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Yamareco

記録ID: 2378079 全員に公開 ハイキング 房総・三浦

伊予ヶ岳&富山&おまけで鹿野山(山を始めてから、初めて登った千葉の山)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年06月06日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
■伊予ヶ岳
<平群天神社 登山者用駐車場>
伊予ヶ岳の南麓にある平群天神社前の登山者用駐車場です。
無料で20台程度駐車可能です。
駐車場の入り口脇にトイレがあります。

以下、登山口ナビさんのページ( https://tozanguchinavi.com/trailhead/trailhead-6227 )からの引用です。

緯度経度:35.100517 139.917522

アクセスは富津館山道の鋸南富山インターチェンジを下りて県道184号線の立山・千倉方面へ直進、岩井トンネルを過ぎた先の道の駅 富楽里とみやま前の交差点を県道89号線の鴨川方面へ左折、しばらく道なりに進み平群小学校前のつき当たりを左折、すぐ先の左手に平群天神社の鳥居があるので左折すると神社の右手に駐車場がある。
伊予ヶ岳の登山口は神社奥(小学校の裏手)に続く道を進む。

■富山
<南房総市営 無料駐車場>
房総半島の富山の西部にある県道258号線沿いの市営無料駐車場です。
35台程度駐車可能です。
トイレはありません。(駐車場内にはありませんが、途中に通る福満寺横にあります。)

以下、登山口ナビさんのページ( https://tozanguchinavi.com/trailhead/trailhead-6229 )からの引用です。

緯度経度:35.092379 139.862888

アクセスは富津館山道の鋸南富山インターチェンジを下りて県道184号線の立山・千倉方面へ直進、岩井トンネルと道の駅 富楽里とみやまの前を過ぎて県道258号線につき当たったら鴨川・三芳方面へ左折、450mほど進むと右手に駐車場がある。
富山の登山口は650mほど先の福満寺前の脇道を進むか、駐車場前から伏姫籠穴へ向かった先にある。

■鹿野山(白鳥峰)
<九十九谷公園 駐車場>
マザー牧場東側の鹿野山エリアにある、九十九谷展望公園の無料駐車場です。
九十九谷公園側に16台、道路を挟んで九十九谷展望広場側に50台停められます。
九十九谷公園の駐車場側にトイレがあります。

以下、登山口ナビさんのページ( https://tozanguchinavi.com/trailhead/trailhead-6273 )からの引用です。

緯度経度:35.254034 139.972796

アクセスは館山道の君津インターチェンジを下りて県道92号線の鴨川・房総スカイライン方面へ左折、道なりに10.7kmほど進むと鹿野山の案内があるので右折し国道465号線につき当たったら右折、清和大橋を渡った先を道標に従い県道93号線の鹿野山方面へ進む。
九十九谷公園は天体観測や雲海観測スポットとしても知られ、鹿野山の最高峰となる白鳥峰は公園先の白鳥神社の奥にある。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間25分
休憩
49分
合計
6時間14分
S平群天神社 登山者用駐車場04:3505:36伊予ヶ岳南峰05:5105:56伊予ヶ岳06:0006:04伊予ヶ岳南峰06:46富山中前バス停06:4706:55福満寺07:40富山南峰07:4407:55里見八犬士終焉の地07:5608:01富山08:2508:28里見八犬士終焉の地08:40富山南峰09:03福満寺09:11富山中前バス停10:40鹿野山10:49九十九谷公園 駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
<伊予ヶ岳>
山頂直下に急な岩場があります。
地面はザレている感じなので、結構滑りやすいです。
下に小石を落としやすいので、注意が必要です。
岩場のほぼ全区間でロープが設置されています。

<富山>
伏姫籠穴を通るコースは台風被害により通行止めで通ることができません。

<鹿野山>
白鳥神社の裏手をちょっと登れば、すぐに山頂です。
危険箇所は特にありません。
その他周辺情報今回は下山後の温泉は自粛。
トイレ以外の寄り道はせずに帰りました。
過去天気図(気象庁) 2020年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖Tシャツ 薄手ズボン 靴下 雨具 帽子 サングラス ザック 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 カメラ

