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ヤマレコ

記録ID: 1377672 全員に公開 ハイキング近畿

艮山・大焼山・万灯呂山 〜 雪舞う山背里山行

日程 2018年02月11日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々雪
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:下町BS
帰り:JR玉水
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間11分
休憩
51分
合計
6時間2分
Sスタート地点07:2808:59城陽市最高地点09:0209:36艮山09:3711:00大焼山11:1812:02万灯呂山12:3113:30ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
龍王の滝から城陽市最高地点までは荒れ気味。
それ以降は道は明瞭。
ただしバイクの轍多し。
林道歩き多し。
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

写真

下町BS。運転手さんが降車時に「いってらっしゃい!」と皆に声掛け。とてもいい。
2018年02月11日 07:29撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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下町BS。運転手さんが降車時に「いってらっしゃい!」と皆に声掛け。とてもいい。
雨上がりです。
2018年02月11日 07:31撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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雨上がりです。
宇治田原は茶の町。
2018年02月11日 07:35撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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宇治田原は茶の町。
1
これから巡る山々。
2018年02月11日 07:51撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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これから巡る山々。
1
振り返って大峰山にかかるガス。
2018年02月11日 07:52撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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振り返って大峰山にかかるガス。
舗装路歩きはここまで。龍王の滝への立て札も。さて道はどんな感じか。
2018年02月11日 08:01撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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舗装路歩きはここまで。龍王の滝への立て札も。さて道はどんな感じか。
思いのほか広く歩き易い道。
2018年02月11日 08:13撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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思いのほか広く歩き易い道。
これが龍王の滝?ではないわな。
2018年02月11日 08:15撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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これが龍王の滝?ではないわな。
唐突に鉄の手すり。
2018年02月11日 08:15撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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唐突に鉄の手すり。
どうやら龍王の滝を祀っている社かな。
2018年02月11日 08:16撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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どうやら龍王の滝を祀っている社かな。
ルートから少し逸れての龍王の滝。
2018年02月11日 08:21撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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ルートから少し逸れての龍王の滝。
鳥居へ戻ってから奥へ。一気に道が険しく。
2018年02月11日 08:25撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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鳥居へ戻ってから奥へ。一気に道が険しく。
沢沿いを登って分岐。橋は渡らず尾根へ登ります。
2018年02月11日 08:34撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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沢沿いを登って分岐。橋は渡らず尾根へ登ります。
松茸山のようです。これよりこの「松茸看守」板が多く掲げられ、目印にもなりました。
2018年02月11日 08:35撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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松茸山のようです。これよりこの「松茸看守」板が多く掲げられ、目印にもなりました。
尾根筋ですが羊歯がよく茂ってました。
2018年02月11日 08:40撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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尾根筋ですが羊歯がよく茂ってました。
しばらく緩やかな尾根筋でしたが、ここから九十九折のやや急登。
2018年02月11日 08:46撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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しばらく緩やかな尾根筋でしたが、ここから九十九折のやや急登。
登り切って植生も変わってきた。
2018年02月11日 08:53撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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登り切って植生も変わってきた。
城陽市最高点。
2018年02月11日 08:58撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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城陽市最高点。
プレートも。
2018年02月11日 08:58撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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プレートも。
急下りを下り、更に右へ下る。
2018年02月11日 09:12撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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急下りを下り、更に右へ下る。
鞍部は「手の平」と。
2018年02月11日 09:15撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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鞍部は「手の平」と。
再び登り返して艮山山頂。この日の最高標高。
2018年02月11日 09:36撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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再び登り返して艮山山頂。この日の最高標高。
1
少し広場になってますが展望は無し。
2018年02月11日 09:37撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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少し広場になってますが展望は無し。
三等三角点「弥谷原」
2018年02月11日 09:37撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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三等三角点「弥谷原」
1
下り、道は明瞭ですがバイクの跡は難敵w
2018年02月11日 09:39撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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下り、道は明瞭ですがバイクの跡は難敵w
分岐に下り着きました。右は谷沿いの大正池への道ですが、左、鉄塔方面へ向かいます。
2018年02月11日 09:45撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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分岐に下り着きました。右は谷沿いの大正池への道ですが、左、鉄塔方面へ向かいます。
間もなく紅白鉄塔。
2018年02月11日 09:49撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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間もなく紅白鉄塔。
展望があるという話も目にしましたが、草木も成長しているようで、北に僅かに大峰山。
2018年02月11日 09:51撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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展望があるという話も目にしましたが、草木も成長しているようで、北に僅かに大峰山。
ナントカ京都市街が見える隙間も。市内は陽が当たっているようですが、愛宕山は雲隠れ。
2018年02月11日 10:00撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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ナントカ京都市街が見える隙間も。市内は陽が当たっているようですが、愛宕山は雲隠れ。
関電巡視路となってます。
2018年02月11日 10:04撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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関電巡視路となってます。
しばらく行くと東に鷲峰山。
2018年02月11日 10:06撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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しばらく行くと東に鷲峰山。
1
地図の破線は直進ですが、かなり藪ぽいです。右に折れ谷筋へ。
