また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 6172558 全員に公開 ハイキング 東海

小秀山(山友さん二人と秀峰舎泊。気の置けない友人との語らいを楽しむ!)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2023年11月11日(土) 〜 2023年11月12日(日)
メンバー
天候11/11:晴れのち曇り、微風
11/12:曇り、山頂付近はやや風強し
アクセス
利用交通機関
車・バイク
<乙女渓谷キャンプ場駐車場>
有料(500円)の駐車場ですが、キャンプ場が営業していない時期は、無料で停めることができます。
中央管理棟の少し先にトイレがあり、まだ利用できました。(冬期は閉鎖されます)

<乙女渓谷キャンプ場駐車場>
以下、登山口ナビさんのページ( https://tozanguchinavi.com/trailhead/trailhead-13438 )からの引用です。

緯度経度:35.776924 137.359837

二百名山の小秀山の二ノ谷口にある乙女渓谷キャンプ場の有料駐車場(標高880m)。
アクセスは中央道の中津川ICを下りて国道19号線の中津川・木曽方面へ向かい、すぐの分岐を国道257号線の下呂・付知方面へ左折、道標に従い国道256号線を経て37.6kmほど進み小和知の簡易郵便局を過ぎた先で乙女渓谷の案内板で右折、農地を過ぎた先の十字路を右折して山道を走るとキャンプ場入口に駐車場がある。
キャンプ場は7月から9月末までの営業でキャンプ以外での駐車料金は普通車500円(料金箱あり)、さらに奥の舗装路終点付近にも2ヵ所に分かれて駐車場がある。
登山口はすぐの中央管理棟脇から渓谷沿いの遊歩道を進む他、林道の奥に三ノ谷口がある(下山は三ノ谷推奨)。
経路を調べる(Google Transit)
GPS
09:35
距離
13.2 km
登り
1,341 m
下り
1,348 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち82%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
3時間45分
休憩
1時間34分
合計
5時間19分
S乙女渓谷キャンプ場09:2509:37ねじれ滝09:4109:47和合の滝09:5010:02展望台10:0310:08避難小屋10:28雄滝直下展望台10:5611:01夫婦滝11:0811:41第一展望台11:4712:02カモシカ渡り12:1612:39二ノ谷三ノ谷ルート分岐13:09兜岩13:3213:41第一高原13:56第二高原14:0214:24第三高原14:2614:44秀峰舎
2日目
山行
2時間48分
休憩
32分
合計
3時間20分
秀峰舎07:1707:29第三高原07:46第二高原07:58第一高原08:02兜岩08:0308:16二ノ谷三ノ谷ルート分岐08:1708:34休憩適地 08:4609:17休憩適地 09:1909:41山の神09:4409:46三の谷 登山口09:5910:37乙女渓谷キャンプ場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山ポストは中央管理棟に設置されています。

<二ノ谷登山口~夫婦滝>
最初の1kmほどは、よく整備された桟橋を渓谷沿いに歩きます。
桟橋が濡れている場合、滑りやすいので注意が必要です。
二ノ谷避難小屋から先は傾斜がキツくなり、岩が多くなります。

<夫婦滝~二ノ谷・三ノ谷分岐>
登山道はかなりの急登です。
男滝の上部にある子滝の先で渡渉があります。
この日は前日に降雨があり、やや増水していたため渡渉にやや難儀しました。
カモシカ渡りはほぼ垂直の岩場で、ロープ・鎖の設置はされておらず、巻き道もありません。
2段階になっていて、前半は木の根が多く、それを掴んで登ります。
後半はほぼ木が無い岩場になっていて、岩を掴んで登ります。
ただ、個人的には足場や手掛かりが豊富で登りやすかったです。

<二ノ谷・三ノ谷分岐~兜岩>
傾斜はそれほどでもなく、登りやすいです。
兜岩手前は急登になり、ガレ場・岩場を登っていきます。

<兜岩~小秀山山頂>
第一高原~第三高原はアップダウンのある広い尾根を歩きます。
登山道は水捌けが悪く、泥濘になりやすいです。
この日は前日の降雨で泥濘が酷かったです。

<二ノ谷・三ノ谷分岐~三ノ谷登山口>
二ノ谷ルートを下るのは危険なので、下山は三ノ谷ルートの通行が推奨されています。
三ノ谷ルートは傾斜もそれほど急ではなく、単調な登山道です。
一部区間(4箇所)で伐採作業のため通行止めになっていて、迂回路を歩く必要があります。
迂回路は結構な急坂になっている箇所が多く、通行にはやや注意が必要です。

<三ノ谷登山口~二ノ谷登山口>
2kmほどの林道歩きです。
車も走行できる砂利道で傾斜も緩いので歩きやすいです。
その他周辺情報<付知峡倉屋温泉 おんぽいの湯>
内湯、露天風呂が2つずつ、サウナ×1、源泉かけ流しの温泉施設です。
区画が2つあり、毎月1日と15日に男湯・女湯が入れ替わります。
露天風呂からは、恵那山、夕森山(手前の雨乞棚山の方がよく見えますけど)の眺めが楽しめます。

■入浴料金
 800円(JAF会員証提示で5名まで100円引き)

■営業時間
 10:00~22:00(最終受付21:00)
 休館日:第4水曜日(祝日の場合は翌日)

