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Yamareco

記録ID: 382027
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積雪期ピークハント/縦走
蔵王・面白山・船形山

山形 雁戸山 こちらにも写真付けました

2013年03月15日(金) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 宮城県 山形県
 - 拍手
GPS
07:17
距離
9.9km
登り
966m
下り
950m

コースタイム

8:12関沢インター脇駐車場-8:58笹谷峠(斉藤茂吉歌碑前)-10:05カケスガ峰-10:21前山頂上-10:50新山分岐-11:14雁戸山山頂12:20-13:15新山分岐-13:25前山頂上-13:52カケスガ峰-14:34八丁平電波塔-15:29駐車場
天候 快晴 頂上は西風で体温をうばわれる。
過去天気図(気象庁) 2013年03月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
駐車場は山形自動車道関沢インターを出て、右に曲がった先の広場です。
ここは北蔵王の雁戸山,神室へどちらでも登れる駐車場で、天気が良ければ平日でも何台か必ずとまっています。
コース状況/
危険箇所等
雪は登り口から硬く頂上までアイゼンで。
蟻の戸渡りから上は完全にクラスとしてカリカリ、山友サンはプラブーツに前爪無しのアイゼンのでとまどりロープで繋いで降りました。
もう1人の先行者サンは靴に合わないアイゼンを紐でグルグル巻にして、でもずれて外れそうに成りながらでした。
何かあってからでは遅いので装備に誤魔化しは禁物だと思います。又自分の装備で難しいと判断出来る時は引き返す勇気も要るのではと考えさせられました。
7:06 朝から良い天気。目指すは雁戸山。
2013年03月15日 07:06撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 7:06
7:06 朝から良い天気。目指すは雁戸山。
8:12 駐車場にて
、山形神室方面のトンガリ山。雲1つ無し。期待大。
2013年03月15日 08:12撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 8:12
8:12 駐車場にて
、山形神室方面のトンガリ山。雲1つ無し。期待大。
8:31 歩き出してすぐアイゼン装着。一応カンジキはザックに付けてきたけど、必要ないようだな。
2013年03月15日 08:31撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 8:31
8:31 歩き出してすぐアイゼン装着。一応カンジキはザックに付けてきたけど、必要ないようだな。
8:58 お決まりの斉藤茂吉。サクサク登れて登山開始から46分で笹谷峠駐車場。
2013年03月15日 08:58撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 8:58
8:58 お決まりの斉藤茂吉。サクサク登れて登山開始から46分で笹谷峠駐車場。
0:01 朝日連峰とこっそり月山。
2013年03月15日 09:01撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 9:01
0:01 朝日連峰とこっそり月山。
9:08 山工小屋とお地蔵さん。今日はお地蔵さんも期限が良さそうです。
2013年03月15日 09:08撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 9:08
9:08 山工小屋とお地蔵さん。今日はお地蔵さんも期限が良さそうです。
9:09 三角ピークが次に目指すカケスガ峰。夏道は山形側は右に、仙台側は左に回るのですが、冬は直登、林の中を突っ切って進みますが、磁石と地図が頼りです。取敢えず登れば着くのですが、最短距離は難しいかも。樹林帯を楽しんだつもりで?
2013年03月15日 09:09撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 9:09
9:09 三角ピークが次に目指すカケスガ峰。夏道は山形側は右に、仙台側は左に回るのですが、冬は直登、林の中を突っ切って進みますが、磁石と地図が頼りです。取敢えず登れば着くのですが、最短距離は難しいかも。樹林帯を楽しんだつもりで?
9:52 月山と葉山。右に小さく鳥海山。青のグラデーション。上を向く程に真っ青な青。
2013年03月15日 09:52撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 9:52
9:52 月山と葉山。右に小さく鳥海山。青のグラデーション。上を向く程に真っ青な青。
9:53 北に対峙する山形神室と仙台神室と大東岳。
2013年03月15日 09:53撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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3/15 9:53
9:53 北に対峙する山形神室と仙台神室と大東岳。
9:53 朝日連峰のアップ。今日は大朝日も穏やかそうで。こんな日に登って見たいなぁー。
2013年03月15日 09:53撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 9:53
9:53 朝日連峰のアップ。今日は大朝日も穏やかそうで。こんな日に登って見たいなぁー。
