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Yamareco

記録ID: 2543020 全員に公開 ハイキング 赤城・榛名・荒船

赤城山〜曙とアケボノソウ・榛名山〜サギソウとレンゲショウマ

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年08月31日(月) [日帰り]
メンバー , その他メンバー2人
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
地蔵岳:八丁峠駐車場
覚満淵:赤城山ビジターセンター駐車場
黒檜山駒ヶ岳:黒檜山登山口前路駐
榛名山:榛名山ビジターセンター駐車場
ゆうすげの道:松ノ沢グラウンド前
相馬山:ヤセオネ峠付近路駐
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち48%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間8分
休憩
1時間56分
合計
7時間4分
Sスタート地点03:2203:46地蔵岳05:0605:31八丁峠登山口07:31黒檜山登山口07:3407:38猫岩07:4308:30黒檜山大神08:3108:35赤城山08:4008:45黒檜山絶景スポット08:5508:57赤城山09:01黒檜山大神09:0209:19大タルミ09:27駒ヶ岳09:3510:07駒ヶ岳大洞登山口10:0810:10あかぎ広場前バス停10:16赤城神社駐車場10:1810:23黒檜山登山口駐車場10:26ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
深夜から移動して、星空から夜明け朝焼けを鑑賞。月曜の男たちで、覚満淵の朝霧とアケボノソウを鑑賞、その後黒檜山駒ケ岳を楽しく周回して、湖畔に移動し昼食。午後はソロで榛名山周辺を散策。
コース状況/
危険箇所等
・覚満淵、榛名山、ゆうすげの道、相馬山のログは記録していません。
・湿原地帯の立入禁止区域は厳守。湿原地帯や希少植物保護のため、撮影場所は明かせません。
過去天気図(気象庁) 2020年08月の天気図 [pdf]

