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ヤマレコ

記録ID: 1420195 全員に公開 講習/トレーニング丹沢

丹沢モミソ岩で懸垂下降練習+バリルート天神尾根+塔ノ岳11回目(行こう!歯科健診登山部)

日程 2018年04月04日(水) [日帰り]
メンバー
アクセス
利用交通機関

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間36分
休憩
1時間22分
合計
8時間58分
S大倉バス停09:1009:39竜神の泉09:4010:13新茅山荘10:59モミソ沢11:0412:32モミソ岩(懸垂岩)13:1413:23作治小屋13:2413:29戸沢山荘13:36天神尾根入口(旧書策新道入口)13:3714:32天神尾根分岐14:4114:59花立山荘15:0715:16花立15:20金冷シ15:38塔ノ岳15:50金冷シ15:5115:54花立15:5516:01花立山荘16:16天神尾根分岐16:2116:40堀山の家16:4216:49堀山16:5016:56駒止茶屋16:5717:09一本松17:1017:23見晴茶屋17:2417:27雑事場ノ平17:2817:40観音茶屋17:56丹沢クリステル17:5718:00どんぐり山荘18:08大倉バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

写真

寝坊してしまい、どんぐり山荘を9時出発。
2018年04月04日 09:09撮影 by iPhone X, Apple
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寝坊してしまい、どんぐり山荘を9時出発。
風の吊り橋を渡り、水無川対岸へ。
2018年04月04日 09:12撮影 by iPhone X, Apple
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風の吊り橋を渡り、水無川対岸へ。
戸沢林道で目的のモミソ岩へ向かいます。
2018年04月04日 09:14撮影 by iPhone X, Apple
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戸沢林道で目的のモミソ岩へ向かいます。
雪山と違い、気楽な舗装路歩き。
2018年04月04日 09:17撮影 by iPhone X, Apple
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雪山と違い、気楽な舗装路歩き。
滝沢園入り口。
2018年04月04日 09:19撮影 by iPhone X, Apple
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滝沢園入り口。
リトルスイス?盛り過ぎな感があるキャッチフレーズ。
2018年04月04日 09:19撮影 by iPhone X, Apple
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リトルスイス?盛り過ぎな感があるキャッチフレーズ。
1
滝沢園を過ぎると、未舗装の砂利道に。
2018年04月04日 09:20撮影 by iPhone X, Apple
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滝沢園を過ぎると、未舗装の砂利道に。
水道管敷設中。
新芽山荘とかに水道管を引いているのかしら?
2018年04月04日 09:28撮影 by iPhone X, Apple
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水道管敷設中。
新芽山荘とかに水道管を引いているのかしら?
丹沢大山国定公園の碑。
2018年04月04日 09:36撮影 by iPhone X, Apple
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丹沢大山国定公園の碑。
丹沢概念図。
2018年04月04日 09:37撮影 by iPhone X, Apple
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丹沢概念図。
竜神の泉。水は美味しゅうございました。
2018年04月04日 09:39撮影 by iPhone X, Apple
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竜神の泉。水は美味しゅうございました。
ヤマビル注意の看板。
2018年04月04日 09:40撮影 by iPhone X, Apple
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ヤマビル注意の看板。
林道沿いの砂防ダム。
2018年04月04日 10:01撮影 by iPhone X, Apple
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林道沿いの砂防ダム。
表丹沢林道へのゲート。
2018年04月04日 10:04撮影 by iPhone X, Apple
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表丹沢林道へのゲート。
新芽山荘...ではなく、手前の廃屋。
2018年04月04日 10:10撮影 by iPhone X, Apple
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新芽山荘...ではなく、手前の廃屋。
自然に帰りつつあります。
2018年04月04日 10:11撮影 by iPhone X, Apple
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自然に帰りつつあります。
バリエーションルート、鳥尾山への道。
2018年04月04日 10:12撮影 by iPhone X, Apple
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バリエーションルート、鳥尾山への道。
新芽荘。
2018年04月04日 10:12撮影 by iPhone X, Apple
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新芽荘。
