また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1289212 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走塩見・赤石・聖

赤石-荒川-塩見-蝙蝠、TGT No.5

日程 2017年10月07日(土) 〜 2017年10月10日(火)
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
畑薙臨時駐車場に駐車。往きは畑薙まで、帰りは二軒小屋から特殊東海フォレストの送迎バスを利用。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち82%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
4時間36分
休憩
2分
合計
4時間38分
S椹島ロッジ12:5115:01カンバ段15:0317:29赤石小屋
2日目
山行
10時間8分
休憩
55分
合計
11時間3分
赤石小屋05:2706:07富士見平07:21北沢源頭07:2208:35赤石岳・小赤石岳間分岐08:55赤石岳08:5709:30赤石岳・小赤石岳間分岐09:46小赤石岳10:02小赤石岳の肩10:0310:40大聖寺平11:13荒川小屋12:0013:07お花畑(荒川前岳南東斜面)13:0813:43中岳13:4614:04前岳16:13高山裏縦走路水場16:30高山裏避難小屋
3日目
山行
9時間37分
休憩
6分
合計
9時間43分
高山裏避難小屋05:0206:09板屋岳06:1008:44小河内岳09:27前小河内岳10:20烏帽子岳10:2111:22三伏峠小屋11:2511:41三伏山11:4212:46本谷山14:45塩見小屋
4日目
山行
9時間36分
休憩
8分
合計
9時間44分
塩見小屋05:4807:04塩見岳07:0507:16塩見岳東峰07:49北俣岳分岐08:11北俣岳08:1210:01蝙蝠岳10:0210:27四郎作ノ頭10:3012:08徳右衛門岳14:14中部電力施設14:1515:03蝙蝠岳登山口15:0415:32二軒小屋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
基本的にはアルプスの主稜線なのでトレースは安定していますが、荒川前岳の北側、カールの下りまでは伊那側が崩れていて気を使います。塩見の北、稜線から北俣岳の間も意外に痩せています。蝙蝠岳からの下りは倒木の部分で少し迷いました。
その他周辺情報二軒小屋でお風呂を使い、コースのディナーをいただきました。
過去天気図(気象庁) 2017年10月の天気図 [pdf]

写真

畑薙臨時駐車場。この時期でも結構人がいました。バスには十数名が乗車。
2017年10月07日 11:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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畑薙臨時駐車場。この時期でも結構人がいました。バスには十数名が乗車。
天気が回復したので、椹島から赤石小屋を目指すことにしました。乗車時に行き先をチェックした運転手さんからは、暗くなるのでとっとと登れとのありがたい指示。
2017年10月07日 12:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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天気が回復したので、椹島から赤石小屋を目指すことにしました。乗車時に行き先をチェックした運転手さんからは、暗くなるのでとっとと登れとのありがたい指示。
昨年の終点下山口です。
2017年10月07日 12:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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昨年の終点下山口です。
午後の便で赤石小屋を目指した人は、計6名かな。小屋泊まりの単独者にあっという間に抜かれました。
2017年10月07日 13:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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午後の便で赤石小屋を目指した人は、計6名かな。小屋泊まりの単独者にあっという間に抜かれました。
樺段もどきです。赤石まで2/5は合っています。
2017年10月07日 14:31撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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樺段もどきです。赤石まで2/5は合っています。
緑が濃いです。
2017年10月07日 14:38撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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緑が濃いです。
本当の樺段につきました。樺段もどきでいいコースタイムだと安心していたのですが、オンタイムなのでがっかり。
2017年10月07日 15:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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本当の樺段につきました。樺段もどきでいいコースタイムだと安心していたのですが、オンタイムなのでがっかり。
あと2時間。
2017年10月07日 15:35撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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あと2時間。
本日は4日分の食料を入れて約15kg。
2017年10月07日 16:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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本日は4日分の食料を入れて約15kg。
ラストが見えてきた
2017年10月07日 16:25撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ラストが見えてきた
いい名前の坂ですね。返されたくないですが。
2017年10月07日 16:41撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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いい名前の坂ですね。返されたくないですが。
返されませんでした。でもまだ30分もあるのかよ〜。
2017年10月07日 17:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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返されませんでした。でもまだ30分もあるのかよ〜。
何とか明るいうちに赤石小屋着。
2017年10月07日 17:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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何とか明るいうちに赤石小屋着。
今回の我が家です。軽量化の答えですが、天井が低いので結露が体にびっしり。
2017年10月07日 18:09撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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今回の我が家です。軽量化の答えですが、天井が低いので結露が体にびっしり。
二日目の朝です。快晴です。
2017年10月08日 05:32撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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二日目の朝です。快晴です。
初っ端から富士山が。
2017年10月08日 05:42撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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初っ端から富士山が。
紅葉の開幕
2017年10月08日 05:51撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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紅葉の開幕
富士見平です。富士見平とはよく言ったもので・・。
2017年10月08日 06:17撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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富士見平です。富士見平とはよく言ったもので・・。
雲海に浮かぶ御山。
2017年10月08日 06:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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雲海に浮かぶ御山。
荒川が見えた??
