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Yamareco

記録ID: 3131243 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 奥秩父

両神山

情報量の目安: A
-拍手
日程 2021年05月09日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
三峰口
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GPS
08:09
距離
27.0 km
登り
3,082 m
下り
2,727 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.4~0.5(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち40%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間22分
休憩
48分
合計
8時間10分
S三峰口駅08:1408:28二番高岩08:3108:49遠土の上09:01タツミチ09:0209:19秩父御岳山09:2110:02(小森)十二天山10:21茂荻山(四期荻)10:2711:02長井屋峠11:0311:34倉明山(滝ノ沢)11:3511:49小岩峰11:5112:09芋堀ドッケン12:52白井差峠12:5312:57井戸山13:16梵天岩13:19横箱山(梵天ノ頭)13:34大峠14:01石舟山(ミヨシ岩)14:0514:45両神山14:5315:03両神神社15:16鈴が坂15:1915:22清滝小屋15:3015:32弘法之井戸15:3315:42両神八海山15:4616:04会所16:0716:24民宿両神山荘16:24ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
滑り易い下りが比較的多かったため、慎重に対応が必要。
過去天気図(気象庁) 2021年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 Tシャツ タイツ 靴下 グローブ 雨具 着替え ザック 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ GPS ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル

写真

人生初の三峰口。
2021年05月09日 08:13撮影 by iPhone XR, Apple
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人生初の三峰口。
三峰口近くのしらかわばしからの風景。山奥に来たんだと改めて実感。
2021年05月09日 08:17撮影 by iPhone XR, Apple
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三峰口近くのしらかわばしからの風景。山奥に来たんだと改めて実感。
2
秩父御岳山の登山口。看板は比較的新しい。
2021年05月09日 08:19撮影 by iPhone XR, Apple
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秩父御岳山の登山口。看板は比較的新しい。
また看板。至れり尽くせりです。
2021年05月09日 08:21撮影 by iPhone XR, Apple
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また看板。至れり尽くせりです。
登山口入ってからは分岐路が多いため、看板が結構ありました。
2021年05月09日 08:21撮影 by iPhone XR, Apple
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登山口入ってからは分岐路が多いため、看板が結構ありました。
ちょっと登ったところで電柱の脇を通ります。早速、岩々しくなりました。
2021年05月09日 08:26撮影 by iPhone XR, Apple
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ちょっと登ったところで電柱の脇を通ります。早速、岩々しくなりました。
踏み代はしっかりしていますが、要所には必ず道標が設置されていました。
2021年05月09日 08:49撮影 by iPhone XR, Apple
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踏み代はしっかりしていますが、要所には必ず道標が設置されていました。
初の分岐路。
2021年05月09日 09:01撮影 by iPhone XR, Apple
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初の分岐路。
御岳山はこちら。
2021年05月09日 09:01撮影 by iPhone XR, Apple
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御岳山はこちら。
猪狩山へはこちら。
2021年05月09日 09:01撮影 by iPhone XR, Apple
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猪狩山へはこちら。
御岳山直下の急登を経ての分岐路。
2021年05月09日 09:18撮影 by iPhone XR, Apple
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御岳山直下の急登を経ての分岐路。
秩父御岳山の山頂。良い天気です。
2021年05月09日 09:19撮影 by iPhone XR, Apple
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秩父御岳山の山頂。良い天気です。
山頂を下って、これから行く山々ですが、先はまだまだ長い。
2021年05月09日 09:19撮影 by iPhone XR, Apple
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山頂を下って、これから行く山々ですが、先はまだまだ長い。
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山頂直下の下りはロープが張られていました。ロープに足を引っかけて危うく転倒しそうになりながらも注意して下りました。
2021年05月09日 09:22撮影 by iPhone XR, Apple
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山頂直下の下りはロープが張られていました。ロープに足を引っかけて危うく転倒しそうになりながらも注意して下りました。
ここから先がバリエーションルート。
2021年05月09日 09:24撮影 by iPhone XR, Apple
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ここから先がバリエーションルート。
最初の大岩(1026m地点)を下って合流する林道。
2021年05月09日 09:43撮影 by iPhone XR, Apple
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最初の大岩(1026m地点)を下って合流する林道。
降りてきた岩壁。最初は岩壁の上に立たされ、どこから降りるか試行錯誤しました。
2021年05月09日 09:43撮影 by iPhone XR, Apple
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降りてきた岩壁。最初は岩壁の上に立たされ、どこから降りるか試行錯誤しました。
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林道脇の比較的緩そうなところから下降。
