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Yamareco

記録ID: 2704955 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 剱・立山

雪の黒部下ノ廊下(黒部ダム〜欅平)

情報量の目安: S
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日程 2020年11月03日(火) ~ 2020年11月04日(水)
メンバー
天候11月3日(祝) 晴れ
11月4日(水) 雪のちみぞれ
アクセス
利用交通機関
電車バス、 車・バイク
 信濃大町発扇沢行きバスの早朝便(6:15)は毎年11月3日までの運行である。
 次便では電気バスの待ち時間が読めず、阿曽原温泉までのコースタイムに余裕が無くなるので毎年この日を最終入山日に決めている
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち41%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
7時間3分
休憩
23分
合計
7時間26分
S扇沢駅07:4408:07ダム下08:0908:52内蔵助谷出合10:08新越沢二股10:48黒部別山谷10:5411:29白竜峡11:3012:34十字峡12:3613:19半月峡13:2013:53東谷吊橋13:5414:10仙人谷ダム14:1814:18仙人谷駅14:19関西電力人見平宿舎14:2014:45権現峠14:4615:10阿曽原温泉小屋
2日目
山行
4時間49分
休憩
8分
合計
4時間57分
阿曽原温泉小屋07:4409:19折尾ノ大滝09:2109:27オリオ谷09:2909:53大太鼓10:22志合谷11:14蜆谷11:1711:53水平歩道始・終点11:5412:41欅平駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
重い荷物を担いでもバランスを崩さない歩行技術と、登下向における三点支持が身についていれば特段の危険箇所はない。但し、背の高いザックは岩に擦れバランスを崩すので注意が必要。『黒部に怪我なし』
その他周辺情報ます寿司は宇奈月温泉で購入するより黒部宇奈月温泉駅で買った方が安いし旨い。観光地で名物購入するべからず。である。
過去天気図(気象庁) 2020年11月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 ハードシェル+雨具下 ゲイター ニット帽 着替え サンダル ザック ザックカバー 行動食 食料+非常食 お酒 ガスカートリッジ コンロ コッヘル プラティバス2.5ℓ 登山計画書 ヘッドランプ ラジオ 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 ロールペーパー 携帯 時計 タオル ストック ナイフ カメラ ポール テント テントマット 3期用シェラフ ヘルメット 補助ザイル20m カラビナ2

写真

6:15始発、貸し切りである。扇沢駅まで1,390円。たまに切符売り場のお嬢さんが遅刻し乗車券の発売が遅れることがある。
2020年11月03日 06:22撮影 by Canon EOS M6, Canon
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6:15始発、貸し切りである。扇沢駅まで1,390円。たまに切符売り場のお嬢さんが遅刻し乗車券の発売が遅れることがある。
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扇沢駅、ここも貸し切り。例年観光客が階段口付近まで並ぶが今年は行列なし。改札の前にザックを立てて席取りをした後、乗車券を購入に1階に戻る。
2020年11月03日 06:53撮影 by Canon EOS M6, Canon
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扇沢駅、ここも貸し切り。例年観光客が階段口付近まで並ぶが今年は行列なし。改札の前にザックを立てて席取りをした後、乗車券を購入に1階に戻る。
1
黒部ダムまで1,570円
2020年11月03日 07:13撮影 by Canon EOS M6, Canon
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黒部ダムまで1,570円
1
黒部ダム到着。乗客は20人程度、登山客は私のみ
2020年11月03日 07:41撮影 by Canon EOS M6, Canon
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黒部ダム到着。乗客は20人程度、登山客は私のみ
1
バスの進行方向に70mほど進むと登山道案内看板が出てくるがトンネルがカーブしていてバス降車地点からはこの看板は見えない
2020年11月03日 07:43撮影 by Canon EOS M6, Canon
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バスの進行方向に70mほど進むと登山道案内看板が出てくるがトンネルがカーブしていてバス降車地点からはこの看板は見えない
1
駅出口。ハイシーズンはここに登山指導員さんが居て色々アドバイスをしてくれます。装備不良等危なっかしい人がいると阿曽原温泉の陰の警備隊長に連絡が入ります。
2020年11月03日 07:45撮影 by Canon EOS M6, Canon
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駅出口。ハイシーズンはここに登山指導員さんが居て色々アドバイスをしてくれます。装備不良等危なっかしい人がいると阿曽原温泉の陰の警備隊長に連絡が入ります。
15分ほど坂を下って渡渉点手前の小屋に到着
2020年11月03日 08:03撮影 by Canon EOS M6, Canon
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15分ほど坂を下って渡渉点手前の小屋に到着
渡渉桟橋、観光放水をしていると水量があってワイヤーに掴まりたくなりますが、小川程度なので安心です
2020年11月03日 08:06撮影 by Canon EOS M6, Canon
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渡渉桟橋、観光放水をしていると水量があってワイヤーに掴まりたくなりますが、小川程度なので安心です
2
体が温まってきたので上着を脱ぐ。
昨年この近辺で小熊に遭遇したが今年も凄い獣臭がする。間違いなくいらっしゃいます。臭いがあるうちは声を出して進みます。
2020年11月03日 08:25撮影 by Canon EOS M6, Canon
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体が温まってきたので上着を脱ぐ。
昨年この近辺で小熊に遭遇したが今年も凄い獣臭がする。間違いなくいらっしゃいます。臭いがあるうちは声を出して進みます。
誰もが写真を撮るポイント。向かいの山に日が当たってとても綺麗です
2020年11月03日 08:39撮影 by Canon EOS M6, Canon
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誰もが写真を撮るポイント。向かいの山に日が当たってとても綺麗です
1
最初の桟橋。これから限りなく乗る丸太に足をならします
2020年11月03日 08:39撮影 by Canon EOS M6, Canon
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最初の桟橋。これから限りなく乗る丸太に足をならします
内蔵の助出合い、右に折れて沢におります
2020年11月03日 08:50撮影 by Canon EOS M6, Canon
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内蔵の助出合い、右に折れて沢におります
