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ヤマレコ

記録ID: 1081459 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

六甲山(芦屋〜風吹岩〜魚屋道〜有馬)【兵庫県】会社の山の会の年度納会は盛況でした

日程 2017年03月11日(土) [日帰り]
メンバー
 otoh(記録)
, その他メンバー16人
天候晴れ、曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
○JR「芦屋駅」から高座滝
・芦屋駅北口から西へと進み、芦屋川に出たら右岸を遡行する。やがて阪急「芦屋川駅」へと出るので、以下は次項のとおり

○阪急「芦屋川駅」から高座滝
・阪急芦屋川駅を出ると、芦屋川の右岸。そのまま右岸を川沿いに上る。途中には「高座の滝道」と書かれた標柱がある。やがて、川沿いではなく、二本目の登り坂に進むよう標識が現れる。それを道なりに進むうちに、また「高座の滝道」を示す標示が現れるので、その通りに奥へ奥へと進む。舗装道の最奥地が高座滝(H29.3現在)



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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち85%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間31分
休憩
1時間59分
合計
6時間30分
S芦屋川駅08:3808:48芦屋川、高座の滝方面分岐08:4908:54城山・荒地山方面分岐点09:17高座の滝09:1909:10ロックガーデンの案内板09:3509:54ピラーロック10:01風吹岩10:0310:17荒地山への分岐10:45雨ヶ峠10:5411:06本庄橋跡11:09本庄堰堤北側の分岐11:1011:47一軒茶屋11:5612:02六甲山12:5313:00一軒茶屋13:0614:38かんぽの宿 有馬14:44銀の湯14:5714:59ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
● コースタイム
(芦屋駅 835)― 芦屋川駅 839 ― 滝之茶屋 903/910 ― ロックガーデン標示 927 ― 展望地点 957 ― 風吹岩 1003 ― ゴルフ場ゲート入 1028 ― ゴルフ場ゲート出 1035 ― 雨ヶ峠1046 ― 住吉川出合 1103 ― 本庄橋 1107 ― 七曲登り口1110 ― 一軒茶屋 1148/1156 ― 六甲山頂手前 1202/昼食/1250 ― 六甲山頂 1252/1254 ― 一軒茶屋 1300/1306 ― 筆屋道分岐 1342 ― トンネル跡 1345 ― あずまや 1347/1349 ― 炭屋道分岐 1356 ― 虫地獄鳥地獄(魚屋道入口)1417/1436 ― 銀の湯1444 ― 有馬工房 1446

● 行動時間 : 6:07

コース状況/
危険箇所等
○高座の滝〜中央尾根〜風吹岩
・風吹岩へのハイキングコースのうちメインコース。小岩を上り続ける尾根道だが、コースは明瞭であり、困難な岩登りもない
・途中展望地点がある。振り返ると、芦屋浜から大阪湾が見える。風吹岩が近づくと、左手にロックガーデンが見える。立ち寄ると奇岩景勝が堪能できる

○風吹岩〜本庄橋跡〜七曲〜六甲山頂(魚屋道)
・六甲山を越える歴史道。道幅も充分ある区間が多い。標示も適度に置かれており、わかりやすい
・枝道が多いが、ほとんどの場合には本道との区別はつきやすい

○六甲山頂〜有馬(魚屋道)
・比較的緩やかな下降道。歩きやすい。分岐する枝道にも筆屋道、炭屋道といった名前が付されており、分岐標示にも記されている
・途中には、「六甲最古のトンネル跡」もある
・なお、極楽茶屋から六甲有馬ロープウェー駅に下降する「紅葉谷道」は、現在のところロープウェー駅付近で通行止めとなっている。現地には近々復旧工事をするような案内もあるとのことなので、早期開通に期待したい。なお、有馬から紅葉谷へは、魚屋道〜炭屋道を迂回することにより行くことが出来る(H29.3時点)

