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ヤマレコ

記録ID: 1830011 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

高水三山-棒ノ折山-長尾丸山-日向沢ノ峰(川苔山撤退)

日程 2019年05月04日(土) [日帰り]
メンバー
天候昼前まで晴れ→雷雨→くもり
アクセス
利用交通機関
電車
奥多摩駅からの帰路を検索していて偶然存在を知った「お座敷列車」なるものを初体験。川崎まで乗り換えなし。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち47%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間18分
休憩
19分
合計
8時間37分
S軍畑駅07:1607:34高源寺07:3508:22常福院08:25高水山08:2608:39岩茸石山08:42馬ぼとけ峠08:47馬仏山08:4808:59惣岳山09:0009:09馬仏山09:16馬ぼとけ峠09:1709:28岩茸石山09:35名坂峠09:45興越山09:4610:13逆川ノ丸10:1410:27黒山10:2810:42権次入峠11:10棒ノ嶺11:1511:27槙ノ尾山11:48長尾丸山12:18クロモ山12:29山なし山12:49新秩父線50号鉄塔13:13日向沢ノ峰・北の肩13:14日向沢ノ峰13:31踊平13:3213:56日向沢林道起点13:5714:13百尋ノ滝14:1414:35川乗山登山口14:3614:49聖滝15:05蕎麦粒山&鳥屋戸尾根方面分岐15:0615:18大沢バス停15:1915:45氷川国際釣場15:53奥多摩駅15:53ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
適度に湿っており良好。個別に気になった部分については写真のキャプションを参照。

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 ヘッドランプ ファーストエイドキット 携帯(ジオグラフィカ使用) 携帯椅子