河原の苔の生えていない石は全て落石の残骸。頭上を見上げながら速やかに通り抜けます
2020年11月03日 09:02撮影 by Canon EOS M6, Canon
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河原の苔の生えていない石は全て落石の残骸。頭上を見上げながら速やかに通り抜けます
大崩落地点、矢印に沿って登っていきます
2020年11月03日 09:06撮影 by Canon EOS M6, Canon
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大崩落地点、矢印に沿って登っていきます
頭上の岩棚に乗っかっている今にも落ちそうな岩。足早に通過します
2020年11月03日 09:07撮影 by Canon EOS M6, Canon
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頭上の岩棚に乗っかっている今にも落ちそうな岩。足早に通過します
1
崩落地点先の下りばしご、最初の一歩が難しい
2020年11月03日 09:12撮影 by Canon EOS M6, Canon
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崩落地点先の下りばしご、最初の一歩が難しい
1
イワナが沢山泳いでいます。黒部にはダム建設の関係で漁業権が設定されていないので食べれるかも
2020年11月03日 09:27撮影 by Canon EOS M6, Canon
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イワナが沢山泳いでいます。黒部にはダム建設の関係で漁業権が設定されていないので食べれるかも
丸太が微妙に傾いていて足下が滑る
2020年11月03日 09:30撮影 by Canon EOS M6, Canon
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丸太が微妙に傾いていて足下が滑る
1
鳴沢小沢、沢は川の反対側。黒部別三沢出合いまでの中間点に当たる
2020年11月03日 09:41撮影 by Canon EOS M6, Canon
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鳴沢小沢、沢は川の反対側。黒部別三沢出合いまでの中間点に当たる
2
この先一旦河原に降りてから左壁面の登山道に取り付きます。魚を釣るならこの近辺が安全に狙えます
2020年11月03日 09:57撮影 by Canon EOS M6, Canon
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この先一旦河原に降りてから左壁面の登山道に取り付きます。魚を釣るならこの近辺が安全に狙えます
河原の歩行もここまで、ここからは岸壁をへずって (群馬の方言)行きます。ハーネスやヘルメットがある場合はここで装着します
2020年11月03日 10:02撮影 by Canon EOS M6, Canon
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河原の歩行もここまで、ここからは岸壁をへずって (群馬の方言)行きます。ハーネスやヘルメットがある場合はここで装着します
紅葉の絨毯、サクサクと音がして気持ちいい
2020年11月03日 10:09撮影 by Canon EOS M6, Canon
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紅葉の絨毯、サクサクと音がして気持ちいい
だいぶ小さい雪渓、昨年は雪が少なかったようである
2020年11月03日 10:11撮影 by Canon EOS M6, Canon
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だいぶ小さい雪渓、昨年は雪が少なかったようである
ヘリポート
2020年11月03日 10:27撮影 by Canon EOS M6, Canon
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ヘリポート
川幅が狭まり、段々崖が立ってきます。ルンゼがいくつも刻まれ凹凸を縫うように進みます
2020年11月03日 10:29撮影 by Canon EOS M6, Canon
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川幅が狭まり、段々崖が立ってきます。ルンゼがいくつも刻まれ凹凸を縫うように進みます
崩落危険箇所、左のハシゴから登り、右のハシゴに降りてきます。見た感じは大丈夫そうですが、危険箇所の上に立つと亀裂が幾重にも走り今にも崩落しそうです。迂回ハシゴは混雑時大渋滞するので対向者がある場合は直進します
2020年11月03日 10:38撮影 by Canon EOS M6, Canon
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崩落危険箇所、左のハシゴから登り、右のハシゴに降りてきます。見た感じは大丈夫そうですが、危険箇所の上に立つと亀裂が幾重にも走り今にも崩落しそうです。迂回ハシゴは混雑時大渋滞するので対向者がある場合は直進します
中々の高度感です。ルートの中で一番緊張する箇所だと思います
2020年11月03日 10:41撮影 by Canon EOS M6, Canon
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中々の高度感です。ルートの中で一番緊張する箇所だと思います
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登り切って下降ハシゴ、写真では怖そうに見えますが傾斜が緩いので登りより安心して降りられます。
2020年11月03日 10:42撮影 by Canon EOS M6, Canon
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登り切って下降ハシゴ、写真では怖そうに見えますが傾斜が緩いので登りより安心して降りられます。
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降り口から登り口を見たところ、距離にして15m程
2020年11月03日 10:44撮影 by Canon EOS M6, Canon
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降り口から登り口を見たところ、距離にして15m程
1
黒部別山沢出合い、登山道は対岸に刻まれています。
2020年11月03日 10:48撮影 by Canon EOS M6, Canon
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黒部別山沢出合い、登山道は対岸に刻まれています。
【2017/11/02】の黒部別山沢出合い。雪渓で谷が埋まっています。阿曽原小屋の方が上部にハシゴをかけてくれたので通過できましたが、翌日撤去されたため以降通行不能でした。
2017年11月02日 10:57撮影 by Canon EOS M6, Canon
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【2017/11/02】の黒部別山沢出合い。雪渓で谷が埋まっています。阿曽原小屋の方が上部にハシゴをかけてくれたので通過できましたが、翌日撤去されたため以降通行不能でした。
【2017/11/02】河原に降りるのではなく上に登りました。こんなこともあるんですね!
2017年11月02日 10:59撮影 by Canon EOS M6, Canon
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【2017/11/02】河原に降りるのではなく上に登りました。こんなこともあるんですね!