その他周辺情報●買う、食べる
○芦屋、芦屋川、高座の滝
・芦屋駅や芦屋川駅近辺にはコンビニエンスストア等が多数あり
・ただし、芦屋川駅近辺以外には、高座の滝手前の滝之茶屋までは店舗はない。滝之茶屋などの高座の滝手前の茶屋では飲食も可能、販売もある

●日帰り温泉
・芦屋市には、浜側に「潮芦屋温泉」という日帰り温泉施設、市立の「あしや温泉」という銭湯などがある。東灘区には、森温泉などがある
・更に神戸市寄りには「HATなぎさの湯」「灘浜ガーデンバーデン」などの日帰り温泉施設もある
・銭湯もこの辺りには多数ある

過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

写真

阪急芦屋川から出発。山の会本隊はJR芦屋駅を出発しているはず【芦屋川〜高座滝、滝之茶屋】
2017年03月11日 08:39撮影 by ,
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阪急芦屋川から出発。山の会本隊はJR芦屋駅を出発しているはず【芦屋川〜高座滝、滝之茶屋】
開森橋。この袂から左岸の滝道へと入る【芦屋川〜高座滝、滝之茶屋】
2017年03月11日 08:45撮影 by ,
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開森橋。この袂から左岸の滝道へと入る【芦屋川〜高座滝、滝之茶屋】
城山を眺めつつ、足下の道は左へ【芦屋川〜高座滝、滝之茶屋】
2017年03月11日 08:49撮影 by ,
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城山を眺めつつ、足下の道は左へ【芦屋川〜高座滝、滝之茶屋】
住宅街が切れる【芦屋川〜高座滝、滝之茶屋】
2017年03月11日 08:57撮影 by ,
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住宅街が切れる【芦屋川〜高座滝、滝之茶屋】
まだ冬枯れの残る林道を、ぽつりぽつりと歩くハイカー【芦屋川〜高座滝、滝之茶屋】
2017年03月11日 08:57撮影 by ,
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まだ冬枯れの残る林道を、ぽつりぽつりと歩くハイカー【芦屋川〜高座滝、滝之茶屋】
滝之茶屋へ到着【芦屋川〜高座滝、滝之茶屋】
2017年03月11日 09:03撮影 by ,
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滝之茶屋へ到着【芦屋川〜高座滝、滝之茶屋】
ほどなく、本隊が到着【滝之茶屋にて】
2017年03月11日 09:10撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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ほどなく、本隊が到着【滝之茶屋にて】
今回はこのAチーム以外にBチームがいる。そちらは山頂で合流【滝之茶屋にて】
2017年03月11日 09:10撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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今回はこのAチーム以外にBチームがいる。そちらは山頂で合流【滝之茶屋にて】
会のウインドブレーカーと似ているが違うものを着ているS氏【滝之茶屋にて】
2017年03月11日 09:11撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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会のウインドブレーカーと似ているが違うものを着ているS氏【滝之茶屋にて】
茶屋を出発【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:16撮影 by ,
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茶屋を出発【滝之茶屋〜風吹岩】
高座滝。左手に藤木久三のレリーフ【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:18撮影 by ,
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高座滝。左手に藤木久三のレリーフ【滝之茶屋〜風吹岩】
岩をよじ登る一帯を進む【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:21撮影 by ,
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岩をよじ登る一帯を進む【滝之茶屋〜風吹岩】
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まだみんな元気だ【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:22撮影 by ,
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まだみんな元気だ【滝之茶屋〜風吹岩】
ぼちぼち暑くなってきた【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:24撮影 by ,
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ぼちぼち暑くなってきた【滝之茶屋〜風吹岩】
岩肌には、削り、木段、鎖などの補助もあるが、努めて素で登ることもできる【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:25撮影 by ,
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岩肌には、削り、木段、鎖などの補助もあるが、努めて素で登ることもできる【滝之茶屋〜風吹岩】
ロックガーデンの案内標示【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:27撮影 by ,
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ロックガーデンの案内標示【滝之茶屋〜風吹岩】
最初の展望。芦屋市が視界中心【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:32撮影 by ,
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最初の展望。芦屋市が視界中心【滝之茶屋〜風吹岩】
この辺りは、気合いが入り始めたくらいのところ【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:34撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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この辺りは、気合いが入り始めたくらいのところ【滝之茶屋〜風吹岩】
表情がすごいのだが…【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:40撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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表情がすごいのだが…【滝之茶屋〜風吹岩】
普通の山道っぽくなってきた【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:40撮影 by ,
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普通の山道っぽくなってきた【滝之茶屋〜風吹岩】
ピラーロックなどの居並ぶ一帯を見る【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:41撮影 by ,
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ピラーロックなどの居並ぶ一帯を見る【滝之茶屋〜風吹岩】
大阪湾方面。ハルカスも識別できる。ひときわ高い【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:57撮影 by ,
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大阪湾方面。ハルカスも識別できる。ひときわ高い【滝之茶屋〜風吹岩】
ちょっと一息【滝之茶屋〜風吹岩】
2017年03月11日 09:58撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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ちょっと一息【滝之茶屋〜風吹岩】
風吹岩へとみんなは向かうが、リーダーSくんは時間が気になる【風吹岩にて】
2017年03月11日 10:03撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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風吹岩へとみんなは向かうが、リーダーSくんは時間が気になる【風吹岩にて】
とりあえず岩を見上げる【風吹岩にて】