2017年10月08日 06:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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荒川が見えた??
錦の段。もう少し赤がほしいかな。
2017年10月08日 06:32撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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錦の段。もう少し赤がほしいかな。
ルートは梯子のあるトラバース。
2017年10月08日 06:43撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ルートは梯子のあるトラバース。
稜線にはこの沢を詰めていきます。
2017年10月08日 07:17撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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稜線にはこの沢を詰めていきます。
やっと稜線の分岐に出ました。昨年はここに出る5分手前で迷ってたな。
2017年10月08日 08:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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やっと稜線の分岐に出ました。昨年はここに出る5分手前で迷ってたな。
赤石岳方面。森林限界を超えました。
2017年10月08日 08:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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赤石岳方面。森林限界を超えました。
せっかくですから赤石岳を往復。こうして余裕こいているからいけないんですよね。
2017年10月08日 08:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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せっかくですから赤石岳を往復。こうして余裕こいているからいけないんですよね。
懐かしの避難小屋。
2017年10月08日 08:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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懐かしの避難小屋。
北アです。槍穂がばっちり。
2017年10月08日 08:56撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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北アです。槍穂がばっちり。
これから行く荒川方面。悪沢がでかい。
2017年10月08日 09:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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これから行く荒川方面。悪沢がでかい。
聖からの昨年のコース。
2017年10月08日 09:45撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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聖からの昨年のコース。
大祥寺平から荒川小屋にまっすぐ延びる登山道。
2017年10月08日 10:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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大祥寺平から荒川小屋にまっすぐ延びる登山道。
大祥寺平の全貌
2017年10月08日 10:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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大祥寺平の全貌
こんな立派なケルンがあったら、ここが平の中心だと思いますよね。
2017年10月08日 10:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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こんな立派なケルンがあったら、ここが平の中心だと思いますよね。
でも道標はずっと下。
2017年10月08日 10:39撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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でも道標はずっと下。
荒川小屋です。しゃりバテだったので、マルチャン正麺を作成。
2017年10月08日 11:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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荒川小屋です。しゃりバテだったので、マルチャン正麺を作成。
荒川の登りの半分くらい来たかな。
2017年10月08日 12:37撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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荒川の登りの半分くらい来たかな。
この日のベストな紅葉。
2017年10月08日 12:37撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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この日のベストな紅葉。
ここまで良かったのにガスってきちゃいました。
2017年10月08日 12:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここまで良かったのにガスってきちゃいました。
トウヤクリンドウかな。
2017年10月08日 13:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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トウヤクリンドウかな。
ウスユキソウだと思っている。
2017年10月08日 13:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ウスユキソウだと思っている。
荒川前岳へのラスト登りですが、きついです。
2017年10月08日 13:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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荒川前岳へのラスト登りですが、きついです。
やっと稜線へ。ガスも切れてきました。
2017年10月08日 13:33撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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やっと稜線へ。ガスも切れてきました。
中岳の山頂です。避難小屋の屋根がちっちゃく見えた。
2017年10月08日 13:43撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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中岳の山頂です。避難小屋の屋根がちっちゃく見えた。
前岳の山頂。この時点ではやせ尾根も知らず、700mのカールの下りも知らず、あと一息で小屋だと思っています・
2017年10月08日 14:03撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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前岳の山頂。この時点ではやせ尾根も知らず、700mのカールの下りも知らず、あと一息で小屋だと思っています・
大崩壊地の縁。ここは風が強かったらヤバいところ。
2017年10月08日 14:11撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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大崩壊地の縁。ここは風が強かったらヤバいところ。
大崩壊地の縁を反対側から。
2017年10月08日 14:13撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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大崩壊地の縁を反対側から。
え〜、こんなに下るのかよ。はるか下に白いポールが見える。
2017年10月08日 14:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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え〜、こんなに下るのかよ。はるか下に白いポールが見える。
カールの大下りを振り返って。
2017年10月08日 14:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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カールの大下りを振り返って。
樹林帯まで降りてきましたがカールの下りはまだ続く。
2017年10月08日 15:13撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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樹林帯まで降りてきましたがカールの下りはまだ続く。
カールを抜けてトラバースに入りました。この辺で荒川岳に登る人とすれ違って水場情報をゲット。えっ、今から登るの?
