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ヤマレコ

記録ID: 1869924 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走飯豊山

倉手山(飯豊連峰前衛峰)

日程 2019年05月27日(月) [日帰り]
メンバー
天候晴れ(暑く霞が掛かっていた)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
仙台から約3時間掛かりました。雲海を見たかったのですが遅かったし、今日は出て居なかった様子。
長井市方面から行く早朝の場合、小国町手前のファミマのコンビニが最後です(後て調べたら3箇所程町内国道沿いにありました)、見落としの無い様に。
トイレは飯豊町と小国町の道の駅が利用出来ます。
現在、倉手山登山口の駐車場まで行けます(トイレなし)が天狗平(飯豊山荘)へは、今の所通行止めです。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間40分
休憩
1時間0分
合計
3時間40分
Sスタート地点07:2009:00倉手山10:0011:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
5月なのに高温注意報発令中で暑さ対策が必要でした。暑い時は早朝登山がお勧めですし虫対策が必要です。
暑さでバテて途中から戻った家族がおりました、暑さとの戦いです。
少し急登で山頂手前、短い雪渓で足場が悪いところがあります。
※ブユの猛攻撃でカメラのレンズに吸血虫の影、傑作画像も台無しです。
その他周辺情報日帰り入浴が出来るところ沢山有ります、汗をかいたら温泉ですね。
私は川入荘の日帰り(¥500円)とノンアルビールを利用しました。
川を汚さないためでしょうねシャンプー、石けんは使えません、ご協力を。
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 ザック 行動食 地図(地形図) 筆記用具 携帯 時計 タオル カメラ