写真

自宅を2時30分に出発。3時過ぎに八丁峠、3時半には地蔵岳山頂に到着。ガスの中で見上げる星空。気温14℃、半そで半パンは寒い。
2020年08月31日 03:51撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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自宅を2時30分に出発。3時過ぎに八丁峠、3時半には地蔵岳山頂に到着。ガスの中で見上げる星空。気温14℃、半そで半パンは寒い。
10
小沼と関東平野の夜景。朝食を採りながら、平地の宝石箱を眺める。
2020年08月31日 04:00撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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小沼と関東平野の夜景。朝食を採りながら、平地の宝石箱を眺める。
17
地蔵岳アンテナ群と星空。見やすくするため露出と明度を上げています。
2020年08月31日 04:03撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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地蔵岳アンテナ群と星空。見やすくするため露出と明度を上げています。
12
上空のガスの切れ間に現れた星空。
2020年08月31日 04:03撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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上空のガスの切れ間に現れた星空。
8
夜明けへと変化していく黒檜山。
2020年08月31日 04:27撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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夜明けへと変化していく黒檜山。
7
東の地平線に大量の雲。日の出は臨めず朝焼けだけ。
2020年08月31日 04:39撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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東の地平線に大量の雲。日の出は臨めず朝焼けだけ。
8
日の出間近で朝焼ける黒檜山。5時6分の日の出は見られないので下山。天空の曙を見たので、覚満淵のアケボノソウを見に行く。
2020年08月31日 04:48撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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日の出間近で朝焼ける黒檜山。5時6分の日の出は見られないので下山。天空の曙を見たので、覚満淵のアケボノソウを見に行く。
20
ウメバチソウ。
2020年08月31日 05:10撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ウメバチソウ。
8
5時20分。微妙な朝日が差し込む。
2020年08月31日 05:23撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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5時20分。微妙な朝日が差し込む。
4
鳥居峠から俯瞰する覚満淵。月曜の男たちがいる。
2020年08月31日 05:38撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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鳥居峠から俯瞰する覚満淵。月曜の男たちがいる。
5
覚満淵の朝霧は終わっていた。
2020年08月31日 05:51撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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覚満淵の朝霧は終わっていた。
4
早朝のリフレクション。今年の夏は水が少ない。
2020年08月31日 05:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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早朝のリフレクション。今年の夏は水が少ない。
6
そして、久々に集合した月曜の男たちirohaさん、kijimunaさん、kazumさんは所用で来られず残念。偶然、撮影に来ていたyasubeさんも入る。
2020年08月31日 06:07撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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そして、久々に集合した月曜の男たちirohaさん、kijimunaさん、kazumさんは所用で来られず残念。偶然、撮影に来ていたyasubeさんも入る。
24
覚満淵のアケボノソウ。
2020年08月31日 06:22撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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覚満淵のアケボノソウ。
8
咲き始めて間もないアケボノソウ。
2020年08月31日 06:24撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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咲き始めて間もないアケボノソウ。
14
曙を過ぎた時刻で見るアケボノソウ。
2020年08月31日 06:31撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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曙を過ぎた時刻で見るアケボノソウ。
13
夜明け前に見ていた星空を思い起こさせる花びら。
2020年08月31日 06:32撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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夜明け前に見ていた星空を思い起こさせる花びら。
8
咲き誇るアケボノソウ。
2020年08月31日 06:37撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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咲き誇るアケボノソウ。
5
アケボノソウトリニティ。
2020年08月31日 06:37撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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アケボノソウトリニティ。
21
irohaさんにコーヒーをごちそうになり、みなで談笑。ビジターセンターを撤収し黒檜山へ。
2020年08月31日 07:10撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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irohaさんにコーヒーをごちそうになり、みなで談笑。ビジターセンターを撤収し黒檜山へ。
3
去り行く夏の日。
2020年08月31日 07:12撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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去り行く夏の日。
1
そして、月曜の男たちで占拠された黒檜山登山口前路駐スペース。kazumさんのISISがあれば完璧。いつの日か、全員が集まることを願う。
2020年08月31日 07:19撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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そして、月曜の男たちで占拠された黒檜山登山口前路駐スペース。kazumさんのISISがあれば完璧。いつの日か、全員が集まることを願う。
5
地元赤城を愛する鬼軍曹。剥げたモール、色褪せたピラーのポンコツパジェロに相応しいステッカー。塩原さんにお願いされたわけではない。
2020年08月31日 07:19撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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地元赤城を愛する鬼軍曹。剥げたモール、色褪せたピラーのポンコツパジェロに相応しいステッカー。塩原さんにお願いされたわけではない。
5
久々の黒檜山登山口。地元民の私が切り込み隊長で、先陣切って登山口へ。気温22℃で蒸し暑い。
2020年08月31日 07:30撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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久々の黒檜山登山口。地元民の私が切り込み隊長で、先陣切って登山口へ。気温22℃で蒸し暑い。
3
夏の赤城山。大沼のキャンバスに地蔵岳と青空を描く。猫岩を汗だくで登る。
2020年08月31日 07:39撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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夏の赤城山。大沼のキャンバスに地蔵岳と青空を描く。猫岩を汗だくで登る。
13
夏のビクトリーロード。青空はないが、今日はすばらしい仲間がいる。
2020年08月31日 08:31撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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夏のビクトリーロード。青空はないが、今日はすばらしい仲間がいる。
1
振り返ると月曜の男たち。新しいカメラの設定に余念がないirohaさん。
2020年08月31日 08:32撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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振り返ると月曜の男たち。新しいカメラの設定に余念がないirohaさん。
2
黒檜山山頂で、私たちを見つめるアゲハチョウ。