写真

軍畑駅下車後、しばらくは車道歩き。画像は登山口手前の高源寺。
2019年05月04日 07:34撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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軍畑駅下車後、しばらくは車道歩き。画像は登山口手前の高源寺。
登山口直後。整備されすぎてて「こんな道なの!?」と戸惑ったが、
2019年05月04日 07:45撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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登山口直後。整備されすぎてて「こんな道なの!?」と戸惑ったが、
ほどなくして登山道らしい道に。しばらく急坂。
2019年05月04日 07:46撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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ほどなくして登山道らしい道に。しばらく急坂。
ひたすら登り続ける。
2019年05月04日 08:03撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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ひたすら登り続ける。
常福院に立ち寄る。金属製の日の丸は初めて見た。
2019年05月04日 08:17撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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常福院に立ち寄る。金属製の日の丸は初めて見た。
本堂。こちらは登山道ではなく間近まで車道が通っている模様。
2019年05月04日 08:18撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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本堂。こちらは登山道ではなく間近まで車道が通っている模様。
高水三山その1、高水山。金網があったり殺風景で眺望なし。
2019年05月04日 08:25撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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高水三山その1、高水山。金網があったり殺風景で眺望なし。
なだらかで快適なトレイル。岩茸石山近くまで行くが、そちらは後のお楽しみとして惣岳山へ。
2019年05月04日 08:32撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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なだらかで快適なトレイル。岩茸石山近くまで行くが、そちらは後のお楽しみとして惣岳山へ。
かなり広い伐採地。登山道脇まで何もなく傾斜が丸見えなので、意外と高度感あり。
2019年05月04日 08:49撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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かなり広い伐採地。登山道脇まで何もなく傾斜が丸見えなので、意外と高度感あり。
惣岳山手前の岩場。一見すると急だが、手がかり足がかりが多くさほど危険は感じない。
2019年05月04日 08:54撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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惣岳山手前の岩場。一見すると急だが、手がかり足がかりが多くさほど危険は感じない。
高水三山その2、惣岳山頂上。金網で全面ガードされた社があるのみ。眺望なし。
2019年05月04日 08:59撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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高水三山その2、惣岳山頂上。金網で全面ガードされた社があるのみ。眺望なし。
分岐点まで引き返し、
2019年05月04日 09:19撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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分岐点まで引き返し、
高水三山その3、岩茸石山山頂に到着…惣岳山!? ああ、指示板か。
2019年05月04日 09:24撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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高水三山その3、岩茸石山山頂に到着…惣岳山!? ああ、指示板か。
高水三山のうちで唯一、眺望が楽しめる。登山者は数十人といったところ。
2019年05月04日 09:25撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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高水三山のうちで唯一、眺望が楽しめる。登山者は数十人といったところ。
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こっちが山頂標識。
2019年05月04日 09:26撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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こっちが山頂標識。
続いて棒ノ折山へ。岩茸石山直下は危なっかしい急坂だが、程なくして歩きやすい道に。
2019年05月04日 09:44撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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続いて棒ノ折山へ。岩茸石山直下は危なっかしい急坂だが、程なくして歩きやすい道に。
「常磐の前山」との書き込みがあるピーク。眺望なし。
2019年05月04日 10:10撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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「常磐の前山」との書き込みがあるピーク。眺望なし。
メジャーな山同士をつなぐ道だが、想像よりはるかにひと気がない。ちょっと心細くなり熊鈴を鳴らす。
2019年05月04日 10:24撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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メジャーな山同士をつなぐ道だが、想像よりはるかにひと気がない。ちょっと心細くなり熊鈴を鳴らす。
黒山。眺望なし。来週トレラン大会があるらしい。
2019年05月04日 10:27撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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黒山。眺望なし。来週トレラン大会があるらしい。
権次入峠を過ぎると、別ルートからの合流で急に人だらけに。
2019年05月04日 10:44撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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権次入峠を過ぎると、別ルートからの合流で急に人だらけに。
棒ノ折山(棒ノ嶺)。見晴らし良し。
2019年05月04日 10:51撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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棒ノ折山(棒ノ嶺)。見晴らし良し。
ここで昼食と柏餅。晴れているのだが、北の空がかなり怪しい。
2019年05月04日 11:02撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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ここで昼食と柏餅。晴れているのだが、北の空がかなり怪しい。
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山頂は開けた広場となっており、四阿もある。けっこうな賑わい。
2019年05月04日 11:15撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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山頂は開けた広場となっており、四阿もある。けっこうな賑わい。
今回の最終目的地、川苔山方面へ。山頂はあんなに賑やかだったのに、数十メートル歩くと周囲から人影が消えた。
2019年05月04日 11:16撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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今回の最終目的地、川苔山方面へ。山頂はあんなに賑やかだったのに、数十メートル歩くと周囲から人影が消えた。
槇ノ尾山。眺望なし。
2019年05月04日 11:27撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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槇ノ尾山。眺望なし。
新緑は綺麗だが、このあたりから日が翳り、うら寂しくもある雰囲気に。
2019年05月04日 11:35撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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新緑は綺麗だが、このあたりから日が翳り、うら寂しくもある雰囲気に。
時期のせいもあるだろうが、このエリアは花が少ない。ときおりスミレを見掛ける程度。
