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ヤマレコ

記録ID: 1829872 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲信越

里からの山々(信州・清里など)と茶臼岳(那須)プチ登山

日程 2019年05月04日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
ドライブによる車窓からの眺め。
車による移動が中心。
5/1:仙台→新潟→糸魚川→白馬→安曇野(信州)
5/2:安曇野→仁科三湖→小川村→白馬村→安曇野→清里(八ヶ岳麓)
5/3:清里→野辺山高原→那須温泉郷
5/4:茶臼岳(ロープウエィ利用、プチ登山)→仙台
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
1時間49分
休憩
9分
合計
1時間58分
S那須ロープウェイ山頂駅09:0709:14牛首分岐09:56峠ノ茶屋跡避難小屋分岐10:04茶臼岳山頂10:1310:23峠ノ茶屋跡避難小屋分岐10:59牛首分岐11:05那須ロープウェイ山頂駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
10連休で観光地は渋滞の連続。よそ見などの追突事故注意。
茶臼岳(プチ登山)、登山途中から急登大きな石による落石注意、下山時小砂利で滑りやすく止まらないので特に注意、軽装の人が多いですが茶臼岳も立派な山です甘く見ては怪我の元と感じました。
その他周辺情報那須温泉郷には温泉施設沢山あり、麓にはいろんな小洒落た店あり、でもこの連休、那須山麓何処へ車で行くにも大渋滞。
歩きでの移動を超お勧めです。

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 防寒着 雨具 ザック 飲料 筆記用具 日焼け止め 携帯 時計 タオル カメラ

写真

5月1日(水) 
雨で信州の山々(北アルプス)は全く望めず「安曇野ちひろ美術館」(入館料¥800円、ショップコーナーへも入館料必要)へ。
2019年05月01日 15:33撮影 by DSC-WX300, SONY
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5月1日(水) 
雨で信州の山々(北アルプス)は全く望めず「安曇野ちひろ美術館」(入館料¥800円、ショップコーナーへも入館料必要)へ。
4
5月2日(木) 
宿「四季の郷」を下り、直ぐの所の「国営アルプスあずみの公園」近くの菜の花畑。段々畑でかなりの規模です。
2019年05月02日 09:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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5月2日(木) 
宿「四季の郷」を下り、直ぐの所の「国営アルプスあずみの公園」近くの菜の花畑。段々畑でかなりの規模です。
13
道の駅「アルプス安曇野ほりがねの郷」脇の菜の花畑からの常念岳(ちょこっと顔出しています)
2019年05月02日 09:53撮影 by DSC-WX300, SONY
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道の駅「アルプス安曇野ほりがねの郷」脇の菜の花畑からの常念岳(ちょこっと顔出しています)
4
晴れて来たので小川村(白馬村近く)へ行く事にしました。
安曇野から白馬村への途中から、田植えの済んだ田圃と常念連峰方面。
2019年05月02日 10:30撮影 by DSC-WX300, SONY
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晴れて来たので小川村(白馬村近く)へ行く事にしました。
安曇野から白馬村への途中から、田植えの済んだ田圃と常念連峰方面。
12
成就展望所(小川村アルプス展望所へ向かう途中)より。散村と針木岳・爺ヶ岳・右手に鹿島槍ヶ岳が見えて来ました。
2019年05月02日 12:03撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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成就展望所(小川村アルプス展望所へ向かう途中)より。散村と針木岳・爺ヶ岳・右手に鹿島槍ヶ岳が見えて来ました。
1
成就展望所付近の茅葺き屋根と爺が岳方面。
カメラマンの方にここで撮ってはダメと言われ何で禁止なのかと思ったら、続きが有り、ここより素晴らしいところがあるとのことでした。
2019年05月02日 12:07撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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成就展望所付近の茅葺き屋根と爺が岳方面。
カメラマンの方にここで撮ってはダメと言われ何で禁止なのかと思ったら、続きが有り、ここより素晴らしいところがあるとのことでした。
1
カメラマンの方に高台を紹介され、成就展望所付近の高台より(雲が出てきました、これだけはどうしようもありません)。
2019年05月02日 12:13撮影 by DSC-WX300, SONY
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カメラマンの方に高台を紹介され、成就展望所付近の高台より(雲が出てきました、これだけはどうしようもありません)。
4
パノラマにして見ました。長閑な場所からの北アルプス。近くでは小鳥たちの囀りが…。
2019年05月02日 12:13撮影 by DSC-WX300, SONY
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パノラマにして見ました。長閑な場所からの北アルプス。近くでは小鳥たちの囀りが…。
1
表現のしようがありません。
うまく素晴らしい景色を切り取れないのが歯痒く思いました。
2019年05月02日 12:15撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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表現のしようがありません。
うまく素晴らしい景色を切り取れないのが歯痒く思いました。
8
花桃と北アルプス。
