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Yamareco

記録ID: 4934877
全員に公開
ハイキング
奥多摩・高尾

鷹ノ巣山を巻いてしまった!峰谷〜石尾根〜六ッ石山〜奥多摩駅。

2022年11月19日(土) [日帰り]
 - 拍手
GPS
--:--
距離
17.1km
登り
1,327m
下り
1,578m

コースタイム

日帰り
山行
6:40
休憩
0:47
合計
7:27
8:38
60
9:38
10
9:48
130
11:58
12:26
72
水根山を少し上がっ所
13:38
13:39
4
13:43
13:58
25
14:23
14:26
99
16:05
0
16:05
ゴール地点
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2022年11月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス
奥多摩駅からバスで峰谷in
奥多摩駅out
コース状況/
危険箇所等
危険な所はありません。
7:55
電車を降りてまっしぐらにバス停に向かいます。
2022年11月19日 07:55撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 7:55
7:55
電車を降りてまっしぐらにバス停に向かいます。
バス乗り場はすぐに沢山の登山客が並んでいます。まだトイレなどに行ってバス停まで来ていない人が大勢います。
2022年11月19日 07:57撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 7:57
バス乗り場はすぐに沢山の登山客が並んでいます。まだトイレなどに行ってバス停まで来ていない人が大勢います。
西東京バスは臨機応変に「奥多摩湖に行く人はどれぐらいいますか」などと乗客数を確認して奥多摩湖行きを先に出発させます。いつも西東京バスの優秀な対応には感心させられます。峰谷行きのバスは数人が立っているぐらいの混み具合で3分遅れの8:03に出発しました。後で聞いたら7:30のバスは満員だったそうです。
2022年11月19日 07:58撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 7:58
西東京バスは臨機応変に「奥多摩湖に行く人はどれぐらいいますか」などと乗客数を確認して奥多摩湖行きを先に出発させます。いつも西東京バスの優秀な対応には感心させられます。峰谷行きのバスは数人が立っているぐらいの混み具合で3分遅れの8:03に出発しました。後で聞いたら7:30のバスは満員だったそうです。
8:36
峰谷に到着。
トイレに行ってから先頭で出発しますが後から誰も来ないので不安になる。
2022年11月19日 08:36撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 8:36
8:36
峰谷に到着。
トイレに行ってから先頭で出発しますが後から誰も来ないので不安になる。
右下に渓流。
峰谷の停留所の一つ手前に渓流釣り場のバス停があります。
2022年11月19日 08:46撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 8:46
右下に渓流。
峰谷の停留所の一つ手前に渓流釣り場のバス停があります。
きれいな水♪
2022年11月19日 08:48撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 8:48
きれいな水♪
9:15
この住んでいなさそうな家を右に曲がると舗道に出ます。ここで数組に追いつかれます。
2022年11月19日 09:15撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 9:15
9:15
この住んでいなさそうな家を右に曲がると舗道に出ます。ここで数組に追いつかれます。
紅葉しています。
左上に奥の集落の家。
2022年11月19日 09:26撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 9:26
紅葉しています。
左上に奥の集落の家。
朝の山肌は良い感じ♪
2022年11月19日 09:26撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 9:26
朝の山肌は良い感じ♪
2022年11月19日 09:31撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 9:31
紅葉していました。
2022年11月19日 09:35撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 9:35
紅葉していました。
最初の鳥居。
2022年11月19日 09:47撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 9:47
最初の鳥居。
小さな社。
2022年11月19日 09:53撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 9:53
小さな社。
二つ目の鳥居。
2022年11月19日 09:55撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 9:55
二つ目の鳥居。
二つ目の社。
2022年11月19日 09:56撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 9:56
二つ目の社。
だいぶ登って来て林の向こうの森がきれい♪
2022年11月19日 10:02撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 10:02
だいぶ登って来て林の向こうの森がきれい♪
唐松が見えて来た。
2022年11月19日 10:05撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 10:05
唐松が見えて来た。
石尾根。
2022年11月19日 10:08撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 10:08
石尾根。
2022年11月19日 10:29撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 10:29
ブナ♪
2022年11月19日 10:34撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 10:34
ブナ♪
良い感じの林。
2022年11月19日 10:47撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 10:47
良い感じの林。
2022年11月19日 11:11撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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こんな道を進んでこの後尾根を直登します。
2022年11月19日 11:11撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 11:11
こんな道を進んでこの後尾根を直登します。
急登が終わって歩きやすい道に出たのでスピードを上げます。(これが大失敗)
尾根を直登せず左に普通の登山道があったようです。その道を進めばすぐに避難小屋についたはずです。避難小屋の直前で巻き道に入ってしまったようです。
2022年11月19日 11:38撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 11:38
急登が終わって歩きやすい道に出たのでスピードを上げます。(これが大失敗)
尾根を直登せず左に普通の登山道があったようです。その道を進めばすぐに避難小屋についたはずです。避難小屋の直前で巻き道に入ってしまったようです。
鷹ノ巣山を巻いてしまいました(涙)。
水根山の分岐の手前で鷹ノ巣への稜線に乗り暫く行ったところで昼食。山頂は見えていますが今日は登頂は断念。