写真

飯豊連峰が見えだしたところで、まず一枚。
2019年05月27日 06:42撮影 by DSC-WX300, SONY
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飯豊連峰が見えだしたところで、まず一枚。
1
長者原付近からの田圃の水面に映る扇ノ地紙・地神山・頼母木山方面。
2019年05月27日 06:55撮影 by DSC-WX300, SONY
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長者原付近からの田圃の水面に映る扇ノ地紙・地神山・頼母木山方面。
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倉手山へは右へ(倉手山の表示はありません m(_ _)m)
2019年05月27日 06:55撮影 by DSC-WX300, SONY
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倉手山へは右へ(倉手山の表示はありません m(_ _)m)
2
倉手山登山口の駐車場よりタニウツギと…。
2019年05月27日 07:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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倉手山登山口の駐車場よりタニウツギと…。
1
倉手山登山口の登山届箱。
箱は? ですけど、立派な登山届用紙が入っていました。
2019年05月27日 07:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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倉手山登山口の登山届箱。
箱は? ですけど、立派な登山届用紙が入っていました。
倉手山登山口です。梅花皮大滝の説明も…。
2019年05月27日 07:23撮影 by DSC-WX300, SONY
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倉手山登山口です。梅花皮大滝の説明も…。
2
直ぐに急登の始まりです。
2019年05月27日 07:30撮影 by DSC-WX300, SONY
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直ぐに急登の始まりです。
一息ついたところで振り返と飯豊連峰。
2019年05月27日 07:34撮影 by DSC-WX300, SONY
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一息ついたところで振り返と飯豊連峰。
1
まだ急登は続きます。
2019年05月27日 07:34撮影 by DSC-WX300, SONY
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まだ急登は続きます。
道端にはイワカガミ(少し薄めですね)
2019年05月27日 07:39撮影 by DSC-WX300, SONY
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道端にはイワカガミ(少し薄めですね)
ツバキも終盤ですが咲いて居ました。
2019年05月27日 07:44撮影 by DSC-WX300, SONY
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ツバキも終盤ですが咲いて居ました。
3
平地では3月頃咲きますよね。
2019年05月27日 07:44撮影 by DSC-WX300, SONY
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平地では3月頃咲きますよね。
乱れた息を整えながら振り返れば。
2019年05月27日 07:44撮影 by DSC-WX300, SONY
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乱れた息を整えながら振り返れば。
3
道は良く整備されています、まず迷う心配はありません。
2019年05月27日 07:45撮影 by DSC-WX300, SONY
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道は良く整備されています、まず迷う心配はありません。
シャクナゲも…。
2019年05月27日 07:47撮影 by DSC-WX300, SONY
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シャクナゲも…。
5
杁差岳が見え出しました。倉手山の山頂からは良く見えなかった記憶あり、見える所でしっかり撮しておかなくては。
2019年05月27日 07:50撮影 by DSC-WX300, SONY
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杁差岳が見え出しました。倉手山の山頂からは良く見えなかった記憶あり、見える所でしっかり撮しておかなくては。
3
そして鞍部と倉手山。
2019年05月27日 07:51撮影 by DSC-WX300, SONY
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そして鞍部と倉手山。
1
倉手山方面をパノラマにして見ました。
2019年05月27日 07:51撮影 by DSC-WX300, SONY
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倉手山方面をパノラマにして見ました。
1
一時的に勾配は少しなだらかに。
2019年05月27日 07:59撮影 by DSC-WX300, SONY
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一時的に勾配は少しなだらかに。
チゴユリとイワカガミ。
2019年05月27日 07:59撮影 by DSC-WX300, SONY
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チゴユリとイワカガミ。
2
周りの景色は無く、ブユが襲ってきます。
2019年05月27日 08:00撮影 by DSC-WX300, SONY
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周りの景色は無く、ブユが襲ってきます。
振り返れば、枯松山や大境山が。
2019年05月27日 08:05撮影 by DSC-WX300, SONY
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振り返れば、枯松山や大境山が。
1
杁差岳も良く見えてきました。
2019年05月27日 08:05撮影 by DSC-WX300, SONY
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杁差岳も良く見えてきました。
5
枯松山と大境山のアップ。
2019年05月27日 08:07撮影 by DSC-WX300, SONY
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枯松山と大境山のアップ。
1
この空の広がり… でも何もありませんでした。
2019年05月27日 08:07撮影 by DSC-WX300, SONY
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この空の広がり… でも何もありませんでした。
ミネサクラが満開。
2019年05月27日 08:08撮影 by DSC-WX300, SONY
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ミネサクラが満開。
1
ガレ場よりパノラマ(杁差岳〜枯松山や大境山)
2019年05月27日 08:12撮影 by DSC-WX300, SONY
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ガレ場よりパノラマ(杁差岳〜枯松山や大境山)
2
頼母木岳〜杁差岳方面。
2019年05月27日 08:13撮影 by DSC-WX300, SONY
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頼母木岳〜杁差岳方面。
3
枯松山や大境山と雪渓。
2019年05月27日 08:14撮影 by DSC-WX300, SONY
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枯松山や大境山と雪渓。
1
西俣ノ峰と奥に杁差岳。
2019年05月27日 08:16撮影 by DSC-WX300, SONY
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西俣ノ峰と奥に杁差岳。
最初の雪渓をトラバース ?
2019年05月27日 08:18撮影 by DSC-WX300, SONY
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最初の雪渓をトラバース ?
2
マンサクと杁差岳方面。
2019年05月27日 08:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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マンサクと杁差岳方面。
2
ショウジョウバカマ(雪が溶けると直ぐ咲く花ですよね)
2019年05月27日 08:20撮影 by DSC-WX300, SONY
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ショウジョウバカマ(雪が溶けると直ぐ咲く花ですよね)
1
そしてイワウチワにも会えました。
2019年05月27日 08:20撮影 by DSC-WX300, SONY
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そしてイワウチワにも会えました。
5
さっきより少しピンク掛かったシャクナゲ。
2019年05月27日 08:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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さっきより少しピンク掛かったシャクナゲ。
3
展望が開けた付近より倉手山と奥に飯豊本山。
2019年05月27日 08:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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展望が開けた付近より倉手山と奥に飯豊本山。
2
振り返れば樽口峠方面。
2019年05月27日 08:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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振り返れば樽口峠方面。
2
ナナカマドの花と枯松山や大境山アップ。
2019年05月27日 08:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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ナナカマドの花と枯松山や大境山アップ。
3
大高地山や鍋倉山でしょうか、その奥に飯豊本山。
