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ヤマレコ

記録ID: 1380167 全員に公開 雪山ハイキング八ヶ岳・蓼科

白銀の世界 阿弥陀岳

日程 2018年02月12日(月) [日帰り]
メンバー
天候曇り、ちらほら雪、山頂付近は風雪
アクセス
利用交通機関
電車バス
JR中央本線 茅野駅、アルピコ交通バス 美濃戸口停留所
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間30分
休憩
40分
合計
10時間10分
S美濃戸口04:2005:15やまのこ村05:15赤岳山荘05:20美濃戸山荘05:4008:15行者小屋08:3008:40阿弥陀岳分岐10:55阿弥陀岳11:0011:20西の肩(岩場)11:30西ノ肩12:30不動清水13:20御小屋山14:30美濃戸口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
当初山に行けないはずの週末だったが、仕事が一段落したためやはり山へ向かう。
出発前日に雲取山か甲武信か八ヶ岳か大菩薩嶺で悩んだが、割引切符がとれたので八ヶ岳にする。
※帰りはえきねっとトクだ値が19時台まで全て売り切れていたため正規運賃で購入。
コース状況/
危険箇所等
ふわふわ新雪
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

写真

11時発のあずさに乗って
2018年02月11日 11:01撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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11時発のあずさに乗って
1
旅の友を連れて
2018年02月11日 11:04撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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旅の友を連れて
7
しばし山岳文学に浸る
2018年02月11日 11:14撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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しばし山岳文学に浸る
3
半月ぶりの茅野駅
2018年02月11日 13:29撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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半月ぶりの茅野駅
1
少し待ってバスに乗る
2018年02月11日 13:45撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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少し待ってバスに乗る
お山の上は雲の中
2018年02月11日 14:10撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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お山の上は雲の中
2
美濃戸口に到着
2018年02月11日 14:27撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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美濃戸口に到着
仮眠室一番乗り
2018年02月11日 14:32撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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仮眠室一番乗り
1
翌日の登山届を提出
2018年02月11日 14:39撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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翌日の登山届を提出
1
今回もゴルゴ祭りか?
2018年02月11日 14:42撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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今回もゴルゴ祭りか?
1
よく晴れた空の真下
2018年02月11日 14:59撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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よく晴れた空の真下
5
夜が更けてお風呂と食事へ
2018年02月11日 18:06撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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夜が更けてお風呂と食事へ
2
雪見露天風呂気分
2018年02月11日 19:25撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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雪見露天風呂気分
4
いつものやつ
2018年02月11日 19:55撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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いつものやつ
6
就寝までゴルゴ祭り
2018年02月11日 20:32撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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就寝までゴルゴ祭り
5
翌日の天気予報
2018年02月11日 21:44撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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翌日の天気予報
1
早朝4時20分出発
2018年02月12日 04:21撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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早朝4時20分出発
1
夜道を一時間歩いて
2018年02月12日 04:24撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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夜道を一時間歩いて
美濃戸山荘に到着
2018年02月12日 05:22撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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美濃戸山荘に到着
ここでアイゼン装着
2018年02月12日 05:32撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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ここでアイゼン装着
そして南沢へ…
2018年02月12日 05:41撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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そして南沢へ…
2
夜が明けてきた
2018年02月12日 06:12撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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夜が明けてきた
1
写真が青っぽいので
2018年02月12日 06:19撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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5
ホワイトバランス調整
2018年02月12日 06:28撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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ホワイトバランス調整
あれは御小屋山かな
2018年02月12日 06:40撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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あれは御小屋山かな
2
下山するグループ
2018年02月12日 08:04撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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下山するグループ
行者小屋に到着
2018年02月12日 08:16撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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行者小屋に到着
2
眺望は望めなそう
2018年02月12日 08:16撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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眺望は望めなそう
1
行者小屋テント場
2018年02月12日 08:28撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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行者小屋テント場
3
枝珊瑚の群生
2018年02月12日 08:40撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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枝珊瑚の群生
1
赤岳に行くつもりが
2018年02月12日 08:40撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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赤岳に行くつもりが
2
阿弥陀岳へ行先変更
2018年02月12日 08:41撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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阿弥陀岳へ行先変更
2
先行者に追いつき
2018年02月12日 09:17撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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先行者に追いつき
5
流れるままに北陵へ
2018年02月12日 09:54撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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流れるままに北陵へ
3
阿弥陀岳山頂に到着
2018年02月12日 10:57撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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阿弥陀岳山頂に到着
8
ISO3200の御小屋尾根
2018年02月12日 11:43撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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ISO3200の御小屋尾根
3
不動清水入口
2018年02月12日 12:31撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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不動清水入口
1
ノントレース
2018年02月12日 12:31撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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ノントレース
2
松葉に咲く雪の花
2018年02月12日 13:13撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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松葉に咲く雪の花
1
御小屋山2136m
2018年02月12日 13:19撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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御小屋山2136m
5
マクロの世界
2018年02月12日 13:27撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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マクロの世界
4
下るにつれ晴れてきた
2018年02月12日 13:38撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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下るにつれ晴れてきた
美濃戸口に到着
2018年02月12日 14:28撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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美濃戸口に到着
2
それではまた
2018年02月12日 14:41撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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それではまた
8
15時50分発あずさに乗り
2018年02月12日 15:56撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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15時50分発あずさに乗り
1
車内ソロ打ち上げ
2018年02月12日 16:02撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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車内ソロ打ち上げ
5