URL
http://www.kuraya-onsen.jp/
過去天気図(気象庁) 2023年11月の天気図

写真

乙女渓谷キャンプ場の駐車場。
自分が到着した8時半前の時点で駐車場はほぼ満車!
奥から2台目と3台目の間に広めのスペースがあったのでギリギリ滑り込めました。
カエルさんとBaraさんも、入口から一番遠いスペースに何とか駐車できました。
・・・なんでこんなに混んでるんだろ?
2023年11月11日 09:14撮影 by DSC-RX10M4SONY
乙女渓谷キャンプ場の駐車場。
自分が到着した8時半前の時点で駐車場はほぼ満車!
奥から2台目と3台目の間に広めのスペースがあったのでギリギリ滑り込めました。
カエルさんとBaraさんも、入口から一番遠いスペースに何とか駐車できました。
・・・なんでこんなに混んでるんだろ?
5
今回も乙女渓谷を通って二ノ谷ルートで登り、三ノ谷ルートで下山する予定です。
前回と違うのは、山頂にある秀峰舎に泊まるということ。
2023年11月11日 09:15撮影 by DSC-RX10M4SONY
今回も乙女渓谷を通って二ノ谷ルートで登り、三ノ谷ルートで下山する予定です。
前回と違うのは、山頂にある秀峰舎に泊まるということ。
6
後ろを見ると、上空は青空。
今日は天気予報があまり良くなかったので、天気は正直期待していませんでしたが、良いに越したことはありません。
2023年11月11日 09:23撮影 by DSC-RX10M4SONY
後ろを見ると、上空は青空。
今日は天気予報があまり良くなかったので、天気は正直期待していませんでしたが、良いに越したことはありません。
11
前日に降雨があったので、桟橋はちょっとだけ湿っています。
滑らないように注意。
2023年11月11日 09:31撮影 by DSC-RX10M4SONY
前日に降雨があったので、桟橋はちょっとだけ湿っています。
滑らないように注意。
7
乙女淵。
陽が差していなくても水は青いです。
2023年11月11日 09:31撮影 by DSC-RX10M4SONY
乙女淵。
陽が差していなくても水は青いです。
12
めんぱ淵(碧水湖)。
名前の通り水が碧いです。
あの淵の下には、魚がたくさんいそうですね。
2023年11月11日 09:32撮影 by DSC-RX10M4SONY
めんぱ淵(碧水湖)。
名前の通り水が碧いです。
あの淵の下には、魚がたくさんいそうですね。
16
ここに来る度に毎回思いますが、よくこんな渓谷に桟橋を作ったものだと感心します。
2023年11月11日 09:35撮影 by DSC-RX10M4SONY
ここに来る度に毎回思いますが、よくこんな渓谷に桟橋を作ったものだと感心します。
11
屏風岩。
2023年11月11日 09:38撮影 by DSC-RX10M4SONY
屏風岩。
4
今日はザックがかなり重い(カエルさんが背負っている20kgのザックよりは軽いですが)ので、階段登りがなかなかキツいです。
2023年11月11日 09:39撮影 by DSC-RX10M4SONY
今日はザックがかなり重い(カエルさんが背負っている20kgのザックよりは軽いですが)ので、階段登りがなかなかキツいです。
7
ねじれ滝。
やっぱり木が邪魔でよく見えませんw
2023年11月11日 09:41撮影 by DSC-RX10M4SONY
ねじれ滝。
やっぱり木が邪魔でよく見えませんw
7
和合の滝。
2023年11月11日 09:47撮影 by DSC-RX10M4SONY
和合の滝。
13
天狗岩。
2023年11月11日 10:02撮影 by DSC-RX10M4SONY
天狗岩。
4
なんか空は快晴状態。
上に着くまでこの空模様を維持してくれると嬉しいけど、はたしてどうなるか。
2023年11月11日 10:04撮影 by DSC-RX10M4SONY
なんか空は快晴状態。
上に着くまでこの空模様を維持してくれると嬉しいけど、はたしてどうなるか。
8
二ノ谷避難小屋。
中は窓が無くて暗いですが、綺麗な小屋です。
カエルさんと「もし秀峰舎が満員で泊まれない場合は、ここに泊まるしかないな!」なんて冗談を言い合ってました(笑)。
2023年11月11日 10:08撮影 by DSC-RX10M4SONY
二ノ谷避難小屋。
中は窓が無くて暗いですが、綺麗な小屋です。
カエルさんと「もし秀峰舎が満員で泊まれない場合は、ここに泊まるしかないな!」なんて冗談を言い合ってました(笑)。
5
二ノ谷避難小屋から先は傾斜が増します。
ここまではいわばウォーミングアップみたいなものですw
2023年11月11日 10:13撮影 by DSC-RX10M4SONY
二ノ谷避難小屋から先は傾斜が増します。
ここまではいわばウォーミングアップみたいなものですw
9
夫婦滝(男滝)に到着。
今回は展望所の下から滝壺に近づいてみます。
2023年11月11日 10:30撮影 by DSC-RX10M4SONY
夫婦滝(男滝)に到着。
今回は展望所の下から滝壺に近づいてみます。
4
男滝。
前回来たのは1月だったので氷瀑になっていましたが、今日は普通に水が流れています。
2023年11月11日 10:32撮影 by DSC-RX10M4SONY
男滝。
前回来たのは1月だったので氷瀑になっていましたが、今日は普通に水が流れています。
9
<ドローン空撮>
見事な滝です。
残念なのは、ここにある展望所からは男滝しか見えないこと。
2023年11月11日 10:38撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
見事な滝です。
残念なのは、ここにある展望所からは男滝しか見えないこと。
5
<ドローン空撮>
上空から見た男滝。
2023年11月11日 10:43撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
上空から見た男滝。
11
<ドローン空撮>
上空から見た女滝。
2023年11月11日 10:43撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
上空から見た女滝。
8
<ドローン空撮>
夫婦滝。
左が男滝で、右が女滝です。
2023年11月11日 10:43撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
夫婦滝。
左が男滝で、右が女滝です。
11
男滝より高い位置まで登ってきました。
2023年11月11日 10:58撮影 by DSC-RX10M4SONY
男滝より高い位置まで登ってきました。
4
沢沿いに登っていきます。
水の音は耳に心地良いですが、荷物が重くてしんどいですw
2023年11月11日 10:59撮影 by DSC-RX10M4SONY
沢沿いに登っていきます。
水の音は耳に心地良いですが、荷物が重くてしんどいですw
6
子滝の渡渉。
ここでカエルさんが痛恨の左足ドボン。
自分は下側を渡渉しました。
ここはどこを渡るにせよ、岩の表面が滑って危ないです。
2023年11月11日 11:00撮影 by DSC-RX10M4SONY
子滝の渡渉。
ここでカエルさんが痛恨の左足ドボン。
自分は下側を渡渉しました。
ここはどこを渡るにせよ、岩の表面が滑って危ないです。
10
子滝。
2023年11月11日 11:02撮影 by DSC-RX10M4SONY
子滝。
7
ちょっと先から見た子滝の全景。
2023年11月11日 11:03撮影 by DSC-RX10M4SONY
ちょっと先から見た子滝の全景。
5
また渡渉。
ここの飛び石は先ほどの子滝のところより難易度が低いです。