2020年08月31日 08:35撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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黒檜山山頂で、私たちを見つめるアゲハチョウ。
5
黒檜山山頂、月曜の男たち。繊細で優しい雰囲気のkijimunaさん、明朗で友好的な雰囲気のirohaさん、ガサツで多国籍な雰囲気の鬼軍曹。北アルプス帰りの二人は顔が黒い。
2020年08月31日 08:39撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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黒檜山山頂、月曜の男たち。繊細で優しい雰囲気のkijimunaさん、明朗で友好的な雰囲気のirohaさん、ガサツで多国籍な雰囲気の鬼軍曹。北アルプス帰りの二人は顔が黒い。
21
展望スポットからの眺望は渋川沼田の平野部のみ。
2020年08月31日 08:47撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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展望スポットからの眺望は渋川沼田の平野部のみ。
駒ケ岳山頂から俯瞰する大沼。
2020年08月31日 09:26撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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駒ケ岳山頂から俯瞰する大沼。
1
マルバダケブキ。
2020年08月31日 09:42撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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マルバダケブキ。
5
ガスガスで、昼食は背負ったまま駒ケ岳登山口に下山。歩荷トレーニング。キャンプ場湖畔へ移動。
2020年08月31日 10:06撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ガスガスで、昼食は背負ったまま駒ケ岳登山口に下山。歩荷トレーニング。キャンプ場湖畔へ移動。
2
道すがらのカリガネソウ。
2020年08月31日 10:15撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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道すがらのカリガネソウ。
16
私は、とろろそばに、北海道ザンギ、ネギとミョウガを大量に乗せる。半額のネギトロ太巻き、コーラ。
2020年08月31日 11:01撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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私は、とろろそばに、北海道ザンギ、ネギとミョウガを大量に乗せる。半額のネギトロ太巻き、コーラ。
12
キャンプ場の湖畔へ移動し昼食。ガスで霞む鳥居峠。
2020年08月31日 11:01撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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キャンプ場の湖畔へ移動し昼食。ガスで霞む鳥居峠。
3
irohaさんはナポリタン、kijimunaさんは鍋焼きうどん、私は太巻きをガッツら食らう。車載冷蔵庫でキンキンに冷やしたコーラをみんなで飲む。ここでみなさんとお別れして榛名山へ。
2020年08月31日 11:04撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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irohaさんはナポリタン、kijimunaさんは鍋焼きうどん、私は太巻きをガッツら食らう。車載冷蔵庫でキンキンに冷やしたコーラをみんなで飲む。ここでみなさんとお別れして榛名山へ。
12
寄り道して、shilokoさんがきちんと仕事をしているか、ちょっかい出しに行き、お土産をお渡しする。マリーゴールド畑。
2020年08月31日 12:20撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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寄り道して、shilokoさんがきちんと仕事をしているか、ちょっかい出しに行き、お土産をお渡しする。マリーゴールド畑。
6
榛名山へ到着。馬がのんびりと、人ものんびりと。
2020年08月31日 13:06撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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榛名山へ到着。馬がのんびりと、人ものんびりと。
4
アケボノソウ。なんとここでE-gunmaさんとバッタリ。お昼休憩で寄られたのだろう。激務ご苦労様です。サギソウ情報を得たので一緒に探す。
2020年08月31日 13:19撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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アケボノソウ。なんとここでE-gunmaさんとバッタリ。お昼休憩で寄られたのだろう。激務ご苦労様です。サギソウ情報を得たので一緒に探す。
10
アゲハチョウ。右の翅が欠落している。
2020年08月31日 13:23撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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アゲハチョウ。右の翅が欠落している。
6
アザミにアゲハチョウ。これはきれいな個体。
2020年08月31日 13:23撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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アザミにアゲハチョウ。これはきれいな個体。
5
マツムシソウとミドリヒョウモン。ミツバチも狙っている。
2020年08月31日 13:28撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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マツムシソウとミドリヒョウモン。ミツバチも狙っている。
4
サギソウ。E-gunmaさんが発見。
2020年08月31日 13:32撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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サギソウ。E-gunmaさんが発見。
16
まるで空を飛ぶ白いサギのようだ。
2020年08月31日 13:33撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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まるで空を飛ぶ白いサギのようだ。
19
ラン科の花は特徴的なものが多い。
2020年08月31日 13:15撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ラン科の花は特徴的なものが多い。
17
湿地に植生するアケボノソウ。
2020年08月31日 13:34撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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湿地に植生するアケボノソウ。
9
ツインのアケボノソウ。
2020年08月31日 13:36撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ツインのアケボノソウ。
4
小さく可愛らしいアケボノソウ。
2020年08月31日 13:36撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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小さく可愛らしいアケボノソウ。
7
真上から眺めるアケボノソウ。小宇宙が見える気がする。
2020年08月31日 13:37撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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真上から眺めるアケボノソウ。小宇宙が見える気がする。
15
移動して、ゆうすげの道。マツムシソウ。
2020年08月31日 13:49撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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移動して、ゆうすげの道。マツムシソウ。
9
ススキの穂が揺れるゆうすげの道、ガスで霞みつつあるスルス岩。
2020年08月31日 13:59撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ススキの穂が揺れるゆうすげの道、ガスで霞みつつあるスルス岩。
1
オカトラノオ。
2020年08月31日 14:00撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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オカトラノオ。
8
移動して相馬山。風に揺れるレンゲショウマ。
2020年08月31日 14:33撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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移動して相馬山。風に揺れるレンゲショウマ。
8
もう終盤のレンゲショウマ。
2020年08月31日 14:36撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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もう終盤のレンゲショウマ。
13
藪漕ぎで傷だらけの脚。丸太棒の太ももは、日焼けしてししゃものようなふくらはぎ。着替えて帰路へ。
2020年08月31日 14:52撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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藪漕ぎで傷だらけの脚。丸太棒の太ももは、日焼けしてししゃものようなふくらはぎ。着替えて帰路へ。
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感想/記録

