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ヤマレコ

記録ID: 1276453 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走谷川・武尊

谷川連峰裏馬蹄縦走 (平標新道〜茂倉新道)

日程 2017年10月01日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
★平標新道登山口(林道ゲート)
湯沢市街から土樽駅方面へ(県道540号・541号)。毛渡橋の手前を右折。いくつかの脇道はあるが道なりに直進。関越道の下を潜り、小さな橋を渡って少し進むと道標があり左折。ひたすら進むとゲートがあり、10台ほど駐車できる。

※トイレ、登山ポストは土樽起点コースの各登山口には無く、どちらも土樽駅にあります。

☆今回は自転車(下山後、車までの移動用)を土樽駅にデポしました。


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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間14分
休憩
1時間10分
合計
12時間24分
S林道ゲート05:1206:04仙ノ倉谷渡渉点の道標08:10平標山08:2008:50仙ノ倉山08:5509:27エビス大黒ノ頭09:58毛渡乗越10:49万太郎山10:5311:19大障子ノ頭11:48小障子ノ頭12:21オジカ沢ノ頭13:12谷川岳(トマノ耳)13:1313:25谷川岳13:2613:30浅間神社奥の院14:1614:37ノゾキ15:00一ノ倉岳15:16茂倉岳15:23茂倉岳避難小屋16:07矢場ノ頭16:1017:07茂倉新道登山口17:36土樽駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
★コースは手書き、コースタイムは写真データから。

★歩くペースはそれぞれのポイント間で、標準CTの0.6〜0.7くらいで歩いていたようです。
コース状況/
危険箇所等
★平標新道
コース整備状況はよく、危険箇所なし。
序盤は沢に沿ったトラバース道。渡渉が多く、主要ものでも4回あるので、増水時は通過出来ない可能性有り。
中盤は尾根の急登。滑りやすい箇所や段差などにはお助けロープの設置有り。
最後は広々とした笹原で、いくつかの池塘がある気持ちの良い道。

★平標山〜茂倉岳
コース整備状況は良く、歩きやすい縦走コース。
岩場は数箇所:エビス大黒ノ頭付近、大障子ノ頭付近、オジカ沢ノ頭付近(鎖)、オキノ耳〜ノゾキ付近(鎖)
どれも難しくなく三点支持で問題なく通過出来ます。

★茂倉新道
上部に若干のガレ、矢場ノ頭から下で木の根の露出多い道で歩き難い。最後の急な下りは粘土質で滑りやすい。

※全区間刈払い済済みで快適でした。(感謝です)
その他周辺情報土樽の最寄の立ち寄り湯:岩の湯(湯沢フィッシングパークとなり)
過去天気図(気象庁) 2017年10月の天気図 [pdf]

