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Yamareco

記録ID: 2143101 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 妙高・戸隠・雨飾

火打山、妙高山  笹ヶ峰登山口から高谷池ヒュッテでテント泊

情報量の目安: A
-拍手
日程 2019年10月16日(水) ~ 2019年10月17日(木)
メンバー , その他メンバー1人
天候両日共に晴れの登山日和でした。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
笹ヶ峰登山口の駐車場(無料)に停めれました。
笹ヶ峰バス停近くにトイレがありました。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
7時間36分
休憩
1時間54分
合計
9時間30分
S笹ヶ峰登山口06:0307:14黒沢橋07:2709:33富士見平分岐09:4410:39高谷池ヒュッテ11:2511:48天狗の庭12:38ライチョウ平12:4213:25火打山14:0014:36ライチョウ平14:4115:11天狗の庭15:33高谷池ヒュッテ
2日目
山行
10時間15分
休憩
1時間46分
合計
12時間1分
高谷池ヒュッテ05:4406:22茶臼山06:2306:59黒沢池ヒュッテ07:1707:48大倉乗越08:0108:44長助池分岐09:0310:44妙高山(北峰)10:5010:53日本岩10:5410:59妙高山11:0711:12日本岩11:15妙高山(北峰)11:2812:33長助池分岐12:3613:25大倉乗越13:2914:05黒沢池ヒュッテ14:1314:39黒沢丸太橋14:4215:12富士見平分岐15:1816:49黒沢橋16:5217:45笹ヶ峰登山口17:45ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報苗名の湯
新潟県妙高市大字杉野沢2030
電話: 0255-86-6565
休業日:水曜、夏・冬期は無休
10:00〜20:00(閉館、夏・冬期間は〜21:00、夏・冬期間の水曜は15:00〜)
大人:450円
過去天気図(気象庁) 2019年10月の天気図 [pdf]