ただ、渡してあるロープを使おうとするとかえって危険なので、少し上流を渡渉するのが良いです。
2023年11月11日 11:10撮影 by DSC-RX10M4SONY
また渡渉。
ここの飛び石は先ほどの子滝のところより難易度が低いです。
ただ、渡してあるロープを使おうとするとかえって危険なので、少し上流を渡渉するのが良いです。
6
まるで沢登りみたいやな。
2023年11月11日 11:11撮影 by DSC-RX10M4SONY
まるで沢登りみたいやな。
6
プチ滝。
2023年11月11日 11:13撮影 by DSC-RX10M4SONY
プチ滝。
6
孫滝。
奥まで行けばもっと近くで見れますが、今日はいいや。
2023年11月11日 11:14撮影 by DSC-RX10M4SONY
孫滝。
奥まで行けばもっと近くで見れますが、今日はいいや。
3
岩場の急登を黙々と登ります。
2023年11月11日 11:17撮影 by DSC-RX10M4SONY
岩場の急登を黙々と登ります。
3
鎧岩。
上にある兜岩とある意味、対を成す岩かな。
奈良の曾爾高原には鎧岳と兜岳がありますよね。
2023年11月11日 11:27撮影 by DSC-RX10M4SONY
鎧岩。
上にある兜岩とある意味、対を成す岩かな。
奈良の曾爾高原には鎧岳と兜岳がありますよね。
7
鎧岩の左を回り込んで登っていきます。
2023年11月11日 11:29撮影 by DSC-RX10M4SONY
鎧岩の左を回り込んで登っていきます。
5
鎧岩を越えた先にある第一展望台。
あれは隣りにある白草山ですね。
2023年11月11日 11:41撮影 by DSC-RX10M4SONY
鎧岩を越えた先にある第一展望台。
あれは隣りにある白草山ですね。
8
白草山の山頂部をアップで。
あの辺りの稜線、笹原になっていて気持ち良さそうですね。
2023年11月11日 11:42撮影 by DSC-RX10M4SONY
白草山の山頂部をアップで。
あの辺りの稜線、笹原になっていて気持ち良さそうですね。
11
西側の展望。
中央に能郷白山が見えました。
2023年11月11日 11:42撮影 by DSC-RX10M4SONY
西側の展望。
中央に能郷白山が見えました。
8
能郷白山をアップで。
2023年11月11日 11:44撮影 by DSC-RX10M4SONY
能郷白山をアップで。
6
カモシカ渡りに到着。
まずはBaraさんが先行します。
2023年11月11日 12:14撮影 by DSC-RX10M4SONY
カモシカ渡りに到着。
まずはBaraさんが先行します。
13
続いてカエルさん。
ザックが凄く重そう・・・。
2023年11月11日 12:14撮影 by DSC-RX10M4SONY
続いてカエルさん。
ザックが凄く重そう・・・。
6
カモシカ渡りの基部からは兜岩が見えます。
2023年11月11日 12:15撮影 by DSC-RX10M4SONY
カモシカ渡りの基部からは兜岩が見えます。
6
カモシカ渡りの後半部。
ほぼ垂直な岩壁をよじ登ります。
2023年11月11日 12:16撮影 by DSC-RX10M4SONY
カモシカ渡りの後半部。
ほぼ垂直な岩壁をよじ登ります。
9
カモシカ渡りを登りきって後ろを振り向くとこの景色!
2023年11月11日 12:17撮影 by DSC-RX10M4SONY
カモシカ渡りを登りきって後ろを振り向くとこの景色!
6
ウニみたいなぷにぷにキノコ。
2023年11月11日 12:38撮影 by DSC-RX10M4SONY
ウニみたいなぷにぷにキノコ。
4
ここから見える白草山が素晴らしい!
2023年11月11日 12:51撮影 by DSC-RX10M4SONY
ここから見える白草山が素晴らしい!
8
標高が上がり、御嶽も見えました。
2023年11月11日 13:00撮影 by DSC-RX10M4SONY
標高が上がり、御嶽も見えました。
6
今日の御嶽は雪が無いですね。
左から継母三峰、継母岳、摩利支天山、剣ヶ峰、王滝頂上ですね。
2023年11月11日 12:59撮影 by DSC-RX10M4SONY
今日の御嶽は雪が無いですね。
左から継母三峰、継母岳、摩利支天山、剣ヶ峰、王滝頂上ですね。
17
剣ヶ峰頂上に建つ、御嶽神社奥社が見えます。
2023年11月11日 13:00撮影 by DSC-RX10M4SONY
剣ヶ峰頂上に建つ、御嶽神社奥社が見えます。
17
「いやーっ、キツい!」と険しい顔をするBaraさんとカエルさん。
2023年11月11日 13:05撮影 by DSC-RX10M4SONY
「いやーっ、キツい!」と険しい顔をするBaraさんとカエルさん。
11
今日の目的地、秀峰舎!
近くに見えますが、まだ第一〜第三高原を越えていく必要があり、標準CTで1時間半弱かかります。
2023年11月11日 13:08撮影 by DSC-RX10M4SONY
今日の目的地、秀峰舎!
近くに見えますが、まだ第一〜第三高原を越えていく必要があり、標準CTで1時間半弱かかります。
5
あれは小秀山から三国山へ向かう稜線かな?
藪漕ぎらしいですが・・・。
2023年11月11日 13:08撮影 by DSC-RX10M4SONY
あれは小秀山から三国山へ向かう稜線かな?
藪漕ぎらしいですが・・・。
6
兜岩に到着。
ここで大休憩して、お昼にしました。
2023年11月11日 13:09撮影 by DSC-RX10M4SONY
兜岩に到着。
ここで大休憩して、お昼にしました。
8
<ドローン空撮>
せっかくなのでドローン撮影も。
兜岩にてBaraさん、カエルさんと。
2023年11月11日 13:19撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
せっかくなのでドローン撮影も。
兜岩にてBaraさん、カエルさんと。
10
<ドローン空撮>
この辺りはなだらかな山が多いですね。
奥が白草山、手前は三国山かな。
2023年11月11日 13:22撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
この辺りはなだらかな山が多いですね。
奥が白草山、手前は三国山かな。
10
<ドローン空撮>
兜岩の先端付近にて。
立って撮ろうかと思いましたが、危ないので腰掛けました。
2023年11月11日 13:24撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
兜岩の先端付近にて。
立って撮ろうかと思いましたが、危ないので腰掛けました。
9
あれは荒島岳ですね。
2023年11月11日 13:30撮影 by DSC-RX10M4SONY
あれは荒島岳ですね。
7
能郷白山。
2023年11月11日 13:31撮影 by DSC-RX10M4SONY
能郷白山。
6
あの形の良い山は毘沙門岳ですね。
2023年11月11日 13:31撮影 by DSC-RX10M4SONY
あの形の良い山は毘沙門岳ですね。
6
雲に邪魔されていますが、白山の山頂部が見えました。
左が御前峰、右が大汝峰かな。
2023年11月11日 13:32撮影 by DSC-RX10M4SONY
雲に邪魔されていますが、白山の山頂部が見えました。
左が御前峰、右が大汝峰かな。
13
南西方面、鈴鹿の山々。
左から入道ヶ岳、仙ヶ岳、宮越山、鎌ヶ岳、御在所岳、雨乞岳、竜ヶ岳。
2023年11月11日 13:39撮影 by DSC-RX10M4SONY
南西方面、鈴鹿の山々。
左から入道ヶ岳、仙ヶ岳、宮越山、鎌ヶ岳、御在所岳、雨乞岳、竜ヶ岳。
4
おっ、あの遠くに輝いているのは、
2023年11月11日 13:39撮影 by DSC-RX10M4SONY