見ての通りの小川ですが、増水時は渡渉が困難になります。以前、無理して渡渉した方が流されお亡くなりになりました。沢は全長1.9劼猟松綢瑤覆里捻が治まれれば程なくして水量が減りますので無理をしてはいけません
2020年11月03日 10:50撮影 by Canon EOS M6, Canon
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見ての通りの小川ですが、増水時は渡渉が困難になります。以前、無理して渡渉した方が流されお亡くなりになりました。沢は全長1.9劼猟松綢瑤覆里捻が治まれれば程なくして水量が減りますので無理をしてはいけません
対岸の水平歩道までの登り、熟達者は残置ザイルを信用しません。足掛かり手掛かりを頼りに登ります。4級程度の難易度です
2020年11月03日 10:51撮影 by Canon EOS M6, Canon
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対岸の水平歩道までの登り、熟達者は残置ザイルを信用しません。足掛かり手掛かりを頼りに登ります。4級程度の難易度です
黒部別山沢看板。通過後に看板があると言うことは下流から上流に進む人への看板らしい?
2020年11月03日 10:53撮影 by Canon EOS M6, Canon
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黒部別山沢看板。通過後に看板があると言うことは下流から上流に進む人への看板らしい?
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白竜峡、岸壁のくり抜き小さく足下の巾が60僂曚鼻且つ天井が低く屈んで歩いてもヘルメットやザックが天井にぶつかります。高度感は少ないですがこの先100mが下ノ廊下の核心部です
2020年11月03日 11:18撮影 by Canon EOS M6, Canon
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白竜峡、岸壁のくり抜き小さく足下の巾が60僂曚鼻且つ天井が低く屈んで歩いてもヘルメットやザックが天井にぶつかります。高度感は少ないですがこの先100mが下ノ廊下の核心部です
この区間、補助ワイヤーとフィックスザイルが混在していますがザイルは引っ張ると伸びるので注意が必要です。
怖いのでついつい岸壁寄りの丸太に足を乗せがちですが腕が縮んでバランスを崩す原因になるのでなるべく崖寄りにステップを取ると安心して歩けます
2020年11月03日 11:20撮影 by Canon EOS M6, Canon
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この区間、補助ワイヤーとフィックスザイルが混在していますがザイルは引っ張ると伸びるので注意が必要です。
怖いのでついつい岸壁寄りの丸太に足を乗せがちですが腕が縮んでバランスを崩す原因になるのでなるべく崖寄りにステップを取ると安心して歩けます
核心部出口
2020年11月03日 11:22撮影 by Canon EOS M6, Canon
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核心部出口
ダム建設当時はワイヤーで対岸に渡るコースだったようです
2020年11月03日 11:23撮影 by Canon EOS M6, Canon
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ダム建設当時はワイヤーで対岸に渡るコースだったようです
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白竜峡看板、仙人谷ダムまで7.3
2020年11月03日 11:24撮影 by Canon EOS M6, Canon
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白竜峡看板、仙人谷ダムまで7.3
資材置場。緊急時にビバークするなら内蔵の助出合い、十字峡、とこの資材置場がお勧めです
2020年11月03日 11:28撮影 by Canon EOS M6, Canon
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資材置場。緊急時にビバークするなら内蔵の助出合い、十字峡、とこの資材置場がお勧めです
2011/10/7に崩落した箇所。なにやら桟橋が途中から消えています
2020年11月03日 12:02撮影 by Canon EOS M6, Canon
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2011/10/7に崩落した箇所。なにやら桟橋が途中から消えています
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傾いた桟橋が崩落しそう。蹴ってみたり、揺すってみたりしたが大丈夫そうだったので恐る恐る中程まで進んでから固定ザイル掴まりスラブに取り付く、スラブの傾斜が緩くザイルに頼ること無くスラブに立てた
2020年11月03日 12:05撮影 by Canon EOS M6, Canon
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傾いた桟橋が崩落しそう。蹴ってみたり、揺すってみたりしたが大丈夫そうだったので恐る恐る中程まで進んでから固定ザイル掴まりスラブに取り付く、スラブの傾斜が緩くザイルに頼ること無くスラブに立てた
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第一水浴びポイント。手前の滝は濡れずに通過できるが右の滝は裏から抜け出る格好になるので必ず濡れる。濡れても直ぐ乾くので安全優先でゆっくり進みます
2020年11月03日 12:06撮影 by Canon EOS M6, Canon
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第一水浴びポイント。手前の滝は濡れずに通過できるが右の滝は裏から抜け出る格好になるので必ず濡れる。濡れても直ぐ乾くので安全優先でゆっくり進みます
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以前、下の滝壺に女性が立っていたので何をしているのかと思ったら、早足で抜けようとして足を滑らせ滑落したそうだ。怪我はなさそうに見えたが一歩間違えば即死亡。苔で滑るので他の箇所より、慎重に歩きたい
2020年11月03日 12:06撮影 by Canon EOS M6, Canon
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以前、下の滝壺に女性が立っていたので何をしているのかと思ったら、早足で抜けようとして足を滑らせ滑落したそうだ。怪我はなさそうに見えたが一歩間違えば即死亡。苔で滑るので他の箇所より、慎重に歩きたい
黒いところが滑ります
2020年11月03日 12:07撮影 by Canon EOS M6, Canon
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黒いところが滑ります
十字峡到着、小休止
2020年11月03日 12:14撮影 by Canon EOS M6, Canon
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十字峡到着、小休止
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この矢印は十字峡見学コース入口。知らないで進むと(残置ザイルはありますが)滝壺に滑落します。今年も見学に降りた男性が遊泳されてます
2020年11月03日 12:31撮影 by Canon EOS M6, Canon
