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Yamareco

記録ID: 644985 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥秩父

熊に突進されて危機一髪!! 烏頭山〜芋掘りドッケン〜倉明山〜大黒山周回

日程 2015年05月23日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
入波トンネル入口の休憩所に駐車。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間47分
休憩
1時間18分
合計
8時間5分
Sスタート地点07:5009:08P97909:2510:32P132110:4411:00烏頭山12:17芋堀ドッケン12:5213:19小岩峰13:58倉明山14:1215:04大黒山15:55ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険箇所は無いが、全て登山道のないバリエーションルート。
過去天気図(気象庁) 2015年05月の天気図 [pdf]

写真

中津渓谷景勝地マップから。図に示された烏頭山に登った。
2012年06月24日 06:34撮影
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中津渓谷景勝地マップから。図に示された烏頭山に登った。
13
出発は入波トンネル入口の休憩所から。神社が在ったんで行ってみると、鳥居がダム湖に面していた。かつては湖底に沈んだ浜平集落から登って来てたんだろね。
2015年05月23日 07:27撮影 by ILCE-5100, SONY
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出発は入波トンネル入口の休憩所から。神社が在ったんで行ってみると、鳥居がダム湖に面していた。かつては湖底に沈んだ浜平集落から登って来てたんだろね。
12
トンネル脇の斜面に取り付く。石垣は畑跡かな?
2015年05月23日 07:52撮影 by ILCE-5100, SONY
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トンネル脇の斜面に取り付く。石垣は畑跡かな?
4
マーキングがあった。同じ事を考える人は居るんだね。
2015年05月23日 08:11撮影 by ILCE-5100, SONY
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マーキングがあった。同じ事を考える人は居るんだね。
9
クマ剥ぎというやつか。こんな下の方まで来てるんだな。
2015年05月23日 08:19撮影 by ILCE-5100, SONY
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クマ剥ぎというやつか。こんな下の方まで来てるんだな。
25
P746を過ぎた所から暫くケーブルが続いていたが、終点には何も無く放置されてた。
2015年05月23日 08:26撮影 by ILCE-5100, SONY
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P746を過ぎた所から暫くケーブルが続いていたが、終点には何も無く放置されてた。
4
岩っぽくなってきた。
2015年05月23日 08:35撮影 by ILCE-5100, SONY
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岩っぽくなってきた。
5
またクマ剥ぎ。他にも結構たくさんある。白っぽいのは前歯の痕で、表皮を剥いで中のあま皮をかじるらしい。
2015年05月23日 08:51撮影 by ILCE-5100, SONY
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またクマ剥ぎ。他にも結構たくさんある。白っぽいのは前歯の痕で、表皮を剥いで中のあま皮をかじるらしい。
28
腐食で見る影もないが、角材に白くペイントされた人工的なもの。標柱でも立ってたのか?
2015年05月23日 09:00撮影 by ILCE-5100, SONY
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腐食で見る影もないが、角材に白くペイントされた人工的なもの。標柱でも立ってたのか?
4
大回廊の様な尾根道。
2015年05月23日 09:01撮影 by ILCE-5100, SONY
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大回廊の様な尾根道。
7
前写真中央の岩に大と書かれていた。この先はある程度距離を置き、幹に書かれたこれを度々目にする。
2015年05月23日 09:02撮影 by ILCE-5100, SONY
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前写真中央の岩に大と書かれていた。この先はある程度距離を置き、幹に書かれたこれを度々目にする。
6
再び岩場になり、景色が開ける。手前は白泰山に続く栃本尾根。奥は雁坂峠、雁坂嶺、破風山、木賊山、甲武信ヶ岳、三宝山の奥秩父主脈。
2015年05月23日 09:40撮影 by ILCE-5100, SONY
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再び岩場になり、景色が開ける。手前は白泰山に続く栃本尾根。奥は雁坂峠、雁坂嶺、破風山、木賊山、甲武信ヶ岳、三宝山の奥秩父主脈。
15
この辺りからヤマツツジが見られ始めた。
2015年05月23日 09:41撮影 by ILCE-5100, SONY
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この辺りからヤマツツジが見られ始めた。
15
蝶々が飛んできた。
2015年05月23日 09:42撮影 by ILCE-5100, SONY
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蝶々が飛んできた。
16
紅葉湖の一部が見える。もみじ湖と思っていたら、くれは湖って読むんだって。
2015年05月23日 09:42撮影 by ILCE-5100, SONY
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紅葉湖の一部が見える。もみじ湖と思っていたら、くれは湖って読むんだって。
20
ここが最高地点。
2015年05月23日 11:00撮影 by ILCE-5100, SONY
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ここが最高地点。
7
下って登ると1380m峰。芋掘りドッケンに尾根が通じているのはこっちから。
2015年05月23日 11:07撮影 by ILCE-5100, SONY
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下って登ると1380m峰。芋掘りドッケンに尾根が通じているのはこっちから。
6
樹間に芋掘りドッケンが見えてるんで、方向は確かだが踏み跡なし。
2015年05月23日 11:07撮影 by ILCE-5100, SONY
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樹間に芋掘りドッケンが見えてるんで、方向は確かだが踏み跡なし。
1
境界見出標が目印。それと杭も。
2015年05月23日 11:08撮影 by ILCE-5100, SONY
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境界見出標が目印。それと杭も。
5
大岩に塞がれて東を巻き下ったの図。写真だと分からないが、登りだったら諦める位の斜度。
2015年05月23日 11:18撮影 by ILCE-5100, SONY
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大岩に塞がれて東を巻き下ったの図。写真だと分からないが、登りだったら諦める位の斜度。
3
で、西側を見たら道型らしきが巻いていた。もし来る事があったら参考にしてちょーだい。ま、無いだろうけど。
2015年05月23日 11:18撮影 by ILCE-5100, SONY
