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Yamareco

記録ID: 889340
全員に公開
ハイキング
東海

金草岳・冠山

2016年06月04日(土) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 福井県 岐阜県
 - 拍手
miuratti その他1人
体力度
3
日帰りが可能
GPS
06:28
距離
12.5km
登り
1,089m
下り
1,095m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
5:29
休憩
0:53
合計
6:22
距離 12.5km 登り 1,097m 下り 1,095m
9:01
51
9:52
47
10:39
13
10:52
10:58
17
11:15
28
11:43
11:46
46
12:32
12:52
71
14:03
14:18
56
15:14
15:23
0
15:23
ゴール地点
当初、金草岳のみのつもりでペース配分してスピードアップしたため、冠山ではバテました。
天候 曇り 風強い
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 自家用車
名鉄(豊明―上小田井) 自動車(上小田井―冠山峠)
コース状況/
危険箇所等
金草山・・・尾根道で強風であおられたため、慎重に進んだ。
      途中にマムシがとぐろを巻いていた。
冠山・・・・冠平から一部岩を登るところがあるため、3点支持に注意して通過。
その他周辺情報 途中、池田町には、池田温泉などの入浴施設があるので、帰りに立ち寄って疲れを癒すことができます。
9時直前に冠山峠に到着。すでに道路周辺には10台以上の車が駐車され、これから登る準備をしている人も多く見かけました。また、峠にはトイレもあります。
2016年06月04日 08:58撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 8:58
9時直前に冠山峠に到着。すでに道路周辺には10台以上の車が駐車され、これから登る準備をしている人も多く見かけました。また、峠にはトイレもあります。
まずは金草岳ということで、峠の西側にあるお地蔵様の脇に続く道を進みます。しかし、このお地蔵様は木製?(トレッキングポールをうっかり立て掛け失礼しました。)
2016年06月04日 09:01撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 9:01
まずは金草岳ということで、峠の西側にあるお地蔵様の脇に続く道を進みます。しかし、このお地蔵様は木製?(トレッキングポールをうっかり立て掛け失礼しました。)
この時点では、次に登る冠山はガスの中でした。
2016年06月04日 09:01撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 9:01
この時点では、次に登る冠山はガスの中でした。
最初はブナなどの樹林の中、よく踏まれた登山道を進みます。
2016年06月04日 09:06撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 9:06
最初はブナなどの樹林の中、よく踏まれた登山道を進みます。
樹林帯を抜けると、金草岳にもガスがかかっていました。
2016年06月04日 09:12撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 9:12
樹林帯を抜けると、金草岳にもガスがかかっていました。
やがて近づくにつれ、白倉岳とそれに続く稜線がハッキリと見えてきました。
2016年06月04日 09:32撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 9:32
やがて近づくにつれ、白倉岳とそれに続く稜線がハッキリと見えてきました。
9:52桧尾峠に峠に到着。
2016年06月04日 09:52撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 9:52
9:52桧尾峠に峠に到着。
桧尾峠では、北の福井県側からの登山道が合流しています。
2016年06月04日 09:52撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 9:52
桧尾峠では、北の福井県側からの登山道が合流しています。
白倉岳に向けて進んでいきますが、中々近づいてきません。
2016年06月04日 09:58撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 9:58
白倉岳に向けて進んでいきますが、中々近づいてきません。
1回転ひねったブナの木、冬の積雪に耐えて生き残ろうとする生命力を感じさせます。
2016年06月04日 10:08撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 10:08
1回転ひねったブナの木、冬の積雪に耐えて生き残ろうとする生命力を感じさせます。
後ろの冠山方面を振り返ると、ガスも晴れて空に向かって冠が聳え立っていました。
2016年06月04日 10:18撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 10:18
後ろの冠山方面を振り返ると、ガスも晴れて空に向かって冠が聳え立っていました。
ようやく白倉岳が近づき、この時点では、なだらかに登っていくのかなとのんびり考えていました。
しかし、実際には急登の連続でした。
2016年06月04日 10:27撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 10:27
ようやく白倉岳が近づき、この時点では、なだらかに登っていくのかなとのんびり考えていました。
しかし、実際には急登の連続でした。
急登前の鞍部でお花がチラホラ咲いているのが見えるが、まだこれからという感じです。
2016年06月04日 10:28撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 10:28
急登前の鞍部でお花がチラホラ咲いているのが見えるが、まだこれからという感じです。
あまりいい状態ではありませんが、コバイケイソウ。
2016年06月04日 10:29撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 10:29
あまりいい状態ではありませんが、コバイケイソウ。
ハナニガナ。
2016年06月04日 10:32撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 10:32
ハナニガナ。
白倉岳への急登部では、細くて急な尾根道を登っていくのですが、南からの強風が吹きつけ、体を踏ん張りながら進むので疲れます。
2016年06月04日 10:33撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 10:33
白倉岳への急登部では、細くて急な尾根道を登っていくのですが、南からの強風が吹きつけ、体を踏ん張りながら進むので疲れます。
