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ヤマレコ

記録ID: 692466 全員に公開 沢登り甲斐駒・北岳

野呂川・小仙丈沢

日程 2015年08月04日(火) 〜 2015年08月05日(水)
メンバー
 mogu(食事)
, その他メンバー2人
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
※甲府駅10時発広河原行き、広河原から野呂川出会い下車
※北沢峠16時発広河原行き、広河原から甲府行き
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち42%の区間で比較) [注意事項]

コースタイム [注]

4日野呂川出会いバス停12:50/13:15〜(林道)〜小仙丈沢出会い13:55/14:25〜(入渓)〜H1990メートル付近テン場15:15
5日テン場5:50〜1の大滝6:15〜滝上6:40〜2の大滝7:10〜滝上8:30/8:55〜H2550二俣10:45〜(右又)〜小仙丈カール11:50/12:15〜稜線登山道12:50/13:00〜(25)〜仙丈岳13:25〜小仙丈岳14:25〜大滝の頭15:00〜北沢峠16:05
コース状況/
危険箇所等
※テン場は1990メートル付近にありますがあまり広くなく少人数だったら問題なく泊まれる。
※1の大滝、1段目2段目は右岸から上り3段目は右岸の支流から巻いた
※2の大滝、私達は真ん中のリッジを登り中間で右にトラバースして直登した。
※今回の小仙丈沢は全体的にぬめっていて滑りやすく神経を使って登りました。
※参考にさせて貰ったサイト「沢の風と空」 http://www.sawakaze.sakura.ne.jp/index.html
過去天気図(気象庁) 2015年08月の天気図 [pdf]

写真

広河原何年ぶり?4年振りでした
2015年08月04日 12:03撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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広河原何年ぶり?4年振りでした
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野呂出会いバス停で下ります
2015年08月04日 12:50撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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野呂出会いバス停で下ります
暑いので一休みしてから林道を歩く
2015年08月04日 13:17撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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暑いので一休みしてから林道を歩く
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小仙丈沢が見えました、大滝も見えています
2015年08月04日 13:52撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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小仙丈沢が見えました、大滝も見えています
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小仙丈沢出会いです、
2015年08月04日 13:56撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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小仙丈沢出会いです、
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沢装備を着けて入渓、すぐに堰堤が現れる。右から巻きました〜巻きおわったところにテントが張れる場所が有った
2015年08月04日 14:27撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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沢装備を着けて入渓、すぐに堰堤が現れる。右から巻きました〜巻きおわったところにテントが張れる場所が有った
最初の滝、ヌメヌメでmidoriさんが滑って沈
2015年08月04日 14:59撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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最初の滝、ヌメヌメでmidoriさんが滑って沈
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しばらくゴーロを歩いて露営予定地に着きました
2015年08月04日 15:15撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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しばらくゴーロを歩いて露営予定地に着きました
少人数だと良い感じですが、思っていたよりは広くなかった
2015年08月04日 16:59撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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少人数だと良い感じですが、思っていたよりは広くなかった
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露営地から見えた北岳
2015年08月04日 17:03撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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露営地から見えた北岳
今期初めての焚き火〜夕立で薪が濡れて着かないかと思ったけど強力な着火剤で無事火が付いた
2015年08月04日 19:40撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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今期初めての焚き火〜夕立で薪が濡れて着かないかと思ったけど強力な着火剤で無事火が付いた
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1番目の大滝全景
2015年08月05日 06:14撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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1番目の大滝全景
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立派な滝です
2015年08月05日 06:16撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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立派な滝です
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下段は右から細かなホールドを拾って登る
2015年08月05日 06:22撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下段は右から細かなホールドを拾って登る
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上段の滝は右の支流から巻きました
2015年08月05日 06:26撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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上段の滝は右の支流から巻きました
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またゴーロを歩いて行くと2番目の大滝が見えて来た
2015年08月05日 06:56撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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またゴーロを歩いて行くと2番目の大滝が見えて来た
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その前には小.こんな滝ある、緑苔や青苔で見るからに滑りそうでしょ
2015年08月05日 07:06撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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その前には小.こんな滝ある、緑苔や青苔で見るからに滑りそうでしょ
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さて、どこから登るか検討する。それぞれにこの滝の高巻きは調べてきているが、その時の状況で判断するしかない。
2015年08月05日 07:13撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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さて、どこから登るか検討する。それぞれにこの滝の高巻きは調べてきているが、その時の状況で判断するしかない。
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私達は真ん中のリッジを登り、右にトラバースして上に抜けるルートを選択
2015年08月05日 07:21撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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私達は真ん中のリッジを登り、右にトラバースして上に抜けるルートを選択
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Nさんがリード、右のトラバースの一歩が怖いが足場はある。ここは岩を抱くように回り込むのところが核心
2015年08月06日 10:49撮影 by FinePixViewer Ver.5.5, FUJIFILM
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Nさんがリード、右のトラバースの一歩が怖いが足場はある。ここは岩を抱くように回り込むのところが核心
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フィックスして貰ったロープを頼りに、草付きは滑るのでチェーンアイゼンを着けて登る。
2015年08月05日 08:13撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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フィックスして貰ったロープを頼りに、草付きは滑るのでチェーンアイゼンを着けて登る。
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1時間30分かかり滝上に登りほっとする、登り切った台地から見えた北岳
2015年08月05日 09:53撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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1時間30分かかり滝上に登りほっとする、登り切った台地から見えた北岳
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滝上は開けていて右にトラバースして本流に戻った
2015年08月05日 08:56撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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滝上は開けていて右にトラバースして本流に戻った
10m滝右から登る
2015年08月05日 10:01撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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10m滝右から登る
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H2550の二俣、右俣に入ります。
2015年08月05日 10:46撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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H2550の二俣、右俣に入ります。
途中で水流がなくなる、もう一つ右に本流がありました
2015年08月05日 10:56撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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途中で水流がなくなる、もう一つ右に本流がありました
本流最後のトイ状の滝
2015年08月05日 11:31撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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本流最後のトイ状の滝
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いよいよ詰めです
2015年08月05日 11:46撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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いよいよ詰めです
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小仙丈カールにでました
2015年08月05日 12:17撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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小仙丈カールにでました
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稜線に向けて登る途中
2015年08月05日 12:28撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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稜線に向けて登る途中
H2900m地点の稜線に着きました〜
2015年08月05日 12:53撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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H2900m地点の稜線に着きました〜
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三度目の仙丈岳
2015年08月05日 13:34撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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三度目の仙丈岳
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ザックをデポした地点に戻り、いっきに北沢峠に下りる
2015年08月05日 13:51撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ザックをデポした地点に戻り、いっきに北沢峠に下りる
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感想/記録
by mogu