2022年11月19日 11:58撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 11:58
鷹ノ巣山を巻いてしまいました(涙)。
水根山の分岐の手前で鷹ノ巣への稜線に乗り暫く行ったところで昼食。山頂は見えていますが今日は登頂は断念。
富士山♪
鷹ノ巣山の頂上から見たかった。
2022年11月19日 11:59撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 11:59
富士山♪
鷹ノ巣山の頂上から見たかった。
美しい♪♪
2022年11月19日 12:27撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 12:27
美しい♪♪
倉戸口に下りるつもりでしたが予定変更で石尾根を下りることにします。
下り始めて暫くで大きなザックを背負った若い男性と会う。何処でテント泊か聞いてみたら今日は日帰りですと。20kgを背負ってトレーニングしているそうです。泊まらないのに20kg。ウーン凄い。
2022年11月19日 12:31撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 12:31
倉戸口に下りるつもりでしたが予定変更で石尾根を下りることにします。
下り始めて暫くで大きなザックを背負った若い男性と会う。何処でテント泊か聞いてみたら今日は日帰りですと。20kgを背負ってトレーニングしているそうです。泊まらないのに20kg。ウーン凄い。
力強い木♪
2022年11月19日 12:32撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 12:32
力強い木♪
如何にも石尾根♪
2022年11月19日 12:34撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 12:34
如何にも石尾根♪
2022年11月19日 12:39撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 12:39
2022年11月19日 12:46撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 12:46
石尾根の下りはいつも快調です
2022年11月19日 12:50撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 12:50
石尾根の下りはいつも快調です
2022年11月19日 12:55撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 12:55
2022年11月19日 12:57撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 12:57
2022年11月19日 12:59撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 12:59
面白い形の木。
2022年11月19日 13:05撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 13:05
面白い形の木。
石尾根は何回歩いても気持ちが良い♪
2022年11月19日 13:13撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 13:13
石尾根は何回歩いても気持ちが良い♪
何やらかさこそ音がすると思って立ち止まってよく見ると一匹の猿が何かを食べていました。
2022年11月19日 13:17撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 13:17
何やらかさこそ音がすると思って立ち止まってよく見ると一匹の猿が何かを食べていました。
ズーム。
2022年11月19日 13:17撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 13:17
ズーム。
13:38
六ツ石山分岐。
一座も踏んでいないので頂上を踏みに行きます。
日本山岳会主催の登山教室の方達とすれ違います。
2022年11月19日 13:38撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 13:38
13:38
六ツ石山分岐。
一座も踏んでいないので頂上を踏みに行きます。
日本山岳会主催の登山教室の方達とすれ違います。
13:43
六ッ石山登頂。
2022年11月19日 13:43撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 13:43
13:43
六ッ石山登頂。
今日は踏めなかった鷹ノ巣山。
2022年11月19日 13:44撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 13:44
今日は踏めなかった鷹ノ巣山。
ここでトレランの方と暫く山座同定します。南アルプスも見えていました。もう少し寒くなると霜柱が溶けて道が滑りやすくなりますねと。
2022年11月19日 13:44撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 13:44
ここでトレランの方と暫く山座同定します。南アルプスも見えていました。もう少し寒くなると霜柱が溶けて道が滑りやすくなりますねと。
ここからは快調に進みます。
2022年11月19日 14:10撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 14:10
ここからは快調に進みます。
三ノ木戸山分岐で先程の登山教室の前のグループに追いつきます。人数が多いので2グループに分けて歩いています。
2022年11月19日 14:22撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 14:22
三ノ木戸山分岐で先程の登山教室の前のグループに追いつきます。人数が多いので2グループに分けて歩いています。
1000mを切ったところで紅葉が突然現れます。
2022年11月19日 14:52撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 14:52
1000mを切ったところで紅葉が突然現れます。
2022年11月19日 14:53撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 14:53
2022年11月19日 14:54撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 14:54
2022年11月19日 14:54撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 14:54
もう少し行ったところにも。
2022年11月19日 15:00撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
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11/19 15:00
もう少し行ったところにも。
15:34
登山口入り口に到達。
思っていたよりも早い。
2022年11月19日 15:34撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 15:34
15:34
登山口入り口に到達。
思っていたよりも早い。
神社。
先程すれ違った20Kを背負った男性にこの後追いつかれ奥多摩駅まで話をしながら歩きました。お付き合いいただきありがとうございました。
駅に到着してすぐ16:16発のホリデー快速がありタイミング良く乗ることが出来ました。
2022年11月19日 15:49撮影 by  DMC-GM1, Panasonic
11/19 15:49
神社。
先程すれ違った20Kを背負った男性にこの後追いつかれ奥多摩駅まで話をしながら歩きました。お付き合いいただきありがとうございました。
駅に到着してすぐ16:16発のホリデー快速がありタイミング良く乗ることが出来ました。
撮影機器:

感想

今回は峰谷から鷹ノ巣山に登って倉戸口に下りる予定でした。
しかし鷹ノ巣山避難小屋への最後のところで左の登山道から外れて尾根を直登してしまい巻き道に出たところでそのまま巻き道を右に進んでしまい鷹ノ巣山を巻いてしまいました。

水根山の分岐の手前で鷹ノ巣山からの稜線に乗り少し行った景色の良いところで昼食にしどうするかを検討。
鷹ノ巣には登らず下山することにしますが、こんなところで道を間違う位だから倉戸への下りは止めた方が良いという結論になり迷うところがない石尾根を下ることにしました。

今回はピークを踏んでいないので下山中の途中の六ッ石山を踏みに行きました。
遠くの山が判らず知っている形だがどの辺の山だろうと思っているところに男性が登って来られあれは南アルプスですよと教えられる。
そう言えば甲斐駒ヶ岳の形だ。
南アルプスまで見えるのをうっかりしていました。
最近とみに山座同定が出来なくなっている。
男性は軽やかに走って下ってゆきました。
トレランの方でした。

久しぶりの石尾根は快適な道でした。
途中ですれ違った20kgを背負った若い男性と舗道まで下りてきたところで追いつかれ駅まで一緒に話をしながら歩きました。

鷹ノ巣山と榧ノ木尾根はまた次回です。

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コメント

いや、峰谷から上がって山頂に向かう道に出なかったとは不思議です
ということは避難小屋もご覧にならずに巻道に出てしまわれたんですね?
水根分岐からでも15分位で山頂には戻れますが、なかなか通り越してしまうと戻るのも億劫な気持ちは分かります。
三木戸分岐から下の紅葉もいいですね。
西東京バスはいいですよね。後ろに車が着くと避けて先に行かせてくれますし。
最近はもうすっかり無くなりましたが、昔は奥多摩の山々に標高100m置きに標高を記した小さいテープを貼ってくれていました。励みになったものです。

