また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 4252264 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 比良山系

高島トレイルと比良山地

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年05月04日(水) ~ 2022年05月07日(土)
メンバー
天候すべて快晴
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き 自宅ー新横浜0651 のぞみ5号ー名古屋 ひかり631号ー米原(北陸本線)ー近江塩津(湖西線)ーマキノ0950 市営バス(牧野高原国境行き)1018-1041 ※国境BSではなくスキー場前BSまで行ってくれた。
帰り 安曇川1515ー京都(新幹線)ー新横浜ー自宅
経路を調べる(Google Transit)
GPS
42:40
距離
147 km
登り
9,717 m
下り
9,997 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.5~0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち74%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
4時間31分
休憩
43分
合計
5時間14分
Sスタート地点10:5011:45乗鞍岳11:4612:56黒河峠13:1113:38三国山分岐13:4113:48三国山13:4913:56三国山分岐14:08明王ノ禿14:1214:22赤坂山14:3014:36粟柄越15:08寒風15:1715:34大谷山15:3515:41白石平15:4216:04抜土
2日目
山行
11時間26分
休憩
1時間35分
合計
13時間1分
抜土02:5203:25近江坂分岐03:55大御影山04:34大日尾根分岐04:4405:33三重嶽05:4306:57武奈ヶ嶽07:0608:15水坂峠08:2109:08二の谷山09:1410:01桜峠10:0312:24横谷峠12:4913:45駒ヶ池13:4613:54焼尾東谷道分岐14:0814:22国境尾根出合14:28駒ヶ岳14:3915:15与助谷山15:41桜谷山15:4215:53木地山峠
3日目
山行
11時間16分
休憩
1時間39分
合計
12時間55分
木地山峠02:4603:28百里ヶ岳03:3003:58根来坂峠03:5904:12おにゅう峠04:2005:40ナベクボ峠05:5106:05三国峠06:37地蔵峠06:5408:21岩谷峠08:52三国岳08:5309:49桑原橋10:3911:29早谷峠11:3113:49大彦林道登山口14:02大彦峠14:28雲洞谷山14:3414:56行者山15:06東山15:23明護坂峠15:2415:41朽木学校前バス停
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
【食料】
主食…米+ラーメンor味噌汁のセットで6食分
行動食…羊羹5個+バター菓子(フィナンシェ)5個+α(6回分)くらい。
四日目の朝食と行動食は朽木のローソンで購入。
【地図】
中央分水嶺・高島トレイル詳細マップ 高島トレイルクラブ
山と高原地図 京都北山 昭文社
山と高原地図 比良山系 昭文社
コース状況/
危険箇所等
全体的にはおだやかな道が多くて危険な箇所、手を使わないと歩けないところはなし。ただどの区間も倒木や雪で折れ曲がった枝などが道を塞いでいるところが多くある。道標やテープの目印は多いので道はわかりやすい。

【高島トレイルの水場】(使用したものだけ)
三国山〜明王ノ禿までのトラバース区間に沢水。道沿いにあるので便利。
抜土。林道に出てすぐのところ。ここからはしばらく水を得られるところがないので多めに汲んでおいたほうがいいかも。なお初日の幕営地。
水坂峠。峠に沢水。
椋川地区…一度稜線から下りるので選り好みしなければどこでも水は手に入る。
横谷峠。林道を南側に少し下ったところ。ここも次の水場まで長いので注意。
木地山峠…峠から高島市側に下ったところの沢水。二日目の幕営地。

【通行止め】
今津町椋川〜行者山〜横谷峠までの区間。送電線工事による通行止めの掲示がある。横谷峠への林道で迂回したけれども。ラウンドトレイルの選手は通っていたので、歩くことはできるみたい。

その他周辺情報高島トレイル。コース上にトイレは黒河峠とゴール地点の桑原の二か所のみ
3日目はグリーンパーク想い出の森くつき山荘に宿泊。温泉併設。
朽木市場にローソン

装備

個人装備 Tシャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 着替え ザック 行動食 調理用食材 ハイドレーション ガスカートリッジ コンロ コッヘル 地図(地形図) 計画書 ヘッドランプ 予備電池 ファーストエイドキット 常備薬 ロールペーパー 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ストック テントマット シェラフ

