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Yamareco

記録ID: 2233445 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 伊豆・愛鷹

猿山・天城峠(道の駅 天城越えから周回)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年02月24日(月) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
道の駅 天城越え駐車場 6:30
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち33%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間41分
休憩
1時間16分
合計
7時間57分
S道の駅天城越え駐車場06:4006:41昭和の森会館07:10滑沢渓谷入口07:10太郎杉07:1608:01滑沢峠08:0608:32三蓋山08:3308:38三蓋山の山名標識08:4509:19小僧山09:2210:07猿山10:2511:05小僧山11:0811:33滑沢峠11:3911:58二本杉峠(旧天城峠)12:0212:25古峠12:3012:58天城峠13:0313:15旧天城トンネル北口園地13:1613:28水生地13:38水生地下13:4013:53天城遊々の森入口13:57(休憩)14:0714:36昭和の森会館14:37道の駅天城越え駐車場 ゴール!G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2020年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 携帯 時計 サングラス タオル ストック ナイフ カメラ

写真

道の駅天城越えの駐車場。既に多くの車が駐車中。車内泊の人達が多いようだ。
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道の駅天城越えの駐車場。既に多くの車が駐車中。車内泊の人達が多いようだ。
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ひんやりとした空気が気持ちよい。気温は0度程度か。道の駅内に併設されている昭和の森会館の横を通り、踊り子歩道に向かう。
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ひんやりとした空気が気持ちよい。気温は0度程度か。道の駅内に併設されている昭和の森会館の横を通り、踊り子歩道に向かう。
踊り子歩道の案内板で、今日のルートを確認し歩き始める。
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踊り子歩道の案内板で、今日のルートを確認し歩き始める。
滑沢渓谷入口から狩野川本流を渡り、
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滑沢渓谷入口から狩野川本流を渡り、
滑沢川に入る。安山岩の1枚岩を流れる沢で有名な渓谷である。渓谷の左岸を歩いて行く。
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滑沢川に入る。安山岩の1枚岩を流れる沢で有名な渓谷である。渓谷の左岸を歩いて行く。
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途中の橋から渓谷を眺める。橋を渡り、右岸沿いにある林道を歩いて行く。
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太郎杉。樹齢450年程。高さ53mの立派な杉だ。
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太郎杉。樹齢450年程。高さ53mの立派な杉だ。
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太郎杉園地には休憩舎があったのでひと休み。
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太郎杉園地には休憩舎があったのでひと休み。
太郎杉の近くまで行ってみる。根元の保護の為、金網が張り巡らされ近くまでは行けない。周りには、ミツマタが多くの蕾を付けていた。
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太郎杉の近くまで行ってみる。根元の保護の為、金網が張り巡らされ近くまでは行けない。周りには、ミツマタが多くの蕾を付けていた。
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太郎杉から更に沢沿いの林道を進む。この先滑沢峠までは、山と高原地図にはルートが記載されていない。以前あったルートは、土砂崩れの為、かなり前に廃道となっている。
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太郎杉から更に沢沿いの林道を進む。この先滑沢峠までは、山と高原地図にはルートが記載されていない。以前あったルートは、土砂崩れの為、かなり前に廃道となっている。
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林道を進み、林道沿いにワサビ田が見えたら、左に入る。ここからは、モノレールの軌道沿いを進む。
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ワサビ田を眺めながら歩く。ここのワサビはまだ若い。
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ワサビ田を眺めながら歩く。ここのワサビはまだ若い。
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モノレールの軌道に沿って進む。渡渉を繰り返しながら、沢筋を登る。
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モノレールの軌道に沿って進む。渡渉を繰り返しながら、沢筋を登る。
沢沿いにはワサビ田が断続的に現れる。
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沢沿いにはワサビ田が断続的に現れる。
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白く可憐なワサビの花が咲いている株もあった。
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白く可憐なワサビの花が咲いている株もあった。
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沢の中を岩伝いに歩かなければならない場所もあり。
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沢の中を岩伝いに歩かなければならない場所もあり。
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この赤テープのある場所から、左の小さな涸れ沢に入る。以前はここに⇦滑沢峠の標識があったのだが。。
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この赤テープのある場所から、左の小さな涸れ沢に入る。以前はここに⇦滑沢峠の標識があったのだが。。
涸れ沢を登って行くと、
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涸れ沢を登って行くと、
この標識がある場所で右に。
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標識のある場所から、涸れ沢を離れ、尾根筋に向けて急斜面を登る。
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尾根筋に出ると、あとは尾根を辿って行くのみ。
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滑沢峠に到着。太郎杉から滑沢峠へのルートは、数年前に一度歩いているので、迷わず登って来れた。
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滑沢峠に到着。太郎杉から滑沢峠へのルートは、数年前に一度歩いているので、迷わず登って来れた。
滑沢峠から三蓋山を目指す。稜線の北側斜面をトラバースして行く。
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滑沢峠から三蓋山を目指す。稜線の北側斜面をトラバースして行く。
枝の間から見えるあの山は三蓋山だろうか。
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枝の間から見えるあの山は三蓋山だろうか。
階段が現れると、三蓋山への登りだ。
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稜線に出た所で登山路を離れ、三蓋山山頂に立ち寄る。山名標識は、ここから少し歩いた場所にある。
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稜線上はブナの巨木が立ち並ぶ。
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山頂から、ブナ林の中を5分程歩くと、
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三蓋山山名標識。陽射しが暖かい。ベンチに座り日向ぼっこ。
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木々の間から、今日初の富士山!
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ブナの枝ふりを見ているだけで楽しい。