2018年02月11日 10:12撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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地図の破線は直進ですが、かなり藪ぽいです。右に折れ谷筋へ。
落葉に埋もれてますが巡視路さんのプラ階段となってます。
2018年02月11日 10:13撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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落葉に埋もれてますが巡視路さんのプラ階段となってます。
谷筋まで下りてきました。ぬかるんでますね、やっぱり。
2018年02月11日 10:20撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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谷筋まで下りてきました。ぬかるんでますね、やっぱり。
轍に特に水がたまるのでこれが厄介。しかも水を避けようとストックに変な力がかかって折れてしまって、心も少し折れ気味…
2018年02月11日 10:23撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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轍に特に水がたまるのでこれが厄介。しかも水を避けようとストックに変な力がかかって折れてしまって、心も少し折れ気味…
林道まで出ました。手前に六体石仏があるようですが、先へ進みたいので残ったストックが示す先へ…
2018年02月11日 10:28撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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林道まで出ました。手前に六体石仏があるようですが、先へ進みたいので残ったストックが示す先へ…
ここが大焼山の取り付き。
2018年02月11日 10:31撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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ここが大焼山の取り付き。
概ね歩き易いコースですが、方向感覚が鈍くなってきたので、再三GPSで確認しつつ。
2018年02月11日 10:36撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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概ね歩き易いコースですが、方向感覚が鈍くなってきたので、再三GPSで確認しつつ。
にわかに雪が舞い始めました。確かに雲行きは怪しかったですが、この日は降らないと決めつけていただけに少々驚き…
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にわかに雪が舞い始めました。確かに雲行きは怪しかったですが、この日は降らないと決めつけていただけに少々驚き…
大焼山到着。少し腹ごしらえ。
2018年02月11日 11:05撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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大焼山到着。少し腹ごしらえ。
2
二等三角点「多賀」
2018年02月11日 11:05撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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二等三角点「多賀」
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100m程西に下り、平らになった所で南に折れます。テープがあるので分かり易い。
2018年02月11日 11:23撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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100m程西に下り、平らになった所で南に折れます。テープがあるので分かり易い。
ここも轍でしたが…w
2018年02月11日 11:32撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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ここも轍でしたが…w
林道に下ります。ここから単調な舗装路歩き。
2018年02月11日 11:35撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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林道に下ります。ここから単調な舗装路歩き。
この車道を右の登りへ。万灯呂山へ。
2018年02月11日 11:55撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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この車道を右の登りへ。万灯呂山へ。
頂上のWCのご尊顔w
2018年02月11日 12:03撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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頂上のWCのご尊顔w
標高は300mほどですが、京都市内から大和盆地の180°の展望です。
2018年02月11日 12:06撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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標高は300mほどですが、京都市内から大和盆地の180°の展望です。
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ゆったりと流れる木津川。
2018年02月11日 12:09撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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ゆったりと流れる木津川。
生駒山が浮かび上がる。
2018年02月11日 12:12撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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生駒山が浮かび上がる。
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京都市内は雪雲の中。
2018年02月11日 12:15撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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京都市内は雪雲の中。
中央の甘南備山。その向こうに北摂の街、六甲も霞んでますが見えます。
2018年02月11日 12:29撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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中央の甘南備山。その向こうに北摂の街、六甲も霞んでますが見えます。
再び車道に戻って西へ。しかしここで躊躇なく右の車道を突き進んでしまい6マス戻る。左に下りて行かないといけなかった。
2018年02月11日 12:47撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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再び車道に戻って西へ。しかしここで躊躇なく右の車道を突き進んでしまい6マス戻る。左に下りて行かないといけなかった。
再び車道へ。
2018年02月11日 12:58撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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再び車道へ。
車道脇に四等三角点「三味山」発見。
2018年02月11日 13:05撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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車道脇に四等三角点「三味山」発見。
山背古道を一瞬かすめます。
2018年02月11日 13:13撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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山背古道を一瞬かすめます。
里を歩く。この辺りは河岸段丘になっていて遠くを見通しながら快適に歩けます。
2018年02月11日 13:18撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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里を歩く。この辺りは河岸段丘になっていて遠くを見通しながら快適に歩けます。
地形図と照らし合わせ納得。見事な河岸段丘です。
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地形図と照らし合わせ納得。見事な河岸段丘です。
四等三角点「玉水」
2018年02月11日 13:22撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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四等三角点「玉水」
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井堤寺跡内にあります。
2018年02月11日 13:22撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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井堤寺跡内にあります。
河岸段丘の崖の細い階段を下りながら、漸く雲から顔を出した愛宕山。この数秒後、この日雨上がりで細心の注意をしていたのに最後の最後に派手にスリップして尻もち。
2018年02月11日 13:25撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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河岸段丘の崖の細い階段を下りながら、漸く雲から顔を出した愛宕山。この数秒後、この日雨上がりで細心の注意をしていたのに最後の最後に派手にスリップして尻もち。
玉水駅到着です。雪は止んでましたが、この後行った京都競馬場ではまた粉雪が舞ってましたとさ。
2018年02月11日 13:32撮影 by PENTAX K-5 II s, PENTAX
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玉水駅到着です。雪は止んでましたが、この後行った京都競馬場ではまた粉雪が舞ってましたとさ。
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感想/記録

いつの間にか京都盆地の周りをグルっと囲むような赤線が出来つつあったので、
どうせなら全部繋げてしまおうと思って早一年。
今回は山城南東部に挑戦。

400m級の低山がひしめき合う地域ですが、なかなか山行記録も多くない中、
一応下調べはそこそこに。
ただ雨上がりの重馬場必至ということで直前まで躊躇していましたが、
出来るだけ谷筋を避けつつ林道歩きもまあアリかなというルート設定で決行。

結果的には計画していたルートはそう難しい箇所も無く、
しっかり地図を確認して歩けば問題ないと感じました。

もっとも「らくなんトレイル」さんの黄色テープは非常にお世話になりました。



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