ヤマレコ

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記録ID: 958571 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走塩見・赤石・聖

聖岳・赤石岳・悪沢岳〜身も心も満たされた!〜

日程 2016年09月08日(木) 〜 2016年09月10日(土)
メンバー YAHA1976
天候9/8(木)雨
9/9(金)晴
9/10(土)晴
アクセス
利用交通機関
バス
畑薙第一ダム夏期臨時駐車場駐車
(新東名高速静岡IC〜県道27号〜油島玉機橋左折〜県道189号〜県道60号、約3時間)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
4時間30分
休憩
10分
合計
4時間40分
S聖沢登山口08:4009:45聖沢吊橋12:05岩頭滝見台12:1513:20聖平小屋
2日目
山行
10時間30分
休憩
1時間15分
合計
11時間45分
聖平小屋03:2004:25小聖岳05:30前聖岳05:4006:30聖兎のコル07:20兎岳07:3508:10小兎岳08:55中盛丸山09:0009:40百間洞山の家10:0511:05百間平11:45大斜面下コル11:5512:55赤石岳避難小屋分岐13:00赤石岳13:1013:25分岐13:55小赤石岳の肩14:30大聖寺平15:05荒川小屋
3日目
山行
8時間25分
休憩
1時間15分
合計
9時間40分
荒川小屋02:4503:15標柱04:00分岐04:15中岳04:50コル05:25悪沢岳(荒川東岳)05:4006:05丸山06:35千枚岳07:00千枚小屋07:3008:00標柱08:40見晴台09:0009:35清水平10:30小石下10:4010:55林道11:20鉄塔横12:05滝見橋12:25椹島ロッジG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山道に危険箇所はありません。
駐車場までの県道189号及び県道60号は細いくねくね道が続きます。落石後と落倒木の跡が多々あり、危険を感じる道路です。要注意です。
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