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この矢印は十字峡見学コース入口。知らないで進むと(残置ザイルはありますが)滝壺に滑落します。今年も見学に降りた男性が遊泳されてます
吊り橋、揺れよりも板が割れそうで怖いです
2020年11月03日 12:32撮影 by Canon EOS M6, Canon
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吊り橋、揺れよりも板が割れそうで怖いです
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十字峡から黒部川との高低差が増してきます。
2020年11月03日 12:39撮影 by Canon EOS M6, Canon
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十字峡から黒部川との高低差が増してきます。
尾根近くに黒四ダム発電所宿舎が見えます
2020年11月03日 12:59撮影 by Canon EOS M6, Canon
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尾根近くに黒四ダム発電所宿舎が見えます
作廊谷合流点、本日の行程の3/4が終わりました
2020年11月03日 13:06撮影 by Canon EOS M6, Canon
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作廊谷合流点、本日の行程の3/4が終わりました
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S字峡、名前の通り谷が大きくSの字型に蛇行しています。
2020年11月03日 13:19撮影 by Canon EOS M6, Canon
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S字峡、名前の通り谷が大きくSの字型に蛇行しています。
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S字峡。足下から切れ落ちた岸壁の突端から真下に流れる黒部川を覗ける絶景ポイントです。この先も高度感のある箇所はありますががここに勝るところはありません
2020年11月03日 13:19撮影 by Canon EOS M6, Canon
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S字峡。足下から切れ落ちた岸壁の突端から真下に流れる黒部川を覗ける絶景ポイントです。この先も高度感のある箇所はありますががここに勝るところはありません
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第二水浴びポイント、水量があり急いで渡っても確実に濡れます。登山道に高低差はありませんがゴツゴツ岩頭でつまずき安いので濡れることをいとわず安全優先でゆっくり進みます
2020年11月03日 13:25撮影 by Canon EOS M6, Canon
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第二水浴びポイント、水量があり急いで渡っても確実に濡れます。登山道に高低差はありませんがゴツゴツ岩頭でつまずき安いので濡れることをいとわず安全優先でゆっくり進みます
黒四ダム発電所送電線出口。黒部川の4発電所を合計しても原子力発電所1基分に及ばないのだそうです
2020年11月03日 13:25撮影 by Canon EOS M6, Canon
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黒四ダム発電所送電線出口。黒部川の4発電所を合計しても原子力発電所1基分に及ばないのだそうです
このコンクリート壁が出てきたら岸壁歩きは終了です。すぐに右に折れつづら折りを951mから885mまで一気に降下します
2020年11月03日 13:40撮影 by Canon EOS M6, Canon
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このコンクリート壁が出てきたら岸壁歩きは終了です。すぐに右に折れつづら折りを951mから885mまで一気に降下します
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鉄塔は先ほどのコンクリート壁の真下にあります、決して石などを落とさないようご注意願います
2020年11月03日 13:45撮影 by Canon EOS M6, Canon
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鉄塔は先ほどのコンクリート壁の真下にあります、決して石などを落とさないようご注意願います
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東谷吊橋。対岸のもみじの紅葉が下ノ廊下随一の場所ですが例年より色づきが進んでいるようで写真を撮るにはイマイチでした
2020年11月03日 13:52撮影 by Canon EOS M6, Canon
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東谷吊橋。対岸のもみじの紅葉が下ノ廊下随一の場所ですが例年より色づきが進んでいるようで写真を撮るにはイマイチでした
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久々の車道、緊張感無く歩けます。トンエル内は進むにつれ暗く成っていきますが目が慣れてくるのでヘッドランプを出さなくても通過できます
2020年11月03日 13:57撮影 by Canon EOS M6, Canon
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久々の車道、緊張感無く歩けます。トンエル内は進むにつれ暗く成っていきますが目が慣れてくるのでヘッドランプを出さなくても通過できます
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中央左の尾根に9月の山行で使用した雲切新道が設けられている。仙人ダムから尾根の反対側まで回り込んでから取り付く急登であるが展望の効く素晴らしいルートであった。以前は阿曽原温泉から阿曽原峠に直登して剱に向かうルートがあったが仙人谷での遭難事故が余りにも多いいため2006年に阿曽原温泉小屋の佐々木さんが切り開いたルートである。感謝
2020年11月03日 14:01撮影 by Canon EOS M6, Canon
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中央左の尾根に9月の山行で使用した雲切新道が設けられている。仙人ダムから尾根の反対側まで回り込んでから取り付く急登であるが展望の効く素晴らしいルートであった。以前は阿曽原温泉から阿曽原峠に直登して剱に向かうルートがあったが仙人谷での遭難事故が余りにも多いいため2006年に阿曽原温泉小屋の佐々木さんが切り開いたルートである。感謝
仙人ダム。ダムは土砂で埋め尽くされ砂防堰堤状態、貯水量は無いに等しい。ここで集送水して欅平の第三発電所で発電するから送水管分の水量さえあればあれば問題ないのかも?
2020年11月03日 14:08撮影 by Canon EOS M6, Canon
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仙人ダム。ダムは土砂で埋め尽くされ砂防堰堤状態、貯水量は無いに等しい。ここで集送水して欅平の第三発電所で発電するから送水管分の水量さえあればあれば問題ないのかも?