写真

三年前のリベンジ。高島トレイルと比良山地をひたすら歩く。天気もすべてA判定。テント担ぐのも二年ぶりくらいなのでゆっくり歩く。
2022年05月04日 10:45撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三年前のリベンジ。高島トレイルと比良山地をひたすら歩く。天気もすべてA判定。テント担ぐのも二年ぶりくらいなのでゆっくり歩く。
2
ひたすら続く分水嶺。遠くに明王ノ禿が目立つ。
2022年05月04日 11:51撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ひたすら続く分水嶺。遠くに明王ノ禿が目立つ。
1
黒河峠。ここからゴール地点までトイレは無し。縦走されている方からランニングイベントがあることを聞いたけれど、自分の歩く道がコースだとは思いもよらなかった。
2022年05月04日 12:58撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
黒河峠。ここからゴール地点までトイレは無し。縦走されている方からランニングイベントがあることを聞いたけれど、自分の歩く道がコースだとは思いもよらなかった。
2
初日のハイライト明王ノ禿から赤坂山。
2022年05月04日 14:12撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
初日のハイライト明王ノ禿から赤坂山。
1
初日の幕営地、抜土。なぜか無人のテントがある。設営と食事をしていると30分おきぐらいに短パンTシャツ姿のやたらとガタイのいい男女が入れ替わり休憩して立ち去っていく。それが夜通し。それでここがアドベンチャーレースのコースでこのテントがエイドステーションだってことに気付く。
2022年05月04日 17:03撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
初日の幕営地、抜土。なぜか無人のテントがある。設営と食事をしていると30分おきぐらいに短パンTシャツ姿のやたらとガタイのいい男女が入れ替わり休憩して立ち去っていく。それが夜通し。それでここがアドベンチャーレースのコースでこのテントがエイドステーションだってことに気付く。
3
二日目。三重嶽のあたりで夜明け。このあたり分水嶺なのに日本海がとても近くに感じる。
2022年05月05日 05:24撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
二日目。三重嶽のあたりで夜明け。このあたり分水嶺なのに日本海がとても近くに感じる。
2
窪地にはまだ雪が残っていたり。
2022年05月05日 05:26撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
窪地にはまだ雪が残っていたり。
1
比良山地ではない方の武奈ヶ嶽。ここから水坂峠へは急な下り。
2022年05月05日 06:57撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
比良山地ではない方の武奈ヶ嶽。ここから水坂峠へは急な下り。
1
椋川にて食事とテント干し。行者山への分岐に張り紙が。しょうがないので林道で横谷峠へ迂回。途中に湧き水あり。
2022年05月05日 11:08撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
椋川にて食事とテント干し。行者山への分岐に張り紙が。しょうがないので林道で横谷峠へ迂回。途中に湧き水あり。
2
駒ケ岳南尾根のブナ原生林。高島トレイルはどこもブナの木だらけだけれど。ここが一番印象に残った。
2022年05月05日 14:09撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
駒ケ岳南尾根のブナ原生林。高島トレイルはどこもブナの木だらけだけれど。ここが一番印象に残った。
2
若狭駒ケ岳。遠くに琵琶湖と伊吹山。
2022年05月05日 14:29撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
若狭駒ケ岳。遠くに琵琶湖と伊吹山。
2
木地山峠。予定では百里が岳を越えるつもりだったけれど、ちょっと時間的に微妙なので今日はここまで。水場もあるし。昨日のことも踏まえてヘッドライトが当たらないように道から少し離れた場所で設営。泥みたいに眠る。
2022年05月05日 15:53撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
木地山峠。予定では百里が岳を越えるつもりだったけれど、ちょっと時間的に微妙なので今日はここまで。水場もあるし。昨日のことも踏まえてヘッドライトが当たらないように道から少し離れた場所で設営。泥みたいに眠る。
3
三日目。何本もある鯖街道の峠の一つ。根来坂峠。
2022年05月06日 03:59撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三日目。何本もある鯖街道の峠の一つ。根来坂峠。
3
延々と続くアップダウンを越えて高島トレイル最後のピーク三国岳。
2022年05月06日 08:52撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
延々と続くアップダウンを越えて高島トレイル最後のピーク三国岳。
1
丹波越。ここで琵琶湖一周トレイルのコースから外れる。
2022年05月06日 09:21撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
丹波越。ここで琵琶湖一周トレイルのコースから外れる。
1
ゴール地点には待望のトイレが。
2022年05月06日 09:49撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ゴール地点には待望のトイレが。
2
朽木の宿場への道のり。古谷〜能家の峠。早谷峠。ひどく荒れた林道を下っていくと。
2022年05月06日 11:30撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
朽木の宿場への道のり。古谷〜能家の峠。早谷峠。ひどく荒れた林道を下っていくと。
3
橋脚だけあって橋本体は無し。裸足の渡河は怖かった。
2022年05月06日 12:13撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
橋脚だけあって橋本体は無し。裸足の渡河は怖かった。
1
大彦峠近くの送電線から比良の山々。明護坂峠まで縦走。
2022年05月06日 13:52撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大彦峠近くの送電線から比良の山々。明護坂峠まで縦走。
2
朽木の宿場。ローソンで祝杯。
2022年05月06日 15:37撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
朽木の宿場。ローソンで祝杯。
3
本日のお宿。
2022年05月06日 16:46撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
本日のお宿。
3
最終日。蛇谷ヶ峰で夜明け。武奈ヶ岳方面はちょっと雲がかっているけれど晴れると信じて行く。
2022年05月07日 04:45撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
最終日。蛇谷ヶ峰で夜明け。武奈ヶ岳方面はちょっと雲がかっているけれど晴れると信じて行く。
3
ツルベ岳への登り。
2022年05月07日 06:46撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ツルベ岳への登り。
3
ビクトリーロード。
2022年05月07日 07:37撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ビクトリーロード。
3
山頂。琵琶湖から雲がどんどん上がってくる。
2022年05月07日 07:47撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂。琵琶湖から雲がどんどん上がってくる。
3
もうちょっと粘っていれば晴れそうだけれど。風が強くて寒いのでこのあたりで良しとしよう。
2022年05月07日 07:49撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もうちょっと粘っていれば晴れそうだけれど。風が強くて寒いのでこのあたりで良しとしよう。
2
八雲が原。
2022年05月07日 08:28撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八雲が原。
3
フジハゲから琵琶湖バレイ方面。いつかあっちの稜線も繋いで歩きたい。
2022年05月07日 09:43撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
フジハゲから琵琶湖バレイ方面。いつかあっちの稜線も繋いで歩きたい。
2
北比良からリトル比良へ向かう下りは急で危ない。
2022年05月07日 09:51撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北比良からリトル比良へ向かう下りは急で危ない。
2
ここからリトル比良。そこまで辛い登りはないのだけれど。藪がかなり気になるのと暑いのでしんどかった。
2022年05月07日 10:37撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここからリトル比良。そこまで辛い登りはないのだけれど。藪がかなり気になるのと暑いのでしんどかった。
1
岳山。近江高島駅まで下って終了。
2022年05月07日 13:01撮影 by F-41B, FCNT
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岳山。近江高島駅まで下って終了。
2

