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Yamareco

記録ID: 308317 全員に公開 沢登り 丹沢

早戸川水系 鳥屋鐘沢~ヌタノ丸

情報量の目安: S
-拍手
日程 2013年06月09日(日) [日帰り]
メンバー
 kamog(CL)
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

経路を調べる(Google Transit)
GPS
08:29
距離
6.7 km
登り
778 m
下り
778 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...

コースタイム [注]

早戸川林道/国際マス釣り場の先8:52−
下り口間違えて国際マス釣り場の一番上流に下りてしまい
早戸川をしばらく遡行する−
9:20鳥屋鐘沢出合−
9:54標高390m二俣状−
10:20標高430m2段10+5×L10m大滝−
(中央クラック登る)−
11:50標高480m二俣状−
12:29標高580m二俣−
12:37標高600m二俣状−
12:48標高650m二俣状12:58−
13:12標高730m二俣状−
13:24標高800m二俣状−
14:27標高940m−
(左岸尾根へ)
14:50本間沢・鳥屋鐘沢界尾根上標高1070m辺り15:01−
15:30標高829m蓬平−
15:48標高775mヌタノ丸15:52−
16:20標高540m−
(尾根末端にて懸垂下降20m)
17:00早戸川河原−
17:09早戸川林道−
17:21駐車スペース=
入浴(別所の湯\700)
コース状況/
危険箇所等
■丹沢の沢登り記録全般
 http://mt-farm.info/tanzawakiroku.html

■鳥屋鐘沢

 遡行グレード:1級上(大滝巻いた場合)
        2級下(大滝直登の場合)

 この沢の核心部は出合〜標高480mまでのゴルジュ帯がメインで
 あとは標高800〜850mのゴルジュ帯。
 特に標高430mに出てくるこの沢の大滝と呼ばれる下段10mの直登。
 中央を走るクラックルートは見た目よりも悪い。
 何故かというとヌメっているから。

|鷦屬楼貳姪に早戸川林道は土砂崩れや落石が多いため禁止されている
 ようだが、渓流釣りの駐車が多い。車が落石に遭っても自己責任。
 国際マス釣り場を過ぎ、しばらく走って出てくるアーチ状ゲートの
 100m手前の堰堤前(2〜3台)、ゲートを潜ったすぐ先に2台、
 林道が南から西向きに変わる箇所に1台といったところか。
 ゲート手前の広くなった路肩は警告表示通り、ゲートが閉じたときの
 Uターン場所なので空けておきたい。
 なお鳥屋鐘沢出合のすぐ対岸は路肩部分が狭いので、駐車できなくはないが
 邪魔になりそうなので止めておきたい。

▲レンジ色の看板「空き缶が泣いている」の5m手前、ガードレールが
 切れた箇所からトラロープ沿いに対岸の鳥屋鐘沢出合へ難なく下りられる。
 ただし増水時は早戸川の徒渉がシビアであろう。

D参鮎眤瑤貌ると早速左がゴルジュ壁となり、きれいな2条L15mナメを
 筆頭に、1〜3m小滝が11個ほど続く。

ど弦390mで最初の二俣。水量比は1:3。
 右に進むと黒色の取水パイプが左側に並行し、ヒョングリ状に水が溢れ出した
 取水ポンプ塔が出てくる。
 すぐ奥は3条4mスラブ滝。垂直に近いスラブなので右ザレから巻く。

ズ討咼乾襯献紊箸覆蝓2段1.5m滝の先は、この沢の最峡部、幅1m弱の
 ゴルジュ状3m滝。左ザレをステミングで登ると上にボルトがあった。
 さらに1.5m(左壁卦蕁檗法2条1.5mを越えると
 この沢の大滝と言われる2条10m滝が出てくる。
 通常は右隅から小さく巻くように登るのであろう。右隅上の木に古い残置
 ロープが巻いてある。
 さて今回は中央クラックを直登してみた。
 出だしに大きな環状ボルトが設置されてある。
 見た目楽そうなクライミングに見えるが、全体的にヌメリがあって
 クラック内のフットジャムもズルっと滑りそうで気が抜けない。
 途中、2m上と6m上の左壁に古いけど安定したボルト、
 7m上のクラック内にハーケン&古いロープスリングがある。
 終了点も古いが安定したボルト2個。
 クライミンググレードはホールド的には卦蕁椶世、ヌメリを入れて
 元蕕箸靴燭ぁ
 くれぐれもクライミング慣れしている人以外は取付かない方がよい。
 (普段5.11台を登っている私もちょいチキンになった)
 大滝の上段は5×L10mのナメ状で楽だが、場所によりヌメリが
 あるので要注意。

