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ヤマレコ

記録ID: 1403756 全員に公開 山滑走大山・蒜山

20180317 大山七合沢(カチカチ)

日程 2018年03月17日(土) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
南光河原駐車場 無料
大山ホワイトリゾートの今シーズン営業終了のため。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち36%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
前日:朝雨〜雪
登山道:今シーズン最も硬い。三合目〜五合目氷化、七合目〜八合目氷化
登山道外:山頂台地氷化
六合西沢硬い雪の上にうっすら新雪
七合沢上部〜七合尾根末端凸凹でカリカリ特に七合尾根側は氷化、雪面がスプーンカット状でエッジが接地しにくい。
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 バラクラバ ネックゲーター 毛帽子 ザック 行動食 飲料 水筒(保温性) コッヘル ライター コンパス ヘッドランプ 携帯 時計 サングラス カメラ ヘルメット スキーブーツ スキー クライミングスキン ストック ゴーグル アイゼン

写真

大山ホワイトリゾート営業終了のため、南光河原も空いていた。
2018年03月17日 06:43撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大山ホワイトリゾート営業終了のため、南光河原も空いていた。
南光河原駐車場前の県道。
2018年03月17日 06:46撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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南光河原駐車場前の県道。
スケートリンク状態。
2018年03月17日 06:46撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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スケートリンク状態。
夏道の階段が出てしまって、スキーブーツにはきつい。
2018年03月17日 07:25撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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夏道の階段が出てしまって、スキーブーツにはきつい。
日陰は氷化。
ストックの石突きが刺さらない。
2018年03月17日 07:45撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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日陰は氷化。
ストックの石突きが刺さらない。
甲ヶ山の稜線に滝雲。
2018年03月17日 08:08撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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甲ヶ山の稜線に滝雲。
1
行者分かれは夏道。
2018年03月17日 08:12撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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行者分かれは夏道。
六合西沢
吹き溜まりでパウダーっぽく見えるが罠だった。
2018年03月17日 08:30撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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六合西沢
吹き溜まりでパウダーっぽく見えるが罠だった。
1
七合沢。
スプーンカット状態。
2018年03月17日 08:58撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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七合沢。
スプーンカット状態。
草鳴社ケルン
2018年03月17日 09:01撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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草鳴社ケルン
輝く八合沢右
2018年03月17日 09:13撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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輝く八合沢右
輝く別山沢
2018年03月17日 09:15撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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輝く別山沢
1
輝く山頂台地
2018年03月17日 09:20撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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輝く山頂台地
1
上部1か所を除いて繋がっている
2018年03月17日 09:24撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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上部1か所を除いて繋がっている
1
雲は低く東側が雲海となっている
2018年03月17日 09:34撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲は低く東側が雲海となっている
2
横手口沢は繋がってそう
2018年03月17日 09:43撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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横手口沢は繋がってそう
カチカチクラストを避けて滑る
2018年03月17日 10:47撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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カチカチクラストを避けて滑る
キャラボクに遮られれたため登り返し。
2018年03月17日 10:47撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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キャラボクに遮られれたため登り返し。
さらに輝いている七合沢
見るだけなら美しいが。
気温はまだ氷点下。
2018年03月17日 11:07撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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さらに輝いている七合沢
見るだけなら美しいが。
気温はまだ氷点下。