2019年05月27日 08:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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大高地山や鍋倉山でしょうか、その奥に飯豊本山。
1
杁差岳がだいぶ良く見えてきました。
2019年05月27日 08:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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杁差岳がだいぶ良く見えてきました。
4
では、息も整ったところで倉手山山頂を目指します。
何度も立ち止まり写真撮りに忙しいです。
2019年05月27日 08:28撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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では、息も整ったところで倉手山山頂を目指します。
何度も立ち止まり写真撮りに忙しいです。
1
大高地山や鍋倉山方面。
2019年05月27日 08:30撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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大高地山や鍋倉山方面。
1
ドウダンツツジと杁差岳。
2019年05月27日 08:31撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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ドウダンツツジと杁差岳。
まだ結構、下ってから登りが。
2019年05月27日 08:33撮影 by DSC-WX300, SONY
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まだ結構、下ってから登りが。
1
ドウダンツツジも咲いて居ました。
2019年05月27日 08:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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ドウダンツツジも咲いて居ました。
3
ちょこっとガケ。
2019年05月27日 08:38撮影 by DSC-WX300, SONY
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ちょこっとガケ。
1
歩いて来た方面を振り返ります。
2019年05月27日 08:39撮影 by DSC-WX300, SONY
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歩いて来た方面を振り返ります。
1
微かに朝日連峰の大朝日岳が見えますが…。
2019年05月27日 08:39撮影 by DSC-WX300, SONY
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微かに朝日連峰の大朝日岳が見えますが…。
1
ここの雪渓がちょっと難儀しました。ちょとキックステップ前進。
2019年05月27日 08:41撮影 by DSC-WX300, SONY
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ここの雪渓がちょっと難儀しました。ちょとキックステップ前進。
2
傍らでカタクリが一輪。
2019年05月27日 08:42撮影 by DSC-WX300, SONY
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傍らでカタクリが一輪。
2
雪渓上から振り返りました。
2019年05月27日 08:44撮影 by DSC-WX300, SONY
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雪渓上から振り返りました。
2
タムシバが凜としていました。
2019年05月27日 08:46撮影 by DSC-WX300, SONY
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タムシバが凜としていました。
2
さらに少し急登が続きます。
2019年05月27日 08:46撮影 by DSC-WX300, SONY
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さらに少し急登が続きます。
2
雪渓とタムシバ。
2019年05月27日 08:48撮影 by DSC-WX300, SONY
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雪渓とタムシバ。
3
ムラサキヤシオもさりげなく咲いて居ました。
2019年05月27日 08:50撮影 by DSC-WX300, SONY
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ムラサキヤシオもさりげなく咲いて居ました。
2
ナナカマドの花と枯松山や大境山。
2019年05月27日 08:52撮影 by DSC-WX300, SONY
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ナナカマドの花と枯松山や大境山。
2
さー最後の、ひと踏ん張り。
2019年05月27日 08:58撮影 by DSC-WX300, SONY
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さー最後の、ひと踏ん張り。
2
藪の向こうに雪渓と飯豊連峰が。
2019年05月27日 09:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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藪の向こうに雪渓と飯豊連峰が。
2
雪渓の上でギブシ満開。
2019年05月27日 09:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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雪渓の上でギブシ満開。
1
雪渓と飯豊本山。
2019年05月27日 09:03撮影 by DSC-WX300, SONY
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雪渓と飯豊本山。
2
雪渓と梅花皮岳方面。
2019年05月27日 09:04撮影 by DSC-WX300, SONY
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雪渓と梅花皮岳方面。
2
そして倉手山の三角点と飯豊本山。
2019年05月27日 09:05撮影 by DSC-WX300, SONY
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そして倉手山の三角点と飯豊本山。
5
飯豊本山方面。
2019年05月27日 09:06撮影 by DSC-WX300, SONY
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飯豊本山方面。
5
北股岳を中心に飯豊連峰の稜線。
2019年05月27日 09:06撮影 by DSC-WX300, SONY
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北股岳を中心に飯豊連峰の稜線。
6
倉手山山頂のタムシバです。咲たばかりでしょうねキリットしていました。
2019年05月27日 09:11撮影 by DSC-WX300, SONY
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倉手山山頂のタムシバです。咲たばかりでしょうねキリットしていました。
2
石転び沢の上には梅花皮避難小屋(二度程お世話になりました)
2019年05月27日 09:13撮影 by DSC-WX300, SONY
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石転び沢の上には梅花皮避難小屋(二度程お世話になりました)
4
梅花皮岳と石転び沢。
2019年05月27日 09:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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梅花皮岳と石転び沢。
4
絶景に感激して一杯写真を撮り整理が付きません同じ様な写真があっても、ご了承下さい。
“嗚本山
2019年05月27日 09:18撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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絶景に感激して一杯写真を撮り整理が付きません同じ様な写真があっても、ご了承下さい。
“嗚本山
3
烏帽子岳〜梅花皮岳方面。
2019年05月27日 09:18撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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烏帽子岳〜梅花皮岳方面。
4
K霧坡戞狙陬涼六翳面。
2019年05月27日 09:18撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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K霧坡戞狙陬涼六翳面。
3
だ陬涼六翳面〜地神山方面。
2019年05月27日 09:18撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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だ陬涼六翳面〜地神山方面。
3
ッ録聖魁阻販峰方面。
2019年05月27日 09:18撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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ッ録聖魁阻販峰方面。
2
杁差岳方面。
2019年05月27日 09:18撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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杁差岳方面。
2
場所を変えて杁差岳方面。
2019年05月27日 09:19撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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場所を変えて杁差岳方面。
1
再び
“嗚本山
2019年05月27日 09:19撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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再び
“嗚本山
1
烏帽子岳〜梅花皮岳方面。
2019年05月27日 09:19撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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烏帽子岳〜梅花皮岳方面。