2019年05月04日 11:43撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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時期のせいもあるだろうが、このエリアは花が少ない。ときおりスミレを見掛ける程度。
長尾丸山。眺望はご覧の通り。
2019年05月04日 11:48撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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長尾丸山。眺望はご覧の通り。
ルート自体はほぼ一直線なのだが、細かいアップダウンがずっと続き、緩やかな箇所がほとんど無い。後ほどGPSログを見返したら累計高度が2,400m近くに。
2019年05月04日 11:51撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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ルート自体はほぼ一直線なのだが、細かいアップダウンがずっと続き、緩やかな箇所がほとんど無い。後ほどGPSログを見返したら累計高度が2,400m近くに。
道の片側がどんよりした植林帯、片側が明るい自然林という箇所が多かった印象。開けた場所はなく、単調な風景が続く。
2019年05月04日 12:27撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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道の片側がどんよりした植林帯、片側が明るい自然林という箇所が多かった印象。開けた場所はなく、単調な風景が続く。
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山なし山。哲学ですかね。眺望なし。
2019年05月04日 12:28撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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山なし山。哲学ですかね。眺望なし。
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道を進むにつれ、破線コースでもないのに細く不明瞭になってくる。ついでに遠雷も聞こえる。
2019年05月04日 12:33撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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道を進むにつれ、破線コースでもないのに細く不明瞭になってくる。ついでに遠雷も聞こえる。
道が消えかかったトラバース部分。土もフカフカ気味で危なっかしい。
2019年05月04日 12:45撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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道が消えかかったトラバース部分。土もフカフカ気味で危なっかしい。
遠雷だったのが「遠」でなくなってくる。標高が高めのせいかアカヤシオの花もあったが、ゴロゴロ鳴りまくる雷で余裕が持てない。進むために通らざるをえない送電塔直下を全力で突っ走る。
2019年05月04日 12:55撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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遠雷だったのが「遠」でなくなってくる。標高が高めのせいかアカヤシオの花もあったが、ゴロゴロ鳴りまくる雷で余裕が持てない。進むために通らざるをえない送電塔直下を全力で突っ走る。
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今日の山行で最後のはずの急登。一部、取っ掛かりがなくいやらしい箇所あり。
2019年05月04日 12:58撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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今日の山行で最後のはずの急登。一部、取っ掛かりがなくいやらしい箇所あり。
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日向沢ノ峰。晴れていればさぞ爽やかだったことだろうが、この天候のため道を急ぐのみ。
2019年05月04日 13:14撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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日向沢ノ峰。晴れていればさぞ爽やかだったことだろうが、この天候のため道を急ぐのみ。
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しばらくは開けた防火帯が続き、やがて急な下り坂に。ここでついに雨が降りだす。
2019年05月04日 13:16撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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しばらくは開けた防火帯が続き、やがて急な下り坂に。ここでついに雨が降りだす。
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川苔山までどうするか、間近であったこともあり逡巡していたが、林道方面の道標を見かけて撤退決定。
2019年05月04日 13:30撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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川苔山までどうするか、間近であったこともあり逡巡していたが、林道方面の道標を見かけて撤退決定。
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さきの道標から林道までは、あっけないほど近かった。
2019年05月04日 13:32撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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さきの道標から林道までは、あっけないほど近かった。
ここからは雨に打たれながらひたすら林道下り。道は味気ないが周囲の自然は豊か。
2019年05月04日 14:09撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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ここからは雨に打たれながらひたすら林道下り。道は味気ないが周囲の自然は豊か。
林道脇の崖を見上げる。雨は数十分ほどで止んだが、雲は垂れ込めたまま。
2019年05月04日 14:45撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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林道脇の崖を見上げる。雨は数十分ほどで止んだが、雲は垂れ込めたまま。
川苔山登山口と合流し、そのまま奥多摩駅へ歩く。道中の吊橋から川乗谷を見下ろす。
2019年05月04日 15:11撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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川苔山登山口と合流し、そのまま奥多摩駅へ歩く。道中の吊橋から川乗谷を見下ろす。
というわけで山行終了。
2019年05月04日 15:53撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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というわけで山行終了。
周囲をうろつきつつ電車待ちしていたら…今さら晴れですかそうですか。
2019年05月04日 16:33撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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周囲をうろつきつつ電車待ちしていたら…今さら晴れですかそうですか。
奥多摩駅そばのアレ。間近で見ると工場設備から木が生えてたりしてなかなかエモみ深い。
2019年05月04日 16:47撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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奥多摩駅そばのアレ。間近で見ると工場設備から木が生えてたりしてなかなかエモみ深い。
とかしているうちに再び天候急変。ホームに退避後ほどなくして土砂降り。
2019年05月04日 16:56撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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とかしているうちに再び天候急変。ホームに退避後ほどなくして土砂降り。
はじめてのお座敷列車で帰路につく。車内は畳敷きで、座席は掘りごたつ式。堂々と飲み食いしながら、ぼんやり車窓を眺められるのは良い。
2019年05月04日 17:36撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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はじめてのお座敷列車で帰路につく。車内は畳敷きで、座席は掘りごたつ式。堂々と飲み食いしながら、ぼんやり車窓を眺められるのは良い。

感想/記録
by vanir

高水三山-棒ノ折山-川苔山を結ぶ山行を予定していたが、天候悪化のため川苔山手前で撤退。3つの山(域)はいずれも人気の山だが、それらをつなぐルートがこんなにひと気が無いとは正直想像できなかった。特に後二者の間は細かく急なアップダウンの繰り返しで体力を削られ、少々危なっかしい場所もあるのでそれも理由か。
訪問者数:113人
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