写真

土樽駅近くの関越道高架下に自転車をデポ。
2017年10月01日 04:49撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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土樽駅近くの関越道高架下に自転車をデポ。
3
ゲート前には他に車は2台。前夜泊のようです。
仕度は出来ていたので、足袋に履き替えてすぐに出発。
バッキガ平までは林道歩きです。
2017年10月01日 05:12撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ゲート前には他に車は2台。前夜泊のようです。
仕度は出来ていたので、足袋に履き替えてすぐに出発。
バッキガ平までは林道歩きです。
1
出発してすぐ、正面に仙ノ倉北尾根が見えてきます。
出発早々、何かが見えるというのは期待感が高まっていいものです。
2017年10月01日 05:19撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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出発してすぐ、正面に仙ノ倉北尾根が見えてきます。
出発早々、何かが見えるというのは期待感が高まっていいものです。
アップで。
突出しているピークはシッケイの頭でしょうか。
2017年10月01日 05:19撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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アップで。
突出しているピークはシッケイの頭でしょうか。
30分掛からずに群大仙ノ倉山荘の下を通過。
2017年10月01日 05:28撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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30分掛からずに群大仙ノ倉山荘の下を通過。
バッキガ平にあるコンクリートの立派な橋で仙ノ倉谷を渡ります。
2017年10月01日 05:29撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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バッキガ平にあるコンクリートの立派な橋で仙ノ倉谷を渡ります。
橋から上流を眺めると、後ほど辿ることになる尾根の一部が確認できます。
真中のコブが矢場ノ頭と思われます。
2017年10月01日 05:29撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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橋から上流を眺めると、後ほど辿ることになる尾根の一部が確認できます。
真中のコブが矢場ノ頭と思われます。
橋を渡って間もなく、右側に平標新道の登山口があります。
しばらくは、仙ノ倉谷に沿って進みます。
2017年10月01日 05:30撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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橋を渡って間もなく、右側に平標新道の登山口があります。
しばらくは、仙ノ倉谷に沿って進みます。
2
小沢レベルですが、最初の渡渉。
2017年10月01日 05:39撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小沢レベルですが、最初の渡渉。
2回目の渡渉。
2017年10月01日 05:40撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2回目の渡渉。
すぐに3回目。
2回目と同じ沢のようです。
2017年10月01日 05:48撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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すぐに3回目。
2回目と同じ沢のようです。
4回目が西ゼンから流れてきている沢です。
地図上で「渡渉点」と記されている場所。
2017年10月01日 06:04撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4回目が西ゼンから流れてきている沢です。
地図上で「渡渉点」と記されている場所。
1
ウォータースライダーみたい。
いい感じです。
2017年10月01日 06:06撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ウォータースライダーみたい。
いい感じです。
5
最後にもう一回、あまり水が流れていない沢を渡り、本格的な登りに突入します。
2017年10月01日 06:07撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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最後にもう一回、あまり水が流れていない沢を渡り、本格的な登りに突入します。
尾根の取り付きから急登が続きます。
2017年10月01日 06:13撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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尾根の取り付きから急登が続きます。
振り返ると、多少の眺望がありました。
2017年10月01日 06:14撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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振り返ると、多少の眺望がありました。
左から、足拍子岳、コマノカミノ頭、大源太山(山頂のみ)、シシゴヤノ頭、七ッ小屋山
2017年10月01日 06:14撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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左から、足拍子岳、コマノカミノ頭、大源太山(山頂のみ)、シシゴヤノ頭、七ッ小屋山
2
山腹のブナ林はまだ色づいていませんが...
これはこれで美しいモザイク模様。
2017年10月01日 06:32撮影 by M02, FUJITSU
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山腹のブナ林はまだ色づいていませんが...
これはこれで美しいモザイク模様。
3
右後方に見えるのは、二居俣ノ頭ですね。
2017年10月01日 06:42撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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右後方に見えるのは、二居俣ノ頭ですね。
樹林の道から一旦展望の良い岩場に出ます。
1. 左から...二居俣ノ頭、日白山、タカマタギ、棒立山
2017年10月01日 06:56撮影 by M02, FUJITSU
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樹林の道から一旦展望の良い岩場に出ます。
1. 左から...二居俣ノ頭、日白山、タカマタギ、棒立山
1
2. 後方から...八海山、巻機山、柄沢山、
手前は...足拍子山稜、大源太山、七ッ小屋山、武能岳
2017年10月01日 06:56撮影 by M02, FUJITSU
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2. 後方から...八海山、巻機山、柄沢山、
手前は...足拍子山稜、大源太山、七ッ小屋山、武能岳
3. 武能岳、茂倉岳、一ノ倉岳、谷川岳、オジカ沢ノ頭、万太郎山
手前は...仙ノ倉北尾根
2017年10月01日 06:57撮影 by M02, FUJITSU
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3. 武能岳、茂倉岳、一ノ倉岳、谷川岳、オジカ沢ノ頭、万太郎山
手前は...仙ノ倉北尾根
2
4. 仙ノ倉北尾根からの〜仙ノ倉山
2017年10月01日 06:57撮影 by M02, FUJITSU
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4. 仙ノ倉北尾根からの〜仙ノ倉山
今日の初・苗場山♪
2017年10月01日 06:57撮影 by M02, FUJITSU
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今日の初・苗場山♪
1
ニつのコブが見えます。
手前のコブが矢場ノ頭、奥に見えるピークが平標山頂です。
この先一旦下ります。見晴らしいい訳です^^;
2017年10月01日 07:07撮影 by M02, FUJITSU
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ニつのコブが見えます。
手前のコブが矢場ノ頭、奥に見えるピークが平標山頂です。
この先一旦下ります。見晴らしいい訳です^^;
1
左には西ゼンのスラブ。
2017年10月01日 07:07撮影 by M02, FUJITSU
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左には西ゼンのスラブ。
2
矢場ノ頭(道標なし)から二つ目のコブと平標山頂
2017年10月01日 07:26撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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矢場ノ頭(道標なし)から二つ目のコブと平標山頂
2
小腹が空きました。
2017年10月01日 07:31撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小腹が空きました。
2
笹が光ってます。
2017年10月01日 07:43撮影 by M02, FUJITSU
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笹が光ってます。
1
矢場ノ頭を振り返る。
2017年10月01日 07:47撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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矢場ノ頭を振り返る。
