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ヤマレコ

記録ID: 1847526 全員に公開 ハイキング甲信越

大蔵山〜菅名岳 楽しい新緑の尾根歩き

日程 2019年05月12日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大蔵山・菅名岳登山口へは、新潟市の中心部から1時間弱です。高速を利用する場合は、磐越道の安田I.C.より20分で到着します。
参考 五泉市の公式ホームページ(菅名岳・大蔵山・白山・日本平山ほか登山情報 )
https://www.city.gosen.lg.jp/hyande/2/4/2298.html
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間51分
休憩
45分
合計
7時間36分
S大蔵山・菅名岳登山口駐車場08:1010:42大蔵山10:4811:13三五郎山12:09菅名岳12:4614:28どっぱら清水14:3015:46大蔵山・菅名岳登山口駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
花や景色を見たり写真を撮ったりしながら、十分に時間をかけて歩いています。
コース状況/
危険箇所等
菅名山塊には、新潟平野側から見て左から順に鳴沢峰・菅名岳・大蔵山の3つのピークがあります。これらのピークに登ったり、ピーク間を縦走したりするコースや登山口がいくつも存在します。これらの中で、オススメはやはり今回のルートです。その理由は、次のとおりです。
…名錣療仍各察尾根の縦走路、渓流沿いといったバラエティーに富んだトレイルを楽しめる。
⊆回ではあるが、出発時の駐車場に戻ることができる。

全体を通して危険個所は特別にありません。ただし、菅名岳はヒル山です。新緑と紅葉の時期は素晴らしいですが、夏場は避ける方が無難です。
その他周辺情報どっぱら清水の「清酒 菅名岳」の蔵元 近藤酒造
suganadake.com/list.html
菅名岳を販売する酒店などの情報があります。
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 レジャーシート ガイド地図(ブック) 携帯 時計 タオル ストック カメラ
共同装備 昼ご飯 行動食 飲料 レジャーシート 計画書 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め タオル