おっ、あの遠くに輝いているのは、
4
三河湾ですね!
2023年11月11日 13:40撮影 by DSC-RX10M4SONY
三河湾ですね!
9
第二高原から見た中ア。
2023年11月11日 13:56撮影 by DSC-RX10M4SONY
第二高原から見た中ア。
5
この辺りはずっとこんな感じ。
ドロドロですw
左右に避けて進みます。
2023年11月11日 14:02撮影 by DSC-RX10M4SONY
この辺りはずっとこんな感じ。
ドロドロですw
左右に避けて進みます。
3
うへぇ〜〜w
足の置き場に気を付けないと・・・。
2023年11月11日 14:03撮影 by DSC-RX10M4SONY
うへぇ〜〜w
足の置き場に気を付けないと・・・。
6
第三高原からは、第二高原からよりも中アがよく見えます。
2023年11月11日 14:27撮影 by DSC-RX10M4SONY
第三高原からは、第二高原からよりも中アがよく見えます。
7
第三高原から見た南東方面。
2023年11月11日 14:27撮影 by DSC-RX10M4SONY
第三高原から見た南東方面。
4
あれは恵那山ですね。
2023年11月11日 14:28撮影 by DSC-RX10M4SONY
あれは恵那山ですね。
5
今日は大丈夫だと思いますけど、念のためひと通り撮っておきます。
左から木曽駒、中岳、宝剣岳、三ノ沢岳。
2023年11月11日 14:28撮影 by DSC-RX10M4SONY
今日は大丈夫だと思いますけど、念のためひと通り撮っておきます。
左から木曽駒、中岳、宝剣岳、三ノ沢岳。
9
左から空木岳、赤椰岳、南駒、仙涯嶺、越百山。
2023年11月11日 14:28撮影 by DSC-RX10M4SONY
左から空木岳、赤椰岳、南駒、仙涯嶺、越百山。
8
第三高原を過ぎれば、秀峰舎までもうちょっと。
頑張りましょう!
2023年11月11日 14:29撮影 by DSC-RX10M4SONY
第三高原を過ぎれば、秀峰舎までもうちょっと。
頑張りましょう!
7
第三高原を出発してから15分で秀峰舎着です。
ひとまず中に荷物を置いちゃいましょう。
2023年11月11日 14:44撮影 by DSC-RX10M4SONY
第三高原を出発してから15分で秀峰舎着です。
ひとまず中に荷物を置いちゃいましょう。
8
今夜一晩、お世話になりま〜す。
2023年11月11日 14:44撮影 by DSC-RX10M4SONY
今夜一晩、お世話になりま〜す。
5
荷物を置いたので空身(自分は撮影機材を持って)で歩いて30秒の山頂へ。
まずは二等三角点タッチ。
2023年11月11日 14:48撮影 by DSC-RX10M4SONY
荷物を置いたので空身(自分は撮影機材を持って)で歩いて30秒の山頂へ。
まずは二等三角点タッチ。
3
山頂とうちゃこ。
3人で記念写真パチリ。
2023年11月11日 14:52撮影 by COOLPIX B500NIKON
山頂とうちゃこ。
3人で記念写真パチリ。
26
<ドローン空撮>
小秀山山頂にてBaraさん、カエルさんと一緒に御嶽バックで。
2023年11月11日 14:52撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
小秀山山頂にてBaraさん、カエルさんと一緒に御嶽バックで。
16
<ドローン空撮>
秀峰舎、山頂、御嶽の位置関係はこんな感じ。
2023年11月11日 14:58撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
秀峰舎、山頂、御嶽の位置関係はこんな感じ。
14
<ドローン空撮>
御嶽側から見た小秀山。
2023年11月11日 14:59撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
御嶽側から見た小秀山。
5
御嶽の裾野の向こうに見えるのは北アですね!
左から北ノ俣岳、薬師岳、黒部五郎岳、笠ヶ岳。
2023年11月11日 15:01撮影 by DSC-RX10M4SONY
御嶽の裾野の向こうに見えるのは北アですね!
左から北ノ俣岳、薬師岳、黒部五郎岳、笠ヶ岳。
7
こちらからだと、めっちゃ尖っている笠ヶ岳。
2023年11月11日 15:01撮影 by DSC-RX10M4SONY
こちらからだと、めっちゃ尖っている笠ヶ岳。
10
薬師岳(左)と黒部五郎岳(右)。
やはり薬師岳の白さが際立っていますね。
先週、あのピークに立ったと思うと感慨深いです。
2023年11月11日 15:01撮影 by DSC-RX10M4SONY
薬師岳(左)と黒部五郎岳(右)。
やはり薬師岳の白さが際立っていますね。
先週、あのピークに立ったと思うと感慨深いです。
11
北ノ俣岳。
先週は薬師岳と逆方向だったので、ピークを踏まずにスルーしました。
2023年11月11日 15:02撮影 by DSC-RX10M4SONY
北ノ俣岳。
先週は薬師岳と逆方向だったので、ピークを踏まずにスルーしました。
6
やはりここは御嶽の展望台というべき山ですね!
何気に雪の無い御嶽をここから見るのは初めてなのです。
2023年11月11日 15:02撮影 by DSC-RX10M4SONY
やはりここは御嶽の展望台というべき山ですね!
何気に雪の無い御嶽をここから見るのは初めてなのです。
16
継母三峰。
右奥は摩利支天山ですね。
2023年11月11日 15:02撮影 by DSC-RX10M4SONY
継母三峰。
右奥は摩利支天山ですね。
8
継母岳。
地獄谷からは噴気が上がっているのが見えますね。
2023年11月11日 15:02撮影 by DSC-RX10M4SONY
継母岳。
地獄谷からは噴気が上がっているのが見えますね。
8
剣ヶ峰と御嶽神社奥社。
2023年11月11日 15:02撮影 by DSC-RX10M4SONY
剣ヶ峰と御嶽神社奥社。
7
王滝頂上。
今は日陰になっているので、暗く映っています。
2023年11月11日 15:02撮影 by DSC-RX10M4SONY
王滝頂上。
今は日陰になっているので、暗く映っています。
7
地獄谷。
雪のある時期は鮫のエラのように見えるんですよね。
2023年11月11日 15:03撮影 by DSC-RX10M4SONY
地獄谷。
雪のある時期は鮫のエラのように見えるんですよね。
7
三笠山。
左に見えている建物は、御嶽観光センターか田ノ原山荘のどちらかでしょう。
2023年11月11日 15:03撮影 by DSC-RX10M4SONY
三笠山。
左に見えている建物は、御嶽観光センターか田ノ原山荘のどちらかでしょう。
5
ここからは全方位撮りまくりタイム。
まずは左奥の八ヶ岳と中アから。
2023年11月11日 15:04撮影 by DSC-RX10M4SONY
ここからは全方位撮りまくりタイム。
まずは左奥の八ヶ岳と中アから。
3
東方面
左から蓼科山、坊主岳、経ヶ岳。
北横岳は雲に隠れていますね。
2023年11月11日 15:03撮影 by DSC-RX10M4SONY
東方面
左から蓼科山、坊主岳、経ヶ岳。
北横岳は雲に隠れていますね。
5
東方面
南八ツも見えました。
奥に左から硫黄岳、横岳、赤岳、権現岳。
2023年11月11日 15:03撮影 by DSC-RX10M4SONY
東方面
南八ツも見えました。
奥に左から硫黄岳、横岳、赤岳、権現岳。
5
東方面
大棚入山。
2023年11月11日 15:04撮影 by DSC-RX10M4SONY
東方面
大棚入山。
3
東方面
茶臼山(奥)と赤林山(手前)。
右端は見切れていますが、将棊頭山ですね。
