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記録ID: 889022 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥秩父

金峰山〜国師ヶ岳〜甲武信ヶ岳

日程 2016年06月03日(金) 〜 2016年06月04日(土)
メンバー teri
アクセス
利用交通機関
電車バス
西沢渓谷入口から塩山駅行きのバスを利用。料金は1030円。Suica利用可能。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち79%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
4時間41分
休憩
1時間27分
合計
6時間8分
Sみずがき山荘06:5007:25富士見平小屋07:57鷹見岩分岐08:04大日小屋08:0508:26大日岩08:2809:06砂払の頭09:2409:28千代の吹上09:3109:40金峰山小屋分岐09:4510:01五丈石10:5310:56金峰山11:0011:56朝日岳11:5812:16大ナギ12:34朝日峠12:58大弛峠
2日目
山行
7時間41分
休憩
48分
合計
8時間29分
大弛峠04:5305:06夢の庭園05:0905:25前国師ヶ岳05:29三繋平05:33北奥千丈岳05:3505:40三繋平05:46国師ヶ岳05:5907:05国師ノタル07:37東梓07:3908:14両門ノ頭08:2208:44富士見09:14水師09:47甲武信ヶ岳10:0410:15甲武信小屋10:1610:31木賊山10:34木賊山まき道分岐10:3511:43徳ちゃん新道分岐11:4413:06近丸新道登山口13:09ねとりインフォメーション13:21西沢渓谷駐車場13:22ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【瑞牆山荘〜金峰山】
一般ルートです。危険個所はありません。

【金峰山〜大弛峠】
一般ルートです。危険個所はありません。

【大弛峠〜甲武信ヶ岳】
ルート上に倒木は見られますが、荒れているというほどではありません。尾根の幅が広いところもありますが踏跡は明瞭で、テープ類も豊富にあります。

【甲武信ヶ岳〜近丸新道〜西沢渓谷入口】
この日の近丸新道の渡渉箇所は水量も少なく問題なく渡渉可能。規模は小さいですが、ザレ場のトラバース箇所あり。
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

