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ヤマレコ

記録ID: 1565094 全員に公開 ハイキング八幡平・岩手山・秋田駒

秋田駒ヶ岳→乳頭山(山頂動画あります)

日程 2018年08月18日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇のち晴
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち86%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間2分
休憩
1時間49分
合計
8時間51分
S駒ヶ岳八合目小屋06:3906:46旧日窒硫黄鉱山跡06:4807:13片倉岳07:1407:42阿弥陀池07:4708:07秋田駒ヶ岳08:3008:41阿弥陀池避難小屋08:4508:54横岳分岐08:5608:59横岳09:0009:08焼森09:1409:16焼森分岐10:18湯森山10:2010:39熊見平10:4210:52宿岩10:5411:35笊森山12:0412:25千沼ヶ原分岐12:2813:13乳頭山13:3313:42黒湯分岐14:04田代平山荘14:1015:21孫六温泉15:28大釜温泉15:30ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山届は、八合目の小屋の中で記入して提出しました。
その他周辺情報アルパこまくさ
http://www.heart-herb.co.jp/arupa/
水沢温泉
http://www.tsukamoto-sogyo.co.jp/mizusawa/onsen/index.html

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) 計画書 予備電池 GPS ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 携帯 時計 サングラス ストック カメラ

写真

アルパこまくさから駒ヶ岳八合目行き 6:01発に乗車
乗客は10名。
運賃は、620円
2018年08月18日 06:00撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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アルパこまくさから駒ヶ岳八合目行き 6:01発に乗車
乗客は10名。
運賃は、620円
駒ヶ岳八合目駐車場に到着
ゲートから先の道路は、バス一台が通れる幅しかありません。
待避所も少ないようなので、一般車両が八合目まで入れる時期の通行は大変では無いかと思いました。
2018年08月18日 06:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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駒ヶ岳八合目駐車場に到着
ゲートから先の道路は、バス一台が通れる幅しかありません。
待避所も少ないようなので、一般車両が八合目まで入れる時期の通行は大変では無いかと思いました。
八合目の駐車場には、一般車両が数台駐まっていました。
どの様にして入ったのだろうか?
パトカー(車中に二名)も駐まっていました。
2018年08月18日 06:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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八合目の駐車場には、一般車両が数台駐まっていました。
どの様にして入ったのだろうか?
パトカー(車中に二名)も駐まっていました。
小屋の中に登山届のポストがありました。
2018年08月18日 06:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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小屋の中に登山届のポストがありました。
登ってくる道路
2018年08月18日 06:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登ってくる道路
案内板の前から小屋、駐車場方向を見ています。
2018年08月18日 06:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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案内板の前から小屋、駐車場方向を見ています。
花の最盛期は過ぎていると思いますが、幾つもの花を見ることができました。
2018年08月18日 06:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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花の最盛期は過ぎていると思いますが、幾つもの花を見ることができました。
旧日窒硫黄鉱山跡で眼前が開けました。
2018年08月18日 06:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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旧日窒硫黄鉱山跡で眼前が開けました。
旧日窒硫黄鉱山跡
2018年08月18日 06:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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旧日窒硫黄鉱山跡
八合目(登ってきた方角)側
2018年08月18日 06:48撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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八合目(登ってきた方角)側
旧日窒硫黄鉱山跡を右に曲がります。
2018年08月18日 06:48撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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旧日窒硫黄鉱山跡を右に曲がります。
途中には、木製ベンチも置かれていました。
2018年08月18日 06:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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途中には、木製ベンチも置かれていました。
山頂方向が見えました。ガスっています。
2018年08月18日 07:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山頂方向が見えました。ガスっています。
歩きやすい登山道が続きます。
2018年08月18日 07:07撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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歩きやすい登山道が続きます。
片倉山に到着しました。
赤茶けた広場の様な感じです。
2018年08月18日 07:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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片倉山に到着しました。
赤茶けた広場の様な感じです。
山頂という感じでは無く、通過点にある広場といった感じです。
2018年08月18日 07:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山頂という感じでは無く、通過点にある広場といった感じです。
別称は、「赤土の広場」なのかな?
2018年08月18日 07:13撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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別称は、「赤土の広場」なのかな?
緩い登りが続きます。
2018年08月18日 07:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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緩い登りが続きます。
男女岳を回り込むように下りに転じました。
2018年08月18日 07:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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男女岳を回り込むように下りに転じました。
木道の緩い下りになりました。
2018年08月18日 07:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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木道の緩い下りになりました。
阿弥陀池(男岳分岐)に到着しました。
2018年08月18日 07:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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阿弥陀池(男岳分岐)に到着しました。
男岳に向かう方向
急速にガスが切れてきました。