堰堤向にある登山道(事務所)入口、野生動物が入ると言うことで開放厳禁である
2020年11月03日 14:15撮影 by Canon EOS M6, Canon
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堰堤向にある登山道(事務所)入口、野生動物が入ると言うことで開放厳禁である
関電ひとみ宿舎、冬期に泊まってみたいものだ
2020年11月03日 14:21撮影 by Canon EOS M6, Canon
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関電ひとみ宿舎、冬期に泊まってみたいものだ
水平歩道までの110mの登り返し、最後のデザートが結構効きます
2020年11月03日 14:26撮影 by Canon EOS M6, Canon
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水平歩道までの110mの登り返し、最後のデザートが結構効きます
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水平歩道到着(標高968m)。十字峡の吊橋の標高が948mですからご丁寧に20m標高を稼いでいます。水平歩道は本当に水平なんだね〜
2020年11月03日 14:38撮影 by Canon EOS M6, Canon
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水平歩道到着(標高968m)。十字峡の吊橋の標高が948mですからご丁寧に20m標高を稼いでいます。水平歩道は本当に水平なんだね〜
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権現トンネル。トンエルを抜けると遠くに阿曽原温泉小屋の青屋根が見えるはずですが、今年は組み立てていないので見えませんでした
2020年11月03日 14:45撮影 by Canon EOS M6, Canon
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権現トンネル。トンエルを抜けると遠くに阿曽原温泉小屋の青屋根が見えるはずですが、今年は組み立てていないので見えませんでした
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阿曽原温泉降下ポイント。昔は左に登り上げる阿曽原峠越えのルートがありましたが2006年に廃道、現在は踏み跡も消えています。右に下りますが結構滑るので足に効きます。
2020年11月03日 14:56撮影 by Canon EOS M6, Canon
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阿曽原温泉降下ポイント。昔は左に登り上げる阿曽原峠越えのルートがありましたが2006年に廃道、現在は踏み跡も消えています。右に下りますが結構滑るので足に効きます。
1
阿曽原温泉到着、佐々木さんと大仏さんが小屋の片付けを行っていました。今朝お風呂のお湯を抜いたとのことで温泉に浸かることはできませんでした
2020年11月03日 15:09撮影 by Canon EOS M6, Canon
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阿曽原温泉到着、佐々木さんと大仏さんが小屋の片付けを行っていました。今朝お風呂のお湯を抜いたとのことで温泉に浸かることはできませんでした
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貸し切りのキャンプサイト。9月はふかふかの草の上にテントを張りましたが、以降大勢の方が利用されたらしく、草自体(枯れ草も)がありません
2020年11月03日 15:12撮影 by Canon EOS M6, Canon
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貸し切りのキャンプサイト。9月はふかふかの草の上にテントを張りましたが、以降大勢の方が利用されたらしく、草自体(枯れ草も)がありません
新規購入のダンロップテントVL26T、夕方から雨予想なので水はけの良い高みに急いでテントを設営します
2020年11月03日 15:44撮影 by Canon EOS M6, Canon
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新規購入のダンロップテントVL26T、夕方から雨予想なので水はけの良い高みに急いでテントを設営します
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天気予報通り4時過ぎから雨が降り始めました。いつもなら温泉入浴の時間ですが休業なので鴨肉をおつまみに宴会開始です
2020年11月03日 16:18撮影 by Canon EOS M6, Canon
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天気予報通り4時過ぎから雨が降り始めました。いつもなら温泉入浴の時間ですが休業なので鴨肉をおつまみに宴会開始です
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VL26Tは通常タイプより間口が20儿いので荷物を入れたときの快適さが格段に向上しています。外張りも赤から青色になりテント内が明るくて快適です。
2020年11月04日 06:28撮影 by Canon EOS M6, Canon
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VL26Tは通常タイプより間口が20儿いので荷物を入れたときの快適さが格段に向上しています。外張りも赤から青色になりテント内が明るくて快適です。
23時頃まで結構強い雨音がしていましたが次第に音が無くなったので止んだのかと思っていましたが雨が雪(みぞれ)に変わったみたいです。山下達郎さんのクリスマスイブをつい口ずさんでしまいました『夜更け過ぎに〜♬』綺麗、最高〜
2020年11月04日 06:30撮影 by Canon EOS M6, Canon
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23時頃まで結構強い雨音がしていましたが次第に音が無くなったので止んだのかと思っていましたが雨が雪(みぞれ)に変わったみたいです。山下達郎さんのクリスマスイブをつい口ずさんでしまいました『夜更け過ぎに〜♬』綺麗、最高〜
コーヒーを入れて一服、今日の山行は欅平までなのでジックリ景色を眺めながら
2020年11月04日 06:37撮影 by Canon EOS M6, Canon
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コーヒーを入れて一服、今日の山行は欅平までなのでジックリ景色を眺めながら
新しい天幕は快適です。雨、みぞれ、雪ともに問題なし。みぞれが降っているので気温は3〜4度くらい。練習に手袋をしたまま撤収しますが作業がはかどりません
2020年11月04日 07:20撮影 by Canon EOS M6, Canon
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新しい天幕は快適です。雨、みぞれ、雪ともに問題なし。みぞれが降っているので気温は3〜4度くらい。練習に手袋をしたまま撤収しますが作業がはかどりません
佐々木さんにご挨拶して出発
2020年11月04日 07:31撮影 by Canon EOS M6, Canon
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佐々木さんにご挨拶して出発
尾根に見える鉄塔まで登り上げます。水平歩道は鉄塔の足下付近に設けれているので登山道は雪の中みたいです。久しぶりに雪の上を歩けます
2020年11月04日 07:31撮影 by Canon EOS M6, Canon
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尾根に見える鉄塔まで登り上げます。水平歩道は鉄塔の足下付近に設けれているので登山道は雪の中みたいです。久しぶりに雪の上を歩けます
凍結はしていませんが丸太の橋はとても滑りそうな雰囲気。軽アイゼンを装着するか迷いましたが雪が少ないためアイゼンの刃を引っかけて転倒する可能性が高まるので装着せず。以前この橋から転落しお亡くなりになった方がいました。ワイヤーに掴まりながら慎重にソロリソロリと渡ります
2020年11月04日 07:45撮影 by Canon EOS M6, Canon
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凍結はしていませんが丸太の橋はとても滑りそうな雰囲気。軽アイゼンを装着するか迷いましたが雪が少ないためアイゼンの刃を引っかけて転倒する可能性が高まるので装着せず。以前この橋から転落しお亡くなりになった方がいました。ワイヤーに掴まりながら慎重にソロリソロリと渡ります
阿曽原温泉テントサイト、トンネル掘削のズリを利用して作られています。
2020年11月04日 07:48撮影 by Canon EOS M6, Canon
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阿曽原温泉テントサイト、トンネル掘削のズリを利用して作られています。
開けたところで5僂らいの積雪です
2020年11月04日 08:06撮影 by Canon EOS M6, Canon
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開けたところで5僂らいの積雪です
枝を揺すって雪を落とすと頭上まで枝が上がり歩きやすくなります。紅葉のれんをかき分けて進みます。厳冬期にはない楽しさがあります
2020年11月04日 08:24撮影 by Canon EOS M6, Canon
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枝を揺すって雪を落とすと頭上まで枝が上がり歩きやすくなります。紅葉のれんをかき分けて進みます。厳冬期にはない楽しさがあります
丸太橋、ここまで積もっていれば足下は安定し滑ることはありません。先行者の足跡が残っています。狐?