2019年05月02日 12:25撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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花桃と北アルプス。
3
‐川村アルプス展望所より、爺ヶ岳方面。
2019年05月02日 12:27撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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‐川村アルプス展望所より、爺ヶ岳方面。
6
⊂川村アルプス展望所より、鹿島槍ヶ岳方面。
2019年05月02日 12:27撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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⊂川村アルプス展望所より、鹿島槍ヶ岳方面。
6
小川村アルプス展望所より、白馬三山方面。
2019年05月02日 12:28撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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小川村アルプス展望所より、白馬三山方面。
2
アルプス展望所より、花桃と白馬三山方面。
2019年05月02日 12:33撮影 by DSC-WX300, SONY
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アルプス展望所より、花桃と白馬三山方面。
7
.▲襯廛硬庫晶蠅茲蟶限(爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳方面)
2019年05月02日 12:38撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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.▲襯廛硬庫晶蠅茲蟶限(爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳方面)
1
▲▲襯廛硬庫晶蠅茲蟇β(白馬三山方面)
2019年05月02日 12:38撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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▲▲襯廛硬庫晶蠅茲蟇β(白馬三山方面)
県道36号で鬼無里へ向かう途中より戸隠山方面、縦走してみたいけど稜線はかなりゴツゴツ感の山ですね。
2019年05月02日 12:52撮影 by DSC-WX300, SONY
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県道36号で鬼無里へ向かう途中より戸隠山方面、縦走してみたいけど稜線はかなりゴツゴツ感の山ですね。
4
戸隠山方面の少しアップ。
2019年05月02日 12:54撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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戸隠山方面の少しアップ。
9
国道406号線の白沢峠、トンネルを抜けるとそこは八方尾根方面の絶景が。
2019年05月02日 13:26撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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国道406号線の白沢峠、トンネルを抜けるとそこは八方尾根方面の絶景が。
8
白沢峠からの五竜岳・唐松岳(八方尾根)方面。
素晴らしいの一言です。
2019年05月02日 13:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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白沢峠からの五竜岳・唐松岳(八方尾根)方面。
素晴らしいの一言です。
5
白馬村へ向かう途中より、白馬岳方面。
2019年05月02日 13:33撮影 by DSC-WX300, SONY
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白馬村へ向かう途中より、白馬岳方面。
3
白馬岳方面アップ。逆光で手前の景色が暗くなってしまいました。上手く納められません。
2019年05月02日 13:33撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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白馬岳方面アップ。逆光で手前の景色が暗くなってしまいました。上手く納められません。
2
白馬村「大出の吊橋」より白馬三山方面。
よくカレンダーに出る所ですね。ここも逆光です。
2019年05月02日 14:07撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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白馬村「大出の吊橋」より白馬三山方面。
よくカレンダーに出る所ですね。ここも逆光です。
4
いろいろアングルを変えて。
2019年05月02日 14:08撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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いろいろアングルを変えて。
2
周りには迷(?)カメラマンがいっぱい。
駐車場への道は渋滞。
2019年05月02日 14:09撮影 by DSC-WX300, SONY
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周りには迷(?)カメラマンがいっぱい。
駐車場への道は渋滞。
逆光で白馬岳を綺麗に納めようとすると手前が暗くなってしまいます。