写真

平成28年9月8日(木曜日)
畑薙第一ダム夏期臨時駐車場発の特種東海フォレストさんのバスに乗車します。
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平成28年9月8日(木曜日)
畑薙第一ダム夏期臨時駐車場発の特種東海フォレストさんのバスに乗車します。
聖沢登山口到着です。
雨の中、出発です。
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聖沢登山口到着です。
雨の中、出発です。
登り始めは急ですが、その後はトラバースが続きます。
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登り始めは急ですが、その後はトラバースが続きます。
このような橋をいくつも渡ります。
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このような橋をいくつも渡ります。
とても綺麗な森です。
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片側が浮いている橋。でも、ぐらつくこともなくしっかりした橋でした。(本日の以後の写真は水滴付きです。)
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片側が浮いている橋。でも、ぐらつくこともなくしっかりした橋でした。(本日の以後の写真は水滴付きです。)
落石が直撃したのでしょうか。橋の途中が凹んだ橋もありました。渡るのに問題はありません。
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落石が直撃したのでしょうか。橋の途中が凹んだ橋もありました。渡るのに問題はありません。
聖沢に掛けられた吊橋です。
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聖沢に掛けられた吊橋です。
雨が相当強くなりますが、爽やかな緑に癒されます。
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雨が相当強くなりますが、爽やかな緑に癒されます。
1
ぬかるむ道も多くなります。
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ぬかるむ道も多くなります。
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乗越を過ぎてからの吊橋です。
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乗越を過ぎてからの吊橋です。
痩せたトラバース道もありますが、慎重に行けば問題ありません。
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痩せたトラバース道もありますが、慎重に行けば問題ありません。
なかなかの水の勢いがある沢を渡渉します。
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なかなかの水の勢いがある沢を渡渉します。
可憐に咲いています。
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可憐に咲いています。
何度も何度も渡渉します。
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何度も何度も渡渉します。
岩頭滝見台からの滝。
かろうじて見ることができました。
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岩頭滝見台からの滝。
かろうじて見ることができました。
岩頭滝見台からの山々。
聖岳東尾根でしょうか。
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岩頭滝見台からの山々。
聖岳東尾根でしょうか。
露地からの景色。
雲は高くなってきたようですが、雨が止む気配はありません。
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露地からの景色。
雲は高くなってきたようですが、雨が止む気配はありません。
なだらかな道が続きます。
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なだらかな道が続きます。
聖平小屋と書かれた橋。小屋はもうすぐです。
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聖平小屋と書かれた橋。小屋はもうすぐです。
小屋まではほぼ平坦です。
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小屋まではほぼ平坦です。
聖平小屋に到着。
建物の壁の塗り替え作業が昨日終了したとのことで、ヘリで持ち上げれるように準備をした機材等がテント場に多数ありました。
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聖平小屋に到着。
建物の壁の塗り替え作業が昨日終了したとのことで、ヘリで持ち上げれるように準備をした機材等がテント場に多数ありました。
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有名なウェルカムフルーツポンチ。
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有名なウェルカムフルーツポンチ。
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めっちゃくちゃ、サイコーに旨かったです。
旨さが心と体に沁み渡りました。
疲れた体にフルーツポンチがこんなに合うとは!
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めっちゃくちゃ、サイコーに旨かったです。
旨さが心と体に沁み渡りました。
疲れた体にフルーツポンチがこんなに合うとは!
聖バー。
美味しそうだったのでご購入。
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聖バー。
美味しそうだったのでご購入。
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聖平小屋の食堂スペースをお借りして、お疲れさまのビールです。
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聖平小屋の食堂スペースをお借りして、お疲れさまのビールです。
平成28年9月9日(金曜日)
聖平の木道です。当然ながら真っ暗です。
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平成28年9月9日(金曜日)
聖平の木道です。当然ながら真っ暗です。
聖岳に向けてクライムオンです。
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聖岳に向けてクライムオンです。
小聖岳山頂到着。
兎岳の展望がいいとのことですが、、、シルエットは確認できました。
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小聖岳山頂到着。
兎岳の展望がいいとのことですが、、、シルエットは確認できました。
聖岳登頂途中で日の出を迎えました。
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聖岳登頂途中で日の出を迎えました。
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聖岳到着。
山頂は冷たい強風で景色を静観できませんが、素晴らしい景色です。
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聖岳到着。
山頂は冷たい強風で景色を静観できませんが、素晴らしい景色です。
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赤石岳と初対面。
素敵です。
これからあそこに行く!!楽しすぎる♪
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赤石岳と初対面。
素敵です。
これからあそこに行く!!楽しすぎる♪
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西に影富士発見。
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西に影富士発見。
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影富士ズーム。
こんな景色が存在するなんて!
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影富士ズーム。
こんな景色が存在するなんて!
1
赤石岳と仙丈ヶ岳、そして青。
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赤石岳と仙丈ヶ岳、そして青。
今度は、影聖です。
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今度は、影聖です。
2
赤石岳に向けてこれから挑む兎岳、中盛丸山方面。
中央アルプス、御嶽山、そして北アルプスも望めます。
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赤石岳に向けてこれから挑む兎岳、中盛丸山方面。
中央アルプス、御嶽山、そして北アルプスも望めます。
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兎岳避難小屋。
ひっそりと佇んでいます。
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兎岳避難小屋。
ひっそりと佇んでいます。
兎岳到着。
聖岳から兎岳、なかなか大変でした。
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兎岳到着。
聖岳から兎岳、なかなか大変でした。
2
次は小兎岳です。
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次は小兎岳です。
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小兎岳到着。
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小兎岳到着。
聖岳から兎岳の稜線を望む。
ここが辛かったのです。
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聖岳から兎岳の稜線を望む。
