ヤマレコ

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記録ID: 856343 全員に公開 ハイキング奥武蔵

秩父側から破線ルートで周回 矢岳→酉谷山→熊倉山→日野コース

日程 2016年04月30日(土) [日帰り]
メンバー satotake
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
東京都日野市→国道16号線→小谷田交差点→国道299号線→上野町交差点→国道140号線→清雲寺駐車場

※秩父市内の上野町交差点から国道140号線に入りますが、その後もコンビニが数店あります。

※武州中川駅近くの清雲寺さんの駐車場をお借りしました。しだれ桜のシーズン(3月下旬〜4月中旬)の利用は避けたいです。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

清雲寺5:20→千手観音堂5:25→漆平5:45→70号送電鉄塔6:40→クタシノクビレ6:45→矢岳8:35→川浦分岐9:05→赤岩ノ頭9:20→牛首10:15→10:55酉谷山避難小屋11:05→11:20酉谷山11:40→小黒12:00→大血川分岐12:15→檜岳13:00→13:50熊倉山13:55→笹平14:10→水場14:15→官舎跡14:35→林道出合14:50→武州中川駅16:00→清雲寺16:15 【歩行時間:10時間20分】
コース状況/
危険箇所等
今回のルートは、「山と高原地図」では「22 奥武蔵・秩父」編に記載があります。
秩父側の武州中川駅付近の清雲寺さんから、秩父荒川三山(矢岳、酉谷山、熊倉山)を馬蹄形に周り、武州日野駅付近に出て、1駅分歩いて武州中川駅脇を抜け、清雲寺さんまで戻る周回ルートをとりました。全体の6割ほどが地図では破線(バリエーションルート)表示になっており、破線部分では登山道が消失している箇所がありました。

【清雲寺駐車場→矢岳】
 駐車場からは、千手観音堂を経て、武州中川駅からの道との交差点を左折します。
暫く進むと「←ハイキングコース」の標識が見えるので、左折して緩やかに登り始めます。間もなく建物が見えてきますが、ここは漆平という集落。畑と家屋の間の道を進み、建物が切れた先に右折の標識があります。登っていくと正面に鹿進入防止柵が立ちはだかっていますが、ここは扉を開けて(施錠されておらず、紐でしばっている)中へ入ります。扉からは道が分岐しており、直進すると若御子峠(わかみことうげ)から若御子山(わかみこやま)・大反山(おおぞりやま)へ、右手に進むとこれらを巻いてクタシノクビレに向かいます。
 進路を右手にとって間もなく、よくレコでお見掛けする「←フクジュソウ」の標識がある分岐を直進し、踏み跡を辿っていきます。ここからは樹林帯の中をどんどん高度を上げていきます。東京電力70号鉄塔では周囲の樹木が伐採されていて視界が開けますが、土が流れて道が埋もれいて歩きにくいです。ここは直進して先の針葉樹林帯に入ります。
 その樹林帯を抜けた場所が、クタシノクビレで大反山からの道と合わせ、右手へ尾根筋を進んでいきます。目の前には69号鉄塔がありますが、ここから先は踏み跡が消えて道が消失します。
 フナイド尾根に入ると、植林地では大きく展望が開け、矢岳やその背後の長沢背稜の山々、左下には浦山ダムが見えてとても素晴らしい景色を楽しむことができます。登りはかなりの勾配がある急登で、下りは急降下となる尾根通しのアップダウンを繰り返して矢岳に到着します。

【矢岳→酉谷山】
 矢岳山頂は樹木に囲まれ、眺望は今一つでした。ここから先は岩稜帯が現れます。特に急降下する際は緊張を強いられます。尾根通しの比較的大きくアップダウンを繰り返しますが、尾根は痩せ気味で、両脇はかなりの勾配があり、躓いたり足を滑らせたりすれば助からないでしょう。
 いくつかのピークを経て、長沢背稜に取り付く直前の最後の鞍部に大きく急降下すると、そこは牛首です。ここから大きく登り返して坊主山へ向かいます。しかし、ようやく稜線に出ても相変わらず道は無く、標識もありません。稜線に沿って右へ坊主山ピークを目指しても良いのですが、私は突っ切って少々下り、長沢背稜縦走コースに入りました。ここは明瞭な歩きやすい道で、間もなく酉谷山(とりだにやま)とその南斜面には酉谷山避難小屋が見えてきます。
 避難小屋へは、縦走路から40m程下降します。ゴールデンウィークの昼時とあって中は混雑していました。小屋前には水場があり、水量は豊富。ここからは南側に雄大な景色が広がっており、富士山も頭を出しているのが見えました。避難小屋から登り返して酉谷山山頂に向かいますが、山頂からの景色も同様です。

【酉谷山→熊倉山】
 酉谷山山頂にはこのルートを示す標識は無く、道も見えません。山頂標識と三角点の先を突っ切って北斜面を下っていきます。前方には小黒と思われるピークが見えていますが、どちらへと歩いて行けばよいのか、地図を見ても分かりません。しかし周囲をよく見ると、左手にピンクテープが見えますので、これを頼りに左へと下っていきます。 
 鞍部の大血川峠は、倒木が多く道(といっても、消失していますが…)は荒れています。ここから登り返したピークが小黒です。小黒から先の下山ルートは迷いやすいと思われます。右寄りに歩くと支尾根に入ってしまいますので、左寄りに歩きましょう。暫く進むと尾根は幅広となり、樹相が良く日が差し込んで明るい快適な山歩きを楽しむことができます。やがて踏み跡が現れます。大血川方面への分岐では、直進して引き続き尾根伝いに進みます。
 正面に檜岳の大きな山容が見えてくると道は降下し、大きく登り返します。山頂は標識が無く、眺望もありません。この先の稜線は、露岩のアップダウンになり、いくつものピークを経ていきます。途中、直進するとその先が崖になっている場所がありますが、標識がありません。よく見るとピンクテープが左側についていますので、そこから降下します。
 熊倉山への最後の登りの途中に、露岩帯があるのですが、その中でも「シラカケ岩」と呼ばれる場所からの眺望は抜群ですので、是非ここで休憩したいです。その先、山頂に辿りつくと小さな祠と大きな標識があり、その先に下山ルートを示す案内看板が立っています。