2020年11月04日 08:26撮影 by Canon EOS M6, Canon
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丸太橋、ここまで積もっていれば足下は安定し滑ることはありません。先行者の足跡が残っています。狐?
紅葉が邪魔で前に進めません
2020年11月04日 08:27撮影 by Canon EOS M6, Canon
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紅葉が邪魔で前に進めません
崩落地の高巻き入口。この丸太が滑りました。丸太を縛ってある針金の上が一番滑りません
2020年11月04日 08:33撮影 by Canon EOS M6, Canon
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崩落地の高巻き入口。この丸太が滑りました。丸太を縛ってある針金の上が一番滑りません
ハシゴを見下ろしたところ、ハシゴが傾いているので丸太の右端に足を置くとスケートよろしく左端までツルッと滑ります。これもまた楽し
2020年11月04日 08:36撮影 by Canon EOS M6, Canon
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ハシゴを見下ろしたところ、ハシゴが傾いているので丸太の右端に足を置くとスケートよろしく左端までツルッと滑ります。これもまた楽し
迷うことはありませんが此処が立派な進路です。この時期入山される方はそれなりの経験者と装備が必要です。準備は万端に
2020年11月04日 08:36撮影 by Canon EOS M6, Canon
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迷うことはありませんが此処が立派な進路です。この時期入山される方はそれなりの経験者と装備が必要です。準備は万端に
雪のオリオ大滝、綺麗です。
2020年11月04日 09:18撮影 by Canon EOS M6, Canon
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雪のオリオ大滝、綺麗です。
青空に映える奥ツリガネ山。晴れ、時々ガス、雨、&みぞれ忙しい天気です
2020年11月04日 09:01撮影 by Canon EOS M6, Canon
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青空に映える奥ツリガネ山。晴れ、時々ガス、雨、&みぞれ忙しい天気です
オリオ谷堰堤が見えてきました。気温も上がりだいぶ雪が解けてきました
2020年11月04日 09:23撮影 by Canon EOS M6, Canon
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オリオ谷堰堤が見えてきました。気温も上がりだいぶ雪が解けてきました
堰堤内の水抜き、初めて写真を撮りましたがこの穴ではすぐ詰まりますそうです。入口にスコップが備え付けてあるのもうなずけます
2020年11月04日 09:28撮影 by Canon EOS M6, Canon
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堰堤内の水抜き、初めて写真を撮りましたがこの穴ではすぐ詰まりますそうです。入口にスコップが備え付けてあるのもうなずけます
白い粉をまぶしたような景色
2020年11月04日 09:33撮影 by Canon EOS M6, Canon
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白い粉をまぶしたような景色
大太鼓遠望。昨日のS字峡では人を映り込ませるのは難しいですが大太鼓は良い写真が撮れます
2020年11月04日 10:07撮影 by Canon EOS M6, Canon
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大太鼓遠望。昨日のS字峡では人を映り込ませるのは難しいですが大太鼓は良い写真が撮れます
大太鼓、ザックを背負った者同士のすれ違いは困難です。無理をせずどちらかが引き返すようにします
2020年11月04日 10:10撮影 by Canon EOS M6, Canon
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大太鼓、ザックを背負った者同士のすれ違いは困難です。無理をせずどちらかが引き返すようにします
此処は天井が低く、ザックが岩角にぶつかるので注意が必要です
2020年11月04日 10:11撮影 by Canon EOS M6, Canon
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此処は天井が低く、ザックが岩角にぶつかるので注意が必要です
志合谷トンネル入口、ヘッドランプを付けないと通過は困難です。中程の折り返し地点にコウモリが一匹ぶら下がっていました
2020年11月04日 10:22撮影 by Canon EOS M6, Canon
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志合谷トンネル入口、ヘッドランプを付けないと通過は困難です。中程の折り返し地点にコウモリが一匹ぶら下がっていました
志合谷、この下流に吉村昭氏の小説高熱隧道に出てくるほう雪崩事故の現場があります。是非小説をお読みになってから入山されることをおすすめします。
2020年11月04日 10:31撮影 by Canon EOS M6, Canon
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志合谷、この下流に吉村昭氏の小説高熱隧道に出てくるほう雪崩事故の現場があります。是非小説をお読みになってから入山されることをおすすめします。
蜆谷トンネル、志合谷を通解してから急に雨が強くなったので小休止して身支度を調えます
2020年11月04日 10:48撮影 by Canon EOS M6, Canon
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蜆谷トンネル、志合谷を通解してから急に雨が強くなったので小休止して身支度を調えます
二つ目のトンネル、雪もだいぶ解けてきました
2020年11月04日 11:18撮影 by Canon EOS M6, Canon
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二つ目のトンネル、雪もだいぶ解けてきました
最初の鉄塔、以降鉄塔を辿って進んでいきますが、欅平まで結構な距離が残っています
2020年11月04日 11:23撮影 by Canon EOS M6, Canon
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最初の鉄塔、以降鉄塔を辿って進んでいきますが、欅平まで結構な距離が残っています
2つ目の鉄塔、見晴らしが良いので此処でお昼にすると気持ちいいです
2020年11月04日 11:31撮影 by Canon EOS M6, Canon
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2つ目の鉄塔、見晴らしが良いので此処でお昼にすると気持ちいいです
