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Yamareco

記録ID: 750422
全員に公開
ハイキング
丹沢

表尾根から大倉尾根(快晴・富士山はふもとまでくっきり・塔ノ岳は風ビュンビュン)

2015年10月25日(日) [日帰り]
 - 拍手
体力度
3
日帰りが可能
GPS
07:19
距離
13.5km
登り
957m
下り
1,466m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
6:13
休憩
1:02
合計
7:15
距離 13.5km 登り 957m 下り 1,466m
8:53
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天候 快晴・風は強かった(塔ノ岳山頂は寒くダウン着用)
過去天気図(気象庁) 2015年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス
コース状況/
危険箇所等
道の整備が進んでいます。
下り大倉尾根の入り口すぐのところ従来の階段が外されて新しい階段の準備が始まるようでした。
秦野駅、今日も行列。臨時便がでます。
2015年10月25日 07:47撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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秦野駅、今日も行列。臨時便がでます。
ヤビツ峠、紅葉の木。
2015年10月25日 08:54撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 8:54
ヤビツ峠、紅葉の木。
登山道入り口。
2015年10月25日 09:13撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 9:13
登山道入り口。
振り返れば大山のところ。江ノ島が見えます。
2015年10月25日 10:08撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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10/25 10:08
振り返れば大山のところ。江ノ島が見えます。
振り返れば大山のところ、その2。大島が見えます。
2015年10月25日 10:09撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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10/25 10:09
振り返れば大山のところ、その2。大島が見えます。
ニノ塔からの富士山。2週間前の初冠雪の時より雪が少ない。
2015年10月25日 10:14撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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10/25 10:14
ニノ塔からの富士山。2週間前の初冠雪の時より雪が少ない。
三ノ塔。
2015年10月25日 10:29撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 10:29
三ノ塔。
三ノ塔と富士山。
2015年10月25日 10:32撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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三ノ塔と富士山。
三ノ塔からの富士山。
2015年10月25日 10:35撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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三ノ塔からの富士山。
お地蔵さんと烏尾山荘と富士山。
2015年10月25日 10:36撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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お地蔵さんと烏尾山荘と富士山。
烏尾山荘。空真っ青。
2015年10月25日 10:55撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 10:55
烏尾山荘。空真っ青。
これから行くところ、新大日〜塔ノ岳。
2015年10月25日 11:01撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 11:01
これから行くところ、新大日〜塔ノ岳。
紅葉と富士山。
2015年10月25日 11:03撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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10/25 11:03
紅葉と富士山。
崩壊尾根と青空。
2015年10月25日 11:26撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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崩壊尾根と青空。
鎖場と富士山。
2015年10月25日 11:27撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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鎖場と富士山。
崩壊尾根。
2015年10月25日 11:32撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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10/25 11:32
崩壊尾根。
遠くに霞んでいる方が伊豆半島。
2015年10月25日 11:34撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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遠くに霞んでいる方が伊豆半島。
新大日と伊豆半島方面。
2015年10月25日 12:02撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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新大日と伊豆半島方面。
木の又小屋。
2015年10月25日 12:17撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 12:17
木の又小屋。
崩壊階段、その2。
2015年10月25日 12:22撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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崩壊階段、その2。
富士山再会。
2015年10月25日 12:28撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 12:28
富士山再会。
富士山と尊仏山荘。
2015年10月25日 12:29撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 12:29
富士山と尊仏山荘。
塔ノ岳と青空。
2015年10月25日 12:45撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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10/25 12:45
塔ノ岳と青空。
塔ノ岳からの富士山。
2015年10月25日 12:49撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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塔ノ岳からの富士山。
塔ノ岳の標識。
2015年10月25日 13:39撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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10/25 13:39
塔ノ岳の標識。
塔ノ岳山頂からすぐの大倉尾根。古い階段とりはずし新しい階段ができそうです。
2015年10月25日 13:42撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 13:42
塔ノ岳山頂からすぐの大倉尾根。古い階段とりはずし新しい階段ができそうです。
大倉尾根のくだり坂と紅葉。
2015年10月25日 13:59撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 13:59
大倉尾根のくだり坂と紅葉。
最後まで相模湾が見えます。
2015年10月25日 14:08撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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10/25 14:08
最後まで相模湾が見えます。
大山と表尾根(三ノ塔・烏尾山・行者ケ岳・新大日が見えました)。
2015年10月25日 14:10撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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10/25 14:10
大山と表尾根(三ノ塔・烏尾山・行者ケ岳・新大日が見えました)。
本日最後の富士山。
2015年10月25日 14:11撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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10/25 14:11
本日最後の富士山。
延々と続く下り坂。
2015年10月25日 14:20撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 14:20
延々と続く下り坂。
途中 coffee brake。
2015年10月25日 14:48撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 14:48
途中 coffee brake。
木の間からの表尾根と青空。
2015年10月25日 15:20撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 15:20
木の間からの表尾根と青空。
大倉尾根の入り口到着。
2015年10月25日 16:03撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
10/25 16:03
大倉尾根の入り口到着。
澁澤駅、電車待ちの間に1本。
2015年10月25日 16:33撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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10/25 16:33
澁澤駅、電車待ちの間に1本。
車中、大山が見えます。もう1本、ビール。
2015年10月25日 16:57撮影 by  iPhone 6 Plus, Apple
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10/25 16:57
車中、大山が見えます。もう1本、ビール。
撮影機器:

装備

個人装備
T-shirt 薄手ジッパー長袖 長袖シャツ ダウン water 500ml x 4 カップ麺 インスタントコーヒー

感想

  

2週間ぶりの表尾根。
今回はスタート前からバカ尾根を歩くことになることを覚悟していました。
ヤビツ峠17:41の最終バスは間に合うのですが、日没時間が日に日に早くなっているのでヤビツ峠にもどるなら1つ前の16:16のバス。2種間前に16:00までにヤビツ峠に戻れたのですがキツく楽しめなかったので今日はゆっくりバカ尾根を降りようと最初から思っていたたのでした。

小田急から随分手前から富士山が見えていました。
おっ、初冠雪時よりも雪が少ない。
秦野駅に近づいても富士山の雪が少ない。この2週間で溶けたの?

秦野駅前のヤビツ峠行きのバス、今日も混んでいます。
7:50すぎに臨時バス、これは座れないのでパス。
8:10過ぎの臨時バス、これに乗り込んでヤビツ峠に向かいます。

青空も綺麗で今日は登山客も多いです。
ヤビツ峠到着、いつものように車道の下り道をズンズンいきます。
登山口到着。登山客が多いためかいつもよりも早いペースで登りますが、これがいけなかったかも。あとで疲れます。

ボランティアの石運びの資材置き場に到着、上着を脱いでおにぎり一個。食べ終わる頃におばちゃんグループが到着、りんごを食べますかと声をかけてくれます(なんか遠慮しちゃいました)。
 おばちゃん 「どこまで行くんですか?」
 ボク    「塔ノ岳までです」
 おばちゃん 「何時に着くのですか?」
 ボク    「12:30から13:00の間です」
おばちゃんたちは塔ノ岳までは行くのでもなさそう。三ノ塔からか政次郎尾根からおりるのだと思います。この間は烏尾山からくだったらえらい目にあったそうです。
破線ですものねー。

というわけでお先に失礼して二ノ塔目指してのぼり始めます。
今日の登山客はいつもより多め。後ろに着かれるとせかされます。抜いてもらう場所に出るまではどうしても早めになってしまいます。

途中、降りかえれば大山のところ。
非常に快晴。前々回、前回とボク的には快晴記録更新が続いていましたがこの日もさらに記録更新。
三浦半島、江の島、大島、伊豆半島、すべて今まで以上に見えちゃいます。
「あのポカッとしているのはどこだろう」と夫婦がしゃべっていたのでおせっかいにも「大島ですよー」と教えてあげました。
それを聞いていた別の人が「富士山は見えないのですか?」と聞くので「二ノ塔に着いたら見えますよ」。

