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Yamareco

記録ID: 3586368 全員に公開 ハイキング 丹沢

丹沢三峰(三叉路BS〜丹沢三峰〜丹沢山〜塔ノ岳〜鍋割山〜栗ノ木洞〜寄BS)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年10月03日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れときどき曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:渋沢駅 → 三叉路バス停 (神奈川中央交通)
帰路:寄バス停 → 新松田駅 (富士急湘南バス)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち84%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間42分
休憩
1時間3分
合計
8時間45分
S三叉路バス停07:4307:47三叉路登山口08:23御殿森08:31御殿森ノ頭09:01高畑山09:0509:26鈴原ノ頭09:2809:35金冷やし09:3709:54松小屋ノ頭10:27104711:00本間ノ頭11:0411:14無名ノ頭11:29円山木ノ頭11:3211:48太礼ノ頭11:5011:59瀬戸沢ノ頭12:24みやま山荘12:25丹沢山12:3012:38竜ヶ馬場12:48日高13:03尊仏山荘13:04塔ノ岳13:3013:40金冷シ13:47大丸13:56小丸尾根分岐14:02小丸14:18鍋割山14:3014:30鍋割山荘14:461,000m地点14:59後沢乗越15:19栗ノ木洞15:31櫟山15:47ウタノ沢ノ頭15:53林道横断16:07分岐(茶畑)16:0916:16寄展望台16:1716:28みやま運動広場駐車場16:28寄バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
すべて一般登山道である。

鎖場、はしご、道幅の狭いトラバースなど注意すべき箇所がいくつかある。

金冷しでは岩を直登したが、本来は巻き道を進むべきだと思う。

後沢乗越から栗ノ木洞を経由して寄バス停に至るコースは、予想通り誰にも会わなかったが、道標が完備されていて歩きやすかった。
その他周辺情報下山した寄バス停近くのグランド脇にトイレあり。