感想/記録

【コース】
愛発越〜抜土
スタートからはスキー場内を登っていく。乗鞍岳を過ぎたあたりから稜線の展望良し。そこからは緩やかなアップダウンの道であるきやすい。明王ノ禿〜大谷山あたりがハイライト草原上の稜線歩きは楽しい。
抜土〜桜峠
近江坂は緩やかな登り。いい道。武奈ヶ嶽は大きな山。三重嶽からの道は長く感じた。水坂峠への下りは急な区間がある。水坂峠から二の谷山へはかなりの急登。下りじゃなくてよかった。
桜峠〜桑原
行者山への道は現在通行止め。若狭駒ケ岳周辺のブナ原生林は見事。おにゅう峠から三国岳までは大きな山はないけれど距離が長く小さなアップダウンを延々くりかえすのでけっこう大変。
桑原〜朽木市場
早谷峠を越える道、とりつきが分からずに迷った。トレランイベントのテープが残っているので目印になる。下りの車道林道は荒れている。あと県道に合流する箇所の北川を渡る橋が落ちているので渡渉。雲洞谷から朽木市場へは林道大彦線で取り付く。通行止めの看板があるけれど徒歩なら問題なし。稜線は樹木に覆われて展望はあまりない。明護坂から朽木市場へ。
朽木市場〜武奈ヶ岳
今回の区間で一番整備されていた。余市谷登山口から登る。蛇谷ヶ峰への登りは急。蛇谷ヶ峰・武奈ヶ岳は風が強かった。
武奈ヶ岳〜寒風峠
釈迦が岳まではよく整備された道。それ以降は下りに注意。ザレたところが多い。
寒風峠〜近江高島駅
リトル比良。道はしっかりついているけれど倒木やヤブがかなり気になる。足がミミズばれだらけ。岳山からの下りはザレ場が多いので滑らないように注意が必要。
【滋賀一周ラウンドトレイル】
「2022年4月30日から5月8日まで、滋賀一周ラウンドトレイル2022を開催します。総走行距離438km、累積標高28,300mの約8日間に渡る壮大な旅に挑む61名の参加者にぜひご注目ください。」(ホームページより)

ちょっとなに言ってるかわからないし割り算ができない。
まったく知らなかったけれどアドベンチャーレースの舞台と今回の山行の半分以上がかぶってしまった。(選手たちと会ったのは抜土〜丹波越までの区間)特に抜土ではエイドのテントのすぐ近くに幕営してしまって選手を無駄に混乱させることになってしまって申し訳なかった。
 途中で出会った選手たちはレースの後半区間で苦しいことも多いと思うのだけれど、誰も昼となく夜となく力強く歩いていて、明るく充実しているように見えた。

【感想】
 最高の天気で、新緑が美しく、なぜかアスリートばかりが道行く高島トレイル。
2019年11月に京都から比良へつなげて歩こうと企画したけれど荒天でやめてしまったこのコース。今回は無事に歩きとおせてよかった。ルートも行者山への通行止め区間を除いてすべて計画通りに行けたし、三日目の宿にも問題なく着けた。久しぶりのテント泊だったので食料の量や歩くペースに少し不安もあったけれど、なんとかなったので少しは成長できているのではと思う。
 完全に予想外のことではあったけれど、アドベンチャーレースの世界を少しだけ覗き見られたのも興味深かった。昼夜分けず歩き続ける選手たちカッコよかった。
 次は夏。山へも行きたいしハイキングをするのも良い。どっちにしようか。
お気に入り登録-
拍手で応援
拍手した人-
訪問者数:265人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