二つ目のコブを過ぎると、山頂直下のなだらかな笹原に。
池塘が点在しています。
2017年10月01日 07:51撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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二つ目のコブを過ぎると、山頂直下のなだらかな笹原に。
池塘が点在しています。
1
左側の峠のような地形から顔を覗かせている苗場山。
2017年10月01日 07:52撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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左側の峠のような地形から顔を覗かせている苗場山。
平標山頂まであと一登り。
2017年10月01日 07:57撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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平標山頂まであと一登り。
2
素晴らしい...
それ以上言葉にならない。
2017年10月01日 07:59撮影 by M02, FUJITSU
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素晴らしい...
それ以上言葉にならない。
10
スタートから3時間で平標山頂に到着。
今年は二回目。
2017年10月01日 08:10撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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スタートから3時間で平標山頂に到着。
今年は二回目。
4
今回は天気が大当たりで素晴らしい眺望。
1. 大源太山(河内沢ノ頭)、赤城山、子持山など
2017年10月01日 08:11撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今回は天気が大当たりで素晴らしい眺望。
1. 大源太山(河内沢ノ頭)、赤城山、子持山など
2. 平標山から峰続きの上越国境(大源太山、三国山、稲包山など)
後方に榛名山、奥秩父、富士山、浅間連山などを遠望。
2017年10月01日 08:10撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2. 平標山から峰続きの上越国境(大源太山、三国山、稲包山など)
後方に榛名山、奥秩父、富士山、浅間連山などを遠望。
1
3. 浅間連山、白砂山へ続く上越国境、佐武流山、裏岩菅山、烏帽子岳
2017年10月01日 08:10撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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3. 浅間連山、白砂山へ続く上越国境、佐武流山、裏岩菅山、烏帽子岳
4. 佐武流山、ナラズ山、赤倉山、苗場山、神楽ヶ峰、霧ノ塔
赤倉山の後方に白馬連峰が見えています。
2017年10月01日 08:10撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4. 佐武流山、ナラズ山、赤倉山、苗場山、神楽ヶ峰、霧ノ塔
赤倉山の後方に白馬連峰が見えています。
1
1〜 4 の山からピックアップ
富士山
2017年10月01日 08:11撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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1〜 4 の山からピックアップ
富士山
3
佐武流山、裏岩菅山、烏帽子岳
前回、前々回と登っています。
2017年10月01日 08:11撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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佐武流山、裏岩菅山、烏帽子岳
前回、前々回と登っています。
1
後方に天狗ノ頭、白馬三山、小蓮華山、高妻山
2017年10月01日 08:12撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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後方に天狗ノ頭、白馬三山、小蓮華山、高妻山
5. 後方左から...
守門岳、越後三山、巻機山、柄沢山、大源太山、七ッ小屋山、
手前(中央)...足拍子山稜
2017年10月01日 08:12撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5. 後方左から...
守門岳、越後三山、巻機山、柄沢山、大源太山、七ッ小屋山、
手前(中央)...足拍子山稜
1
6. 後方左から...
平ヶ岳、景鶴山、燧ヶ岳、至仏山、朝日岳、武能岳、茂倉・一ノ倉岳、谷川岳、万太郎山
2017年10月01日 08:12撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6. 後方左から...
平ヶ岳、景鶴山、燧ヶ岳、至仏山、朝日岳、武能岳、茂倉・一ノ倉岳、谷川岳、万太郎山
7. 仙ノ倉山
雄大な稜線です。
2017年10月01日 08:12撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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7. 仙ノ倉山
雄大な稜線です。
5
5 〜 6 からピックアップ
奥から...守門岳、八海山、金城山〜割引岳
手前の鋭鋒は荒沢山。
2017年10月01日 08:13撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5 〜 6 からピックアップ
奥から...守門岳、八海山、金城山〜割引岳
手前の鋭鋒は荒沢山。
後方...中ノ岳、兎岳、荒沢岳、下津川山、小沢岳
巻機山、柄沢山、大源太山
足拍子岳、コマノカミノ頭、シシゴヤノ頭
2017年10月01日 08:13撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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後方...中ノ岳、兎岳、荒沢岳、下津川山、小沢岳
巻機山、柄沢山、大源太山
足拍子岳、コマノカミノ頭、シシゴヤノ頭
後方...平ヶ岳、会津駒ヶ岳、朝日岳
七ッ小屋山、蓬峠、武能岳
2017年10月01日 08:13撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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後方...平ヶ岳、会津駒ヶ岳、朝日岳
七ッ小屋山、蓬峠、武能岳
後方...景鶴山、燧ヶ岳、至仏山
茂倉岳、一ノ倉岳、オキノ耳
2017年10月01日 08:13撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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後方...景鶴山、燧ヶ岳、至仏山
茂倉岳、一ノ倉岳、オキノ耳
1
平仙鞍部から平標山頂を振り返る。
やはり今回も強風。手袋を外すとすぐに指先が悴みます。
2017年10月01日 08:24撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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平仙鞍部から平標山頂を振り返る。
やはり今回も強風。手袋を外すとすぐに指先が悴みます。
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東芝ランプから平標山。
2017年10月01日 08:29撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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東芝ランプから平標山。
2
仙ノ倉山。
ここの紅葉は終わりかけ?
2017年10月01日 08:36撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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仙ノ倉山。
ここの紅葉は終わりかけ?
1
東谷山、日白山、タカマタギ、棒立山、飯士山
遥か彼方に米山も見えています。
2017年10月01日 08:36撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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東谷山、日白山、タカマタギ、棒立山、飯士山
遥か彼方に米山も見えています。
エビス大黒ノ頭の荒々しい姿が拝めるお馴染みのポイント。
2017年10月01日 08:43撮影 by M02, FUJITSU
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エビス大黒ノ頭の荒々しい姿が拝めるお馴染みのポイント。
2
仙ノ倉山頂に居る登山者がよく見えます。
2017年10月01日 08:45撮影 by M02, FUJITSU
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仙ノ倉山頂に居る登山者がよく見えます。
1
仙ノ倉山頂に到着。
本日の最高地点です。
2017年10月01日 08:50撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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仙ノ倉山頂に到着。
本日の最高地点です。
3
平標山と苗場山
2017年10月01日 08:51撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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平標山と苗場山
茂倉岳まで、本日の縦走コースの全山を一望。
2017年10月01日 08:51撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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茂倉岳まで、本日の縦走コースの全山を一望。