2017年03月11日 10:03撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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とりあえず岩を見上げる【風吹岩にて】
その前で一枚【風吹岩にて】
2017年03月11日 10:04撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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その前で一枚【風吹岩にて】
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標示【風吹岩にて】
2017年03月11日 10:04撮影 by ,
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標示【風吹岩にて】
しばらくは起伏の少ない一帯を進む。ゴルフ場を横断する地点。ゲートを入る【風吹岩〜六甲山頂】
2017年03月11日 10:28撮影 by ,
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しばらくは起伏の少ない一帯を進む。ゴルフ場を横断する地点。ゲートを入る【風吹岩〜六甲山頂】
ゲート出口【風吹岩〜六甲山頂】
2017年03月11日 10:35撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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ゲート出口【風吹岩〜六甲山頂】
雨ヶ峠に到着。峠と言うよりは、広場。傾斜した広場にベンチや低灌木がぽつりぽつりとあるような感じの所【風吹岩〜六甲山頂】
2017年03月11日 10:46撮影 by ,
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雨ヶ峠に到着。峠と言うよりは、広場。傾斜した広場にベンチや低灌木がぽつりぽつりとあるような感じの所【風吹岩〜六甲山頂】
住吉川に顔を出す。この手前で川沿いを来る住吉道と合流している【風吹岩〜六甲山頂】
2017年03月11日 11:03撮影 by ,
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住吉川に顔を出す。この手前で川沿いを来る住吉道と合流している【風吹岩〜六甲山頂】
しばらくは川沿い。先に渡る本道。渡らずに右岸を行くと…【風吹岩〜六甲山頂】
2017年03月11日 11:05撮影 by ,
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しばらくは川沿い。先に渡る本道。渡らずに右岸を行くと…【風吹岩〜六甲山頂】
本庄橋跡に着く。ここには元々石橋があったのだが、昭和50年頃に老朽化のため落橋したとされているようだ【風吹岩〜六甲山頂】
2017年03月11日 11:06撮影 by ,
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本庄橋跡に着く。ここには元々石橋があったのだが、昭和50年頃に老朽化のため落橋したとされているようだ【風吹岩〜六甲山頂】
そして、そのときまで使用されていた石橋の一部がベンチとしてすぐ脇に残されている。石に刻まれた“本”の文字に歴史がこもる【風吹岩〜六甲山頂】
2017年03月11日 11:07撮影 by ,
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そして、そのときまで使用されていた石橋の一部がベンチとしてすぐ脇に残されている。石に刻まれた“本”の文字に歴史がこもる【風吹岩〜六甲山頂】
七曲がりへの登り口。もう一度住吉川を渡る【風吹岩〜六甲山頂】
2017年03月11日 11:10撮影 by ,
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七曲がりへの登り口。もう一度住吉川を渡る【風吹岩〜六甲山頂】
急な上りとウネウネと尾根筋をつづら折る道を行く【風吹岩〜六甲山頂】
2017年03月11日 11:19撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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急な上りとウネウネと尾根筋をつづら折る道を行く【風吹岩〜六甲山頂】
早いと遅いの中間組は途中で一息【風吹岩〜六甲山頂】
2017年03月11日 11:32撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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早いと遅いの中間組は途中で一息【風吹岩〜六甲山頂】
一軒茶屋に到着。あと一息だが、ここでも休憩【風吹岩〜六甲山頂】
2017年03月11日 11:54撮影 by ,
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一軒茶屋に到着。あと一息だが、ここでも休憩【風吹岩〜六甲山頂】
頂上へ。その手前では大阪方面の展望が利く【風吹岩〜六甲山頂】
2017年03月11日 12:01撮影 by ,
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頂上へ。その手前では大阪方面の展望が利く【風吹岩〜六甲山頂】
頂上手前の広場にて全員集合。さっそくお昼の準備。みんなそれぞれが、持ち上がった食材や道具を準備しています【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:10撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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頂上手前の広場にて全員集合。さっそくお昼の準備。みんなそれぞれが、持ち上がった食材や道具を準備しています【六甲山頂にて】
今回はT女史ご推奨のたまごスープ。そのために手分けをして道具や食材を持ち上がりました【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:10撮影 by ,
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今回はT女史ご推奨のたまごスープ。そのために手分けをして道具や食材を持ち上がりました【六甲山頂にて】
調理助手?初参加のSさん、料理にも参加【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:10撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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調理助手?初参加のSさん、料理にも参加【六甲山頂にて】
自分で持ち上がった分にも手をつけています【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:15撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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自分で持ち上がった分にも手をつけています【六甲山頂にて】
今回のリーダーSくんとBチーム担当T女史。今回はお二人には特段にお世話になりました【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:16撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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今回のリーダーSくんとBチーム担当T女史。今回はお二人には特段にお世話になりました【六甲山頂にて】
お湯は煮えたかな【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:21撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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お湯は煮えたかな【六甲山頂にて】
こちらは食べる専科【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:29撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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こちらは食べる専科【六甲山頂にて】
こちらも食べる専科【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:30撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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こちらも食べる専科【六甲山頂にて】
暖まります【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:30撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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暖まります【六甲山頂にて】
