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Yamareco

記録ID: 4457455 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 奥秩父

雲取山(ヨモギ尾根↑)飛龍山

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年07月02日(土) ~ 2022年07月03日(日)
メンバー
天候晴れから雷雨まで
アクセス
利用交通機関
車・バイク
後山林道から先、道の駅たばやままで落石による通行止め。
経路を調べる(Google Transit)
GPS
30:03
距離
37.1 km
登り
3,049 m
下り
3,045 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち62%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
5時間2分
休憩
39分
合計
5時間41分
S片倉橋05:3806:12塩沢橋06:1807:47塩沢右岸上段巡視路分岐08:21奥後山08:3909:39奥多摩小屋09:4110:18ヨモギノ頭10:39小雲取山10:4310:54雲取山避難小屋11:0211:03雲取山11:0411:19雲取山荘
2日目
山行
6時間15分
休憩
55分
合計
7時間10分
雲取山荘04:2604:50雲取山04:53雲取山避難小屋05:0105:18三条ダルミ05:1905:50狼平06:16三ッ山07:02北天のタル07:1407:30三等三角点飛龍山07:3107:41飛龍権現神社07:4207:54飛龍山07:58三等三角点飛龍山07:5908:17北天のタル08:2309:26三条の湯09:4810:12後山林道終点(青岩谷出合)10:1511:06塩沢橋11:35片倉橋11:36ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