今年からこうなったようです。
2017年10月01日 08:54撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今年からこうなったようです。
1
まだ先が長いので、出発します。
次はエビス大黒ノ頭。
2017年10月01日 08:57撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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まだ先が長いので、出発します。
次はエビス大黒ノ頭。
3
少し下って左手に、いつか登りたい仙ノ倉北尾根。
途中、三脚を立ててカメラや双眼鏡で楽しんでらっしゃる山ガールさんと山座同定しつつ談笑^^
2017年10月01日 08:58撮影 by M02, FUJITSU
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少し下って左手に、いつか登りたい仙ノ倉北尾根。
途中、三脚を立ててカメラや双眼鏡で楽しんでらっしゃる山ガールさんと山座同定しつつ談笑^^
ママハハコ
2017年10月01日 09:05撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ママハハコ
1
エビス大黒避難小屋の佇まい。
2017年10月01日 09:09撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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エビス大黒避難小屋の佇まい。
2
小屋の正面入口
2017年10月01日 09:10撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小屋の正面入口
積極的に泊まる気はしないけど、緊急時にはありがたい存在です。
2017年10月01日 09:10撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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積極的に泊まる気はしないけど、緊急時にはありがたい存在です。
2
登り返していくと、大きな岩が突き出ています。
これがピークならカッケー!となるのですが、ピークはまだまだ先です。
2017年10月01日 09:18撮影 by M02, FUJITSU
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登り返していくと、大きな岩が突き出ています。
これがピークならカッケー!となるのですが、ピークはまだまだ先です。
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エビス大黒ノ頭を通過。
ここまでスライド、平行スライド数組。遠くにも歩く人の姿が多く確認できます。
今日は縦走者がかなりいます。
2017年10月01日 09:27撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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エビス大黒ノ頭を通過。
ここまでスライド、平行スライド数組。遠くにも歩く人の姿が多く確認できます。
今日は縦走者がかなりいます。
2
仙ノ倉山を振り返る。緑、黄、赤の斑模様。
ただ、ここら辺は紅葉の進みが早いのか、目の覚めるような鮮やかな赤を見ることは出来ませんでした。
2017年10月01日 09:27撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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仙ノ倉山を振り返る。緑、黄、赤の斑模様。
ただ、ここら辺は紅葉の進みが早いのか、目の覚めるような鮮やかな赤を見ることは出来ませんでした。
1
次のお山は私の好きな万太郎山。
どちらから縦走しても遠く、こちら側から攻めると鞍部の毛渡乗越からの標高差386mが結構なボディブローです。
2017年10月01日 09:27撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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次のお山は私の好きな万太郎山。
どちらから縦走しても遠く、こちら側から攻めると鞍部の毛渡乗越からの標高差386mが結構なボディブローです。
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アザミのドライフラワー。
2017年10月01日 09:41撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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アザミのドライフラワー。
1
エビス大黒と仙ノ倉。
2017年10月01日 09:47撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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エビス大黒と仙ノ倉。
1
毛渡乗越を通過。
2017年10月01日 09:58撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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毛渡乗越を通過。
万太郎山頂まで、こつこつ登っていくしかありません。
2017年10月01日 09:59撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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万太郎山頂まで、こつこつ登っていくしかありません。
2
時期的に?少なかったハクサンフウロ。
2017年10月01日 10:01撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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時期的に?少なかったハクサンフウロ。
2
タテヤマウツボグサ
2017年10月01日 10:09撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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タテヤマウツボグサ
越路避難小屋
2017年10月01日 10:16撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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越路避難小屋
少し鮮やかさが出てきたような...
2017年10月01日 10:24撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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少し鮮やかさが出てきたような...
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急坂を登りきり、稜線を行く。
2017年10月01日 10:32撮影 by M02, FUJITSU
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急坂を登りきり、稜線を行く。
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ハクサンイチゲ
2017年10月01日 10:32撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ハクサンイチゲ
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痩せ尾根を経て山頂へ。
2017年10月01日 10:38撮影 by M02, FUJITSU
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痩せ尾根を経て山頂へ。
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万太郎山に到着。
山頂で休んでおられた、茂倉避難小屋から縦走されてきたご夫妻と談笑。
2017年10月01日 10:49撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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万太郎山に到着。
山頂で休んでおられた、茂倉避難小屋から縦走されてきたご夫妻と談笑。
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仙ノ倉山とエビス大黒ノ頭。
ここまで遠かったな〜。でもまだ全行程の半分か。
ちなみに仙ノ倉山〜万太郎山は2年ぶり2回目でした。
2017年10月01日 10:50撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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仙ノ倉山とエビス大黒ノ頭。
ここまで遠かったな〜。でもまだ全行程の半分か。
ちなみに仙ノ倉山〜万太郎山は2年ぶり2回目でした。
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植生の違いから、上越国境は全般的に新潟側は紅葉、群馬側は草紅葉のようです。
ドリンクボトル(自転車用)に中身を補充して出発します。
2017年10月01日 10:50撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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植生の違いから、上越国境は全般的に新潟側は紅葉、群馬側は草紅葉のようです。
ドリンクボトル(自転車用)に中身を補充して出発します。
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ご夫妻(吾策新道で下山)と分岐点でお別れ。
私には、うねうねした稜線が待っています。
2017年10月01日 10:56撮影 by M02, FUJITSU
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ご夫妻(吾策新道で下山)と分岐点でお別れ。