ここが辛かったのです。
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次は中盛丸山です。
ここもなかなかのアップダウンがあります。
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次は中盛丸山です。
ここもなかなかのアップダウンがあります。
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中盛丸山を登ってるとき、西側の山脈に赤色の屋根の建物を発見。
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中盛丸山を登ってるとき、西側の山脈に赤色の屋根の建物を発見。
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ズーム。
地図で見ても、その山々には登山道すらありません。
なんなんでしょうか?
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ズーム。
地図で見ても、その山々には登山道すらありません。
なんなんでしょうか?
中盛丸山到着。バックに赤石岳と富士山。
荒川小屋を2時に発ち聖平小屋に向かう途中の男女に声を掛けていただきました。大変さを労い合って気分転換でき、パワーもらいました!
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中盛丸山到着。バックに赤石岳と富士山。
荒川小屋を2時に発ち聖平小屋に向かう途中の男女に声を掛けていただきました。大変さを労い合って気分転換でき、パワーもらいました!
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中盛丸山山頂の北側には赤石岳。奥には悪沢岳。
まだまだ先は長い。
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中盛丸山山頂の北側には赤石岳。奥には悪沢岳。
まだまだ先は長い。
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東には真っ正面に富士山。
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東には真っ正面に富士山。
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そして南側には聖岳。
ここは赤石岳と聖岳とのトライアングル地点ですね。
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そして南側には聖岳。
ここは赤石岳と聖岳とのトライアングル地点ですね。
時間がないので大沢岳は断念し、百間洞山の家に向かいます。
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時間がないので大沢岳は断念し、百間洞山の家に向かいます。
トラバース道が続きます。
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トラバース道が続きます。
見えてきました。
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見えてきました。
百間洞山の家に到着。
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百間洞山の家に到着。
コーラと聖平小屋で昨晩購入した聖バーでエネルギー補給です。
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コーラと聖平小屋で昨晩購入した聖バーでエネルギー補給です。
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百間洞山の家のテント場から小屋を望む。
素敵なテント場です。
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百間洞山の家のテント場から小屋を望む。
素敵なテント場です。
登り切ると、赤石岳と荒川三山が眼前に。
近づいてきた!!
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登り切ると、赤石岳と荒川三山が眼前に。
近づいてきた!!
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百間平から赤石岳を望む。
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百間平から赤石岳を望む。
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百間平から聖岳を望む。
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百間平から聖岳を望む。
気持ちのいい登山道です。
百間洞山の家から赤石岳斜面したコルまでは、素晴らしい景色を正面に左右に望みながら歩けます。
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気持ちのいい登山道です。
百間洞山の家から赤石岳斜面したコルまでは、素晴らしい景色を正面に左右に望みながら歩けます。
立派な山構えに惚れ惚れ。
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立派な山構えに惚れ惚れ。
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聖岳と兎岳を望む。
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聖岳と兎岳を望む。
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赤石岳山頂に向けて大斜面のトラバースです。
トラバースは歩きやすいです。
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赤石岳山頂に向けて大斜面のトラバースです。
トラバースは歩きやすいです。
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歩いてきた百間平を望む。
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歩いてきた百間平を望む。
登りはまだまだ続きます。
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登りはまだまだ続きます。
写真では分かりづらいですが、石が赤いです。
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写真では分かりづらいですが、石が赤いです。
赤石岳避難小屋が見えてきました!
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赤石岳避難小屋が見えてきました!
そして、頂上の標柱も現認!
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そして、頂上の標柱も現認!
赤石岳山頂到着!
やっとか、やっとか到着です。
感無量☆
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赤石岳山頂到着!
やっとか、やっとか到着です。
感無量☆
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富士山は雲の中に隠れるところです。
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富士山は雲の中に隠れるところです。
聖岳を望む。
あっこから来たんだな〜・・・。長かった。
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聖岳を望む。
あっこから来たんだな〜・・・。長かった。
悪沢岳を顔面に荒川小屋に向けて出発です。
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悪沢岳を顔面に荒川小屋に向けて出発です。
赤石小屋への分岐です。
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赤石小屋への分岐です。
小赤石岳到着。
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小赤石岳到着。
明日の下山道を望む。
悪沢岳から長い長い下りです。
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明日の下山道を望む。
悪沢岳から長い長い下りです。
荒川小屋が見えてきました。
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荒川小屋が見えてきました。
荒川小屋へのトラバース道が綺麗です。
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荒川小屋へのトラバース道が綺麗です。
大聖寺平の分岐です。
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大聖寺平の分岐です。
東海パルプ株式会社さんのお言葉が掲げられたの標柱です。
森林管理、ありがとうございます。
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東海パルプ株式会社さんのお言葉が掲げられたの標柱です。
森林管理、ありがとうございます。
特種東海製紙社有林って広いんですね。
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特種東海製紙社有林って広いんですね。
小屋はもうすぐそこです。
中岳と悪沢岳の眺めも最高です。
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小屋はもうすぐそこです。
中岳と悪沢岳の眺めも最高です。
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荒川小屋到着。
なんとか到着できました。
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荒川小屋到着。
なんとか到着できました。
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グビグビっと、お疲れさ〜ん!!
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グビグビっと、お疲れさ〜ん!!
テントから中岳方面の眺め。
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テントから中岳方面の眺め。