二ノ塔到着。富士山の雪はやっぱり初冠雪の2週間前よりも少なくなっています。
写真1枚、水を一口、そして三ノ塔に向かいます。
二ノ塔を下る途中、富士山が大きく見えます。この日は富士山のふもとまではっきりくっきり見えました。スカッと。

三ノ塔到着。ここでもザックを置いて写真を数枚。
若者グループが「一生ここに住みたい」的なことを叫んでいます。
表現いいですね〜。気持ちよくわかります。

お地蔵さんのところからの急なくだり。階段は本当に楽ちん。途中、メットをザックにぶらさげているお姉さんに道を譲ってもらいます。
登りは疲れないようにゆっくり登るというマイペースがこの日は自分のペースでなくなって少し疲労してきています。

烏尾山層のトイレを借りて景色を眺めて写真もとって、少し休憩、行者ケ岳に向かいます。

多分、烏尾山で休憩している時に抜かされた先ほどのお姉さんにまた追いつき、
 お姉さん 「ここはup downがあって本当に面白いですねー」
 ボク   「そーですねー」
表尾根、初めてだったのかな。
行者ケ岳への登りの前で「足が張ってきたからお先にどうぞ」とまた譲ってもらいました。
一方のボクもこの日は疲れています。
「お先にどうぞ」と道を譲ってもらったから少々疲れても前をテクテク登っていかなければとますます疲れます。

鎖場。この日は下に向かって右側の鎖を使いました。
見た目は左側が降りやすそうなのですが、実際は左右そんなに大差ありません。
かえって右側の鎖の方が足場の点で降りやすいかも。

崩壊箇所の階段。
下界方向に見通しが良いところ。
紅葉の木がチラホラ。紅葉の最盛期には少し早い?少し遅い?どっちか不明。
表尾根の山々は山全体が紅葉に染まる山々ではないですが(と思いますが)、紅葉は綺麗ですね。

なんでだろう? この日は疲れやすくなっています。
後から時間を比べて見ると好調だった前回・前々回の塔ノ岳到着時間とあまり変わりなかったのですが疲労感が大きい。

歩きながら考えます。この日は何がいつもと違ったんだろう?
・ガスバーナー等で荷物が重い?いやいやせいぜい500gぐらい。
・いつものマイペースがたまに乱されている。確かに。
・スポーツドリンクを今日は持ってきていない。そうかも。
・前々日の金曜日に職場の飲み会でヘベレケになった。回復したつもりだけど。
・日頃の鍛錬(週末の10km walking, 毎日の2Fから11Fまでの階段歩き)をこのところサボっているから。
よくわかりませんが、1つめと最後以外が組み合わさった結果かもと自己分析。

新大日への登りもゆっくりになって。
新大日にはいつもより多くの人が休憩していました。
木ノ又小屋をすぎて平坦な尾根道のところで富士山に再会、今回はだまされないぞと用心?していたのにまただまされました。頭上が開け塔ノ岳山頂の広場だと思ったら、まだもう少し先だったというパターン。毎回毎回だまされます。勝手に思違いしてるだけなんですけどね。

やっと山頂到着。
風がすごい。朝見た山の天気予報では塔ノ岳1500m付近は風速10m/s超。そのとおり風がビュンビュン。
富士山側の一番前の一等席が空いていたのでそこに陣取ります。
寒いのでダウンを着込み、さあさあ楽しみにしていたカップ麺準備。

風があまりに強く、ザック・自分の体を風除けにしますが全く効かない。
前回百尋ノ滝の時にはあっという間に沸いた湯がうんともすんとも言いません。
10分ぐらい待ち続けたのですが一向にグツグツ言ってこない。
手でアルミ容器を触るのですが触れます(熱くない)。
多少ぬるくても仕方ないとあきらめカップに湯を注ぎます。
食べられました。麺バリかた。バリかた好きでよかった。湯の温度は50-60℃程度だったと思います。
続くcoffeeはあきらめました。