1
K霧坡戞狙陬涼六翳面。
2019年05月27日 09:19撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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K霧坡戞狙陬涼六翳面。
2
だ陬涼六翳面〜地神山方面。
2019年05月27日 09:19撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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だ陬涼六翳面〜地神山方面。
1
ホ戯抗拱面。
2019年05月27日 09:19撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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ホ戯抗拱面。
1
梅花皮岳の下に梅花皮大滝があるはずですが…雪の中。
2019年05月27日 09:20撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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梅花皮岳の下に梅花皮大滝があるはずですが…雪の中。
1
疲れた体には果物ですね。
2019年05月27日 09:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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疲れた体には果物ですね。
3
雪渓とマンサク。
2019年05月27日 09:29撮影 by DSC-WX300, SONY
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雪渓とマンサク。
1
倉手山からの飯豊本山アップ(手前の峰はダイクラ尾根)
2019年05月27日 09:30撮影 by DSC-WX300, SONY
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倉手山からの飯豊本山アップ(手前の峰はダイクラ尾根)
10
倉手山からの飯豊連峰パノラマ。
ゆっくり1時間程休憩後、下山です。
2019年05月27日 09:34撮影 by DSC-WX300, SONY
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倉手山からの飯豊連峰パノラマ。
ゆっくり1時間程休憩後、下山です。
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山頂雪渓付近のシャクナゲ。
2019年05月27日 10:14撮影 by DSC-WX300, SONY
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山頂雪渓付近のシャクナゲ。
2
雪渓付近のタムシバ。
2019年05月27日 10:14撮影 by DSC-WX300, SONY
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雪渓付近のタムシバ。
1
下山路方面。
2019年05月27日 10:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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下山路方面。
1
杁差岳もまだ良く見えています。
2019年05月27日 10:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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杁差岳もまだ良く見えています。
1
ヤマツツジ、アカが鮮やかです。
2019年05月27日 10:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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ヤマツツジ、アカが鮮やかです。
2
倉手山を振り返ります。
2019年05月27日 10:25撮影 by DSC-WX300, SONY
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倉手山を振り返ります。
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シヨウジョウバカマ。
2019年05月27日 10:28撮影 by DSC-WX300, SONY
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シヨウジョウバカマ。
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慎重に降りないと尻餅をつきそうです。
2019年05月27日 10:50撮影 by DSC-WX300, SONY
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慎重に降りないと尻餅をつきそうです。
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駐車場が見えて来ました、結構車があります、飯豊山を目指している方も居るんでしょうね。
※天狗平方面へは、ここより通行止めで歩きとなります。
2019年05月27日 11:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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駐車場が見えて来ました、結構車があります、飯豊山を目指している方も居るんでしょうね。
※天狗平方面へは、ここより通行止めで歩きとなります。
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登山口、お疲れ様でした。
2019年05月27日 11:04撮影 by DSC-WX300, SONY
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登山口、お疲れ様でした。
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国民宿舎飯豊梅花皮荘・川入荘付近に移動。
タニウツギ。
2019年05月27日 11:04撮影 by DSC-WX300, SONY
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国民宿舎飯豊梅花皮荘・川入荘付近に移動。
タニウツギ。
タニウツギとフジの花。
2019年05月27日 11:12撮影 by DSC-WX300, SONY
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タニウツギとフジの花。
梅花皮橋より玉川と飯豊連峰。
※後ろに朴ノ木に大きな花が咲いていたのにカメラのSDカード容量一杯で削除している内に撮るのを忘れてしまいました。
2019年05月27日 12:17撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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梅花皮橋より玉川と飯豊連峰。
※後ろに朴ノ木に大きな花が咲いていたのにカメラのSDカード容量一杯で削除している内に撮るのを忘れてしまいました。
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川入荘露天風呂付近からの玉川と飯豊連峰。
2019年05月27日 11:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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川入荘露天風呂付近からの玉川と飯豊連峰。
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川入荘露天風呂。
2019年05月27日 11:25撮影 by DSC-WX300, SONY
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川入荘露天風呂。
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川入荘露天風呂上がりには、ノンアル・ビール。
2019年05月27日 12:05撮影 by DSC-WX300, SONY
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川入荘露天風呂上がりには、ノンアル・ビール。
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樽口峠へ移動。
樽口峠からの飯豊連峰パノラマ。
中央手前の山が倉手山です。
2019年05月27日 12:33撮影 by DSC-WX300, SONY
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樽口峠へ移動。
樽口峠からの飯豊連峰パノラマ。
中央手前の山が倉手山です。
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“嗚本山方面。
2019年05月27日 12:35撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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“嗚本山方面。
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∪陬涼録席面。
2019年05月27日 12:35撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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∪陬涼録席面。
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杁差岳方面。
2019年05月27日 12:35撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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杁差岳方面。
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杁差岳のアップ、行ってみたいなあ〜。
2019年05月27日 12:35撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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杁差岳のアップ、行ってみたいなあ〜。
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樽口峠一体はワラビ狩りの地でもありました。
無断採取禁止の立て札とヒモが隙間無くありました。
2019年05月27日 12:31撮影 by DSC-WX300, SONY
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樽口峠一体はワラビ狩りの地でもありました。
無断採取禁止の立て札とヒモが隙間無くありました。