2021年05月09日 09:43撮影 by iPhone XR, Apple
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林道脇の比較的緩そうなところから下降。
四季萩。この先の岩稜帯が最初の核心部。
2021年05月09日 10:25撮影 by iPhone XR, Apple
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四季萩。この先の岩稜帯が最初の核心部。
岩稜帯から見下ろした奥秩父もみじ湖
2021年05月09日 10:26撮影 by iPhone XR, Apple
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岩稜帯から見下ろした奥秩父もみじ湖
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先に続く稜線を見下ろしながら岩稜帯を下っていきます。
2021年05月09日 10:32撮影 by iPhone XR, Apple
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先に続く稜線を見下ろしながら岩稜帯を下っていきます。
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滝の沢手前にロープが放置されていました。ルートは逆方向なので、直進するとコースアウトします。
2021年05月09日 11:33撮影 by iPhone XR, Apple
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滝の沢手前にロープが放置されていました。ルートは逆方向なので、直進するとコースアウトします。
P1331の下降点。直進か巻くかに毎回悩まされます。
2021年05月09日 11:50撮影 by iPhone XR, Apple
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P1331の下降点。直進か巻くかに毎回悩まされます。
まずは直進して稜線と全体を把握。
2021年05月09日 11:50撮影 by iPhone XR, Apple
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まずは直進して稜線と全体を把握。
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芋堀ドッケン。これを命名した人の意図が気になります。
2021年05月09日 12:09撮影 by iPhone XR, Apple
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芋堀ドッケン。これを命名した人の意図が気になります。
芋堀ドッケン以降は赤テープが貼ってあったので、テンポよく進めることができました。
2021年05月09日 12:15撮影 by iPhone XR, Apple
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芋堀ドッケン以降は赤テープが貼ってあったので、テンポよく進めることができました。
P1441付近の岩稜帯。最初は巻けそうな踏み代があったため、巻いて切り抜けようとしたら途中で詰んだため、一旦戻って直登したらこっちが正解でした。
2021年05月09日 12:26撮影 by iPhone XR, Apple
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P1441付近の岩稜帯。最初は巻けそうな踏み代があったため、巻いて切り抜けようとしたら途中で詰んだため、一旦戻って直登したらこっちが正解でした。
白井差峠。両神山が初見でなかったらここで下山したかもしれないくらいに長いバリエーションルートでした。
2021年05月09日 12:53撮影 by iPhone XR, Apple
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白井差峠。両神山が初見でなかったらここで下山したかもしれないくらいに長いバリエーションルートでした。
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ここら梵天尾根。でかい岩峰が立ちふさがりますが、テープに従って巻けばすんなり抜けることができました。
2021年05月09日 12:59撮影 by iPhone XR, Apple
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ここら梵天尾根。でかい岩峰が立ちふさがりますが、テープに従って巻けばすんなり抜けることができました。
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2つ目の岩峰。
2021年05月09日 13:03撮影 by iPhone XR, Apple
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2つ目の岩峰。
梵天の頭
2021年05月09日 13:18撮影 by iPhone XR, Apple
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梵天の頭
大峠。ここで半分。
2021年05月09日 13:33撮影 by iPhone XR, Apple
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大峠。ここで半分。
途中でちょっとした鎖場が何か所か出てきました。
2021年05月09日 13:43撮影 by iPhone XR, Apple
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途中でちょっとした鎖場が何か所か出てきました。
2つ目の鎖場。下降する時は多分必須。
2021年05月09日 13:54撮影 by iPhone XR, Apple
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2つ目の鎖場。下降する時は多分必須。
ミヨシ岩からの展望。奥秩父の山々が一望できました。
2021年05月09日 13:58撮影 by iPhone XR, Apple
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ミヨシ岩からの展望。奥秩父の山々が一望できました。
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先の稜線に乗っかるために最後の急登を登ります。
2021年05月09日 13:59撮影 by iPhone XR, Apple
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先の稜線に乗っかるために最後の急登を登ります。
これまで移動してきた稜線。ここまでが本当に長かった気がします。
2021年05月09日 13:59撮影 by iPhone XR, Apple
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これまで移動してきた稜線。ここまでが本当に長かった気がします。
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急登をせっせと登っていましたが、バリエーションルートの疲れもあって、足が流石に止まりました。
2021年05月09日 14:08撮影 by iPhone XR, Apple
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急登をせっせと登っていましたが、バリエーションルートの疲れもあって、足が流石に止まりました。
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急登終わりに道標。
2021年05月09日 14:31撮影 by iPhone XR, Apple
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急登終わりに道標。