Δ気蕕縫乾襯献紊和海、1〜5mの小滝が8つくらい連続する。
 黒いビニールテープがお助け用についているが、卦蕁櫃らいの
 登りもある。

ЛΔ離乾襯献紊鯆眠瓩垢譴仟瑤亙針泙砲覆襦
 4mと2×3m小滝を容易に越せば、標高480m二俣状。
 左の支沢は涸れている。
 それを過ぎれば左に崩壊地を見る。

標高510mほどで最初の堰堤を左から越すと、さらに2つの堰堤。
 いずれも左から越せば、右側が護岸堤のようになった石積み側壁。
 その奥にも低い堰堤があり、標高580mで水量比2:3の二俣。
 左俣の奥には2段2m、3段5m?、堰堤が見える。
 ここは右俣へ進むと間もなく標高600m二俣状。
 支沢の左沢は涸れている。
 この辺は両岸とも杉の植林となっている。

標高650mは水量比3:2の二俣状。
 左右とも堰堤がある。
 ここは左沢へ進み、堰堤を左から越えていく。

右が崩壊した倒木群で埋まった箇所を右ザレから巻くと
 標高730m二俣状。水量比は2:3。
 今回は右へ進んで少し行くと、正面に5mくらいの岩塔が見える。
 ここが標高800m二俣状(三俣状)で右の支沢は岩塔の右側を涸れた棚と
 なっていて、岩塔の左手はガレの押し出しだ。
 左沢へ進むとまたゴルジュとなり1〜4mの小滝が5つほど続く。
 これが終わるといよいよ水涸れとなり、沢は平凡なゴーロとなる。

このまま最後まで詰めると急になりそうなので、標高940mあたりで
 右手(左岸)の細い尾根に乗り、本間沢と鳥屋鐘沢の界尾根を目指す。
 所々痩せてはいるが、それほど問題なく約25分で、本間沢ノ頭から
 丹沢観光センターへ下りる古い登山道の尾根に出た。

下山は今回ヌタノ丸から古くは扇平と呼ばれた岬状に張り出した尾根を
 使ってみた。
 ポイントは標高1030mあたりで、丹沢観光センター方面への経路を外れ
 読図で北北東尾根に乗ることと
 途中進路を遮る植生保護柵を6回ほどハシゴや穴、扉で乗り越えること、
 そしてこの尾根の最大の核心は、最後の末端である。
 地形図通り、末端は高度差50m以上切り立っており、余程カモシカ的な
 人でない限りクライムダウンは難しいであろう。
 北に向け、木を伝ってできるだけ下り、最後の20mは太木にロープをかけ
 懸垂下降して早戸川河原に下りた。
 この尾根を下降するには、できれば40〜50mのロープと下降器はほしい。

過去天気図(気象庁) 2013年06月の天気図 [pdf]