私には、うねうねした稜線が待っています。
2
大障子ノ頭の登りは岩場の道。
ちょうど先行の登山者がいて、スケールが分かりやすい。
2017年10月01日 11:12撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大障子ノ頭の登りは岩場の道。
ちょうど先行の登山者がいて、スケールが分かりやすい。
大障子ノ頭を通過。
2017年10月01日 11:19撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大障子ノ頭を通過。
見る角度でかなり形が違う、万太郎山の一般的に有名な形。
2017年10月01日 11:19撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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見る角度でかなり形が違う、万太郎山の一般的に有名な形。
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紅葉と茂倉新道(下山ルート)の尾根。
2017年10月01日 11:19撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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紅葉と茂倉新道(下山ルート)の尾根。
2
赤谷川本谷と俎山稜。
広大な草紅葉。
2017年10月01日 11:20撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤谷川本谷と俎山稜。
広大な草紅葉。
2
大障子避難小屋と小障子、オジカ沢の頭
まだまだアップダウンが続きます。
2017年10月01日 11:32撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大障子避難小屋と小障子、オジカ沢の頭
まだまだアップダウンが続きます。
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大障子避難小屋
2017年10月01日 11:34撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大障子避難小屋
決して広くはないが、天井が高く、最低限の居住性はあります。
2017年10月01日 11:34撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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決して広くはないが、天井が高く、最低限の居住性はあります。
小障子ノ頭を通過。
2017年10月01日 11:49撮影 by M02, FUJITSU
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小障子ノ頭を通過。
1
オジカ沢ノ頭に向かって、本日最後の大登り。
ずっと群馬側からの強風に対して踏ん張りながら歩いているので余計な疲労が溜まってきています。
2017年10月01日 11:49撮影 by M02, FUJITSU
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オジカ沢ノ頭に向かって、本日最後の大登り。
ずっと群馬側からの強風に対して踏ん張りながら歩いているので余計な疲労が溜まってきています。
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アキノキリンソウ
2017年10月01日 11:53撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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アキノキリンソウ
1
オジカ避難小屋、
2017年10月01日 12:18撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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オジカ避難小屋、
こちらは緊急用ですね。
2017年10月01日 12:18撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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こちらは緊急用ですね。
オジカ沢ノ頭を通過。
2017年10月01日 12:21撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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オジカ沢ノ頭を通過。
1
しばらく痩せ尾根と岩場(鎖場あり)が続きます。
2017年10月01日 12:25撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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しばらく痩せ尾根と岩場(鎖場あり)が続きます。
1
谷川岳に向かって緩やかな登り。
新潟側斜面は真っ赤です。
2017年10月01日 12:36撮影 by M02, FUJITSU
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谷川岳に向かって緩やかな登り。
新潟側斜面は真っ赤です。
3
いいですねぇ。
2017年10月01日 12:36撮影 by M02, FUJITSU
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いいですねぇ。
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オジカ沢ノ頭と俎堯
2017年10月01日 12:43撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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オジカ沢ノ頭と俎堯
中ゴー尾根。
ここも歩いてみたいコースです。
2017年10月01日 12:44撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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中ゴー尾根。
ここも歩いてみたいコースです。
1
中ゴー尾根分岐から見下ろす。
2017年10月01日 12:48撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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中ゴー尾根分岐から見下ろす。
肩の広場、肩の小屋は大賑わい。
なんとなく場違いな気がしてそそくさと通過。
2017年10月01日 13:07撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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肩の広場、肩の小屋は大賑わい。
なんとなく場違いな気がしてそそくさと通過。
今日も写真行列のトマノ耳から、オキノ耳を眺める。
2017年10月01日 13:13撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今日も写真行列のトマノ耳から、オキノ耳を眺める。
谷川岳の紅葉はいい感じです。
2017年10月01日 13:14撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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谷川岳の紅葉はいい感じです。
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紅葉と主脈の山々。
2017年10月01日 13:17撮影 by M02, FUJITSU
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紅葉と主脈の山々。
5
オキノ耳へ
2017年10月01日 13:18撮影 by M02, FUJITSU
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オキノ耳へ
2
オキノ耳に到着。こちらは混雑が一段落でしょうか、わりと空いていました。
2017年10月01日 13:25撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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オキノ耳に到着。こちらは混雑が一段落でしょうか、わりと空いていました。
3
東尾根を登って来るパーティがすぐ直下にいました。
2017年10月01日 13:25撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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東尾根を登って来るパーティがすぐ直下にいました。
馬蹄形の山々、巻機山、越後駒、中ノ岳など
2017年10月01日 13:26撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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馬蹄形の山々、巻機山、越後駒、中ノ岳など
浅間神社奥の院付近で昼休みにしようと場所探し。
2017年10月01日 13:28撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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浅間神社奥の院付近で昼休みにしようと場所探し。
2
鳥居を潜った先の岩場で休むことにします。
2017年10月01日 13:30撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鳥居を潜った先の岩場で休むことにします。
1
岩壁の見える場所で昼休みです。
2017年10月01日 13:31撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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岩壁の見える場所で昼休みです。
1