2017年10月08日 15:34撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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カールを抜けてトラバースに入りました。この辺で荒川岳に登る人とすれ違って水場情報をゲット。えっ、今から登るの?
ガンガン出ていました。小屋から水場の往復を覚悟していたので、心底助かりました。
2017年10月08日 16:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ガンガン出ていました。小屋から水場の往復を覚悟していたので、心底助かりました。
高山裏の避難小屋。本日は小屋内1名、テント1名、そして私。
2017年10月08日 16:31撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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高山裏の避難小屋。本日は小屋内1名、テント1名、そして私。
迷ったけれど、またツエルトにしました。
2017年10月08日 17:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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迷ったけれど、またツエルトにしました。
3日目の朝。マツムシソウですかね。
2017年10月09日 05:47撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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3日目の朝。マツムシソウですかね。
板屋岳手前の崩壊地。
2017年10月09日 05:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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板屋岳手前の崩壊地。
今日も良い天気です。
2017年10月09日 06:12撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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今日も良い天気です。
今日の目的地の塩見を確認。遠いな。
2017年10月09日 06:14撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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今日の目的地の塩見を確認。遠いな。
大日影山手前のトラバースは樹林の中。
2017年10月09日 06:54撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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大日影山手前のトラバースは樹林の中。
小河内岳の登りにかかった視界が広がってきました。これから行く三伏方面。
2017年10月09日 08:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小河内岳の登りにかかった視界が広がってきました。これから行く三伏方面。
今日も御山は快晴。
2017年10月09日 08:25撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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今日も御山は快晴。
正面甲斐駒
2017年10月09日 08:25撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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正面甲斐駒
小河内岳の登り
2017年10月09日 08:38撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小河内岳の登り
小河内岳の山頂から塩見
2017年10月09日 08:43撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小河内岳の山頂から塩見
小河内岳の避難小屋
2017年10月09日 08:44撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小河内岳の避難小屋
前小河内岳の辺り。
2017年10月09日 09:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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前小河内岳の辺り。
烏帽子岳まで来ました。ようやく今日の目的地が手の届く範囲に。
2017年10月09日 10:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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烏帽子岳まで来ました。ようやく今日の目的地が手の届く範囲に。
でも三伏峠まで結構ある。
2017年10月09日 10:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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でも三伏峠まで結構ある。
小屋が見えました。
2017年10月09日 10:21撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小屋が見えました。
水場はないという残念なお知らせ。旧三伏小屋まで行けばあるのかもしれないが、リスキーなので。
2017年10月09日 10:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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水場はないという残念なお知らせ。旧三伏小屋まで行けばあるのかもしれないが、リスキーなので。
先ずは小屋を目指します。
2017年10月09日 11:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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先ずは小屋を目指します。
結構張っている人は多いのに、小屋が閉まっているのは残念。水がほしい。
2017年10月09日 11:07撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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結構張っている人は多いのに、小屋が閉まっているのは残念。水がほしい。
昔の記憶では平らな所をさっさと飛ばせたのですが、結構アップダウンがあって苦しかった。
2017年10月09日 11:40撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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昔の記憶では平らな所をさっさと飛ばせたのですが、結構アップダウンがあって苦しかった。
塩見ガスっちゃいました。
2017年10月09日 12:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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塩見ガスっちゃいました。
振り返って三伏山
2017年10月09日 12:07撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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振り返って三伏山