2019年05月02日 14:09撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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逆光で白馬岳を綺麗に納めようとすると手前が暗くなってしまいます。
1
手前を明るくすると、白馬岳は白抜けしてしまいます。
2019年05月02日 14:10撮影 by DSC-WX300, SONY
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手前を明るくすると、白馬岳は白抜けしてしまいます。
2
なかなかロケーションは良いのに旨く写真は撮れませんでした。
2019年05月02日 14:12撮影 by DSC-WX300, SONY
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なかなかロケーションは良いのに旨く写真は撮れませんでした。
駐車スペースに戻る途中からの白馬三山。
すごい迫力です雪が多くて生活大変でしょうけど憧れの地です。
※大雪渓から栂池植物園周回が懐かしく思い出しました。
2019年05月02日 14:28撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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駐車スペースに戻る途中からの白馬三山。
すごい迫力です雪が多くて生活大変でしょうけど憧れの地です。
※大雪渓から栂池植物園周回が懐かしく思い出しました。
10
五龍岳と八方尾根(奥に唐松岳は見えません)
※唐松岳登山も懐かしく思い出しました。
2019年05月02日 14:29撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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五龍岳と八方尾根(奥に唐松岳は見えません)
※唐松岳登山も懐かしく思い出しました。
7
安曇野に戻ってきました。昨晩、宿の方(四季の郷)に教えて頂いたベストショットに晴れたのでやってきました。
田植え前の田圃から、蝶ヶ岳〜常念岳方面。
2019年05月02日 16:10撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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安曇野に戻ってきました。昨晩、宿の方(四季の郷)に教えて頂いたベストショットに晴れたのでやってきました。
田植え前の田圃から、蝶ヶ岳〜常念岳方面。
1
田植え前の田圃より、鹿島槍ヶ岳〜白馬三山方面。
2019年05月02日 16:11撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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田植え前の田圃より、鹿島槍ヶ岳〜白馬三山方面。
4
大天井岳〜有明山〜燕岳方面。田圃の水面からの太陽光を避けようとしたらこんなショットになってしまいました。
2019年05月02日 16:12撮影 by DSC-WX300, SONY
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大天井岳〜有明山〜燕岳方面。田圃の水面からの太陽光を避けようとしたらこんなショットになってしまいました。
1
有明山・鹿島槍ヶ岳・白馬三山方面。
2019年05月02日 16:12撮影 by DSC-WX300, SONY
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有明山・鹿島槍ヶ岳・白馬三山方面。
安曇野スイス村付近の八重桜と菜の花畑より、鹿島槍ヶ岳・白馬三山方面。
2019年05月02日 16:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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安曇野スイス村付近の八重桜と菜の花畑より、鹿島槍ヶ岳・白馬三山方面。
3
菜の花と常念岳〜有明山方面。
2019年05月02日 16:38撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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菜の花と常念岳〜有明山方面。
8
菜の花と有明山〜鹿島槍ヶ岳・白馬三山方面。
2019年05月02日 16:41撮影 by DSC-WX300, SONY
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菜の花と有明山〜鹿島槍ヶ岳・白馬三山方面。
5
安曇野を満喫した後、安曇野IC手前で信号機渋滞、中央自動車道は順調に進むも、長坂IC手前で渋滞。
※渋滞原因は長坂ICを出て直ぐの所の信号が原因で自動車道の本線まで渋滞を起こしていました、お粗末でした。
2019年05月02日 16:41撮影 by DSC-WX300, SONY
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安曇野を満喫した後、安曇野IC手前で信号機渋滞、中央自動車道は順調に進むも、長坂IC手前で渋滞。
※渋滞原因は長坂ICを出て直ぐの所の信号が原因で自動車道の本線まで渋滞を起こしていました、お粗末でした。
5月3日(金)
清里の宿(ダイヤモンド八ヶ岳美術館ソサエティ)からの朝日に浮かぶ鳳凰三山〜北岳〜甲斐駒ヶ岳。
2019年05月03日 05:01撮影 by DSC-WX300, SONY
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5月3日(金)
清里の宿(ダイヤモンド八ヶ岳美術館ソサエティ)からの朝日に浮かぶ鳳凰三山〜北岳〜甲斐駒ヶ岳。
1
北岳(モルゲンロート)のアップ。
※若い頃、東京から夜行日帰り登山を懐かしく思い出しました。
2019年05月03日 05:03撮影 by DSC-WX300, SONY
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北岳(モルゲンロート)のアップ。
※若い頃、東京から夜行日帰り登山を懐かしく思い出しました。
16
宿の展望台より富士山、霞んでいます。
2019年05月03日 06:53撮影 by DSC-WX300, SONY