新芽ノ沢と林道の交差地点。
ここから水無川に降り、目的のモミソ岩へ。
2018年04月04日 10:18撮影 by iPhone X, Apple
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新芽ノ沢と林道の交差地点。
ここから水無川に降り、目的のモミソ岩へ。
この先で、新芽ノ沢が水無川に合流しています。
2018年04月04日 10:19撮影 by iPhone X, Apple
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この先で、新芽ノ沢が水無川に合流しています。
新芽ノ沢に掛かる橋の少し下流側に、モミソ岩への踏み跡がありました。
2018年04月04日 10:21撮影 by iPhone X, Apple
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新芽ノ沢に掛かる橋の少し下流側に、モミソ岩への踏み跡がありました。
水無川を渡渉。
2018年04月04日 10:31撮影 by iPhone X, Apple
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水無川を渡渉。
水無川(中央)にモミソ沢(手前)と新芽ノ沢(奥)が流れ込むプチ十字峡になっています。
2018年04月04日 10:32撮影 by iPhone X, Apple
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水無川(中央)にモミソ沢(手前)と新芽ノ沢(奥)が流れ込むプチ十字峡になっています。
モミソ岩。別名懸垂岩。
最上部までは30mくらいありそうです。
2018年04月04日 10:32撮影 by iPhone X, Apple
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モミソ岩。別名懸垂岩。
最上部までは30mくらいありそうです。
モミソ沢。両側を岩壁に挟まれたゴルジュになっています。
こっちからは岩に登れそうもありません。
2018年04月04日 10:33撮影 by iPhone X, Apple
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モミソ沢。両側を岩壁に挟まれたゴルジュになっています。
こっちからは岩に登れそうもありません。
岩の下部には、あちこちに古いリングボルトや新しい支点がありました。
2018年04月04日 10:35撮影 by iPhone X, Apple
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岩の下部には、あちこちに古いリングボルトや新しい支点がありました。
上部を見上げます。
途中にはところどころ支点があり、ボルダリングが得意なら直登できそうですが、単独ゆえビレイしてくれる人もおらず、岩登りも得意ではないので右側に回り込んで傾斜のゆるい箇所から中程にあるテラスに登りました。
2018年04月04日 10:35撮影 by iPhone X, Apple
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上部を見上げます。
途中にはところどころ支点があり、ボルダリングが得意なら直登できそうですが、単独ゆえビレイしてくれる人もおらず、岩登りも得意ではないので右側に回り込んで傾斜のゆるい箇所から中程にあるテラスに登りました。
中程にあるテラス。
懸垂下降用の支点っぽいものが何箇所かありました。
頑張れば上まで登れそうですが、今回の目的はロッククライミングではなく懸垂下降なので、欲張るのはやめにしておきました。
2018年04月04日 10:44撮影 by iPhone X, Apple
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中程にあるテラス。
懸垂下降用の支点っぽいものが何箇所かありました。
頑張れば上まで登れそうですが、今回の目的はロッククライミングではなく懸垂下降なので、欲張るのはやめにしておきました。
ハーネスとスリング類を装備。
2018年04月04日 10:44撮影 by iPhone X, Apple
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ハーネスとスリング類を装備。
固定分散。
右のスリングはセルフビレイ。
2018年04月04日 11:25撮影 by iPhone X, Apple
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固定分散。
右のスリングはセルフビレイ。
流動分散。懸垂下降の練習はこちらで行いました。
下山してから、スリングには支点側にノットを作っておくと、支点が破断した場合に衝撃荷重を緩和することが出来ることを知りました。
2018年04月04日 11:31撮影 by iPhone X, Apple
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流動分散。懸垂下降の練習はこちらで行いました。
下山してから、スリングには支点側にノットを作っておくと、支点が破断した場合に衝撃荷重を緩和することが出来ることを知りました。
ザイルを通す箇所は、ゲート付きのカラビナの数が足りず、2枚のカラビナを逆向きにして使用しました。
2018年04月04日 11:25撮影 by iPhone X, Apple
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ザイルを通す箇所は、ゲート付きのカラビナの数が足りず、2枚のカラビナを逆向きにして使用しました。
中程のテラスから地面まで15mくらい?
落ちたら死ぬので、慎重に...
2018年04月04日 11:25撮影 by iPhone X, Apple
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中程のテラスから地面まで15mくらい?
落ちたら死ぬので、慎重に...
下降にはATC、バックアップにはクレイムハイストを使いました。
2018年04月04日 11:34撮影 by iPhone X, Apple
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下降にはATC、バックアップにはクレイムハイストを使いました。