旧三伏小屋への分岐
2017年10月09日 12:10撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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旧三伏小屋への分岐
塩見の登りかな
2017年10月09日 13:07撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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塩見の登りかな
徳右衛門のトラバースで水っぽいところを漁ったのですが、流れはなく無駄でした。
2017年10月09日 14:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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徳右衛門のトラバースで水っぽいところを漁ったのですが、流れはなく無駄でした。
徳右衛門の分岐
2017年10月09日 14:27撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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徳右衛門の分岐
塩見新道はやっぱり✖でした。
2017年10月09日 14:27撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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塩見新道はやっぱり✖でした。
塩見小屋に着きました。トイレは便袋式だけど慣れるとOK。水も薬缶水がもらえるので何とかなる。困ったのは自炊の場所が無いこと。入り口脇のベンチで作ったが、雨だときつい。
2017年10月09日 14:46撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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塩見小屋に着きました。トイレは便袋式だけど慣れるとOK。水も薬缶水がもらえるので何とかなる。困ったのは自炊の場所が無いこと。入り口脇のベンチで作ったが、雨だときつい。
夜明けの塩見岳。結構風が強かったです。
2017年10月10日 05:50撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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夜明けの塩見岳。結構風が強かったです。
岩場登りもありますが、安定しています。
2017年10月10日 06:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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岩場登りもありますが、安定しています。
西峰手前から東峰
2017年10月10日 06:29撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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西峰手前から東峰
西峰のピーク
2017年10月10日 07:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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西峰のピーク
東峰から間ノ岳方面
2017年10月10日 07:09撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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東峰から間ノ岳方面
北俣分岐への下り
2017年10月10日 07:43撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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北俣分岐への下り
この塊が塩見ですねぇ〜。
2017年10月10日 07:51撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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この塊が塩見ですねぇ〜。
北俣岳までの稜線。この尾根道が瘦せていて、結構微妙でした。
2017年10月10日 07:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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北俣岳までの稜線。この尾根道が瘦せていて、結構微妙でした。
北俣岳の先から、手前左2845mピーク、正面は蝙蝠岳。
2017年10月10日 08:14撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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北俣岳の先から、手前左2845mピーク、正面は蝙蝠岳。
2845mピークからの蝙蝠岳。最高にまったりできるお薦めの展望台です。
2017年10月10日 08:33撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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2845mピークからの蝙蝠岳。最高にまったりできるお薦めの展望台です。
2758mピーク。このあたりまで後続のチームがいたのですが、引き返したのかな。
2017年10月10日 09:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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2758mピーク。このあたりまで後続のチームがいたのですが、引き返したのかな。
蝙蝠岳まで森林内の登山道。ここが結構歩きにくかった。
2017年10月10日 09:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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蝙蝠岳まで森林内の登山道。ここが結構歩きにくかった。
念願の蝙蝠岳です。
2017年10月10日 09:53撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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念願の蝙蝠岳です。
右から荒川、赤石、悪沢。悪沢がでかいですね。
2017年10月10日 09:53撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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右から荒川、赤石、悪沢。悪沢がでかいですね。
塩見もだいぶ遠くなりました。
2017年10月10日 09:53撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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塩見もだいぶ遠くなりました。
2721mピークからの紅葉
2017年10月10日 10:28撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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2721mピークからの紅葉