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宿の展望台より富士山、霞んでいます。
鳳凰三山〜北岳〜甲斐駒ヶ岳。明るくなると平凡な山々になりますね。
2019年05月03日 08:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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鳳凰三山〜北岳〜甲斐駒ヶ岳。明るくなると平凡な山々になりますね。
1
宿の方に教えて貰った撮影ポイントより。
鳳凰三山〜北岳〜甲斐駒ヶ岳。
2019年05月03日 09:00撮影 by DSC-WX300, SONY
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宿の方に教えて貰った撮影ポイントより。
鳳凰三山〜北岳〜甲斐駒ヶ岳。
富士山、でも自分の目では見えるのに写真には微かにしか写りませんでした。
2019年05月03日 09:00撮影 by DSC-WX300, SONY
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富士山、でも自分の目では見えるのに写真には微かにしか写りませんでした。
1
北岳と甲斐駒ヶ岳。
2019年05月03日 09:04撮影 by DSC-WX300, SONY
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北岳と甲斐駒ヶ岳。
2
道の駅「南清里」の菜の花と鯉のぼり。
こどもの日が近いからでしょうね、かなりの鯉のぼりでした。
2019年05月03日 09:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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道の駅「南清里」の菜の花と鯉のぼり。
こどもの日が近いからでしょうね、かなりの鯉のぼりでした。
4
八ヶ岳高原大橋からの八ヶ岳連峰。
2019年05月03日 10:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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八ヶ岳高原大橋からの八ヶ岳連峰。
八ヶ岳高原大橋からの富士山(少々ピンボケ)
2019年05月03日 10:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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八ヶ岳高原大橋からの富士山(少々ピンボケ)
清里「萌木の村」からの八ッ岳方面。
※小洒落た店が沢山、でも品物は少し高価な感じ。
2019年05月03日 10:55撮影 by DSC-WX300, SONY
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清里「萌木の村」からの八ッ岳方面。
※小洒落た店が沢山、でも品物は少し高価な感じ。
1
野辺山高原、「JR最高地点 1375m」
清里ライン(国道141号)の新道を走ると見過ごすので注意。
2019年05月03日 11:19撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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野辺山高原、「JR最高地点 1375m」
清里ライン(国道141号)の新道を走ると見過ごすので注意。
1
「JR最高地点 1375m」の踏切。
2019年05月03日 11:21撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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「JR最高地点 1375m」の踏切。
1
「JR最高地点 1375m」の碑。
昔、自転車で通ったときはこんな碑はありませんでした。
2019年05月03日 11:32撮影 by DSC-WX300, SONY
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「JR最高地点 1375m」の碑。
昔、自転車で通ったときはこんな碑はありませんでした。
5
「JR最高地点 1375m」付近からの八ヶ岳。
2019年05月03日 11:25撮影 by DSC-WX300, SONY
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「JR最高地点 1375m」付近からの八ヶ岳。
5
「JR最高地点 1375m」、次の列車を待ち、このアングルでと狙っていましたが…が… カメラのスイッチを入れるのを忘れて、とっさにはスイッチを入れられず、悔し紛れにこの写真。
2019年05月03日 11:57撮影 by DSC-WX300, SONY
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「JR最高地点 1375m」、次の列車を待ち、このアングルでと狙っていましたが…が… カメラのスイッチを入れるのを忘れて、とっさにはスイッチを入れられず、悔し紛れにこの写真。
1
途中の滝沢牧場より。
家族連れで賑わっていました。いろいろな体験も出来ます(例、乗馬・乳搾り・バター造り、etc)
2019年05月03日 12:12撮影 by DSC-WX300, SONY
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途中の滝沢牧場より。
家族連れで賑わっていました。いろいろな体験も出来ます(例、乗馬・乳搾り・バター造り、etc)
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小海ラインを佐久市方面に向かい、中央自動車道で那須に向かうも藤岡JCT付近で渋滞に遭う。
それ以降は、渋滞にも遭わず那須高原の宿(那須温泉 休暇村那須)に到着。
夕食後、「星空カフェ」へ。
2019年05月03日 20:41撮影 by DSC-WX300, SONY
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小海ラインを佐久市方面に向かい、中央自動車道で那須に向かうも藤岡JCT付近で渋滞に遭う。