地面に着く直前、右手にスマホを持って自撮り。
バックアップのクレイムハイストのおかげで、ロープから量を離してもズリ落ちません。
2018年04月04日 11:37撮影 by iPhone X, Apple
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地面に着く直前、右手にスマホを持って自撮り。
バックアップのクレイムハイストのおかげで、ロープから量を離してもズリ落ちません。
無事懸垂下降完了。
2018年04月04日 11:19撮影 by iPhone X, Apple
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無事懸垂下降完了。
支点や下降するルートを少しずつ変えて、10回ほど懸垂下降の練習を行いました。
2018年04月04日 11:51撮影 by iPhone X, Apple
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支点や下降するルートを少しずつ変えて、10回ほど懸垂下降の練習を行いました。
明らかにコンクリで固めた石垣?が。
砂防ダムでも無いようだし...何の為に?
2018年04月04日 12:03撮影 by iPhone X, Apple
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明らかにコンクリで固めた石垣?が。
砂防ダムでも無いようだし...何の為に?
60mロープを折り返して半分くらい余っていたので、懸垂下降した高さは15mくらい?
2018年04月04日 12:03撮影 by iPhone X, Apple
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60mロープを折り返して半分くらい余っていたので、懸垂下降した高さは15mくらい?
横から見たモミソ岩。
2018年04月04日 12:03撮影 by iPhone X, Apple
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横から見たモミソ岩。
空身で降りるのに慣れたら、実際に近い状況を作る為にザックを背負って懸垂下降。
2018年04月04日 12:27撮影 by iPhone X, Apple
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空身で降りるのに慣れたら、実際に近い状況を作る為にザックを背負って懸垂下降。
懸垂下降の練習は3時間程で切り上げ。
前から気になっていた丹沢バリエーションルートの天神尾根を登ることに。
写真は渡渉失敗でボチャンした様。
2018年04月04日 13:10撮影 by iPhone X, Apple
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懸垂下降の練習は3時間程で切り上げ。
前から気になっていた丹沢バリエーションルートの天神尾根を登ることに。
写真は渡渉失敗でボチャンした様。
作治小屋。
2018年04月04日 13:24撮影 by iPhone X, Apple
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作治小屋。
作治小屋入口。
2018年04月04日 13:24撮影 by iPhone X, Apple
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作治小屋入口。
こっちも作治小屋入り口。
2018年04月04日 13:24撮影 by iPhone X, Apple
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こっちも作治小屋入り口。
一泊2500円。えらく安いです。
テントの料金設定もありました。
2018年04月04日 13:24撮影 by iPhone X, Apple
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一泊2500円。えらく安いです。
テントの料金設定もありました。
作治小屋イベント案内。
2018年04月04日 13:24撮影 by iPhone X, Apple
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作治小屋イベント案内。
水道管?
上流から引いているのかしら?
2018年04月04日 13:26撮影 by iPhone X, Apple
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水道管?
上流から引いているのかしら?
戸沢到着。
2018年04月04日 13:26撮影 by iPhone X, Apple
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戸沢到着。
駐車場。
2018年04月04日 13:26撮影 by iPhone X, Apple
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駐車場。
塔ノ岳周辺の概念図。
2018年04月04日 13:29撮影 by iPhone X, Apple
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塔ノ岳周辺の概念図。
塔ノ岳?花立山荘?字が消えかけています。
2018年04月04日 13:30撮影 by iPhone X, Apple
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塔ノ岳?花立山荘?字が消えかけています。
天神尾根へ。
2018年04月04日 13:30撮影 by iPhone X, Apple
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天神尾根へ。
地図にない山小屋?
それとも戸沢山荘の裏手?
2018年04月04日 13:31撮影 by iPhone X, Apple
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地図にない山小屋?
それとも戸沢山荘の裏手?
源次郎沢を渡ります。
2018年04月04日 13:31撮影 by iPhone X, Apple
