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ヤマレコ

記録ID: 1282406 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲斐駒・北岳

高嶺〜鳳凰三山〜千頭星山〜甘利山(広河原BT〜韮崎駅)

日程 2017年10月08日(日) [日帰り]
メンバー
天候はれ のち くもり
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:甲府駅 〜 バス 広河原
復路:韮崎駅
※甲府駅からの一番バス(4:35発)に乗るために甲府駅周辺の宿に前泊しました。
※バスは、4台で出発しました。途中芦安では大変多くの人たちが乗車待ちしており驚きました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち79%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間43分
休憩
1時間13分
合計
10時間56分
S広河原インフォメーションセンター06:5406:56広河原・吊り橋分岐07:04白鳳峠入口07:0808:34白鳳峠08:3509:09高嶺09:1709:44アカヌケ沢の頭10:0010:24鳳凰小屋分岐10:2710:45鳳凰山10:4811:04薬師岳11:0511:11薬師岳小屋11:2011:24砂払岳11:48南御室小屋11:5012:10苺平12:1213:08大ナジカ峠13:1013:53鳳凰山展望箇所13:5714:06千頭星山14:1314:26大西峰14:48奥甘利山15:03甘利山15:1315:14鍋頭15:1515:21つつじ苑16:01椹池17:50韮崎駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
※苺平〜千頭星山
 まず、前日の雨の影響かと思いますが、全体的にとても滑りやすくなっておりました。
 苺平からは、かなり斜度のある下りが長く続きますが、木の根が多く、そこに足をのせると見事に滑りました。
 千頭星山の手前のピークの登りはじめは急坂部分が土なのですが、滑って厄介でした。周りの笹の葉を掴みながらなんとか登りました。今日のような日は下りの場合はさらに厄介だと思いました。
 千頭星山への最後の登りもザレた急坂の部分があり、なかなか登り難かったです。また最後の最後にザイルが張られている崩壊部分を通過しますが、ここも岩主体で濡れていたので注意して登りました。

※今回は、guchi999さんの記録(https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-924904.html)を参考にさせていただきました。ありがとうございました。
過去天気図(気象庁) 2017年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ザック:mountain dax freedom 30 靴:Galaxy Trail AQ5923 ブーティエル