【熊倉山→清雲寺駐車場】
 現在、山頂からは、谷津川林道(林道コース)の入口が「一部登山道崩壊のため」として通行止めになっています。一方、日野コースと城山コースへは、100mほど下った場所に分岐があります。私は日野コースへ入りました。
 ここからは歩きやすい土道で、斜面を九十九折に下ります。笹平は明るく綺麗な場所で、その先は再び樹林帯の中の九十九折。水場は山道から僅かに下った場所にあり、チョロチョロと綺麗な水が出ています。官舎跡という場所から先は沢沿いに歩きます。何度も渡渉を繰り返していくと林道が見えますので、そこで早めに林道に上がることができます。直進すると熊倉山登山口のある林道に出ます。
 林道を下り、寺沢川沿いの集落に下りると、まずは武州日野駅を目指していきます。秩父鉄道の線路を跨ぎ、国道140号線に出ると武州中川駅までは歩道を歩いていきます。再び駅脇の踏切を渡り、今朝方に山へと向かった交差点まで戻ると、清雲寺さんへは200〜300mの距離です。

【全体的に】
 地図上、破線(バリエーションルート)表示になっている区間では、踏み跡が不明瞭で迷うことがありますが、尾根通しを心掛けたいです。ピンクテープは豊富とは言えませんが、時折現れますので見落とさないようにしましょう。道迷いだけでなく、転倒・スリップによる滑落も怖く、特に岩稜帯の降下などは慎重を期したいです。
 熊倉山の山頂看板には「熊倉山は遭難(行方不明)の多い山です。」の標識がありますが、滑落による遭難が多いと思われます。これは本日のルート全体を通して、いえることと感じました。
 水場は、酉谷山避難小屋と日野コース途中にあります。トイレは清雲寺、千手観音堂、酉谷山避難小屋、林道途中にある公衆トイレのほか、駅や店舗などが利用可能です。
 私のau携帯は、人里に近い場所以外、避難小屋周辺を含めて電波が入りませんでした。
その他周辺情報そば処和味(武州日野)
 http://soba-nagomi.main.jp/index.html

白久温泉・谷津川館
 日帰り入浴は、不定休で11:30〜14:30に営業。1000円なり。
 http://www.yatsugawa-kan.co.jp/index.htm

武甲温泉
 日帰り入浴施設。年中無休で10:00〜22:00に営業。700円。
 http://www.buko-onsen.co.jp/
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト カメラ