10:05 カケスガ峰着。先月はここまでたどり着くのに、心が折れかけて泣きそうに成ったんだった。
2013年03月15日 10:05撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 10:05
10:05 カケスガ峰着。先月はここまでたどり着くのに、心が折れかけて泣きそうに成ったんだった。
10:05 トレースで感づいてた先行者二人発見。尾根に1人。そして山友サンらしき人影が前山を登り始めてます。
夏道は左の山腹をトラバースするのですが、冬は見晴らしの良い山頂を越して行きます。ナゼ尾根に夏道を作らなかったのか謎です。
2013年03月15日 10:05撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 10:05
10:05 トレースで感づいてた先行者二人発見。尾根に1人。そして山友サンらしき人影が前山を登り始めてます。
夏道は左の山腹をトラバースするのですが、冬は見晴らしの良い山頂を越して行きます。ナゼ尾根に夏道を作らなかったのか謎です。
10:21 山友サンらしき人影が第一の難関、名前の通りの蟻の戸渡り、痩せ尾根の急登を見上げていますね。き尾を引き締めて。
2013年03月15日 10:21撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 10:21
10:21 山友サンらしき人影が第一の難関、名前の通りの蟻の戸渡り、痩せ尾根の急登を見上げていますね。き尾を引き締めて。
10:21 北に振り向いて。見えるか分かりませんが、山形神室と大東岳の中間辺りを上に視線を向けると、岩手山らしき山が見えるのです。誰か知りませんか、この山の正体???
2013年03月15日 10:21撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 10:21
10:21 北に振り向いて。見えるか分かりませんが、山形神室と大東岳の中間辺りを上に視線を向けると、岩手山らしき山が見えるのです。誰か知りませんか、この山の正体???
10:22 飯豊連峰も見えてきました。視界スっきりで一つ一つのピークの名前も確認出来ます。
2013年03月15日 10:22撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 10:22
10:22 飯豊連峰も見えてきました。視界スっきりで一つ一つのピークの名前も確認出来ます。
10:50 苦笑いの挨拶後、イヨイヨ準備を済ませた山友サンが痩せ尾根に取り付きます。㋂半ばで雪は安定してました。アイゼンもバリバリ利きます。先行者はもうすぐ第一ピークに上がる所。
2013年03月15日 10:50撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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10:50 苦笑いの挨拶後、イヨイヨ準備を済ませた山友サンが痩せ尾根に取り付きます。㋂半ばで雪は安定してました。アイゼンもバリバリ利きます。先行者はもうすぐ第一ピークに上がる所。
10:58 第一難関突破。でも痩せ尾根は変わらず気が抜けません。
2013年03月15日 10:58撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 10:58
10:58 第一難関突破。でも痩せ尾根は変わらず気が抜けません。
10:59 振り返って第一ピークと痩せ尾根。俺の腕ではこの高度感が表現出来てない様な・・・そして月山 葉山 鳥海山。
2013年03月15日 10:59撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 10:59
10:59 振り返って第一ピークと痩せ尾根。俺の腕ではこの高度感が表現出来てない様な・・・そして月山 葉山 鳥海山。
11:00 蟻の戸渡り
を行く山友サンと雁戸山山頂へ続く第二の難関。
アイゼン+キックステップとピッケルの補助でがんがん行きます。
2013年03月15日 11:00撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 11:00
11:00 蟻の戸渡り
を行く山友サンと雁戸山山頂へ続く第二の難関。
アイゼン+キックステップとピッケルの補助でがんがん行きます。
11:14 山頂到着。期待通り360度の大展望。遠くまで見渡せて地球が丸く感じました。
2013年03月15日 11:14撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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3/15 11:14
11:14 山頂到着。期待通り360度の大展望。遠くまで見渡せて地球が丸く感じました。
11:14 そして遅れて山友サン登頂。
2013年03月15日 11:14撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 11:14
11:14 そして遅れて山友サン登頂。
11:14 鳥海山のアップ。シルエットもくっきり。
2013年03月15日 11:14撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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11:14 鳥海山のアップ。シルエットもくっきり。
11:18 珍しく思いついて登頂記念。二人で撮ったのも有るのですが、ここは一人で撮ったやつ。三角点も顔を出してました。だいぶ雪が融けちゃったんだな。
