ヤマレコ

記録ID: 131880 全員に公開 沢登り丹沢

玄倉川水系 オツボ沢

日程 2011年09月09日(金) [日帰り]
メンバー
 kamog(CL)
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
寄大橋
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

寄大橋7:37-
(ハイカーグループのアシストしてゆったりモード)
10:08雨山峠10:15-
10:37玄倉林道-
10:48オツボ沢出合11:20-
オツボ沢-
11:50標高795m二俣-
(左俣へ)
標高825m二俣-
(左俣へ)
13:10茅ノ木棚山稜(一般登山道)-
13:17雨山峠13:42-
15:13寄大橋
コース状況/
危険箇所等
■オツボ沢

  玄倉林道/ユーシンロッヂ分岐の先で南から入るほぼ無名の沢。
  短い流程だが、ほぼ全面に砂岩のナメが発達しており、また
  前半に25mほどの大滝がアクセントをつけている。
  左俣の左沢に入ると数mの小滝が連続していて、中には細かい
  クライミングを一部要する滝もありなかなかおもしろい。

  遡行グレード:1級上
  流程中の滝の最高クライミンググレード:元-

 .▲廛蹇璽舛呂泙生質厠啼擦完全通行止めの現在、寄大橋から
  雨山峠越えが一番早いであろう。
  ただし、過日の台風12号豪雨の影響で、寄大橋から雨山峠の間、
  沢を3回ほど徒渉するための木橋はすべて流失しており
  流れの中を足を濡らすことは免れない。
  今日は膝下くらいで渡れた。
  また山ノ神渡ノ沢(ヤマノカンドノサワ)出合には大量のゴーロ押し出しが
  あるが、通過は可能である。
  寄コシバ沢から雨山峠間の尾根から沢に長くトラバースするレベル道に
  張ってあった鎖は一部杭が抜け落ちているので注意が必要。

 ▲ツボ沢は玄倉林道/ユーシンロッヂ分岐点から先のゲートを越して
  最初の沢。橋にはなっておらず林道の下に土管を埋めてある。
  沢床には手前から脆い砂岩のザレを10mくらいクライムダウンするが
  少々際どい下降になる。
  降りるとすぐに水量比1:5の二俣。右へ行く。

 2×4mナメ滝、ナメを容易に越えるとゴルジュとなり、中に1mCS滝。
  これは突っ張りステミングで越え、L4mも越えると
  左側からこの沢最大の2段25m大滝が流れを落としている。
  こんな小さな沢にこれほどの滝があることに驚く。
  下段は右から容易に登れ、流れを渉って、上段は流芯左側を登る。
  上段はせいぜい卦-くらいでクライミング的には楽。
  だが今日は水量多く、右半身がすっかりシャワーだった。
  高巻くなら左側だが落ち口に戻る箇所で少々高度感が出るかも。
  大滝の上には2mCS滝が2つ続くが教蕕藩動廖

 ど弦795m二俣は水量比4:1で左俣へ進む。
  ナメが続いて、標高825mで左から水量比2:3のナメ滝が合わさる。
  沢床の低さからいえば右沢が本流かと思うが、一段高い源を持つ左沢へ。
  最初から2段10×15mのナメ滝(教+)、4×7mナメ滝(教)、
  6×10mナメ滝(卦-)、それらをつなぐナメ床と、この沢の見所
  であろう。

 ド弦900mは三俣状になっている。右と中央はすぐに終わってしまう。
  細くなったが水量の一番多い左沢へ向かうと、小ゴルジュの中に
  数mの滝が連続する。
  1m、2m、3mと容易に越えると2段6m滝が行く手を塞いでいる。
  上段3mの右から取り付くが、右壁は脆いので、中央の比較的しっかり
  した細かいカチホールド&スタンスを拾い身体を引き上げ、落ち口の
  ちょっとした丸いホールドをパーミングで取って乗り越す。
  この部分だけ元薀ラスのクライミングだ。
  ハーケン、カムは打てないのでリード者は確実なクライミングが必要。
  右から小さく巻けるかもしれないが足元が非常に脆いので直登の方が
  よいであろう。
  さらに1.5m、3m(卦)、4m、2段3mと小滝が連続する。
  最後に下半部が垂直の苔壁を持つ6m滝。
  さすがにこれは無理そうなので左尾根に砂利面トラバースし高巻く。