Myアイテム  

MonsieurKudo 重量:6.67kg

写真

平群天神社の手前脇にある、登山者用の駐車場からスタートです。
まだ4時半だし、自分だけかと思ったら、先着が1台停まっていました。(持ち主の方とは、山頂直下の岩場ですれ違いました。)
2020年06月06日 04:34撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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平群天神社の手前脇にある、登山者用の駐車場からスタートです。
まだ4時半だし、自分だけかと思ったら、先着が1台停まっていました。(持ち主の方とは、山頂直下の岩場ですれ違いました。)
2
平群天神社。
山行前に安全祈願のお参りをしました。
2020年06月06日 04:35撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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平群天神社。
山行前に安全祈願のお参りをしました。
神社脇の道を進みます。
何か工事をしているみたいですね。(この時間は稼働していないようですど。)
2020年06月06日 04:36撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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神社脇の道を進みます。
何か工事をしているみたいですね。(この時間は稼働していないようですど。)
伊予ヶ岳登山口に到着。
「伊予ヶ岳ハイキングコースは、倒木・崩落により危険です。通行はご遠慮ください」の注意書きがありますが、今は問題なく通行できるようです。
2020年06月06日 04:37撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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伊予ヶ岳登山口に到着。
「伊予ヶ岳ハイキングコースは、倒木・崩落により危険です。通行はご遠慮ください」の注意書きがありますが、今は問題なく通行できるようです。
登山口からしばらくはこんな感じです。
2020年06月06日 04:39撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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登山口からしばらくはこんな感じです。
まあ、わかってはいましたが、今日は曇りで景色は良くありません。
2020年06月06日 04:47撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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まあ、わかってはいましたが、今日は曇りで景色は良くありません。
ミヤコグサ。
2020年06月06日 04:50撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ミヤコグサ。
4
登山道の両脇にはずっとドクダミが咲いていました。
(ここでは写真は撮りませんでしたが。)
2020年06月06日 04:51撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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登山道の両脇にはずっとドクダミが咲いていました。
(ここでは写真は撮りませんでしたが。)
ホタルブクロ。
これも比較的たくさん咲いていました。
2020年06月06日 04:51撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ホタルブクロ。
これも比較的たくさん咲いていました。
2
ノアザミ。
2020年06月06日 04:52撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ノアザミ。
1
シロヨメナ。
2020年06月06日 04:54撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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シロヨメナ。
3
テイカカズラ
2020年06月06日 04:55撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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テイカカズラ
6
傾斜も緩く、快適な登山道です。
2020年06月06日 04:57撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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傾斜も緩く、快適な登山道です。
1
テイカカズラ
2020年06月06日 04:57撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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テイカカズラ
4
ここから急傾斜になります。
2020年06月06日 05:00撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここから急傾斜になります。
1
この次に登る予定の富山(とみさん)との分岐。
富山にはここから行くことができますが、途中は倒木などでかなり荒れている&車道歩きが長いようです。
なので、今日はここから富山に向かうことはしません。
2020年06月06日 05:01撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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この次に登る予定の富山(とみさん)との分岐。
富山にはここから行くことができますが、途中は倒木などでかなり荒れている&車道歩きが長いようです。
なので、今日はここから富山に向かうことはしません。
展望がある場所があったので、富山方面をパチリ。
う〜ん、微妙にガスってますね。
2020年06月06日 05:08撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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展望がある場所があったので、富山方面をパチリ。
う〜ん、微妙にガスってますね。
1
富山は双耳峰で、左が南峰、右が北峰になります。
2020年06月06日 05:09撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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富山は双耳峰で、左が南峰、右が北峰になります。
4
展望台と東屋がありました。
ハイキングコースはここまでのようです。
2020年06月06日 05:11撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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展望台と東屋がありました。
ハイキングコースはここまでのようです。
展望台にはテーブルとベンチがあります。
表面は細かい水滴がびっしりと付いていました。
2020年06月06日 05:11撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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展望台にはテーブルとベンチがあります。
表面は細かい水滴がびっしりと付いていました。
展望台からの眺め
左に御殿山が見えていますね。
2020年06月06日 05:11撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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展望台からの眺め
左に御殿山が見えていますね。
2
展望台からの眺め
里山レベルの山々がたくさん見えますね。
2020年06月06日 05:12撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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展望台からの眺め
里山レベルの山々がたくさん見えますね。
2
一番手前に、平群天神社の登山者用駐車場にあるトイレが見えます。
道路沿いに立っている、あの鳥居を車で入ってきました。
2020年06月06日 05:12撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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一番手前に、平群天神社の登山者用駐車場にあるトイレが見えます。
道路沿いに立っている、あの鳥居を車で入ってきました。
富山の山頂部にかかるガスは、やや濃くなった印象です。
2020年06月06日 05:14撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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富山の山頂部にかかるガスは、やや濃くなった印象です。
シモツケ。
2020年06月06日 05:16撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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シモツケ。
8
さて、山頂に向かいます。
ここからは、山頂までは岩場が続きます。
2020年06月06日 05:14撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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さて、山頂に向かいます。