写真

前回の山行でチャドクガに刺されたようだ。
皮膚科で薬をもらい、今は大分よくなった。
2021年09月30日 01:07撮影 by SNE-LX2, HUAWEI
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前回の山行でチャドクガに刺されたようだ。
皮膚科で薬をもらい、今は大分よくなった。
4
小田急線本厚木駅からバスに乗って、登山口の三叉路バス停。
2021年10月03日 07:42撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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小田急線本厚木駅からバスに乗って、登山口の三叉路バス停。
2
登山口を見て思い切りへこむ。
藪っぽいし、鬱蒼としているなあ…
2021年10月03日 07:46撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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登山口を見て思い切りへこむ。
藪っぽいし、鬱蒼としているなあ…
3
このコースはヤマビルがいるらしい…
毒蛾にやられたばかりなので、血を吸われるくらい大したことないさと思いながらも、適宜靴を見ながら進む。
2021年10月03日 07:50撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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このコースはヤマビルがいるらしい…
毒蛾にやられたばかりなので、血を吸われるくらい大したことないさと思いながらも、適宜靴を見ながら進む。
4
石段を登ってみた。
いざ靴の上を這ってくるヤマビルを見るとさすがにビビる。
指ではじいたり、つまんで放り投げたりした。
トータルで10匹ほど処理したが、幸い血を吸われることはなかった。
2021年10月03日 07:55撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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石段を登ってみた。
いざ靴の上を這ってくるヤマビルを見るとさすがにビビる。
指ではじいたり、つまんで放り投げたりした。
トータルで10匹ほど処理したが、幸い血を吸われることはなかった。
3
鹿柵の残骸。
この辺りから土が乾いていて、ヒルを気にしなくなった。
2021年10月03日 08:13撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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鹿柵の残骸。
この辺りから土が乾いていて、ヒルを気にしなくなった。
3
ここが御殿森ノ頭だと思ったら違っていた。
道標にはそう書いてあったのに…
本物の御殿森ノ頭は巻いてしまった。
2021年10月03日 08:23撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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ここが御殿森ノ頭だと思ったら違っていた。
道標にはそう書いてあったのに…
本物の御殿森ノ頭は巻いてしまった。
2
高畑山に寄り道した。
山頂はトリカブトだらけ。
2021年10月03日 09:00撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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高畑山に寄り道した。
山頂はトリカブトだらけ。
2
ベンチで念のため、靴をチェックし、ズボンの裾をめくるとヒルが靴下の上で丸まっていた。
幸い皮膚に吸い付いてるやつはいなかった。
2021年10月03日 09:01撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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ベンチで念のため、靴をチェックし、ズボンの裾をめくるとヒルが靴下の上で丸まっていた。
幸い皮膚に吸い付いてるやつはいなかった。
2
鈴ヶ原ノ頭へ寄り道する。
鉄塔を通過。
2021年10月03日 09:15撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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鈴ヶ原ノ頭へ寄り道する。
鉄塔を通過。
2
大山が見えた。
三峰までの登山道はあまり眺望がないので貴重。
2021年10月03日 09:23撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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大山が見えた。
三峰までの登山道はあまり眺望がないので貴重。
2
鈴ヶ原ノ頭山頂。
枯れ枝や木の蔓が邪魔くさかった。
中腰で通過しなければならないところも…
2021年10月03日 09:26撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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鈴ヶ原ノ頭山頂。
枯れ枝や木の蔓が邪魔くさかった。
中腰で通過しなければならないところも…
2
山頂には
かわいい花が群生してた。
2021年10月03日 09:27撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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山頂には
かわいい花が群生してた。
3
一般道に合流すると、いきなり金冷やしだった。
正面は岩の急斜面、左に巻く道がある。
2021年10月03日 09:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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一般道に合流すると、いきなり金冷やしだった。
正面は岩の急斜面、左に巻く道がある。
3
巻き道が正しいルートのようだが、笹が茂ってて、見えてる道幅が狭い。
左に落ちたら人生終了。
2021年10月03日 09:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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巻き道が正しいルートのようだが、笹が茂ってて、見えてる道幅が狭い。
左に落ちたら人生終了。
3
むしろ正面の岩の斜面の方が安全そう…
地図を見ると、巻き道と上で合流するみたいだ。
2021年10月03日 09:36撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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むしろ正面の岩の斜面の方が安全そう…
地図を見ると、巻き道と上で合流するみたいだ。
3
上で行き詰まったらヤバいので、下れるかどうか適宜考えながら急斜面を登った。
2021年10月03日 09:37撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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上で行き詰まったらヤバいので、下れるかどうか適宜考えながら急斜面を登った。
4
岩の上から、さっき登った鈴ヶ原ノ頭を振り返る。
2021年10月03日 09:38撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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岩の上から、さっき登った鈴ヶ原ノ頭を振り返る。
4
大山も見えた。
