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Yamareco

記録ID: 2286043 全員に公開 雪山ハイキング 白山

猿ヶ馬場山(白川郷からのピストン)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年04月04日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道304号線は積雪なし。
村営せせらぎ公園駐車場(駐車料金1,000円)。
観光案内所の営業時間は8:00〜17:00。駐車はゲートが開いているので早朝から可能ですが,トイレは案内所内にあるので,8時まで使用できません。早朝トイレを利用する場合は,道の駅白川郷を利用。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間52分
休憩
37分
合計
7時間29分
Sせせらぎ公園駐車場06:4908:06宮谷林道出合08:0708:29第一徒渉点08:3008:42第二徒渉点08:4910:05帰雲山10:1310:33大シラビソノ平11:33猿ヶ馬場山11:4812:09大シラビソノ平12:1012:25帰雲山13:04第二徒渉点13:0713:16第一徒渉点13:29宮谷林道出合13:3014:18せせらぎ公園駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
スタート地点の駐車場は,標高約500m。標高1000m辺りまで全く雪なし。
幅2〜3mほどの沢を2度越える。水面ぎりぎりの岩に乗って渡るので要注意。
朝の雪面は冷え込みで締まっているので沈まないが,10時を過ぎると徐々に緩み,午後には10cmほど沈み込む。所々踏み抜いてしまって膝まではまることがある。
スノーシューまたはワカンがあるとよい。
その他周辺情報世界遺産白川郷合掌造り集落
過去天気図(気象庁) 2020年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 ゲイター ネックウォーマー 帽子 ザック ワカン アイゼン 昼ご飯 行動食 飲料 水筒 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ