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で、西側を見たら道型らしきが巻いていた。もし来る事があったら参考にしてちょーだい。ま、無いだろうけど。
4
コルにて。かつて中津川の逃げ道というのが存在したそうだが、この辺を越えていたのだろうか。
2015年05月23日 11:24撮影 by ILCE-5100, SONY
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コルにて。かつて中津川の逃げ道というのが存在したそうだが、この辺を越えていたのだろうか。
3
細尾根の真ん中に小ピークが在るけど、等高線一本なんてとんでもない。巻いたけど。
2015年05月23日 11:25撮影 by ILCE-5100, SONY
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細尾根の真ん中に小ピークが在るけど、等高線一本なんてとんでもない。巻いたけど。
1
芋掘りドッケンの登り始めは伐採地で、どこを通ってもグズグズの地面。
2015年05月23日 11:46撮影 by ILCE-5100, SONY
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芋掘りドッケンの登り始めは伐採地で、どこを通ってもグズグズの地面。
2
立ち休みしていると、枯れ枝を踏みしだいてクマ登場。ピーーンチ!!
2015年05月23日 11:55撮影 by ILCE-5100, SONY
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立ち休みしていると、枯れ枝を踏みしだいてクマ登場。ピーーンチ!!
127
1枚しか撮れなかったんでトリミング。こちらに気付くなり突進してきた。この後どうなったかは感想で。
2015年05月23日 11:55撮影 by ILCE-5100, SONY
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1枚しか撮れなかったんでトリミング。こちらに気付くなり突進してきた。この後どうなったかは感想で。
156
以前中双里から登った時、ここに切り開きがあるのは確認してた。
2015年05月23日 12:01撮影 by ILCE-5100, SONY
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以前中双里から登った時、ここに切り開きがあるのは確認してた。
2
芋掘りドッケンに到着。昼食休憩にしたけど、カップラーメンは匂いでさっきのクマをおびき寄せそうなんでやめた。当然食後の昼寝も無し。
2015年05月23日 12:17撮影 by ILCE-5100, SONY
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芋掘りドッケンに到着。昼食休憩にしたけど、カップラーメンは匂いでさっきのクマをおびき寄せそうなんでやめた。当然食後の昼寝も無し。
12
こっちに来ても方々でクマ剥ぎが目立つ。
2015年05月23日 13:04撮影 by ILCE-5100, SONY
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こっちに来ても方々でクマ剥ぎが目立つ。
13
倉明山に着いた。
2015年05月23日 13:58撮影 by ILCE-5100, SONY
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倉明山に着いた。
4
この山名板は2012年7月に設置した物。よかった、まだ健在だった。
2015年05月23日 13:59撮影 by ILCE-5100, SONY
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この山名板は2012年7月に設置した物。よかった、まだ健在だった。
33
南に下る。
2015年05月23日 14:12撮影 by ILCE-5100, SONY
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南に下る。
1
同じ植林でも、唐松だと綺麗に見える。
2015年05月23日 14:15撮影 by ILCE-5100, SONY
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同じ植林でも、唐松だと綺麗に見える。
8
おっとっと、竜頭に来てしまった。尾根間違いなので引き返す。
2015年05月23日 14:28撮影 by ILCE-5100, SONY
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おっとっと、竜頭に来てしまった。尾根間違いなので引き返す。
7
竜頭からの眺め。
2015年05月23日 14:28撮影 by ILCE-5100, SONY
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竜頭からの眺め。
7
烏頭山の頂部が見えた。
2015年05月23日 14:46撮影 by ILCE-5100, SONY
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烏頭山の頂部が見えた。
1
ここは大黒山というらしい。
2015年05月23日 15:04撮影 by ILCE-5100, SONY
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ここは大黒山というらしい。
3
入波沢方向に伸びる尾根へ。道型が通っていた。そりゃそうか、浜平集落が在った頃なら、ここは里近くの裏山だ。
2015年05月23日 15:17撮影 by ILCE-5100, SONY
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入波沢方向に伸びる尾根へ。道型が通っていた。そりゃそうか、浜平集落が在った頃なら、ここは里近くの裏山だ。
4
お宮発見。表に回ると、山神宮と書かれていた。
2015年05月23日 15:29撮影 by ILCE-5100, SONY
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お宮発見。表に回ると、山神宮と書かれていた。
3
今でも年に1、2回は人が来てそうだ。飾りが新しい。
2015年05月23日 15:30撮影 by ILCE-5100, SONY
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今でも年に1、2回は人が来てそうだ。飾りが新しい。
8
踏み跡が怪しくなってきたけど、人の通った形跡はある。
2015年05月23日 15:33撮影 by ILCE-5100, SONY
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踏み跡が怪しくなってきたけど、人の通った形跡はある。
2
おおっ、トンネルに向かって道が出来てる。すんなり140号線に下りられるのか?
2015年05月23日 15:42撮影 by ILCE-5100, SONY
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おおっ、トンネルに向かって道が出来てる。すんなり140号線に下りられるのか?
1
階段で楽に下りる事が出来た。これは予想外。
2015年05月23日 15:43撮影 by ILCE-5100, SONY
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階段で楽に下りる事が出来た。これは予想外。
8
眺めが良いんですぐに下りるのは勿体無い。暫く景色を眺めて過ごした。烏頭山の頂部はここからだと見えない。
2015年05月23日 15:45撮影 by ILCE-5100, SONY
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眺めが良いんですぐに下りるのは勿体無い。暫く景色を眺めて過ごした。烏頭山の頂部はここからだと見えない。
11
トンネル左が出発地。
2015年05月23日 15:48撮影 by ILCE-5100, SONY
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トンネル左が出発地。
9
ゴール。
2015年05月23日 15:55撮影 by ILCE-5100, SONY
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ゴール。
12
撮影機材:

感想/記録

当日は別の山を予定していたのだが、せっかく作った山名板を家に置いて来てしまった。無駄にしたくないので急遽目的地を変更。気になっていた烏頭山に登る事にした。地形図無しは痛いが、スマホアプリもあるし、芋掘りドッケンまで行けば後は歩いた事のある道だ。何とかなるだろう。

いつか歩くつもりで大まかな計画は練っていた。入波トンネル入口の広場から取り付き、烏頭山から芋掘りドッケン、倉明山を通って南に下る周回コースだ。

暫く登って行くと数本の木がクマ剥ぎの被害にあっていた。ちょっと嫌な気がしたけど、近くをヘリコプターが爆音を響かせて何度も通り過ぎていた。さすがにこんな日は熊も巣穴で大人しくしているだろう。そう思い登り続けた。後で知ったのだが、こまどり荘の近くで山火事があったらしい。ダム湖の水を使って消火するため、何度も往復していたのだった。

烏頭山への登りは予想外にすっきりしていた。藪漕ぎの場面など一度も無い。意外と山仕事で入る機会が多いのだろうか。1380m峰から北に下り、いよいよ芋掘りドッケンへの登りとなる。標高差200mの急登が始まる。苦しくて何度か立ち休みした。そんな時あの熊が現れたのだった。

バキバキと枯れ枝を踏み鳴らし、尾根の裏から回り込んで近付いて来る。まさかとは思ったが、やはり熊だった。こちらに気付くなり、攻撃的な声を発して突進して来た。今までに4回熊に遭遇しているが、全て向こうから逃げて行った(蕎麦粒山の時は逃げたのか分からないが)。突進されたのは初めてだ。

ネットで読んだ知識から、背中を見せるのだけはダメと知っていた。すれ違いざまに一撃加えて走り去る熊が多い事も。とにかく、最初の一撃さえ凌げば無事に済む場合が多い。覚悟を決めて正面から熊を見据えた。グングン近付いて来る。無意識に「ウオー」と叫んでいた。

怯んだのか最初から脅しだったのか分からないが、熊は少し方向を変え、目の前2mほどの所を駆け抜けていった。昔飼っていた秋田犬より明らかにデカい。セントバーナードくらいか。あんなのに攻撃されたら本気でヤバかった。

暫く呆然として熊の消え去った方を眺めた。立ち去ったのは深沢の方で、これから行く倉明山とは逆方向だ。熊にとっても怖かった筈で、暫くはこちらに近付かないだろう。そう自分に言い聞かせ、平静を装い登山を続けた。今もあのライオンの様な、のどを震わす熊の声が耳に残っている。トラウマにならなきゃいいが。

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