次回は榧木尾根をぜひ。落葉が無くなればでルートがまた明瞭になると思いますし、降りに取る分には落葉があっても尾根筋を外れなければ大丈夫と思います。
1番迷うところはロープも整備されましたから。scissors
2022/11/20 14:40
ぺんさん、そうです。
水場も避難小屋も今回は見ていません。
最後に登山道から外れて尾根を直登してしまったのがそもそもの敗因です。
巻き道に出たときに左を見れば多分避難小屋に行く道が見えたのではないかと思います。
次回行くときに検証したいと思います。
あそこまで登って鷹ノ巣山からの絶景を見ていません。
しかし予定になかった石尾根を久しぶりに歩けてそれはそれで良かったと思っています。

鷹ノ巣山と榧ノ木尾根は次回是非歩きます。
2022/11/20 16:39
hakkutuさん、はじめまして。
六ツ石山でお話しさせていただいたwashinです。
短い時間でしたが、楽しいひとときをありがとうございました。
避難小屋手前の分岐を直登されたんですね。たぶん静かな急傾斜を登りながら、後ろを振り返ると富士山がきれいに見えていたかと思いますが、鷹ノ巣山頂より静かなので見いったのではないでしょうか。
遠望がきき富士山と長沢背稜を見ながら歩く静かな石尾根と、三ノ木戸から奥多摩駅までの紅葉を楽しめたのはご同慶の至りです。
すごい頻度で山行されていらっしゃるようですので、またお会いしたときにはよろしくお願いいたします。
2022/11/21 22:39
washinさんでしたか。
いくつかレコ拝見させて頂いています。
順調に鷹ノ巣山に登っていたら鷹ノ巣山でお会いしていたはずですね。
痛恨の道間違いでした。
今回は倉戸への下りが落ち葉で判りにくいのではないかと心配していたのですが、まさか避難小屋の手前で道を間違うとは思ってもいませんでした。
こう言うパターンは今までないのでこれからは気を付けたいと思います。

奥多摩駅には私よりも1時間も早く着いておられますね。
ランの人は身体力のレベルが違います。
またどこかでお会いしたら宜しくお願いします。
2022/11/23 7:28
ぶふふ、やっちまいましたなsmile
また来いって事で良いじゃないですかscissors
ふふふ、実は私も何度も歩きなれてる鋸尾根・・・
いつものように大岳山から鋸に向かって歩いていて、ふと気が付いたら尾根じゃないところを歩いていて・・・え?鋸尾根ってずっと尾根だよねえ・・・・と思って立ち止まって考えるに・・・あ、コレ海沢に向かってるわ・・・って思ったことがある。
間違いなく海沢に出ました。
まだスマホ持ってない時代で、歩きなれてる道で良かったなあって思いました。
なんで間違ったのか自分でもわかりませんわ・・・ ボーっと歩いてたんでしょうね。チコちゃんに怒られちゃうsweat02
発掘さんもドンドン距離が伸びてますね。
道迷いが無ければ絶好調good
2022/11/23 16:19
倉戸への下りで道迷いに気を付けなければと考えていましたがまさか登りのそれも避難小屋の手前で間違えるとは思っていませんでした(汗)。
巻き道を進みながらなんで水場が出てこないんだろうと更にスピードを上げて鷹ノ巣山からドンドン離れてしまいました。

水根の手前で左に鷹ノ巣山が見えたときはガーンという音が聞こえました。
取り敢えず水根山のすぐ上で昼食を摂りながら後半の作戦を検討しましたが今更頂上へ向かう気はなく、こんな登りで間違う人間が倉戸口への下りを無事下りられる気もせず安全な石尾根を下ることにしました。
久しぶりに石尾根を歩けて良かったです。
石尾根好きなんですよね。
2022/11/24 9:32
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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