2021年10月03日 09:39撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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大山も見えた。
4
松小屋ノ頭に寄り道。
何があるというわけではないが…
2021年10月03日 09:54撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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松小屋ノ頭に寄り道。
何があるというわけではないが…
2
サルノコシカケ。
2021年10月03日 10:34撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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サルノコシカケ。
2
丹沢三峰のひとつ、本間ノ頭(東峰)にトウチャコ。
長かった…
2021年10月03日 11:00撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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丹沢三峰のひとつ、本間ノ頭(東峰)にトウチャコ。
長かった…
3
蛭ヶ岳が見えた…
2021年10月03日 11:19撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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蛭ヶ岳が見えた…
3
ふたつめの円山木ノ頭(中峰)。
眺望ないし、休むようなところもなかったような…
2021年10月03日 11:29撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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ふたつめの円山木ノ頭(中峰)。
眺望ないし、休むようなところもなかったような…
3
リンドウ。
今日もたくさん見かけたな。
2021年10月03日 11:38撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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リンドウ。
今日もたくさん見かけたな。
4
丹沢三峰みっつめは本丸ノ頭(西峰)。
ここも眺望なし。
2021年10月03日 11:48撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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丹沢三峰みっつめは本丸ノ頭(西峰)。
ここも眺望なし。
2
丹沢山まであと少し。
うっすら秋の気配。
2021年10月03日 12:08撮影 by SNE-LX2, HUAWEI
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丹沢山まであと少し。
うっすら秋の気配。
3
どうしたん?
2021年10月03日 12:11撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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どうしたん?
4
木道が現れると山頂は近い。
2021年10月03日 12:20撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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木道が現れると山頂は近い。
2
丹沢山にトウチャコ。
富士山は雲に隠れていた。
2021年10月03日 12:25撮影 by SNE-LX2, HUAWEI
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丹沢山にトウチャコ。
富士山は雲に隠れていた。
6
塔ノ岳に比べると地味だが、落ち着いて休息できる。
その塔ノ岳に向かう。
2021年10月03日 12:29撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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塔ノ岳に比べると地味だが、落ち着いて休息できる。
その塔ノ岳に向かう。
3
塔ノ岳が目前。
2021年10月03日 12:54撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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塔ノ岳が目前。
3
塔ノ岳にトウチャコ!
100人くらいいたかな…
2021年10月03日 13:04撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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塔ノ岳にトウチャコ!
100人くらいいたかな…
5
我慢できずに買ってしまった。
500円也。
2021年10月03日 13:08撮影 by SNE-LX2, HUAWEI
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我慢できずに買ってしまった。
500円也。
4
鍋割山はどれだ?
真ん中の一段低いところか?
2021年10月03日 13:24撮影 by SNE-LX2, HUAWEI
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鍋割山はどれだ?
真ん中の一段低いところか?
3
金冷しを直進して鍋割山へ向かう。
ほとんどの人はここから大倉尾根を下る。
2021年10月03日 13:40撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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金冷しを直進して鍋割山へ向かう。
ほとんどの人はここから大倉尾根を下る。
2
小丸尾根分岐。
注意を喚起する看板。
2021年10月03日 13:56撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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小丸尾根分岐。
注意を喚起する看板。
2
下山する方向を見下ろす。
右側が自分が降りる尾根。
左が大倉尾根。
2021年10月03日 14:00撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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下山する方向を見下ろす。
右側が自分が降りる尾根。
左が大倉尾根。
3
鍋割山直前で、蛭ヶ岳〜丹沢山が見えた。
2021年10月03日 14:15撮影 by SNE-LX2, HUAWEI
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鍋割山直前で、蛭ヶ岳〜丹沢山が見えた。
4
鍋割山にトウチャコ。
思いのほか広い山頂だ。
20名ほどが休憩中。
2021年10月03日 14:18撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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鍋割山にトウチャコ。
思いのほか広い山頂だ。
20名ほどが休憩中。
6
鍋焼きうどんで有名な鍋割山荘。
ぼちぼち下山しよう。
南に伸びる尾根を下る。
2021年10月03日 14:30撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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鍋焼きうどんで有名な鍋割山荘。