それ以降は、渋滞にも遭わず那須高原の宿(那須温泉 休暇村那須)に到着。
夕食後、「星空カフェ」へ。
「星空カフェ」。「加藤雅人氏の独演」
昭和の歌謡他、懐かしい曲ばかりで,その当時の事が走馬灯に走り目頭が熱くなってしまった一時でした。
2019年05月03日 20:31撮影 by DSC-WX300, SONY
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「星空カフェ」。「加藤雅人氏の独演」
昭和の歌謡他、懐かしい曲ばかりで,その当時の事が走馬灯に走り目頭が熱くなってしまった一時でした。
2
5月4日(土)
本日も晴天、目の前に茶臼岳(那須岳)。
予定になかったのですがやっぱり、茶臼岳(那須岳)に登ることにしました。雪の心配は全くありません。
まだ、山頂部は新緑には時期尚早でしたが那須温泉街から下は新緑真っ盛りでした。
お気軽登山なもんで那須ロープウェイ(往復¥1800円)を利用(JAF割引あり、搭乗券を券売機で買ってから分かりました)
那須ロープウェイ山頂駅から出発です。
2019年05月04日 09:08撮影 by DSC-WX300, SONY
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5月4日(土)
本日も晴天、目の前に茶臼岳(那須岳)。
予定になかったのですがやっぱり、茶臼岳(那須岳)に登ることにしました。雪の心配は全くありません。
まだ、山頂部は新緑には時期尚早でしたが那須温泉街から下は新緑真っ盛りでした。
お気軽登山なもんで那須ロープウェイ(往復¥1800円)を利用(JAF割引あり、搭乗券を券売機で買ってから分かりました)
那須ロープウェイ山頂駅から出発です。
1
茶臼岳(那須岳)と牛ヶ首(姥ヶ平)への分岐点。
登山者は、普段着から軽登山姿、本格的登山といろんなスタイルの人でごった返していました。
2019年05月04日 09:14撮影 by DSC-WX300, SONY
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茶臼岳(那須岳)と牛ヶ首(姥ヶ平)への分岐点。
登山者は、普段着から軽登山姿、本格的登山といろんなスタイルの人でごった返していました。
分岐点から少し登ると火山の山だと言う事を思い知らされます。大きな石が沢山。
2019年05月04日 09:23撮影 by DSC-WX300, SONY
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分岐点から少し登ると火山の山だと言う事を思い知らされます。大きな石が沢山。
2
登山道にも結構石があり歩きにくいです。
2019年05月04日 09:34撮影 by DSC-WX300, SONY
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登山道にも結構石があり歩きにくいです。
振り返ると、沢山の人たちが…。
2019年05月04日 09:36撮影 by DSC-WX300, SONY
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振り返ると、沢山の人たちが…。
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大岩付近を通過。大岩も噴火性の岩です。
2019年05月04日 09:39撮影 by DSC-WX300, SONY
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大岩付近を通過。大岩も噴火性の岩です。
那須連山の一つ、朝日岳(1896m)が見えてきました。
肉眼では数人の方が山頂に居るのがわかりました。
2019年05月04日 09:46撮影 by DSC-WX300, SONY
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那須連山の一つ、朝日岳(1896m)が見えてきました。
肉眼では数人の方が山頂に居るのがわかりました。
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峰ノ茶屋跡避難小屋への分岐点、ここから茶臼岳山頂は直ぐです。
2019年05月04日 09:56撮影 by DSC-WX300, SONY
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峰ノ茶屋跡避難小屋への分岐点、ここから茶臼岳山頂は直ぐです。
那須岳三角点にタッチ(道標に那須岳三角点の表示あり、茶臼岳山頂手前です)
2019年05月04日 09:58撮影 by DSC-WX300, SONY
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那須岳三角点にタッチ(道標に那須岳三角点の表示あり、茶臼岳山頂手前です)
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茶臼岳山頂手前から三本槍岳(1917m)方面。
2019年05月04日 09:58撮影 by DSC-WX300, SONY
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茶臼岳山頂手前から三本槍岳(1917m)方面。
茶臼岳山頂手前から南月山(1776m)方面。
2019年05月04日 10:03撮影 by DSC-WX300, SONY
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茶臼岳山頂手前から南月山(1776m)方面。
茶臼岳(1915m)の標柱と南月山方面。
2019年05月04日 10:05撮影 by DSC-WX300, SONY
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茶臼岳(1915m)の標柱と南月山方面。
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茶臼岳(1915m)の祠。いろいろとお願いしてきました。
2019年05月04日 10:08撮影 by DSC-WX300, SONY
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茶臼岳(1915m)の祠。いろいろとお願いしてきました。
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茶臼岳(1915m)からの大倉山(1831m)〜流石山(1813m)方面。