ここからは、山頂までは岩場が続きます。
岩場に砂利がかかったようになっていて、足元は結構滑りやすいです。
このすぐ後、先に登っていた男性登山者とすれ違いました。
挨拶は離れた場所で。
念の為、すれ違う際は息を吐かないようにしました。
2020年06月06日 05:16撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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岩場に砂利がかかったようになっていて、足元は結構滑りやすいです。
このすぐ後、先に登っていた男性登山者とすれ違いました。
挨拶は離れた場所で。
念の為、すれ違う際は息を吐かないようにしました。
2
ロープを掴んで確実に登っていきます。
2020年06月06日 05:17撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ロープを掴んで確実に登っていきます。
1
朝陽も薄い雲に遮られてぼんやりとしています。
2020年06月06日 05:19撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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朝陽も薄い雲に遮られてぼんやりとしています。
2
ここを登れば岩場は終わりです。
2020年06月06日 05:22撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここを登れば岩場は終わりです。
山頂が見えました。
2020年06月06日 05:24撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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山頂が見えました。
ノビル。
山菜ですね。
2020年06月06日 05:27撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ノビル。
山菜ですね。
2
伊予ヶ岳に登頂です。
標高3366m、日本第2位の高峰です。
・・・というのは冗談で、336.6mですね(笑)。
この山頂標の少数点が消えていることからのお約束ネタらしいです。
千葉県で5番目に高い山で、関東百名山の1座です。
そして、千葉で唯一「岳」と名の付く山です。
2020年06月06日 05:34撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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伊予ヶ岳に登頂です。
標高3366m、日本第2位の高峰です。
・・・というのは冗談で、336.6mですね(笑)。
この山頂標の少数点が消えていることからのお約束ネタらしいです。
千葉県で5番目に高い山で、関東百名山の1座です。
そして、千葉で唯一「岳」と名の付く山です。
10
奥に進むと、岩場の先の手前まで行くことができます。
鎖がなければ、後ろの岩に立ってみたいところですけど。
2020年06月06日 05:36撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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奥に進むと、岩場の先の手前まで行くことができます。
鎖がなければ、後ろの岩に立ってみたいところですけど。
7
山頂からの眺め。
ガスが濃くなって、さらにぼんやりしてしまいました。
辺り一面真っ白よりはマシですけど。
2020年06月06日 05:37撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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山頂からの眺め。
ガスが濃くなって、さらにぼんやりしてしまいました。
辺り一面真っ白よりはマシですけど。
1
ここは南峰です。
あちらに見えるのは北峰ですね。
北峰にはこの後で向かいます。
2020年06月06日 05:38撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここは南峰です。
あちらに見えるのは北峰ですね。
北峰にはこの後で向かいます。
下を見ると、まあまあの高度感。
2020年06月06日 05:38撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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下を見ると、まあまあの高度感。
1
ノイバラ。
2020年06月06日 05:48撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ノイバラ。
4
さて、では北峰に向かいますか。
2020年06月06日 05:49撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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さて、では北峰に向かいますか。
北峰に向かう途中で振り返ると、さっきまでいた南峰が見えます。
2020年06月06日 05:51撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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北峰に向かう途中で振り返ると、さっきまでいた南峰が見えます。
1
こうして見ると、結構切り立った岩場ですね。
2020年06月06日 05:52撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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こうして見ると、結構切り立った岩場ですね。
1
あの部分、何かの拍子にポロッと剥がれそうですが、もちろんそんなことにはなりません。
2020年06月06日 05:52撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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あの部分、何かの拍子にポロッと剥がれそうですが、もちろんそんなことにはなりません。
3
ヘビイチゴ。
2020年06月06日 05:53撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ヘビイチゴ。
1
ここにもロープ場あり。
2020年06月06日 05:55撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここにもロープ場あり。
スイカズラ(黄)。
2020年06月06日 05:55撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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スイカズラ(黄)。
2
スイカズラ(白)。
2020年06月06日 05:55撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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スイカズラ(白)。
2
北峰に到着。
三角点しかなく、ちょっと寂しい感じです。
2020年06月06日 05:56撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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北峰に到着。
三角点しかなく、ちょっと寂しい感じです。
1
ともあれ、ひさしぶりの三角点タッチ。
2020年06月06日 05:56撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ともあれ、ひさしぶりの三角点タッチ。
1
北峰からの眺め。
霧がかかったようにぼんやりしていました。
2020年06月06日 05:57撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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北峰からの眺め。
霧がかかったようにぼんやりしていました。
1
キリンソウ。
2020年06月06日 05:57撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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キリンソウ。
3
ナワシロイチゴ。
2020年06月06日 06:05撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ナワシロイチゴ。
3
これを下れば、下山での難所は終わりです。
2020年06月06日 06:07撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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これを下れば、下山での難所は終わりです。
マムシグサの、まだ熟す前の青々とした実。
2020年06月06日 06:20撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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マムシグサの、まだ熟す前の青々とした実。
1
キツネノボタン。
花弁がテカテカですね。
2020年06月06日 06:26撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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キツネノボタン。
花弁がテカテカですね。
2
花弁が6枚のキツネノボタン。
2020年06月06日 06:26撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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花弁が6枚のキツネノボタン。