白井差新道の分岐路と合流。
2021年05月09日 14:41撮影 by iPhone XR, Apple
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白井差新道の分岐路と合流。
日向大谷との分岐路。帰りは日向大谷に抜けます。
2021年05月09日 14:42撮影 by iPhone XR, Apple
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日向大谷との分岐路。帰りは日向大谷に抜けます。
最後の鎖場。
2021年05月09日 14:44撮影 by iPhone XR, Apple
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最後の鎖場。
ようやく山頂。15時前だったので、誰もいなくて静かでした。
2021年05月09日 14:44撮影 by iPhone XR, Apple
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ようやく山頂。15時前だったので、誰もいなくて静かでした。
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三角点を記念撮影。
2021年05月09日 14:45撮影 by iPhone XR, Apple
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三角点を記念撮影。
南側の風景。主に奥地秩父山塊。
2021年05月09日 14:45撮影 by iPhone XR, Apple
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南側の風景。主に奥地秩父山塊。
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西上州方面。
2021年05月09日 14:46撮影 by iPhone XR, Apple
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西上州方面。
下山途中で赤岩岳の主稜を眺めていました。近いうちに攻略しようと思っている所です。
2021年05月09日 14:50撮影 by iPhone XR, Apple
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下山途中で赤岩岳の主稜を眺めていました。近いうちに攻略しようと思っている所です。
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下り初めてすぐにロープ。しかも、なかなかの急斜面・・・
2021年05月09日 14:52撮影 by iPhone XR, Apple
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下り初めてすぐにロープ。しかも、なかなかの急斜面・・・
途中の鳥居。
2021年05月09日 15:03撮影 by iPhone XR, Apple
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途中の鳥居。
横岩と命名されている岩を横切ります。
2021年05月09日 15:08撮影 by iPhone XR, Apple
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横岩と命名されている岩を横切ります。
メジャールートなだけに整備はしっかりされているようです。ただ、初心者が行くルートではない気がしました。
2021年05月09日 15:09撮影 by iPhone XR, Apple
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メジャールートなだけに整備はしっかりされているようです。ただ、初心者が行くルートではない気がしました。
清滝小屋。只今閉鎖中。避難小屋としては使えるようでした。
2021年05月09日 15:22撮影 by iPhone XR, Apple
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清滝小屋。只今閉鎖中。避難小屋としては使えるようでした。
水場と思いきや涸れていました。
2021年05月09日 15:34撮影 by iPhone XR, Apple
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水場と思いきや涸れていました。
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会所と呼ばれるところまで下ってきて、ようやくあと少し。
2021年05月09日 16:05撮影 by iPhone XR, Apple
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会所と呼ばれるところまで下ってきて、ようやくあと少し。
途中で滑落防止用の杭が滑落していました。
2021年05月09日 16:09撮影 by iPhone XR, Apple
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途中で滑落防止用の杭が滑落していました。
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何か見られている気配があると思ったら、カモシカが上からこっちを見つめていました。
2021年05月09日 16:21撮影 by iPhone XR, Apple
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何か見られている気配があると思ったら、カモシカが上からこっちを見つめていました。
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登山口に山岳事故が貼られていました。実際に通った限りでは、斜面から滑落が一番注意しないといけないですね。
2021年05月09日 16:23撮影 by iPhone XR, Apple
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登山口に山岳事故が貼られていました。実際に通った限りでは、斜面から滑落が一番注意しないといけないですね。
17時帯のバスには間に合う形で下山完了。正直かなり疲れました。
2021年05月09日 16:23撮影 by iPhone XR, Apple
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17時帯のバスには間に合う形で下山完了。正直かなり疲れました。
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感想/記録
by Tatsu0

今回初の三峰口、両神山でしたが、三峰口から両神山にアプローチするルートで結構面白そうなバリエーションルートがあったため、こちらのルートを採択。稜線上に岩稜帯がそこそこあったお陰で、直進(直登)するか?巻くか?と考えさせられる場面が結構ありました。全体的にバリエーションパートが長かったため、かなりの時間を要したのとアップダウンの多さと登り斜度がきついパートが結構多く、想像以上に脚を消耗させられました。ストックを使った方が良かったかもしれません。今後の岩稜帯ルートを攻略するための良いルートファインティング経験ができて良かったです。
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コメント

速い!!!
こんにちは、初めまして。
ルートを見て、スタート時刻を見て???
山行時間8時間を見て納得するも、速過ぎます
梵天尾根一気通貫をこの短時間で走破とは、凄いです。驚きました。
今後もどうぞご安全に
2021/5/10 16:26
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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