写真

今日はここ広河原からスタートです。
たくさんの人でごった返しておりました。
2017年10月08日 06:54撮影 by Canon IXY 640, Canon
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今日はここ広河原からスタートです。
たくさんの人でごった返しておりました。
北岳の雄姿
今日の展望は期待できそうです
2017年10月08日 06:56撮影 by Canon IXY 640, Canon
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北岳の雄姿
今日の展望は期待できそうです
先日訪れた栗沢山とアサヨ峰だと思います
2017年10月08日 07:01撮影 by Canon IXY 640, Canon
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先日訪れた栗沢山とアサヨ峰だと思います
白鳳峠への登山口に着きました
ここから取りつきます
2017年10月08日 07:04撮影 by Canon IXY 640, Canon
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白鳳峠への登山口に着きました
ここから取りつきます
濡れた岩稜帯からスタートです
2017年10月08日 07:11撮影 by Canon IXY 640, Canon
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濡れた岩稜帯からスタートです
なかなか素晴らしい林相です
2017年10月08日 07:37撮影 by Canon IXY 640, Canon
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なかなか素晴らしい林相です
滑るのが心配で恐る恐る渡りました
2017年10月08日 07:41撮影 by Canon IXY 640, Canon
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滑るのが心配で恐る恐る渡りました
仙丈岳も見え始めました
来シーズンは是非訪れてみたいと考えております
2017年10月08日 07:47撮影 by Canon IXY 640, Canon
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仙丈岳も見え始めました
来シーズンは是非訪れてみたいと考えております
鉄バシゴ
ここは4連(3連だったかもしれません)、その後すぐに2連がありました。
2017年10月08日 07:49撮影 by Canon IXY 640, Canon
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鉄バシゴ
ここは4連(3連だったかもしれません)、その後すぐに2連がありました。
たしかに美林でした
朝陽も差し込んで幻想的でした
2017年10月08日 08:08撮影 by Canon IXY 640, Canon
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たしかに美林でした
朝陽も差し込んで幻想的でした
苔も素晴らしい
2017年10月08日 08:08撮影 by Canon IXY 640, Canon
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苔も素晴らしい
樹間から北岳
2017年10月08日 08:10撮影 by Canon IXY 640, Canon
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樹間から北岳
1
ゴーロ帯まで上がって来ました
2017年10月08日 08:11撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ゴーロ帯まで上がって来ました
ゴーロ帯では遮るものなく北岳の展望台でした
2017年10月08日 08:13撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ゴーロ帯では遮るものなく北岳の展望台でした
2
白鳳峠方面見上げる
陰陽のコントラストがなかなか良かったです
2017年10月08日 08:16撮影 by Canon IXY 640, Canon
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白鳳峠方面見上げる
陰陽のコントラストがなかなか良かったです
北岳の右手は小太郎尾根になるのだと思います
すると写真右端が小太郎山
こちらも訪れてみたい
2017年10月08日 08:21撮影 by Canon IXY 640, Canon
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北岳の右手は小太郎尾根になるのだと思います
すると写真右端が小太郎山
こちらも訪れてみたい
2
もうすぐ峠のようです
2017年10月08日 08:28撮影 by Canon IXY 640, Canon
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もうすぐ峠のようです
写真右下のゴーロ帯を上がってきました
2017年10月08日 08:33撮影 by Canon IXY 640, Canon
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写真右下のゴーロ帯を上がってきました
白鳳峠俯瞰
峠からの眺望はありません
2017年10月08日 08:35撮影 by Canon IXY 640, Canon
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白鳳峠俯瞰
峠からの眺望はありません
ここから高嶺、鳳凰三山目指します
2017年10月08日 08:35撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ここから高嶺、鳳凰三山目指します
高嶺に登り始めるとすぐに甲斐駒の雄姿が望めました
2017年10月08日 08:37撮影 by Canon IXY 640, Canon
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高嶺に登り始めるとすぐに甲斐駒の雄姿が望めました
1
雲海上に八ヶ岳
2017年10月08日 08:38撮影 by Canon IXY 640, Canon
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雲海上に八ヶ岳
赤薙沢ノ頭(中央)と左右に仙丈、甲斐駒
2017年10月08日 08:41撮影 by Canon IXY 640, Canon
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赤薙沢ノ頭(中央)と左右に仙丈、甲斐駒
南八ツアップ
2017年10月08日 08:41撮影 by Canon IXY 640, Canon
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南八ツアップ