1
駐車場に戻ってきました。
車は自分の他に2台。
下山時に2組の登山者に会ったので、その方たちの車でしょう。
2020年06月06日 06:27撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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駐車場に戻ってきました。
車は自分の他に2台。
下山時に2組の登山者に会ったので、その方たちの車でしょう。
富山に登るべく、南房総市無料駐車場にやってきました。
もっと車があるかと思いましたが、先着は1台のみ。
2020年06月06日 06:45撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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富山に登るべく、南房総市無料駐車場にやってきました。
もっと車があるかと思いましたが、先着は1台のみ。
1
登山口までは、しばらく車道を歩きます。
先を歩いているご夫婦が先着していた車の持ち主です。
2020年06月06日 06:46撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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登山口までは、しばらく車道を歩きます。
先を歩いているご夫婦が先着していた車の持ち主です。
ここで左に入ります。
2020年06月06日 06:53撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここで左に入ります。
富山 福満寺の仁王門。
右後ろに見えている屋根の建物はトイレです。
2020年06月06日 06:53撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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富山 福満寺の仁王門。
右後ろに見えている屋根の建物はトイレです。
富山の登山道は、ほとんどが舗装路です。
まずはお墓の脇の道を登っていきます。
2020年06月06日 06:55撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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富山の登山道は、ほとんどが舗装路です。
まずはお墓の脇の道を登っていきます。
ふぅ〜、風がなくて暑いですね。
なんかジメジメしている感じです。
2020年06月06日 06:56撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ふぅ〜、風がなくて暑いですね。
なんかジメジメしている感じです。
福満寺からの道と合流します。
2020年06月06日 06:58撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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福満寺からの道と合流します。
一合目の道標を通過。
2020年06月06日 07:00撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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一合目の道標を通過。
枯れ葉や土で隠れていますが、まだ下は舗装路です。
2020年06月06日 07:04撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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枯れ葉や土で隠れていますが、まだ下は舗装路です。
やっと登山道らしくなってきました。
2020年06月06日 07:06撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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やっと登山道らしくなってきました。
二合目の道標は倒れていました。
2020年06月06日 07:07撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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二合目の道標は倒れていました。
三合目の道標も倒れていました。
2020年06月06日 07:10撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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三合目の道標も倒れていました。
四合目の道標は木製でした。
2020年06月06日 07:13撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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四合目の道標は木製でした。
とても歩きやすいですね。
この辺りは登山道というよりも、遊歩道といった感じですね。
2020年06月06日 07:16撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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とても歩きやすいですね。
この辺りは登山道というよりも、遊歩道といった感じですね。
ここから勾配が増します。
2020年06月06日 07:18撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここから勾配が増します。
七合目を通過。
あれ? 五合目と六合目は見逃しちゃったみたいです。
2020年06月06日 07:26撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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七合目を通過。
あれ? 五合目と六合目は見逃しちゃったみたいです。
周りには標高300mに満たない山々がずらり。
2020年06月06日 07:28撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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周りには標高300mに満たない山々がずらり。
キランソウ。
ちょっと失敗してボケちゃいました。
2020年06月06日 07:29撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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キランソウ。
ちょっと失敗してボケちゃいました。
1
毛虫発見。
クワゴマダラヒトリという白い蛾の幼虫ですね。
毒毛虫じゃないので、触ってもかぶれたりする心配はありませんけど、まあ、触らないですよね(笑)。
2020年06月06日 07:33撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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毛虫発見。
クワゴマダラヒトリという白い蛾の幼虫ですね。
毒毛虫じゃないので、触ってもかぶれたりする心配はありませんけど、まあ、触らないですよね(笑)。
2
急勾配。
上はやや崩れています。
2020年06月06日 07:34撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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急勾配。
上はやや崩れています。
頭が丸い石にすげ替わってしまっている石仏様。
供えられているフルーツ缶詰は、色褪せて錆び錆びですが、賞味期限は2021年6月26日でした。
2020年06月06日 07:35撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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頭が丸い石にすげ替わってしまっている石仏様。
供えられているフルーツ缶詰は、色褪せて錆び錆びですが、賞味期限は2021年6月26日でした。
1
この階段を登ると、南峰の頂上です。
2020年06月06日 07:38撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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この階段を登ると、南峰の頂上です。
アリドオシ。
2020年06月06日 07:39撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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アリドオシ。
観音堂。
手入れがされていないのか、堂の周りは荒れ放題でした。
展望もないし、南峰に来る人はあまりいないのでしょう。
2020年06月06日 07:39撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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観音堂。
手入れがされていないのか、堂の周りは荒れ放題でした。
展望もないし、南峰に来る人はあまりいないのでしょう。
観音堂からさらに進み少し登ると、東屋がありました。
こちらも結構くたびれています。
右奥にあるのは地デジアンテナ施設です。
2020年06月06日 07:41撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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観音堂からさらに進み少し登ると、東屋がありました。
