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ヤマレコ

記録ID: 1322874 全員に公開 ハイキング奥秩父

乾徳山

日程 2017年11月26日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
徳和の乾徳山駐車場を利用
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間19分
休憩
1時間3分
合計
5時間22分
S乾徳山登山口バス停07:2007:41乾徳山登山口(オソバ沢ルート)07:4608:04銀晶水08:0908:46錦晶水08:55国師ヶ原08:5608:58高原ヒュッテ08:5909:03役小角像09:21月見岩09:3409:36扇平09:57髭剃岩09:5810:12乾徳山10:4510:58水ノタル10:5911:39高原ヒュッテ11:4111:44国師ヶ原12:15道満山12:34乾徳山登山口(道満尾根ルート)12:3512:42乾徳山登山口バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報みとみ笛吹の湯(山梨市三富下釜口:JAF割引で410円)

装備

個人装備 ぶらさげリラックマ

写真

徳和集落の乾徳山登山口バス停から歩き始めます。
2017年11月26日 07:18撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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徳和集落の乾徳山登山口バス停から歩き始めます。
家並みの間を通り抜けていくと、徳和川に沿って進む県道乾徳山線はしだいに細くなります。乾徳山大権現の鳥居を左手に見送り、
2017年11月26日 07:27撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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家並みの間を通り抜けていくと、徳和川に沿って進む県道乾徳山線はしだいに細くなります。乾徳山大権現の鳥居を左手に見送り、
火消しリスさん、行ってきます。
2017年11月26日 07:32撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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火消しリスさん、行ってきます。
オソバ沢の登山口に達し、ここから登山道に入ります。
2017年11月26日 07:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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オソバ沢の登山口に達し、ここから登山道に入ります。
廃林道を何度か横切りながら、登っていきます。流れが細く、ぬかるむ銀晶水を通過し、
2017年11月26日 08:00撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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廃林道を何度か横切りながら、登っていきます。流れが細く、ぬかるむ銀晶水を通過し、
カラマツ林の中を登っていくと、幹越しに乾徳山が姿を見せます。
2017年11月26日 08:16撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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カラマツ林の中を登っていくと、幹越しに乾徳山が姿を見せます。
小広い駒止を通過し、
2017年11月26日 08:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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小広い駒止を通過し、
錦晶水に達するとしだいに傾斜は緩やかとなり、
2017年11月26日 08:46撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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錦晶水に達するとしだいに傾斜は緩やかとなり、
国師ヶ原に差し掛かります。シラカバ越しに乾徳山の岩峰と対面し、大平牧場からの道と十字に交差すると、
2017年11月26日 08:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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国師ヶ原に差し掛かります。シラカバ越しに乾徳山の岩峰と対面し、大平牧場からの道と十字に交差すると、
その先は明るく開けたカヤトの斜面となり、緩やかに登って月見岩へ。
2017年11月26日 09:19撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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その先は明るく開けたカヤトの斜面となり、緩やかに登って月見岩へ。
道満尾根からの道が合流する月見岩の上に立ち、富士山を眺めます。
2017年11月26日 09:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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道満尾根からの道が合流する月見岩の上に立ち、富士山を眺めます。
登山道を外れて乾徳山二等三角点に寄り道します。
2017年11月26日 09:26撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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登山道を外れて乾徳山二等三角点に寄り道します。
なだらかに起伏するカヤトの草原の彼方に、富士山と南アルプスを見渡し、右手には目指す乾徳山の岩峰を見定めます。
2017年11月26日 09:28撮影 by iPhone 5s, Apple
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なだらかに起伏するカヤトの草原の彼方に、富士山と南アルプスを見渡し、右手には目指す乾徳山の岩峰を見定めます。
風にそよぐ穂を富士山が見守ります。
2017年11月26日 09:34撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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風にそよぐ穂を富士山が見守ります。