 Φ佑瓩郎限Δ壁になった見事な砂岩トイ状ルンゼが稜線直下まで
  伸びている。
  最初は斜度も緩いが、登るほどに急になって脆い砂岩をだましだまし
  手足ステミングで稼ぎ、鍋割山と雨山峠をつなぐ一般道/茅ノ木棚山稜
  に飛び出す。

 Р嫉海榔山峠経由で往路を寄大橋へ戻る。
ファイル 20110909ishigoysawa.xls (更新時刻:2011/09/09 00:13)
過去天気図(気象庁) 2011年09月の天気図 [pdf]

写真

雨山峠への登山道は3箇所の徒渉点で木橋流失。
寄大橋で道を尋ねられたハイカーさんたちのために即席の木橋を作って差し上げる。
2011年09月09日 07:44撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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雨山峠への登山道は3箇所の徒渉点で木橋流失。
寄大橋で道を尋ねられたハイカーさんたちのために即席の木橋を作って差し上げる。
山ノ神渡ノ沢出合ではゴーロの押し出しが目立った
2011年09月09日 08:11撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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山ノ神渡ノ沢出合ではゴーロの押し出しが目立った
この鎖は流されてはいなかった
2011年09月09日 08:34撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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この鎖は流されてはいなかった
雨山峠まで3/4地点のレベル道では鎖の杭が崩落
2011年09月09日 09:17撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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雨山峠まで3/4地点のレベル道では鎖の杭が崩落
雨山峠直下は沢を歩く
2011年09月09日 09:36撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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雨山峠直下は沢を歩く
雨山峠着
ここでハイカーさんたちと別れ玄倉林道へ急ぐ
2011年09月09日 09:43撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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雨山峠着
ここでハイカーさんたちと別れ玄倉林道へ急ぐ
ユーシンロッヂ分岐点先のゲート
この先の谷がオツボ沢
2011年09月09日 10:36撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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ユーシンロッヂ分岐点先のゲート
この先の谷がオツボ沢
オツボ沢は手前から脆い急な砂岩ザレをクライムダウンした
2011年09月09日 10:37撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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オツボ沢は手前から脆い急な砂岩ザレをクライムダウンした
沢へ降りる砂岩ザレ
2011年09月09日 11:09撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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沢へ降りる砂岩ザレ
オツボ沢へ入渓
2011年09月09日 11:15撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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オツボ沢へ入渓
短いが今日は水量がある
2011年09月09日 11:16撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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短いが今日は水量がある
ゴルジュ状の中に1mCS滝
ステミング突っ張りで越えた
2011年09月09日 11:21撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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ゴルジュ状の中に1mCS滝
ステミング突っ張りで越えた
左壁から・・・
2011年09月09日 11:24撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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左壁から・・・
オツボ沢大滝出現!
2段25mといったところかな。
2011年09月09日 11:25撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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オツボ沢大滝出現!
2段25mといったところかな。
下段を登り下を振り返る
2011年09月09日 11:26撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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下段を登り下を振り返る
上段を眺める
巻きは左の尾根だろうなぁ
2011年09月09日 11:26撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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上段を眺める
巻きは左の尾根だろうなぁ
上段
階段状だが落ち口手前ではシャワークライミングになった
2011年09月09日 11:30撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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上段
階段状だが落ち口手前ではシャワークライミングになった
落ち口から
2011年09月09日 11:34撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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落ち口から
大滝高巻きするならここから落ち口に出るのであろう。直登の方が容易だね。
2011年09月09日 11:34撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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大滝高巻きするならここから落ち口に出るのであろう。直登の方が容易だね。
先にある2mCS滝
2011年09月09日 11:35撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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先にある2mCS滝
ナメがずっと続いている
2011年09月09日 11:43撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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ナメがずっと続いている
標高825m二俣
2011年09月09日 11:47撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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標高825m二俣
二俣地形ではなく左俣はナメ滝になって合わさっている
2011年09月09日 11:50撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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二俣地形ではなく左俣はナメ滝になって合わさっている
左俣に入れば10×15mナメ
フリクションはよぉく効く
2011年09月09日 11:52撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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左俣に入れば10×15mナメ
フリクションはよぉく効く
825m二俣を振りかえる
2011年09月09日 11:53撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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825m二俣を振りかえる
いいナメ滝が続いている
快適★
2011年09月09日 11:57撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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いいナメ滝が続いている
快適★
両サイドの尾根も低い
2011年09月09日 12:05撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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両サイドの尾根も低い
標高900m三俣状で左に入れば数m滝が続いている
2011年09月09日 12:17撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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標高900m三俣状で左に入れば数m滝が続いている
2段6m滝はホールド、スタンスがカチで細かい
2011年09月09日 12:18撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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2段6m滝はホールド、スタンスがカチで細かい
最後の6m滝
下半部は垂直の苔壁
こりゃ登れんわ
左から巻く
2011年09月09日 12:34撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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最後の6m滝
下半部は垂直の苔壁
こりゃ登れんわ
左から巻く
詰めは砂岩トイ状ルンゼ
2011年09月09日 12:45撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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詰めは砂岩トイ状ルンゼ
トイ状ルンゼももう少し
2011年09月09日 12:46撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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トイ状ルンゼももう少し
何とか最後まで登ってみた
下を振り返る
2011年09月09日 12:55撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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何とか最後まで登ってみた
下を振り返る
登山道(茅ノ木棚山稜)に出た
2011年09月09日 12:57撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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登山道(茅ノ木棚山稜)に出た
雨山峠から沢の登山道を下降
2011年09月09日 13:33撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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雨山峠から沢の登山道を下降
寄大橋管理棟に帰着〜
2011年09月09日 15:00撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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寄大橋管理棟に帰着〜
撮影機材:

