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ヤマレコ

記録ID: 379207 全員に公開 ハイキング近畿

生駒山系・「峰の薬師・旧鶴林寺〜暗峠宝山寺道〜庄兵衛道探索」

日程 2013年12月05日(木) [日帰り]
メンバー
天候くもり後晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
往路:近鉄奈良線・枚岡駅
復路:近鉄奈良線・瓢箪山駅

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

08:35 枚岡駅
10:00 生駒山頂(昼食休憩)
10:40 旧鶴林寺
12:15 髪切峠
14:40 ぼくらの広場
15:55 瓢箪山神社
コース状況/
危険箇所等
地図に記載のない旧道・廃道を歩いています。
例によってヤブ漕ぎ・倒竹乗越え・道迷い・崩落・滑落等々、危険に満ち溢れています。
過去天気図(気象庁) 2013年12月の天気図 [pdf]

写真

タタラ山周辺の紅葉です。綺麗です。風が吹くと雪のように枯葉が降ってきます。
2013年12月05日 09:21撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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タタラ山周辺の紅葉です。綺麗です。風が吹くと雪のように枯葉が降ってきます。
2
管理道との交差点にある休憩所です。ここも紅葉が残ってました。
2013年12月05日 09:40撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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管理道との交差点にある休憩所です。ここも紅葉が残ってました。
1
崩落箇所に新たに設置された堰堤です。
2013年12月05日 09:49撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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崩落箇所に新たに設置された堰堤です。
旧鶴林寺跡地に到着。銀杏のじゅうたんです。ここはいつも人気なく薄暗いのですが、この日は明るく感じました。
2013年12月05日 10:43撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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旧鶴林寺跡地に到着。銀杏のじゅうたんです。ここはいつも人気なく薄暗いのですが、この日は明るく感じました。
4
石段を下ったところにある八大の滝です。水は枯れています。
2013年12月05日 10:51撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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石段を下ったところにある八大の滝です。水は枯れています。
3
この石垣沿いに暗峠と宝山寺を結ぶ旧道の取り付き部分があります。道らしくありませんが、突入すると道と分かります。
2013年12月05日 10:52撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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この石垣沿いに暗峠と宝山寺を結ぶ旧道の取り付き部分があります。道らしくありませんが、突入すると道と分かります。
2
斜面に薄い踏み跡が続いています。慣れていないと確実にロストします。マーキングはありません。
2013年12月05日 10:55撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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斜面に薄い踏み跡が続いています。慣れていないと確実にロストします。マーキングはありません。
1
この巨石は目印になります。さらに道もかなり明瞭になり、石積みが散見されます。
2013年12月05日 10:59撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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この巨石は目印になります。さらに道もかなり明瞭になり、石積みが散見されます。
部分的には広くて感じの良い道です。古い石積みがルート上に続きます。
2013年12月05日 11:01撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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部分的には広くて感じの良い道です。古い石積みがルート上に続きます。
通称「うつぶせ地蔵」、峯の薬師跡十三仏です。
2013年12月05日 11:05撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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通称「うつぶせ地蔵」、峯の薬師跡十三仏です。
3
十三仏から、さらに道は続いています。
2013年12月05日 11:05撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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十三仏から、さらに道は続いています。
五輪塔の一部でしょうか? 半分に切ってありますね。
2013年12月05日 11:14撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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五輪塔の一部でしょうか? 半分に切ってありますね。
このあたり広くなっていて、石積みなどもあり何か施設跡かもしれません。
2013年12月05日 11:14撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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このあたり広くなっていて、石積みなどもあり何か施設跡かもしれません。
1
進んでいくと測量の杭がありました。
2013年12月05日 11:16撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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進んでいくと測量の杭がありました。
1
日当たりの良い場所に来ました。同時に前方はヤブになっています。
2013年12月05日 11:17撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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日当たりの良い場所に来ました。同時に前方はヤブになっています。
ヤブに突っ込まず、急斜面をよじ登ってトラバースしました。この木のあたりからルートに復帰。
2013年12月05日 11:26撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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ヤブに突っ込まず、急斜面をよじ登ってトラバースしました。この木のあたりからルートに復帰。
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さらに石標がありました。ルートのようです。
2013年12月05日 11:30撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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さらに石標がありました。ルートのようです。
右手の急斜面に石積みラインです。前方はヤブでルートは不明瞭になりました。
2013年12月05日 11:30撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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右手の急斜面に石積みラインです。前方はヤブでルートは不明瞭になりました。
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石積みを辿って登って行くと水路が現れました。さらに車の音が聞こえました。スカイラインが近い。
2013年12月05日 11:34撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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石積みを辿って登って行くと水路が現れました。さらに車の音が聞こえました。スカイラインが近い。
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視界が開け、前方はスカイラインです。北側のスプーンカーブ付近に出たようです。
2013年12月05日 11:37撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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視界が開け、前方はスカイラインです。北側のスプーンカーブ付近に出たようです。
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擁壁のヤブを少し進むと明瞭な道が、真直ぐ下っていました。
2013年12月05日 11:37撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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擁壁のヤブを少し進むと明瞭な道が、真直ぐ下っていました。
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突入です。落ち葉で滑りやすく慎重に下っていきます。前方をケーブル線が横断しています。
2013年12月05日 11:43撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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突入です。落ち葉で滑りやすく慎重に下っていきます。前方をケーブル線が横断しています。
鉄塔に到着。関電の送電鉄塔でした。巡視路だったようです。火の用心などはありませんでした。