テントから赤岳方面の眺め。
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テントから赤岳方面の眺め。
平成28年9月10日(土曜日)
中岳への登りの途中には柵があります。
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平成28年9月10日(土曜日)
中岳への登りの途中には柵があります。
稜線に到着。
前岳方面に行ってみますが、暗くてよく分からず戻ってきました。
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稜線に到着。
前岳方面に行ってみますが、暗くてよく分からず戻ってきました。
真っ暗な写真ですが、中岳避難小屋です。
なかなか大きな避難小屋でした。
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真っ暗な写真ですが、中岳避難小屋です。
なかなか大きな避難小屋でした。
東の空が明るくなってきました。
地球の丸さを実感です。
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悪沢岳到着。
聖岳に続き、悪沢岳でも御来光には間に合わず。
でも、素敵な景色です。
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悪沢岳到着。
聖岳に続き、悪沢岳でも御来光には間に合わず。
でも、素敵な景色です。
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太陽に照らされる荒川東岳(悪沢岳)標柱。
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太陽に照らされる荒川東岳(悪沢岳)標柱。
赤石岳をバックに。
赤の世界です。
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赤石岳をバックに。
赤の世界です。
赤石岳と中岳。
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赤石岳と中岳。
塩見岳。
存在感がありますね。行ってみたい。
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塩見岳。
存在感がありますね。行ってみたい。
千枚岳到着。
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千枚岳到着。
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千枚岳から塩見岳、間ノ岳、農鳥岳そして奥には鳳凰三山のオベリスクも見えます。
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千枚岳から塩見岳、間ノ岳、農鳥岳そして奥には鳳凰三山のオベリスクも見えます。
千枚岳から上河内岳、聖岳そして赤石岳。
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千枚岳から上河内岳、聖岳そして赤石岳。
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千枚岳から荒川三山。
千枚岳からの景色は素晴らしかったです。
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千枚岳から荒川三山。
千枚岳からの景色は素晴らしかったです。
千枚小屋に到着。
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千枚小屋に到着。
千枚小屋からの景色。
なるほど。ここに泊まりたくなります。
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千枚小屋からの景色。
なるほど。ここに泊まりたくなります。
2
長い下りに備えてエネルギーチャージ!
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長い下りに備えてエネルギーチャージ!
綺麗な樹林帯が続きます。
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綺麗な樹林帯が続きます。
所々に森林の説明が掲げられています。
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所々に森林の説明が掲げられています。
苔に覆われた木の根らは明治40年から43年ころに抜根された木々だそうです。そんな昔から山は管理されていたんですね。
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苔に覆われた木の根らは明治40年から43年ころに抜根された木々だそうです。そんな昔から山は管理されていたんですね。
美しい森が続きます。
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美しい森が続きます。
木材搬出のための木馬(きんま)道だそうです。
こんな山深いところから木材を搬出してたなんて。
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木材搬出のための木馬(きんま)道だそうです。
こんな山深いところから木材を搬出してたなんて。
見晴台には登山道からちょっとだけ外れます。
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見晴台には登山道からちょっとだけ外れます。
見晴台からの荒川三山。
荒川小屋の赤い屋根も見えます。
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見晴台からの荒川三山。
荒川小屋の赤い屋根も見えます。
荒川三山と千枚岳。
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荒川三山と千枚岳。
赤石岳。
いや〜、この見晴台は最高です。
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赤石岳。
いや〜、この見晴台は最高です。
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清水平到着です。
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清水平到着です。
コンコンと水が湧き出ています。
明治の伐採時代の貴重な水源だったようです。
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コンコンと水が湧き出ています。
明治の伐採時代の貴重な水源だったようです。
林道を横切ります。
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林道を横切ります。
なだらかな気持ちのいい山道が続きます。
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なだらかな気持ちのいい山道が続きます。
小石下到着。
木々の隙間から悪沢岳?が見えます。
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小石下到着。
木々の隙間から悪沢岳?が見えます。
小石下からは急な下降が続き、この階段を下って林道に出ます。
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小石下からは急な下降が続き、この階段を下って林道に出ます。
高圧鉄塔巡視路を兼ねた登山道だそうですが・・・・
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高圧鉄塔巡視路を兼ねた登山道だそうですが・・・・
疲れた体にはとてもキツい急な岩場のアップダウンが続きます。
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疲れた体にはとてもキツい急な岩場のアップダウンが続きます。
鉄塔横からの急な下りを終えるとやっとか吊橋。
もう少しで椹島。ヘロヘロです。
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鉄塔横からの急な下りを終えるとやっとか吊橋。
もう少しで椹島。ヘロヘロです。
滝見橋現認!
疲れがどっと出ますが、滝見橋まで小さな橋も多く気を引き締めます。
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滝見橋現認!
疲れがどっと出ますが、滝見橋まで小さな橋も多く気を引き締めます。
滝見橋手前の滝。
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滝見橋手前の滝。
1
やっと滝見橋に到着で、林道に出ます。
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やっと滝見橋に到着で、林道に出ます。
滝見橋から見えた鉄塔。
あんなに高いところにあった鉄塔なら、あの急な下りも納得です。
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滝見橋から見えた鉄塔。
あんなに高いところにあった鉄塔なら、あの急な下りも納得です。
椹島ロッジはすぐそこです。
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椹島ロッジはすぐそこです。
林道からさらに登山道に入り平地に出ます。
特種東海フォレストの創業者の案内板。男爵、、、すごい方のようです。今に繋がる綺麗な山の維持、ありがとうございます。
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林道からさらに登山道に入り平地に出ます。
特種東海フォレストの創業者の案内板。男爵、、、すごい方のようです。今に繋がる綺麗な山の維持、ありがとうございます。
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椹島ロッジの看板。
開けた明るい土地が爽やかです。
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椹島ロッジの看板。
開けた明るい土地が爽やかです。
椹島ロッジ到着です。ここでバスの受付です。
無事に到着!お疲れ様でした〜。
最高の山行でした。
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椹島ロッジ到着です。ここでバスの受付です。
無事に到着!お疲れ様でした〜。
最高の山行でした。
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感想/記録