2023年11月11日 15:04撮影 by DSC-RX10M4SONY
東方面
茶臼山(奥)と赤林山(手前)。
右端は見切れていますが、将棊頭山ですね。
3
東方面
木曽駒、中岳、宝剣岳。
2023年11月11日 15:05撮影 by DSC-RX10M4SONY
東方面
木曽駒、中岳、宝剣岳。
6
東方面
三ノ沢岳。
自分的には木曽駒よりお気に入りの山です。
2023年11月11日 15:05撮影 by DSC-RX10M4SONY
東方面
三ノ沢岳。
自分的には木曽駒よりお気に入りの山です。
3
東方面
檜尾岳。
2023年11月11日 15:05撮影 by DSC-RX10M4SONY
東方面
檜尾岳。
3
東方面
熊沢岳。
2023年11月11日 15:05撮影 by DSC-RX10M4SONY
東方面
熊沢岳。
4
東方面
空木岳。
2023年11月11日 15:05撮影 by DSC-RX10M4SONY
東方面
空木岳。
4
東方面
赤梛岳(左)と南駒(中央)、仙涯嶺(右)。
2023年11月11日 15:05撮影 by DSC-RX10M4SONY
東方面
赤梛岳(左)と南駒(中央)、仙涯嶺(右)。
4
東方面
越百山。
2023年11月11日 15:05撮影 by DSC-RX10M4SONY
東方面
越百山。
3
南東方面
南アも少し見えました。
悪沢岳。
2023年11月11日 15:06撮影 by DSC-RX10M4SONY
南東方面
南アも少し見えました。
悪沢岳。
3
南東方面
赤石岳。
左手前は安平路山。
2023年11月11日 15:06撮影 by DSC-RX10M4SONY
南東方面
赤石岳。
左手前は安平路山。
4
南東方面
井出ノ小路山(左)と奥三界岳(右)。
後ろに見えるはずの南木曽岳は雲に隠れているようです。
2023年11月11日 15:06撮影 by DSC-RX10M4SONY
南東方面
井出ノ小路山(左)と奥三界岳(右)。
後ろに見えるはずの南木曽岳は雲に隠れているようです。
6
南東方面
相変わらず雲から顔を出したままの恵那山。
2023年11月11日 15:06撮影 by DSC-RX10M4SONY
南東方面
相変わらず雲から顔を出したままの恵那山。
4
北東方面。
あれは大笹沢山かな?
2023年11月11日 15:07撮影 by DSC-RX10M4SONY
北東方面。
あれは大笹沢山かな?
3
御嶽の王滝ルート上を覆うような巨大な雲。
2023年11月11日 15:09撮影 by DSC-RX10M4SONY
御嶽の王滝ルート上を覆うような巨大な雲。
4
う〜ん、凄い迫力だ。
2023年11月11日 15:09撮影 by DSC-RX10M4SONY
う〜ん、凄い迫力だ。
6
こっちのルートは森林管理署作業道で白川林道へ通じる、小秀山への最短ルートです。
面白味は無い道みたいですが、いつか歩いてみたいな。
2023年11月11日 15:10撮影 by DSC-RX10M4SONY
こっちのルートは森林管理署作業道で白川林道へ通じる、小秀山への最短ルートです。
面白味は無い道みたいですが、いつか歩いてみたいな。
3
山頂でひと通り写真や動画を撮って満足したので、秀峰舎内に戻ってきました。
秀峰舎にはマットや毛布の備え付けがあります。
最高かよ!
築10年以上が経過しても、まだ檜の良い香りがします。
2023年11月11日 15:18撮影 by DSC-RX10M4SONY
山頂でひと通り写真や動画を撮って満足したので、秀峰舎内に戻ってきました。
秀峰舎にはマットや毛布の備え付けがあります。
最高かよ!
築10年以上が経過しても、まだ檜の良い香りがします。
8
自分が今日担いできたザック。
このザック(同型の先代も含めて)を購入して以来、こんなにパンパンに物を詰め込んだのは初めてですw
2023年11月11日 15:17撮影 by DSC-RX10M4SONY
自分が今日担いできたザック。
このザック(同型の先代も含めて)を購入して以来、こんなにパンパンに物を詰め込んだのは初めてですw
7
今日の荷物の大部分を占めた水とお酒。
これだけで4kg近くあります。
2023年11月11日 15:21撮影 by DSC-RX10M4SONY
今日の荷物の大部分を占めた水とお酒。
これだけで4kg近くあります。
9
夕食の時間まで、カエルさん主催のロープワーク講習に参加。
今回の計画を三人で話し合っていたとき、「夕食まで時間が余るだろうから、簡単なロープワークでも教えようか?」とカエルさんが提案してくださったので、Baraさんと自分は二つ返事でお願いすることにしたのでした。
基本の結び方であるエイトノットと懸垂下降のやり方を教わりました。
2023年11月11日 15:39撮影 by DSC-RX10M4SONY
夕食の時間まで、カエルさん主催のロープワーク講習に参加。
今回の計画を三人で話し合っていたとき、「夕食まで時間が余るだろうから、簡単なロープワークでも教えようか?」とカエルさんが提案してくださったので、Baraさんと自分は二つ返事でお願いすることにしたのでした。
基本の結び方であるエイトノットと懸垂下降のやり方を教わりました。
20
少し時間が早いですが、鍋パーティー開始。
この少し前に男性が一人到着(ヤマッパーの三ちゃんさんでした)し、今日の宿泊者は全部で四人になりました。
2023年11月11日 16:37撮影 by DSC-RX10M4SONY
少し時間が早いですが、鍋パーティー開始。
この少し前に男性が一人到着(ヤマッパーの三ちゃんさんでした)し、今日の宿泊者は全部で四人になりました。
18
コンロは火力が強い機種を自分が車に積んで持ってきたのですが、自分のザックには括り付けることができず、カエルさんが担いでくれました。
カエルさん、重いのにありがとうございました。
で、鍋はすき焼きです。
Baraさんが食材を持ってきてくださいました。
2023年11月11日 17:03撮影 by iPhone 15 Pro MaxApple
コンロは火力が強い機種を自分が車に積んで持ってきたのですが、自分のザックには括り付けることができず、カエルさんが担いでくれました。
カエルさん、重いのにありがとうございました。
で、鍋はすき焼きです。
Baraさんが食材を持ってきてくださいました。
17
〆はうどんで。
美味しかった〜。
2023年11月11日 17:16撮影 by iPhone 15 Pro MaxApple
〆はうどんで。
美味しかった〜。
9
まだ5時半前です。
なんか時間がゆったりと流れている気がするなぁ。
2023年11月11日 17:19撮影 by iPhone 15 Pro MaxApple
まだ5時半前です。
なんか時間がゆったりと流れている気がするなぁ。
3
三ちゃんさんも輪に加わって、お酒を飲みながらの山談義。
まあ、話題は山だけではなくて多岐にわたりましたけど。
何時まで話したかは忘れましたが、めっちゃ楽しい時間を過ごすことができました。
2023年11月11日 18:51撮影 by iPhone 15 Pro MaxApple
三ちゃんさんも輪に加わって、お酒を飲みながらの山談義。
まあ、話題は山だけではなくて多岐にわたりましたけど。
何時まで話したかは忘れましたが、めっちゃ楽しい時間を過ごすことができました。
17
秀峰舎の窓から見た夜景。
え〜っと、あれは名古屋市かな?
2023年11月11日 20:57撮影 by DSC-RX10M4SONY
秀峰舎の窓から見た夜景。
え〜っと、あれは名古屋市かな?
11
おはようございます。
御嶽は雲の中でした。
東方面も雲が多く、ご来光は見られなそう。
2023年11月12日 05:41撮影 by iPhone 15 Pro MaxApple