写真

駐車場からであい橋を渡り,まっすぐ進むと林道に出る。
2020年04月04日 07:00撮影 by DSC-WX500, SONY
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駐車場からであい橋を渡り,まっすぐ進むと林道に出る。
合掌造りの民家から離れて,林道へ。
2020年04月04日 07:00撮影 by DSC-WX500, SONY
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合掌造りの民家から離れて,林道へ。
民家を過ぎてすぐの林道。
2020年04月04日 07:01撮影 by DSC-WX500, SONY
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民家を過ぎてすぐの林道。
山菜・草花の採取禁止の看板。登山道は右の方。
2020年04月04日 07:11撮影 by DSC-WX500, SONY
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山菜・草花の採取禁止の看板。登山道は右の方。
林道に入ると周囲が見渡せない。少し視界が開けると嬉しくなる。
2020年04月04日 07:18撮影 by DSC-WX500, SONY
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林道に入ると周囲が見渡せない。少し視界が開けると嬉しくなる。
1
雪のない登山道。傾斜がきつい。標高約500mからスタートして標高が稼げる。
2020年04月04日 07:31撮影 by DSC-WX500, SONY
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雪のない登山道。傾斜がきつい。標高約500mからスタートして標高が稼げる。
標高950m辺りから雪が出てきた。
2020年04月04日 07:56撮影 by DSC-WX500, SONY
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標高950m辺りから雪が出てきた。
足跡がたくさんある。前日までの登山者の跡。朝の冷え込みで雪が固まっているため,デコボコ道を歩くような感じ。
足跡がついていない平らな雪道を探しながら歩く。
2020年04月04日 08:05撮影 by DSC-WX500, SONY
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足跡がたくさんある。前日までの登山者の跡。朝の冷え込みで雪が固まっているため,デコボコ道を歩くような感じ。
足跡がついていない平らな雪道を探しながら歩く。
日が当たるところは,雪が解けている。
気温は低いが,ぽかぽかと日が照っているので気持ちいい。
2020年04月04日 08:12撮影 by DSC-WX500, SONY
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日が当たるところは,雪が解けている。
気温は低いが,ぽかぽかと日が照っているので気持ちいい。
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今日はいい天気になりそう。いや,いい天気になってくれ!
2020年04月04日 08:12撮影 by DSC-WX500, SONY
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今日はいい天気になりそう。いや,いい天気になってくれ!
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放置されて何年が経つのだろう。タイヤにはチェーンが巻かれている。
2020年04月04日 08:32撮影 by DSC-WX500, SONY
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放置されて何年が経つのだろう。タイヤにはチェーンが巻かれている。
1回目の沢。渡り終わってから撮影。
左手のストックと右足を同時に移動させるようなことをして,ストックが思ったところに引っかからなかったため前につんのめってしまった。こんな場面でも3点確保の原則を守らなければ。
2020年04月04日 08:38撮影 by DSC-WX500, SONY
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1回目の沢。渡り終わってから撮影。
左手のストックと右足を同時に移動させるようなことをして,ストックが思ったところに引っかからなかったため前につんのめってしまった。こんな場面でも3点確保の原則を守らなければ。
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日の当たらない斜面は雪が解けにくいので,トレースがしっかり残っている。コース迷いの心配なし。
2020年04月04日 08:41撮影 by DSC-WX500, SONY
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日の当たらない斜面は雪が解けにくいので,トレースがしっかり残っている。コース迷いの心配なし。
2回目の沢は,2か所にある。1個目を渡って,これは2個目の写真。1回目の沢よりは石が水面より上に出ているので渡りやすいような感じ。
2020年04月04日 08:49撮影 by DSC-WX500, SONY
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2回目の沢は,2か所にある。1個目を渡って,これは2個目の写真。1回目の沢よりは石が水面より上に出ているので渡りやすいような感じ。
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沢を渡ってしばらく川に沿って雪道を歩く。
2020年04月04日 08:53撮影 by DSC-WX500, SONY
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沢を渡ってしばらく川に沿って雪道を歩く。
雪が深くなってきたので,ここからワカンを装着。
2020年04月04日 09:17撮影 by DSC-WX500, SONY
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雪が深くなってきたので,ここからワカンを装着。
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これまでは1本道であったが,山全体が雪で覆われているため,どこでも自由に歩くことができる。そのため,トレースが分かれている。どっちに行こうか?
ここでは右を選択。結果として急登でショートカットコースを辿った。
2020年04月04日 09:19撮影 by DSC-WX500, SONY
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これまでは1本道であったが,山全体が雪で覆われているため,どこでも自由に歩くことができる。そのため,トレースが分かれている。どっちに行こうか?
ここでは右を選択。結果として急登でショートカットコースを辿った。
途中で急登でショートカットを試みたが,無謀だったので引き返した。それを斜面上部から撮影。あと15mほどで,この場所に着けそうだが,やっぱり無理だった。引き返して正解であった。
2020年04月04日 09:28撮影 by DSC-WX500, SONY
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途中で急登でショートカットを試みたが,無謀だったので引き返した。それを斜面上部から撮影。あと15mほどで,この場所に着けそうだが,やっぱり無理だった。引き返して正解であった。
先行者のスノーシューの跡を辿っていく。無理なく歩くことができるので,先行者に感謝。
2020年04月04日 09:28撮影 by DSC-WX500, SONY
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先行者のスノーシューの跡を辿っていく。無理なく歩くことができるので,先行者に感謝。
湧き水がでている。夏でも湧き水が出ているのであろうか。夏なら手を出して冷たさを味わうところであるが,今は冬なのでやめておこう。
2020年04月04日 09:30撮影 by DSC-WX500, SONY
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湧き水がでている。夏でも湧き水が出ているのであろうか。夏なら手を出して冷たさを味わうところであるが,今は冬なのでやめておこう。
ここもショートカットできそうではあるが,無理をせずトレースに従って左の方に歩いて行こう。
2020年04月04日 09:39撮影 by DSC-WX500, SONY
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ここもショートカットできそうではあるが,無理をせずトレースに従って左の方に歩いて行こう。
帰雲山山頂。山頂の印は何もない。
2020年04月04日 10:10撮影 by DSC-WX500, SONY
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帰雲山山頂。山頂の印は何もない。
1
猿ヶ馬場山への尾根歩き。北西方面の撮影だから,笈ヶ岳,大笠山方面か?山頂でこの景色を期待したい。
2020年04月04日 10:20撮影 by DSC-WX500, SONY
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猿ヶ馬場山への尾根歩き。北西方面の撮影だから,笈ヶ岳,大笠山方面か?山頂でこの景色を期待したい。
南東方面の御前岳か。
2020年04月04日 10:20撮影 by DSC-WX500, SONY
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南東方面の御前岳か。
この辺りの雪質は変わった。2月下旬頃のゲレンデスキー場での雪質のような感じ。
2020年04月04日 11:04撮影 by DSC-WX500, SONY
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この辺りの雪質は変わった。2月下旬頃のゲレンデスキー場での雪質のような感じ。
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猿ヶ馬場山山頂の手前の開けた場所。
2020年04月04日 11:13撮影 by DSC-WX500, SONY
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猿ヶ馬場山山頂の手前の開けた場所。
景色がよかったのでここで撮影。
2020年04月04日 11:13撮影 by DSC-WX500, SONY
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景色がよかったのでここで撮影。
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ここからの眺めがいい。三方崩山,白山の山頂に雲がかかっている。晴れてほしいなあ〜。
2020年04月04日 11:21撮影 by DSC-WX500, SONY
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ここからの眺めがいい。三方崩山,白山の山頂に雲がかかっている。晴れてほしいなあ〜。
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もう少しで山頂が現れそうだが。
2020年04月04日 11:41撮影 by DSC-WX500, SONY
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もう少しで山頂が現れそうだが。
ここまで見えてきたが,これ以上はダメかな。これ以上は待てないので,ここで諦めて下山しよう。
2020年04月04日 11:49撮影 by DSC-WX500, SONY
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ここまで見えてきたが,これ以上はダメかな。これ以上は待てないので,ここで諦めて下山しよう。
雪質が悪くなってきた。シャーベット状の雪。
2020年04月04日 12:27撮影 by DSC-WX500, SONY
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雪質が悪くなってきた。シャーベット状の雪。
雪が緩んだため,沈み込むところが多くなった。
2020年04月04日 12:35撮影 by DSC-WX500, SONY
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雪が緩んだため,沈み込むところが多くなった。
登りでコースがつかめたので,下山時はできるところはソートカットで行くことにする。登りでは,水が流れて雪が解けているこの場所を渡ったが,ショートカットしてここを通らないコースを選択した。山のどこでも歩けることはありがたいが,その分より注意が必要。
2020年04月04日 12:37撮影 by DSC-WX500, SONY
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登りでコースがつかめたので,下山時はできるところはソートカットで行くことにする。登りでは,水が流れて雪が解けているこの場所を渡ったが,ショートカットしてここを通らないコースを選択した。山のどこでも歩けることはありがたいが,その分より注意が必要。
沢渡り。ワカンはここまで。
2020年04月04日 12:57撮影 by DSC-WX500, SONY
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沢渡り。ワカンはここまで。
登りで踏み外しそうになった沢。写真の中央部分を使って渡るのがよさそう。
2020年04月04日 13:15撮影 by DSC-WX500, SONY
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登りで踏み外しそうになった沢。写真の中央部分を使って渡るのがよさそう。
1
登山道横の杉の木。登るときには気づかなかったが,下の方が枝打ちされていて真っすぐに伸びている。木材として使用されるのだろうか?
2020年04月04日 13:17撮影 by DSC-WX500, SONY
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登山道横の杉の木。登るときには気づかなかったが,下の方が枝打ちされていて真っすぐに伸びている。木材として使用されるのだろうか?
雪道は緩むと歩きにくい。地面の上を歩けるとホッとする。
2020年04月04日 13:21撮影 by DSC-WX500, SONY
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雪道は緩むと歩きにくい。地面の上を歩けるとホッとする。
所々に赤色のマーキングテープがある。登りでは,ここにある会マーキングのおかげでこの道を選ぶことができた。間違っても少し行けば間違いに気付けるので,引き返せばそれまでだが,それは精神的に疲れるので間違えないことに越したことはない。
2020年04月04日 14:03撮影 by DSC-WX500, SONY
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所々に赤色のマーキングテープがある。登りでは,ここにある会マーキングのおかげでこの道を選ぶことができた。間違っても少し行けば間違いに気付けるので,引き返せばそれまでだが,それは精神的に疲れるので間違えないことに越したことはない。
2
白川郷の街並み。この通りが白山・白川郷ウルトラマラソンのコースになっているが,走っているときはどこをどう走っていたのかわからなかったが,今回位置関係がよくわかった。改めて眺めてみて不思議な感じがする。
2020年04月04日 14:17撮影 by DSC-WX500, SONY
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白川郷の街並み。この通りが白山・白川郷ウルトラマラソンのコースになっているが,走っているときはどこをどう走っていたのかわからなかったが,今回位置関係がよくわかった。改めて眺めてみて不思議な感じがする。
であい橋からみた川。川の深い緑色が目に飛び込んできて思わず写真を撮った。
2020年04月04日 14:20撮影 by DSC-WX500, SONY
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であい橋からみた川。川の深い緑色が目に飛び込んできて思わず写真を撮った。
であい橋。
2020年04月04日 14:21撮影 by DSC-WX500, SONY
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であい橋。
1
白川郷総合案内所 であいの館。
2020年04月04日 14:22撮影 by DSC-WX500, SONY
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白川郷総合案内所 であいの館。
1