写真

鳥屋鐘沢出合
出合に3m岩が鎮座している
2013年06月09日 09:16撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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鳥屋鐘沢出合
出合に3m岩が鎮座している
入ると少しで2条15mナメの優美な流れ
2013年06月09日 09:24撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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入ると少しで2条15mナメの優美な流れ
1
右に岩のある3m滝
2013年06月09日 09:32撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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右に岩のある3m滝
1
放物線を描くように噴出する取水ポンプ塔が左に見える
2013年06月09日 09:56撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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放物線を描くように噴出する取水ポンプ塔が左に見える
1
そのすぐ先に出てくる2条5mのスラブ状滝
右から巻く
2013年06月09日 09:59撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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そのすぐ先に出てくる2条5mのスラブ状滝
右から巻く
1
この沢の最峡部 幅1m弱のグルジュ状3m滝
左ザレ状ルンゼをステミングで登ると上にボルトがある
2013年06月09日 10:09撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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この沢の最峡部 幅1m弱のグルジュ状3m滝
左ザレ状ルンゼをステミングで登ると上にボルトがある
2
最峡部を上から眺める
2013年06月09日 10:17撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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最峡部を上から眺める
大滝下段10m
中央クラックを今回ソロではあるが登る
2013年06月09日 10:20撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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大滝下段10m
中央クラックを今回ソロではあるが登る
2
中央クラック
出だしに大きな環
ランニングは途中3カ所あるが、見た目よりヌメっている。
フットジャムも抜けそうになって汗。
2013年06月09日 10:21撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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中央クラック
出だしに大きな環
ランニングは途中3カ所あるが、見た目よりヌメっている。
フットジャムも抜けそうになって汗。
2
終了点
古いが安定していた
2013年06月09日 10:37撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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終了点
古いが安定していた
1
中央クラックを上から眺める
2013年06月09日 10:37撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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中央クラックを上から眺める
大滝上段は5×10mナメ状
容易だが足を選ばないと滑る
2013年06月09日 11:00撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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大滝上段は5×10mナメ状
容易だが足を選ばないと滑る
1
3m釜滝は左カンテにある黒ビニールテープを登る
2013年06月09日 11:27撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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3m釜滝は左カンテにある黒ビニールテープを登る
1
左にザレ場を見ると短いながら核心のゴルジュも終わり
2013年06月09日 11:47撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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左にザレ場を見ると短いながら核心のゴルジュも終わり
平凡な流れとなる
2013年06月09日 12:01撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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平凡な流れとなる
最初の堰堤
2013年06月09日 12:12撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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最初の堰堤
3つ目の堰堤を容易に越せば、左岸は整備された石積み側壁。
記録を翻せば以前は造林小屋があったとか。
2013年06月09日 12:23撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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3つ目の堰堤を容易に越せば、左岸は整備された石積み側壁。
記録を翻せば以前は造林小屋があったとか。
標高650m二俣を左に進むとすぐ堰堤
2013年06月09日 12:55撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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標高650m二俣を左に進むとすぐ堰堤
右奥に5mほどの岩塔
標高800mだ
2013年06月09日 13:18撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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右奥に5mほどの岩塔
標高800mだ
1
小滝の続くゴルジュ帯となる
2013年06月09日 13:33撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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小滝の続くゴルジュ帯となる
水も涸れ源頭の雰囲気
2013年06月09日 14:06撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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水も涸れ源頭の雰囲気
1
そろそろ時間も押してきたし左岸へ逃げようかな
2013年06月09日 14:08撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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そろそろ時間も押してきたし左岸へ逃げようかな
標高940mから左岸尾根へ
2013年06月09日 14:28撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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標高940mから左岸尾根へ
1
本間ノ頭から丹沢観光センターへ続く経路に合流
2013年06月09日 14:48撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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本間ノ頭から丹沢観光センターへ続く経路に合流
少し下れば標識
2013年06月09日 14:59撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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少し下れば標識
1
今回はヌタノ丸の尾根を下降したかったので標高1030m付近で経路を外れ北北東へ。
標高940m付近に残置されたブルーシート。
2013年06月09日 15:09撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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今回はヌタノ丸の尾根を下降したかったので標高1030m付近で経路を外れ北北東へ。
標高940m付近に残置されたブルーシート。
植生保護柵にブロックされるが、ハシゴやネットに空いた穴を使って突破可能
2013年06月09日 15:12撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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植生保護柵にブロックされるが、ハシゴやネットに空いた穴を使って突破可能
ハシゴを跨ぐ図
2013年06月09日 15:15撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ハシゴを跨ぐ図
ヌタノ丸775mピーク
植林の中で特に眺望なし
2013年06月09日 15:45撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ヌタノ丸775mピーク
植林の中で特に眺望なし
さぁいよいよ下降の核心だ
2013年06月09日 16:35撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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さぁいよいよ下降の核心だ
おそらく途中で横に下りる作業経路はあるのであろうが、この尾根の末端をしつこく下りてみる
2013年06月09日 16:36撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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おそらく途中で横に下りる作業経路はあるのであろうが、この尾根の末端をしつこく下りてみる
やはり最後は急峻
木伝いに下りられるところまでクライムダウンするが
2013年06月09日 16:38撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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やはり最後は急峻
木伝いに下りられるところまでクライムダウンするが
やはり最後は懸垂下降で20m
2013年06月09日 16:55撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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やはり最後は懸垂下降で20m
ロープもぎりぎり下まで届いてほっ
2013年06月09日 16:55撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ロープもぎりぎり下まで届いてほっ
早戸川河原へ下降できた
2013年06月09日 17:02撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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早戸川河原へ下降できた
ここが鳥屋鐘沢入渓点
2013年06月09日 17:09撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ここが鳥屋鐘沢入渓点
1
この看板の手前5mが入渓点
2013年06月09日 17:09撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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この看板の手前5mが入渓点
1
鳥屋鐘沢出合への踏み跡
トラロープがある
2013年06月09日 17:09撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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鳥屋鐘沢出合への踏み跡
トラロープがある
アーチ状ゲート
駐車はこのゲートのすぐ先右に見える路肩に2台くらいかな(一応駐禁だよ)
2013年06月09日 17:15撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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アーチ状ゲート
駐車はこのゲートのすぐ先右に見える路肩に2台くらいかな(一応駐禁だよ)
1

感想/記録
by kamog

大滝の中央クラック登ったがヌメリで結構神経使った。
何せアクアステルスなんだもの。

危惧していたヤマビルさんは最近の少雨のせいか
一匹も食いつかれず。
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