おはようございます。
御嶽は雲の中でした。
東方面も雲が多く、ご来光は見られなそう。
6
代表して登山徒然帳に記帳しておきました。
2023年11月12日 07:01撮影 by DSC-RX10M4SONY
代表して登山徒然帳に記帳しておきました。
6
秀峰舎の中の気温は5℃くらい。
2023年11月12日 07:02撮影 by DSC-RX10M4SONY
秀峰舎の中の気温は5℃くらい。
5
ここのバイオトイレは綺麗で素晴らしいです。
匂いもありません。
2023年11月12日 07:12撮影 by DSC-RX10M4SONY
ここのバイオトイレは綺麗で素晴らしいです。
匂いもありません。
5
掃除と忘れ物チェック完了。
お世話になりました。
また来ます!
2023年11月12日 07:15撮影 by DSC-RX10M4SONY
掃除と忘れ物チェック完了。
お世話になりました。
また来ます!
8
今日は予報では午前中に雪が降るみたいでした。
降られずに下山できたらいいですけどね。
2023年11月12日 07:27撮影 by DSC-RX10M4SONY
今日は予報では午前中に雪が降るみたいでした。
降られずに下山できたらいいですけどね。
4
しばらく歩くと辺りはガスに包まれました。
2023年11月12日 07:59撮影 by DSC-RX10M4SONY
しばらく歩くと辺りはガスに包まれました。
4
兜岩を通過。
秀峰舎を出発してから1時間弱くらい。
標準CTより少し早いペースですね。
2023年11月12日 08:03撮影 by DSC-RX10M4SONY
兜岩を通過。
秀峰舎を出発してから1時間弱くらい。
標準CTより少し早いペースですね。
5
三ノ谷ルートは代わり映えのしない、悪く言えば退屈なルートです。
2023年11月12日 08:22撮影 by DSC-RX10M4SONY
三ノ谷ルートは代わり映えのしない、悪く言えば退屈なルートです。
4
鶏岩。
ちょっとガスっていますね。
2023年11月12日 08:31撮影 by DSC-RX10M4SONY
鶏岩。
ちょっとガスっていますね。
5
ここは慎重に。
2023年11月12日 08:32撮影 by DSC-RX10M4SONY
ここは慎重に。
6
<ドローン空撮>
少し開けた場所で休憩がてら、ドローンを飛ばさせてもらいました。
Baraさんによると、白草山は簡単に登れて景色は抜群らしいです。
Baraさんから「Kudoさんはこの後登りに行くんだよね?」と言われました(笑)。
・・・いやいや、そんなわけあるかい!
2023年11月12日 08:42撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
少し開けた場所で休憩がてら、ドローンを飛ばさせてもらいました。
Baraさんによると、白草山は簡単に登れて景色は抜群らしいです。
Baraさんから「Kudoさんはこの後登りに行くんだよね?」と言われました(笑)。
・・・いやいや、そんなわけあるかい!
7
三ノ谷ルートは現在、4つの区間が伐採作業のため通行止め。
迂回路があります。
2023年11月12日 09:40撮影 by DSC-RX10M4SONY
三ノ谷ルートは現在、4つの区間が伐採作業のため通行止め。
迂回路があります。
3
迂回路だからなのか、結構急です。
まあ、そのおかげで時間短縮できたかもしれませんけどね。
2023年11月12日 09:40撮影 by DSC-RX10M4SONY
迂回路だからなのか、結構急です。
まあ、そのおかげで時間短縮できたかもしれませんけどね。
3
白川(加子母川)の源流です。
2023年11月12日 09:44撮影 by DSC-RX10M4SONY
白川(加子母川)の源流です。
5
最後も迂回路で林道へ出ます。
2023年11月12日 09:45撮影 by DSC-RX10M4SONY
最後も迂回路で林道へ出ます。
4
本来はここが三ノ谷ルートの登山口です。
2023年11月12日 09:46撮影 by DSC-RX10M4SONY
本来はここが三ノ谷ルートの登山口です。
4
<ドローン空撮>
三ノ谷ルート登山口で大休憩。
その間にドローンを飛ばしました。
あの上が三国山山頂ですかね。
カエルさんが「三国山への周回ルート(おそらく藪漕ぎ)を歩いてみたい」とおっしゃっていました。
カエルさんは、バリルート&藪漕ぎが大好きな変態さん(褒め言葉)なのです。
2023年11月12日 09:51撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
三ノ谷ルート登山口で大休憩。
その間にドローンを飛ばしました。
あの上が三国山山頂ですかね。
カエルさんが「三国山への周回ルート(おそらく藪漕ぎ)を歩いてみたい」とおっしゃっていました。
カエルさんは、バリルート&藪漕ぎが大好きな変態さん(褒め言葉)なのです。
6
<ドローン空撮>
藪漕ぎかもしれんけど、確かにあの稜線は歩いてみたいな〜。
2023年11月12日 09:51撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
藪漕ぎかもしれんけど、確かにあの稜線は歩いてみたいな〜。
4
<ドローン空撮>
反対側。
あの斜面は派手に伐採されていますね。
2023年11月12日 09:52撮影 by FC3411DJI
<ドローン空撮>
反対側。
あの斜面は派手に伐採されていますね。
4
奥は中津川市加子母ですかね。
2023年11月12日 09:52撮影 by FC3411DJI
奥は中津川市加子母ですかね。
4
あとは林道をテクテク歩くだけです。
2023年11月12日 09:56撮影 by DSC-RX10M4SONY
あとは林道をテクテク歩くだけです。
5
林道脇にはちょっとだけ紅葉が残っていました。
2023年11月12日 10:05撮影 by DSC-RX10M4SONY
林道脇にはちょっとだけ紅葉が残っていました。
6
ゲートを通過。
林業関係者以外は、このゲートより先に車で乗り入れることはできません。
2023年11月12日 10:16撮影 by DSC-RX10M4SONY
ゲートを通過。
林業関係者以外は、このゲートより先に車で乗り入れることはできません。
4
黄葉した葉っぱ。
これは何の葉でしたっけ?
2023年11月12日 10:20撮影 by DSC-RX10M4SONY
黄葉した葉っぱ。
これは何の葉でしたっけ?
3
あれも綺麗ですね。
2023年11月12日 10:21撮影 by DSC-RX10M4SONY
あれも綺麗ですね。
4
最奥は砂防堰堤ですが、その手前は「魚止の滝」ですね。
2023年11月12日 10:22撮影 by DSC-RX10M4SONY
最奥は砂防堰堤ですが、その手前は「魚止の滝」ですね。
5
ヘリポートの奥の斜面に鮮烈な赤が見えました。
2023年11月12日 10:24撮影 by DSC-RX10M4SONY
ヘリポートの奥の斜面に鮮烈な赤が見えました。
4
ズームで。
綺麗ですね!
2023年11月12日 10:24撮影 by DSC-RX10M4SONY
ズームで。
綺麗ですね!
7
キャンプ場のバンガローが見えました。
もうじき駐車場です。
2023年11月12日 10:25撮影 by DSC-RX10M4SONY
キャンプ場のバンガローが見えました。
もうじき駐車場です。
4
キャンプ場のトイレ。
まだ利用できました。
2023年11月12日 10:27撮影 by DSC-RX10M4SONY
キャンプ場のトイレ。
まだ利用できました。
3
駐車場の目の前にも紅葉が。
2023年11月12日 10:29撮影 by DSC-RX10M4SONY