私の夏休み。
だけど、台風が突如発生!バス乗場までの車の行程が心配で台風通過前にバス乗場に行こうと仕事終わりに車を走らせた。雨は酷くなるばかり。。。そんな日に移動する車などなく、畑薙第一ダム夏期臨時駐車場まですれ違う車はなかった。途中、落巨木も横たわり。。。体が震えたがどうにか駐車場到着。台風の中、歩けるのか心配で、「翌日も雨だったら車中泊しよう」と考えまず眠る。翌日、空が明るくなると同じく目が覚めた(普段はそんなことあり得ない!)。バスの発車時間近くになると何台か畑薙第一ダムの方向へ車が入っていった。台風の最中、登る人がいるんだと背中を押され(一人では決断できない弱い自分。。。)急いで準備し、時間通りに来たバスに乗車。ここまでが、まずは精神的に疲れた。
聖沢登山口から聖平小屋までは終始雨だった。
樹林に囲まれた登山道だから風にさらされることはなかったが、雨雨雨で全身が濡れ、ちょっと休むと寒くて危険を感じた。テント泊の予定だったが、あまりにも体が冷え、素泊まりに変更。聖平小屋の方々は皆さんとてもやさしい声を掛けてくれた。「まずはストーブで体を温めて。テントにするかどうかはその後で考えていいから。まずは中で着替えて休んで」と。こんな天気の中、登ってくるのがどうなのかと白々しい対応をされるのかと思っていたら温かい言葉言葉言葉。ほんと、助けられた。素泊まりすることにしたが、当日は素泊まりの離れ小屋は工事関係者の宿泊所となっており小屋に泊めさせてもらった。
翌日。空は星空だらけ。荒川小屋までの行程を考え早めに出発。聖岳での御来光は間に合わなかったものの、素晴らしい日の出と富士山を見た。今まで色々登ってきたが、富士山と共に登る山は初めてだった。富士山が近い!こんな楽しみ方もあるのだなと実感した。聖岳から見た赤石岳。赤石岳の背後に見える南アルプスの山々に魅せられながらも、赤石岳を超えて荒川l小屋まで行こうとする自分の計画は無謀なのではと焦りと稚拙な自分の計画に情けなさがこみ上げてきた。リミットは赤石岳山頂午後1時。ダメなら避難小屋宿泊を視野に出発。聖岳から兎岳が辛かったものの、その後は体が調子に乗ってきた。百間洞山の家のオーナーさんに「赤石岳まではテンポ取りやすい道だよ。」とアドバイスを頂いた。荒川小屋までたどり着けるか不安な私には心強かった。確かに、テンポの取りやすい道が続いた。そして、赤石岳。ガスに覆われ絶景とまではいかなかった。でも、聖岳からずっと眺めてたから。頂上の眺めより、目指す山を眺めながら登るほうが楽しい。自分の中のリミットギリギリで山頂到着で、いざ、荒川小屋へ。大聖寺平までの下りが足に来たがなんとか荒川小屋に到着。バスに乗車するため、素泊まり料金を支払ってテント泊。オーナーさんから、「素泊まり小屋は快適ですよ。見てみてください。」とお言葉頂くも、日が照ってるうちに一通り天日干ししたいし、何より、気兼ねなくタバコも吸えて酒も飲んで(これが重要??!)って。迷うことなくテント泊。朝も準備に相当ガサガサするし、日によっては歯ぎしりも酷い、、、、なんだかんだ考えるとテントが快適。
三日目もナイトハイクで出発。二日目と違い、歩き始めてほどなく開けた登山道。自分のヘッドライトと星が一体化し、空に溶け込んだようなそんな気分。5分くらいの差で悪沢岳での御来光には間に合わなかったが、素晴らしい景色が待っていた。特に千枚岳での景色は最高だった。今回歩いた聖と赤石、過去に歩いた間ノや農鳥、鳳凰三山、、、南アルプスが丸見えだった。あとはずっと下り。下りが苦手な私にはキツかったが、それこそ東海フォレストさんの管理の賜物であろう美しい樹林帯が続き、それを楽しみながらの下山だった。しかし、あと数時間の岩頭見晴からの下りはヤバかった。最後にこんなん苦しいなんて。。。。やっとこさ椹島。きれいなシャワールーを使用し汗を流し、テントを干し、ビールの代わりにコーラをやってバスに乗車。