写真

瑞牆山荘から出発。
2016年06月03日 06:51撮影 by ILCE-6000, SONY
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瑞牆山荘から出発。
1
富士見平小屋を通過。
2016年06月03日 07:27撮影 by ILCE-6000, SONY
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富士見平小屋を通過。
1
大日小屋を通過。
2016年06月03日 08:06撮影 by ILCE-6000, SONY
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大日小屋を通過。
1
大日小屋付近では石楠花が見ごろ。
2016年06月03日 08:12撮影 by ILCE-6000, SONY
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大日小屋付近では石楠花が見ごろ。
2
鷹見岩。その先には南アルプス。
2016年06月03日 08:23撮影 by ILCE-6000, SONY
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鷹見岩。その先には南アルプス。
2
大日岩を通過。
2016年06月03日 08:30撮影 by ILCE-6000, SONY
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大日岩を通過。
1
通過してきたルートを振り返って。八ヶ岳方面は快晴。
2016年06月03日 09:19撮影 by ILCE-6000, SONY
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通過してきたルートを振り返って。八ヶ岳方面は快晴。
2
五丈石が見えてきた。少し雲が湧いてきた。
2016年06月03日 09:25撮影 by ILCE-6000, SONY
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五丈石が見えてきた。少し雲が湧いてきた。
2
千代ノ吹上からの富士山。この後、富士山は雲に隠れてしまった。
2016年06月03日 09:28撮影 by ILCE-6000, SONY
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千代ノ吹上からの富士山。この後、富士山は雲に隠れてしまった。
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白根三山。こちらにも雲がかかってきた。
2016年06月03日 09:39撮影 by ILCE-6000, SONY
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白根三山。こちらにも雲がかかってきた。
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五丈石が迫る。
2016年06月03日 09:59撮影 by ILCE-6000, SONY
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五丈石が迫る。
3
金峰山山頂から。風が冷たい。
2016年06月03日 10:10撮影 by ILCE-6000, SONY
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金峰山山頂から。風が冷たい。
5
金峰山山頂から。大弛峠へ続く稜線。
2016年06月03日 10:11撮影 by ILCE-6000, SONY
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金峰山山頂から。大弛峠へ続く稜線。
1
大弛峠へ向かって稜線を進む。
2016年06月03日 11:06撮影 by ILCE-6000, SONY
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大弛峠へ向かって稜線を進む。
1
鉄山は北側を巻いて通過。
2016年06月03日 11:28撮影 by ILCE-6000, SONY
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鉄山は北側を巻いて通過。
1
朝日岳付近から金峰山を振り返る。
2016年06月03日 11:57撮影 by ILCE-6000, SONY
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朝日岳付近から金峰山を振り返る。
1
朝日岳山頂。
2016年06月03日 11:58撮影 by ILCE-6000, SONY
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朝日岳山頂。
1
明日歩く予定の国師ヶ岳から甲武信ヶ岳へと続く稜線。
2016年06月03日 12:07撮影 by ILCE-6000, SONY
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明日歩く予定の国師ヶ岳から甲武信ヶ岳へと続く稜線。
1
朝日峠のケルン。
2016年06月03日 12:31撮影 by ILCE-6000, SONY
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朝日峠のケルン。
1
大弛小屋でテント泊。今夜は10張ほど。翌朝の気温は3℃だった。
2016年06月03日 13:44撮影 by ILCE-6000, SONY
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大弛小屋でテント泊。今夜は10張ほど。翌朝の気温は3℃だった。
2
国師ヶ岳へと続く「夢の庭園」。
2016年06月04日 05:10撮影 by ILCE-6000, SONY
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国師ヶ岳へと続く「夢の庭園」。
1
北奥千丈岳の先に富士山。
2016年06月04日 05:24撮影 by ILCE-6000, SONY
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北奥千丈岳の先に富士山。
3
前国師岳。小さなピーク。
2016年06月04日 05:27撮影 by ILCE-6000, SONY
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前国師岳。小さなピーク。
3
北奥千丈岳。奥秩父最高地点。
2016年06月04日 05:35撮影 by ILCE-6000, SONY
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北奥千丈岳。奥秩父最高地点。
4
北奥千丈岳山頂から。雲海の甲府盆地の先には南アルプスの山々がずらりと並ぶ。
2016年06月04日 05:36撮影 by ILCE-6000, SONY
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北奥千丈岳山頂から。雲海の甲府盆地の先には南アルプスの山々がずらりと並ぶ。
4
北奥千丈岳山頂から。昨日歩いた金峰山方面の稜線。
2016年06月04日 05:36撮影 by ILCE-6000, SONY
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北奥千丈岳山頂から。昨日歩いた金峰山方面の稜線。
2
国師ヶ岳山頂。
2016年06月04日 05:57撮影 by ILCE-6000, SONY
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国師ヶ岳山頂。
5
国師ヶ岳山頂から。甲府盆地の雲海に浮かぶ富士山。
2016年06月04日 05:52撮影 by ILCE-6000, SONY
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国師ヶ岳山頂から。甲府盆地の雲海に浮かぶ富士山。
4
国師ヶ岳山頂から。まるで秋のように空気が澄んでいる。
2016年06月04日 05:56撮影 by ILCE-6000, SONY
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国師ヶ岳山頂から。まるで秋のように空気が澄んでいる。
8
甲武信ヶ岳へと続く稜線。指導標は豊富にある。
2016年06月04日 06:37撮影 by ILCE-6000, SONY
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甲武信ヶ岳へと続く稜線。指導標は豊富にある。
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国師ノタル。
2016年06月04日 07:07撮影 by ILCE-6000, SONY