感想/記録

2009.7.11のリベンジです。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1072748.html 
の時は、梅雨のせいもあり、飯豊連峰の頂がことごとく見られない状況でした。
今回は、梅雨の前の晴天が続いており、いつかは行きたい朳差岳が見える倉手山を目指しました。年休消化の平日なので静かな山登りでした。
5月とは言っても、今の時期としては異常な位の高温の日が続いており体力消耗が心配。
早朝の登山ならば少しは楽に登れるかなと考えました。倉手山登山口の駐車場には足立ナンバー車一台だけでした。平日ですからね。
昨日までかなり賑わっていた事が想像できました。
朝から麓からも飯豊連峰は良く見えていました。倉手山からの絶景が楽しみです。
軽い準備体操後、登山届を出して倉手山へ出発です。
最初から急登が始まりますが距離はそんなにないので我慢して登ります。
途中から周りの山々が見えて来ましたが暑さの為、遠くの山々は霞んでおり目では見えても写真には上手く写せませんでした。
また吸血虫(ブヨ)の攻撃も大変でした、眼の様なものに魅かれる習性があるのでしょうか目やカメラのレンズに近づいてきます。右上の黒い点は、ブヨの陰です、ご了承願いますm(_ _)m。
絶景写真にことごとく虫の影、ムシ出来ませんでした。
花は、イワカガミ、ショウジョウバカマ、ツバキ、イワウチワ、ナナカマド、ドウダンツツジ、シャクナゲ、カタクリ(一株だけ)、タムシバ、マンサク等々、雪融けと供に咲いているので季節感はちぐはぐだらけでした。
でも、倉手山からの飯豊連峰の絶景に圧倒されっぱなしでした。
約1時間ほど休憩の合間にのんびり写真撮り、途中から南陽市から来られたご夫婦と飯豊や蔵王などの話に話が弾みました。本日は3グループ9人の方とお会いしました。
飯豊連峰の山容を見て改めて稜線までは大変だけど、あの稜線の花・花・花……。また登って飯豊は「いいで〜」と言って見たいものです。

下山後は川入壮の風呂(¥500円)を戴き、水源保護の為でしょう石鹸・シャンプーなし、タオルで擦り、冷や水で洗髪…でも気持ち良かった。
昔は、男湯からも梶川コース方面が見られましたが樹が伸びたせいか、辛うじて見えましたが前を流れる川には癒されます。
お風呂上りは、ノンアルビールで喉を潤しました。
とても暑いですが真っ直ぐ帰るのも勿体ないので樽口峠にも行きました。
少し霞んで居ましたが見事な飯豊連峰、峠の周りはものすごい規模のワラビ畑が見られ、ワラビ狩りの小屋がありましたが今は無人でした。
周辺は入山禁止の看板や紐が至るところにありました。

10年前のリベンジでしたがもっと楽に登れると思っていましたがなかなか大変、歳のせいなのか、暑さのせいなのか 記憶は当てにならないものです。
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