感想/記録

新宿駅発11時ちょうどの特急あずさに乗って茅野駅へ向かう。
旅の友はエキナカで買ったビールとお弁当に、串田孫一の文庫本。
三連休の中日だけあり、比較的空席は少なかったように思える。
二時間ちょっとで茅野駅に到着、少し待ってバスに乗り美濃戸口へ。
空は青天だが、車窓から見える八ヶ岳連峰には雲がかかっていた。
美濃戸口に着いて、八ヶ岳山荘二階の仮眠室利用の受付を済ませる。
奥のベッド下段が空いていたので、そこを寝床に決めて荷物を降ろした。
翌日は赤岳と阿弥陀岳を周り御小屋尾根で下山する予定で届けを出した。
雑誌を読んだり、下山してきた登山者を眺めたりして夕方までを過ごす。
陽が落ちてしばらくして、向かいのペンションでお風呂を借り食事をする。
一応メニューに目を通すが、ここに来るといつもビーフシチューを頼む。
食事のあとは八ヶ岳山荘の休憩所に戻り、就寝間際まで漫画を読んで過ごす。
寝る前に天気予報をチェックしたら荒れ模様、22時頃に就寝。

2時に起きて、3時に出発のつもりでいたが目が覚めたら既に3時すぎ。
起きてすぐには動けない性分なので、小一時間布団の中で微睡む。
4時前に休憩所に下りて着替えと軽い食事を済ませ、4時20分に出発。
半月前より格段に積もった雪は、道路の凍結個所を覆いむしろ歩きやすい。
一時間ほどで美濃戸山荘に着き、アイゼンを装着してから南沢へ向かった。
途中でヘッドライトが消え電池を交換するが、すぐに空が白みはじめた。
撮った写真の青みが強いのが気になり、明度やホワイトバランスを調整。
実際にはもっと白く明るい景観なのだが、調整しきることはできなかった。
まだ7時前だというのに、随分多くの登山者(グループが多い)とすれ違う。
天気予報が芳しくないので、早めに下山を決めた人達が多いのだろう。
ようやく行者小屋に到着、冷たいパンを食べて身体が内側からも冷えた。
数張のテントが張ってあったが、三連休最終日と思えばやはり数は少ない。
雪煙で赤岳は見えず、モチベーションが薄れるもののそのまま先へ進む。
阿弥陀岳への分岐に小さなトレースを見つけ、導かれるままそちらに進む。
文三郎尾根を詰めるよりは、風の影響が少ないだろうという打算もあった。
実際周り込んでくる風はあるものの、頂上まで風の直撃を避けることができた。
途中で二人の先行者に追いつく、トレースは彼らが作ってくれたものだった。
「北陵ですか?」と聞かれたので「(滅相もない)一般道です」と答える。
そこからは自分が先行し、適当なところで中岳鞍部へトラバースを試みるが、
腰上まで潜り踏ん張りも効かず、鞍部に辿り着けないと判断し稜線に戻る。
とりあえず雪嵩が少ない稜線を詰めて、厳しいと思ったら下りることにする。
稜線も雪嵩こそ膝程度だが、急勾配なため感覚的には腿から腰上の雪。
さらさらの新雪で踏ん張りが効かないため、薄っすらとクラストした場所に
アイゼンの前爪と膝をひっかけ、ピッケルを刺しながら四つんばいで登る。
クラストの下はやはりさらさらの新雪なので、崩れる度に1m程ずり下がる。
途中岩稜帯の左側を周り込んだ、この岩稜を登るのが本当の北陵なのだろう。
気がつくとカメラのISO感度が3200設定になっていた。
後で見返すと、山頂付近で撮った写真はどれも露出オーバー。
そんな感じで山頂に到着、先程までとは比べ物にならない強風に煽られる。
バラクラバの隙間を抜けた雪礫が顔を叩き、ゴーグルが必要だなと思った。
ただでさえ風雪で視界が悪いのに、凍りついた眼鏡で視界は数メートル程度。
どの方向に下れば良いかも判断しづらい状況なので、GPSアプリで確認する。
猛烈に寒いためすぐに山頂を後にし、道を誤らぬよう慎重に御小屋尾根を下る。
時折風が吹きやむと、霧氷と新雪に覆われた白銀の世界が目の前に広がった。
しばらく尾根を下ると樹林帯に入り、そこから風は和らいだ。
トレースの無い、もっふもふの新雪に自分の足跡だけをつけて下って行く。
かと思うと時折大きなトレースがあり、よく見るとカモシカの蹄らしき足跡。
下るにつれて風は弱まり、雲越しの日射しが明るくなってきた。
御小屋尾根は思った以上に長く、後半は右足首の痛みがぶり返してきた。
別荘地を抜け美濃戸口に到着、急いで着替えて待機していたバスに乗った。
訪問者数:529人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/12/29
投稿数: 686
2018/2/15 0:32
 真っ白過ぎ
こんな天候なのに阿弥陀岳のピーク踏んだんだね(@ ̄□ ̄@;)!!
ゴーグル無しって・・・
山の神様が降臨?!しちゃったmonkichikun?
登録日: 2014/7/29
投稿数: 260
2018/2/15 5:40
 Re: 真っ白過ぎ
ようやく雪山らしい八ヶ岳を満喫することができました。
山頂までは風の直撃を避けることができたので案外楽でした。
文三郎尾根からの赤岳の方が今回は厳しかったんじゃないかと思います。
拙い写真じゃ伝えきれない本当に白く美しく厳かな世界でした。
せっかく撮った山頂付近の写真は露出オーバーばかりで没にしました。
1枚撮るたび電源が落ちるし、眼鏡が凍って録にモニター確認できないし…
山頂は前述のとおり、30分も停滞したら低体温症で動けなくなるんじゃないかと…
ゴーグルとネオプレーン素材のバラクラバを買おうかと思います。

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