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休憩後、今度は猿山を目指す。来た道を少し戻る。右(南側)に見える山々のどれが猿山だろうか。
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休憩後、今度は猿山を目指す。来た道を少し戻る。右(南側)に見える山々のどれが猿山だろうか。
三蓋山標識から10分程歩いた場所に赤テープ。ここから右に斜面を下って行く。
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赤テープ類はないので、GPSで方向を確認しながら歩て行くと、
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赤テープ類はないので、GPSで方向を確認しながら歩て行くと、
稜線に出た所で赤テープ発見。ここから稜線沿いに歩いて行く。
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稜線に出た所で赤テープ発見。ここから稜線沿いに歩いて行く。
振り返って三蓋山。
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一旦下った後、急坂を登り返す。赤テープがある場所もあるが、途切れている場所が多い。踏み後も見られないので、稜線を外さないように進む。
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一旦下った後、急坂を登り返す。赤テープがある場所もあるが、途切れている場所が多い。踏み後も見られないので、稜線を外さないように進む。
小僧山山頂。小さな標識があった。
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小僧山から、次は猿山を目指す。ワイルドな道が続くが、ここでも稜線を外さないように進む。
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あれが猿山だろうか??アップダウンを繰り返しなが歩くのだが、体力不足の私には結構ハードだ
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猿山山頂!周囲は木々に覆われ展望はないが、静かな雰囲気がうれしい。
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三角点に腰かけて、少し早めの昼食休憩。聞こえてくるのは、鳥の鳴き声のみ。知識があれば何の鳥だかわかるのだろうが。。
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三角点に腰かけて、少し早めの昼食休憩。聞こえてくるのは、鳥の鳴き声のみ。知識があれば何の鳥だかわかるのだろうが。。
アマギシャクナゲ。
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ブナ。展望がない分、木々の姿を眺めながら歩く。枝振りだけで生命力を感じる。
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ブナ。展望がない分、木々の姿を眺めながら歩く。枝振りだけで生命力を感じる。
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三蓋山。往路で三蓋山から下りて来た場所である。
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三蓋山。往路で三蓋山から下りて来た場所である。
復路は、三蓋山には寄らず、滑沢峠への稜線を進む。
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復路は、三蓋山には寄らず、滑沢峠への稜線を進む。
痩せた稜線を下って行くと、伊豆山稜線歩道に合流。そこから少し歩くと、
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痩せた稜線を下って行くと、伊豆山稜線歩道に合流。そこから少し歩くと、
滑沢峠に戻って来た。
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滑沢峠に戻って来た。
滑沢峠から二本杉峠へは、稜線の南側斜面をトラバースしていく道となる。アップダウンが少なく歩き易いが、少し単調な道だ。
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滑沢峠から二本杉峠へは、稜線の南側斜面をトラバースしていく道となる。アップダウンが少なく歩き易いが、少し単調な道だ。
二本杉峠(旧天城峠)。休憩舎がある。タウンゼント・ハリスが越えた天城峠は、下田街道のこの峠。
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二本杉峠(旧天城峠)。休憩舎がある。タウンゼント・ハリスが越えた天城峠は、下田街道のこの峠。
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木々の間から富士山。
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木々の間から富士山。
二本杉峠を過ぎると、稜線の北側斜面をトラバースする道となる。やはりアップダウンの殆どない道だ。
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二本杉峠を過ぎると、稜線の北側斜面をトラバースする道となる。やはりアップダウンの殆どない道だ。
古峠。この先で、古峰の山頂を目指そうとも考えたが、体力的に無理かなと思い断念する。
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古峠。この先で、古峰の山頂を目指そうとも考えたが、体力的に無理かなと思い断念する。
古峠の北側が開けていた。北東に見える山は丸山だろうか。古峠から天城峠への道も、同じような道が続く。
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富士山!!木々に邪魔されず、すっきりと見えた。
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天城峠。後は、道の駅天城越えまで、只管下って行くのみ。大分両脚に疲れが出てきた。
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天城峠。後は、道の駅天城越えまで、只管下って行くのみ。大分両脚に疲れが出てきた。
天城峠の巨ブナは健在だ。
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旧天城トンネル北口園地。ここで旧天城トンネルの写真を撮ると・・・。
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北口園地から水生地を経て、水生地下へ向かう。砂利道で歩きやすい。
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北口園地から水生地を経て、水生地下へ向かう。砂利道で歩きやすい。
川端康成先生のレリーフ。ここを通る度に、何故か必ず寄ってしまう。
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水生地下で国道にかかる橋の手前が、踊り子歩道。橋の下に向かって歩いて行く。
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水生地下で国道にかかる橋の手前が、踊り子歩道。橋の下に向かって歩いて行く。
橋の下に通行止の表示。行ける所まで行こうと進むが、途中工事車両が入って工事をしていたので、通行を断念し、国道に上がって暫く国道を進む。
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橋の下に通行止の表示。行ける所まで行こうと進むが、途中工事車両が入って工事をしていたので、通行を断念し、国道に上がって暫く国道を進む。
天城遊々の森入口から、踊り子歩道に戻る。ここから道の駅までは、国道沿いの道なので、通行不能の場所があれば、国道に上がれば問題なしと考えた。
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天城遊々の森入口から、踊り子歩道に戻る。ここから道の駅までは、国道沿いの道なので、通行不能の場所があれば、国道に上がれば問題なしと考えた。
ゴールの道の駅まではあと30分程。ベンチがあったので、川の流れを眺めながら、コーヒータイムとする。
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ゴールの道の駅まではあと30分程。ベンチがあったので、川の流れを眺めながら、コーヒータイムとする。
昨年の台風の影響で、木橋が流された場所があり。岩伝いに渡渉する。ここも通行止の場所かもしれない。
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昨年の台風の影響で、木橋が流された場所があり。岩伝いに渡渉する。ここも通行止の場所かもしれない。
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早朝に歩いた、滑沢渓谷への分岐が見えてきた。ゴールの道の駅は近い。
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早朝に歩いた、滑沢渓谷への分岐が見えてきた。ゴールの道の駅は近い。
多くの観光客で賑わう、道の駅天城越え駐車場にゴール!お疲れさまでした。ゴール後のワサビソフトが美味しかった!
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多くの観光客で賑わう、道の駅天城越え駐車場にゴール!お疲れさまでした。ゴール後のワサビソフトが美味しかった!
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感想/記録

