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Yamareco

記録ID: 1785051
全員に公開
ハイキング
御在所・鎌ヶ岳

矢原川本谷〜南尾根〜ミツマタの森【険しい修験の道から爽快な岩尾根へ】

2019年04月07日(日) [日帰り]
 - 拍手
onetotani その他7人
体力度
2
日帰りが可能
GPS
09:02
距離
11.8km
登り
895m
下り
894m
歩くペース
ゆっくり
1.81.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
6:54
休憩
1:52
合計
8:46
距離 11.8km 登り 991m 下り 989m
7:20
7:35
56
矢原川本谷分岐
8:31
8:37
28
一の滝
9:05
9:10
35
矢原大滝源頭部
9:45
9:57
29
法印のコバ
10:26
10:39
79
11:58
12:34
11
12:45
20
鷹の巣分岐
13:05
13:15
10
鷹の巣
13:25
13:30
76
最低鞍部
14:46
14:56
49
15:48
ゴール地点
天候 晴れ
【気温】駐車地:10℃  仙の石:17℃
過去天気図(気象庁) 2019年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
鈴鹿IC→国道306→徳原北を右折→県道302で石水渓→坂本棚田へ右折し
坂本棚田駐車場へ。
コース状況/
危険箇所等
坂本林道で石積の橋を過ぎ、しばらくすると前方山奥に鈴鹿最大と
言われる落差100mの不動滝が望める地点があるようです。
坂本棚田を初めて訪れました。
2019年04月07日 06:14撮影 by  Canon IXY 180, Canon
5
4/7 6:14
坂本棚田を初めて訪れました。
坂本棚田いっぷく亭のミツマタに早くも感激。
2019年04月07日 07:05撮影 by  Canon IXY 180, Canon
4
4/7 7:05
坂本棚田いっぷく亭のミツマタに早くも感激。
棚田展望台?の桜も満開。
2019年04月07日 07:07撮影 by  Canon IXY 180, Canon
5
4/7 7:07
棚田展望台?の桜も満開。
東海自然歩道からゲートを開けて坂本林道へ。
2019年04月07日 07:09撮影 by  Canon IXY 180, Canon
5
4/7 7:09
東海自然歩道からゲートを開けて坂本林道へ。
林道から矢原川本谷へ下降。
2019年04月07日 07:35撮影 by  Canon IXY 180, Canon
2
4/7 7:35
林道から矢原川本谷へ下降。
【矢原川本谷】
二度ほど合流する支谷を跨ぎ常に左股へ。
2019年04月07日 07:49撮影 by  Canon IXY 180, Canon
4
4/7 7:49
【矢原川本谷】
二度ほど合流する支谷を跨ぎ常に左股へ。
やっと谷が一本にまとまったようだ。
2019年04月07日 07:59撮影 by  Canon IXY 180, Canon
3
4/7 7:59
やっと谷が一本にまとまったようだ。
何度目の渡渉だろう。本谷右岸へ移る。
2019年04月07日 08:20撮影 by  Canon IXY 180, Canon
2
4/7 8:20
何度目の渡渉だろう。本谷右岸へ移る。
水量が乏しい「一の滝」
2019年04月07日 08:27撮影 by  Canon IXY 180, Canon
4
4/7 8:27
水量が乏しい「一の滝」
やっと落ち着ける場所に出て休憩。
2019年04月07日 09:05撮影 by  Canon IXY 180, Canon
2
4/7 9:05
やっと落ち着ける場所に出て休憩。
「不動滝」を覗き込む。
2019年04月07日 09:29撮影 by  Canon IXY 180, Canon
5
4/7 9:29
「不動滝」を覗き込む。
高捲きの厳しい道が続きます。
2019年04月07日 09:32撮影 by  Canon IXY 180, Canon
3
4/7 9:32
高捲きの厳しい道が続きます。
不動滝の源頭部。
2019年04月07日 09:41撮影 by  Canon IXY 180, Canon
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4/7 9:41
不動滝の源頭部。
「法印のコバ」に到着。燈明立ての間に弘法大師と地蔵様が祀られている。失礼のない場所でしばし休憩。
2019年04月07日 09:45撮影 by  Canon IXY 180, Canon
4
4/7 9:45
「法印のコバ」に到着。燈明立ての間に弘法大師と地蔵様が祀られている。失礼のない場所でしばし休憩。
コバの手前を左折して谷から離れて山側へ。
2019年04月07日 09:57撮影 by  Canon IXY 180, Canon
3
4/7 9:57
コバの手前を左折して谷から離れて山側へ。
古い鎖を頼って小谷を横切り、山腹を慎重にトラバース。いよいよ終盤だ。
2019年04月07日 10:21撮影 by  Canon IXY 180, Canon
3
4/7 10:21
古い鎖を頼って小谷を横切り、山腹を慎重にトラバース。いよいよ終盤だ。
「滝谷不動尊」の岩峰に立って。
大日、不動、地蔵と並んだ石仏の視線の先は仙ノ石方向。
2019年04月07日 10:26撮影 by  Canon IXY 180, Canon
5
4/7 10:26
「滝谷不動尊」の岩峰に立って。
大日、不動、地蔵と並んだ石仏の視線の先は仙ノ石方向。
削られた花崗岩の中に鎮座する不動明王像。
不動様は陽が昇る東を向いています。
2019年04月07日 10:30撮影 by  Canon IXY 180, Canon
8
4/7 10:30
削られた花崗岩の中に鎮座する不動明王像。
不動様は陽が昇る東を向いています。
【南尾根】
鞍部からP5へ岩を攀じる。
2019年04月07日 10:42撮影 by  Canon IXY 180, Canon
4
4/7 10:42
【南尾根】
鞍部からP5へ岩を攀じる。
P4から対峙する岩の砦を眺める。
2019年04月07日 11:11撮影 by  Canon IXY 180, Canon
4
4/7 11:11
P4から対峙する岩の砦を眺める。
P3への登り。