2013年12月05日 11:46撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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鉄塔に到着。関電の送電鉄塔でした。巡視路だったようです。火の用心などはありませんでした。
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鉄塔奥には道はなく、手前に道の続きがありました。
2013年12月05日 11:48撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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鉄塔奥には道はなく、手前に道の続きがありました。
擁壁です。スカイラインからは離れた場所なので、何かの施設があるようです。
2013年12月05日 11:50撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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擁壁です。スカイラインからは離れた場所なので、何かの施設があるようです。
擁壁から道をロストしましたが、明瞭な道が続いていました。
2013年12月05日 12:02撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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擁壁から道をロストしましたが、明瞭な道が続いていました。
幅も広く歩きやすい道でした。
2013年12月05日 12:03撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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幅も広く歩きやすい道でした。
分かりにくいですが、道が陥没していました。右側を迂回して陥没箇所の上側へ出ました。
2013年12月05日 12:04撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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分かりにくいですが、道が陥没していました。右側を迂回して陥没箇所の上側へ出ました。
前方を見ると再び側溝です。車の音が聞こえてきます。
2013年12月05日 12:05撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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前方を見ると再び側溝です。車の音が聞こえてきます。
乗越えるとスカイラインの南側スプーンカーブです。旧道はさらに続いていましたが、ここで旧道を離れました。
2013年12月05日 12:05撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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乗越えるとスカイラインの南側スプーンカーブです。旧道はさらに続いていましたが、ここで旧道を離れました。
道をロストしたときにヤブで滑落しました。ふかふかの落ち葉で助かりました。
2013年12月05日 12:06撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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道をロストしたときにヤブで滑落しました。ふかふかの落ち葉で助かりました。
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悔しいですが、ガードレール沿いに歩きました。
2013年12月05日 12:07撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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悔しいですが、ガードレール沿いに歩きました。
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髪切(こうぎり)峠到着。暗越奈良街道(国道308号)を下って、庄兵衛道を目指しました。
2013年12月05日 12:12撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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髪切(こうぎり)峠到着。暗越奈良街道(国道308号)を下って、庄兵衛道を目指しました。
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西畑町の西地蔵尊です。
2013年12月05日 12:32撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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西畑町の西地蔵尊です。
畑を通り抜けて、石標4にサクっと到着。ここから庄兵衛道の未通過区間へ進みました。
2013年12月05日 12:48撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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畑を通り抜けて、石標4にサクっと到着。ここから庄兵衛道の未通過区間へ進みました。
ルートは正面の道ではなく、左手の赤テープから下ります。
2013年12月05日 13:00撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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ルートは正面の道ではなく、左手の赤テープから下ります。
落ち葉が積もっていますが、道は明瞭でした。迷わず堰堤に到着。恐らく、このあたりまでが庄兵衛道です。
2013年12月05日 13:07撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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落ち葉が積もっていますが、道は明瞭でした。迷わず堰堤に到着。恐らく、このあたりまでが庄兵衛道です。
堰堤右岸にルートが続いていて、ここからが迂回路となります。直ぐに橋がありましたが、渡らず右岸のルートを進みました。
2013年12月05日 13:10撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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堰堤右岸にルートが続いていて、ここからが迂回路となります。直ぐに橋がありましたが、渡らず右岸のルートを進みました。
フェンスで囲まれた水利設備です。
2013年12月05日 13:14撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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フェンスで囲まれた水利設備です。
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前方には赤い杭が打ってありました。
2013年12月05日 13:24撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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前方には赤い杭が打ってありました。
このあたりから、倒竹が折り重なってルートの判読が著しく困難に。
2013年12月05日 13:28撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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このあたりから、倒竹が折り重なってルートの判読が著しく困難に。
倒竹エリアは何とか抜けましたが、渡河ポイントがわかりません。あたりは棚田跡が広がっていました。
2013年12月05日 13:29撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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倒竹エリアは何とか抜けましたが、渡河ポイントがわかりません。あたりは棚田跡が広がっていました。
渡河ポイントの探索を諦めて藤尾水源池への道にでました。笹のトンネルを抜けると水路に出ます。
2013年12月05日 13:36撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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渡河ポイントの探索を諦めて藤尾水源池への道にでました。笹のトンネルを抜けると水路に出ます。
水路の左岸に渡河して写真右手の竹林を抜けるルートがあるはすですが、渡河ポイントに近づけませんでした。
2013年12月05日 13:37撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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水路の左岸に渡河して写真右手の竹林を抜けるルートがあるはすですが、渡河ポイントに近づけませんでした。
藤尾水源池から石標5に到着しました。ちと消化不良ですが、時間切れのため「シシ垣の道」で帰路に着きました。
2013年12月05日 13:54撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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藤尾水源池から石標5に到着しました。ちと消化不良ですが、時間切れのため「シシ垣の道」で帰路に着きました。
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ぼくらの広場到着。大阪市内は霞んで見えません。某国の大気汚染の影響でしょうか?
2013年12月05日 14:43撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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ぼくらの広場到着。大阪市内は霞んで見えません。某国の大気汚染の影響でしょうか?
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感想/記録