写真

午前5時の国道140号線。奥に見えているのは、熊倉山に続く山の稜線です。
 ̄O ̄)ノオハー
2016年04月30日 05:07撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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午前5時の国道140号線。奥に見えているのは、熊倉山に続く山の稜線です。
 ̄O ̄)ノオハー
2
武州中川駅の手前約1劼棒怯聖さんの案内看板があるので、ここを左折します。沿道右手には「たぬ金亭」という丼ものの店がありました。
2016年04月30日 05:12撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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武州中川駅の手前約1劼棒怯聖さんの案内看板があるので、ここを左折します。沿道右手には「たぬ金亭」という丼ものの店がありました。
1
清雲寺さんは、しだれ桜で有名です。花は4月中旬には終わっているようです。
2016年04月30日 05:12撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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清雲寺さんは、しだれ桜で有名です。花は4月中旬には終わっているようです。
1
突き当りを右に折れると、広い駐車場が見えてきます。ここを通り過ぎて100mほど先を折れると、表参道を経てトイレ棟のあるお寺の駐車場があります。
2016年04月30日 05:17撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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突き当りを右に折れると、広い駐車場が見えてきます。ここを通り過ぎて100mほど先を折れると、表参道を経てトイレ棟のあるお寺の駐車場があります。
すみません、ここに駐車させていただきます。
m(_ _;)m
2016年04月30日 05:17撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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すみません、ここに駐車させていただきます。
m(_ _;)m
1
では、先ほどの道を真っ直ぐ奥へと歩いていきましょう。
2016年04月30日 05:23撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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では、先ほどの道を真っ直ぐ奥へと歩いていきましょう。
清雲寺さんの表参道入口前に立っている標識です。
2016年04月30日 05:23撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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清雲寺さんの表参道入口前に立っている標識です。
1
さて、更に先へ。
2016年04月30日 05:24撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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さて、更に先へ。
これは千手観音堂です。
2016年04月30日 05:27撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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これは千手観音堂です。
1
更に先へ。
2016年04月30日 05:31撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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更に先へ。
10分ほど歩くと、武州中川駅からの道との交差点に差し掛かります。
2016年04月30日 05:35撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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10分ほど歩くと、武州中川駅からの道との交差点に差し掛かります。
ここで左折して山に向かいます。ここで地元の方が、「朝早いと動物が出るから気を付けて」と。
( ̄(エ) ̄)←これのことかな?
2016年04月30日 05:37撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここで左折して山に向かいます。ここで地元の方が、「朝早いと動物が出るから気を付けて」と。
( ̄(エ) ̄)←これのことかな?
4
周囲はこんな感じ。畑は鹿避けネットで囲まれています。
2016年04月30日 05:42撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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周囲はこんな感じ。畑は鹿避けネットで囲まれています。
田代稲荷神社のお社です。
2016年04月30日 05:42撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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田代稲荷神社のお社です。
その先、程なくして見えてくる建物。
2016年04月30日 05:43撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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その先、程なくして見えてくる建物。
1
「←ハイキングコース」の標識があります。ここで左折するようです。
2016年04月30日 05:44撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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「←ハイキングコース」の標識があります。ここで左折するようです。
1
「お休み処」と書かれている東屋の横を抜けていきます。
2016年04月30日 05:44撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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「お休み処」と書かれている東屋の横を抜けていきます。
道はこんな感じ。
2016年04月30日 05:44撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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道はこんな感じ。
2
ゆるゆると登っていきます。
2016年04月30日 05:45撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ゆるゆると登っていきます。
1
民家が見えてきました。ここは漆平です。
2016年04月30日 05:48撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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民家が見えてきました。ここは漆平です。
正面は畑。
2016年04月30日 05:49撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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正面は畑。
道なりに進みます。
2016年04月30日 05:49撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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道なりに進みます。
道は奥の樹林帯の中に続いていますが…
2016年04月30日 05:50撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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道は奥の樹林帯の中に続いていますが…
ふと右を見ると…
2016年04月30日 05:50撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ふと右を見ると…
ここを右に折れるよう案内されます。
(*`д´)b OK!
2016年04月30日 05:50撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここを右に折れるよう案内されます。
(*`д´)b OK!
3
正面に鹿避けネットが現れます。
2016年04月30日 05:51撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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正面に鹿避けネットが現れます。
この紐を解いて中に入ります。忘れずに紐を結びなおしましょう。
(~-~;)ヾ(-_-;) ちゃんと結ぼうね。
2016年04月30日 05:52撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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この紐を解いて中に入ります。忘れずに紐を結びなおしましょう。
(~-~;)ヾ(-_-;) ちゃんと結ぼうね。
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柵内に入ると道が分岐しています。直進すると若御子峠へ、右折すると写真がボケちゃいましたが、東京電力の送電鉄塔70号への道。私は右へ進みます。
2016年04月30日 05:52撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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柵内に入ると道が分岐しています。直進すると若御子峠へ、右折すると写真がボケちゃいましたが、東京電力の送電鉄塔70号への道。私は右へ進みます。
よくヤマレコでお見掛けする「←フクジュソウ」の標識です。ここは直進します。
2016年04月30日 05:54撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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よくヤマレコでお見掛けする「←フクジュソウ」の標識です。ここは直進します。
ひんやりとした樹林の中を歩いています。
2016年04月30日 05:56撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ひんやりとした樹林の中を歩いています。
渡渉箇所が現れました。
2016年04月30日 06:02撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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渡渉箇所が現れました。
本日の水量は僅かです。
2016年04月30日 06:03撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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本日の水量は僅かです。
1
勾配が増してきました。
2016年04月30日 06:07撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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勾配が増してきました。
この斜面を登っていきます。どんどん高度を上げていきます。この辺りでは鹿を何頭か見かけました。
2016年04月30日 06:23撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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この斜面を登っていきます。どんどん高度を上げていきます。この辺りでは鹿を何頭か見かけました。
道はあまり明瞭ではありません。
2016年04月30日 06:37撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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道はあまり明瞭ではありません。
2
ここは明るい尾根に沿って右へ進みたくなりますが…
2016年04月30日 06:39撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここは明るい尾根に沿って右へ進みたくなりますが…
グルっと、左に巻いて歩きます。
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!
2016年04月30日 06:39撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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グルっと、左に巻いて歩きます。