2018年08月18日 07:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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男岳に向かう方向
急速にガスが切れてきました。
1分も経たないうちにガスが消え去りました。
2018年08月18日 07:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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1分も経たないうちにガスが消え去りました。
先程まで見えなかった阿弥陀池も見えました。
右側の木道を進むと男岳
2018年08月18日 07:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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先程まで見えなかった阿弥陀池も見えました。
右側の木道を進むと男岳
馬の背(中央)と男岳(右)
登山道は、鞍部へ登っていきます。
2018年08月18日 07:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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馬の背(中央)と男岳(右)
登山道は、鞍部へ登っていきます。
登ってきた方向を振り返って見たところ。
2018年08月18日 07:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登ってきた方向を振り返って見たところ。
阿弥陀池へ続く木道
2018年08月18日 07:45撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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阿弥陀池へ続く木道
阿弥陀池を右に観ながら避難小屋と男女岳の分岐に到着
2018年08月18日 07:51撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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阿弥陀池を右に観ながら避難小屋と男女岳の分岐に到着
1
振り返ると阿弥陀池と男岳
2018年08月18日 07:51撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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振り返ると阿弥陀池と男岳
1
これから登る男女岳
2018年08月18日 07:52撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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これから登る男女岳
左のピークが片倉岳かな?
2018年08月18日 07:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左のピークが片倉岳かな?
1
男女岳への登り
2018年08月18日 07:54撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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男女岳への登り
男女岳への登りから阿弥陀池、男岳
2018年08月18日 07:55撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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男女岳への登りから阿弥陀池、男岳
ヘリが一日中飛び回っていました。
遭難者の捜索だったのだろうか?
2018年08月18日 08:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ヘリが一日中飛び回っていました。
遭難者の捜索だったのだろうか?
秋田駒ヶ岳(男女岳)山頂に到着しました。
中央のピークは男岳
2018年08月18日 08:22撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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秋田駒ヶ岳(男女岳)山頂に到着しました。
中央のピークは男岳
1
山頂から阿弥陀池
2018年08月18日 08:22撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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山頂から阿弥陀池
秋田駒ヶ岳(男女岳)山頂
2018年08月18日 08:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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秋田駒ヶ岳(男女岳)山頂
1
秋田駒ヶ岳山頂から笊森山方面は雲の中です。
2018年08月18日 08:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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秋田駒ヶ岳山頂から笊森山方面は雲の中です。
秋田駒ヶ岳山頂から乳頭山方面
2018年08月18日 08:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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秋田駒ヶ岳山頂から乳頭山方面
秋田駒ヶ岳山頂から笊森山方面
2018年08月18日 08:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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秋田駒ヶ岳山頂から笊森山方面
秋田駒ヶ岳山頂から阿弥陀池
2018年08月18日 08:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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秋田駒ヶ岳山頂から阿弥陀池
男岳の左上、雲海の彼方に姿を現そうとしているのは鳥海山かな?
2018年08月18日 08:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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男岳の左上、雲海の彼方に姿を現そうとしているのは鳥海山かな?
手前に見えてきたのは笹森山かな?
2018年08月18日 08:29撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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手前に見えてきたのは笹森山かな?
男女岳下山開始
2018年08月18日 08:29撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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男女岳下山開始
階段状に整備されています。
2018年08月18日 08:35撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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階段状に整備されています。
避難小屋に到着しました。
トイレは別棟になっていました。
2018年08月18日 08:39撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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避難小屋に到着しました。
トイレは別棟になっていました。
避難小屋1階は、土間になっています。
2018年08月18日 08:42撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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避難小屋1階は、土間になっています。
避難小屋の屋根には、ソーラーパネルが設置されていました。
2018年08月18日 08:46撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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避難小屋の屋根には、ソーラーパネルが設置されていました。
横岳に向かう途中から
2018年08月18日 08:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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横岳に向かう途中から
稜線(横岳分岐)に到着
2018年08月18日 08:53撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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稜線(横岳分岐)に到着