さらに高度を上げると先日歩いた早川尾根が見えてきました
2017年10月08日 08:45撮影 by Canon IXY 640, Canon
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さらに高度を上げると先日歩いた早川尾根が見えてきました
仙丈堂々
下に見えるゴーロ帯を通過して白鳳峠に上がりました
2017年10月08日 08:46撮影 by Canon IXY 640, Canon
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仙丈堂々
下に見えるゴーロ帯を通過して白鳳峠に上がりました
逆光に高嶺頂
2017年10月08日 08:49撮影 by Canon IXY 640, Canon
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逆光に高嶺頂
頂へは急坂の岩稜帯を登ります
2017年10月08日 09:01撮影 by Canon IXY 640, Canon
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頂へは急坂の岩稜帯を登ります
間ノ岳も姿を見せ始めました
2017年10月08日 09:02撮影 by Canon IXY 640, Canon
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間ノ岳も姿を見せ始めました
突然オベリスクが視界に現れました
もうすぐ頂上のようです
2017年10月08日 09:11撮影 by Canon IXY 640, Canon
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突然オベリスクが視界に現れました
もうすぐ頂上のようです
高嶺頂から
八ッ
2017年10月08日 09:14撮影 by Canon IXY 640, Canon
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高嶺頂から
八ッ
北から西にかけての眺望は素晴らしく北ア、中アも遠くまでくっきり見えました
向こうに見えるのは乗鞍だと思います
2017年10月08日 09:14撮影 by Canon IXY 640, Canon
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北から西にかけての眺望は素晴らしく北ア、中アも遠くまでくっきり見えました
向こうに見えるのは乗鞍だと思います
北岳と間ノ岳
2017年10月08日 09:15撮影 by Canon IXY 640, Canon
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北岳と間ノ岳
1
今日この後で辿る鳳凰の稜線
2017年10月08日 09:15撮影 by Canon IXY 640, Canon
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今日この後で辿る鳳凰の稜線
富士山も姿を見せてくれました
2017年10月08日 09:16撮影 by Canon IXY 640, Canon
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富士山も姿を見せてくれました
赤抜沢ノ頭
2017年10月08日 09:16撮影 by Canon IXY 640, Canon
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赤抜沢ノ頭
赤抜沢ノ頭と観音岳
2017年10月08日 09:17撮影 by Canon IXY 640, Canon
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赤抜沢ノ頭と観音岳
さあ地蔵岳に向かいます
2017年10月08日 09:18撮影 by Canon IXY 640, Canon
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さあ地蔵岳に向かいます
オベリスクアップ
2017年10月08日 09:21撮影 by Canon IXY 640, Canon
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オベリスクアップ
1
早川尾根と甲斐駒
2017年10月08日 09:22撮影 by Canon IXY 640, Canon
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早川尾根と甲斐駒
先ほど訪れた高嶺と北岳
2017年10月08日 09:34撮影 by Canon IXY 640, Canon
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先ほど訪れた高嶺と北岳
2
白砂の異空間に突入した感じでした
2017年10月08日 09:36撮影 by Canon IXY 640, Canon
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白砂の異空間に突入した感じでした
今度は高嶺と仙丈
2017年10月08日 09:41撮影 by Canon IXY 640, Canon
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今度は高嶺と仙丈
赤抜沢ノ頭頂着
向こうに観音岳
2017年10月08日 09:43撮影 by Canon IXY 640, Canon
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赤抜沢ノ頭頂着
向こうに観音岳
地蔵岳の賽の河原まで往復します
2017年10月08日 09:44撮影 by Canon IXY 640, Canon
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地蔵岳の賽の河原まで往復します
ただただ素晴らしい
2017年10月08日 09:45撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ただただ素晴らしい
6
お地蔵さまと後ろはアサヨ峰かな?
2017年10月08日 09:50撮影 by Canon IXY 640, Canon
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お地蔵さまと後ろはアサヨ峰かな?
次に向かう観音岳を見上げる
2017年10月08日 09:50撮影 by Canon IXY 640, Canon
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次に向かう観音岳を見上げる
エネルギー注入
2017年10月08日 09:51撮影 by Canon IXY 640, Canon
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エネルギー注入
観音岳への道
2017年10月08日 10:03撮影 by Canon IXY 640, Canon
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観音岳への道