扇平の標示板。よく見れば右下にはキツネさん。というか、要所要所に立つ青地の標示板にはどれもキツネさんが描き込まれています。
2017年11月26日 09:37撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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扇平の標示板。よく見れば右下にはキツネさん。というか、要所要所に立つ青地の標示板にはどれもキツネさんが描き込まれています。
手洗石は凍てついて、お手てを洗おうにも洗えません。
2017年11月26日 09:37撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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手洗石は凍てついて、お手てを洗おうにも洗えません。
ほどなく樹林帯に入ると、ごつごつとした岩場が連続します。巨岩の間を通り抜けたりしながら進んでいくと、
2017年11月26日 09:45撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ほどなく樹林帯に入ると、ごつごつとした岩場が連続します。巨岩の間を通り抜けたりしながら進んでいくと、
1
真二つに断ち分かれた髭剃岩を通過し、
2017年11月26日 09:54撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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真二つに断ち分かれた髭剃岩を通過し、
1
雷岩は鎖を頼りに乗り越えます。
2017年11月26日 09:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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雷岩は鎖を頼りに乗り越えます。
1
さらに進むと今度は鳳岩が目の前に立ちはだかります。長い鎖を掴み、岩角に足掛かりを探しながら登り切ると、
2017年11月26日 10:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さらに進むと今度は鳳岩が目の前に立ちはだかります。長い鎖を掴み、岩角に足掛かりを探しながら登り切ると、
1
大岩が積み上がった乾徳山の頂上に到着します。頂上は遮るものなく360度の眺望が広がり、
2017年11月26日 10:12撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大岩が積み上がった乾徳山の頂上に到着します。頂上は遮るものなく360度の眺望が広がり、
2
北方には尾根続きの黒金山。左奥にはうっすら白くなった国師ヶ岳や金峰山、右奥には甲武信ヶ岳が並び、奥秩父の主稜線を東方に目で追うと、前日登った雲取山も見て取れます。
2017年11月26日 10:14撮影 by iPhone 5s, Apple
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北方には尾根続きの黒金山。左奥にはうっすら白くなった国師ヶ岳や金峰山、右奥には甲武信ヶ岳が並び、奥秩父の主稜線を東方に目で追うと、前日登った雲取山も見て取れます。
2
甲府盆地の先に望む富士山に目を凝らし、
2017年11月26日 10:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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甲府盆地の先に望む富士山に目を凝らし、
2
さらにズームアップ。鏡のように滑らかな雪面が光を反射して輝いて見えます。
2017年11月26日 10:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さらにズームアップ。鏡のように滑らかな雪面が光を反射して輝いて見えます。
4
南アルプスに目を転じると、聖岳、赤石岳、荒川岳、
2017年11月26日 10:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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南アルプスに目を転じると、聖岳、赤石岳、荒川岳、
1
こちらは白峰三山、
2017年11月26日 10:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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こちらは白峰三山、
1
仙丈ヶ岳の白くたおやかな稜線と、対照的に黒々として峻厳な甲斐駒ヶ岳の稜線を見定めます。
2017年11月26日 10:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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仙丈ヶ岳の白くたおやかな稜線と、対照的に黒々として峻厳な甲斐駒ヶ岳の稜線を見定めます。
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東方から南方にかけては、大菩薩嶺、道志、御坂山塊が甲府盆地を取り巻き、彼方に悠然とそびえ立つ富士山。南西方向に屏風のように連なる南アルプスをぐるりと見渡します。
2017年11月26日 10:41撮影 by iPhone 5s, Apple
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東方から南方にかけては、大菩薩嶺、道志、御坂山塊が甲府盆地を取り巻き、彼方に悠然とそびえ立つ富士山。南西方向に屏風のように連なる南アルプスをぐるりと見渡します。
2
頂上でひと息ついたら、黒金山方面に進みます。頂上直下の岩場は北面ということもあり、積雪や凍結箇所が多く、
2017年11月26日 10:51撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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頂上でひと息ついたら、黒金山方面に進みます。頂上直下の岩場は北面ということもあり、積雪や凍結箇所が多く、
1
滑らないように気を付けて下ります・・・が、何でもないようなところで滑って尻餅をついてしまいました。
2017年11月26日 10:55撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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滑らないように気を付けて下ります・・・が、何でもないようなところで滑って尻餅をついてしまいました。
1
水のタルで左折し、尾根上を離れます。