ぼちぼち下山しよう。
南に伸びる尾根を下る。
4
ぐんぐん下っていく先に顕著なピークが…
まさかあれに登るのか?
2021年10月03日 14:48撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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ぐんぐん下っていく先に顕著なピークが…
まさかあれに登るのか?
3
後沢乗越に下りてきた。
大倉方面は左折だが自分は直進。
栗の木洞を経由して、寄バス停に下山する。
2021年10月03日 14:58撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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後沢乗越に下りてきた。
大倉方面は左折だが自分は直進。
栗の木洞を経由して、寄バス停に下山する。
3
下ってるときに目立っていたピークが栗ノ木洞だった。
下山途中の登りは精神的にキツイ。
しかも結構な急登である。
2021年10月03日 15:08撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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下ってるときに目立っていたピークが栗ノ木洞だった。
下山途中の登りは精神的にキツイ。
しかも結構な急登である。
3
何とか栗ノ木洞山頂にトウチャコ。
広い山頂だが、ヒノキ林でうす暗い。
2021年10月03日 15:19撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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何とか栗ノ木洞山頂にトウチャコ。
広い山頂だが、ヒノキ林でうす暗い。
3
緑のじゅうたんは檜の葉っぱ。
自然に落葉してるのか?
2021年10月03日 15:27撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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緑のじゅうたんは檜の葉っぱ。
自然に落葉してるのか?
2
ヒノキ林を抜けて明るくなったと思ったら、櫟(くぬぎ)山。
ススキでほぼ藪状態である。
これ以降、同様の道標が頻繁に出てくる。
2021年10月03日 15:31撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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ヒノキ林を抜けて明るくなったと思ったら、櫟(くぬぎ)山。
ススキでほぼ藪状態である。
これ以降、同様の道標が頻繁に出てくる。
2
林道を横断し、少し登るとブル道のような道に。
2021年10月03日 15:53撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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林道を横断し、少し登るとブル道のような道に。
2
ブル道を左に分けて道標通りに右折する。
2021年10月03日 15:58撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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ブル道を左に分けて道標通りに右折する。
2
すぐに、寄バス停方面への道標が現れる。
とにかく道標はしっかりしている。
2021年10月03日 15:58撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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すぐに、寄バス停方面への道標が現れる。
とにかく道標はしっかりしている。
2
最後の鹿柵。
扉を留める針金が知恵の輪状態で、少し手間取った。
2021年10月03日 16:05撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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最後の鹿柵。
扉を留める針金が知恵の輪状態で、少し手間取った。
4
茶畑に出た。
道標に「宿バス停」の表記はなく、「宇津茂集落」と「土佐原集落」の2択のみ。
どちらからでも宿バス停に下りられるということだろう。
距離の短い「宇津茂集落」を選択。
2021年10月03日 16:07撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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茶畑に出た。
道標に「宿バス停」の表記はなく、「宇津茂集落」と「土佐原集落」の2択のみ。
どちらからでも宿バス停に下りられるということだろう。
距離の短い「宇津茂集落」を選択。
4
次に現れた道標を左折。
茶畑に沿って少し下ると舗装された農道に合流。
2021年10月03日 16:13撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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次に現れた道標を左折。
茶畑に沿って少し下ると舗装された農道に合流。
3
さらにしっかりした車道に合流。
手作り感満載の展望台があった。
2021年10月03日 16:16撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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さらにしっかりした車道に合流。
手作り感満載の展望台があった。
3
同所からふもとの集落を見下ろす。
グランドの脇がバス停だった。
2021年10月03日 16:17撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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同所からふもとの集落を見下ろす。
グランドの脇がバス停だった。
3
寄(やどりぎ)バス停にゴール。
今日も楽しい山行だった。
2021年10月03日 16:28撮影 by Canon IXY DIGITAL 10, Canon
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寄(やどりぎ)バス停にゴール。
今日も楽しい山行だった。
3
お疲れ様でした。
2021年10月03日 16:42撮影 by SNE-LX2, HUAWEI
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お疲れ様でした。
5

感想/記録
by utaki

10月3日が登山の日ということを前夜の「アド街ック天国」で知った。
高尾山特集をやっていたので、今日の高尾山は激混みではなかろうか…

前から気になっていた丹沢三峰を歩くことにした。
三叉路バス停から丹沢山までは数組とすれ違っただけの静かな山歩きだったが、登山開始直後はヤマビルに気をつかわされた。

先週毛虫にやられて左上腕がブツブツだらけになったので、ヒルに血を吸われるくらい大したことないと思っていたのだが、いざ靴を這い上がってくるヤツラを見てしまうと、やはり気持ちいいものではなく、速攻で指先で飛ばしていた。
右手の人差し指にひっついていたのに気づいた時は、絶叫してしまった。
ストックを伝わってきたのだろうか、侮れないヤツらである。

塔ノ岳からは未踏の鍋割山を経由して下山した。
後沢乗越から大倉への道を分けて寄バス停に至るコースはあまり歩かれていないと思うが、結構整備されていて驚いた。
立派な道標が分岐ごとにあったのはすばらしい。

今日も未踏の尾根をたくさん歩けて気持ちよかった。
しばらく丹沢の未踏コースを歩いてみようかな…
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