見も心も満たされた山行だった。
何よりも、温かかった。
あんな悪路を登山口まで運んでくれるバスの運転手さん、想いのある言葉をかけてくれる山小屋の方々、美しい山を維持管理してくれる姿見えない方々。
素敵な時間を過ごせたことに、みんなにありがとう。
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この記録へのコメント

登録日: 2013/4/6
投稿数: 77
2016/9/12 7:07
 YAHA1976さん、はじめまして。
全く同じルート行程で計画を立てていたので、CT等とても参考になりました。
やはり2日目の荒川小屋までの長さが肝の様ですね。
また、素泊まり料金でテント泊でもバスOKなの初めて知りました。
たくさんの情報、参考にさせて頂きます。
登録日: 2014/3/14
投稿数: 3
2016/9/12 19:14
 Re: YAHA1976さん、はじめまして。
peachk4cさん、はじめまして。
コメント、ありがとうございます。

素泊まり料金でテント泊、大丈夫です。私も知らずに申し出たところOKでした。逆に小屋の方が、それでもいいのかと申し訳なさそうでした。素泊まり料金の領収書さえあればバスは乗車出来ますので。ちなみに荒川小屋のテント場(広いスペースのとこ)はトイレも水場も近くさらに景色もよく、いいテント場でした。

二日目、肝です!
長いですが長い時間ずっとずっと景色を楽しめる贅沢な時間を過ごせます🎵

素敵な山行となりますように!

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