ツルン、と行きそう
2020年11月04日 11:36撮影 by Canon EOS M6, Canon
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ツルン、と行きそう
愛用のスポルティバ トランゴ アルプ エボ GTX、色々履き潰しましたが冬山もこなせる最良の登山靴です。間を開けずに山行することがあるので2足購入して交互に乾燥させながら使っています。購入2年目ですが左足が浸水するのと靴底が寿命を迎えました。近日張替予定です
2020年11月04日 11:46撮影 by Canon EOS M6, Canon
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愛用のスポルティバ トランゴ アルプ エボ GTX、色々履き潰しましたが冬山もこなせる最良の登山靴です。間を開けずに山行することがあるので2足購入して交互に乾燥させながら使っています。購入2年目ですが左足が浸水するのと靴底が寿命を迎えました。近日張替予定です
天国に続く橋、微妙に斜めってるで上にある雪に神経を使いました
2020年11月04日 11:50撮影 by Canon EOS M6, Canon
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天国に続く橋、微妙に斜めってるで上にある雪に神経を使いました
3つ目の鉄塔、この鉄塔が見えれば水平歩道終了です。ここから激下りが始まります
2020年11月04日 11:55撮影 by Canon EOS M6, Canon
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3つ目の鉄塔、この鉄塔が見えれば水平歩道終了です。ここから激下りが始まります
中央上部の看板が水平歩道始点案内看板です。鉄塔のすぐ下にあります。
2020年11月04日 11:55撮影 by Canon EOS M6, Canon
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中央上部の看板が水平歩道始点案内看板です。鉄塔のすぐ下にあります。
観光登山道に合流。数年前に欅平からの竪坑エレベータを活用した観光資源開発で整備された道です。登山者からすれば突然大勢の観光客が現れるのでびっくりします。
2020年11月04日 12:07撮影 by Canon EOS M6, Canon
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観光登山道に合流。数年前に欅平からの竪坑エレベータを活用した観光資源開発で整備された道です。登山者からすれば突然大勢の観光客が現れるのでびっくりします。
観光登山道と縦走路の分岐に立つ鉄塔、鉄塔巡りはこれが最後です
2020年11月04日 12:07撮影 by Canon EOS M6, Canon
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観光登山道と縦走路の分岐に立つ鉄塔、鉄塔巡りはこれが最後です
竪坑エレベータの出口通路、高低差200mをエレベーターが運んでくれます。宇奈月〜欅平往復の運賃込みで6,000円、エレベーター代が2,040円の計算になります。高 ちなみに登山客は乗せてくれません。
2020年11月04日 12:13撮影 by Canon EOS M6, Canon
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竪坑エレベータの出口通路、高低差200mをエレベーターが運んでくれます。宇奈月〜欅平往復の運賃込みで6,000円、エレベーター代が2,040円の計算になります。高 ちなみに登山客は乗せてくれません。
竪坑エレベータ分岐から下は整備はされてはいますが結構な傾斜があります。濡れハシゴに気を使いながら歩を進めます
2020年11月04日 12:16撮影 by Canon EOS M6, Canon
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竪坑エレベータ分岐から下は整備はされてはいますが結構な傾斜があります。濡れハシゴに気を使いながら歩を進めます
観光センターの屋根が見えてきました。秋口、阿曽原温泉の佐々木さんがセンターの外壁を塗装したのだとか、冬終いでトロッコ電車の架線を取外したり、山道の草刈をしたり、佐々木さんがいないと黒部は回っていかないようです
2020年11月04日 12:31撮影 by Canon EOS M6, Canon
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観光センターの屋根が見えてきました。秋口、阿曽原温泉の佐々木さんがセンターの外壁を塗装したのだとか、冬終いでトロッコ電車の架線を取外したり、山道の草刈をしたり、佐々木さんがいないと黒部は回っていかないようです
最後の階段、達成感がこみ上げてきます
2020年11月04日 12:33撮影 by Canon EOS M6, Canon
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最後の階段、達成感がこみ上げてきます
欅平駅到着。9月に訪れたときは2階のレストランは休業中でしたが紅葉シーズンのためか今回は営業していました。富山ブラックラーメン850円を食し、電車の時間を待ちます
2020年11月04日 12:34撮影 by Canon EOS M6, Canon
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欅平駅到着。9月に訪れたときは2階のレストランは休業中でしたが紅葉シーズンのためか今回は営業していました。富山ブラックラーメン850円を食し、電車の時間を待ちます
9月と違って結構な数の観光客が並んでいます。例年だと、奇異な服装と化粧で外国の方かな?と分かる団体客が多いいのですが、今はその姿はありません。
2020年11月04日 13:26撮影 by Canon EOS M6, Canon
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9月と違って結構な数の観光客が並んでいます。例年だと、奇異な服装と化粧で外国の方かな?と分かる団体客が多いいのですが、今はその姿はありません。
黒薙駅で下車し黒薙温泉旅館に向かいます。旅館までの道程が下ノ廊下を彷彿とさせ、旅館の風情と相まって登山者には最高の宿です
2020年11月04日 14:26撮影 by Canon EOS M6, Canon
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黒薙駅で下車し黒薙温泉旅館に向かいます。旅館までの道程が下ノ廊下を彷彿とさせ、旅館の風情と相まって登山者には最高の宿です
黒薙温泉旅館到着、旅館は深い谷底に位置するため秋以降は宿に日が当たることはなさそうです
2020年11月04日 14:37撮影 by Canon EOS M6, Canon
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黒薙温泉旅館到着、旅館は深い谷底に位置するため秋以降は宿に日が当たることはなさそうです
今回は一番下の砂防堰堤脇の部屋を案内されました、雨の後は滝の音がうるさくて眠れないことがありますが今回は静かでした。早速濡れた衣類や装備を広げて乾燥させます