 9月、長月。残暑厳しい日々が、暦をめくった朝、玄関を出ると空気が違った。秋の空気を胸いっぱい深呼吸して、昨日行った赤城山を眺める。ガスで何も見えなかった。私には昨日の時間が止まったままだった。

 四阿山根子岳米子瀑布周回を行く予定だったが、午後から悪天候のため延期。裏山赤城山と少し近所の榛名山へ、アケボノソウを観賞へ行くことにした。ただ行ってもつまらないので、正真正銘の「曙、あけぼの」から見に行くことにした。

 深夜2時に起床、2時30分に自宅を出発。3時過ぎに八丁峠駐車場に到着。3時45分山頂に到着。気温14℃半袖半パンではやや寒い。ガスが雲海となり平野部に漂っている。

 夜空にもガスが流れ、切れ間を狙って星空撮影。天空は全くダメなので、東へ移動し夜景撮影。宝石箱を見ながらの朝食。まさしくBreakfast at Tiffany's。猫はいないが。

 東の地平線には雲が多く、日の出が臨めないので、黒檜山の朝焼けを追うことにした。星空から夜明け、時々刻々と変化する空。漆黒から色彩が増す朝焼け。一日の始まり。独り静かに染まり行く空を眺めていた。下山して月曜の男たちが待つ覚満淵へ向かう。

 鳥居峠で道草を食い、ビジターセンターに移動、見知った車の横に停める。鳥居峠で朝焼けを見ていたirohaさんと合流し歩き出す。ベンチにはkijimunaさん。月曜の男たち集合。kuzumさんは所用があり来られず無念。

 挨拶を交わし、思い思いの絵を描いた撮影ポイントへ。そこにyasubeさんが居た。嬉しいバッタリ。天候がいまいちなので、来られたとの事。朝霧の覚満淵を撮影していた。

 移動してアケボノソウをみんなで撮影。曇る朝の弱い光の中で、それぞれの撮影技術が試される。色彩が乏しく、華やかでない小さな花の撮影は非常に難しい。背景の玉ボケで逃げるか、逆に解像度重視で寄るか、撮影者なりのやり方があると思うし、それが個性的な画像だと思う。

 私はいい加減な適当設定で人間が愚弄なので、ソフトで誤魔化す。新しいカメラで悪戦苦闘するirohaさん。オートで撮るならコンデジに戻るほうがマシ。下手なりに設定し自分の画像を求めて経験を積むと、逃げ口を見つけて狡猾になるから大丈夫です。焦ることはなく今はシャッターをひたすら押すのみ。私も撮影させてもらったが、EVFの自然さに驚いた。ああ、金さえあればZ7が。

 ビジターセンターでirohaさんにコーヒーをごちそうになり、しばし歓談。北アルプスと厳冬期谷川の話で盛り上がった。月曜の男たちで厳冬期谷川山頂からの朝日を見たいと意見が合致した。

 昼食を食べるため、腹を空かせないとなり黒檜山登ることにした。移動していつもの場所へ路駐。三台揃うとまさしくオフ会だな。kazumさんのISISが揃うと完璧。

 久々の黒檜山登山口から、地元民の私が切り込み隊長で先行して行く。雨後で滑りやすい岩稜を注意しながら、いつもの調子でガンガン行く。トレーニングモード。気温22℃だが蒸し暑い。

 猫岩の展望台で一休み。後続を待つ。富士山は見えないが、大沼にリフレクトする美しい景色を眺める。夏らしい赤城山の景色。5分も待たずに二人が到着。ちなみに登山口から絶景ポイントまで55分でいつも行っている。

