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ヤマレコ

記録ID: 1406844 全員に公開 山滑走妙高・戸隠・雨飾

火打山澄川滑走〜容雅山北桑沢滑走

日程 2018年03月17日(土) 〜 2018年03月18日(日)
メンバー , その他メンバー3人
天候3/17: 快晴
3/18: 快晴
アクセス
利用交通機関
電車タクシー、 車・バイク

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コースタイム [注]

1日目
山行
4時間5分
休憩
0分
合計
4時間5分
S三田原第3高速リフト降車09:1011:45三田原山13:15高谷池ヒュッテ
2日目
山行
10時間30分
休憩
0分
合計
10時間30分
高谷池ヒュッテ06:3007:25ライチョウ平10:05新建尾根登り開始12:05容雅山14:40北桑沢出合15:50第三発電所吊橋17:00ハラキンG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

写真

雲海に浮かぶ黒姫山。妙高杉ノ原スキー場の三田原第3高速リフトを降りたポイントからスタート
2018年03月17日 09:43撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲海に浮かぶ黒姫山。妙高杉ノ原スキー場の三田原第3高速リフトを降りたポイントからスタート
2
乙妻山と高妻山
2018年03月17日 09:43撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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乙妻山と高妻山
1
日光に当たる状態で温度計は5度
2018年03月17日 10:03撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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日光に当たる状態で温度計は5度
1
三田原山への登り
2018年03月17日 10:20撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三田原山への登り
1
三田原山への登り
2018年03月17日 10:58撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三田原山への登り
1
外輪を三田原山へ
2018年03月17日 11:45撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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外輪を三田原山へ
三田原山から黒沢池へ滑走
2018年03月17日 12:35撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三田原山から黒沢池へ滑走
1
高谷池ヒュッテ
2018年03月17日 13:52撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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高谷池ヒュッテ
2
ケーキを頂きました
2018年03月17日 14:24撮影 by iPhone 6s, Apple
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ケーキを頂きました
3
高谷池ヒュッテ
2018年03月17日 14:24撮影 by iPhone 6s, Apple
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高谷池ヒュッテ
2
高谷池ヒュッテの窓から火打山
2018年03月17日 14:25撮影 by iPhone 6s, Apple
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高谷池ヒュッテの窓から火打山
1
火打山方面へ出発
2018年03月18日 06:29撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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火打山方面へ出発
1
雷鳥平への登りからカリカリになったのでアイゼンに履き替え
2018年03月18日 07:34撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雷鳥平への登りからカリカリになったのでアイゼンに履き替え
1
澄川のドロップポイントへ
2018年03月18日 07:47撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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澄川のドロップポイントへ
3
尾根近くはアイスバーン状態だったためアイゼンのまま少し澄川を下る
2018年03月18日 08:07撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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尾根近くはアイスバーン状態だったためアイゼンのまま少し澄川を下る
2
澄川滑走開始
2018年03月18日 08:39撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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澄川滑走開始
4
新建尾根からの雪崩のデブリ
2018年03月18日 09:18撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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新建尾根からの雪崩のデブリ
澄川にデブリが出始める
2018年03月18日 09:18撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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澄川にデブリが出始める
1
容雅山への新建尾根の状態。ここから新建尾根へ登れば標高差が少ないが、その先が雪が切れている箇所が多そうなので、もう少し澄川を下ったポイントから新建尾根へ登ることに
2018年03月18日 09:37撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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容雅山への新建尾根の状態。ここから新建尾根へ登れば標高差が少ないが、その先が雪が切れている箇所が多そうなので、もう少し澄川を下ったポイントから新建尾根へ登ることに
2
澄川から新建尾根へ登る
2018年03月18日 10:04撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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澄川から新建尾根へ登る
新建尾根へ登る。アイスバーンの上に緩んだ雪が乗っている状態で写真中央部のように小さく雪崩れた
2018年03月18日 10:20撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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新建尾根へ登る。アイスバーンの上に緩んだ雪が乗っている状態で写真中央部のように小さく雪崩れた
1
途中で雪が切れ、ヤブが出ている箇所がある
2018年03月18日 10:54撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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途中で雪が切れ、ヤブが出ている箇所がある
日光に当たる状態で温度計は13度
2018年03月18日 12:01撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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日光に当たる状態で温度計は13度
容雅山への最後の登りは急登となるためツボ足で
2018年03月18日 12:06撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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容雅山への最後の登りは急登となるためツボ足で
1
容雅山から火打山
2018年03月18日 12:53撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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容雅山から火打山
3
容雅山から北桑沢へ滑走開始
2018年03月18日 13:07撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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容雅山から北桑沢へ滑走開始
2
容雅山北東面の斜面
2018年03月18日 13:10撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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容雅山北東面の斜面
3
北桑沢滑走
2018年03月18日 13:15撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北桑沢滑走
2
澄川出合まで下ってしまうと渡渉できない可能性があるため、北桑沢標高810mの地点から尾根に登る。シールを履かなくても登れる
2018年03月18日 13:41撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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澄川出合まで下ってしまうと渡渉できない可能性があるため、北桑沢標高810mの地点から尾根に登る。シールを履かなくても登れる
2
澄川で雪を渡る
2018年03月18日 14:34撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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澄川で雪を渡る
2
出合付近から発電所の尾根へ登る。最初からシールを履いた方が良い。ただ、トラバースだとちょっと危ないポイントもある。出合からもう少し澄川を下ったポイントに登りやすい斜面があるので、そこから登った方が良かった
2018年03月18日 14:40撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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出合付近から発電所の尾根へ登る。最初からシールを履いた方が良い。ただ、トラバースだとちょっと危ないポイントもある。出合からもう少し澄川を下ったポイントに登りやすい斜面があるので、そこから登った方が良かった
1
発電所へ尾根を滑走
2018年03月18日 15:40撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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発電所へ尾根を滑走
2
矢代川第三発電所
2018年03月18日 15:49撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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矢代川第三発電所
2
林道を滑走して岡沢本田へ到着。株式会社ハラキンまで除雪されているのでここでタクシーを呼ぶ
2018年03月18日 17:18撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林道を滑走して岡沢本田へ到着。株式会社ハラキンまで除雪されているのでここでタクシーを呼ぶ
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この記録へのコメント