素晴らしい稜線にカンパイ!
2017年10月01日 13:35撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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素晴らしい稜線にカンパイ!
大源太山と七ッ小屋山
2017年10月01日 14:15撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大源太山と七ッ小屋山
1
越後駒ヶ岳、中ノ岳
2017年10月01日 14:15撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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越後駒ヶ岳、中ノ岳
尾瀬の山々
2017年10月01日 14:16撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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尾瀬の山々
ゆっくり休んで回復しました。
茂倉岳へラストスパート。
2017年10月01日 14:22撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ゆっくり休んで回復しました。
茂倉岳へラストスパート。
ついつい撮ってしまいます。
2017年10月01日 14:24撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ついつい撮ってしまいます。
こちらもいい!
2017年10月01日 14:25撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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こちらもいい!
草紅葉と岩壁。
雪渓もまだだいぶ残っています。
2017年10月01日 14:28撮影 by M02, FUJITSU
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草紅葉と岩壁。
雪渓もまだだいぶ残っています。
1
一ノ倉岳の登りです。
馬蹄形ワンデイの若いお兄さんとスライドの際、談笑。
2017年10月01日 14:42撮影 by M02, FUJITSU
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一ノ倉岳の登りです。
馬蹄形ワンデイの若いお兄さんとスライドの際、談笑。
1
オキノ耳をふりかえる。
2017年10月01日 14:47撮影 by M02, FUJITSU
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オキノ耳をふりかえる。
6
一ノ倉岳山頂と避難小屋
2017年10月01日 15:00撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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一ノ倉岳山頂と避難小屋
いよいよラストの茂倉岳へ向かいます。
2017年10月01日 15:02撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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いよいよラストの茂倉岳へ向かいます。
茂倉岳までに馬蹄形と思われる単独の方二名とスライド。
2017年10月01日 15:06撮影 by M02, FUJITSU
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茂倉岳までに馬蹄形と思われる単独の方二名とスライド。
去年も素晴らしかった、武能岳の紅葉。
でもガースーが湧いてきてしまいました。
2017年10月01日 15:06撮影 by M02, FUJITSU
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去年も素晴らしかった、武能岳の紅葉。
でもガースーが湧いてきてしまいました。
茂倉岳山頂に到着。
標柱が低いと思ったら、折れてしまったのですね。
2017年10月01日 15:16撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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茂倉岳山頂に到着。
標柱が低いと思ったら、折れてしまったのですね。
一ノ倉岳〜谷川岳。
群馬側からガスが上がってきています。
2017年10月01日 15:16撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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一ノ倉岳〜谷川岳。
群馬側からガスが上がってきています。
茂倉岳避難小屋。
いい小屋です。
2017年10月01日 15:23撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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茂倉岳避難小屋。
いい小屋です。
雪対策と思われた、屋根の延長部分がなくなっていました。
2017年10月01日 15:23撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雪対策と思われた、屋根の延長部分がなくなっていました。
暗くならないうち下山します。
2017年10月01日 15:28撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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暗くならないうち下山します。
こちら紅葉も鮮やかです。
2017年10月01日 15:33撮影 by M02, FUJITSU
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こちら紅葉も鮮やかです。
矢場ノ頭まで、たくさん咲いていました。
2017年10月01日 15:37撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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矢場ノ頭まで、たくさん咲いていました。
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ミヤマコゴメグサ
2017年10月01日 15:37撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ミヤマコゴメグサ
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川棚ノ頭から茂倉岳。
2017年10月01日 15:43撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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川棚ノ頭から茂倉岳。
雲に呑み込まれた仙ノ倉山。
2017年10月01日 15:48撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲に呑み込まれた仙ノ倉山。
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ハクサンボウフウ
2017年10月01日 15:56撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ハクサンボウフウ
矢場ノ頭へ登り返します。
2017年10月01日 16:00撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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矢場ノ頭へ登り返します。
オヤマリンドウ
2017年10月01日 16:03撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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オヤマリンドウ
矢場ノ頭に到着。
ドリンクをボトルに補充してすぐに出発。
2017年10月01日 16:07撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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矢場ノ頭に到着。
ドリンクをボトルに補充してすぐに出発。
茂倉岳の見納め。
また来るよ〜。
2017年10月01日 16:14撮影 by M02, FUJITSU
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茂倉岳の見納め。
また来るよ〜。
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檜廊下。
木の根で歩き難い。
2017年10月01日 16:30撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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檜廊下。
木の根で歩き難い。
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暗くなる前に下山完了。
2017年10月01日 17:07撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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暗くなる前に下山完了。
土樽駅から自転車で
2017年10月01日 17:36撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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土樽駅から自転車で
お疲れ様、楽しい一日でした。
2017年10月01日 18:00撮影 by XZ-10 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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お疲れ様、楽しい一日でした。
3