 汗を拭きながら、青空が大沼に映る美しい景色をみんなで眺めていた。ソロでは味わえない同調と共有感。申し訳ないがスイッチが入ってしまいここから独走。霧氷時期なら遅いが、夏時期はそそくさと足早に。

 駒ヶ岳分岐で再び待機。やはり仲間とビクトリーロードは歩みたい。爽やかな空気をまとい、irohaさんkijimunaさんも汗だくで合流、雨予報が近く蒸し暑い。仲間と歩く夏の黒檜山のビクトリーロードも悪くない。

 誰もいない山頂で記念撮影。月曜の男たちで決める絵面が最高。kazumuさんがいらっやれば完璧。絶景ポイントでは平野部しか見えなかったが、心の目で山座同定。

 大タルミから駒ヶ岳へと移動し、ガスガスなので湖畔で昼食をとることにした。久々の鉄階段を下りて、県道を北上し路駐場所へ。着替えてキャンプ場へ移動。そこから湖畔へと歩く。

 水が少ない大沼。湖畔のスペースからはガスが漂う山麓と鳥居峠が見える。開放的な湖畔での昼食。irohaさんは香ばしいか香りのナポリタン。kijimunaさんはだし香る鍋焼きうどん。二人ともとても美味しそう。調理をするので匂いが良い。

 私は夏季限定手抜きの、ザンキ乗せのとろろそば、ネギトロ太巻き。厳冬期四阿山でも、このメンバーで私は恵方巻食っていた。夏は冷たく、みなさんに車載冷蔵庫でキンキンに冷やしたコーラを振舞う。最高のひと時だった。

 月曜の男たちと別れて午後は榛名山へ。途中で、shilokoさんが真面目に仕事をしているか、ちょっかい出しに行ってかまった。入笠山のお土産も忘れずお渡しした。元気な様子で、離れていても以心伝心なのだ。

 渋川市へ下りると32℃となりエアコン全開。再び標高を上げ榛名山公園ビジターセンターへ停める。涼しく26℃。湖畔の木道は藪刈りされ、小さなアケボノソウも刈られていた。来年の復活に期待したい。

 今日は奥地から藪漕ぎして湿原地ヘ向かう。湿原地に見知った顔、E-gunmaさん。嬉しすぎるバッタリ!Eさんは浅間四阿、草津志賀情報に誰よりも詳しく、私も非常に勉強になっている。

 激務のお仕事のお昼休みで寄られたそうだ。聞くところによると、サギソウ開花情報があったとのこと。私も見たいので一緒に探すことにした。

 捜索から5分ほどすると、Eさんから見つけたよ!あったとの歓声。すぐに向かう。行って見ると白いサギが羽を広げていた。日当たりが良いので、今後増えることを願う。もちろんshilokoさんと月曜の男たちにはLINEした。clear-skyさんにも、お見せたくなった。

 遠くでE-gunmaさんがお帰りになる声を聴き、お別れの挨拶をして藪漕ぎ上等で戻る。半パンなので足が傷だらけ。移動してゆうすげの道へ。マツムシソウが素晴らしかった。曇る午後でチョウも居ないので、相馬山へ。

 ヤセオネ峠脇へ路駐し、ガスなので鳥居のレンゲショウマ開花場所まで。もう終盤のレンゲショウマ。残り少ない花を観賞して戻る。イニシャルDの聖地を巡礼する若者がバス停を下りていた。

 帰宅し荷物を整理する。ザックから出したゴミを出す。潰れたコーラのペットボトルが出てきた。潰れた空間を眺める。月曜の男たちだけが見える、楽しい想い出も凝縮されていた。
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この記録へのコメント