2020年11月04日 17:08撮影 by Canon EOS M6, Canon
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今回は一番下の砂防堰堤脇の部屋を案内されました、雨の後は滝の音がうるさくて眠れないことがありますが今回は静かでした。早速濡れた衣類や装備を広げて乾燥させます
夕食、写真の他揚げたての天ぷらが出てきます。毎年、毎回、同じメニューですが結構飽きずに美味しくいただけます。特におばちゃんが作る味噌汁が美味しいです
2020年11月04日 17:30撮影 by Canon EOS M6, Canon
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夕食、写真の他揚げたての天ぷらが出てきます。毎年、毎回、同じメニューですが結構飽きずに美味しくいただけます。特におばちゃんが作る味噌汁が美味しいです
翌朝の朝食。山菜と焼き魚、味噌汁代わりの豆腐、満足です
2020年11月05日 07:04撮影 by Canon EOS M6, Canon
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翌朝の朝食。山菜と焼き魚、味噌汁代わりの豆腐、満足です
出発の準備を済ませ廊下に出たところでヘルメットと補助ザイルをしまうのを忘れていたことに気付きました
2020年11月05日 08:19撮影 by Canon EOS M6, Canon
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出発の準備を済ませ廊下に出たところでヘルメットと補助ザイルをしまうのを忘れていたことに気付きました
撮影禁止の看板がある露天風呂
 撮影禁止です
2020年11月05日 09:52撮影 by Canon EOS M6, Canon
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撮影禁止の看板がある露天風呂
 撮影禁止です
下り(欅平行き)トロッコ電車がトンネルに入っていきます。絶景です
2020年11月05日 10:07撮影 by Canon EOS M6, Canon
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下り(欅平行き)トロッコ電車がトンネルに入っていきます。絶景です
朝一番の上り電車に乗り込み宇奈月温泉に向かいます。
毎回思うのだが朝一のトロッコ電車に乗っている人は欅平での待ち時間が25分しか無いはずのに何を見て帰ってくるのか毎回不思議に思います
2020年11月05日 10:28撮影 by Canon EOS M6, Canon
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朝一番の上り電車に乗り込み宇奈月温泉に向かいます。
毎回思うのだが朝一のトロッコ電車に乗っている人は欅平での待ち時間が25分しか無いはずのに何を見て帰ってくるのか毎回不思議に思います
宇奈月駅到着
2020年11月05日 11:00撮影 by Canon EOS M6, Canon
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宇奈月駅到着
渓谷鉄道の切符は途中下車無効なので黒薙温泉に宿泊する場合は欅平〜黒薙温泉までの切符を購入する必要があります。改札で黒薙〜宇奈月間の運賃640円を支払います
2020年11月05日 11:13撮影 by Canon EOS M6, Canon
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渓谷鉄道の切符は途中下車無効なので黒薙温泉に宿泊する場合は欅平〜黒薙温泉までの切符を購入する必要があります。改札で黒薙〜宇奈月間の運賃640円を支払います
お昼に宇奈月温泉の荒磯きときと庵のます寿司(1,700円也)を購入、車窓を眺めながらビール片手にできたてのます寿司をいただきます。※値段の割りに旨味が感じられずイマイチ、地域振興券補助が無ければコスパ倒れです
2020年11月05日 11:38撮影 by Canon EOS M6, Canon
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お昼に宇奈月温泉の荒磯きときと庵のます寿司(1,700円也)を購入、車窓を眺めながらビール片手にできたてのます寿司をいただきます。※値段の割りに旨味が感じられずイマイチ、地域振興券補助が無ければコスパ倒れです
新黒部駅でJRに乗り換えです。宇奈月温泉駅から580円なり
2020年11月05日 12:03撮影 by Canon EOS M6, Canon
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新黒部駅でJRに乗り換えです。宇奈月温泉駅から580円なり
こちらのます寿司のほうが旨い
2020年11月05日 12:15撮影 by Canon EOS M6, Canon
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こちらのます寿司のほうが旨い
JR黒部宇奈月温泉駅前にある観光ギャラリー2階に白竜峡のパンダ石の説明があります。奥鐘山西壁の登高写真もありますので見学の価値ありです
2020年11月05日 12:21撮影 by Canon EOS M6, Canon
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JR黒部宇奈月温泉駅前にある観光ギャラリー2階に白竜峡のパンダ石の説明があります。奥鐘山西壁の登高写真もありますので見学の価値ありです
北陸新幹線、糸魚川までの一区間の乗車
2020年11月05日 12:31撮影 by Canon EOS M6, Canon
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北陸新幹線、糸魚川までの一区間の乗車
大糸線ホーム
2020年11月05日 13:04撮影 by Canon EOS M6, Canon
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大糸線ホーム
黒部宇奈月温泉駅から信濃大町駅までの切符、JR運賃は1,980円、他に特急券(880円+760円)が必要になります
2020年11月05日 15:41撮影 by Canon EOS M6, Canon
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黒部宇奈月温泉駅から信濃大町駅までの切符、JR運賃は1,980円、他に特急券(880円+760円)が必要になります
信濃大町駅
2020年11月05日 15:45撮影 by Canon EOS M6, Canon
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信濃大町駅
恒例の駅蕎麦、これを食べて山行完結です。ご馳走様でした
2020年11月05日 15:49撮影 by Canon EOS M6, Canon
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恒例の駅蕎麦、これを食べて山行完結です。ご馳走様でした
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