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Yamareco

記録ID: 2085513 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走塩見・赤石・聖

光岳 (畑薙ダムからピストン、日帰り)

日程 2019年11月02日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れのちガス
アクセス
利用交通機関
車・バイク
沼平〜畑薙大吊橋の間は折り畳み自転車を使用。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.4〜0.5(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち46%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間18分
休憩
1時間10分
合計
12時間28分
S畑薙ダムゲート前03:5404:09畑薙大吊橋04:1004:25ヤレヤレ峠04:2604:57ウソッコ沢避難小屋04:5905:45横窪沢小屋05:4707:05茶臼小屋07:1107:31茶臼岳07:3707:55希望峰08:39易老岳08:4709:20三吉平09:2109:59県営光岳小屋10:0110:11光岳10:3910:48県営光岳小屋10:4911:01イザルヶ岳11:0311:30三吉平12:08易老岳12:1413:06希望峰13:45茶臼岳13:4613:58茶臼小屋13:5914:42横窪沢小屋14:4315:19ウソッコ沢避難小屋15:52ヤレヤレ峠16:07畑薙大吊橋16:0816:21畑薙ダムゲート前16:22ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ヤレヤレ峠⇔ウソッコ小屋間の仮設橋は、岩場に付けられたマーキングを頼りに行くこと。少し迷いやすい。