登録日: 2014/5/18
投稿数: 2829
2020/9/1 21:37
 榛名のサギソウ
growmonoさん 今晩は。
赤城ではいつものメンバーとばったりそして今回はヤスベイさんも加わるご褒美付き。
榛名山ではEさんとサギソウ探し・・・あるとは思っていませんでしたが咲いているのですね、秘密に場所には。
いいですね、又サギソウを見てみたいですよ!!
登録日: 2014/4/8
投稿数: 388
2020/9/1 21:38
 四阿山根子岳米子瀑布周回
米子瀑布は、まだ通行止と思われます。
以前行きましたが、かなり長距離で滝見物までしたら帰りは真っ暗になりました。
サギソウ私も見たいですね。
登録日: 2014/9/30
投稿数: 4239
2020/9/1 21:53
 流石です。行動範囲が広い!
growmonoさん
こんばんは
流石です。行動範囲が広い!
沢山のお友達にも会えてすばらしい
サギソウにも会えましたね。
我々も遅まきながら今日yamayuriさんと見に行ってきました。
思ったより大きく真っ白できれいでした。
また何処かでお会いできることを楽しみにしています。
登録日: 2012/5/17
投稿数: 4053
2020/9/1 22:00
 月曜日の男たち+紅一点(^^
growmonoさん、こんばんわ。月曜日の集い、あちこちで大盛況だったようですね。月曜日は夜半にパラパラと雨の落ちる音がしてちょっと心配しましたが、そんな心配をものともしない夜景。群馬も町灯りが宝石箱みたいになるんですね。もちろん、星空も素晴らしい。そんな曙の空を凝縮したかのような花、アケボノソウ。どんどんと咲き進んでいるようですね。榛名山のサギソウも意外でした。赤城にしろ榛名にしろ、庶民的な山なのにあるところにはある。群馬の山は奥が深いなぁ・・・
登録日: 2017/9/26
投稿数: 905
2020/9/1 22:08
 男を感じる
こんばんはぐろうものさん 昨日は榛名で熊とバッタリ!(失礼)かと思いきやヤブのなかからこんにちは 嬉しかったです。食後の昼寝からの出来事でしたのでとてもビックリしました。
「今日は奥地から藪漕ぎして湿原地ヘ向かう」の一言に ぐろうものさんの男気を感じました。あそこは遠くて片道1時間くらいかかりましたから・・・。
でも共に喜びを共感できてとても素敵時間に感謝です。
因みに今日の食後散歩は嬬恋万座奥地営林署のヤブ林道でした。霧の中、猿の群れに囲まれました。紅葉始まりの林道でした。
ありがとうございました!
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1607
2020/9/1 23:01
 花より、山仲間
 こんばんは、yasioさん。
天候が悪くとも、いい景色と花、そして良い仲間に巡りあえました。覚満淵、大沼共に水量が少なく、今年の夏は異常だなと思いました。アケボノソウは小ぶりながらもきれいでした。

 榛名も、たまには北側から藪漕いで行ってやろうと、半パンですが、藪漕ぎ上等でガンガン行きました。開けた場所には先日あったばかりの顔、E-gunmaさん。話もそこそこに一緒にサギソウ探しました。チョウを見るとどうしても追ってしまう習性ですが、西側の水分多い方へ行きました。すぐにEさんが見つけてくれて嬉しかったですね。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1607
2020/9/1 23:09
 通行止め
 こんばんは、tomoさん。
まだ通行止めなんですか。秋に延期したのですが、ダメかな。12時間程度は予想しているので、暗いスタートゴールは了解済みです。

 サギソウはE-gunmaさんから聞いて、一緒に探しました。群馬県内ではあまり見ないですよね。私も確かな記憶がないほどです。伊勢崎に個人でやられているサギソウ園がありますが、園芸では趣向が異なりいまいちかなと。

 もう少しで紅葉シーズンですね。tomoさんとお会いした苗場山を思い出します。良い景色でしたね。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1607
2020/9/1 23:14
 サギのように舞う
 こんばんは、iiyuさん。
E-gunmaさんと見つけた時は喜びましたね。白く飛び立つサギのような花。球根と地中茎で増えるランですので、来年以降も楽しみですね。ただ植生を荒らすように行為だけは慎むべきです。周辺のアケボノソウが無残に踏まれて少し残念な気持ちになりました。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1607
2020/9/1 23:25
 男気
 こんばんは、E-gunmaさん。
やはりクマと見間違得られましたか!黒いですからね。shilokoさんも良く言ってますし、実際、赤城山のつつじが峰から軽井沢峠の藪漕ぎで、猟友会の方に間違えられました。ザック背負ったクマはいないよねが、危うい判定でした。