感想/記録

先週の山行の時、秋山郷から志賀高原にかけて、山腹はむろん、稜線でも紅葉は進んでおらず、二千メートル級はまだこれからなんだなぁと思っていたとのですが、同じ週末に谷川岳に登った方々のレコを拝見したところ、見事に紅葉した美しい稜線の写真がたくさんアップされているではありませんか。

羨ましい! 私もあんな鮮やかな紅葉を見たい!

ということで、次の山行は谷川!と決めており
ました。まあ、谷川の縱走は今年もいずれやろうと思っていましたが…。

コースは一昨年に歩いたコースですが、前回は6月でしたので景色も違いますし、当時と今で体力の比較もしてみたいと思いました。

当日はまたまたドンピシャの快晴で、素晴らしい眺望と錦に彩られた稜線歩きを堪能しました。(ずっと強風でしたが(^^;))

体力的にはタイムが前回よりも30分ほど速かったのですが、タイム差以上に今回は余力を持った縦走が出来ました。
これは今年始めたランニング(ダイエットの為)のおかげかな?と、嬉しく思っています(o^^o)





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この記録へのコメント

登録日: 2017/4/22
投稿数: 0
2017/10/5 12:35
 最高でしたね。
初めまして、同じ日におそらく小障子ノ頭〜大障子ノ頭ですれ違った者です。
私は、日が短いので土合駅から主脈縦走は諦め万太郎山より土樽駅へ向かった堅実派です。(体力が無いんです)(笑)
景色が最高過ぎました。風が無ければなお最高でしたね。
車を土樽駅に停めたので不思議な所に自転車があると気になっていたのでスッキリしました。
これからもお互い御安全に行きましょう!
登録日: 2014/4/8
投稿数: 483
2017/10/5 16:00
 うぅ、速いです…(+_+)
kikkorinさん、平標新道からの裏馬蹄縦走、お疲れ様でした!
私と1週間ちがいでしたね(^^)

平標新道を3時間ジャストで踏破…
私より40分も早いです
私もトレーニングはしていますが、
もっとランニングに力を入れようかなぁ…

平標山手前に広がる池塘群
急登の末にやっと出会えるあの風景は、
やっぱりスバラシイですよね
登録日: 2014/10/15
投稿数: 73
2017/10/5 20:42
 Re: 最高でしたね。
ohsawaさん、こんばんわ、はじめまして^^

日曜は谷川縦走お疲れ様でした。本当に最高の眺望と紅葉でしたね!
吾策新道も紅葉が良かったみたいですね。私の方は茂倉新道は良かったですが、平標新道はまだこれからのようでした。同じ山域でも違いが出るのは面白いですね。

単独だとどうしてもピストンが多くなってしまうので、自転車を利用した縦走でバリエーションを増やしていきたいと、日夜、画策しております。

お互いに、自らを過信せず、驕らず、安全登山でいきましょう!
登録日: 2013/11/14
投稿数: 186
2017/10/5 21:00
 贅沢な縦走路ですね!
kikkorinさん、初めまして。いつもレコ拝読させて頂いております。
私、当日は吾策新道から万太郎山⇒平標山と歩いて平標新道で下山しました。
タイムを見ると万太郎山とエビス大黒ノ頭間の鞍部でスライドしたのではないかと思います(お話出来なくて残念でした〜)。kikkorinさんの縦走ルート、驚きました。
私の道から遥かに見えていた万太郎山〜谷川岳〜茂倉岳の稜線を全て一日で繋いだなんて羨ましい限りです。また私は平標新道を初めて歩きました(帰路)が登りの方が快さそうだとレコを拝見して感じました。Forest21さんも先行で素晴らしいレコを上げておられましたが、絶えない沢音を聴き、西ゼンの滝筋を見仰ぎながらの急登を次の機会で体験してみたいと想いました。素敵なレコを有難う御座いました!
登録日: 2014/10/15
投稿数: 73
2017/10/5 21:14
 Re: うぅ、速いです…(+_+)
こんばんわ、一週違いで平標新道とは、ニアミスとはちょっと意味が違いますけど、すごい符合ですね、びっくりです^^。

平標新道は割と静かな土樽起点のコースの中でも際立ってマイナーイメージですよね。
でも、渡渉あり、急登あり、西ゼンの眺めあり、池塘あり、広大な展望ありと、もっとも贅沢で楽しめるコースだと思っています。
松手ルートもお手軽でいいコースですけど、平標新道から登頂すれば、平標山をもっと好きになりますよね!