横岳分岐から男岳方面
2018年08月18日 08:54撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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横岳分岐から男岳方面
横岳分岐から横岳方面
2018年08月18日 08:54撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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横岳分岐から横岳方面
横岳分岐から大焼砂
2018年08月18日 08:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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横岳分岐から大焼砂
横岳分岐から女岳
2018年08月18日 08:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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横岳分岐から女岳
噴火口の跡がよく分かります。
2018年08月18日 08:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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噴火口の跡がよく分かります。
程なく横岳の到着
2018年08月18日 08:59撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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程なく横岳の到着
横岳から男女岳
2018年08月18日 09:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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横岳から男女岳
これから向かう縦走路
2018年08月18日 09:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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これから向かう縦走路
横岳から八合目方面
2018年08月18日 09:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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横岳から八合目方面
横岳からの下り
2018年08月18日 09:05撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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横岳からの下り
焼森に到着しました。
中央右寄りが男女岳
2018年08月18日 09:09撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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焼森に到着しました。
中央右寄りが男女岳
焼森は、円径広場の様な感じです。
2018年08月18日 09:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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焼森は、円径広場の様な感じです。
焼森から八合目と湯森山への分岐となっています。
2018年08月18日 09:16撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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焼森から八合目と湯森山への分岐となっています。
焼森からの下り
2018年08月18日 09:17撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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焼森からの下り
行く手はたおやかな稜線が続きます。
2018年08月18日 09:21撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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行く手はたおやかな稜線が続きます。
焼森と湯森山の最低鞍部には、分かり難いですが水が流れていました。
2018年08月18日 09:32撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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焼森と湯森山の最低鞍部には、分かり難いですが水が流れていました。
少し登り返して来た道を振り返ると男女岳が見えました。
2018年08月18日 09:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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少し登り返して来た道を振り返ると男女岳が見えました。
登山道が直角に曲がりますが、分岐では無いので迷うことはありません。
2018年08月18日 09:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山道が直角に曲がりますが、分岐では無いので迷うことはありません。
来た道を振り返ると。
2018年08月18日 09:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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来た道を振り返ると。
行く手は笹に覆われています。
秋田駒ヶ岳から乳頭山に縦走する人は、駒ヶ岳に登った方のうち1割程度かな?
所々、笹の藪漕ぎになる様な所も現れるようになりました。
2018年08月18日 09:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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行く手は笹に覆われています。
秋田駒ヶ岳から乳頭山に縦走する人は、駒ヶ岳に登った方のうち1割程度かな?
所々、笹の藪漕ぎになる様な所も現れるようになりました。
秋田駒ヶ岳から乳頭山に縦走する人は、駒ヶ岳に登った方のうち1割程度かな?
所々、笹の藪漕ぎになる様な所も現れるようになりました。
2018年08月18日 09:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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秋田駒ヶ岳から乳頭山に縦走する人は、駒ヶ岳に登った方のうち1割程度かな?
所々、笹の藪漕ぎになる様な所も現れるようになりました。
湯森山手前で笹藪を抜けて振り返ると、男女岳は雲に隠れてしまいました。
2018年08月18日 10:16撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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湯森山手前で笹藪を抜けて振り返ると、男女岳は雲に隠れてしまいました。
湯森山に到着しました。
2018年08月18日 10:17撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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湯森山に到着しました。
湯森山に接地された案内板
2018年08月18日 10:17撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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湯森山に接地された案内板
湯森山から右が八合目、左が横岳方面
湯森山頂には木製ベンチもありました。
2018年08月18日 10:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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湯森山から右が八合目、左が横岳方面
湯森山頂には木製ベンチもありました。
湯森山から進む方向
2018年08月18日 10:19撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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湯森山から進む方向
少し先にも「湯森山」の標柱がありました。
2018年08月18日 10:21撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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少し先にも「湯森山」の標柱がありました。
湯森山から熊見平に向けて下ります。