六合西沢は良さそうに見える。
2018年03月17日 11:27撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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六合西沢は良さそうに見える。
しかし、薄い新雪の下はガリガリで、沢芯はボコボコに見える。
30m程下った後登り返したが、アイゼンを履いたほうがよかったくらい。
2018年03月17日 11:33撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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しかし、薄い新雪の下はガリガリで、沢芯はボコボコに見える。
30m程下った後登り返したが、アイゼンを履いたほうがよかったくらい。
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振り子沢源頭付近で鳥取県ヘリがホバリング
2018年03月17日 11:50撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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振り子沢源頭付近で鳥取県ヘリがホバリング
隊員と思われる人が降りる。
この後、遭難者と思われる一人を吊り上げた。
2018年03月17日 11:52撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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隊員と思われる人が降りる。
この後、遭難者と思われる一人を吊り上げた。
六合目で緩み待ち1時間半(笑)
飽きるくらいの写真撮影タイム
2018年03月17日 11:58撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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六合目で緩み待ち1時間半(笑)
飽きるくらいの写真撮影タイム
2
別山ピークのクライマー
直下にも1名。
2018年03月17日 12:49撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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別山ピークのクライマー
直下にも1名。
ベテランスキーヤーさんは安全に六合目下からトラバース。
宿に泊まって翌日に期待とのこと。
2018年03月17日 12:50撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ベテランスキーヤーさんは安全に六合目下からトラバース。
宿に泊まって翌日に期待とのこと。
七合沢を担ぎで下るスキーヤー。
何故?と思ったが、後に判る。
2018年03月17日 13:10撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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七合沢を担ぎで下るスキーヤー。
何故?と思ったが、後に判る。
同じく緩み待ちしてた二人組は六合沢上部からはいった。
ガリガリ音が聞こえた。
2018年03月17日 13:15撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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同じく緩み待ちしてた二人組は六合沢上部からはいった。
ガリガリ音が聞こえた。
1
ここで、やっと写真を撮る余裕ができた。
七合目下から横滑りでドロップしたが、エッジも立たないカリカリ氷結斜面で標高差200m以上を横滑りで降りた。
2018年03月17日 13:55撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここで、やっと写真を撮る余裕ができた。
七合目下から横滑りでドロップしたが、エッジも立たないカリカリ氷結斜面で標高差200m以上を横滑りで降りた。
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適度な斜度とザラメで気持ちいい。
2018年03月17日 13:55撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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適度な斜度とザラメで気持ちいい。
ラスト標高差150mを楽しむ。
2018年03月17日 13:55撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ラスト標高差150mを楽しむ。
楽しそうにシリセードで下ってたパーティー。
(アイゼン外してね)
2018年03月17日 14:01撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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楽しそうにシリセードで下ってたパーティー。
(アイゼン外してね)
斜度はないが、ここも良く板が走った。
2018年03月17日 14:01撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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斜度はないが、ここも良く板が走った。
堰堤2つは右岸巻き。
2018年03月17日 14:03撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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堰堤2つは右岸巻き。
訳あって元谷からの全景を撮り忘れた。よいことにしよう。
2018年03月17日 14:27撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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訳あって元谷からの全景を撮り忘れた。よいことにしよう。
下宝珠登山口から夏道を下る。
2018年03月17日 14:34撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下宝珠登山口から夏道を下る。
大神山神社奥宮。
今シーズン何度も来てるのに本殿を通るのは初めて。
たまたまポケットにあった失礼な額をお礼した。
2018年03月17日 14:41撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大神山神社奥宮。
今シーズン何度も来てるのに本殿を通るのは初めて。
たまたまポケットにあった失礼な額をお礼した。
伯耆町溝口岩立から。
スカイラインの沢筋が横手口沢。
今シーズンのチャンスはあるのだろうか?
2018年03月17日 15:52撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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伯耆町溝口岩立から。
スカイラインの沢筋が横手口沢。
今シーズンのチャンスはあるのだろうか?
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感想/記録