この日は最初から帰りはバカ尾根と諦めていました。
ひょっとして万が一、13:00までに塔ノ岳出発できるタイミングだったら表尾根ピストンとかすかな期待はありましたが、ここまでの疲労を考えると無理することはありません。ゆっくり景色を見ながらバカ尾根を下っていくだけです。

脚も疲れていたので本当にゆっくりゆっくり歩き出します。
下り入り口のすぐのところ、確か前はいきなり階段だったと思うのですが、階段が外されて左右に資材が並んでいます。階段が新しくなるのですね。

景色を見ながら本当にゆっくりゆっくり降りていきます。途中何組にも抜かれます。
金冷シ、花立山荘、カップルがかき氷をおいしそうに。この日は少し寒いのですがそれでもおいしいそう。

途中、紅葉のもみじが綺麗なところでビールを5ケース背負った(多分)山小屋の人にすれ違います。随分遠いところから「こんにちわ」と声をかけてくれました。
「お疲れ様です」と声をかけたら「ありがとうございます」と爽やかな挨拶です。
ホント大変なお仕事ですよね。
もう1人同じように飲み物を背負って登っていく人とすれ違いました。頑張ってー。

その後も脚の疲労がとれずゆっくりひたすら歩き続けます。
途中、平坦なところ左右にベンチのあるところで、「そうだコーヒー飲もう」と山頂で飲めなかったコーヒーを飲むことにします(今回はスタバのインスタント。インスタントだけど美味しいヨ)
ここは風もなく180mlはあっという間に沸きました。
ホット、ホント、ホッとします。

    m(_ _)m

さて、この休憩で息を吹き返しました。
ここから歩くペースが早くなります。
途中、足ばやな 3人の young boysの後ろをコバンザメ走法。
サクサクっとテンポよく歩いていくのでボクも真似して適度な距離をあけてついていきます。結構ついていくコトができるものです。
3人もいるので足音も聞こえるのでしょう、前を行く人が道を譲ってくれます。ボクはコバンザメ走法なのでその後をついていくだけ。楽しちゃってます。
1人だとなかなかこれだけ道を開けてくれないです。

ところどころの山小屋をやりすごし、少しだけ薄暗くなり、登山道入り口(丹沢クリステルのところ)に出ました。
早歩きのペースが継続しそのまま一気にバス停まで。
丁度バスがとまっていたので駆け込みます。
じきにバス発車。座れませんでしたが大倉BTから澁澤駅まではあっという間。

澁澤駅の改札階のスーパーでこの日はビールを2本買い込みました。
急行到着までの10分間用のスーパードライ(ノドの渇きを一気に潤す用)。
電車に乗り込んでからのプレモル(じっくり味わい用)。
当然、車中で気を失っていましたが無事新宿到着。

最後、coffee 飲んでから回復したとはいえ、疲れた〜。
日も短くなって表尾根ピストンはもう難しいですね。塔ノ岳は来年春になるまでお預けかな。バカ尾根はもういいや。でもひょっとしてくるかも。表尾根に代わるコースはそうないからね、バカ尾根でもいいやと。
基本、しばらくは嫁さんと軽ハイキングになると思います。


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《おまけ:これまでの塔ノ岳のヤマレコです》

6回目:  2015年10月12日(月)
塔ノ岳 表尾根ピストン(すっきり快晴・富士山初冠雪・ヤビツ峠売店ビール)
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-740837.html

5回目:  2015年09月23日(水)
「塔の岳 表尾根ピストン(5回目の塔ノ岳で一番の景色でした)」
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-724134.html

4回目:  2015年09月13日(日)
「塔ノ岳 表尾根ピストンアゲイン ガスもアゲイン」
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-715326.html

3回目:  2015年07月26日(日)
「暑い暑い表尾根 〜 勇気ある撤退?で大倉尾根」
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-687197.html

2回目:  2015年07月12日(日)
「丹沢表尾根ピストン」
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-676496.html

1回目:  2015年06月28日(日)
「表尾根・塔ノ岳(ヤビツ峠BTから大倉BT)」
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-670012.html

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