こちらも結構くたびれています。
右奥にあるのは地デジアンテナ施設です。
今はまったく展望がありませんけど、嘗てはこのような展望が望めたのでしょうか?
2020年06月06日 07:41撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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今はまったく展望がありませんけど、嘗てはこのような展望が望めたのでしょうか?
この階段が、苔むしている&各段が微妙に下に傾斜しているので滑りやすく、気を付けて下りました。
2020年06月06日 07:43撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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この階段が、苔むしている&各段が微妙に下に傾斜しているので滑りやすく、気を付けて下りました。
北峰に向かいます。
2020年06月06日 07:44撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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北峰に向かいます。
花びらが5枚のドクダミがありました。
さっき登った伊予ヶ岳もそうですが、ここ富山もほぼ全区間でドクダミを見ることができました。
2020年06月06日 07:47撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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花びらが5枚のドクダミがありました。
さっき登った伊予ヶ岳もそうですが、ここ富山もほぼ全区間でドクダミを見ることができました。
1
北峰まではだいたいこんな道。
歩きやすいです。
2020年06月06日 07:47撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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北峰まではだいたいこんな道。
歩きやすいです。
左の道は伏姫籠穴へのコースですが、台風被害で現在は通行止めです。
2020年06月06日 07:49撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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左の道は伏姫籠穴へのコースですが、台風被害で現在は通行止めです。
1
ひさしぶりに山で見たキノコ。
2020年06月06日 07:51撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ひさしぶりに山で見たキノコ。
1
愛の鐘。
鳴らすと甲高い、良い音がしました。
すぐ後ろにある樹齢300年以上のボタンスギが、昔から縁結びのご利益があるといわれていることと、過去に皇太子御夫妻が登山されたこともあり、富山は「愛の山」としても知られるようになったそうです。
2020年06月06日 07:50撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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愛の鐘。
鳴らすと甲高い、良い音がしました。
すぐ後ろにある樹齢300年以上のボタンスギが、昔から縁結びのご利益があるといわれていることと、過去に皇太子御夫妻が登山されたこともあり、富山は「愛の山」としても知られるようになったそうです。
2
愛の鐘のすぐ後ろにある、ボタンスギの巨木。
ここからだと近すぎて、フレーム内に収まりませんね。
2020年06月06日 07:51撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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愛の鐘のすぐ後ろにある、ボタンスギの巨木。
ここからだと近すぎて、フレーム内に収まりませんね。
1
さすが、推定樹齢300年以上。
立派な木です。
2020年06月06日 07:52撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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さすが、推定樹齢300年以上。
立派な木です。
1
南峰と北峰の間にある「十一州一覧台」と呼ばれる展望台に到着。
東屋と簡易トイレも2基あります。
2020年06月06日 07:54撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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南峰と北峰の間にある「十一州一覧台」と呼ばれる展望台に到着。
東屋と簡易トイレも2基あります。
晴れていれば、東京湾が見えるはずなのですが、今日は天気が悪くて空と海の境界がわからないくらい霞んでいます。
2020年06月06日 07:54撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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晴れていれば、東京湾が見えるはずなのですが、今日は天気が悪くて空と海の境界がわからないくらい霞んでいます。
あの辺りが木ノ根峠かな?
2020年06月06日 07:54撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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あの辺りが木ノ根峠かな?
中央やや右の小高い山は天満山ですね。
2020年06月06日 07:55撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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中央やや右の小高い山は天満山ですね。
富山双耳峰見取図。
2020年06月06日 07:56撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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富山双耳峰見取図。
北峰頂上への最後の登り。
階段で登ります。
2020年06月06日 07:58撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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北峰頂上への最後の登り。
階段で登ります。
チラッと下を見たら、四つ葉のクローバーを見つけました。
形はちょっと歪ですけどね。
2020年06月06日 07:59撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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チラッと下を見たら、四つ葉のクローバーを見つけました。
形はちょっと歪ですけどね。
金比羅宮。
この釣り鐘も叩かせていただきました。
2020年06月06日 08:00撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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金比羅宮。
この釣り鐘も叩かせていただきました。
北峰頂上の展望広場が見えました。
2020年06月06日 08:00撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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北峰頂上の展望広場が見えました。
広場には、いくつかのテーブルベンチと木組みされた展望台、皇太子御夫妻の御散策記念碑がありました。
2020年06月06日 08:01撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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広場には、いくつかのテーブルベンチと木組みされた展望台、皇太子御夫妻の御散策記念碑がありました。
ひとまず、山頂標に向かいます。
2020年06月06日 08:03撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ひとまず、山頂標に向かいます。
富山に登頂です。
標高は349.5m、千葉県では4番目に高い山です。
この山も伊予ヶ岳と同じく、関東百名山の1座です。
富山の北峰は金毘羅峰、南峰は観音峰と呼ばれます。
2020年06月06日 08:07撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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富山に登頂です。
標高は349.5m、千葉県では4番目に高い山です。
この山も伊予ヶ岳と同じく、関東百名山の1座です。
富山の北峰は金毘羅峰、南峰は観音峰と呼ばれます。
6
三角点タッチ。
2020年06月06日 08:04撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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三角点タッチ。
ここからは周りの里山が一望できます。
2020年06月06日 08:08撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここからは周りの里山が一望できます。
広場に戻りました。
これは皇太子御夫妻の御散策記念の碑ですね。
2020年06月06日 08:11撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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広場に戻りました。