2018年08月18日 10:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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湯森山から熊見平に向けて下ります。
火山の噴火で飛んで来た溶岩でしょうか?
でっかい岩でした。
2018年08月18日 10:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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火山の噴火で飛んで来た溶岩でしょうか?
でっかい岩でした。
宿ケ岩から少し下ると残雪が見えました。(今回の登山で初めて見る残雪)
2018年08月18日 10:28撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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宿ケ岩から少し下ると残雪が見えました。(今回の登山で初めて見る残雪)
熊見平
しばしば熊が現れる場所なのかな?
湿原の様な感じです。
2018年08月18日 10:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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熊見平
しばしば熊が現れる場所なのかな?
湿原の様な感じです。
熊見平から進行方向(笊森山)方面
2018年08月18日 10:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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熊見平から進行方向(笊森山)方面
宿ケ岩
これも大きな岩でした。
噴火に際に飛んできた岩石なのかな?
2018年08月18日 10:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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宿ケ岩
これも大きな岩でした。
噴火に際に飛んできた岩石なのかな?
振り返るとこんな感じ。
2018年08月18日 10:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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振り返るとこんな感じ。
笊森山に向かって緩い登りが続きます。
2018年08月18日 10:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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笊森山に向かって緩い登りが続きます。
振り返ると、男女岳は雲に隠れてしまいました。
2018年08月18日 11:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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振り返ると、男女岳は雲に隠れてしまいました。
笊森山への登り。
2018年08月18日 11:10撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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笊森山への登り。
笊森山直下の登り。
2018年08月18日 11:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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笊森山直下の登り。
振り返ると男女岳が見えました。
2018年08月18日 11:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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振り返ると男女岳が見えました。
笊森山山頂
2018年08月18日 11:37撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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笊森山山頂
笊森山から岩手山(雲の中)方面?
2018年08月18日 11:38撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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笊森山から岩手山(雲の中)方面?
笊森山から乳頭山方面
2018年08月18日 11:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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笊森山から乳頭山方面
笊森山から秋田駒ヶ岳方面(男女岳は、また雲に隠れてしまいました。)
2018年08月18日 11:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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笊森山から秋田駒ヶ岳方面(男女岳は、また雲に隠れてしまいました。)
笊森山から乳頭山
乳頭山が小さく感じます。
2018年08月18日 11:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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笊森山から乳頭山
乳頭山が小さく感じます。
笊森山からは、四方がたおやかな稜線です。
2018年08月18日 11:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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笊森山からは、四方がたおやかな稜線です。
笊森山から少し下ると乳頭山と千沼ケ原の分岐があります。
2018年08月18日 12:09撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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笊森山から少し下ると乳頭山と千沼ケ原の分岐があります。
分岐から乳頭山方面
2018年08月18日 12:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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分岐から乳頭山方面
分岐から千沼ケ原方面
2018年08月18日 12:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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分岐から千沼ケ原方面
分岐から更に下ると再び千沼ケ原との分岐があります。
2018年08月18日 12:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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分岐から更に下ると再び千沼ケ原との分岐があります。
分岐からは登り返しとなります。
2018年08月18日 12:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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分岐からは登り返しとなります。
登山道の眼下に池塘が見えました。
2018年08月18日 12:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山道の眼下に池塘が見えました。
乳頭山への登りになりました。
2018年08月18日 12:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山への登りになりました。
登山道右手に池もありました。
2018年08月18日 12:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山道右手に池もありました。
乳頭山への登りは、やや右手から稜線沿いに登って行きます。
2018年08月18日 12:48撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山への登りは、やや右手から稜線沿いに登って行きます。
振り返ると笊森山
2018年08月18日 12:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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振り返ると笊森山
乳頭山直下
2018年08月18日 13:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山直下
乳頭山(烏帽子岳)に到着
2018年08月18日 13:23撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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乳頭山(烏帽子岳)に到着
乳頭山山頂から南西(田沢湖)方面