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!
2
伐採地に出ました。
2016年04月30日 06:43撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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伐採地に出ました。
70号鉄塔です。
2016年04月30日 06:43撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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70号鉄塔です。
両神山かな?
2016年04月30日 06:44撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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両神山かな?
8
ここは真っ直ぐ歩きます。足元は土が流れて道が埋まっており、歩きにくいです。
2016年04月30日 06:44撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここは真っ直ぐ歩きます。足元は土が流れて道が埋まっており、歩きにくいです。
1
その先の針葉樹林帯に突入。
2016年04月30日 06:47撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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その先の針葉樹林帯に突入。
1
その先にあるのが、クタシノクビレです。左手から大反山の登山道と合流し、右手に登っていきます。
2016年04月30日 06:51撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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その先にあるのが、クタシノクビレです。左手から大反山の登山道と合流し、右手に登っていきます。
振り返ると、こんな可愛い標識が取り付けられています。
(灬╹ω╹灬)
2016年04月30日 06:51撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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振り返ると、こんな可愛い標識が取り付けられています。
(灬╹ω╹灬)
2
目の前には69号鉄塔。この辺りから、踏み跡が消えてしまいます。
2016年04月30日 06:55撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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目の前には69号鉄塔。この辺りから、踏み跡が消えてしまいます。
2
この先、時折現れるピンクテープや赤ペンキを目安に、尾根通しに歩くことになります。
2016年04月30日 07:02撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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この先、時折現れるピンクテープや赤ペンキを目安に、尾根通しに歩くことになります。
1
私が歩いてきた方向と反対側(後方)の大反山を指す標識です。
2016年04月30日 07:13撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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私が歩いてきた方向と反対側(後方)の大反山を指す標識です。
2
さて、先へ進みましょう。
2016年04月30日 07:13撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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さて、先へ進みましょう。
ここから先の上りは、結構な勾配の急登ばかりになります。
2016年04月30日 07:19撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここから先の上りは、結構な勾配の急登ばかりになります。
2
植林地に出ました。
2016年04月30日 07:21撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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植林地に出ました。
4
いや、素晴らしい景色。これから向かう矢岳の先には、長沢背稜の山々の稜線が見えています。
ヽ(•̀ω•́ )ゝ✧
2016年04月30日 07:21撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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いや、素晴らしい景色。これから向かう矢岳の先には、長沢背稜の山々の稜線が見えています。
ヽ(•̀ω•́ )ゝ✧
22
これは左後方の様子。
2016年04月30日 07:22撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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これは左後方の様子。
5
秩父さくら湖の上流側でしょうか。
2016年04月30日 07:22撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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秩父さくら湖の上流側でしょうか。
2
明るくて気分の良い場所です。
2016年04月30日 07:27撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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明るくて気分の良い場所です。
10
登りは勾配キツいです。
(;´▽`A``
2016年04月30日 07:32撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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登りは勾配キツいです。
(;´▽`A``
5
いい道ですね。
2016年04月30日 07:35撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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いい道ですね。
2
湖の一部が見えました。
2016年04月30日 07:38撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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湖の一部が見えました。
3
尾根が痩せてきて、木の根がびっしり生えています。雨の日はスリップしやすそうで怖いです。
2016年04月30日 08:02撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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尾根が痩せてきて、木の根がびっしり生えています。雨の日はスリップしやすそうで怖いです。
4
大きなピークが見えてきました。矢岳でしょうか。
2016年04月30日 08:07撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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大きなピークが見えてきました。矢岳でしょうか。
緩い登り。
2016年04月30日 08:12撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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緩い登り。
急な登り。
2016年04月30日 08:24撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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急な登り。
1
大きな下り。
2016年04月30日 08:28撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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大きな下り。
2
徐々に岩が露出してきます。
2016年04月30日 08:30撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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徐々に岩が露出してきます。
1
この時季、アカヤシオが綺麗に咲いています。
2016年04月30日 08:34撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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この時季、アカヤシオが綺麗に咲いています。
10
ピークに出ました。
2016年04月30日 08:39撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ピークに出ました。
1
ここが矢岳山頂です。樹林越しの眺望は、今一つといったところです。
2016年04月30日 08:39撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここが矢岳山頂です。樹林越しの眺望は、今一つといったところです。
7
山頂から見た、この先の道の様子。
2016年04月30日 08:43撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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山頂から見た、この先の道の様子。
大岩が現れるようになります。
2016年04月30日 08:46撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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大岩が現れるようになります。
慎重に超えていきます。
(; ̄ー ̄A
2016年04月30日 08:47撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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慎重に超えていきます。
(; ̄ー ̄A
その先もこんな感じ。
2016年04月30日 08:50撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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その先もこんな感じ。
何やら標識が見えてきました。
2016年04月30日 09:08撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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何やら標識が見えてきました。
足元の標識。「←トリ谷小屋方面 注意路なし 小屋まで約5ジカン」と読めます。
2016年04月30日 09:08撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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足元の標識。「←トリ谷小屋方面 注意路なし 小屋まで約5ジカン」と読めます。
2
ここは分岐になっています。川浦(烏帽子谷を経由して川浦渓谷へ)への下山路を示しています。
2016年04月30日 09:08撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここは分岐になっています。川浦(烏帽子谷を経由して川浦渓谷へ)への下山路を示しています。
振り返って、この写真の右は私が歩いてきた矢岳方面への道。左は川浦への下山路です。
2016年04月30日 09:08撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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振り返って、この写真の右は私が歩いてきた矢岳方面への道。左は川浦への下山路です。
痩せた尾根を下っていきます。
2016年04月30日 09:16撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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痩せた尾根を下っていきます。
2
鞍部の先は、登り返して小ピークへ。
2016年04月30日 09:22撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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鞍部の先は、登り返して小ピークへ。
1
上部に大きな岩が見えています。ここが赤岩ノ頭でしょう。