これは皇太子御夫妻の御散策記念の碑ですね。
展望台にも登ってみます。
2020年06月06日 08:11撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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展望台にも登ってみます。
太平洋方面。
晴れていればな〜。
2020年06月06日 08:12撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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太平洋方面。
晴れていればな〜。
鋸山、鹿野山方面。
相当条件が良く無ければ、南アは見えないんでしょうね。
2020年06月06日 08:12撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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鋸山、鹿野山方面。
相当条件が良く無ければ、南アは見えないんでしょうね。
東京湾はかろうじて見えます。
2020年06月06日 08:12撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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東京湾はかろうじて見えます。
北峰からみた南峰。
地デジアンテナが目立ちますね。
2020年06月06日 08:12撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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北峰からみた南峰。
地デジアンテナが目立ちますね。
南峰に立つ、地デジアンテナをアップで。
2020年06月06日 08:13撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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南峰に立つ、地デジアンテナをアップで。
2
鋸山。
千葉県民なら、一度は登っておかないとね。
ただ、人気のある山なので、コロナがもう少し落ち着いてからかな・・・。
2020年06月06日 08:14撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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鋸山。
千葉県民なら、一度は登っておかないとね。
ただ、人気のある山なので、コロナがもう少し落ち着いてからかな・・・。
2
右の鹿野山方面はかなり霞んでいます。
2020年06月06日 08:14撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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右の鹿野山方面はかなり霞んでいます。
1
展望台の上はこんな感じ。
2020年06月06日 08:16撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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展望台の上はこんな感じ。
スジグロシロチョウ。
なかなか止まってくれず、撮るのが大変でした。
2020年06月06日 08:18撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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スジグロシロチョウ。
なかなか止まってくれず、撮るのが大変でした。
十一州一覧台にある、「里見八犬士終焉の地」の碑。
南総里見八犬伝は、「仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌」の8つの水晶玉と因縁を持つ八犬士たちが、里見氏再興のために活躍するという物語です。
最終的に八犬士たちは縁のある、この富山に隠棲し、後に仙人となって姿を消したとされています。
2020年06月06日 08:27撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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十一州一覧台にある、「里見八犬士終焉の地」の碑。
南総里見八犬伝は、「仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌」の8つの水晶玉と因縁を持つ八犬士たちが、里見氏再興のために活躍するという物語です。
最終的に八犬士たちは縁のある、この富山に隠棲し、後に仙人となって姿を消したとされています。
1
左の道を進むと伊予ヶ岳に至ります。
自分はピストンするので、右の道で戻ります。
2020年06月06日 08:27撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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左の道を進むと伊予ヶ岳に至ります。
自分はピストンするので、右の道で戻ります。
イヌホオズキ。
2020年06月06日 08:43撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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イヌホオズキ。
2
ツユクサ。
青い花って好きなんですよね〜。
2020年06月06日 09:03撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ツユクサ。
青い花って好きなんですよね〜。
4
ムラサキカタバミ。
自宅の周りにも、たくさん咲いています。
2020年06月06日 09:03撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ムラサキカタバミ。
自宅の周りにも、たくさん咲いています。
3
駐車場に戻ってきました。
車は6台に増えていました。
この後にもすぐ、1台がやってきていました。
2020年06月06日 09:09撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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駐車場に戻ってきました。
車は6台に増えていました。
この後にもすぐ、1台がやってきていました。
場所は変わって、ここは九十九谷展望広場の駐車場です。
これから鹿野山の最高峰である白鳥峰に登りに行きます。
2020年06月06日 10:32撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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場所は変わって、ここは九十九谷展望広場の駐車場です。
これから鹿野山の最高峰である白鳥峰に登りに行きます。
駐車場から歩いて2分で白鳥神社。
白鳥峰の山頂は、この裏を登ってすぐです。
2020年06月06日 10:34撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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駐車場から歩いて2分で白鳥神社。
白鳥峰の山頂は、この裏を登ってすぐです。
白鳥神社と、鹿野山のはしご獅子舞についての案内板がありました。
2020年06月06日 10:34撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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白鳥神社と、鹿野山のはしご獅子舞についての案内板がありました。
白鳥神社の拝殿。
2020年06月06日 10:36撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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白鳥神社の拝殿。
白鳥峰への登山道は、神社の脇からのびています。
左右どちらからでも登れるようです。
自分は左から。
2020年06月06日 10:36撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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白鳥峰への登山道は、神社の脇からのびています。
左右どちらからでも登れるようです。
自分は左から。
鳳大明神の石碑。
2020年06月06日 10:37撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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鳳大明神の石碑。
倒木がありました。
避けて登ります。
2020年06月06日 10:37撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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倒木がありました。
避けて登ります。
タツナミソウ。
2020年06月06日 10:37撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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タツナミソウ。
2
山頂が見えました。
あっと言う間ですね。
2020年06月06日 10:39撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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山頂が見えました。
あっと言う間ですね。
山頂にある奉納石碑。
正面は右に回った場所のようです。
