ヤマレコ

記録ID: 1050912 全員に公開 ハイキング丹沢

後沢乗越〜鍋割山〜大倉尾根

日程 2017年01月22日(日) [日帰り]
メンバー
天候快晴なれど風強し
アクセス
利用交通機関
電車バス

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち97%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間46分
休憩
33分
合計
6時間19分
S大倉バス停07:2408:14黒竜の滝08:2008:35二俣08:52本沢渡渉点08:5308:57ミズヒ沢渡渉点09:16後沢分岐10:16鍋割山10:3010:33鍋割山荘10:3510:56鍋割山稜10:5711:02小丸11:0311:10小丸尾根分岐(二俣分岐・平二山)11:37金冷シ11:3811:50花立11:57花立山荘12:14天神尾根分岐12:1512:27堀山の家12:3012:39堀山12:4012:47駒止茶屋12:4813:08見晴茶屋13:11雑事場ノ平13:1213:22観音茶屋13:38大倉山の家13:43大倉バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
鍋割山〜金冷し間は雪が残っています。滑り止めなしでも行けますが、チェーンスパイク等があったほうが、断然歩きやすいです。
過去天気図(気象庁) 2017年01月の天気図 [pdf]

写真

大倉にて
暖かな朝日で光合成を始めるネコ
2017年01月22日 07:30撮影 by SH007, KDDI-SH
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大倉にて
暖かな朝日で光合成を始めるネコ
4
山頂到着
2017年01月22日 10:22撮影 by SH007, KDDI-SH
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂到着
1
富士山は見えますが、南アルプスは霞んでいます
2017年01月22日 10:22撮影 by SH007, KDDI-SH
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
富士山は見えますが、南アルプスは霞んでいます
檜洞でしょうか。威厳を感じます。
2017年01月22日 10:37撮影 by SH007, KDDI-SH
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
檜洞でしょうか。威厳を感じます。
1
金冷しの少し手前で撮影。富士山とはここでお別れ。
2017年01月22日 11:43撮影 by SH007, KDDI-SH
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
金冷しの少し手前で撮影。富士山とはここでお別れ。

感想/記録

今月2度目の丹沢となる鍋割山へ行ってきました。

バスを降りて、朝日に照らされた山々とネコ?を記念撮影。と思ったら、充電に失敗したのかデジカメのバッテリーがスッカラカン。というわけで、今回は不本意な携帯(ガラケー)での撮影となりました。

二俣までは平凡な林道歩き、その後はひたすら登りとなります。期待していた雪はあまり残っておらず、山頂まではアイゼン無しで登頂。その後山頂でゆっくり展望を楽しもうと思っていたのですが、あまりの強風で早々に移動開始。

金冷しまでの道は雪がしっかり残っていましたが、アイゼンをつけるのが面倒に感じてしばらくは、滑り止めなしでがんばりました。が、踏ん張りがきかず歩きにくいので、結局、金冷やし直前でアイゼンをつけることにしました。こんなことなら早めに装着したらよかったと反省です。

金冷しからの大倉尾根の下りはノーアイゼンでも十分でした。

このコースは全体的に南向きのため日差しが明るく、この季節向きという感じを受けました。
訪問者数:394人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

関連する山の用語

アイゼン 乗越 林道
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