に出るので、少し先の沢から再びルートへ
・・・だがしかし! 細かなアップダウンを繰り返すルートの為、流石に終盤へきて疲労感によるペースダウンが否めず(゜A゜)
2017年09月21日 15:37撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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・・・だがしかし! 細かなアップダウンを繰り返すルートの為、流石に終盤へきて疲労感によるペースダウンが否めず(゜A゜)
地図からは、この先も似たような状態が予想されたので無理せず進み、何とか『天覚山』に到着!(≧∀≦)
2017年09月21日 15:42撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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地図からは、この先も似たような状態が予想されたので無理せず進み、何とか『天覚山』に到着!(≧∀≦)
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おぉ!評判通りの良い眺め!!(・∀・)
2017年09月21日 15:42撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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おぉ!評判通りの良い眺め!!(・∀・)
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右手の眺望は、恐らく『富士山』方向?
2017年09月21日 15:42撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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右手の眺望は、恐らく『富士山』方向?
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遠くには都心のビル群、中程が「飯能市」で、歩いて来た『天覧山』〜『多峯主山』の稜線も見えました♪
2017年09月21日 15:43撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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遠くには都心のビル群、中程が「飯能市」で、歩いて来た『天覧山』〜『多峯主山』の稜線も見えました♪
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暗くなった時の準備をしてから、本日最後のピーク『大高山』へ向かいます!
2017年09月21日 15:50撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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暗くなった時の準備をしてから、本日最後のピーク『大高山』へ向かいます!
流石に山影になる斜面は、暗くなり始めてきた・・・(,,゜∀゜)
2017年09月21日 16:01撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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流石に山影になる斜面は、暗くなり始めてきた・・・(,,゜∀゜)
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この「飯能アルプス」では珍しい岩のヤセオネ、通ってきた中では唯一かも? 毛色の違う場所が現れると楽しい♪(笑)
2017年09月21日 16:18撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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この「飯能アルプス」では珍しい岩のヤセオネ、通ってきた中では唯一かも? 毛色の違う場所が現れると楽しい♪(笑)
この場所、余裕のある時だったら楽しめそうな坂だったけど・・・この時は、時間と体力を天秤に掛けての登りだったので厳しかった(汗)
2017年09月21日 16:59撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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この場所、余裕のある時だったら楽しめそうな坂だったけど・・・この時は、時間と体力を天秤に掛けての登りだったので厳しかった(汗)
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ということで、最後のピーク『大高山』に到着!(≧∀≦) 眺望もほぼ無い場所だったので、達成感もそこそこに先へ(涙)
2017年09月21日 17:11撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ということで、最後のピーク『大高山』に到着!(≧∀≦) 眺望もほぼ無い場所だったので、達成感もそこそこに先へ(涙)
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『大高山』から先の救いは、急坂の降りを含むも緩い登り返し程度の殆ど降り一辺倒だったこと・・・
2017年09月21日 17:14撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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『大高山』から先の救いは、急坂の降りを含むも緩い登り返し程度の殆ど降り一辺倒だったこと・・・
・・・と、油断していたら、林道へ出た先が登り(笑) そして下山ポイント「前坂」までの残り距離は短いもののアップダウンも有り(´〜`;
2017年09月21日 17:31撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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・・・と、油断していたら、林道へ出た先が登り(笑) そして下山ポイント「前坂」までの残り距離は短いもののアップダウンも有り(´〜`;
「前坂」から「吾野駅」に向かってはヘッデン使用で、残り体力を使っての全力下山! ・・・で、無事に下山しゴールの「吾野駅」に到着!!お疲れ様ー!(≧∀≦)
2017年09月21日 18:08撮影 by PENTAX KP, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「前坂」から「吾野駅」に向かってはヘッデン使用で、残り体力を使っての全力下山! ・・・で、無事に下山しゴールの「吾野駅」に到着!!お疲れ様ー!(≧∀≦)
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感想/記録

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■今回の山行目的は、「飯能アルプス」リベンジ!&「巾着田」の曼珠沙華!!(・∀・)


●『日和田山』〜「巾着田」
スタートは「高麗駅」からで、最初に『日和田山』を目指します!

その『日和田山』は、「巾着田」の直ぐ北に位置するお山なので
「高麗駅」から「巾着田」に向かう道を進み、『日和田山』の登山口へ向かいました

今回はメインの登山口とは別の、「高麗川」側の登山口から登り始めて
「見晴らしの丘」から「男坂」経由で、素晴らしい展望の「金刀比羅神社」へ
そこから『富士山』や、眼下に見える「巾着田」の眺望を楽しんだら山頂へ向かい
程なく登って、本日最初のピーク『日和田山』山頂に到着!(≧∀≦)

山頂から都心方向や、『筑波山』を望める眺望を楽しんだら
「女坂」を通りメイン登山口へ向かって下山します

その後、「巾着田」へ向かい「高麗川」沿いに「曼珠沙華公園」の入口へ
”曼珠沙華祭り”開催中の為、入場料300円を支払い園内へ入ると・・・
視界一杯に広がる真っ赤な絨毯の中を歩けます♪(・∀・)

友人から話には聞いていましたが、やはり実際に目にすると素晴らしいの一言!(≧∀≦)
多くの人が見に来る理由に納得しつつ、咲き誇る曼珠沙華を写真に納めたら
名残惜しい気持ちで「ドレミファ橋」を渡り(笑)、前回と同じルートで『天覧山』へ!