2017年11月26日 10:58撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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水のタルで左折し、尾根上を離れます。
その先は岩がごつごつとした急斜面を一気に下ります。
2017年11月26日 11:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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その先は岩がごつごつとした急斜面を一気に下ります。
傾斜はしだいに緩くなって、山腹の巻道へ。苔むした樹林帯を通り抜けると、
2017年11月26日 11:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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傾斜はしだいに緩くなって、山腹の巻道へ。苔むした樹林帯を通り抜けると、
国師ヶ原の一角に飛び出し、瀟洒な佇まいの高原ヒュッテに導かれます。
2017年11月26日 11:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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国師ヶ原の一角に飛び出し、瀟洒な佇まいの高原ヒュッテに導かれます。
高原ヒュッテの内部は小綺麗な感じ。ストーブに職務遂行中の火消しリスさんがいるというのもポイントが高そうです。
2017年11月26日 11:41撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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高原ヒュッテの内部は小綺麗な感じ。ストーブに職務遂行中の火消しリスさんがいるというのもポイントが高そうです。
光を浴びるオヤマボクチを横目に国師ヶ原を通り抜け、
2017年11月26日 11:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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光を浴びるオヤマボクチを横目に国師ヶ原を通り抜け、
1
大平牧場に向かって進みます。旧放牧場の右手を進むと、「関東の富士見百景 三富からの富士」の標識に誘われて富士山の端正な姿を鑑賞します。
2017年11月26日 11:54撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大平牧場に向かって進みます。旧放牧場の右手を進むと、「関東の富士見百景 三富からの富士」の標識に誘われて富士山の端正な姿を鑑賞します。
道満尾根に合流すると、車道を串刺しにしながら下降を続け、緩やかに登り返した道満山には道満四等三角点が置かれています。
2017年11月26日 12:14撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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道満尾根に合流すると、車道を串刺しにしながら下降を続け、緩やかに登り返した道満山には道満四等三角点が置かれています。
さらに道満尾根を下っていくと、色づく木々に囲まれるようになり、
2017年11月26日 12:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さらに道満尾根を下っていくと、色づく木々に囲まれるようになり、
黄色、橙色、煉瓦色などに色づく木々を仰ぎ見るのは趣きがあります。
2017年11月26日 12:29撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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黄色、橙色、煉瓦色などに色づく木々を仰ぎ見るのは趣きがあります。
2
黄葉や紅葉に飾られる山肌を幹越しに眺めながら進んで、
2017年11月26日 12:31撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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黄葉や紅葉に飾られる山肌を幹越しに眺めながら進んで、
1
車道に降り立ちます。
2017年11月26日 12:34撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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車道に降り立ちます。
ほどなく徳和集落に入り、吉祥寺に立ち寄ると、乾徳山登山口バス停は目と鼻の先です。
2017年11月26日 12:41撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ほどなく徳和集落に入り、吉祥寺に立ち寄ると、乾徳山登山口バス停は目と鼻の先です。
乾徳山駐車場の手描きで風情ある「乾徳山鳥観図」。目を凝らすと、あちらこちらにキツネさんが顔を出しています。「山梨市観光課作」とあるところ、市役所には絵が超上手い職員さんがいらっしゃるのでしょうか?
2017年11月26日 12:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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乾徳山駐車場の手描きで風情ある「乾徳山鳥観図」。目を凝らすと、あちらこちらにキツネさんが顔を出しています。「山梨市観光課作」とあるところ、市役所には絵が超上手い職員さんがいらっしゃるのでしょうか?

感想/記録

 8の字周回ルートで巡る乾徳山。お山の看板といえば火消しリスさんのはずですが、随所に立てられたキツネさん入りの風情ある標示板が気になって仕方ありません。
訪問者数:262人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/7/13
投稿数: 27
2017/11/30 17:33
 乾徳山のきつね
はじめまして。
以前山のテレビで乾徳山等山梨市内の山の看板の多くはベテラン職員さんが描いているというのをやっていました。
ご本人が出演されてましたよ。きつねの道標、甲武信ヶ岳の道中でも見ました。
登録日: 2014/1/6
投稿数: 15
2017/12/1 0:20
 Re: 乾徳山のきつね
初めまして、lhrwさま。
ご教示ありがとうございます。
とても素人とは思えない筆遣いに目を見張りました。
是非とも来年はキツネさんを探しに甲武信ヶ岳を訪れてみたいと思います。

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