 レコ最後の写真の通り、半パンで強引な藪漕ぎですから、ノイバラとアザミでの擦過傷は想定内でガシガシ行きました。湿地でヘビもクマいませんからね。無敵です。

 サギソウ情報は頂き、一緒に探しましたが、チョウを見るとどうしても追う習性があり、気付けば西側の水没帯や、背丈以上のササヤブと格闘してました。あったよ!の歓声に急いで戻りましたよ。嬉しかったですね。共有できる喜びは、何をおいても代えがたいものがあります。

 嬬恋万座奥地営林署のヤブ林道と言えば、鳥居峠の方でしょうか。うらやましい。またお会いしたいですね。clear-skyさんにもよろしくお伝えください。
登録日: 2014/4/21
投稿数: 725
2020/9/2 11:39
 無駄のない1日!
grownomoさんこんにちは。
曙からアケボノソウ、黒檜に登ってサギソウで〆る。
流石というスケジュールです!

ISISがあれば駐車場は月曜の男たちで独占だったのですね〜
惜しいチャンスを逃しました(^^;
赤城での復帰を目指し、いつでも行けるように準備をしておきます!
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1607
2020/9/2 20:25
 復帰は赤城山へどうぞ
 こんばんは、kazumさん。
新型コロナで大変だとは思いますが、もう少しの辛抱ですね。明けない夜はありません。

 普通に行っては単なるアケボノソウ観賞になるので、本当のあけぼのを見てから行くことにしました。覚満淵での再会は最高でしたね。やはり対面して話すと、心がほっとするんですよ。irohaさんとは以心伝心的で、ビジターセンターで再会した時から、3月の守門岳以来とは思えない親密さです。

 経緯的に整理すると、谷川で何度もバッタリして友好があったirohaさんを介してkijimunaさんと親しくなれました。kazumさんとは一度しかお会いしていませんが、お二人とのヤマレコ繋がりで友好を深めれてています。LINEでいつも繋がっていますから、四人の絆は強いですね。

 本来は黒檜山駒ヶ岳周回は計画外で、湖畔を一周する予定でした。ですが、皆さんと歩く方が楽しいだろうと思い、同行させてもらいました。そう言いつつも、行き慣れた猫岩からとなるとスイッチが入ってしまい、ガシガシ行ってしまいました。

 kazumさんの山復帰は赤城が良いねと、湖畔で話していました。黒檜駒周回して湖畔でテント泊、深夜に地蔵岳で天体撮影して、早朝は鳥居峠で雲海と日の出撮影。朝霧の覚満淵を撮影して帰る。良いプランですよね。実現できることを願っております。
登録日: 2013/2/27
投稿数: 1095
2020/9/6 9:22
 なんか、かっこいいですね❣
growmonoさん、こんにちは!
初めまして❗に、なります。

こちらのレコを拝見する前に、kijimunaさん、irohaさんと順に(偶然なんですが)見させていただき、最後にgrowmonoさんのレコに辿り着きました。
『月曜の男たち』
いいですね〜かっこいいです。
これ、女だとちょっと雰囲気変わりますが、男ばかり、みんな写真好き、自然に同じ場所に集まるってところがなんともいいですね😊
そして皆さん、もちろん写真が素晴らしい!
それぞれに個性があると思います😃

これからも楽しみに皆さんのレコを見つけて見させていただきます。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1607
2020/9/6 19:33
 撮影は作品
 こんばんは、grindelさん。
コメントお寄せ頂きありがとうございます。ニックネームを伺うと、どうしても白馬のお店を思い出してしまうのは、私の猿倉へ向かう頻度が影響しています。

 私が入笠山に行った次ぐ日に、行かれたのですよね。もちろんレコを拝見しております。その日訪れたmakibitoさんmomonyanさんとは、白馬でお会いしたんですよ。

 実は三人登山部としてirohaさんkijimunaさんkazumさんが活動していました。私がirohaさんと谷川でよく合うので、そこの流れからkijimunaさんkazumさんと交流が始まり、LINEで月曜の男たちとして始まりました。

 kijimunaさんkazumさんは天体や風景のスペシャリストです。私は天気予報の知識と体力だけはあるので、色々行った山で偶然良い風景が撮れているだけです。撮影技術より一期一会の風景にこだわっています。irohaさんは三人に感化され、昨年ミラーレスを購入し、嵌まっています。今一番壁にぶつかったりして面白い時期だと思います。

 今後も野郎四人を優しく見守ってやってください。

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