駐車場の目の前にも紅葉が。
5
ただいま〜。
車は全部で5台。
なんかピンボケになっちゃいましたけど。
2023年11月12日 10:30撮影 by DSC-RX10M4SONY
ただいま〜。
車は全部で5台。
なんかピンボケになっちゃいましたけど。
5
大山神。
Baraさんとカエルさんは車へ直行しましたが、自分は荷物を置いた後、ちょっと辺りを散策しました。
2023年11月12日 10:31撮影 by DSC-RX10M4SONY
大山神。
Baraさんとカエルさんは車へ直行しましたが、自分は荷物を置いた後、ちょっと辺りを散策しました。
4
今日は赤をあまり見られなかったんですよね。
2023年11月12日 10:31撮影 by DSC-RX10M4SONY
今日は赤をあまり見られなかったんですよね。
6
散策したのは、林道からコレが見えたからです。
なんて見事な紅葉!
2023年11月12日 10:32撮影 by DSC-RX10M4SONY
散策したのは、林道からコレが見えたからです。
なんて見事な紅葉!
6
素晴らしい色合いです!
2023年11月12日 10:33撮影 by DSC-RX10M4SONY
素晴らしい色合いです!
12
中央管理棟の向かいにあった建物裏手の地面は、紅葉の絨毯と化してました。
綺麗だな〜。
2023年11月12日 10:34撮影 by DSC-RX10M4SONY
中央管理棟の向かいにあった建物裏手の地面は、紅葉の絨毯と化してました。
綺麗だな〜。
20
淡い色の赤もイイですね!
2023年11月12日 10:35撮影 by DSC-RX10M4SONY
淡い色の赤もイイですね!
9
下山後はみんなで「付知峡倉屋温泉 おんぽいの湯」へ。
温泉での山談義は自分の大好物!
2023年11月12日 11:09撮影 by iPhone 15 Pro MaxApple
下山後はみんなで「付知峡倉屋温泉 おんぽいの湯」へ。
温泉での山談義は自分の大好物!
7
温泉から出た後はお昼にしました。
トリトマ丼をオーダー。
カエルさんはカレー(とノンアルビール)、Baraさんは食べると眠くなるからいうことでノンアルビールのみでした。
この後、Baraさん、カエルさんとは温泉でお別れしました。
2023年11月12日 12:17撮影 by iPhone 15 Pro MaxApple
温泉から出た後はお昼にしました。
トリトマ丼をオーダー。
カエルさんはカレー(とノンアルビール)、Baraさんは食べると眠くなるからいうことでノンアルビールのみでした。
この後、Baraさん、カエルさんとは温泉でお別れしました。
7
自分はというと、やはり道の駅を幾つか回ってから帰ることにしました。
これは下呂市を走っている途中にあった「中山七里」という場所。
目の前を流れているのは飛騨川です。
2023年11月12日 13:22撮影 by DSC-RX10M4SONY
自分はというと、やはり道の駅を幾つか回ってから帰ることにしました。
これは下呂市を走っている途中にあった「中山七里」という場所。
目の前を流れているのは飛騨川です。
6
エメラルドグリーンの飛騨川。
2023年11月12日 13:24撮影 by DSC-RX10M4SONY
エメラルドグリーンの飛騨川。
8
道の駅 和良へ向かう途中にあった戸隠神社(郡上市)に寄り道。
2023年11月12日 13:46撮影 by DSC-RX10M4SONY
道の駅 和良へ向かう途中にあった戸隠神社(郡上市)に寄り道。
4
鳥居をくぐってすぐ左にあった夫婦杉。
2023年11月12日 13:46撮影 by DSC-RX10M4SONY
鳥居をくぐってすぐ左にあった夫婦杉。
5
本殿の隣りにある重ね岩。
2023年11月12日 13:47撮影 by DSC-RX10M4SONY
本殿の隣りにある重ね岩。
4
上部の岩は推定42トンの重さがあるそうですが、片手でグラグラと動かすことができると言われています。
(現在は触れることができません)
その昔、伊勢の天の岩戸の欠片が飛んできたと伝えられています。
2023年11月12日 13:48撮影 by DSC-RX10M4SONY
上部の岩は推定42トンの重さがあるそうですが、片手でグラグラと動かすことができると言われています。
(現在は触れることができません)
その昔、伊勢の天の岩戸の欠片が飛んできたと伝えられています。
7
境内には重ね岩の他にも名前の付いた岩が点在します。
これは結岩。
2023年11月12日 13:51撮影 by DSC-RX10M4SONY
境内には重ね岩の他にも名前の付いた岩が点在します。
これは結岩。
3
横岩。
重ね岩、横岩、結岩を合わせて「下ツ岩座」と呼ぶようです。
2023年11月12日 13:48撮影 by DSC-RX10M4SONY
横岩。
重ね岩、横岩、結岩を合わせて「下ツ岩座」と呼ぶようです。
3
滝口岩。
2023年11月12日 13:49撮影 by DSC-RX10M4SONY
滝口岩。
3
女岩。
2023年11月12日 13:49撮影 by DSC-RX10M4SONY
女岩。
3
道の駅 和良に寄った際、近くに「蛇穴」と呼ばれるスポットがあるとのことなので、訪れてみました。
イチョウが見事ですね。
蛇穴は左奥にあるようです。
2023年11月12日 14:09撮影 by DSC-RX10M4SONY
道の駅 和良に寄った際、近くに「蛇穴」と呼ばれるスポットがあるとのことなので、訪れてみました。
イチョウが見事ですね。
蛇穴は左奥にあるようです。
10
これですね。
屈めば奥へ進めます。
2023年11月12日 14:10撮影 by DSC-RX10M4SONY
これですね。
屈めば奥へ進めます。
3
進める限界まで奥へ行ってみました。
奥から水が流れてきています。
2023年11月12日 14:10撮影 by DSC-RX10M4SONY
進める限界まで奥へ行ってみました。
奥から水が流れてきています。
4
蛇穴の隣りにも、口を開けた小さな洞窟がありました。
ちょっと下りてみましょう。
2023年11月12日 14:14撮影 by iPhone 15 Pro MaxApple
蛇穴の隣りにも、口を開けた小さな洞窟がありました。
ちょっと下りてみましょう。
3
天井がかなり低い(1mも無いくらい)ので、奥に進むのが結構大変w
暗いのでヘッデンで照らしてます。
なんか奥には水が溜まっているようです。
2023年11月12日 14:20撮影 by iPhone 15 Pro MaxApple
天井がかなり低い(1mも無いくらい)ので、奥に進むのが結構大変w
暗いのでヘッデンで照らしてます。
なんか奥には水が溜まっているようです。
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おお〜、めっちゃ綺麗!
水面に天井や周りの岩が映り込んでいます。
2023年11月12日 14:19撮影 by iPhone 15 Pro MaxApple
おお〜、めっちゃ綺麗!
水面に天井や周りの岩が映り込んでいます。
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ふむふむ。
ちなみに、蛇穴の水は岐阜県の名水50選になっていて、その水を使って「福和良泉(ふくわらい)」という地酒が造られているそうです。
2023年11月12日 14:21撮影 by DSC-RX10M4SONY
ふむふむ。
ちなみに、蛇穴の水は岐阜県の名水50選になっていて、その水を使って「福和良泉(ふくわらい)」という地酒が造られているそうです。
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感想/記録