塩沢橋。渡って左に行くと三条の湯。今日は右へ。
2022年07月02日 06:16撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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塩沢橋。渡って左に行くと三条の湯。今日は右へ。
うむ。取付きがわかり易いのは良いことだ。
2022年07月02日 06:28撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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うむ。取付きがわかり易いのは良いことだ。
2
ここは道標が割れて地面に置かれている奥の方へ。手前側は塩沢の巡視路。
2022年07月02日 06:31撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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ここは道標が割れて地面に置かれている奥の方へ。手前側は塩沢の巡視路。
しっかりした木橋。
2022年07月02日 06:41撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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しっかりした木橋。
ここは尾根を直登してしまったほうが早そうだが、初めてなので道順通りに行ってみたい。左の木橋へ。
2022年07月02日 06:50撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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ここは尾根を直登してしまったほうが早そうだが、初めてなので道順通りに行ってみたい。左の木橋へ。
しっかり整備されている。切られた枝が木の根元にきれいに整理されている。登山道というよりは現役の作業道なのだろう。
2022年07月02日 06:57撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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しっかり整備されている。切られた枝が木の根元にきれいに整理されている。登山道というよりは現役の作業道なのだろう。
1
たまには土砂に埋まっているところもあるが、通過に問題はない。
2022年07月02日 07:05撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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たまには土砂に埋まっているところもあるが、通過に問題はない。
1
明瞭な作業道との分岐。道標通り右上へ。奥後山への登りの道標はあるが、下りだとどちらへ進めばいいのか迷うかも。どちらもしっかりした道なので。そんな場所が何箇所かある。
2022年07月02日 07:13撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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明瞭な作業道との分岐。道標通り右上へ。奥後山への登りの道標はあるが、下りだとどちらへ進めばいいのか迷うかも。どちらもしっかりした道なので。そんな場所が何箇所かある。
もはや鴨沢ルートと遜色ない。
2022年07月02日 07:25撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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もはや鴨沢ルートと遜色ない。
1
写真だけ見せて鴨沢ルートだと言ってもわからないんじゃね?
2022年07月02日 07:28撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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写真だけ見せて鴨沢ルートだと言ってもわからないんじゃね?
緑がキレイ
2022年07月02日 07:56撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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緑がキレイ
3
奥後山。三角点と壊れた標識があるとの事前情報だったが、どちらも見つけられなかった。落ち葉にでも埋もれてるのかな?
2022年07月02日 08:26撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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奥後山。三角点と壊れた標識があるとの事前情報だったが、どちらも見つけられなかった。落ち葉にでも埋もれてるのかな?
1
奥後山のあとは基本的に尾根沿いを行く。
2022年07月02日 09:01撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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奥後山のあとは基本的に尾根沿いを行く。
飛龍山かな?
2022年07月02日 09:14撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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飛龍山かな?
ここで尾根沿いにヨモギノ頭まで行くか、右の奥多摩小屋の水場へ行くか。ヨモギ尾根だから、そのてっぺんのヨモギノ頭まで登り詰めたいが、水場の方もどう繋がるのか見ておきたい。
2022年07月02日 09:27撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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ここで尾根沿いにヨモギノ頭まで行くか、右の奥多摩小屋の水場へ行くか。ヨモギ尾根だから、そのてっぺんのヨモギノ頭まで登り詰めたいが、水場の方もどう繋がるのか見ておきたい。
1
ザックをデポって水場へ。明瞭な道が続く。
2022年07月02日 09:32撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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ザックをデポって水場へ。明瞭な道が続く。
この木橋はちょっと怪しいので左の踏み跡へ。
2022年07月02日 09:32撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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この木橋はちょっと怪しいので左の踏み跡へ。
1
こっちの木橋は大丈夫、
2022年07月02日 09:37撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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こっちの木橋は大丈夫、
まっすぐ行く道は塩沢の巡視路から奥甚助尾根を上がってくる道だろう。水場は左上を上がる。
2022年07月02日 09:39撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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まっすぐ行く道は塩沢の巡視路から奥甚助尾根を上がってくる道だろう。水場は左上を上がる。
小屋跡かな?
2022年07月02日 09:40撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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小屋跡かな?
1
石尾根から降りてくる階段に出合った。
2022年07月02日 09:42撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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石尾根から降りてくる階段に出合った。
そして水場。崩壊してたのが修復されている!素晴らしい!!
2022年07月02日 09:42撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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そして水場。崩壊してたのが修復されている!素晴らしい!!
5
水場を確認したので一旦戻る。ここはまっすぐ。右上☓印の道はヨモギ尾根に上がる道かな?
2022年07月02日 09:51撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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水場を確認したので一旦戻る。ここはまっすぐ。右上☓印の道はヨモギ尾根に上がる道かな?
ザックを回収してヨモギノ頭直登。明瞭な踏み跡が続く。
2022年07月02日 10:02撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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ザックを回収してヨモギノ頭直登。明瞭な踏み跡が続く。
下から上がってくる道はさっき☓印になってた道かな?このまま雲取山を巻いて三条ダルミまで道があったのかな?確かに三条ダルミには、わかり易い踏み跡があってどこに続くんだろう?と思ってたんだよな。
2022年07月02日 10:04撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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下から上がってくる道はさっき☓印になってた道かな?このまま雲取山を巻いて三条ダルミまで道があったのかな?確かに三条ダルミには、わかり易い踏み跡があってどこに続くんだろう?と思ってたんだよな。
直登する尾根上はそこそこワイルド
2022年07月02日 10:10撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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直登する尾根上はそこそこワイルド
お、これを登りきれば
2022年07月02日 10:17撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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お、これを登りきれば
1
ヨモギノ頭〜。
2022年07月02日 10:17撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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ヨモギノ頭〜。
2
だいぶ霞んでる
2022年07月02日 10:21撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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だいぶ霞んでる
1
雲取山〜富士山は見えない〜
2022年07月02日 11:08撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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雲取山〜富士山は見えない〜
2
カミナリが鳴り出したから、もう少し待ってくれ〜と願いながら下り、雲取山荘の軒下にザックをおろした途端の土砂降り。
2022年07月02日 11:43撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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カミナリが鳴り出したから、もう少し待ってくれ〜と願いながら下り、雲取山荘の軒下にザックをおろした途端の土砂降り。