いつ、どの山になるかわかりませんが、Forestさんと遭遇する日が楽しみです。
登録日: 2014/10/15
投稿数: 73
2017/10/5 22:20
 Re: 贅沢な縦走路ですね!
yama-junさん、こんばんわ^^
そうか、初めましてだったのですね。私の方こそ、いつもレコや日記を拝見させていただいて、写真一枚一枚に対する描写やストーリーなどから、自然の中に存在する万物への思いやり(もちろんご家族、お子さまへの思いやりも)や畏敬の念といったものを感じ、とても深いレコを書かれる方だとリスペクトさせていただいております。(私も自然を前にして感じることはとても近いのですが、いかんせん表現力がないもので...^^;;)

あの日は相当な人数が縦走路を歩いていましたよね、yama-junさんと知らずにスライドしていたとは、残念でした。
私は地下足袋で歩いていたので、何人かの方からは、それに気付いてもらっていましたが、いかがでしたか?

平標新道は他の土樽起点のコース(蓬、茂倉、吾策新道)の魅力を全て合わせて凝縮したような贅沢なコースだと私は思っています。
ぜひ次の機会には登りで味わっていただきたいです。
そして、また素晴らしいレコを楽しみにしています!
登録日: 2013/11/14
投稿数: 186
2017/10/6 21:42
 Re[2]: 贅沢な縦走路ですね!
kikkorinさん、再度のコメですみません。
あの日の稜線はたいへんな強風で、御挨拶で顔を上げる以外は身を屈め気味だったためか…
kikkorinさんの地下足袋のいでたちにも気が付きませんでした…。
ただ擦れ違う御仁には、みな鍛錬されているオーラを感じていました。
今度は地下足袋の御仁を見かけたらもしやと思うように致します!
平標新道は沢沿いの道を終えると、平坦部の無い急斜面を一気に登り詰める感覚ですね。
「蓬」の沢音「茂倉」檜廊下の様相に「吾策」の露岩の急登、
そして池塘湿原ですからね。天国に至る道ですね…。
※kikkorinさんのような先達の御仁に私のレコの事を触れて頂き、光栄でございます。
これからも感じたことを素直に書いていこうと思います。
ちなみに私の谷川連峰レコは稼業の業務過多の為に、遅々として進んでいません!
登録日: 2014/10/15
投稿数: 73
2017/10/6 23:31
 Re[3]: 贅沢な縦走路ですね!
いやいや、あの強風の中での縦走ですから、当然ですよ。
私もかなり疲弊した状態で、必死に体勢を保とうと集中していましたから、言葉を交わした方以外の印象はほとんど残っていませんよ。お気になさらずに。

そのうちに気温の低下や降雪などから、足袋から通常の登山靴にチェンジすることになると思いますが、それまでにまたどこかの山でお会いできるといいですね。
登録日: 2011/7/10
投稿数: 41
2017/10/7 13:34
 素晴らしい山でした
万太郎山でお会いした夫婦(?)の片割れです。
スパイク地下足袋での快速山行驚きました。
私たちがほとんど下りの吾策新道で降りた頃には谷川岳を過ぎているのですから速すぎですね。うらやましい限りです。
初めての谷川岳でいい思い出が出来ました。縦走路の眺めも気に入ったので、これからも何度か訪れると思います。
またの出会いがあればいいですね!素敵なレコも期待しています!
登録日: 2014/10/15
投稿数: 73
2017/10/7 19:38
 Re: 素晴らしい山でした
ardbeg30さん、こんばんわ^^
コメントをくださって、ありがとうございます。そうでなければ気付かないところでした。

あの時のご婦人は奥様ということでよろしいですよね? 山仲間その他ということもあるかもしれませんが、大人の解釈で...^^;;

ブログを拝見したのですが、沢ヤさんなのですね。いろいろな山の楽しみを知っておられて素敵な山ライフを楽しんでらっしゃるご様子が伝わってきました^^
私は濡れるのがとても苦手で沢はNGということにして尾根歩きばかりしていてちっとも進歩がありませんが、絶景を眺めながらビールが飲めればそれでめでたし!と、満足しております。

谷川はルートが豊富でそれぞれに雰囲気も違いますので、ぜひ!またいらしてください。
またどこかで地下足袋を見たら声をかけてくださいね。

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