写真

午前3時50分ころ、沼平ゲートを出発。まだ暗い。気温は6-7℃くらいだったろうか。思った以上に寒くない。
2019年11月02日 03:51撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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午前3時50分ころ、沼平ゲートを出発。まだ暗い。気温は6-7℃くらいだったろうか。思った以上に寒くない。
折り畳み自転車を使い、畑薙大吊橋まで来る。赤い自転車が1台あった。ここから真っ暗闇の中を揺れるつり橋を渡る。気分はいいものではない。橋の下で、ドボン!ドボン!と音がする。ヘッドライトを向けても何も見えない。気味が悪い!!
2019年11月02日 04:08撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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折り畳み自転車を使い、畑薙大吊橋まで来る。赤い自転車が1台あった。ここから真っ暗闇の中を揺れるつり橋を渡る。気分はいいものではない。橋の下で、ドボン!ドボン!と音がする。ヘッドライトを向けても何も見えない。気味が悪い!!
1
ヤレヤレ峠到着。やれやれ、、、。日の出はまだかなぁ。当たり前だけど誰にも会わないのがさみしい。
2019年11月02日 04:25撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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ヤレヤレ峠到着。やれやれ、、、。日の出はまだかなぁ。当たり前だけど誰にも会わないのがさみしい。
3
あっという間に夜が明けて、あっという間に茶臼小屋に到着。汗でしめったシャツが風に当たると寒さを感じる。なので日差しが有り難い。
2019年11月02日 07:05撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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あっという間に夜が明けて、あっという間に茶臼小屋に到着。汗でしめったシャツが風に当たると寒さを感じる。なので日差しが有り難い。
3
凍っていたかと思った茶臼小屋の水場は、普通に流れていた。下から担ぎ上げた水2リットルだったが、ここで汲めばもっと楽できた。まぁこの時期だからもし凍っていて水が確保できなかったら大変だから、仕方ない。
2019年11月02日 07:05撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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凍っていたかと思った茶臼小屋の水場は、普通に流れていた。下から担ぎ上げた水2リットルだったが、ここで汲めばもっと楽できた。まぁこの時期だからもし凍っていて水が確保できなかったら大変だから、仕方ない。
3
分岐から聖岳方面。快晴。うっすら雪を抱いた聖岳の頂き。思った以上に雪は頂上にはなかった。これから冬本番である。
2019年11月02日 07:19撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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分岐から聖岳方面。快晴。うっすら雪を抱いた聖岳の頂き。思った以上に雪は頂上にはなかった。これから冬本番である。
1
富士山。逆光で良く見えないが、富士山は雪が多そう。靄がなんとも幻想的であった。
2019年11月02日 07:20撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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富士山。逆光で良く見えないが、富士山は雪が多そう。靄がなんとも幻想的であった。
4
茶臼岳山頂に到着。登山者1人に会ったので写真を撮ってもらう。静岡県三島市から来た方。台風19号の影響で沼平から入山できないと思って易老渡から来たとのこと。しかし実際には自分がここまで来れたように沼平から入山可能。畑薙大吊橋から先が入山できないのが正しい情報。まぁこんな快晴の中に登山できればどこから入山しても大正解。
2019年11月02日 07:32撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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茶臼岳山頂に到着。登山者1人に会ったので写真を撮ってもらう。静岡県三島市から来た方。台風19号の影響で沼平から入山できないと思って易老渡から来たとのこと。しかし実際には自分がここまで来れたように沼平から入山可能。畑薙大吊橋から先が入山できないのが正しい情報。まぁこんな快晴の中に登山できればどこから入山しても大正解。
6
これから目指す光岳への稜線。遠いなぁ〜。しかしずっと天気が良いなぁ。
2019年11月02日 07:32撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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これから目指す光岳への稜線。遠いなぁ〜。しかしずっと天気が良いなぁ。
2
仁田池に到着。凍っていた。今年5月のGWに来た時は、雪に覆われていてどこに仁田池がわからなかったがここにあったのね。
2019年11月02日 07:43撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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仁田池に到着。凍っていた。今年5月のGWに来た時は、雪に覆われていてどこに仁田池がわからなかったがここにあったのね。
2
静高平に到着。開けたところ。なんだかどこかの高校の名前のように思えた。
2019年11月02日 09:47撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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静高平に到着。開けたところ。なんだかどこかの高校の名前のように思えた。
2
静高平の水場。ここもコンコンと流れていた。このルートは意外に水場があるので、途中途中で水を補給すれば少し軽量化でき、もうすこしスピードアップできる。
2019年11月02日 09:47撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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静高平の水場。ここもコンコンと流れていた。このルートは意外に水場があるので、途中途中で水を補給すれば少し軽量化でき、もうすこしスピードアップできる。
1
振り返ると奴がいる。聖岳、兎岳、大沢岳。9月に行ってきた縦走路が良く見える。
2019年11月02日 09:48撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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振り返ると奴がいる。聖岳、兎岳、大沢岳。9月に行ってきた縦走路が良く見える。
1
光岳小屋まで林道が続く。秋空の雲がなんとも情緒的であった。
2019年11月02日 09:53撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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光岳小屋まで林道が続く。秋空の雲がなんとも情緒的であった。
3
光岳小屋に到着。もう小屋は閉まっていたが、冬季小屋が開放してあった。しっかした作りで、冬季小屋目的で泊まりに来ても良いと思った。
2019年11月02日 09:59撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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光岳小屋に到着。もう小屋は閉まっていたが、冬季小屋が開放してあった。しっかした作りで、冬季小屋目的で泊まりに来ても良いと思った。
2
小屋からの景色が素晴らしい。聖岳が大きく見える。右奥には笊ケ岳も見える。どちらも今年日帰りピストンした山。
2019年11月02日 09:59撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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小屋からの景色が素晴らしい。聖岳が大きく見える。右奥には笊ケ岳も見える。どちらも今年日帰りピストンした山。
3
大無間山方面。雲海。南アルプスの深南部の奥深さは良くわかる。今年5月に大無間山に行ってきたときのことを思い出す。
2019年11月02日 10:00撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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大無間山方面。雲海。南アルプスの深南部の奥深さは良くわかる。今年5月に大無間山に行ってきたときのことを思い出す。
2
2回目の光岳登頂。自分以外誰もいないと思ったら、すぐそばの展望場所に一人登山者がいた。
2019年11月02日 10:12撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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2回目の光岳登頂。自分以外誰もいないと思ったら、すぐそばの展望場所に一人登山者がいた。
5
山頂からすぐのところに開けた展望地があった。南アルプス深南部の山々が良く見える。しかし山が深そうだ。
2019年11月02日 10:14撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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山頂からすぐのところに開けた展望地があった。南アルプス深南部の山々が良く見える。しかし山が深そうだ。
4
中央アルプスも良く見える。写真には写ってないが北アルプスも良く見えていた。槍ヶ岳、奥穂高が顕著で、一目見ただけでどれだかわかるぐらいクッキリと現れていた。
2019年11月02日 10:15撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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中央アルプスも良く見える。写真には写ってないが北アルプスも良く見えていた。槍ヶ岳、奥穂高が顕著で、一目見ただけでどれだかわかるぐらいクッキリと現れていた。
1
山頂から帰ってきて光岳小屋へ。冬季小屋の内部を見てみる。2階建てになっており、かなり広い。20名くらいは収容可能かなぁ。ありがたい。今度は冬季小屋目的にでも来ようかなぁ。
2019年11月02日 10:48撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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山頂から帰ってきて光岳小屋へ。冬季小屋の内部を見てみる。2階建てになっており、かなり広い。20名くらいは収容可能かなぁ。ありがたい。今度は冬季小屋目的にでも来ようかなぁ。
4
イザルヶ岳山頂。360°の大展望と地図に書いてあったが、まさにその通り。山頂も広いのでここでしばらく休憩したかったが、帰路の長いのでそんなに長居できず。
2019年11月02日 11:02撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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イザルヶ岳山頂。360°の大展望と地図に書いてあったが、まさにその通り。山頂も広いのでここでしばらく休憩したかったが、帰路の長いのでそんなに長居できず。
2
光岳山頂でもあった登山者にここでも会う。どうやら自分と同じく畑薙ダムから日帰りのようであった。畑薙大吊橋にあった赤い自転車の持ち主の方だった。地元の方で、自分より軽装備であった。自分も次回このルートをやるときはもっと軽装備でも良いかな。
2019年11月02日 11:02撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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光岳山頂でもあった登山者にここでも会う。どうやら自分と同じく畑薙ダムから日帰りのようであった。畑薙大吊橋にあった赤い自転車の持ち主の方だった。地元の方で、自分より軽装備であった。自分も次回このルートをやるときはもっと軽装備でも良いかな。
1
再び茶臼岳山頂へ。長丁場の歩きにすこし疲れ気味。しかし、安定の上河内岳、聖岳の姿を見ると、やる気が湧いてくる。こんな景色は山登りをしていないと味わえない。
2019年11月02日 13:32撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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再び茶臼岳山頂へ。長丁場の歩きにすこし疲れ気味。しかし、安定の上河内岳、聖岳の姿を見ると、やる気が湧いてくる。こんな景色は山登りをしていないと味わえない。
2
そんな疲れた体に自分へのご褒美。今日は「柿の種」。柿の種の塩分とピーナッツがなかなかな栄養食になる。次回から常備食にしよう。
2019年11月02日 13:39撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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そんな疲れた体に自分へのご褒美。今日は「柿の種」。柿の種の塩分とピーナッツがなかなかな栄養食になる。次回から常備食にしよう。
1
下山中の紅葉の一枚。写真では表現できないが日差しで透けたオレンジ色の葉がなんとも言えない美しさを見せてくれた。
2019年11月02日 14:24撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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下山中の紅葉の一枚。写真では表現できないが日差しで透けたオレンジ色の葉がなんとも言えない美しさを見せてくれた。
2
帰ってきました畑薙大吊橋。朝暗い中に渡ったから分からなかったが、この周辺は紅葉がピークであった。そんな景色を独り占め。最高の気分である。
2019年11月02日 16:07撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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帰ってきました畑薙大吊橋。朝暗い中に渡ったから分からなかったが、この周辺は紅葉がピークであった。そんな景色を独り占め。最高の気分である。
2
この先歩行者通行禁止。台風19号の影響で、この先は入山できない。道が崩壊しているよう。行けるのは畑薙大吊橋まで。
2019年11月02日 16:09撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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この先歩行者通行禁止。台風19号の影響で、この先は入山できない。道が崩壊しているよう。行けるのは畑薙大吊橋まで。
1
帰ってきたよ。相棒。明け方の暗い中、いつもこの折り畳み自転車を利用して登山口までアプローチ。
2019年11月02日 16:09撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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帰ってきたよ。相棒。明け方の暗い中、いつもこの折り畳み自転車を利用して登山口までアプローチ。
1
明るいうちに帰ってこれてよかった。日没が早まっているからあまり暗くならないうちに到着できてよかった。
2019年11月02日 16:21撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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明るいうちに帰ってこれてよかった。日没が早まっているからあまり暗くならないうちに到着できてよかった。
1
愛車と相棒。夏の頃に比べ沼平に停まっている車の数は減ったけど、それでもまだ登山者の車があった。
2019年11月02日 16:22撮影 by OPPO R15 Neo, OPPO
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愛車と相棒。夏の頃に比べ沼平に停まっている車の数は減ったけど、それでもまだ登山者の車があった。