2018年08月18日 13:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山山頂から南西(田沢湖)方面
乳頭山山頂から北側
2018年08月18日 13:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山山頂から北側
乳頭山山頂から東側
2018年08月18日 13:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山山頂から東側
乳頭山山頂から南側
2018年08月18日 13:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山山頂から南側
乳頭山山頂から湯森山
2018年08月18日 13:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山山頂から湯森山
乳頭山山頂から田沢湖方面
2018年08月18日 13:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山山頂から田沢湖方面
乳頭山山頂から田代平方面
2018年08月18日 13:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山山頂から田代平方面
乳頭山山頂から田代平
2018年08月18日 13:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山山頂から田代平
乳頭山山頂から滝上温泉方面(右手に下る)
2018年08月18日 13:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山山頂から滝上温泉方面(右手に下る)
乳頭山山頂にある方角表示板
2018年08月18日 13:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山山頂にある方角表示板
乳頭山山頂には、この表示板以外には山頂を示す標柱等はありませんでした。
2018年08月18日 13:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山山頂には、この表示板以外には山頂を示す標柱等はありませんでした。
乳頭山から下り、黒湯へ下る道と田代平方面への縦走路との分岐
2018年08月18日 13:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭山から下り、黒湯へ下る道と田代平方面への縦走路との分岐
田代平に向けて下って行きます。
2018年08月18日 13:49撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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田代平に向けて下って行きます。
田代平山荘
2018年08月18日 14:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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田代平山荘
田代平山荘1階
2018年08月18日 14:05撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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田代平山荘1階
田代平山荘1階
2018年08月18日 14:06撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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田代平山荘1階
田代平山荘内部
2018年08月18日 14:06撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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田代平山荘内部
田代平山荘近くには湿原があります。
2018年08月18日 14:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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田代平山荘近くには湿原があります。
田代平山荘近くには湿原があります。
2018年08月18日 14:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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田代平山荘近くには湿原があります。
田代平山荘
2018年08月18日 14:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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田代平山荘
縦走路と孫六温泉へ下る分岐
2018年08月18日 14:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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縦走路と孫六温泉へ下る分岐
縦走路と孫六温泉へ下る分岐
2018年08月18日 14:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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縦走路と孫六温泉へ下る分岐
田代平山荘方面
2018年08月18日 14:16撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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田代平山荘方面
縦走路(直進)方面
2018年08月18日 14:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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縦走路(直進)方面
孫六温泉方面、田沢湖が見えます。
2018年08月18日 14:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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孫六温泉方面、田沢湖が見えます。
秋田駒ヶ岳(男女岳・右のピーク)から笊森山まで全部見えました。
2018年08月18日 14:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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秋田駒ヶ岳(男女岳・右のピーク)から笊森山まで全部見えました。
秋田駒ヶ岳
2018年08月18日 14:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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秋田駒ヶ岳
孫六温泉への下り
途中、泥濘んでいるところなどもあり、今回の登山ルートの中では、登山道の状態は一番よくありませんでした。
2018年08月18日 14:47撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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孫六温泉への下り
途中、泥濘んでいるところなどもあり、今回の登山ルートの中では、登山道の状態は一番よくありませんでした。
孫六温泉への下り。
1時間もあれば下れるだろうと侮っていましたが、歩き難くて時間を要しました。
バスに間に合うか気になり出しました。
2018年08月18日 15:09撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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孫六温泉への下り。
1時間もあれば下れるだろうと侮っていましたが、歩き難くて時間を要しました。
バスに間に合うか気になり出しました。
林道に出てから小走りでバス停に向かい、何とか、ギリギリでバスに間に合いました。
2018年08月18日 15:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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林道に出てから小走りでバス停に向かい、何とか、ギリギリでバスに間に合いました。
乳頭温泉バス停
2018年08月18日 15:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乳頭温泉バス停
田沢湖駅行きのバス
2018年08月18日 15:31撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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田沢湖駅行きのバス
アルパこまくさ到着
2018年08月18日 15:44撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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アルパこまくさ到着