◎暗峠宝山寺道
正式名称は不明です。このルートは「石仏の辻」サイトで詳しく紹介されているものです。サイトの写真等を手がかりに旧鶴林寺から歩いてみました。スカイライン建設が消滅のダメ押しをしたようです。部分的には立派な道が残っていました。途中通過した鉄塔は関電の送電鉄塔で、やや小型の鉄塔には「暗2」とういう鉄塔番号が付してありました。途中ロストした際に、ヤブのなかで滑落したため大事をとって、最後の区間を歩いていません。陥没箇所をクリアすれば、良い道が残っているそうなので、再度チャレンジします。

◎庄兵衛道
この道の探索も今回で3回目となり、漸く奈良街道南側が繋がりました。石標4から堰堤までが古道でその先は迂回路です。古道は堰堤の水路で分断され竹林に消えています。かつては、藤尾阿弥陀堂あたりに通じていたらしく、現在は竹林と道路がフェンスで隔絶されています。フェンスに門扉があり竹林へ道が南西方向に伸びていますが、門扉に南京錠がかかっていて進入できません。
水路の右岸に沿って進む道を下流側へ下りましたが、途中で倒竹が堆積したり重なったりで通り抜けが困難です。さらに、新ハイのコースガイドでは下流のどこかで渡河するポイントがあるのですが、発見できませんでした。棚田跡を抜ければ、貯水槽のある橋付近に合流できます。無理に渡河するのは危険です。
結論として、石標4から宝山寺へ向うには、北西方向に伸びるルートをたどり畑を横断して「手打ちうどんの風舞」さんの駐車場へでるのが無難でしょう。但し、この場合問題点として、田植えや稲刈り季節は通り抜けが困難であること、堰堤までの古道部分をパスすることが挙げられます。
訪問者数:5400人
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この記録へのコメント

ゲスト
登録日:
投稿数: 0
2013/12/9 15:40
 コンニチワぁ。
お疲れさまです。

今回のJuantonto さんのレコからも勉強になる部分(未開発ゾーン)がありました。

また、楽しみが増えそうで。ありがとうございます。
もうええやろ?ってほど、歩きつくしてみたいですね。

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