白倉岳手前からみた後ろを振り返ると、これまでの登山路がよく分かります。中央やや右には、冠山の頂も良く見えます。
2016年06月04日 10:37撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 10:37
白倉岳手前からみた後ろを振り返ると、これまでの登山路がよく分かります。中央やや右には、冠山の頂も良く見えます。
白倉岳に10:39到着
2016年06月04日 10:39撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 10:39
白倉岳に10:39到着
金草岳まであと少しです。
2016年06月04日 10:40撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 10:40
金草岳まであと少しです。
途中の道端に咲いていたニッコウキスゲ。
2016年06月04日 10:42撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
2
6/4 10:42
途中の道端に咲いていたニッコウキスゲ。
ようやく金草岳に到着したました。時刻は10:53。ちょっとゆっくり歩いたかな。山名板と背後に冠山を記念にパチリ。
2016年06月04日 10:53撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 10:53
ようやく金草岳に到着したました。時刻は10:53。ちょっとゆっくり歩いたかな。山名板と背後に冠山を記念にパチリ。
金草岳から冠山を振り返ります。
2016年06月04日 10:54撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 10:54
金草岳から冠山を振り返ります。
徳山ダム方面を望む。
2016年06月04日 10:55撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 10:55
徳山ダム方面を望む。
イワカガミがきれいに咲いていました。
2016年06月04日 11:14撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 11:14
イワカガミがきれいに咲いていました。
登山道の高度感が分かるようにと、冠山峠に向かう登山道と先をいく登山者を撮りましたが、う〜ん、へたくそですね。
2016年06月04日 11:16撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 11:16
登山道の高度感が分かるようにと、冠山峠に向かう登山道と先をいく登山者を撮りましたが、う〜ん、へたくそですね。
先を行く登山者のアップします。
2016年06月04日 11:16撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 11:16
先を行く登山者のアップします。
金草山までの尾根付近のタニウツギですが、気温が低いせいか、まだつぼみでした。(冠山や冠山峠から岐阜県側の車道沿いではいっせいに咲いていました。)
2016年06月04日 11:19撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 11:19
金草山までの尾根付近のタニウツギですが、気温が低いせいか、まだつぼみでした。(冠山や冠山峠から岐阜県側の車道沿いではいっせいに咲いていました。)
ガマズミ?の花。
2016年06月04日 11:35撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 11:35
ガマズミ?の花。
この花はガマズミに似ているけど、葉の形が違います。何だろう?
2016年06月04日 11:42撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 11:42
この花はガマズミに似ているけど、葉の形が違います。何だろう?
ヤマボウシの花。
2016年06月04日 11:43撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 11:43
ヤマボウシの花。
コメバツガザクラと最初思っていましたが、葉をよくみるとアカモノでした。ibizouさんのレコをみて気がつきました。
2016年06月04日 11:47撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 11:47
コメバツガザクラと最初思っていましたが、葉をよくみるとアカモノでした。ibizouさんのレコをみて気がつきました。
水場の表示板。行き帰りも水分は十分持っていましたので、水場に下りませんでした。
2016年06月04日 11:48撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 11:48
水場の表示板。行き帰りも水分は十分持っていましたので、水場に下りませんでした。
登山道の手入れが終わったばかりのようで、笹など下草がきれいに刈り取られていました。
2016年06月04日 11:54撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 11:54
登山道の手入れが終わったばかりのようで、笹など下草がきれいに刈り取られていました。
このあたりの木は雪の重みか風のせいか、斜めに伸びています。
2016年06月04日 12:04撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 12:04
このあたりの木は雪の重みか風のせいか、斜めに伸びています。
北東の部子山・銀杏峯の右奥に白山など残雪のある山が見えました。
2016年06月04日 12:15撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 12:15
北東の部子山・銀杏峯の右奥に白山など残雪のある山が見えました。
12:30冠山峠に戻ってきました。
2016年06月04日 12:33撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 12:33
12:30冠山峠に戻ってきました。
ところでこの表示板は、山の穴埋めクイズなのか?ところどころ字が抜けているので、空いている文字をうめて下さいとか。
2016年06月04日 12:33撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 12:33
ところでこの表示板は、山の穴埋めクイズなのか?ところどころ字が抜けているので、空いている文字をうめて下さいとか。
金草岳に続いて冠山に向かいます。
冠山への道中のタニウツギの花は満開でした。
2016年06月04日 12:59撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
1
6/4 12:59
金草岳に続いて冠山に向かいます。
冠山への道中のタニウツギの花は満開でした。
これはまた、登山道で踊っているブナさんですか。
それとも背中に積雪を背負ってバンザイをしている姿にも見えます。