感想/記録

昨晩は、雲間から星が見えていましたが、一面の曇り空。天気予報ではズバリ晴でしたので意気消沈。
天気に文句を言っても始まりませんので、予定どおりに歩くつもりで準備を開始。
朝食と洗面を済ませ、着替えて体操。バスは、6時前に到着しました。
先客は無く、アルパこまくさから10名が乗車しました。
バスは暖房が効いていました。外気温が15度位なので暖房を付けていても不思議ではありませんが、運転手さんは、車内アナウンスで「暑ければ暖房を止めますが、大丈夫でしょうか?」と配慮されていました。
バスは、駒ヶ岳八合目に向けてカーブの多い道をグングン上って行きます。バス一台が通れる程の道幅で、対向車が来たならばすれ違うことができません。待避所は見かけませんでしたので、一般車両が入れる時期には大変な事になりそうな感じがしました。
バスは、定刻どおりに駒ヶ岳八合目に到着しました。
小屋の中で登山届を提出し、出発。
焦る必要も無いのでゆっくりと登りました。7分程登ると眼前が開けました。鉱山跡と知ったのは帰宅してからのことですが、火山特有の異星空間の様にも感じました。
更に登り続けると15分程で赤茶けた土の広場に出ました。ガスで視界が悪いので周囲の状況は分かりませんでしたが、ここが片倉岳山頂だと標柱に表示で分かりました。
そこから緩いアップダウンを繰り返し、木道となって下って行くと男岳と阿弥陀池への分岐がありました。標柱の写真を撮っていると、舞台の幕が開くように、一瞬にしてガスが切れて展望が広がりました。
これ程までに一瞬で状況が一変したのは、私の登山歴の中でも初めてです。驚きと感動でした。素晴らしい景色が広がりました。この一瞬だけでも来た甲斐があったというものです。
阿弥陀池は、両側に木道が付けられていますが、男女岳側の木道を通り、避難小屋の前から男女岳への登りが始まりました。
最初は、石を並べた道で、その後、木製の土留めをした階段状になり、最後は普通の登山道となって男女岳山頂(1637m)に到着しました。雲が低い位置にかかり、360度の大展望でした。ヘリが飛び回っています。窓から下を見ていますが、遭難者を捜していたのかも知れません。私が下山するまで、何度も駒ヶ岳周辺を飛んでいました。
今まで歩いてきた道では、転落したり、登山道を迷うような場所は無く、この様な山で、どの様にしたら遭難するのか不思議な感じでした。
男女岳から登ってきた道を下り、避難小屋で休憩。横岳に向かって登り返し、稜線からは横長根方面が良く見えました。
横岳(1583m)と名前が付いていますが、際だったピークではありませんでした。下って登り返すと円形広場の様な焼森に到着。ここでパンを一つ食べました。
焼森からは、富士山の須走の様な砂礫の道を下り、15分程下ったところが最低鞍部で水が流れていました。丁度、500mlのペットボトルが空いたので、保険のために水を入れました。
そこからの登り返しは、道がえぐれていたり、笹の藪漕ぎがあったりで、歩き難い部分も結構ありました。最低鞍部から45分程登って湯森山(1471.7m)に到着。キツい登りはありませんでしたが、前述のとおり難儀したことも有り疲れました。ここで、八合目方向から登ってきた監視員の腕章を付けた方お二人と、横岳方面から登ってきた単独行の方が通過していきました。
湯森山から17分程下って最低鞍部を通過。少し登ると熊見平で木道のある湿原の様な感じの場所でした。熊見平から少し下って登りに転じたところに大きな岩が4つ位ありました。一番大きな岩は、「宿岩」と表記された標柱がありました。
宿岩からは、笊森山まで緩い登りが続いていることが見て取れましたが、まだまだ遠くに見えました。
40分程登り続け、笊森山(1541m)に到着しました。広い山頂で、360度の大展望を楽しみました。これから向かう乳頭山が小さく見えます。お腹が空いたのでパンを3個食べて休憩しました。
笊森山から少し下ると千沼ヶ原との分岐を右に見て乳頭山方面に下りました。この下りも一部藪になっていて歩き難かったです。最低鞍部を少し過ぎると再び千沼ヶ原への分岐を右に見て乳頭山へ登っていきます。小さなアップダウンがあり、右手に池を見ると乳頭山(烏帽子岳)への本格的な登りになります。左側が切れ落ちている稜線を登り切ると乳頭山(烏帽子岳)山頂に到着しました。
山頂には、「乳頭山」と刻まれた板がありましたが、それ以外には今まで通ってきた山々には設置してあった様な標柱等は無く、方位を示す銅板(?)が落ちていました。以前は、立派な方位板としてコンクリートで設置されていたものなのかも知れません。
写真を撮って下山開始。少し下ると黒湯へ下る分岐があり、私は、田代平方面に進みました。
乳頭山から下ること約30分で田代平山荘に到着しました。周囲は、湿原に囲まれていて、花の時期は良さそうな感じがしました。
小屋の先の木道で八幡平へ続く稜線を左に取り孫六温泉への下りに入りました。バスの時刻まで1時間以上あるので余裕だろうと思っていましたが、ここからの下りは、本日、一番の悪路でした。
泥濘んでいるところが所々にあり、転けたくないので慎重に下ります。思いの外時間を要しました。
やがて沢音が大きくなってきましたが、温泉の気配が見えてきません。小屋を出発してから1時間以上が経過し、バス停までの距離が分からないので焦ってきました。
ようやく孫六温泉へ続く林道に出た時には、バスの時刻まで10分を切っていました。バス停までの距離が分かりませんが、バスは1時間に一本しか無いのでダメ元で走りました。
乳頭温泉バス停には、定刻の2分前に到着。間に合って良かったです。歩いていたら間に合いませんでした。
アルパこまくさに着いて靴を脱ぎ、温泉で汗を流し、翌日の登山に備えました。

阿弥陀池・男岳分岐




秋田駒ヶ岳(男女岳)山頂




笊森山 山頂




乳頭山(烏帽子岳)山頂




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