2020年06月06日 10:38撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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山頂にある奉納石碑。
正面は右に回った場所のようです。
奉納石碑の正面に回りました。
日本武尊を祀った石碑がありますね。
こんな簡単に登れましたが、白鳥峰の標高は379m。
千葉県で2番目に高い山です。
鹿野山は、白鳥峰(東峰:379m)、熊野峰(中央峰:376m)、春日峰(西峰:352.4m)
ここ白鳥峰は、その中の最高峰です。
2020年06月06日 10:39撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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奉納石碑の正面に回りました。
日本武尊を祀った石碑がありますね。
こんな簡単に登れましたが、白鳥峰の標高は379m。
千葉県で2番目に高い山です。
鹿野山は、白鳥峰(東峰:379m)、熊野峰(中央峰:376m)、春日峰(西峰:352.4m)
ここ白鳥峰は、その中の最高峰です。
神社のすぐ横は、ゴルフ場(鹿野山ゴルフ倶楽部)になっています。
ちなみにここは白鳥コースの2番ホール、パー4、322ヤードです。
2020年06月06日 10:42撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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神社のすぐ横は、ゴルフ場(鹿野山ゴルフ倶楽部)になっています。
ちなみにここは白鳥コースの2番ホール、パー4、322ヤードです。
ちょっとここでは手水をする気になれませんね・・・。
2020年06月06日 10:43撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ちょっとここでは手水をする気になれませんね・・・。
シャガ。
2020年06月06日 10:43撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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シャガ。
1
九十九谷公園に寄ってみました。
2020年06月06日 10:46撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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九十九谷公園に寄ってみました。
九十九谷公園の展望台からの景色。
2020年06月06日 10:45撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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九十九谷公園の展望台からの景色。
1
ここからの景観は千葉県の眺望百景に登録され、(条件が良ければ)ここから見られる雲海も有名みたいです。
2020年06月06日 10:45撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここからの景観は千葉県の眺望百景に登録され、(条件が良ければ)ここから見られる雲海も有名みたいです。
ウマノアシガタ。
テカテカな理由は、花弁の下にデンプンを含む細胞層があり、それが陽の光を反射するからだそうです。
2020年06月06日 10:48撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ウマノアシガタ。
テカテカな理由は、花弁の下にデンプンを含む細胞層があり、それが陽の光を反射するからだそうです。
2
カタバミ。
2020年06月06日 10:49撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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カタバミ。
せっかくなので、神野寺にも寄りました。
この寺は昭和54年夏に、飼われていた虎が逃げ出して大騒動になった事でも有名ですね。
2020年06月06日 10:53撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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せっかくなので、神野寺にも寄りました。
この寺は昭和54年夏に、飼われていた虎が逃げ出して大騒動になった事でも有名ですね。
四足門をくぐります。
2020年06月06日 10:53撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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四足門をくぐります。
1
階段の向こうに本堂が見えました。
2020年06月06日 10:55撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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階段の向こうに本堂が見えました。
神野寺の本堂、立派です。
神野寺は、聖徳太子により推古天皇の時代(598年)に創建された関東地方最古の寺と伝えられています。
2020年06月06日 10:56撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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神野寺の本堂、立派です。
神野寺は、聖徳太子により推古天皇の時代(598年)に創建された関東地方最古の寺と伝えられています。
2
本堂の階段を上がりました。
2020年06月06日 10:57撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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本堂の階段を上がりました。
1
本尊の薬師如来・軍荼利明王かな?
2020年06月06日 10:58撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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本尊の薬師如来・軍荼利明王かな?
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本堂内部。
2020年06月06日 11:00撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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本堂内部。
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本堂の奥には、天狗を祀る奥の院があります。
2020年06月06日 11:01撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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本堂の奥には、天狗を祀る奥の院があります。
1
奥の院。
左右に置かれているには天狗の下駄で、足腰や競争事に御利益があるそうです。
2020年06月06日 11:02撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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奥の院。
左右に置かれているには天狗の下駄で、足腰や競争事に御利益があるそうです。
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う〜ん、デカいですね。
2020年06月06日 11:02撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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う〜ん、デカいですね。
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こっちには、固定されていない鉄下駄が。
頑張れば履いて歩けるかも?
2020年06月06日 11:03撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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こっちには、固定されていない鉄下駄が。
頑張れば履いて歩けるかも?
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本堂を後ろから。
2020年06月06日 11:03撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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本堂を後ろから。
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最後に本堂を斜向かいから。
2020年06月06日 11:05撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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最後に本堂を斜向かいから。
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さあ、帰りましょう。
今は11時過ぎだから、お昼過ぎには家に着けるかな?
2020年06月06日 11:06撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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さあ、帰りましょう。
今は11時過ぎだから、お昼過ぎには家に着けるかな?
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感想/記録