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国師ノタル。
1
東梓。
2016年06月04日 07:38撮影 by ILCE-6000, SONY
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東梓。
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幅が広く倒木も多いが通行には支障は無い程度の稜線です。
2016年06月04日 07:43撮影 by ILCE-6000, SONY
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幅が広く倒木も多いが通行には支障は無い程度の稜線です。
1
幅の広い稜線。
2016年06月04日 08:05撮影 by ILCE-6000, SONY
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幅の広い稜線。
1
両門ノ頭から。西沢渓谷方面を見下ろす。
2016年06月04日 08:17撮影 by ILCE-6000, SONY
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両門ノ頭から。西沢渓谷方面を見下ろす。
1
両門ノ頭から。国師ヶ岳を振り返って。遠くに五丈石も見える。
2016年06月04日 08:18撮影 by ILCE-6000, SONY
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両門ノ頭から。国師ヶ岳を振り返って。遠くに五丈石も見える。
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両門ノ頭から。甲武信ヶ岳と木賊山。
2016年06月04日 08:19撮影 by ILCE-6000, SONY
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両門ノ頭から。甲武信ヶ岳と木賊山。
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苔むした奥秩父らしい雰囲気。
2016年06月04日 08:44撮影 by ILCE-6000, SONY
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苔むした奥秩父らしい雰囲気。
2
富士見。ここで大きく右に曲がる。直進しないようにロープが張られている。
2016年06月04日 08:46撮影 by ILCE-6000, SONY
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富士見。ここで大きく右に曲がる。直進しないようにロープが張られている。
2
フカフカな杉苔。
2016年06月04日 08:52撮影 by ILCE-6000, SONY
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フカフカな杉苔。
1
水師。眺望は無い。
2016年06月04日 09:15撮影 by ILCE-6000, SONY
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水師。眺望は無い。
1
水師直下のガレ場から。甲武信ヶ岳が間近に迫る。
2016年06月04日 09:20撮影 by ILCE-6000, SONY
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水師直下のガレ場から。甲武信ヶ岳が間近に迫る。
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毛木平からのルートと出会う。甲武信ヶ岳はもうすぐ。
2016年06月04日 09:30撮影 by ILCE-6000, SONY
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毛木平からのルートと出会う。甲武信ヶ岳はもうすぐ。
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甲武信ヶ岳山頂の立派な標柱。山頂は大混雑。
2016年06月04日 10:05撮影 by ILCE-6000, SONY
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甲武信ヶ岳山頂の立派な標柱。山頂は大混雑。
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甲武信ヶ岳山頂から。金峰山方面を振り返って。
2016年06月04日 09:53撮影 by ILCE-6000, SONY
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甲武信ヶ岳山頂から。金峰山方面を振り返って。
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木賊山に向かいます。
2016年06月04日 10:07撮影 by ILCE-6000, SONY
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木賊山に向かいます。
1
甲武信小屋。今日は混雑しそうです。
2016年06月04日 10:17撮影 by ILCE-6000, SONY
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甲武信小屋。今日は混雑しそうです。
2
木賊山を通過。
2016年06月04日 10:31撮影 by ILCE-6000, SONY
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木賊山を通過。
1
近丸新道を使って下山します。この先はまたの機会に。
2016年06月04日 10:35撮影 by ILCE-6000, SONY
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近丸新道を使って下山します。この先はまたの機会に。
1
2100m付近の石楠花が見ごろ。
2016年06月04日 11:16撮影 by ILCE-6000, SONY
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2100m付近の石楠花が見ごろ。
6
株ごとに色合いが微妙に異なる。
2016年06月04日 11:21撮影 by ILCE-6000, SONY
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株ごとに色合いが微妙に異なる。
4
見事な石楠花。
2016年06月04日 11:28撮影 by ILCE-6000, SONY
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見事な石楠花。
2
近丸新道を取る。
2016年06月04日 11:43撮影 by ILCE-6000, SONY
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近丸新道を取る。
1
渡渉地点。この日は渡渉には問題ない程度の水量でした。
2016年06月04日 12:32撮影 by ILCE-6000, SONY
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渡渉地点。この日は渡渉には問題ない程度の水量でした。
1
廃止された森林軌道。
2016年06月04日 12:43撮影 by ILCE-6000, SONY
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廃止された森林軌道。
1
西沢渓谷の遊歩道に合流します。
2016年06月04日 13:07撮影 by ILCE-6000, SONY
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西沢渓谷の遊歩道に合流します。
1
西沢渓谷入口バス停。14:40発の塩山駅行きのバスに乗った。この日はバス2台での運行。
2016年06月04日 13:23撮影 by ILCE-6000, SONY
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西沢渓谷入口バス停。14:40発の塩山駅行きのバスに乗った。この日はバス2台での運行。
1
撮影機材:

感想/記録
by teri

日帰りではちょっと厳しい金峰山から甲武信ヶ岳の稜線を1泊2日のテント泊で歩いてみました。2日かけて歩くと余裕のある日程ですので、眺望を楽しみながらの満足する山行となりました。この週末は乾燥した澄んだ空気に包まれていたこともあり、特に国師ヶ岳山頂から見る富士山は絶景でした。

teri
訪問者数:292人
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