感想/記録

これまた念願だった畑薙ダムから光岳のワンデイピストンをやってきました。前の週に北アルプス・燕岳へ行ったときに2700m級の山で積雪があったので、こちら南アルプスでも山頂付近に雪があることを心配してアイゼン(12爪)を持って行きましたが、予想に反してまったく雪はありませんでした。おかげで良い重りとなりトレーニングになりました(^^。また水場も凍っていることが予想されたので下から水2リットルを担ぎ上げましたが、各水場はこの時期でもコンコンと流れていたため、途中途中で水補給できればもう少し軽量化できました、、、。まぁ仕方ない。
夜明けが遅く、日没が早いため、ヘッドライトは必需品。また秋で晴れていても稜線は風が冷たく、防寒装備は必要。
紅葉は山頂付近はもう終わってましたが、入山口〜1600mくらいはまだ見ごろでした。おすすめは横窪沢小屋周辺がこの時は最高の紅葉スポットでした。
今回長丁場のルートで、それなりの食糧を持って行ったが、それでも下山するころにはほとんどなくなっていた為(自分が食いしん坊なだけ?)緊急ビバーク用の分も考えるともうすこし持っていっても良かったかなと感じました。
ルート自体はマーキングもされており、特に危険箇所はないと思いますが、ヤレヤレ峠〜ウソッコ小屋の沢沿いの歩きでは、石にマークされている赤印が見失うことがあるので、少し注意が必要と思いました。左岸を歩いたり、右岸を歩いたり、交互に変わるので迷って沢を上り詰めないように。
ちなみに毎回そうですが、山では走ってません。普通に(?)歩いてます。
訪問者数:515人
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この記録へのコメント

登録日: 2017/10/2
投稿数: 1347
2019/11/3 20:42
 これまた!
半端ない〜!!!!!
ああ!
お疲れ様でございます♫

ちょっと夕食を食べに石川県〜
なので、
後ほどガッツリ拝読致します〜
( ̄(エ) ̄)ノ_彡☆バンバン!
登録日: 2019/5/13
投稿数: 19
2019/11/3 22:12
 Re: これまた!
yeskumakuma様。
いつもコメントありがとうございます。じっくり拝見お願いします。ところで何故に石川県??。白山でしょうか?

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