感想/記録

先週登るつもりであったが,国道304号線の五箇山トンネル手前で積雪のためスリップして進めなくなってしまって諦めたので,改めて1週間後に登ることにした。前日の準備が不十分であったため,準備に手間取り自宅スタートが遅くなる。
トイレがあると思ってせせらぎ公園駐車場まで来たが,トイレが使用できるのは案内所が開館している時間帯。そのため白川郷道の駅まで戻ったので,また時間をロスした。事前の準備,下調べは重要である。
前半は,コースがわかりやすく,林道・登山道は歩き易い。ただ,斜度がそれなりにあって,前半で結構高度を稼いでいるので,歩幅を狭くして歩くのがよいのだろう。後半は雪山ハイク。帰雲山までは斜面が急なので,ジグザグにコースをとって進むことが多い。雪山はどこでも歩けるので,少しショートカットすることもでてて,注意しながらいろいろ歩くのも楽しい。帰雲山から猿ヶ馬場山へも自由に歩けるところが多いので,コース取りを考えながら楽しむことができる。
山頂では,三方崩山・白山の山頂に雲がかかっていて最高の景色ではなかったが,先週の周囲が全然見えない登山から見れば楽しい登山であった。この周辺には興味深い山がたくさんある。この白川郷周辺から,三方崩山や野谷荘司山・三方岩岳に登れる。機会を見つけて登ってみたい。
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