写真

林道に出ると透けるような花びらのタニウツギが迎えてくれます。
2019年05月12日 08:24撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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林道に出ると透けるような花びらのタニウツギが迎えてくれます。
8
満開の桜にも負けないくらいです。
2019年05月12日 08:24撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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満開の桜にも負けないくらいです。
17
大蔵山方向と菅名岳方向の分岐に案内図が設置されています。これの右奥に大蔵山への登山道の入り口があります。
2019年05月12日 08:29撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大蔵山方向と菅名岳方向の分岐に案内図が設置されています。これの右奥に大蔵山への登山道の入り口があります。
4
登山道の入り口付近にはカキドオシでしょうか。
2019年05月12日 08:31撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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登山道の入り口付近にはカキドオシでしょうか。
3
いったん林道に出て、あらためて登山の開始になります。藤が出発を見送ってくれました。
2019年05月12日 08:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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いったん林道に出て、あらためて登山の開始になります。藤が出発を見送ってくれました。
3
お山の藤はいいですねぇ。
2019年05月12日 08:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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お山の藤はいいですねぇ。
16
密度の高い紫です。
2019年05月12日 08:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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密度の高い紫です。
4
登山道を新緑のトンネルが覆います。
2019年05月12日 09:22撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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登山道を新緑のトンネルが覆います。
1
気持ちがいい。
2019年05月12日 09:22撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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気持ちがいい。
3
モミジの新緑
2019年05月12日 09:44撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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モミジの新緑
4
下から透かします。
2019年05月12日 09:45撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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下から透かします。
1
新潟市方面が見える6合目のスポットですが、霞んでいてぼんやりです。
2019年05月12日 09:58撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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新潟市方面が見える6合目のスポットですが、霞んでいてぼんやりです。
1
山のイチゴでしょうか?
2019年05月12日 10:00撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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山のイチゴでしょうか?
1
ツバキは、ほとんど枯れていましたが比較的綺麗な一輪が残っていました。
2019年05月12日 10:15撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ツバキは、ほとんど枯れていましたが比較的綺麗な一輪が残っていました。
1
大蔵山の山頂に到着しました。
2019年05月12日 10:49撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大蔵山の山頂に到着しました。
18
新潟平野の盟主、粟ヶ岳(1,293m)
2019年05月12日 10:47撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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新潟平野の盟主、粟ヶ岳(1,293m)
6
越後白山(1,012m)。
2019年05月12日 10:47撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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越後白山(1,012m)。
3
テーブルマウンテン五剣谷岳(1,188m)。新潟市からもよく見える山ですが、登山道も無い秘境です。
2019年05月12日 10:48撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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テーブルマウンテン五剣谷岳(1,188m)。新潟市からもよく見える山ですが、登山道も無い秘境です。
2
同じく秘境の青里岳(1,215m)。強者が残雪期に訪れるようです。
2019年05月12日 10:48撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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同じく秘境の青里岳(1,215m)。強者が残雪期に訪れるようです。
1
菅名岳山頂の左奥に飯豊連峰が見え始めました。
2019年05月12日 10:51撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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菅名岳山頂の左奥に飯豊連峰が見え始めました。
1
アップで北股岳(2,025m)〜梅花皮岳(2,000m)。さあ、稜線歩きをスタートしましょう。
2019年05月12日 10:51撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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アップで北股岳(2,025m)〜梅花皮岳(2,000m)。さあ、稜線歩きをスタートしましょう。
3
さっそくフレッシュなオオカメノキです。
2019年05月12日 10:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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さっそくフレッシュなオオカメノキです。
1
白い花は、咲きはじめに限ります。
2019年05月12日 10:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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白い花は、咲きはじめに限ります。
2
アップにしてもキズ一つ見つかりません。
2019年05月12日 10:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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アップにしてもキズ一つ見つかりません。
3
淡い色のイワウチワ。
2019年05月12日 10:57撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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淡い色のイワウチワ。
16
綺麗な春の色。
2019年05月12日 10:57撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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綺麗な春の色。
13
こちらは少し濃い色です。
2019年05月12日 10:58撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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こちらは少し濃い色です。
2
タムシバも、咲きはじめで蕾が多いです。
2019年05月12日 10:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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タムシバも、咲きはじめで蕾が多いです。
1
純白の美しさ。
2019年05月12日 11:00撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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純白の美しさ。
9
綺麗に咲いてくださいね。
2019年05月12日 11:00撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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綺麗に咲いてくださいね。
2
菅名岳(左から2つめのピーク)まで尾根を歩きます。
2019年05月12日 11:02撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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菅名岳(左から2つめのピーク)まで尾根を歩きます。
菅名岳の右奥には大日岳(2,128m)が・・・
2019年05月12日 11:02撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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菅名岳の右奥には大日岳(2,128m)が・・・
日本平山(1,081m)〜右奥に御神楽岳(1,386m)。
2019年05月12日 11:13撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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日本平山(1,081m)〜右奥に御神楽岳(1,386m)。
御神楽岳の向こう側は福島県です。
2019年05月12日 11:13撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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御神楽岳の向こう側は福島県です。
菅名岳の稜線からは、このような川内山塊の山々をよく見ることができます。
2019年05月12日 11:14撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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菅名岳の稜線からは、このような川内山塊の山々をよく見ることができます。
尾根に残っている雪は、もうわずかです。
2019年05月12日 11:26撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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尾根に残っている雪は、もうわずかです。
3
これから咲くツバキも尾根にはまだあるようです。
2019年05月12日 11:33撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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これから咲くツバキも尾根にはまだあるようです。