雨樋の穴から物凄い勢いで滝のように雨水が流れ落ちてくる。
2022年07月02日 11:45撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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雨樋の穴から物凄い勢いで滝のように雨水が流れ落ちてくる。
1
しばらく身動きがとれないので、とりあえずビール。
2022年07月02日 11:36撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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しばらく身動きがとれないので、とりあえずビール。
5
ヤマオダマキかな。雲取山荘前にて。
2022年07月02日 15:07撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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ヤマオダマキかな。雲取山荘前にて。
2
朝。今日も雲行きが・・・。
2022年07月03日 04:31撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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1
おはよー。
2022年07月03日 04:46撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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おはよー。
5
元旦は石尾根の正面から朝日が昇るが、この時期は随分東から昇る。
2022年07月03日 04:55撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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元旦は石尾根の正面から朝日が昇るが、この時期は随分東から昇る。
1
早朝5時前の石尾根〜。
2022年07月03日 04:56撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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早朝5時前の石尾根〜。
2
三条ダルミからは歩きやすい道が続く。
2022年07月03日 05:28撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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三条ダルミからは歩きやすい道が続く。
1
人の足跡より鹿の足跡の方が多い。鹿も歩きやすい所歩くんだねぇ、と思ってたら。足跡はアイツか。
2022年07月03日 05:40撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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人の足跡より鹿の足跡の方が多い。鹿も歩きやすい所歩くんだねぇ、と思ってたら。足跡はアイツか。
2
こっちは別の個体。
2022年07月03日 05:44撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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こっちは別の個体。
4
良い道です。
2022年07月03日 05:49撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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良い道です。
3
狼平からは登り基調になる。微妙にキツイ。
2022年07月03日 05:58撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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狼平からは登り基調になる。微妙にキツイ。
1
三ッ山の巻道は結構険しい。木橋は滑るので気をつけよー。
2022年07月03日 06:22撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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三ッ山の巻道は結構険しい。木橋は滑るので気をつけよー。
4
去年は石楠花満開だったが、今年は1ヶ月程遅かったか。
2022年07月03日 06:26撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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去年は石楠花満開だったが、今年は1ヶ月程遅かったか。
サラサドウダン
2022年07月03日 06:30撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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サラサドウダン
2
お〜、石楠花が残ってたぁ〜!
2022年07月03日 06:37撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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お〜、石楠花が残ってたぁ〜!
2
サラサドウダン
2022年07月03日 06:37撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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サラサドウダン
5
サラサドウダンんん〜〜〜
2022年07月03日 06:39撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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サラサドウダンんん〜〜〜
1
おお、薄っすらと富士山。
2022年07月03日 06:44撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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おお、薄っすらと富士山。
1
北天のタル。上の道から来た。下る道は三条の湯方面。好きな場所なので、通るときは割とゆっくりするのだが、今日はあまり時間がない。天気的にね。。。
2022年07月03日 07:06撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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北天のタル。上の道から来た。下る道は三条の湯方面。好きな場所なので、通るときは割とゆっくりするのだが、今日はあまり時間がない。天気的にね。。。
1
雲取山が遠い。ん〜天気怪しっ!
2022年07月03日 07:07撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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雲取山が遠い。ん〜天気怪しっ!
1
北天のタルにザックをデポって飛龍山へ。
2022年07月03日 07:23撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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北天のタルにザックをデポって飛龍山へ。
2
飛龍山へ。今日はこっち側からは行かない。飛龍山の巻道は飛龍権現側から通ったことがあるが、北天のタル側からは通ったことがないく、こちら側から下ったこともないので。
2022年07月03日 07:32撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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飛龍山へ。今日はこっち側からは行かない。飛龍山の巻道は飛龍権現側から通ったことがあるが、北天のタル側からは通ったことがないく、こちら側から下ったこともないので。
1
そんなわけでまずは巻道。
2022年07月03日 07:32撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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そんなわけでまずは巻道。
飛龍権現。今回はこちらから登る。
2022年07月03日 07:45撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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飛龍権現。今回はこちらから登る。
おお!ここにも石楠花が残ってた!!
2022年07月03日 07:53撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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おお!ここにも石楠花が残ってた!!
3
山頂手前の立ち枯れ帯。なんで此処だけ立ち枯れ?まあ結構好き、この雰囲気。
2022年07月03日 07:58撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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山頂手前の立ち枯れ帯。なんで此処だけ立ち枯れ?まあ結構好き、この雰囲気。
3
飛龍山。なんだかんだで結構来てるな、ここ。
2022年07月03日 08:00撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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飛龍山。なんだかんだで結構来てるな、ここ。
4
三条ダルミから三条の湯へ。あれ?以前通ったときは崩れてたけど、ちゃんと道が復活してる。
2022年07月03日 08:42撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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三条ダルミから三条の湯へ。あれ?以前通ったときは崩れてたけど、ちゃんと道が復活してる。
振り返って。ここはちょいと際どかった。
2022年07月03日 08:54撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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振り返って。ここはちょいと際どかった。
1
もう少しで三条の湯
2022年07月03日 09:26撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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もう少しで三条の湯
見えてきた。
2022年07月03日 09:29撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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見えてきた。
三条の湯から林道までも良い道だよ。
2022年07月03日 10:07撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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三条の湯から林道までも良い道だよ。