自分が住む千葉県もやっと緊急事態宣言が解除され、県内の山なら注意しつつも登れる状況に。

調べてみると、千葉にも唯一メジャーな鋸山以外に登れる山が結構あることがわかりました。

そこで今回はその中から、伊予ヶ岳、富山、鹿野山(これは正直登山とは言えず、おまけみたいなものですけど。)に登ってみることにしました。

伊予ヶ岳は山頂直下に岩場があって面白そうだったこと、富山は伊予ヶ岳の隣りに位置していたことが選定理由です。
鹿野山は帰り道に立ち寄れるので、都合が良かったです。

天気は終始曇りで展望はイマイチでしたが、再び山歩きできたことが嬉しくて、そんなことはあまり気になりませんでした。
もちろん、天気が良いに越したことはありませんけど。




伊予ヶ岳、富山ともに2組〜3組の登山者にしか会わず、静かな山行が楽しめました。
マスクも持参していましたが、結局付けることはありませんでした。
他の皆さんもマスクをしている人はいませんでした。
なので、挨拶は遠くから、すれ違うときは息を吐かないように気を付けました。
帰りも温泉は我慢して、真っすぐ帰宅しました。

来週の6/10〜6/15まで大阪に出張する予定なので、その間山はお休みです。
その後の週末には県を跨ぐ移動もできるようになりそうなので、人が少なそうなマイナーな山から登り始めようかなと思ってます。
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この記録へのコメント

登録日: 2017/5/7
投稿数: 84
2020/6/8 13:14
 登山再開
MonsieurKudoさん
登山再開何よりです。ウズウズしてたと思います。
これからは梅雨の時期ですので天気とにらめっこですね!

今日も梅雨入り前の貴重な晴天。在宅勤務しているのがもったいないです(笑)
登録日: 2016/8/15
投稿数: 1541
2020/6/8 20:42
 Re: 登山再開
sakakibaraeさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

千葉ではそこそこ(?)人気のある山だったので、できるだけ人を会わないように早出しましたが、それが功を奏したみたいで良かったです。
マスクして登山なんて、できればしたくありませんからねー。

sakakibaraeさんも山上ヶ岳お疲れさまでした。
自分は和佐又山→大普賢岳→山上ヶ岳→大普賢岳→七曜岳と周ったので、結構疲れた覚えがあります。
西の覗きまで行かずに引き返してしまったのは、今となってはかなり後悔してます(笑)。

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