赤抜沢ノ頭と地蔵岳
2017年10月08日 10:21撮影 by Canon IXY 640, Canon
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赤抜沢ノ頭と地蔵岳
左から高嶺、赤抜沢ノ頭、地蔵岳
2017年10月08日 10:30撮影 by Canon IXY 640, Canon
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左から高嶺、赤抜沢ノ頭、地蔵岳
観音岳頂着
団体さんが到着されてごった返しておりました
2017年10月08日 10:46撮影 by Canon IXY 640, Canon
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観音岳頂着
団体さんが到着されてごった返しておりました
ガスが上がってきてあっという間に周りの世界が変わりました
2017年10月08日 10:46撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ガスが上がってきてあっという間に周りの世界が変わりました
次に向かう薬師岳方面
2017年10月08日 10:48撮影 by Canon IXY 640, Canon
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次に向かう薬師岳方面
薬師頂が見えました
2017年10月08日 10:57撮影 by Canon IXY 640, Canon
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薬師頂が見えました
観音岳から辿ってきたルート
2017年10月08日 11:02撮影 by Canon IXY 640, Canon
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観音岳から辿ってきたルート
ここも異空間の様相
2017年10月08日 11:03撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ここも異空間の様相
薬師岳頂着
2017年10月08日 11:05撮影 by Canon IXY 640, Canon
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薬師岳頂着
薬師岳小屋が見えました
2017年10月08日 11:06撮影 by Canon IXY 640, Canon
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薬師岳小屋が見えました
薬師岳小屋着
2017年10月08日 11:10撮影 by Canon IXY 640, Canon
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薬師岳小屋着
軒下借用していなり補給
2017年10月08日 11:11撮影 by Canon IXY 640, Canon
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軒下借用していなり補給
砂払岳着
2017年10月08日 11:26撮影 by Canon IXY 640, Canon
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砂払岳着
ここで稜線展望とお別れでした
2017年10月08日 11:26撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ここで稜線展望とお別れでした
樹林帯を行きます
2017年10月08日 11:32撮影 by Canon IXY 640, Canon
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樹林帯を行きます
なかなか歩きやすい道でした
2017年10月08日 11:34撮影 by Canon IXY 640, Canon
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なかなか歩きやすい道でした
南御室小屋着
たくさんのテントの花が咲いてました
2017年10月08日 11:47撮影 by Canon IXY 640, Canon
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南御室小屋着
たくさんのテントの花が咲いてました
さあ次は苺平に向かいます
2017年10月08日 11:50撮影 by Canon IXY 640, Canon
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さあ次は苺平に向かいます
苺平俯瞰
2017年10月08日 12:10撮影 by Canon IXY 640, Canon
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苺平俯瞰
辻山入口
2017年10月08日 12:11撮影 by Canon IXY 640, Canon
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辻山入口
赤テープの道標
辻山へは寄りませんでした
2017年10月08日 12:11撮影 by Canon IXY 640, Canon
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赤テープの道標
辻山へは寄りませんでした
千頭星山へ向かいます
ある意味今日のハイライト部分
2017年10月08日 12:11撮影 by Canon IXY 640, Canon
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千頭星山へ向かいます
ある意味今日のハイライト部分
はじめはこんな感じでルート明瞭
2017年10月08日 12:11撮影 by Canon IXY 640, Canon
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はじめはこんな感じでルート明瞭
このピンクテープもところどころにありました
2017年10月08日 12:16撮影 by Canon IXY 640, Canon
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このピンクテープもところどころにありました
道標もあり
2017年10月08日 12:22撮影 by Canon IXY 640, Canon
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道標もあり
大崩壊地横に来ました
2017年10月08日 12:38撮影 by Canon IXY 640, Canon
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大崩壊地横に来ました
崩壊ははるか下まで続いていました
2017年10月08日 12:45撮影 by Canon IXY 640, Canon
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崩壊ははるか下まで続いていました