感想/記録
by kamog

本当は石小屋沢へ行くつもりであった。
出発は予定の30分遅れ。
「ありゃぁギリギリだな」
寄大橋で準備していたら木更津からいらしたという
ハイカーグループに鍋割山への道を聞かれる。
鍋割峠経由というので、そのコースは現在荒れている旨伝え
雨山峠経由の道を説明する。

しばしで出発・・・が今になって腸がもよおしてきた。
キャンプ場入口のトイレに駆け込みまた10分の遅れ追加。
成長の森経由で水棚沢出合の河原へ行くと
予想はしていたが、あの立派な木橋が跡形もなく
おまけに沢の水路も変わっていた。
まぁこちらは当初から沢登りのつもりなので
いくら足を濡らしても構わないが
先ほど見送ったハイカーさんたちが気になった。
この辺は救助隊思考の癖が抜けないなぁ。

ここから3箇所、すべて木橋は流失しており
河原に散在している丸太を運んで彼らのために
即席の橋を作って差し上げてしまった。
これでもう石小屋沢はタイムアウト。
一応提出した計画書には代替計画として
短いオツボ沢も入れておいてよかった〜。
JAtetsuさんやyamajinさんがすでにヤマレコでは記録をアップしていたので
後塵を拝すが、あの辺は鉄砲沢や茅ノ木棚沢がきれいなナメを形成していたので
ちょっと期待してみよう。

ハイカーさんとは雨山峠まで結果サポートしながらであったので
普段の倍近く時間を費やしてしまったが
オツボ沢なら時間的にも随分余裕。
雨山橋までの径路は以前と比べやや悪くなっている程度。
途中、熊木沢堰堤まで行くとおっしゃっていた単独男性を追い抜かせてもらった。

ユーシン分岐点崎のゲートを越えればオツボ沢。
なるほど沢に降りるのに難儀しそうだ。
左岸から急ではあるが何とか降りられそうな砂岩ザレをクライムダウン。
先の台風12号豪雨は相当山に保水されているようで
まだ水量は普段より多い。

ナメと小ゴルジュを越すと噂の大滝が左壁を落ちている。
上段落ち口、今日はこりゃシャワー必至。
クライミング的には-とフリーでも楽だが
ブボブボぉ〜と頭からかかるシャワーでずぶ濡れになった。
今日が暑くなってよかった。

その後も上記記録とおり一部クライミングっぽい滝もあり
詰めは見事なトイ状ルンゼで
総じておもしろい沢であった。
隣の茅ノ木棚沢や鉄砲沢もきれいなナメが広がっているが
オツボ沢のよいところは大滝の存在であろう。
訪問者数:1805人
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