2016年04月30日 09:25撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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上部に大きな岩が見えています。ここが赤岩ノ頭でしょう。
馬酔木が群生する尾根。
2016年04月30日 09:43撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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馬酔木が群生する尾根。
支尾根への進入を防ぐテープが張られています。
( ・ὢ・ ) ムムッ
2016年04月30日 09:45撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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支尾根への進入を防ぐテープが張られています。
( ・ὢ・ ) ムムッ
1
また下ります。
2016年04月30日 09:49撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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また下ります。
斜面に取り付いていきます。
2016年04月30日 09:53撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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斜面に取り付いていきます。
1
キノコでしょうか。目立つので撮ってみました。
2016年04月30日 10:04撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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キノコでしょうか。目立つので撮ってみました。
3
正面には坊主山でしょうか。一段と高く聳えています。
2016年04月30日 10:13撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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正面には坊主山でしょうか。一段と高く聳えています。
1
露岩帯を急降下。足場の悪い箇所は撮影していませんが、かなり気を遣う場所でした。
2016年04月30日 10:13撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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露岩帯を急降下。足場の悪い箇所は撮影していませんが、かなり気を遣う場所でした。
3
下り切った場所が、牛首です。
2016年04月30日 10:18撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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下り切った場所が、牛首です。
2
では、坊主山へと登りましょう。
2016年04月30日 10:18撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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では、坊主山へと登りましょう。
1
木の根に捕まりながら登っています。
◝(๑⁺д⁺๑)◞՞
2016年04月30日 10:19撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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木の根に捕まりながら登っています。
◝(๑⁺д⁺๑)◞՞
4
結構な急登です。
2016年04月30日 10:31撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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結構な急登です。
3
稜線に出た後、道を探して真っ直ぐ突っ切り、下を眺めてみます。
2016年04月30日 10:43撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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稜線に出た後、道を探して真っ直ぐ突っ切り、下を眺めてみます。
長沢背稜の縦走路が、見えてきました。坊主山の南斜面を走っています。
2016年04月30日 10:43撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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長沢背稜の縦走路が、見えてきました。坊主山の南斜面を走っています。
さて、久しぶりの登山道。安心して歩けそうです。
2016年04月30日 10:44撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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さて、久しぶりの登山道。安心して歩けそうです。
3
とはいえ、ここも片側は大きく切れており、滑落したら戻ってこれなさそうな感じ。踏み外しに注意して歩きます。
2016年04月30日 10:48撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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とはいえ、ここも片側は大きく切れており、滑落したら戻ってこれなさそうな感じ。踏み外しに注意して歩きます。
3
正面に見えてきたのが、酉谷山です。
2016年04月30日 10:50撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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正面に見えてきたのが、酉谷山です。
そして、その中腹にへばりついているのが酉谷山避難小屋。
2016年04月30日 10:51撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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そして、その中腹にへばりついているのが酉谷山避難小屋。
4
小屋が近づいてきました。
2016年04月30日 10:57撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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小屋が近づいてきました。
分岐です。
2016年04月30日 10:57撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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分岐です。
右に登ると酉谷山山頂へ、左に下ると避難小屋へ。直進すると芋ノ木ドッケ方面への縦走路です。
2016年04月30日 10:58撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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右に登ると酉谷山山頂へ、左に下ると避難小屋へ。直進すると芋ノ木ドッケ方面への縦走路です。
避難小屋に寄りましょう。
2016年04月30日 10:58撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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避難小屋に寄りましょう。
眺めの良い場所に建っています。
2016年04月30日 10:59撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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眺めの良い場所に建っています。
3
避難小屋の正面です。
2016年04月30日 10:59撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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避難小屋の正面です。
6
南側の眺望。
2016年04月30日 11:02撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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南側の眺望。
1
目を右へやると、富士山が顔を出しているのが見えました。
(๑•̀ㅂ•́)و✧
2016年04月30日 11:04撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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目を右へやると、富士山が顔を出しているのが見えました。
(๑•̀ㅂ•́)و✧
11
水場の水量は豊富で、美味しいです。
(・ω・)♡
2016年04月30日 11:03撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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水場の水量は豊富で、美味しいです。
(・ω・)♡
16
11時現在の気温は11℃。宿泊された方によると「夜中は霜が立つほど冷え込む」と。今は風も弱く暖かいです。
2016年04月30日 11:04撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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11時現在の気温は11℃。宿泊された方によると「夜中は霜が立つほど冷え込む」と。今は風も弱く暖かいです。
2
昼時で小屋内は混雑しています。私は酉谷山で昼食にすることとし、出発します。
2016年04月30日 11:06撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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昼時で小屋内は混雑しています。私は酉谷山で昼食にすることとし、出発します。
山頂が見えてきました。
2016年04月30日 11:21撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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山頂が見えてきました。
酉谷山です。
2016年04月30日 11:22撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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酉谷山です。
9
ここも素晴らしい眺め。では、昼食休憩とします。
2016年04月30日 11:38撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここも素晴らしい眺め。では、昼食休憩とします。
6
さて、ここから熊倉山方面へは、この標識と三角点の先、北斜面を下っていきます。
2016年04月30日 11:38撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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さて、ここから熊倉山方面へは、この標識と三角点の先、北斜面を下っていきます。
3
標識はありません。ここで良いのか分かりませんが、まずは下ってみます。
٩( 'ω' )و ガンバルぞい
2016年04月30日 11:38撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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標識はありません。ここで良いのか分かりませんが、まずは下ってみます。
٩( 'ω' )و ガンバルぞい
斜面を見下ろすとこんな感じ。道は見えません。正面には樹木越しに小黒と思われるピークが見えています。
2016年04月30日 11:40撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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斜面を見下ろすとこんな感じ。道は見えません。正面には樹木越しに小黒と思われるピークが見えています。
よく周囲を見渡してみると、左側にピンクテープが見えます。この斜面は左寄りに下った方が良さそうですね。
2016年04月30日 11:42撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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よく周囲を見渡してみると、左側にピンクテープが見えます。この斜面は左寄りに下った方が良さそうですね。
2
なんとなく、方向が分かってきました。
( ✧Д✧) カッ!!