オソラはこの週末で終了、大山ホワイトリゾートは雨に勝てず予定より早まって終了。
まだまだ滑りたいので、土曜日の1日だけ再び大山へ。

木曜日から金曜日にかけて雨、その後冷え込み大山寺も小雪。
土曜日は快晴!登山するには最高の日!
この天気で山の様子はだいたい想像はつきましたが、予想以上に悪かった(スキーヤーとしては)。

三合目下から積雪が氷化してカチカチ。安全策で五合目でアイゼンを履いた(先週に続き今シーズン二度目)。スキーブーツは足の動きが制限されるのでアイゼンを履くとフラットに足を置きにくい。
登山道から見ると六合沢も七合沢もテカテカに輝いている。
四合目ですれ違った方の情報によると、六合西沢は吹き溜まりのパウダーになっているらしい(この方は先週も情報頂いたかも?)
1本めは緩み待ちを兼ねて六合西と決めた。

九合目下で正面登山道を登った登山者二人組と話をした。雪は少なくアイゼンなしで歩いたらしい。

頂上避難小屋でスキーと登山者という変わった組み合わせの二人組と話をした。彼らはここで緩み待ちをするようだ。

アイゼンで横手口沢源頭を覗きに行った。喉までしか見えないが雪は繋がっていそうだった。
いつものように避難小屋西側でラーメン休憩。

山頂滑走。
草地に阻まれて一度板を脱いだ。
キャラボクとテカテカに光っている所を避けて、石室周回路が戻ってくる先まで滑った。

板の手持ちは止めてはザックに着けて、坪足で慎重に下った。この日は落とすと一番下まで回収しに行くことになる。

六合目避難小屋脇から西側を見下ろす。
柔らかい吹き溜まりで多少立木は煩いが問題なさそうなのでドロップ。
しかし、騙された。薄い新雪の下はアイスバーンではないが硬い雪。斜度もそこそこで灌木をすり抜けてのターンは難しそう。かといって沢芯はボコボコにに見える。
30m程降りていたが少し考えた後、板を脱いで登り返しに決めた。面倒がってアイゼンは履かなかったが、ブーツの爪先が3センチ程しか入らなかった。

避難小屋で待機に決めた。
同じく緩み待ちの二人組と単独者とお話し。
向かいの稜線上で鳥取県のヘリがホバリングしているのが見えた。ユートピア避難小屋の少し上で振り子沢の源頭付近のようだ。
ワイヤーで隊員らしき人が降り、暫くすると1人吊り上げられていった。救助だろうか。

1時間半程待って、単独者は六合目したからトラバース、二人組は登っていった。
二人組の後を追うと、50m程上で滑走準備をしていた。
七合沢を覗くとスキーを担いで降りていく人が見える、何故??

後ろから追い付いた単独のスキーヤーか「おー、シートラシートラ!」彼は七合沢を滑って登り返してきたそうだが、「いやー、50m滑落してウィペットで何とか止まったよ!」

草鳴社ケルン脇のドロップポイントまで行きたかったが、無難に七合目下からドロップ。
下の小尾根の付け根まで横滑りで降りようとしたが、カリカリ斜面で谷足のエッジをが外れ慌てて山足に乗り換えると、右足で左の板を踏んでしまい左が外れ・・・。
直ぐ下が吹き溜まりだったので、何とか左を履き直すことが出来た・・・。

気を取り直してトラバースで七合沢に入ったが、ピタッと停止。
硬すぎてエッジが外れそう。ターンなんか出来るわけない!
覚悟を決めて200m横滑りで降りた(涙)
七合尾根末端の登山者が「どうぞー」と言うが無理!

七合尾根末端辺りで急に雪が緩み、さっきまでは何だったのかと思うくらい快適な斜面になった。
八合沢側に移ると開けて気持ちよかった。
最終堰堤の喉もまだ繋がっていた。

ノーワックスの板もよく回り、大堰堤まで転倒なしで滑走終了。

治山林道を下ろうかと考えていたが雪が切れていたので、坪足で大神山神社〜大山寺〜佐陀川を渡って左岸を歩いた。
地元山岳会の山小屋付近からは、名残惜しく板を履いて50mばかり滑った。


追伸1
本日の滑落者(本人からの話し。怪我なし)
七合沢 スキーヤー1名 50m、アイスバーンのため、ウィペットで停止。
八合沢 スキーヤー1名 100m、片ブーツが歩行モードになっていたため。
これらの話を聞いて、アイスバーンの滑走時にはウィペット等のピック付きストックが必須と感じた。
その他不明分
振り子沢源頭付近 鳥取県ヘリにて1名救助。登山かバックカントリーか不明
(50m滑落し左足骨折の重傷者だった。)
この日は、登山道又はその周辺を歩く登山者にとっては、日中も雪が緩まずアイゼンもよく効き絶好の登山日よりとなった。
しかし、スキーヤースノーボーダーにとっては厳しく、承知の上で突っ込むか、或いは指を咥えて待つかの残念な日だった。

追伸2
西中国山地や大山界隈で活動する某山岳集団の方に遭遇した。
くわしくは彼らのブログで(たぶん出ます(笑))
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