感想/記録

ニジュウタキ尾根〜ヨモギ尾根を通って雲取山〜飛龍山。ニジュウタキ尾根は鉢焼場尾根とも言うらしい。奥後山までがニジュウタキ尾根、奥後山〜ヨモギノ頭をヨモギ尾根というようだ。

塩沢橋の分岐を三条の湯とは逆に進み、ニジュウタキ尾根に取り付く。すぐに下段巡視路との分岐。登り方向左へ進む。尾根に乗るまではかなりの急登。ニジュウタキ尾根を乗っ越し、尾根の南西斜面をトラバース気味に登っていく。ここも結構な急登。正直直登したほうが早そうだが、初めてなのでルート通りに行くことにする。途中、作業道との分岐があるが、登り方向へ進む。

ずっと左が谷側だったが、大きく方向を変え右側が谷になると斜度が緩み、鴨沢ルートのような雰囲気になる。暫くすると下段巡視路へ続くと思われる分岐があるが、登り方向へ進む。暫く尾根につけられたルートを辿ると左手谷側にモノレールの軌道が現れる。モノレールの終点付近が奥後山。奥後山は山頂標識的なものは見つけられなかった。ルート自体は山頂部を僅かに外して付けられており、山頂部外側を巻くように大きく右に曲がり、下りに転じたらヨモギ尾根の始まり。ヨモギ尾根の傾斜は緩めで歩きやすかった。

小雲取山を登ってる最中にパラパラと雨が降り出したが、ザックカバーをする程度ですんだ。しかし、雲取山山頂から山荘に下るときに雷が鳴り出し、山荘軒先にザックをおろした途端に土砂降り。危なかった〜。予報よりだいぶ早く降り始めたな。この日はテント場も小屋もだいぶ賑わっていた。

翌日、雨が心配なので早めに出発。飛龍山山頂で雨が降り出したが、通り雨程度で、森の中ということもあり雨具等はいらず。後山林道を歩いている最中にまたまた雷が鳴り出したが、車に乗るまで持ってくれた。車に乗って暫く経った頃、土砂降り。早めに出発しておいてよかった。

ヨモギ尾根は道がしっかりしていて歩きやすいが、下りで使う場合は道標が不十分なので、地図やGPSで確認が必要。今回は歩いている間に雷雨に見舞われなくてよかった。そして緑がキレイだった。しかし天気、もう真夏の様相だね。いきなり土砂降りになるから、雨具などは取り出しやすいところに入れておくように心がけようと思う。
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