また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1436724 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

芋ノ木ドッケ(ピーク) via 雲取山 

日程 2018年04月23日(月) [日帰り]
メンバー
天候晴れ→曇り→ガス→ミスト
アクセス
利用交通機関
電車バス

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち80%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
極めて歩き安い
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 非常食 飲料 地図(地形図) ヘッドランプ GPS ファーストエイドキット 保険証 時計 サングラス タオル ツェルト ストック 地下足袋

写真

バスは運転手さんのみです
2018年04月23日 08:11撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
バスは運転手さんのみです
石尾根ですかね。電車で青梅付近で雨降っていたんでもう帰ろうかな思っいたのですが、御岳付近で晴れてきました。
2018年04月23日 08:13撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
石尾根ですかね。電車で青梅付近で雨降っていたんでもう帰ろうかな思っいたのですが、御岳付近で晴れてきました。
これが有名な看板ですね。ここからは20年ぶりです。
2018年04月23日 08:44撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
これが有名な看板ですね。ここからは20年ぶりです。
前回は右側の尾根から来ました。地下足袋にも優しい登山道ですね。
2018年04月23日 09:36撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前回は右側の尾根から来ました。地下足袋にも優しい登山道ですね。
やはり、堂所から少しルートを外れて直登ルート歩きました。でも直登のほうが疲れますね。
2018年04月23日 10:09撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
やはり、堂所から少しルートを外れて直登ルート歩きました。でも直登のほうが疲れますね。
石尾根到着 七ツ石山方面
2018年04月23日 10:26撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
石尾根到着 七ツ石山方面
奥多摩駅方面
2018年04月23日 10:26撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥多摩駅方面
まだ晴れてる
2018年04月23日 10:34撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
まだ晴れてる
キーン!走りたくなりますが、腸脛靭帯炎が怖いので走りません。
2018年04月23日 10:35撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
キーン!走りたくなりますが、腸脛靭帯炎が怖いので走りません。
もうあまりに地面が固くて、地下足袋では辛いです。
2018年04月23日 10:41撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もうあまりに地面が固くて、地下足袋では辛いです。
小雲取前のピーク
2018年04月23日 10:58撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小雲取前のピーク
小雲取の登り。数分で登れますが、ここが一番急だったですかねえ。 
2018年04月23日 11:14撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小雲取の登り。数分で登れますが、ここが一番急だったですかねえ。 
収めました。
2018年04月23日 11:20撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
収めました。
1
雲取山の直下登りは子雲取に比べれば楽ですね。
2018年04月23日 11:28撮影 by SC-01H, SAMSUNG
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雲取山の直下登りは子雲取に比べれば楽ですね。
落ち葉の上も歩けますよ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
落ち葉の上も歩けますよ。
頂上から登山道に戻る踏み跡が不明瞭でした。 
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頂上から登山道に戻る踏み跡が不明瞭でした。 
標高が写っていませんね。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高が写っていませんね。
ここから約11キロですね。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここから約11キロですね。
雲取山境に植物が大きく変わります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雲取山境に植物が大きく変わります。
名峰、芋ノ木ドッケへの登りです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
名峰、芋ノ木ドッケへの登りです。
おお、ここですね。 
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
おお、ここですね。 
ガスの中でいいですね。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ガスの中でいいですね。
もうここでは車の音が聞こえます。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もうここでは車の音が聞こえます。
お疲れ様でした。 
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
お疲れ様でした。 

感想/記録

高校時代の山岳部ではよく秩父を大会で歩いており、
地形図をみるたびに気になっていた、『芋ノ木ドッケ』。
今回はここに行くことが目的でした。 

土日は暑くて軽くプレ夏バテでしたので月曜日登ってきました。
青梅手前から霧雨が降り始め、『もう帰ろうかな』と思っていたら、
御岳付近で晴れてきました。これで帰る理由もなくなりました。

やはり月曜日なのでお客さんも少なく、バスも三頭山で私除き全て皆さん降りられました。 

腸脛靭帯炎が出ないように、前半はソローリソローリと歩くように心がけました。
(去年は小袖山の尾根を歩き開始早々30分で腸脛靭帯を痛めました。)

月曜日ということで登山者も大していなく快適でした。
(土日ではどれくらい登られたんでしょうか?)

七ツ石山付近まで晴れていましたが、小雲取山付近で曇り初めて、
雲取山山頂では完璧な曇り〜ガスとなりました。 

雲取山から三峰に向けて歩くのは初めてだったのですが、良かったですね。
植林地帯から原生林の中を歩くのでとてもいい雰囲気でした。 

さて今回の目標の芋ノ木ドッケですが、三峰まで行く道から外れてピークに登るようになっていますが、
そこまで踏み跡は明瞭ではありませんでした。特にピークから登山道に戻る道がわかりにくいので踏み跡がわからない場合は左を意識すればいいかと思います。右の尾根を行くと黄金ルートの長沢背稜行ってしまいます。 

その後は霧の中に包まれ何事もなく三峰に到着しました。

なんと午後3時に三峰に到着し、バスに1530に乗車したのですが、
自宅ある浦和に1920分に到着するというお粗末すぎる不便さが際立ちました。 

黄金ルートの長沢背稜も歩いてみたいですね。 


訪問者数:600人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

関連する山の用語

ガス 直登
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