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Yamareco

記録ID: 2625854 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 奥多摩・高尾

秋山二十六夜山、棚ノ入山、赤鞍ヶ岳(朝日山)

情報量の目安: A
-拍手
日程 2020年10月04日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間46分
休憩
59分
合計
6時間45分
S運動場前広場08:2108:25アオゲラの森キャンプ場09:23明星平09:37分岐09:3809:52二十六夜山10:0010:08分岐10:0910:13三日月峠11:08棚ノ入山11:0911:19サンショ平11:2012:02朝日山12:0412:06秋山峠12:4712:52朝日山12:5313:19サンショ平13:28棚ノ入山14:09三日月峠14:1014:20明星平14:2115:03アオゲラの森キャンプ場15:0415:06運動場前広場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
■所要時間:6時間45分
■歩行時間:364分(小休止を含む、昼食休憩を含まず。)
■距離:11.3km
■累積標高差:+-1100m
■行程量:22.6+22.0+11.0=55.6P(27.8EK)(★★)
■ラップタイム:6.55分/P, +344m/h(マイペース登高能力:ランク掘
■エネルギー(コース(ルート))定数:364x0.03+1.1x10+1.1x0.6+11.3x0.3=25.97
■山のグレーデイング:3B
■消費カロリー:25.97x(78+(9.6+7.0)/2)=2,241kcal
※各指標の詳細は、個人プロフィールで説明。
過去天気図(気象庁) 2020年10月の天気図 [pdf]

写真

麓の運動場の近くから、二十六夜山の標識に沿って進みます。
2020年10月04日 08:21撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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麓の運動場の近くから、二十六夜山の標識に沿って進みます。
1
アオゲラの森キャンプ場の管理棟
2020年10月04日 08:24撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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アオゲラの森キャンプ場の管理棟
二十六夜山登山口、ここを登ると一旦、別荘地の車道に出ますが、車道を進むと登山道になります。
2020年10月04日 08:28撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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二十六夜山登山口、ここを登ると一旦、別荘地の車道に出ますが、車道を進むと登山道になります。
いきなりの急坂。第1の急坂と勝手に名付けます。
2020年10月04日 08:34撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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いきなりの急坂。第1の急坂と勝手に名付けます。
第1の急坂を登り切った所にある東屋。
2020年10月04日 08:43撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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第1の急坂を登り切った所にある東屋。
第2、第3の急坂を登り、明星平の分岐まで達しました。
2020年10月04日 09:22撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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第2、第3の急坂を登り、明星平の分岐まで達しました。
945mのピークを超えて、坂を下りた所。左に標識が立っています。写真に写っていませんが、右側で三日月峠からの道が合流しています。
2020年10月04日 09:37撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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945mのピークを超えて、坂を下りた所。左に標識が立っています。写真に写っていませんが、右側で三日月峠からの道が合流しています。
二十六夜山に向かう平坦な道
2020年10月04日 09:40撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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二十六夜山に向かう平坦な道
二十六夜山への分岐
2020年10月04日 09:44撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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二十六夜山への分岐
なだらかな道が続きます。
2020年10月04日 09:44撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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なだらかな道が続きます。
二十六夜山の山頂。都留の二十六夜山と区別するために、秋山二十六夜山と呼ばれています。
2020年10月04日 09:48撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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二十六夜山の山頂。都留の二十六夜山と区別するために、秋山二十六夜山と呼ばれています。
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三日月峠への分岐まで戻りました。右手に標識が立っていますが、この標識は三日月峠を指すものではありません。左手に林の中に延びる道が、三日月峠への道です。
2020年10月04日 10:07撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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三日月峠への分岐まで戻りました。右手に標識が立っていますが、この標識は三日月峠を指すものではありません。左手に林の中に延びる道が、三日月峠への道です。
山腹をトラバースする平坦な道です。
2020年10月04日 10:08撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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山腹をトラバースする平坦な道です。
三日月峠に出ました。明星平からのトラバース道と合流します。
2020年10月04日 10:12撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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三日月峠に出ました。明星平からのトラバース道と合流します。
三日月峠の標識を反対側から写したもの。下山時には浜沢と書いてある方向に、トラバース道を抜けました。
2020年10月04日 10:12撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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三日月峠の標識を反対側から写したもの。下山時には浜沢と書いてある方向に、トラバース道を抜けました。
斜面崩壊地その1
2020年10月04日 10:40撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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斜面崩壊地その1
土石流となって谷を下った跡。
2020年10月04日 10:41撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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土石流となって谷を下った跡。
棚ノ入山(1117m)に登ってきました。
2020年10月04日 11:08撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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棚ノ入山(1117m)に登ってきました。
2
棚ノ入山山頂から、赤鞍ヶ岳が見えます。
2020年10月04日 11:10撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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棚ノ入山山頂から、赤鞍ヶ岳が見えます。
2
棚ノ入分岐
2020年10月04日 11:18撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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棚ノ入分岐
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赤鞍ヶ岳への道
2020年10月04日 11:36撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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赤鞍ヶ岳への道
ミズナラやブナの林
2020年10月04日 11:53撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ミズナラやブナの林
トリカブト
2020年10月04日 11:57撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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トリカブト
1
赤鞍ヶ岳山頂に到着。
2020年10月04日 12:01撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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赤鞍ヶ岳山頂に到着。
4
もう一つの標識
2020年10月04日 12:02撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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もう一つの標識
3
山頂付近のブナの木
2020年10月04日 12:03撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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山頂付近のブナの木
4
秋山峠の方向に向かいます。
2020年10月04日 12:04撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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秋山峠の方向に向かいます。
ススキの原。明るいけれども眺望はイマイチ。
2020年10月04日 12:07撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ススキの原。明るいけれども眺望はイマイチ。
昼食休憩。カップ麺ではなく袋入りのインスタントラーメンに進化。
2020年10月04日 12:23撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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昼食休憩。カップ麺ではなく袋入りのインスタントラーメンに進化。
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昼食後、再び赤鞍ヶ岳の山頂に戻りました。
2020年10月04日 12:52撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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昼食後、再び赤鞍ヶ岳の山頂に戻りました。
坂を下ります。
2020年10月04日 12:52撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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坂を下ります。
斜面崩壊地その2
2020年10月04日 13:12撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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斜面崩壊地その2
胞子を吹き出すフクロダケ
2020年10月04日 13:17撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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胞子を吹き出すフクロダケ
2
棚ノ入に戻りました。
2020年10月04日 13:19撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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棚ノ入に戻りました。
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棚ノ入山に戻りました。
2020年10月04日 13:26撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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棚ノ入山に戻りました。
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斜面崩壊地その1を抜けます。
2020年10月04日 13:44撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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斜面崩壊地その1を抜けます。
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中央線沿いの山
2020年10月04日 13:44撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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中央線沿いの山
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右下に下らずにピークをまっすぐに超えます。
2020年10月04日 13:57撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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右下に下らずにピークをまっすぐに超えます。
ピークを超えて右からの道と合流。
2020年10月04日 13:59撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ピークを超えて右からの道と合流。
檜の林。昭和57年(1982年)に植林されたもの。38年も経つと随分と太くなります。
2020年10月04日 14:01撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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檜の林。昭和57年(1982年)に植林されたもの。38年も経つと随分と太くなります。
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檜林が続きます。
2020年10月04日 14:01撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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檜林が続きます。
三日月峠に到着。
2020年10月04日 14:09撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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三日月峠に到着。
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トラバース道を進みます。所々に倒木があります。
2020年10月04日 14:10撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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トラバース道を進みます。所々に倒木があります。
ザレ場を渡った所。道が崩れています。
2020年10月04日 14:15撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ザレ場を渡った所。道が崩れています。
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明星平の分岐点に出ました。
2020年10月04日 14:19撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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明星平の分岐点に出ました。
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東屋まで下りてきました。
2020年10月04日 14:45撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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東屋まで下りてきました。
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アオゲラの森キャンプ場。朝にキャンプをしていた人達は既に引き払っていました。
2020年10月04日 15:03撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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アオゲラの森キャンプ場。朝にキャンプをしていた人達は既に引き払っていました。
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麓の運動場。公衆トイレがあります。
2020年10月04日 15:06撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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麓の運動場。公衆トイレがあります。
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感想/記録