2013年03月15日 11:18撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 11:18
11:18 珍しく思いついて登頂記念。二人で撮ったのも有るのですが、ここは一人で撮ったやつ。三角点も顔を出してました。だいぶ雪が融けちゃったんだな。
11:23 大朝日を従えて、山頂を天空散歩の山友サン。市内から見る雁戸は槍のように尖ってますが、実際は北西から南東へ短い尾根状に成っています。南雁戸は逆に90度向きを変えた感じ。なので熊野岳から見ると南雁戸が槍の様に尖って見えます。
2013年03月15日 11:23撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 11:23
11:23 大朝日を従えて、山頂を天空散歩の山友サン。市内から見る雁戸は槍のように尖ってますが、実際は北西から南東へ短い尾根状に成っています。南雁戸は逆に90度向きを変えた感じ。なので熊野岳から見ると南雁戸が槍の様に尖って見えます。
11:23 その南雁戸。夏でも冬でも良いから熊野岳を越えて縦走したいなぁー。こんな雪質なら夏より短時間で行けそうなんだけど、あんまり近すぎていつでも行けるけど、なかなか行けない尾根。
2013年03月15日 11:23撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 11:23
11:23 その南雁戸。夏でも冬でも良いから熊野岳を越えて縦走したいなぁー。こんな雪質なら夏より短時間で行けそうなんだけど、あんまり近すぎていつでも行けるけど、なかなか行けない尾根。
12:04天気は良くても風は冷たくて、下りて昼にすると言う山友サンを誘って山頂ツェルト。布一枚でも中は快適だー。
2013年03月15日 12:04撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 12:04
12:04天気は良くても風は冷たくて、下りて昼にすると言う山友サンを誘って山頂ツェルト。布一枚でも中は快適だー。
13:15 からの新山分岐。山友サンを慣れないロープで確保しながらの下りで1時間近くもかかってしまった。
2013年03月15日 13:15撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 13:15
13:15 からの新山分岐。山友サンを慣れないロープで確保しながらの下りで1時間近くもかかってしまった。
13:25 前山の上で宮城側に何か見える?とズームをかけたら西仙台ハイランド。
2013年03月15日 13:25撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 13:25
13:25 前山の上で宮城側に何か見える?とズームをかけたら西仙台ハイランド。
13:25 そしてこちらは泉の観音様とスタジアム。
2013年03月15日 13:25撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 13:25
13:25 そしてこちらは泉の観音様とスタジアム。
13:52 カケスガ峰のブロック小屋、窓ガラスも割れて、ドアも閉まらない。吹雪でどうしようもないなら考えるが、未だ中に入ったことは無い。せっかく有るのに勿体無いんだよな。あっ午前中はうっすら白かった山頂が地面が出てます。確実に春が近づいてます。
2013年03月15日 13:52撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 13:52
13:52 カケスガ峰のブロック小屋、窓ガラスも割れて、ドアも閉まらない。吹雪でどうしようもないなら考えるが、未だ中に入ったことは無い。せっかく有るのに勿体無いんだよな。あっ午前中はうっすら白かった山頂が地面が出てます。確実に春が近づいてます。
13:53 ほっと一息つきながら登ってきた前山と雁戸。
2013年03月15日 13:53撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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13:53 ほっと一息つきながら登ってきた前山と雁戸。
15:23 鉄塔コースを選んで笹谷の旧道迄下りてきました。
2013年03月15日 15:23撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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15:23 鉄塔コースを選んで笹谷の旧道迄下りてきました。
15:29 駐車場到着。今回も無事終了。
2013年03月15日 15:29撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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3/15 15:29
15:29 駐車場到着。今回も無事終了。
15:29 チナミにこの軽トラの男性は、山形神室に登るために栃木から来られたそうです。いよいよ北蔵王もメジャーに成りつつ有るのかな?嬉しくもあり、でも静かな山も捨てがたし。
2013年03月15日 15:29撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 15:29
15:29 チナミにこの軽トラの男性は、山形神室に登るために栃木から来られたそうです。いよいよ北蔵王もメジャーに成りつつ有るのかな?嬉しくもあり、でも静かな山も捨てがたし。
撮影機器:

感想

13年11個目。
前日の天気予報で快晴と出たので、先月途中撤退した雁戸山に。
アクセスにも書きましたが、今日のように天気予報で快晴なら、必ず駐車場に数台とまっているものと向かって見たら、3台の先行者らしき車が。しかもその中に見覚えの有る1台!?平日で誘えないと思っていた近所の山友サンでした。
ここは足を伸ばせば南に雁戸,北に神室と、そこまで登らないまでも、ルートもたくさん有り道中会えるかも分かりませんがソレも楽しみにして登り始めました。
前回踏み跡も無く深雪にカンジキでも悩まされた道も、しっかり固まり少し登ってすぐアイゼン装着です。天気や雪質によってこれ程違うのか?とあらためて思うほどにサクサク登れます。
カケスガ峰に着くと前山に単独どうしであろう2人の人影。後ろを登るのは山友サンらしいです。 新山分岐で追いつくとやはりそうでした。お互い抜け駆けの後ろめたさを苦笑いで誤魔化して行動を共にすることに。
自分は元々アイゼンだったのでストックをピッケルに(冬山を始めて、ここを登りたかったのでそろえたピッケルに10本アイゼン絶対使います。)、山友サンはプラブーツにスノーシューから8本アイゼンへ、ピッケルは持って無さそうでした(前に登った時に、長靴に軽アイゼンの方も居たので、自分の気合の入れすぎ?とちょっとガッカリしたのですが今回もでした。)
ただ、今回は自分が正解で、山友サン苦労してる様子です。
山頂では久々の好天で、そこに宇宙が有る事を思い出させるほどの真っ青な青空に、蔵王から飯豊,大朝日,月山,葉山,鳥海山,御所山と、もしかして岩手山?東を向けば太平洋に突き出た牡鹿半島も見渡せます。ヤッパリ同じ山に何度登っても、天気でその山のイメージが変わります。先月は人を受け入れない寒々とした山だったのに...
ひとしきり眺めて昼食は山頂でツエルトを張りました。布1枚でも暖かくてホッとします。
イヨイヨ下りの時間ですが、苦労して登った山友サン、カカトの曲がらないプラブーツに前爪無しのアイゼンで腰が退けかかっています。使った事は無いのだけれど、一応お守りのつもりで6mm20mの補助ロープとソウスリングとカナビラ数セット、いつもザックに入れているので、本で読んだ受け売りでも繋がっていれば体が硬くならなければと、ピッケルでアンカーの真似事をしながら下りて来ました。
ロープワークは講習受けないと駄目ですね...

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コメント

HITOIKI
 笹谷峠から雁戸山は積雪期には経験がありません。新雪期に笹雁新道から一度登ったことがありますが、私の経験では無理かなと思ってます。厳冬期の山形の山はアプローチが不便ですし、技術的にもなかなか標高の高い所は行けません。今シーズンは白鷹山の単独登頂ができたらいいなと思っています。来年もよろしくお願い申し上げます。
2013/12/31 20:25
またまたのコメントありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
今記録を乗せたのですが元日の計画中でバタバタしてました。
HITOIKIさんも年末は勢力的に登られていましたね、自分もコメントに残せたらと思いますのでその時はよろしくお願いします。
雁戸山は確かにこの辺には他に無い急峻な山ですね。良く近所の山友さんとも話すのですが、あと1500mとは言わないまでも、せめて1000m高ければ北アルプスの槍にも引けを取らない名山に成ったんじゃないかと思うのです。
しかし今の高さで居てくれるおかげで自分が冬でも挑戦する気にさせる親しみを感じる好きな山です。
前に、確か二度目の冬雁戸の時に、蟻の戸渡りで一緒に成った最上山岳宿の方はかなりのご高齢の方でしたが、4月頃の雪が安定して最後の核心分にステップが刻まれた頃に確り登られていましたよ。
経験の浅い自分が言うのもなんですが、HITOIKIさんなら白鷹といわず雁戸も狙えるのではないでしょうか。
お互い無理は禁物ですが、もっと山を楽しめたら良いですね。
2014/1/1 16:48
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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