体長15cmあったでしょうか
踏んでしまう寸前で気が付きました
2017年10月08日 12:54撮影 by Canon IXY 640, Canon
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体長15cmあったでしょうか
踏んでしまう寸前で気が付きました
笹帯まで降りてきました
2017年10月08日 12:55撮影 by Canon IXY 640, Canon
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笹帯まで降りてきました
次に向かうピーク
このピークの登りは急坂で滑って大変でした
2017年10月08日 13:07撮影 by Canon IXY 640, Canon
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次に向かうピーク
このピークの登りは急坂で滑って大変でした
前の写真のそばになぜか並べられていた骨
2017年10月08日 13:08撮影 by Canon IXY 640, Canon
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前の写真のそばになぜか並べられていた骨
肝心の「現在地」の説明が無い
何故?
2017年10月08日 13:08撮影 by Canon IXY 640, Canon
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肝心の「現在地」の説明が無い
何故?
後から気が付いたのですがこの辺が大ナジカ峠だったようです
2017年10月08日 13:08撮影 by Canon IXY 640, Canon
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後から気が付いたのですがこの辺が大ナジカ峠だったようです
気が付かないうちに大ナジカ峠を通過したことになってました
2017年10月08日 13:25撮影 by Canon IXY 640, Canon
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気が付かないうちに大ナジカ峠を通過したことになってました
倒木まばらにあり
2017年10月08日 13:29撮影 by Canon IXY 640, Canon
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倒木まばらにあり
ケルンあり
2017年10月08日 13:33撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ケルンあり
この辺岩を巻きます
下りでかつ道細くザレ気味なので慎重に通過しました
2017年10月08日 13:43撮影 by Canon IXY 640, Canon
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この辺岩を巻きます
下りでかつ道細くザレ気味なので慎重に通過しました
ガスの向こうに見えるのが大崩壊地
2017年10月08日 13:53撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ガスの向こうに見えるのが大崩壊地
巻きつつ越えたピーク
2017年10月08日 13:54撮影 by Canon IXY 640, Canon
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巻きつつ越えたピーク
千頭星山への最後の登り
崩壊部分にザイルが取り付けられておりました
岩場が濡れて滑るので足元確認しつつ慎重に上がりました
2017年10月08日 13:54撮影 by Canon IXY 640, Canon
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千頭星山への最後の登り
崩壊部分にザイルが取り付けられておりました
岩場が濡れて滑るので足元確認しつつ慎重に上がりました
残念ながら鳳凰山はガスの中
2017年10月08日 13:56撮影 by Canon IXY 640, Canon
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残念ながら鳳凰山はガスの中
千頭星山頂へは笹帯を進みました
2017年10月08日 14:03撮影 by Canon IXY 640, Canon
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千頭星山頂へは笹帯を進みました
千頭星山頂俯瞰
2017年10月08日 14:05撮影 by Canon IXY 640, Canon
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千頭星山頂俯瞰
今日はここでいただきました
おにぎりも補給
2017年10月08日 14:07撮影 by Canon IXY 640, Canon
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今日はここでいただきました
おにぎりも補給
次は大西峰に向かいます
2017年10月08日 14:16撮影 by Canon IXY 640, Canon
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次は大西峰に向かいます
大西峰の分岐俯瞰
2017年10月08日 14:26撮影 by Canon IXY 640, Canon
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大西峰の分岐俯瞰
次は甘利山目指します
2017年10月08日 14:27撮影 by Canon IXY 640, Canon
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次は甘利山目指します
右手が開けて雲上に富士山
2017年10月08日 14:37撮影 by Canon IXY 640, Canon
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右手が開けて雲上に富士山
奥甘利山にも寄りませんでした
2017年10月08日 14:47撮影 by Canon IXY 640, Canon
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奥甘利山にも寄りませんでした
甘利山
右上には今日のゴールの韮崎市街
2017年10月08日 14:51撮影 by Canon IXY 640, Canon
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甘利山
右上には今日のゴールの韮崎市街
さらに近づきました
右上に山頂が見えました
2017年10月08日 14:53撮影 by Canon IXY 640, Canon
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さらに近づきました
右上に山頂が見えました
山頂部分アップ
2017年10月08日 14:53撮影 by Canon IXY 640, Canon
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山頂部分アップ
甘利山頂と富士
2017年10月08日 14:55撮影 by Canon IXY 640, Canon
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甘利山頂と富士
振り返って奥甘利山
2017年10月08日 14:58撮影 by Canon IXY 640, Canon
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振り返って奥甘利山
甘利山頂俯瞰
広々とした山頂でした
ここからは甲府から韮崎方面が一望できました
2017年10月08日 15:03撮影 by Canon IXY 640, Canon
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甘利山頂俯瞰
広々とした山頂でした
ここからは甲府から韮崎方面が一望できました
頂から富士
2017年10月08日 15:03撮影 by Canon IXY 640, Canon
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頂から富士
1
ここまでブーティエルで来ました
2017年10月08日 15:04撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ここまでブーティエルで来ました
ここでトレランシューズに履き替えました
2017年10月08日 15:10撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ここでトレランシューズに履き替えました
サラサドウダンだそうです
2017年10月08日 15:16撮影 by Canon IXY 640, Canon
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サラサドウダンだそうです
登山口まで降りてきました
さあここからは車道を韮崎駅目指します
2017年10月08日 15:22撮影 by Canon IXY 640, Canon
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登山口まで降りてきました
さあここからは車道を韮崎駅目指します
まだまだ市街ははるかに下です
2017年10月08日 15:28撮影 by Canon IXY 640, Canon
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まだまだ市街ははるかに下です
鮒窪通過
2017年10月08日 15:31撮影 by Canon IXY 640, Canon
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鮒窪通過
栗平通過
2017年10月08日 16:32撮影 by Canon IXY 640, Canon
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栗平通過
研場通過
2017年10月08日 16:51撮影 by Canon IXY 640, Canon
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研場通過
先週訪れた山々が遠望出来ました
2017年10月08日 17:05撮影 by Canon IXY 640, Canon
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先週訪れた山々が遠望出来ました
振り返って甘利山方面
2017年10月08日 17:18撮影 by Canon IXY 640, Canon
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振り返って甘利山方面
八ヶ岳遠望
2017年10月08日 17:28撮影 by Canon IXY 640, Canon
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八ヶ岳遠望
今日のゴール
2週間連続です
これで始点、終点ともに別々の赤線と繋がりました
2017年10月08日 17:50撮影 by Canon IXY 640, Canon
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今日のゴール
2週間連続です
これで始点、終点ともに別々の赤線と繋がりました
撮影機材:

感想/記録
by poohta

 もともと今回の連休は、金曜夜出で苗場方面へ行きたいと考えておりました。しかしどうも土曜日の天気が今一つのようでしたので、日曜からとして今日のルートへ変更しました。はじめは、薬師岳小屋が建て替えられてオープンしたと聞いたので、新しい山小屋に泊まる機会もあまり無いであろうと考え、薬師岳小屋に宿泊しての1泊2日とするつもりでした。しかし、予約の電話をしてみると満員とのことで、さあどうするとなり、ここからは当初の「新築の山小屋に泊まる」の趣旨と異なるのですが、南御室小屋にするかと電話をしてみるとこちらも満員とのことで、「それでは1日で歩いてみよう」ということになりました。

 山小屋に泊まる場合は、甲府駅からの2番バス(7:05発)で良いと考えていたいのですが、さすがに日帰りとなるとそれでは到底遅いので、始発バスに乗ることとし、慌てて甲府駅周辺の宿を物色すると、幸いとてもリーズナブルな額の宿を予約することが出来ました。

 朝4時過ぎにバスターミナルへ向かうとすでに多くの人の列が出来ておりました。バス4台で出発しましたが、途中の芦安でとても多くの人がバス待ちの列を作っていたので少々驚きました。

 鳳凰三山は期待通りの素晴らしい山でした。また白鳳峠にいたる登山道や高嶺も素晴らしかったです。何より天気に恵まれた結果だと思います。高嶺からは遠望が利いて驚くほどでした。

 今日のルートのハイライト部分は、苺平から千頭星山でしたが、私にはかなりタフでした。幸い予想していたよりもわかり難くはなかったですが、恐らく前日の雨で濡れている箇所が多く、スリッピーでした。体力的にも後半部分だったのできつかったのだと思います。また、大崩壊地も真横で見ると自然の破壊力の凄さを見せつけられた感がありました。

 最後はなんとか陽のあるうちに家並みのある箇所まで降りてくることが出来てホッとしました。しかし、自分的には体力使い切った感もあり、この後2〜3日間身体中の痛みが予感されます。

本日の温泉:なし

本日出合った人:
※白鳳峠登山口〜白鳳峠
 追い抜いた人:2名
 白鳳峠:1名
※高嶺頂:4名
※高嶺〜赤抜沢ノ頭:
 すれ違った人:9名
 追い抜いた人:2名
 赤抜沢ノ頭頂:9名
※赤抜沢ノ頭〜賽の河原:
 すれ違った人:9名
 賽の河原:10名
※賽の河原〜赤抜沢ノ頭
 すれ違った人:6名
 追い抜いた人:1名
 休んでいた人:5名
 赤抜沢ノ頭頂:5名
※赤抜沢ノ頭〜観音岳
 すれ違った人:50名
 休んでいた人:5名
 追い抜かれた人:2名
 観音岳頂:約30名
※観音岳〜薬師岳
 すれ違った人:19名
 追い抜いた人:10名
 休んでいた人:6名
 薬師岳頂:10名
※薬師岳〜薬師岳小屋
 すれ違った人:10名
 休んでいた人:1名
※薬師岳小屋〜苺平
 すれ違った人:30名
 追い抜いた人:1名
 南御室小屋:大勢
※苺平〜千頭星山
 追い抜いた人:4名
 千頭星山頂:1名
※甘利山頂:4名

GPS記録から
※時刻  経過時間 11:03:17 / 移動時間 9:17:34 / 停止時間 1:45:43
※スピード 平均 3.23km/h / 移動平均 3.8km/h
※標高 上り 2539m / 下り 3709m
※1時間45分も休憩していないので、特に苺平から千頭星山の登り部分でたびたび足が止まり「停止した」もしくは停止に近い状態だったのでこの計測結果になったと思います。
訪問者数:290人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/11/24
投稿数: 897
2017/10/10 11:23
 流石ですね
小屋が満員だから2日のコースを日帰りにしてしまう。
健脚のpoohtaさんだから出来る発想で、私ならテント泊にして鳳凰小屋か南御室小屋に泊まるか、別の山に変更です。
どうも、お疲れ様でした。
登録日: 2013/4/23
投稿数: 85
2017/10/10 17:22
 Re: 流石ですね
guchi999さん こんにちは
 直前に小屋を予約しようという私の行為自体がどうやら今のシーズンでは間違いのようでした。
 
 前夜甲府駅周辺泊に切り替えた後の宿探しでは、困難が予想され、インターネットカフェや漫画喫茶等でのビバークを覚悟していたのですが、アッサリとスムーズにしかもとてもリーズナブルな部屋(ネット予約サイト上では残り一部屋でした)を確保できました。神様にはじめから1日で歩くように導かれていたのかもしれません。
 
 これも全くの後付けですが、感想にも記した通り、小屋泊であれば甲府駅からの2番バスで向かうことにしていたので、当日10時頃からガスってしまったことを考えると高嶺や赤抜沢ノ頭から見えた絶景にはおそらく巡り合えることはなかったものと考えると小屋を予約できなくて、とてもラッキーだったのだと思うことにしました。

この記録に関連する本

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