2016年06月04日 13:10撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 13:10
これはまた、登山道で踊っているブナさんですか。
それとも背中に積雪を背負ってバンザイをしている姿にも見えます。
冠山への登山道は、擬木階段もあり、冠平までは東海自然歩道並みにしっかり整備されていました。
2016年06月04日 13:22撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 13:22
冠山への登山道は、擬木階段もあり、冠平までは東海自然歩道並みにしっかり整備されていました。
しかし、冠平から頂上へは、ご覧のような急登で(かなり見上げて撮影しましたが、急登には見えません。)すこし岩登りもありますが、フィックスロープもあり、注意して登れば大丈夫です。
(ただし、フィックスロープが切れかかっているので要注意!)
2016年06月04日 14:20撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 14:20
しかし、冠平から頂上へは、ご覧のような急登で(かなり見上げて撮影しましたが、急登には見えません。)すこし岩登りもありますが、フィックスロープもあり、注意して登れば大丈夫です。
(ただし、フィックスロープが切れかかっているので要注意!)
冠山山頂です。背後のお嬢さんに声をかけづらかったので、失礼ながらそのままパチリとしてしまいました。
2016年06月04日 14:03撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 14:03
冠山山頂です。背後のお嬢さんに声をかけづらかったので、失礼ながらそのままパチリとしてしまいました。
頂上から徳山ダム方面です。
2016年06月04日 14:04撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 14:04
頂上から徳山ダム方面です。
冠平から北東に延びていく稜線です。
2016年06月04日 14:08撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
1
6/4 14:08
冠平から北東に延びていく稜線です。
2016年06月04日 14:11撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 14:11
幹に穴が開いて向こう側の木の葉が見えるブナの木。
2016年06月04日 14:27撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 14:27
幹に穴が開いて向こう側の木の葉が見えるブナの木。
途中の小さな池に伸びる木の枝には、アマガエルの卵がいくつかぶら下がっていました。
2016年06月04日 14:32撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 14:32
途中の小さな池に伸びる木の枝には、アマガエルの卵がいくつかぶら下がっていました。
整備の行き届いた道を快適に?戻っていきます。
実際には、最初に行った金草岳往復でペースを上げすぎて、バテて敗残兵のようにだらだらと歩いていました。
2016年06月04日 14:46撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 14:46
整備の行き届いた道を快適に?戻っていきます。
実際には、最初に行った金草岳往復でペースを上げすぎて、バテて敗残兵のようにだらだらと歩いていました。
タイザンボクの花。こちらの花は終わっていますが、他につぼみもありましたので、これからしばらく白い花が咲くのが見られると思います。
2016年06月04日 14:47撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 14:47
タイザンボクの花。こちらの花は終わっていますが、他につぼみもありましたので、これからしばらく白い花が咲くのが見られると思います。
こちらはイノシシのヌタ場でしょうか。ヌタうちまわった跡と、足跡がしっかり残っていました。
2016年06月04日 14:54撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 14:54
こちらはイノシシのヌタ場でしょうか。ヌタうちまわった跡と、足跡がしっかり残っていました。
日があまり当たらない木陰のあちこちにギンリョウソウの姿がありました。
2016年06月04日 14:56撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 14:56
日があまり当たらない木陰のあちこちにギンリョウソウの姿がありました。
冠山峠が近づき、前方に金草・白倉岳が見えています。
2016年06月04日 15:05撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 15:05
冠山峠が近づき、前方に金草・白倉岳が見えています。
振り返ると、先ほど下りてきた冠山の先っぽが木々の上に見えています。
2016年06月04日 15:06撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 15:06
振り返ると、先ほど下りてきた冠山の先っぽが木々の上に見えています。
道端のアザミももう直ぐいっせいに開花するでしょう。
2016年06月04日 15:07撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 15:07
道端のアザミももう直ぐいっせいに開花するでしょう。
やっと冠山峠に帰ってきました。最初は金草岳だけのつもりでしたが、同行したH氏にすぐ行けるよと言われて、冠山も行きましたが、金草岳で完結するつもりでペース配分したため、登りの足力を消耗し、だらだらと進む体たらくでした。
2016年06月04日 15:14撮影 by  Canon PowerShot G11, Canon
6/4 15:14
やっと冠山峠に帰ってきました。最初は金草岳だけのつもりでしたが、同行したH氏にすぐ行けるよと言われて、冠山も行きましたが、金草岳で完結するつもりでペース配分したため、登りの足力を消耗し、だらだらと進む体たらくでした。
撮影機器:

装備

個人装備
長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 時計 タオル カメラ

感想

今日は、前の職場の同僚のH氏の車に乗せてもらい、金草岳・冠山を登りました。
当初は、金草岳のビストンのみの予定でしたが、冠山はすぐだよとH氏に言われ、両方登ることになりました。
 天気は終始曇りでしたが、そこそこ眺望がきき、残雪がある白山のほか、荒島岳や赤兎山まで見え、高山植物の花はまだ咲いていないものもありましたが、十分満足のいくところです。
 行程は、最初に金草岳の往復でしたが、最後にペースを上げすぎて、次に向かった冠山では、金草岳で登り用の足力を使い果たしたため、だらだらゆっくりしか進みません。冠平から岩下りでは、踏ん張る力が心元なく、3点支持だけに集中して下りました。

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