4
頑丈そうに見えます。
2019年05月12日 11:33撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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頑丈そうに見えます。
1
今度はツツジの蕾です。
2019年05月12日 11:40撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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今度はツツジの蕾です。
咲くとこうなる。
2019年05月12日 11:42撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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咲くとこうなる。
3
タムシバとオオカメノキのコラボレーション。
2019年05月12日 11:42撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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タムシバとオオカメノキのコラボレーション。
9
山の花なのになぜか都会的な美しさを感じます。
2019年05月12日 11:42撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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山の花なのになぜか都会的な美しさを感じます。
3
登坂道のすぐ脇に咲くオオカメノキが近すぎて、顔に触れそうです。
2019年05月12日 11:44撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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登坂道のすぐ脇に咲くオオカメノキが近すぎて、顔に触れそうです。
1
桜の蕾のようですが、これから咲く種類なのでしょうか?
2019年05月12日 11:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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桜の蕾のようですが、これから咲く種類なのでしょうか?
1
菅名岳に到着しました。撮影ありがとうございました。
2019年05月12日 12:17撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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菅名岳に到着しました。撮影ありがとうございました。
18
菅名岳まで歩いてくると飯豊連峰がぐっと近づきます。
2019年05月12日 12:47撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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菅名岳まで歩いてくると飯豊連峰がぐっと近づきます。
6
まずは飯豊前衛峰の二王子岳(1,420m)。
2019年05月12日 12:46撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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まずは飯豊前衛峰の二王子岳(1,420m)。
6
日本海に近い朳差岳(1,636m)〜鉾立峰(1,573m)〜頼母木山(1,730m)。
2019年05月12日 12:46撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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日本海に近い朳差岳(1,636m)〜鉾立峰(1,573m)〜頼母木山(1,730m)。
4
地神山(1,850m)〜門内岳(1,887m)。
2019年05月12日 12:47撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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地神山(1,850m)〜門内岳(1,887m)。
4
北股岳(2,025m)〜梅花皮岳(2,000m)〜烏帽子岳(2,017m)。
2019年05月12日 12:47撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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北股岳(2,025m)〜梅花皮岳(2,000m)〜烏帽子岳(2,017m)。
5
連峰最高峰の大日岳(2,128m)と飯豊本山(2,105m)です。そろそろ飯豊の眺めに別れを告げて、下山を開始しましょう。
2019年05月12日 12:47撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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連峰最高峰の大日岳(2,128m)と飯豊本山(2,105m)です。そろそろ飯豊の眺めに別れを告げて、下山を開始しましょう。
8
降り始めるとすぐに、やはり咲いて間もないイワカガミを見つけました。
2019年05月12日 13:32撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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降り始めるとすぐに、やはり咲いて間もないイワカガミを見つけました。
18
萼のグリーンも春の色です。
2019年05月12日 13:30撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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萼のグリーンも春の色です。
4
まもなく分岐点の椿平に到着します。
2019年05月12日 13:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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まもなく分岐点の椿平に到着します。
1
ここから北沢の渓流沿いまで、標高差100m余りを急斜面の階段で一気に駆け下ります。
2019年05月12日 14:00撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ここから北沢の渓流沿いまで、標高差100m余りを急斜面の階段で一気に駆け下ります。
3
スプラッシュ音がボリュームアップすると同時に流れが見えてきました。
2019年05月12日 14:14撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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スプラッシュ音がボリュームアップすると同時に流れが見えてきました。
1
階段の最後に、梯子が設置されています。
2019年05月12日 14:17撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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階段の最後に、梯子が設置されています。
1
これからは渓流に沿った気持ちの良いトレックです。
2019年05月12日 14:18撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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これからは渓流に沿った気持ちの良いトレックです。
2
絵葉書のような渓流の眺めです。
2019年05月12日 14:21撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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絵葉書のような渓流の眺めです。
3
このような橋で、流れを10数回渡ります。
2019年05月12日 14:27撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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このような橋で、流れを10数回渡ります。
2
良く整備されているので、落ち着いて渡れば問題ありません。
2019年05月12日 14:27撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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良く整備されているので、落ち着いて渡れば問題ありません。
1
この滝の上部に、山の窪みから湧き出る「どっぱら清水」があります。
2019年05月12日 14:33撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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この滝の上部に、山の窪みから湧き出る「どっぱら清水」があります。
1
「清酒 菅名岳」の寒仕込みに用いるため、この清水で「寒九の水汲み」が行われます。
2019年05月12日 14:35撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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「清酒 菅名岳」の寒仕込みに用いるため、この清水で「寒九の水汲み」が行われます。
2
エゾエンゴサク
2019年05月12日 15:08撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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エゾエンゴサク
3
渓流沿いから少し上って登山の終了です。
2019年05月12日 15:07撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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渓流沿いから少し上って登山の終了です。
2
無事に到着しました。後は、緩い下りの林道を40分〜50分クールダウンです。
2019年05月12日 15:08撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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無事に到着しました。後は、緩い下りの林道を40分〜50分クールダウンです。
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山の斜面を見上げると、ところどころに藤が咲いていました。
2019年05月12日 15:23撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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山の斜面を見上げると、ところどころに藤が咲いていました。
1
帰ったら、歩いた山と同じ名前のこれで一杯。新潟の数ある端麗辛口の中でも旨い酒です。おしまい。
2018年11月04日 17:32撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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帰ったら、歩いた山と同じ名前のこれで一杯。新潟の数ある端麗辛口の中でも旨い酒です。おしまい。
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感想/記録

今回の大蔵山〜菅名岳のコースは、新潟市から1時間程度で行ける近場の山々の中でもお気に入りのコースのひとつです。尾根歩きや渓流歩きもあって非常にバラエティーに富んでいるので、ここのところ新緑の時期と紅葉の時期に訪れるのが定番になっています。
当日は、少し春霞のために守門岳以遠の魚沼の山々や磐梯山など、遠景を眺めることはできませんでした。しかし、粟ヶ岳や飯豊連峰などの堂々とした姿を望むことができました。
それに何といっても、清々しい新緑に加えてタムシバ、オオカメノキ、イワウチワ。イワカガミなどの咲きはじめの花々の彩りが素晴らしく、とても気持ちの良い楽しい尾根歩きになりました。まさに、春たけなわの登山を満喫することができました。
本格的な登山シーズンもこれからです。これから少しづつ高度を上げながら様々な山にチャレンジしていきたいと考えています。
訪問者数:290人
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