2016年04月30日 11:45撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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なんとなく、方向が分かってきました。
( ✧Д✧) カッ!!
4
大血川峠は道が荒れています。
2016年04月30日 11:59撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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大血川峠は道が荒れています。
1
左奥に見えるのは雲取山でしょうか。
2016年04月30日 11:58撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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左奥に見えるのは雲取山でしょうか。
4
峠から登り返したピークが小黒です。
2016年04月30日 12:00撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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峠から登り返したピークが小黒です。
2
酉谷山への小さな標識も掲げられています。
2016年04月30日 12:00撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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酉谷山への小さな標識も掲げられています。
1
直進すると誤った尾根に入ってしまいます。ここはロープが張られ、左(西側)へ向かうよう指導されます。
2016年04月30日 12:00撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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直進すると誤った尾根に入ってしまいます。ここはロープが張られ、左(西側)へ向かうよう指導されます。
1
その先の様子。
2016年04月30日 12:00撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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その先の様子。
この辺りは大きな倒木が多いです。
2016年04月30日 12:04撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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この辺りは大きな倒木が多いです。
1
道がどこにあるのか、何が何だか…。
2016年04月30日 12:05撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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道がどこにあるのか、何が何だか…。
2
幅広の尾根に出ました。
2016年04月30日 12:11撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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幅広の尾根に出ました。
1
あっ!先行者発見。これは心強い。アナタについていきます〜。
(・ω・)♡
2016年04月30日 12:15撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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あっ!先行者発見。これは心強い。アナタについていきます〜。
(・ω・)♡
5
ここは…分岐です。
2016年04月30日 12:16撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここは…分岐です。
左の斜面を下っていくと、大血川方面に向かうようです。
2016年04月30日 12:16撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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左の斜面を下っていくと、大血川方面に向かうようです。
先行者は下ってしまったようです。が、私は直進し、今まで歩いてきた尾根を引き続き歩きます。さらば!
ヾ(*'-'*)マタネー♪
2016年04月30日 12:18撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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先行者は下ってしまったようです。が、私は直進し、今まで歩いてきた尾根を引き続き歩きます。さらば!
ヾ(*'-'*)マタネー♪
1
樹相の良い、綺麗な尾根です。
2016年04月30日 12:34撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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樹相の良い、綺麗な尾根です。
2
この先に大きな山影が見えてきました。
2016年04月30日 12:39撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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この先に大きな山影が見えてきました。
2
まずは、ググッと下ります。
2016年04月30日 12:43撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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まずは、ググッと下ります。
1
そして大きく登り返し。右手には鬱蒼とした檜の林。
2016年04月30日 12:51撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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そして大きく登り返し。右手には鬱蒼とした檜の林。
やれやれ、登り切ったここが檜岳の山頂です。標識はありません。写真の男性とお話しが弾みました。
2016年04月30日 13:02撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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やれやれ、登り切ったここが檜岳の山頂です。標識はありません。写真の男性とお話しが弾みました。
5
次は熊倉山を目指します。
2016年04月30日 13:06撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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次は熊倉山を目指します。
アカヤシオの群生地に到着。「satotake、お疲れさん」と言ってくれているような、そんなわけないような。とにかく癒されます。
(*´﹃`*)
2016年04月30日 13:12撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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アカヤシオの群生地に到着。「satotake、お疲れさん」と言ってくれているような、そんなわけないような。とにかく癒されます。
(*´﹃`*)
12
花は綺麗なのですが、この辺りは岩稜帯で上り下りの連続。緊張する場所です。
2016年04月30日 13:14撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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花は綺麗なのですが、この辺りは岩稜帯で上り下りの連続。緊張する場所です。
2
いくつもの小ピークを越えて。
2016年04月30日 13:23撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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いくつもの小ピークを越えて。
熊倉山の手前に開けた場所がありました。ここはシラカケ岩です。
2016年04月30日 13:23撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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熊倉山の手前に開けた場所がありました。ここはシラカケ岩です。
1
ここからの景色もまた抜群です。
‹‹\(´ω` )/›› ‹‹\(  ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››
2016年04月30日 13:24撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここからの景色もまた抜群です。
‹‹\(´ω` )/›› ‹‹\(  ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››
11
振り返ると、手前に檜岳、背後に酉谷山が見えます。
2016年04月30日 13:24撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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振り返ると、手前に檜岳、背後に酉谷山が見えます。
6
あれ?ゴミ箱だ。
2016年04月30日 13:51撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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あれ?ゴミ箱だ。
4
次のピークに、紙垂(しで)が見えています。
2016年04月30日 13:52撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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次のピークに、紙垂(しで)が見えています。
1
小さな祠。
2016年04月30日 13:52撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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小さな祠。
ここが熊倉山の山頂です。
2016年04月30日 13:52撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここが熊倉山の山頂です。
2
遭難が多いという熊倉山。下の標識は、ムード満点で怖いです。
(・:゜д゜:・)
2016年04月30日 13:53撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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遭難が多いという熊倉山。下の標識は、ムード満点で怖いです。
(・:゜д゜:・)
9
山頂の先に下山路の案内看板が立っています。
2016年04月30日 13:53撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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山頂の先に下山路の案内看板が立っています。
日野コースと城山コースは右へ。
2016年04月30日 13:53撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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日野コースと城山コースは右へ。
谷津川林道(林道コース)は左へ。しかし、こちらは現在、通行が規制されています。登山道が一部で崩壊しているとのこと。
2016年04月30日 13:53撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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谷津川林道(林道コース)は左へ。しかし、こちらは現在、通行が規制されています。登山道が一部で崩壊しているとのこと。
では、下っていきましょう。
2016年04月30日 13:54撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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では、下っていきましょう。
100mほど下ると分岐があります。
2016年04月30日 13:57撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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100mほど下ると分岐があります。
分岐の標識。
2016年04月30日 13:57撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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分岐の標識。
真っ直ぐ下ると城山コースへ。
2016年04月30日 13:57撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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真っ直ぐ下ると城山コースへ。