●『天覧山』〜『多峯主山』
「巾着田」から「高麗峠」経由で『天覧山』に向かい、順調に山頂へ到着!(≧∀≦)
その『天覧山』の展望台では、双眼鏡や望遠鏡を三脚に着けた多くの人が
『富士山』方向に視線を向けていました・・・野鳥観察?

気になりつつも先もある為(笑)、眺望を楽しんだら
次の『多峯主山』方面へのルートで下山し、「見返り坂」を登ってズンズン進み
『多峯主山』山頂に到着!(・∀・)

その『多峯主山』山頂も多くの人が登って来ており
皆さん、思い思いのハイキング日和を満喫しているようでした♪

そんな天候であった為か、気温上昇も前回程とは言わないまでも
それなりの気温になってきていたので、此処でゆっくりと昼休憩!(゜∀゜)~°


●「飯能アルプス」(「久須美ケルン」〜『天覚山』〜『大高山』)
『多峯主山』から「飯能アルプス」へ向かうルートは
「御嶽八幡神社」方面へ降って、公衆トイレの少し先の分岐から入ります

そのルートは、沢に向かって降る少し滑り易い土道で
急坂区間もある為、滑らないように足運びして降った後・・・
”降ったら登る”の法則通りに、中々の登り返しを抜けて舗装路に出たら
その道を渡り右手へ少し坂を登った先が「飯能アルプス(永田口)」入口!

・・・が、やはり気温の上がった影響が出始めてきたのが、この頃あたり(汗)
風の吹き抜ける場所のある内は、まだ何とかなっていたのですが

序盤の緩く長い登りを抜けた後・・・丁度「久須美ケルン」を超えた先から
繰り返し現れる、登っては降るアップダウン攻勢との合わせ技に
予想以上の体力消耗を強いられた状態に・・・(,,゜∀゜)

細かく休憩を挟みつつ、風の当たる場所ではクーリングしながら進んで
前回の到達ポイントだった「久須美坂」分岐を過ぎ
その先の「東峠」までは何とか問題なく歩けた感じだったんですが・・・

そこから『天覚山』に向かうルートでも、変わらずのアップダウン攻勢に
ペースダウンを余儀なくされたので、まだ残り2ピークを控えていた為
『大高山』までは時間を気にしつつも、体力温存ペースに切り替え・・・(゜A゜)

で、何とか『天覚山』に到着!(≧∀≦)
山頂から、期待通りの展望を夕暮れ前に拝めました♪

ですが・・・時間も迫っていたので、眺望を楽しむのも程々にし
ヘッデンの準備とルート確認をしてから『大高山』へ向かって出発!

日没時刻を考慮すると、足元の見える内に『大高山』を抜けて
「吾野駅」へ降り始める分岐の「前坂」までは行きたいと考え
残り時間と体力を天秤に掛けながら、可能な限りのスピードで進みます!

この時、意外にも雪山歩きの経験が生きたような感じで
疲れている状態でも、それなりのペースで歩くこと
特に登りの場面でそれが出来たのが、今回の大きな収穫でした!(゜∀゜)

そんなこんなで、相変わらずのアップダウンを攻略して進み
『大高山』に到着!(≧∀≦)

そして、その山頂をササっと通り抜け「前坂」へ向かって降ります(汗)
幸いだったのは、『大高山』〜「前坂」間は、ほぼ降りで進めたこと
・・・が、中間点を過ぎた頃に至る林道の先は、またアップダウン!

距離が短かったのが幸いし、なんとかペースを維持して「前坂」へと到着(´〜`;
此処からは降るだけなので、準備しておいたヘッデンを取り出し
足元に注意しながら、出来る限りのスピードで全力下山!


■「前坂」からの降りは、段差のあるような場所も少なく歩き易いルートだった為
順調に降って、無事に下山!(≧∀≦)

特に何かの問題がある訳ではないんですが・・・
山から出て来た場所が、大きな霊園だったというのはちょっとビックリでしたね(笑)

そこから少し歩いた先に「吾野湧水」あったので、顔を洗ってサッパリ!
下山のご褒美といった感じで、とても気持ち良かったです!!(・∀・)

その後、近くの踏切で線路を渡り、線路沿いの歩道で「吾野駅」へ向かいゴール!
何とか「飯能アルプス」の目標だった区間+αを歩くことが出来
「巾着田」の曼珠沙華も満喫することの出来た、とても充実した山行でした♪

反省点もありましたが・・・何はともあれ、お疲れ様でした!(≧∀≦)

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