2721mピークの先。ここからグイグイっと左の森林に入ってきます。
2017年10月10日 10:34撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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2721mピークの先。ここからグイグイっと左の森林に入ってきます。
台風の爪痕か、所々にある倒木でルートが途切れますが、臨機応変に樹林の中を下っていきます。
2017年10月10日 10:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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台風の爪痕か、所々にある倒木でルートが途切れますが、臨機応変に樹林の中を下っていきます。
このように少し開けた場所もあります。
2017年10月10日 10:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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このように少し開けた場所もあります。
蝙蝠尾根で驚くのは尾根の広さ。普通、アルプス規模の枝尾根は痩せた急下降が多いのですが、この尾根はまるで奥秩父を歩いているかの様にスケールが大きく、ゆったり下れます。
2017年10月10日 11:07撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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蝙蝠尾根で驚くのは尾根の広さ。普通、アルプス規模の枝尾根は痩せた急下降が多いのですが、この尾根はまるで奥秩父を歩いているかの様にスケールが大きく、ゆったり下れます。
徳右衛門岳のピークです。あまりぱっとしない。
2017年10月10日 12:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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徳右衛門岳のピークです。あまりぱっとしない。
徳右衛門岳の先、水場への分岐です。二軒小屋の案内では、水場手前を右に行くと良い天場があるとか。
2017年10月10日 12:14撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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徳右衛門岳の先、水場への分岐です。二軒小屋の案内では、水場手前を右に行くと良い天場があるとか。
植生がだいぶ変わってきました。
2017年10月10日 12:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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植生がだいぶ変わってきました。
痩せた植林の急下降。
2017年10月10日 13:57撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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痩せた植林の急下降。
中電管理棟って、どんなものかの思っていたら、突然現れました。想像以上に大きく、立派でした。
2017年10月10日 14:07撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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中電管理棟って、どんなものかの思っていたら、突然現れました。想像以上に大きく、立派でした。
マンノー沢ノ頭
2017年10月10日 14:09撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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マンノー沢ノ頭
中電管理棟まで来たら、あとは楽勝と思っていたのですが・・・。実際はやせ尾根、岩場、急下降の連続で、最後で疲れました。このあたりは蝙蝠尾根の残念な部分かな。
2017年10月10日 14:34撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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中電管理棟まで来たら、あとは楽勝と思っていたのですが・・・。実際はやせ尾根、岩場、急下降の連続で、最後で疲れました。このあたりは蝙蝠尾根の残念な部分かな。
道も悪いです。
2017年10月10日 14:42撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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道も悪いです。
最後の急下降をおり切ると、大井川の河原の林道に出ました。やった〜。
2017年10月10日 15:01撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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最後の急下降をおり切ると、大井川の河原の林道に出ました。やった〜。
大井川の周りは、紅葉はまだまだですね。
2017年10月10日 15:07撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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大井川の周りは、紅葉はまだまだですね。
ようやく二軒小屋に着きました。部屋も風呂も良かったですが、コースの食事が最高でした。
2017年10月10日 15:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ようやく二軒小屋に着きました。部屋も風呂も良かったですが、コースの食事が最高でした。
二軒小屋の食堂スペース。
2017年10月11日 06:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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二軒小屋の食堂スペース。
朝の田代湖で締めくくることにします。
2017年10月11日 08:29撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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朝の田代湖で締めくくることにします。

感想/記録
by Hajji

駿河湾から富山湾まで、TJARの逆コースを分割で行く5回目です。今回は赤石から塩見がターゲット。下りの蝙蝠岳から二間小屋はおまけセクションですが、実はとっても素敵なパートです。
夏場は忙しかったり天候が悪く、9月の連休は台風でキャンセル。結果的に10月になったのですが、前回以上に天候には恵まれました。当初は椹島から赤石頂上か荒川小屋をワンプッシュで攻める予定でしたが、前日に赤石小屋まで上がれて、体力を考えるとそれが正解でした。
今回のコースの一押しは、やはり赤石から荒川岳にかけての森林限界を超えた雄大な岩稜でしょうか。一方高山裏あたりの樹林の中のしっとり感も捨てがたいです。三伏までは少し単調ですが、塩見で盛り返します。でもお薦めはやはり蝙蝠尾根、特に北俣岳から蝙蝠岳にかけての広大な尾根部分は360度遮るものがなく、思わず途中のピークで時を忘れて景色に見入っていました。またこの尾根の魅力は最後に二軒小屋があること。素敵な風呂と素晴らしい料理で山行の最後を締めくくることができました。とにかく静かな二軒小屋のお泊りはお薦めです。さてさて次回はどういうコースを取ろうかな。
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