midoriさんが所属している山岳会の沢合宿が小仙丈沢になり、リーダーのmidoriさんが下見がしたいので付き合ってと誘われた。この沢前から気になっていたので良いわよと返事をしたが、二人では心許ないのでさわねの2人を誘ったけど1人は都合が悪くなりN・Kさんが付き合ってくれ3人で行くことになった。

小仙丈沢の記録を見ると日帰りでも登れる沢ですが下見山行なので沢の中で泊まります、そうすると時間的にも余裕が有り甲府駅の集合が9時40分と遅めなので今回は千葉発のあずさでいける。甲府駅10時発の広河原行きのバス停には高校生のワンゲルグループと登山者で二台バスが出た、相変わらず人気のある山域である。広河原に着き北沢峠行きのバスに乗り野呂出会いで下車、ここは北岳に登るのに下りて両俣小屋まで歩いて行ったっけ。あのときも暑かったけど今日も暑い、久し振りに泊まりのザックは重くてもうへばり気味だ。

40分歩いて小仙丈沢出会いに到着し沢装備を着けて入渓、林道からすぐ沢なので楽です。すぐに堰堤があり右から巻いて下りる、下りたところの右に露営適地がありましたが入渓してすぐなので釣り師さんたちのかなと思った。しばらくゴーロ歩きが続き沢の中は倒木が多く少し荒れている、二俣を左に入ると6mの滝、ここでmidoriさんが右から登ろうとして滑り沈、ここは水量にも寄るが左から右に水線通しで登った。この滝を登ると右側が草原状に開けてきて焚き火後が転々とある露営場所に着いた。思っていたよりも狭くてmidoriさんはもう少し広い所がないか探しに行ったが良い場所がなく、大人数で泊まるとなると難しそう。後はカールまで登らないと泊まれる場所がないのでリーダーとしては悩むところのようです。

3人だと快適な露営地で遠くには大滝が見え、振り返ると北岳が見える。タープを張り泊まる用意をして薪に火をつけようとしたら雨が降ってきた。1時間ほどで止んだ夕立でした薪は濡れてしまったけど強力な着火剤でなんとか火がついてほっ、やっぱり焚き火か有ると無いのとでは雰囲気が違いますからね。夕食はお米を炊いてドライカレーとサラダ、満天の星の下久し振りに沢の音を聞きながら眠りについた。