今日は地元の伊豆天城山系。
猿山に登る事を目的に、三蓋山、天城峠を加えた周回ルートである。

お正月に茅ケ岳へ山行してから、1か月半程、一度も山に行く機会がなかった。
すぐに身体が鈍ってしまうので、これからの山行に向けて、トレーニングを兼ね、
長めの距離を歩くことにする。

今回のルートの中で、三蓋山から猿山へ至るルートは初めて歩いた。
踏み跡、標識類は殆ど無く、なかなかワイルドでハードなルートで、途切れ途切れ
にある赤テープが大いに役立った。
また、三蓋山周辺は、稜線上にブナやヒメシャラの巨木が多く、木々の美しさ、生
命感を強く感じさせられた。

伊豆山稜線歩道の滑沢峠から天城峠までは、標高800m強のレベルで山の南北斜面
に設けられている。アップダウンがひじょうに少なく歩き易くていいのだが、どう
しても単調な歩きが続いてしまう。
この為、この間は早いペースの歩きとなってしまった。

天城峠から踊り子歩道を経由して(一部工事の為、国道利用)道の駅天城越えまで戻る時には、両脚にかなり疲れが出てしまった。
これも日頃の運動不足と、予定より早いペースで歩いてしまった為であろう。

それでも、久しぶりの山歩きを、安全に楽しむ事が出来た。
ありがとうございます!!
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