2019年04月07日 11:29撮影 by  Canon IXY 180, Canon
2
4/7 11:29
P3への登り。
獅子岩の先に仙の石を捉える。
2019年04月07日 11:34撮影 by  Canon IXY 180, Canon
4
4/7 11:34
獅子岩の先に仙の石を捉える。
P4の岩場を攀じる。
2019年04月07日 11:40撮影 by  Canon IXY 180, Canon
4
4/7 11:40
P4の岩場を攀じる。
P4から眺める御所平、鹿の楽園、ヨコネ。
2019年04月07日 11:42撮影 by  Canon IXY 180, Canon
3
4/7 11:42
P4から眺める御所平、鹿の楽園、ヨコネ。
P5の先に聳える獅子岩が最後のピークだ。
2019年04月07日 11:45撮影 by  Canon IXY 180, Canon
4
4/7 11:45
P5の先に聳える獅子岩が最後のピークだ。
5時間を要して仙ヶ岳東峰のシンボル「仙の石」に到着。さあー食事だ、食事だ!
2019年04月07日 11:57撮影 by  Canon IXY 180, Canon
9
4/7 11:57
5時間を要して仙ヶ岳東峰のシンボル「仙の石」に到着。さあー食事だ、食事だ!
仙鶏尾根を離れ鷹の巣へ向かう。
2019年04月07日 12:45撮影 by  Canon IXY 180, Canon
1
4/7 12:45
仙鶏尾根を離れ鷹の巣へ向かう。
【鷹の巣】
山名板を取り付けましょう。
2019年04月07日 13:07撮影 by  Canon IXY 180, Canon
5
4/7 13:07
【鷹の巣】
山名板を取り付けましょう。
特徴の無いピークだけど東峰は良く見える。
2019年04月07日 13:09撮影 by  Canon IXY 180, Canon
6
4/7 13:09
特徴の無いピークだけど東峰は良く見える。
ショウジョウバカマ
2019年04月07日 13:26撮影 by  Canon IXY 180, Canon
4
4/7 13:26
ショウジョウバカマ
鷹の巣の尾根から矢原川本谷の右股へ下る。
2019年04月07日 13:31撮影 by  Canon IXY 180, Canon
3
4/7 13:31
鷹の巣の尾根から矢原川本谷の右股へ下る。
【矢原川本谷】
本谷右股を下る。
2019年04月07日 13:37撮影 by  Canon IXY 180, Canon
2
4/7 13:37
【矢原川本谷】
本谷右股を下る。
谷に咲くバイカオウレン。
2019年04月07日 13:39撮影 by  Canon IXY 180, Canon
11
4/7 13:39
谷に咲くバイカオウレン。
【矢原川本谷の左岸尾根】
踏み跡が続く尾根に出た。伐採の作業道かな?
2019年04月07日 14:10撮影 by  Canon IXY 180, Canon
3
4/7 14:10
【矢原川本谷の左岸尾根】
踏み跡が続く尾根に出た。伐採の作業道かな?
イワウチワ
2019年04月07日 14:19撮影 by  Canon IXY 180, Canon
9
4/7 14:19
イワウチワ
もうアカヤシオが咲いてる!
2019年04月07日 14:20撮影 by  Canon IXY 180, Canon
10
4/7 14:20
もうアカヤシオが咲いてる!
タムシバ
2019年04月07日 14:22撮影 by  Canon IXY 180, Canon
3
4/7 14:22
タムシバ
ミツバツツジ
2019年04月07日 14:23撮影 by  Canon IXY 180, Canon
5
4/7 14:23
ミツバツツジ
シロモジ
2019年04月07日 14:31撮影 by  Canon IXY 180, Canon
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4/7 14:31
シロモジ
左手に谷芯が近づいてきた。
2019年04月07日 14:35撮影 by  Canon IXY 180, Canon
2
4/7 14:35
左手に谷芯が近づいてきた。
矢原川中股?を横切り、
2019年04月07日 14:38撮影 by  Canon IXY 180, Canon
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4/7 14:38
矢原川中股?を横切り、
左岸山腹から乗越へ。
2019年04月07日 14:38撮影 by  Canon IXY 180, Canon
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4/7 14:38
左岸山腹から乗越へ。
分岐となる乗越で休憩。
2019年04月07日 14:47撮影 by  Canon IXY 180, Canon
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4/7 14:47
分岐となる乗越で休憩。
【ミツマタの森】
森を下るメンバー。
2019年04月07日 14:52撮影 by  Canon IXY 180, Canon
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4/7 14:52
【ミツマタの森】
森を下るメンバー。
これはすごいな〜
2019年04月07日 14:53撮影 by  Canon IXY 180, Canon
5
4/7 14:53
これはすごいな〜
見上げるほうがいいな。
2019年04月07日 14:54撮影 by  Canon IXY 180, Canon
6
4/7 14:54
見上げるほうがいいな。
満足、満足。
2019年04月07日 14:56撮影 by  Canon IXY 180, Canon
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4/7 14:56
満足、満足。
しっかり戸締りして戻ります。
2019年04月07日 15:36撮影 by  Canon IXY 180, Canon
3
4/7 15:36
しっかり戸締りして戻ります。
密度がすごいな。
2019年04月07日 15:41撮影 by  Canon IXY 180, Canon
10
4/7 15:41
密度がすごいな。
撮影機器:

感想

以前からこの時期のミツマタは気になっていたが、どの山を絡めて
歩くのが楽しいのか思いつかず宿題のままだったが、今回Sさんの
魅力的な計画に同行が叶い、初めて坂本棚田にやってきた。

珍しく早い時間に全員が揃い、集合時間に棚田駐車場を出発だ。
駐車場から棚田を見ながら舗道を行くといきなり見事なミツマタに
出会う。
いっぷく亭の石垣に咲く、青空をバックにした濃密なミツマタを
見ただけでもう感激してしまった。

ここを左折して動物避けのゲートを開けて坂本林道へ向かう。
春先特有の落石もなく、歩きやすい道をしばらく進むと
小尾根が左に延びるカーブに出ると、「←矢原川本谷」の道標が
付けられている。

尾根下から斜面に絡むように下り矢原川に降り立つ。
地図を見ると茶畑とあるが、放置されたままなのかそれらしい
景色には気づかず谷筋に入ると、二度ほど同規模の支谷が合流する二股が
現れるが常に左股を選んで進むと、やがて一本の谷にまとまってくるが、
深い谷の急斜面に付けられた靴一足分ほどの心細い踏み跡が殆どだ。
時には谷芯を歩き、渡渉を繰り返し、右岸の高捲きを終えると
道標が付けられた「一の滝」に出る。
落下するというより、急な岩肌を滑り落ちるような滝で、
水量が乏しいのが残念だが落差はかなりありそうだ。

