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ヤマレコ

記録ID: 1387866 全員に公開 雪山ハイキング比良山系

武奈ヶ岳(キティだるまを奉納)

日程 2018年02月24日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ後曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
葛川市民センター駐車場を利用
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち74%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間11分
休憩
1時間40分
合計
4時間51分
S坊村10:2110:56RP御殿山111:13RP御殿山211:1511:19846m地点11:2011:39RP御殿山411:4011:47御殿山11:4811:58ワサビ峠12:03西南稜1120m地点12:19武奈ヶ岳13:4514:01西南稜1120m地点14:06ワサビ峠14:0714:13御殿山14:1414:21RP御殿山414:2214:33846m地点14:3414:38RP御殿山214:4214:54RP御殿山114:5515:12坊村15:12ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ぶらさげリラックマ

写真

坊村の曙橋交差点。やや遅い時間の出発となりましたが、すっきりと晴れ渡った空の下、歩き始めます。
2018年02月24日 10:19撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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坊村の曙橋交差点。やや遅い時間の出発となりましたが、すっきりと晴れ渡った空の下、歩き始めます。
1
朱塗りの欄干の三宝橋を渡り、明王院に立ち寄ると、
2018年02月24日 10:24撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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朱塗りの欄干の三宝橋を渡り、明王院に立ち寄ると、
御殿山コースに取り付きます。登り始めの急登をこなして、
2018年02月24日 10:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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御殿山コースに取り付きます。登り始めの急登をこなして、
緩急を繰り返し、再び急斜面に導かれます。ジグザグに登り切ると、
2018年02月24日 11:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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緩急を繰り返し、再び急斜面に導かれます。ジグザグに登り切ると、
尾根の上に出ます。
2018年02月24日 11:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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尾根の上に出ます。
しばらく進んで右手に夏道を見送ると、尾根通しに進む冬道へ。
2018年02月24日 11:34撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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しばらく進んで右手に夏道を見送ると、尾根通しに進む冬道へ。
1
やがて尾根の幅が広がり、木立の間を縫うようにして急斜面を登ります。「RP御殿山4」で夏道と合流するとほどなく、
2018年02月24日 11:37撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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やがて尾根の幅が広がり、木立の間を縫うようにして急斜面を登ります。「RP御殿山4」で夏道と合流するとほどなく、
1
御殿山の頂上に立ち、これから辿ることになる西南稜の先に武奈ヶ岳を見定めます。
2018年02月24日 11:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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御殿山の頂上に立ち、これから辿ることになる西南稜の先に武奈ヶ岳を見定めます。
3
いったん下ってワサビ峠へ。道標がかろうじて顔を出す雪かさです。
2018年02月24日 11:58撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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いったん下ってワサビ峠へ。道標がかろうじて顔を出す雪かさです。
その先は緩やかに登り返し、快適な西南稜の尾根歩きが続きます。いつの間にか青空よりも雲の方が目立つようになってきたのが気がかりですが、
2018年02月24日 12:04撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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その先は緩やかに登り返し、快適な西南稜の尾根歩きが続きます。いつの間にか青空よりも雲の方が目立つようになってきたのが気がかりですが、
4
武奈ヶ岳の頂上が見えてきました。コヤマノ岳から突き上げる尾根と合流し、
2018年02月24日 12:16撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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武奈ヶ岳の頂上が見えてきました。コヤマノ岳から突き上げる尾根と合流し、
1
ひと歩きで武奈ヶ岳の頂上に到着します。
2018年02月24日 12:20撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ひと歩きで武奈ヶ岳の頂上に到着します。
9
眺めはと言えば、やはり雲が多くなったせいか、南東方向のコヤマノ岳の先に琵琶湖を見通すことはできません。
2018年02月24日 12:33撮影 by iPhone 5s, Apple
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眺めはと言えば、やはり雲が多くなったせいか、南東方向のコヤマノ岳の先に琵琶湖を見通すことはできません。
4
蓬莱山をズームアップ。
2018年02月24日 12:35撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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蓬莱山をズームアップ。
2
振り返って西方から北方にかけて続く若丹・江若国境の山並みも、乳白色の空に溶け込んでしまい、おぼろげです。お昼の時間の後は、何だか手持ち無沙汰なので雪だるま作りに。
2018年02月24日 12:33撮影 by iPhone 5s, Apple
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振り返って西方から北方にかけて続く若丹・江若国境の山並みも、乳白色の空に溶け込んでしまい、おぼろげです。お昼の時間の後は、何だか手持ち無沙汰なので雪だるま作りに。
2
横座り指くわえポーズのキティさん形の雪だるま、略してキティだるまの完成です。何だかお顔と体の大きさのバランスが悪く可愛く見えない感じもしますが、気にしないこととします。
2018年02月24日 13:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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横座り指くわえポーズのキティさん形の雪だるま、略してキティだるまの完成です。何だかお顔と体の大きさのバランスが悪く可愛く見えない感じもしますが、気にしないこととします。
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山頂標識の基部にキティだるまを安置します。雪だるま作りに没頭していて気がつきませんでしたが、賑やかだった頂上の辺りはいつの間にか閑散としています。
2018年02月24日 13:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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山頂標識の基部にキティだるまを安置します。雪だるま作りに没頭していて気がつきませんでしたが、賑やかだった頂上の辺りはいつの間にか閑散としています。
13
キティだるまの奉納を無事に済ませたので、武奈ヶ岳の頂上を後にすることとします。それではキティさん・・・
2018年02月24日 13:45撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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キティだるまの奉納を無事に済ませたので、武奈ヶ岳の頂上を後にすることとします。それではキティさん・・・
5
さようなら。頂上に佇むキティだるまを振り返りつつ、
2018年02月24日 13:46撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さようなら。頂上に佇むキティだるまを振り返りつつ、
3
すっかり人が疎らとなった西南稜を下り始めます。
2018年02月24日 13:49撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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すっかり人が疎らとなった西南稜を下り始めます。
1
乳白色の空に溶け込んでしまうのを何とか堪える蓬莱山を見据えながら下ります。
2018年02月24日 13:51撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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乳白色の空に溶け込んでしまうのを何とか堪える蓬莱山を見据えながら下ります。
4
頭上を照らす太陽も鈍い輝き。
2018年02月24日 14:00撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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頭上を照らす太陽も鈍い輝き。
2
登り返して御殿山の頂上に立つと、背後の武奈ヶ岳は、にわかに舞い込んできた雪雲にかき消されてしまいました。
2018年02月24日 14:12撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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登り返して御殿山の頂上に立つと、背後の武奈ヶ岳は、にわかに舞い込んできた雪雲にかき消されてしまいました。
2
尾根を離れて急斜面を下降し、
2018年02月24日 14:45撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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尾根を離れて急斜面を下降し、
坊村に戻ってきました。比良山荘を横目に駐車場に向かいます。
2018年02月24日 15:11撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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坊村に戻ってきました。比良山荘を横目に駐車場に向かいます。
2
撮影機材:

感想/記録

当初は晴れ渡ったお天気も、頂上に着く頃には雲が多く、青空はどこへやら。登り始めが遅くなったのは残念でした。
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