右へ折れると日野コースへ。私はこちらに入ります。
⊂('ω'⊂ )))Σ≡=─༄༅༄༅༄༅༄༅༄༅
2016年04月30日 13:57撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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右へ折れると日野コースへ。私はこちらに入ります。
⊂('ω'⊂ )))Σ≡=─༄༅༄༅༄༅༄༅༄༅
この斜面を九十九折に下ります。
2016年04月30日 14:02撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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この斜面を九十九折に下ります。
大岩の脇を抜けると…
2016年04月30日 14:06撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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大岩の脇を抜けると…
ロープ場が現れます。
2016年04月30日 14:09撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ロープ場が現れます。
1
広場に差し掛かりました。
2016年04月30日 14:12撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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広場に差し掛かりました。
1
笹の葉は見えませんが、ここが笹平でしょう。
2016年04月30日 14:15撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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笹の葉は見えませんが、ここが笹平でしょう。
2
この標識がある場所は…
2016年04月30日 14:21撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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この標識がある場所は…
左下に水場があります。
2016年04月30日 14:21撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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左下に水場があります。
1
綺麗な水がチョロチョロと流れています。
(*゜▽゜*)
2016年04月30日 14:22撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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綺麗な水がチョロチョロと流れています。
(*゜▽゜*)
3
更に下ると、沢に出会います。ここは寺沢川の上流です。
2016年04月30日 14:36撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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更に下ると、沢に出会います。ここは寺沢川の上流です。
ここの広場は…
2016年04月30日 14:38撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここの広場は…
官舎跡。昔、営林署の建物があったようです。
2016年04月30日 14:38撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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官舎跡。昔、営林署の建物があったようです。
2
渡渉箇所です。
2016年04月30日 14:43撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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渡渉箇所です。
沢沿いに歩いていきます。
2016年04月30日 14:44撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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沢沿いに歩いていきます。
木製の橋を渡って。
2016年04月30日 14:48撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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木製の橋を渡って。
2
まずまずの水量です。増水時は注意したいですね。
2016年04月30日 14:49撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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まずまずの水量です。増水時は注意したいですね。
6
林道が見えてきました。林道に上がっても良いですし、真っ直ぐ今しばらく山道を進んでも良いです。
2016年04月30日 14:55撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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林道が見えてきました。林道に上がっても良いですし、真っ直ぐ今しばらく山道を進んでも良いです。
1
私は林道に上がります。
2016年04月30日 14:55撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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私は林道に上がります。
3
林道の様子です。
2016年04月30日 14:56撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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林道の様子です。
1
ここに登山ポストがありました。
2016年04月30日 14:56撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここに登山ポストがありました。
「必ず登山届を出してください」と。
( ᵅั ᴈ ᵅั;)〜♬
2016年04月30日 14:56撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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「必ず登山届を出してください」と。
( ᵅั ᴈ ᵅั;)〜♬
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歩いて行くと、この林道は落石が多く除去されていません。
2016年04月30日 14:57撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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歩いて行くと、この林道は落石が多く除去されていません。
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歩き始めて10分余で、舗装道路と合流します。
2016年04月30日 15:08撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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歩き始めて10分余で、舗装道路と合流します。
そこから更に10分程で、分岐に差し掛かります。
2016年04月30日 15:15撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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そこから更に10分程で、分岐に差し掛かります。
標識は斜めに設置されていて、武州日野駅は右の林道を進めと読めます。
2016年04月30日 15:15撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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標識は斜めに設置されていて、武州日野駅は右の林道を進めと読めます。
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右の林道はこんな感じ。
2016年04月30日 15:16撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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右の林道はこんな感じ。
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林道秩父中央線だそうです。
2016年04月30日 15:16撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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林道秩父中央線だそうです。
それではと歩き始めて100m程行くと、なんと「武州日野駅へは反対に行け」との標識が現れます。なお、ここは沢沿いを歩き続けて辿り着く日野コースの終点のようです。
2016年04月30日 15:17撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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それではと歩き始めて100m程行くと、なんと「武州日野駅へは反対に行け」との標識が現れます。なお、ここは沢沿いを歩き続けて辿り着く日野コースの終点のようです。
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斜め標識については、ここで正式に遺憾の意を表させていただきます。舗装林道に戻って暫くすると、公共の駐車場らしき場所に差し掛かりました。ここはトイレ棟もあります。ありがたや。
2016年04月30日 15:34撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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斜め標識については、ここで正式に遺憾の意を表させていただきます。舗装林道に戻って暫くすると、公共の駐車場らしき場所に差し掛かりました。ここはトイレ棟もあります。ありがたや。
3
人里まで下りてきました。
2016年04月30日 15:38撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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人里まで下りてきました。
矢岳と稜線が見えます。
2016年04月30日 15:40撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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矢岳と稜線が見えます。
7
振り返ってみる、熊倉山方面。
2016年04月30日 15:40撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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振り返ってみる、熊倉山方面。
4
武州日野駅付近の踏切を渡り、国道140号線に
出ました。
2016年04月30日 15:54撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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武州日野駅付近の踏切を渡り、国道140号線に
出ました。
1
やがて、武州中川駅が見えてきます。
2016年04月30日 16:05撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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やがて、武州中川駅が見えてきます。
3
踏切を渡り直して山側へ。
2016年04月30日 16:06撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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踏切を渡り直して山側へ。
1
今朝方、駐車場から歩いて山側へと折れた交差点が見えてきました。ここを左折して駐車場に向かいます。
(⌒∇⌒)ノ""マタネー!!
2016年04月30日 16:10撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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今朝方、駐車場から歩いて山側へと折れた交差点が見えてきました。ここを左折して駐車場に向かいます。
(⌒∇⌒)ノ""マタネー!!
4
撮影機材:

感想/記録

昨春、山梨県側の一之瀬高原から和名倉山をピストンした際に、今回ルートのことは気になっていました。和名倉山は埼玉県側からの登山ルートは一般的でなく、遭難事故が発生する山として有名ですが、熊倉山も同様で「どんな山なのだろう」と興味が沸いたわけです。

里から見上げると、若獅子山→大反山→矢岳→赤岩ノ頭→坊主山と、階段状に連なっており、最奥の長沢背稜への憧れと闘志が沸いてくる感じ。道中は、急登と急降下の連続ですし、緊張を強いられる箇所もありますが、気合が途切れることはありませんでした。
一方、帰路は途中から美しい幅広尾根を歩いたり、岩稜帯を通過したりと変化があり、飽きることはありません。こちらも熊倉山まで終始アップダウンを繰り返し、修行に丁度良い感じ。足元が悪いデンジャラスな場所がありますので、滑落による遭難には十分注意したいです。
とにかく、気軽に入る(そんなヤツいないよって?)ルートではありません。この山域、今度は和名倉山をヒルメシ尾根でアタックしてみたいと思っております。

帰路、羊山公園の芝桜見物の交通渋滞に巻き込まれてしまい、国道299号線に入るまでに随分と時間がかかってしまいました。日が暮れるまで、ゆっくり温泉に浸かってのんびり帰る方が良さそうです。

ではでは。ヾ(´ω`=´ω`)ノ
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この記録へのコメント

登録日: 2014/5/16
投稿数: 525
2016/5/1 22:53
 ハーフマラソンですね。( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!
satotake様 こんばんは

仏脚 始動 ❗ 堰を切った様な山行ですね。昨日購入した奥武蔵登山詳細図で確認と思いきや、アラマ載ってない!何でやねん(*`へ´*)💢
熊倉山1座を一般コースでも結構 大変そうですよぉ〜。
清雲寺といえば昔枝垂れ桜の苗を購入し 数年ほど楽しませてくれましたが、突然 枯れてしまいました。残年。
今日は何やら登山事故のニュースが多いですが、無事のお帰り本当に良かった。C=(^◇^ ; ホッ! 🍺一杯どうぞ〜。
登録日: 2012/8/27
投稿数: 211
2016/5/2 6:07
 Re: ハーフマラソンですね。( ̄∇ ̄ノノ
v・。・V ♪ obanyan さん、おはよう。

GWの前半は、天気に恵まれてお出かけ日和でしたね。
でも、今朝のニュースでは各地で山の遭難事故があった、と。雪の残る高山だけでなく、近場の低山でも滑落事故が起きているようです。( ̄[] ̄;)!!!

obanyan さんに習い、足元の花を見ながら歩こうと思って出かけましたが、目立つアカヤシオ以外は、変なキノコを発見したくらいです。まだまだ、obanyan さんみたいに上手に楽しむことができておりませぬ。(*'∀'人)♥*+さすがですよ。

矢岳の感想。
「いい山だ 一人で行くのは もうヤダけ(矢岳)」
こんなんしか出てきませんです。頭の悪いヤツとお笑いください。 柱| ̄m ̄) ウププッ
登録日: 2015/1/12
投稿数: 556
2016/5/3 15:34
 同志の方を発見!(^^)
satotakeさん、初めまして。
同じ日に同じルートを歩いたタケシと申します。

何たる偶然なのでしょうか、こんなモノ好きなドMルートを歩く方が同じ日に居られるとは!とても嬉しくなりました!(^^)

この山域が好きで、矢岳も熊倉山もちょくちょく登っていまして、どうせなら一度に纏めて歩いちゃえってチャレンジしたんです。一年越しの目標だったので、達成感はありますね!でも思ったよりも短時間で歩けちゃいましたね。

186枚の写真とは凄いですね。ゆっくりと写真を見させて頂いて、余韻に浸りたいと思います!\(^o^)/
登録日: 2012/8/27
投稿数: 211
2016/5/3 18:09
 Re: 同志の方を発見!(^^)
(。・ω・)ノ゙ Takeshi1108さん、こんにちは♪
書き込みをありがとうございます。

同じ日に同じルートのレコがあがっていて、実は私も驚いていました。オオーw(*゚o゚*)w
歩行時間は私よりも早く、スゴいなぁと思っていたところです。

この山々には、 初めて入りました。
私の自宅は東京都日野市ですので、車で2時間弱もあれば来られる距離に、こんな良い場所があったなんて、知りませんでしたよ。勿体ない。。

私は根が臆病なのです。・・・(゚_゚i)タラー・・・
ですから、行ったことの無い山は、ヤマレコなどで事前に情報をいただき、それを頼りに歩いています。
ルート紹介欄は、皆さんの参考になるか不明ですが、自分なりに感じたことなどを多めに書き、 写真もなるべく多く載せたい、と。ご恩返しの意味も込めまして。

私も、Takeshi1108さんのレコを時々拝見させていただきますね。
サンキュゥ♪(o ̄∇ ̄)/

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この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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