写真

笹ヶ峰登山口、自然環境保全協力金:1人/500円を係員に支払って入山。
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笹ヶ峰登山口、自然環境保全協力金:1人/500円を係員に支払って入山。
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出だしは木道が続いていました。
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出だしは木道が続いていました。
係員が話していた倒木。
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係員が話していた倒木。
数か所ありました。
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数か所ありました。
山頂⇄笹ヶ峰 2/9Km、山頂とはどっちの?って思いました。(登って分かったのですが火打山の様でした)
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山頂⇄笹ヶ峰 2/9Km、山頂とはどっちの?って思いました。(登って分かったのですが火打山の様でした)
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黒沢橋、ここから登りになるといった感じでした。
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黒沢橋、ここから登りになるといった感じでした。
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十二曲りが始まりました。
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十二曲りが始まりました。
白馬三山が綺麗に見えました。
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十二曲り終了、ジグザグ路よく整備されていて登りやすかったです。ここから先の方に岩場などもあって、この後の方がきつかったです。
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こういう所は、テント泊装備が辛く感じる所でした。
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こういう所は、テント泊装備が辛く感じる所でした。
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富士見平、富士山は見えませんでした。自分たちは高谷池ヒュッテへむかいます。
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富士見平、富士山は見えませんでした。自分たちは高谷池ヒュッテへむかいます。
標高は稼ぎませんが結構歩きにくい道が続いていました。
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標高は稼ぎませんが結構歩きにくい道が続いていました。
左から焼山、影火打、火打山、青空の下に連なっていました。
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左から焼山、影火打、火打山、青空の下に連なっていました。
高谷池ヒュッテも見えました。
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高谷池ヒュッテも見えました。
霜柱に陽が当りきれいでした。。
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高谷池ヒュッテに到着。
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高谷池ヒュッテに到着。
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テント場の受付をしました。
一人/410円(トイレ利用料を含む)でした。
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テント場の受付をしました。
一人/410円(トイレ利用料を含む)でした。
高谷池と火打山。
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高谷池と火打山。
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テント場の手前に水場がありました。
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テント場一番乗りで寂しく感じました。
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テント場一番乗りで寂しく感じました。
3
テント設営後、火打山へ向かいます。
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テント設営後、火打山へ向かいます。
高妻山(左)と乙妻山。
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高妻山(左)と乙妻山。
振り返って高谷池ヒュッテ方向を見ると、妙高山が頭を出していました。
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振り返って高谷池ヒュッテ方向を見ると、妙高山が頭を出していました。
火打山が池に映っていました。
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火打山が池に映っていました。
2
風が無かったので水面が波立たず、きれいに映っていました。
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風が無かったので水面が波立たず、きれいに映っていました。
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北アルプス方向。
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北アルプス方向。
雷菱、脆そうな岩壁でした。
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妙高山と右奥に黒姫山、中央右に天狗の庭。
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妙高山と右奥に黒姫山、中央右に天狗の庭。
ひと登りしてライチョウ平。
ベンチがありました。
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ひと登りしてライチョウ平。
ベンチがありました。
青空に向かって登るって好きです。
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妙高山が存在感を増してきました。
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火打山頂上到着。
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火打山頂上到着。
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三等三角点:火打山にタッチ。
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高妻山、乙妻山方向。
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穂高連峰、槍ヶ岳、後立山連峰など。
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妙高山の左奥をズームアップ。
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ここから焼山間は通行止めでした。影火打にも行きたかったのですが残念でした。
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最後に思い出写真を写して。
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最後に思い出写真を写して。
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すぐ先(中央)がライチョウ平で左が雷菱。
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1
高谷池、テントが増えていました。
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高谷池、テントが増えていました。
「火打山良かったね!」と至福の時間を迎えました。
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2
テント場は湿っぽかったので、霜柱が大きく成長していました。
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今日も良い天気です。
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黒沢池、妙高山方向へ。
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黒沢池、妙高山方向へ。
1
水たまりは凍っていました。
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穂高連峰、槍ヶ岳に朝日が当って来ました。
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穂高連峰、槍ヶ岳に朝日が当って来ました。
2
茶臼山頂上。看板が無かったら判らない様な頂上でした。
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3
黒沢池から続く笹原の奥に穂高連峰、槍ヶ岳。
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黒沢池から続く笹原の奥に穂高連峰、槍ヶ岳。
朝日と黒沢池ヒュッテ。
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朝日と黒沢池ヒュッテ。
黒沢池ヒュッテにテント泊装備をデポして妙高山へ。
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黒沢池ヒュッテにテント泊装備をデポして妙高山へ。
大倉乗越、妙高山が聳えていました。
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大倉乗越、妙高山が聳えていました。
1
登山道の崩壊場所は得ていた情報程は悪くは無かった。
元気な方達が来たので道を譲りました。
この先で崩れやすい岩の道が悪く感じました。
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登山道の崩壊場所は得ていた情報程は悪くは無かった。
元気な方達が来たので道を譲りました。
この先で崩れやすい岩の道が悪く感じました。
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急な登りが待っています。
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飛び石で沢を渡りました。
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長助池分岐、ここからの標高差400mの急登にそなえてここのベンチで一休みしました。。
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稜線近くまで登ると白馬三山が綺麗に見えました。
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稜線近くまで登ると白馬三山が綺麗に見えました。
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稜線に出て野尻湖方向。
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妙高山(北峰)着。
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一等三角点:妙高山にタッチ。
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左が妙高山最高地点の南峰。
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左が妙高山最高地点の南峰。
妙高山最高地点の南峰頂上、岩の上は神様の領域の雰囲気でしたので上には立ちませんでした。
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白馬三山などの方向。
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鹿島槍ヶ岳、五竜岳、剱岳など。
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剱岳、白馬三山など。
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剱岳、白馬三山など。
2
白馬岳、雪倉岳など。
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白馬岳、雪倉岳など。
雪倉岳、朝日岳。
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雪倉岳、朝日岳。
妙高山(北峰)に戻って。
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妙高山(北峰)に戻って。
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大倉乗越方向、中央右は深い谷底は長助池。
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長助池分岐まで下って来ました。
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登山道の崩壊場所、笹に掴まって渡りました。
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2
振り返って妙高山、きつい山でした。
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振り返って妙高山、きつい山でした。
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黒沢池ヒュッテまで戻って来ました。
屋根のペンキ塗りをされていました。
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黒沢池ヒュッテまで戻って来ました。
屋根のペンキ塗りをされていました。
デポしたテント泊装備をパッキングし直して下山へ。
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黒沢丸太橋から少し登って振り返って。
この辺りでアスレチックな倒木越えが2箇所ありました。
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黒沢丸太橋から少し登って振り返って。
この辺りでアスレチックな倒木越えが2箇所ありました。
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富士見平分岐から下の倒木は、今日、処理して下さっていました。
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富士見平分岐から下の倒木は、今日、処理して下さっていました。
紅葉を楽しみながら下って行けました。
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紅葉を楽しみながら下って行けました。
十二曲りまで下って来ました。
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十二曲りまで下って来ました。
十二曲り付近の紅葉は素晴らしかった。
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十二曲り付近の紅葉は素晴らしかった。
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日の短い季節、最後はヘッドランプを灯して帰着。
ごくろうさまでした。
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日の短い季節、最後はヘッドランプを灯して帰着。
ごくろうさまでした。
1
この山行まえですが、台風19号で怖い思いをしました。
道の駅オアシスおぶせ、10月13日AM2:00過ぎ。
道路が冠水、川のようになった。
横断歩道の押しボタンまで水が達していました。
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この山行まえですが、台風19号で怖い思いをしました。
道の駅オアシスおぶせ、10月13日AM2:00過ぎ。
道路が冠水、川のようになった。
横断歩道の押しボタンまで水が達していました。

感想/記録

メンバー:山キチのッマさん、yamakichiことプチ山キチ。

南アルプスでまだ登りたいところがあったのですが、10月11日に台風19号の接近で静岡県から長野県小布施町の道の駅へ移動しました。道の駅の建物の下に駐車できるので、そこで雨宿りを兼ねて車中泊していたら、13日未明に洪水で危険な状況になりました。消防車に誘導され公民館に一時避難するという怖い思いをしました。
その後、渋温泉の「の猿ホステル」に宿泊して休養を兼ね天気待ちをして、漸く山旅を再開できました。
しかしこの一連の出来事で、思った以上に体は疲れていて、重い体を労わりながらの山行でした。
しかし、両日共に晴天で展望を楽しみながら歩くことが出来ました。
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