その後も急斜面にへばりつくようにして、矢原大滝や不動滝を
高捲きする険しい道が続くが、僅かな平坦地に出るたびに現れる
窯跡の数に先人の逞しさを感じる。

高捲き道からは深い谷に懸かる滝の様子は伺えないが、
スリルに満ちた沢歩きを楽しめるコースだろうとな想像しながら
高度を稼ぐと岩壁を背にした小広い台地に出た。「法印のコバ」だ。
崩れた灯明立ての間に、石仏が二体(弘法大師、地蔵様)が祀られ
木立の間には熊手が立てかけてあった。
(記録には江戸時代に野登寺の住職であった昭空和尚が、不動明王像を
彫刻するために石工達と寝泊まりした場所だとされている。)

いよいよ本谷を離れて山側の急尾根を上がると、すぐ大岩に阻まれる。
錆びた鎖や頼りないロープを頼って右手の小谷から急斜面を廻りこむと
やっとしっかりした登山道に出て滝谷不動尊に到着だ。
花崗岩の岩峰に祀られた三体の石仏や不動明王を拝んで鞍部へ
下るといよいよ仙ヶ岳東峰へ延びる南尾根だ。
険しい修験の道も楽しいが、これからはアップダウンを繰り返すが
爽快な岩稜歩きだ。

岩稜のピークを越えるたびに御所平から鹿の楽園方面の展望が開け、
獅子岩の岩峰と仙の石を視界に捉えるようになると東峰は近い。
岩稜が終わりゆったりした尾根に変わると僅かな登りで到着した
仙の石で時計を見るとすでに12時、棚田を出発して5時間か・・・。
さあー、陽だまりの平坦地で食事だ、食事。

後半戦はひとまず小岐須分岐へ向けて仙鶏尾根を下る。
急な下りにかかって我々グループに道を譲って待っている女性に
お礼を言おうとすると、あれ・・・。なんとpochieさんだった。
本日は入道に次いで二座目だという、相変わらずパワフルですね。
長話もメンバーに悪いので再会を期して別れます。

小岐須分岐の手前で南下する尾根に入り鷹の巣へ向かい
持参した山名板を取り付け戻った鞍部から本谷の右股へ下る。
少し荒れた感じはするが谷芯を歩くには支障なかったが、
やがて小滝や淵が現れ始めたので左岸に逃げて尾根に上がると
薄いながらも踏み跡が続いていた。

小ぶりで急な尾根だが伐採作業や沢歩きの捲き道として
歩かれているのかな? 踏み跡を辿る有難みを感じつつ、
やがて向きが西向きに変わった頃から、さらに嬉しい事に気の早い
アカヤシオやミツバツツジ、イワウチワなどが咲き始めていた。

尾根を下り切り矢原川の右股?から南北に延びる尾根の乗越に上がると
そこがミツマタの群生地だった。
以前から見たかったフワフワと宙に浮かぶようなミツマタ。
初めて出会う景色は想像以上で、「ミツマタの森」のネーミングに
偽りは無かった。

【険しい道から岩稜を辿り、そしてフィナーレを飾るようなミツマタの
群生と、今回のコースは実に変化に富んで楽しいコースだった。】

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コメント

鷹の巣
こんにちはonetotaniさん
ハードな山行きお疲れさまでした。
以前から一度不動滝を見てみたいと思っていましたので、とても興味深いレコです。もし歩くなら心してかからないといけない、危なそうなルートですね。

乗越に「タカノ巣」の案内杭があるとは初めて知りました。一度だけ仙鶏尾根から鷹の巣までピストンしましたが、その先を下るなんて考えもしませんでした。タカノスからは谷間を下って登り返していますが、尾根伝いは難しいのでしょうか?

pochieさんにお会いされたのですね、二座目とは本当にパワフルな方です。
2019/4/12 11:32
Re: 鷹の巣
teppanさん 今晩は。

不動滝は鈴鹿最大で、下不動滝、上不動滝に分かれ落差100mと言われます。
下山後調べると矢原川本谷へ降りる手前辺りで、遥か前方に滝を望める地点が
あるようで、勉強不足が悔やまれます。

矢原川本谷を遡行する入渓者が捲き道として使用するのか、頻繁に谷側へ
踏み跡が派生していました。

地形図を見ると鷹の巣から南へ延びる尾根筋が歩けそうですが、
メンバーの中に以前下った人がいて、キレットと呼ばれるような場所を
下ったそうです。
今回は鞍部から谷へ逃げるコースをとっています。
大半が気の抜けないコースでしたが、フィナーレが楽しみだった
ミツマタの森を下るという大変興味深いコースでした。

pochieさんに逢ったのは下りの途中だったので、長話ができず残念でした。
2019/4/12 19:18
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