5日
下界は猛暑だというのに2000mの沢の中では寒かった、4時に起き出して簡単に朝食を取り火の始末をしてから出発今日も良い天気だ。遠くに見える1番目の大滝目指して歩いて行く、ゴーロを25分ほど歩き大滝の下に着いた、下段の滝は右から登り上段15mは右の支流から踏み跡をたどり左にトラバースして滝上に出る。midoriさん合宿の時はこの滝は下から全部巻いたほうが良いなと言っていた。

次の大滝まではゴーロと登れる滝が続いてますが、苔が多く滑るので一歩に神経を使って歩くので疲れる。30分ほどで2番目の大滝に着いた、見上げるくらい大きく3人でどこを登るか検討といっても私はあまり役に立ちませんが。いろいろな記録を見ると左の枝沢から登るのが多いようですが、見るからに滑りそうなので真ん中のリッジを登る事になった。中間まで登ると細い枝に残置シュリンゲが有ったがこれがなんとも頼りない、ここでNさんが空身で右にトラバースして途中に一本有る木にロープをフィックスしてくれて戻って来た、midoriさんさんが行き私も後に続き一本有る木の所でmidoriさんがNさんを確保。Nさんがそのままロープをひいて上に登りロープをフィクスして私がアッセンダーで登りNさんがmidoriさんを確保して登った3人が滝上に登るのに1時間30分費やしたが無事に登れて良かった。

結局沢の記録を色々と調べてきても、その時の水量やパーティーの力量や状況で登れるルートが決まってくる。今回、左の沢は滑りやすいのと水量が多く上で左にトラバースするのが怖いのでこのルートになった。力量が有る人だったら選択肢は沢山あると思うけど私達はこのルートで正解だったと思う。大滝の上は台地になっていてほっと一息、対岸を見ると北岳が綺麗に見えている。

大滝から上部は滝も何本か有りほとんどが登れる滝ですが滑ります、H2550の二俣は右入り登って行くと何時しか水が涸れてあれ〜良く見ると右にもう一本沢が有りここが本流だった、本流に入ると最後のトイ状の滝が出てきて登るといよいよ詰めに入る。ダケカンバが途切れ水流がなくなると目の前が突然開けて小仙丈カールに出ました〜3人でやったねと喜ぶ。さてここからmidoriさんが調べてきた詰めのルートを慎重に登り無事登山道に出ました。

初めは仙丈岳に登るつもりはなかったけど2人が登るというので私も行くことにしたが、よく考えてみたら二週間前に聖で膝が痛くなりやっと直したので私だけ先に下れば良かったと後で思ったけど後の祭り、北沢峠の最終バスに乗り遅れそうで必死に下りる。北沢峠に下りたらてっきり登山口の前がバス停だと思っていたらバス停が無い!!なんと400m下にバス停が移っていた〜なんてこった。もう16時過ぎていてこれは間に合わないかと必死に走る、最終バスなのでバスも待っていてくれてやっと乗ることができました。2台のバスは満員ハーネスもヘルメットも付けたまま補助席に座り広河原まで行き、甲府行きのバスに無事乗ることができました。今回の沢の核心は2番目の大滝と最終バスに乗るためにダッシュした北沢峠でした〜やれやれ
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この記録へのコメント

登録日: 2013/2/12
投稿数: 139
2015/8/14 1:40
 登攀系?
こんばんは。

しばらく会ってない間に、こんなとこでヤンチャしてたんですね 沢女子で一泊焚火付き、いいですね〜

大滝の高度感、写真だけでビビってしまいます さすがのNさん、ここでもスイスイリードしてしまうのですね

タープが超きれいに張れてて見とれてしまいました

最後の400mダッシュお疲れ様でした
登録日: 2008/11/17
投稿数: 167
2015/8/15 7:57
 Re: 登攀系?
slowwalkerさん、おはよう〜

小仙丈沢は登攀系では無く苔で滑る系でしたね(笑)
今回は2番目の大滝のルート選択が難しかっただけで後は比較的簡単だった。
タープの張り方はコツがあるのよ〜今度教えてあげますね。
明日の水根沢楽しんで来て下さいませ
登録日: 2008/11/17
投稿数: 56
2015/8/15 12:43
 ありがとうございました。
下見にお付き合いいただき、ありがとうございました。
色々問題点が見つかり、下見をして良かったです。
女3人の気楽な沢旅、楽しかったですね。
また、よろしくお願いします。
登録日: 2008/11/17
投稿数: 167
2015/8/18 7:36
 Re: ありがとうございました。
midoriさん、こちらこそ誘ってくれてありがとう。
合宿もいよいよ今週末ですね、頑張って下さい。

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