2019年05月04日 10:12撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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茶臼岳(1915m)からの大倉山(1831m)〜流石山(1813m)方面。
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茶臼岳山頂からのパノラマ(白い雪山は谷川岳〜燧ヶ岳方面でしょうか)
2019年05月04日 10:13撮影 by DSC-WX300, SONY
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茶臼岳山頂からのパノラマ(白い雪山は谷川岳〜燧ヶ岳方面でしょうか)
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茶臼岳の噴気と姥平方面。
2019年05月04日 10:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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茶臼岳の噴気と姥平方面。
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大倉山〜流石山。
2019年05月04日 10:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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大倉山〜流石山。
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‘邨郢格面。
2019年05月04日 10:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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‘邨郢格面。
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姥ヶ平方面
2019年05月04日 10:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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姥ヶ平方面
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三本槍岳・朝日岳方面。
2019年05月04日 10:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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三本槍岳・朝日岳方面。
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三本槍岳方面、奥の白い山は飯豊連峰。
2019年05月04日 10:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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三本槍岳方面、奥の白い山は飯豊連峰。
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見納めです。
‖臍匯魁僧石山、手前の低い山は隠居倉(1819m)
2019年05月04日 10:22撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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見納めです。
‖臍匯魁僧石山、手前の低い山は隠居倉(1819m)
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∋伊楞箜拱面、奥の白い山は飯豊連峰。
手前の赤い屋根は峰ノ茶屋跡避難小屋。
2019年05月04日 10:22撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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∋伊楞箜拱面、奥の白い山は飯豊連峰。
手前の赤い屋根は峰ノ茶屋跡避難小屋。
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D日岳方面。
2019年05月04日 10:22撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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D日岳方面。
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茶臼岳の噴火口跡。
2019年05月04日 10:23撮影 by DSC-WX300, SONY
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茶臼岳の噴火口跡。
1
峰ノ茶屋跡避難小屋への分岐点に戻ってきました。
2019年05月04日 10:25撮影 by DSC-WX300, SONY
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峰ノ茶屋跡避難小屋への分岐点に戻ってきました。
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下山路、振り返り朝日岳方面。
2019年05月04日 10:30撮影 by DSC-WX300, SONY
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下山路、振り返り朝日岳方面。
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朝日岳も日が当たると違って見えます。
2019年05月04日 10:34撮影 by DSC-WX300, SONY
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朝日岳も日が当たると違って見えます。