山梨県東部の山で、これまで登っていなかった秋山二十六夜山に登ることと、既に道志村から赤鞍ヶ岳の稜線に延びている赤線とつなぐために、秋山側から赤鞍ヶ岳にも登ることが、今回の目的でした。

二つの山はどちらも眺望がない山のため、曇りの日に出かけるのがちょうど良い山です。

アオゲラの森キャンプ場の手前にある運動場そばの広場に車を駐車しました。運動場の公衆トイレも使える状態でした。

キャンプ場を過ぎ、別荘地を抜けると急坂の登山道となり、この第1の急坂を登り切った所に東屋が建っていました。その後、第2の急坂を登り777mのピークに、第3の急坂を登り明星平に、さらに両側が切れ落ちた所もある第4の急坂を登り945mのピークに達しました。
945mのピークの先は、下り坂や平坦な道、なだらかな登りとなり、二十六夜山の三角点のある972mのピークに達しました。

二十六夜山から三日月峠に向かうトラバース道の分岐は、現場に三日月峠方面を示す標識こそないものの、地図を見ていれば容易に見つけられました。三日月峠を過ぎてしばらくは平担な道や下り道でした。

途中に一か所、ピークを超える道と、ピークを左に巻いている道に分かれる分岐点があり、左の巻き道が太いために、巻き道をたどりました。地図の上ではこの道はそのまま別の尾根に入るため、すぐに右にたどる道を見つけて急角度で曲がりました。この場所は標識がないので地図を頼りにする必要がありました。なお、戻りはまっすぐにピークを超えて戻りました。

この後、昨年の台風による被害なのか、土石流が発生して斜面が切れ落ちた横を通る区間が2か所ありました。棚ノ入山の手前で急坂を登り、さらに赤鞍ヶ岳の手前にも急坂があり、ようやく赤鞍ヶ岳にたどり着けました。

赤鞍ヶ岳の頂上は眺望がないので、周辺の眺めの良さそうな所を探しましたが、唯一の明るい場所は、周りをススキの原で覆われていました。秋山峠近くの疎林になった所で昼食休憩をとりました。

戻りは、登ってきた道を戻りましたが、三日月峠から明星平までは945mピークの山腹を巻く道を利用しました。左横が斜面で切れ落ちた細い道になっており、所々に倒木がありましたが、道を塞いで通れないわけではなく、跨いで通れる程度でした。一か所、道がザレて崩れた所があり、左側が急斜面のため、そこはへつりながら慎重に通過しました。山奥に行けばこのような区間は頻繁に出てきますが、整備された道に慣れているときつく感じるでしょうし、管理者が通行止めの措置を取ったりもします。

明星平からは、第3、第2の急坂を下りて、東屋で休憩した後、麓に下山しました。
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