※動画編集中・・・。

今回は、以前から計画していた小秀山の山頂にある秀峰舎でのお泊り登山会に参加しました。
元々は9月に山友のBaraさんがカエルさんとの間で立案されていたのですが、Baraさんから一緒にどうかとお誘いがあって実現しました。

Baraさんとは自分の登山帰りに会って一緒にお茶したり、今年の7月に新城の上臈岩へ一緒に登ったりしていますが、カエルさんとお会いするのは初めてです。
(上臈岩の山行はカエルさんもお誘いしていたのですが、予定が合わずBaraさんと二人での山行となりました)

当日の天気予報は早朝だけ晴れでそれ以降は曇りとイマイチな感じでしたが、正直今回天気は二の次なので問題ありません。

8時半前に乙女渓谷キャンプ場入口にある駐車場に着くと、この時期にしてはかなりの混雑。
自分たちが駐車して満車になりました。

準備をして9時半前にスタート。
自分が持ってきたコンロはやや大きくて、いつも使っているザックには括り付けることができなかったので手持ちしようかと思っていたのですが、カエルさんが担いでくれました。(カエルさん、ありがとうございます!)

今回のルートは二ノ谷コースで登り、三ノ谷コースで下山する小秀山登山としてはスタンダードなルートです。(というか、そのコース以外登ったことがないですがw)
重い荷物(多分、15kg弱くらい?)を背負って歩くのはなかなか大変でした。
(それでも約20kgのザックを担いでいるカエルさんに比べたら、まだマシだとは思いますけど)

荷物が重いとはいえ、前回厳冬期に登った際は二ノ谷・三ノ谷分岐から先はフルラッセルだったので、それと比較したら全然楽でした。

登山口から5時間くらいで秀峰舎に到着。
荷物を置いて山頂へ。
山頂からはドーンと見える御嶽はもちろん、北ア・中ア・南アを見ることができました。
空も快晴とはいかないまでも、雲も少なくなかなか良い天気。
三人で記念撮影した後、自分はいつもの通り360度写真を撮りまくりです。

その後秀峰舎に戻り、夕食までの空き時間に、カエルさん主催の簡単なロープワーク講習をBaraさんと一緒に受講しました。
今回の計画段階でカエルさんから「上で時間があると思うから、ロープワークでも教えようか?」と提案があり、Baraさんと自分は二つ返事でお願いしたのでした。
(カエルさんはこのために3人分のハーネス、ロープを持参してくださいました。感謝です!)
基本的な結び方であるエイトノット、懸垂下降を教わりました。

その後は鍋パーティー開始。
調理はBaraさんにお任せしちゃいました。(Baraさん、ありがとうございました!)
鍋はすき焼きでした。
Baraさんは「安い肉だから・・・」と謙遜されていましたが、めっちゃ美味しかったです。
肉と野菜は3人であっという間に平らげ、〆はうどん。
以降は、カエルさんが持ってきたフライドポテトや自分が持ってきたソーセージを焼いておつまみとし、各々が持参したお酒を飲みながらの宴会に。
自分たちがロープワーク講習をしているときに到着した男性(ヤマッパーの三ちゃんさんでした)もお誘いし、4人で楽しいひと時を過ごすことができました。

翌日、三ちゃんさんは先に出発していき、自分たちはのんびりと支度、小屋内の掃除を済ませて7時過ぎに秀峰舎を後にしました。

寒さや風はそれほどでもなかったですが、予報通り天気は曇り。
ですが雪が降りそうな空模様でもなかったので、下山するまで天気は何とか持ちました。
三ノ谷ルートは単調で退屈ですが、特に難所も無いので足には優しかったです。

下山後は3人で最寄りの温泉へ。
自分が大好きな温泉での山談義を楽しみました。
Baraさん、カエルさんとは温泉でお別れし、自分はいつものように道の駅巡り&観光をして帰りました。



今年の1月に小秀山に登ったとき、初めての避難小屋泊は秀峰舎にしようと心に決めていました。
Baraさん、カエルさんからお誘いいただき、それが叶って良かったです。
(厳密には、9月の飯豊山で想定外の避難小屋泊をしたので、秀峰舎が初めてではないですが、少なくともちゃんと計画して避難小屋泊するのは初めてでした)

ザックはもっと容量が大きくないと厳しい(自分の場合、撮影機材とかもあるので)とか、結局使わないものを持って行ってザックの重しにしてしまったとか、いくつか課題があることがわかったので、今後改善したいですね。
グループでの避難小屋泊は経験できたので、次は一人でどこかの避難小屋に泊まってみようかな?

最後に。
Baraさん、カエルさん、楽しい山行をありがとうございました。
避難小屋泊でなくてもよいので、またどこかの山へ一緒に登りましょうね!

感想/記録
by Bara

9月に山の大先輩カエルさんと山行した時「無人避難小屋泊した事が無いのでご一緒してもらえませんか?」とお願いしたところ快諾頂きこの計画がスタート!
7月の上臈岩はカエルさんの都合が付かなかったので今度こそ3人で山行がしたく場所を小秀山秀峰舎に決めKudoさんをお誘いしたところ「1度泊まってみたかった〜」とこちらも快諾頂き計画が決定しました。

当日天気もまずまず!6年前に日帰りで登りましたが10團ーバーの荷物は老体には堪えお二人には迷惑を掛けましたが避難小屋での宴会を楽しみに頑張れました。
カエルさんからの登山講習(ロープワーク/懸垂下降)も大変有意義で今後の山生活に向け大きな経験ができました。

こうしてヤマレコで知り合った山友の大先輩達とご一緒でき、私の登山歴に大きな1ページを刻むことができました。有難うございました。
又計画しますのでご一緒して下さいね。今まで食べたすき焼きの中で一番美味かった〜(^^)v

感想/記録

いつか泊りたいと思っていた秀峰舎に泊まる事が出来ました。今回は、山はどうでもよくて宴会して酒を飲むのが目的です。
ソロがメインの私にとってパーティの登山なんて本当に久しぶりでパーティも楽しいなと改めて感じました。ヤマレコを通じて、住む場所も仕事も全然違う方とこうやって山行できるとは、時代が変わったもんですね。
これからも出会いを大切にしていきたいなと思いました。
夫婦滝は2本滝があるとは知りませんでした。ドローンがないと見れませんね。
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