下山路と那須ロープウェイの山頂駅。
2019年05月04日 10:40撮影 by DSC-WX300, SONY
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下山路と那須ロープウェイの山頂駅。
大岩を振り返る。
2019年05月04日 10:45撮影 by DSC-WX300, SONY
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大岩を振り返る。
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朝日岳〜鬼面山方面。
2019年05月04日 10:53撮影 by DSC-WX300, SONY
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朝日岳〜鬼面山方面。
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牛ヶ首への分岐点。
2019年05月04日 10:59撮影 by DSC-WX300, SONY
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牛ヶ首への分岐点。
ここから那須ローブウェイまではこんな感じの道。段差が有り結構歩きにくいです。
2019年05月04日 11:01撮影 by DSC-WX300, SONY
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ここから那須ローブウェイまではこんな感じの道。段差が有り結構歩きにくいです。
那須ロープウェイ山頂駅に到着。
下山路、尻餅はつきませんでしたが何度かズルズルと…滑りました(無理をすると足首を捻りますね)
2019年05月04日 11:05撮影 by DSC-WX300, SONY
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那須ロープウェイ山頂駅に到着。
下山路、尻餅はつきませんでしたが何度かズルズルと…滑りました(無理をすると足首を捻りますね)
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感想/記録

今年の大型連休の天気予報はあまり良くない予報でしたがドライブを中心とした絶景巡りとして計画していました。車の走行距離は、4日間で1,329kmでした。
前から春の花の安曇野からの残雪の北アルプスを見たくて計画しました。
◎一日目、仙台から安曇野へ移動。
やはりと言う訳ではありませんが曇り時々雨で北アルプスの姿はどこからも望めませんでした。信州の名勝巡りは天気が肝心ですが本日は全く絶景は望めそうにもありませんでした、妻が「あずみのいわさきちひろ美術館」行きたいと言ったので宿の近くでもあり、その美術館だけは訪問しました。
皆さん考えることは同じで沢山の人で駐車場も直ぐには入れませんでした。
このときも時々強い雨と遭遇しました。あいにくの天気でがっかり。
◎二日目、天気予報では晴れるはず、でも午後からとのこと。
朝は、やはり曇天、本日の行動をどう取ったら良いか迷ってしまう。
宿の人に、穴場の絶景スポットを教わったものの雲の中の北アルプスとお花畑では絵にはなりません。
まずは、道の駅「アルプス安曇野ほりがねの里」へ向かう、道の駅脇の菜の花畑で菜の花を撮っていたら雲間から常念岳チラリと姿を現してくれました。周りを見ると白馬岳の方から姿を現してくれ出していました。
急遽、白馬村方面に向かい、小川村のアルプス展望広場を目指しました。
アルプス展望広場までは結構な距離でしたがあの迫力は実際に行ってみないと味わえません。素晴らしいを二人で連発でした。
カメラマンの方には絶景スポットも教えて頂いたりで感激の一時でした。
途中からの戸隠山も鋸状の稜線がかなり目立っていました。
国道406号は、名前ばかりでかなり狭い道でしたがトンネルを抜け、白沢峠からの白馬三山方面の絶景は素晴らしいの一言でした。
その後、白馬村のカレンダーにもなっている「大山の吊り橋」へ移動、でも駐車場へ入るのにも渋滞でした。
吊り橋と白馬三山は逆光で旨く撮れませんでした。手前を明るくしようとすると山が潰れてしまうし、山を入れようとすると吊り橋側が暗くなってしまうので難しいです。
その後、安曇野に戻り、教わっていた絶景スポットを回り(何れも逆光)
安曇野ICより高速に乗り清里(八ヶ岳の麓)を目指しますが中央自動車道の長坂IC手前で渋滞に巻き込まれる。
長坂ICを出てみて分かった事は、長坂ICを出て直ぐの信号の影響で高速の本線まで渋滞を起こしていたと言うことでした(普段は交通量が少ないんでしょうね)
宿の夕食には何とか間に合いましたが、街灯もない狭く坂の道は長く怖い感じでした。
◎三日目、清里の宿で聞いた絶景ポイントに行き、富士山、鳳凰三山、北岳、甲斐駒ヶ岳、八ヶ岳と写真の撮りまくり。その後、道の駅「南清里」、萌木の村、野辺山高原(JR最高地点)を巡り佐久市より上信越自動車道に乗りましたが、藤岡JCT当たりで再び渋滞に巻き込まれました。
原因は、東京方面に向かう上信越自動車道と関越自動車道車が合流するため車が多すぎた為の渋滞でした。
その後は順調に北関東自動車道→東北自動車道で那須ICと進めました。
宿の夕食後の「星空カフェ」は、昭和の演歌、歌謡、グループサウンズ曲をギター、エレキギター、ピアノ、オカリナで演奏、曲は懐かしいものばかりで昭和の時代へ案内された感じでした、演奏もさることながらその曲の頃を思い出し目頭が熱くなりっぱなしでした、音楽って凄い力があると感じました。
◎四日目、今日も晴れ、このまま仙台に帰ってしまうのも勿体ないので、那須ロープウェイを利用してお気軽、茶臼岳登山をすることにしました。
8:30過ぎには、麓駅の近くの駐車場は、ほぼ満杯状態でした。
茶臼岳山頂からの眺望は思いの外、良かったです。
下山は、小さな石で滑りやすく何人かの人は尻餅をついていました。当方も頭をぶつけないように慎重に下山してても、何度かズルーとなり尻餅をつきそうでした。
でも、老若男女の方々が山頂目指して登られていました。怪我の無いようにと願うばかりでした。
下山後、デディーベア館や生ハムを扱う店に行こうとしましたがそれぞれの店方面への道が渋滞状態で何れも行くのを諦め帰途につきました。
東北自動車道下りは、何時もより車は多いものの順調に走れました。
登り方面は、所々で渋滞傾向でした。

連休は、行楽地は避けるべきですね。お疲れ様でした。
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