登録日: 2013/6/10
投稿数: 428
2018/3/22 7:02
 wetcradleさん、はじめまして。
wetcradleさん、はじめまして。
群馬のhareharawaiと申します。
今回のロングルート達成おめでとうございます。
昨シーズン4/23(日)に笹ヶ峰から火打山に登り、澄川を滑走し、黒菱川出合から送水管尾根にシール登行し、矢代川第三発電所の橋を渡り、岡沢ゲートまで滑り降りました。
2つ質問があります。1つ目は、高谷池ヒュッテの冬期小屋には布団がたくさんあるように見受けられたのですが、シュラフは持参しなくても宿泊可能なのでしょうか?2つ目は、wetcradleさんグループは澄川から新建尾根を容雅山に登り、北桑沢を滑走して再び澄川のSBを横断し、さらに送水管尾根まで登り上げていますが、澄川のゴルジュ帯を避けるためでしょうか?
どうぞよろしくお願いします。
hareharawaiより
登録日: 2009/8/17
投稿数: 23
2018/3/25 16:30
 Re: wetcradleさん、はじめまして。
hareharawai さん、はじめまして。

> 1つ目は、高谷池ヒュッテの冬期小屋には布団がたくさんあるように見受けられたのですが、シュラフは持参しなくても宿泊可能なのでしょうか?

今回は結果的にシュラフは不要でした。

布団は同じ階に用意されている分で残り2〜3枚は余っていました。
混雑すると布団が足りなくなるかもしれません。
(確認しなかったのですが、もしかしたら屋根裏にまだ余りがあるのかもしれません。)

> 2つ目は、wetcradleさんグループは澄川から新建尾根を容雅山に登り、北桑沢を滑走して再び澄川のSBを横断し、さらに送水管尾根まで登り上げていますが、澄川のゴルジュ帯を避けるためでしょうか?

今回のルートの立案者が私ではなく、詳細は聞かなかったのですが、
ゴルジュ帯を避けるためではなく、容雅山に登ってみたいということが目的だったと思います。
登録日: 2013/6/10
投稿数: 428
2018/3/25 18:20
 Re[2]: wetcradleさん、はじめまして。
貴重な情報どうも有難うございました。
やはり、容雅山に登って降りるのが目的だったのですね。
大変参考になりました。
hareharawaiより

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