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源次郎沢を渡ります。
昔の道路跡?
2018年04月04日 13:34撮影 by iPhone X, Apple
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昔の道路跡?
天神尾根入口。
丹沢のバリエーションルートは初めてなので、少し緊張しました。
2018年04月04日 13:37撮影 by iPhone X, Apple
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天神尾根入口。
丹沢のバリエーションルートは初めてなので、少し緊張しました。
大倉尾根までの急登。
丸太の階段が延々と続き、迷うようなことはありませんでした。
2018年04月04日 13:37撮影 by iPhone X, Apple
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大倉尾根までの急登。
丸太の階段が延々と続き、迷うようなことはありませんでした。
ただ、丸太の階段はだいぶ崩壊しているので、複数ある踏み跡を適当に登りました。踏み跡の方が楽でした。
2018年04月04日 13:57撮影 by iPhone X, Apple
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ただ、丸太の階段はだいぶ崩壊しているので、複数ある踏み跡を適当に登りました。踏み跡の方が楽でした。
大倉尾根の一般道へ合流。
2018年04月04日 14:38撮影 by iPhone X, Apple
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大倉尾根の一般道へ合流。
時間は14時半。山頂に向かうには少し遅いですが、大倉尾根なら通い慣れているし、ヘッデンもあります。
ザイルとハーネス類はデポし、山頂まで往復することに。
2018年04月04日 14:38撮影 by iPhone X, Apple
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時間は14時半。山頂に向かうには少し遅いですが、大倉尾根なら通い慣れているし、ヘッデンもあります。
ザイルとハーネス類はデポし、山頂まで往復することに。
階段地獄。
2018年04月04日 14:53撮影 by iPhone X, Apple
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階段地獄。
花立山荘。平日なので閉まっていました。
2018年04月04日 14:59撮影 by iPhone X, Apple
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花立山荘。平日なので閉まっていました。
山頂へ伸びる木道。
2018年04月04日 15:16撮影 by iPhone X, Apple
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山頂へ伸びる木道。
金冷シ。
2018年04月04日 15:21撮影 by iPhone X, Apple
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金冷シ。
金冷し分岐。
2018年04月04日 15:21撮影 by iPhone X, Apple
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金冷し分岐。
急登の天神尾根を登っていた時には平気だったのに、傾斜は緩い階段地獄で太ももがつって来ました。
2018年04月04日 15:34撮影 by iPhone X, Apple
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急登の天神尾根を登っていた時には平気だったのに、傾斜は緩い階段地獄で太ももがつって来ました。
塔ノ岳11回目の登頂。
山頂滞在時間、2秒。
2018年04月04日 15:37撮影 by iPhone X, Apple
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塔ノ岳11回目の登頂。
山頂滞在時間、2秒。
寒いのでとっとと帰ります。
2018年04月04日 15:39撮影 by iPhone X, Apple
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寒いのでとっとと帰ります。
デポしていたザイルとハーネス類を回収。
2018年04月04日 16:18撮影 by iPhone X, Apple
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デポしていたザイルとハーネス類を回収。
堀山の家。
2018年04月04日 16:42撮影 by iPhone X, Apple
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堀山の家。
法面?には土砂流出防止の網が。
2018年04月04日 17:08撮影 by iPhone X, Apple
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法面?には土砂流出防止の網が。
名札が増えていた丹沢クリステル。
2018年04月04日 17:56撮影 by iPhone X, Apple
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名札が増えていた丹沢クリステル。
無事下山。けがなくてよかったね!
2018年04月04日 18:03撮影 by iPhone X, Apple
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無事下山。けがなくてよかったね!

感想/記録

GWか初夏に、剱岳源次郎尾根を狙うべく懸垂下降の練習をやってきました。

あと丹沢バリエーションルートの天神尾根+塔ノ岳11回目も。

テキストではわかりにくかった支点構築の理論が理解できました。西穂独標からの帰り、阿弥陀岳北稜敗退時に懸垂下降は実地でやってはいますが、まだまだ練習が必要です。
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