おじさまはこういう写真を撮りたがります【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:49撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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おじさまはこういう写真を撮りたがります【六甲山頂にて】
もうひとり。さらに、俺も入れてくれ【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:49撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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もうひとり。さらに、俺も入れてくれ【六甲山頂にて】
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休憩した場所より。西おたふく山からカンツリーハウスの辺り【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:51撮影 by ,
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休憩した場所より。西おたふく山からカンツリーハウスの辺り【六甲山頂にて】
六甲アイランドの辺り【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:51撮影 by ,
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六甲アイランドの辺り【六甲山頂にて】
大阪湾方面【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:51撮影 by ,
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大阪湾方面【六甲山頂にて】
山頂標示へ向かう一行【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:51撮影 by ,
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山頂標示へ向かう一行【六甲山頂にて】
山頂にて【六甲山頂にて】
2017年03月11日 12:54撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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山頂にて【六甲山頂にて】
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大阪市方面を見る。あべのハルカスも見えているが、この写真では識別できない【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 12:59撮影 by ,
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大阪市方面を見る。あべのハルカスも見えているが、この写真では識別できない【六甲山頂〜有馬】
展望を一瞥してから、下山へ【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 12:59撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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展望を一瞥してから、下山へ【六甲山頂〜有馬】
ここに六甲最古のトンネルがあったそうな。古いものによくみられる切通しトンネルのようになっている【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 13:45撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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ここに六甲最古のトンネルがあったそうな。古いものによくみられる切通しトンネルのようになっている【六甲山頂〜有馬】
トンネル崩落後の切通しを通過していく【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 13:45撮影 by ,
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トンネル崩落後の切通しを通過していく【六甲山頂〜有馬】
あずまやの近くにある石碑。碑文は「南無妙法蓮華」と読めるように見える【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 13:53撮影 by ,
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あずまやの近くにある石碑。碑文は「南無妙法蓮華」と読めるように見える【六甲山頂〜有馬】
炭屋道の分岐【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 13:57撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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炭屋道の分岐【六甲山頂〜有馬】
歴史ある道の貫禄。幅広、緩やかな勾配【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 13:57撮影 by ,
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歴史ある道の貫禄。幅広、緩やかな勾配【六甲山頂〜有馬】
虫地獄。いよいよ魚屋道口に【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 14:18撮影 by ,
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虫地獄。いよいよ魚屋道口に【六甲山頂〜有馬】
追い越してきた“ゆっくり組”が続々と到着する【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 14:21撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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追い越してきた“ゆっくり組”が続々と到着する【六甲山頂〜有馬】
女史ふたり【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 14:26撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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女史ふたり【六甲山頂〜有馬】
鳥地獄の碑【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 14:27撮影 by ,
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鳥地獄の碑【六甲山頂〜有馬】
鳥地獄虫地獄のいわれ。温泉らしい【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 14:27撮影 by ,
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鳥地獄虫地獄のいわれ。温泉らしい【六甲山頂〜有馬】
炭酸地獄というのもある【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 14:32撮影 by ,
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炭酸地獄というのもある【六甲山頂〜有馬】
杖供養というのがあるんですね【六甲山頂〜有馬】
2017年03月11日 14:32撮影 by ,
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杖供養というのがあるんですね【六甲山頂〜有馬】
有馬工房に到着【有馬にて】
2017年03月11日 17:54撮影 by ,
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有馬工房に到着【有馬にて】
温泉寺の向かい側にある【有馬にて】
2017年03月11日 17:55撮影 by ,
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温泉寺の向かい側にある【有馬にて】
銀の湯。やはり混雑していた【有馬にて】
2017年03月11日 14:45撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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銀の湯。やはり混雑していた【有馬にて】
皆さんお疲れ様でした【有馬にて】
2017年03月11日 16:11撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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皆さんお疲れ様でした【有馬にて】
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撮影機材:

感想/記録
by otoh

会社に設立した「山の会」の年度納会。芦屋駅からスタートの計画だが、ちょっとズルして阪急芦屋川駅から参加することにした。彼らの街中コース選択を阻害しないために、高座滝、滝之茶屋にて合流することにした。
 9時前に芦屋川を出発するのはあまり記憶にない。それだけ休日はゆっくりと過ごしている証左だが、来てみると、やはり山へ向かう人たちが多数集まっている。
 それを横目に出発。体が起きていない感じがする。足取りも意図してゆっくりモードにする。
 滝之茶屋では一服する間もないほどに、山の会チームが到着。芦屋駅から歩いてきた彼らは、Aチーム。今回はBチームもあり、こちらはケーブルカーとバスを乗り継ぎ、六甲ガーデンテラスから六甲山を目指す。
 Aチームの隊長はSくんだ。いつも切れのよい元気さに感心するが、今日はいつにも増して元気そうだ。トップはSくんやKくんといった若者組に任せ、こちらは後方に回る。
 おじさん組が意外に元気で、後方もあまり心配なく進む。岩よじりもあまり隊列がばらけずに進む。
 先月のテーブルロックやビッグボルダーを見ながら風吹岩へ。Sくんによれば、計画時間に対して少し遅れ気味らしい。気にするなと言いたいところだが、Bチームとの到着時間差が広がると待つチームのほうが頂上で寒い思いをする。それに、食料ほか一式も両チームにばらけている。時間も意識しつつ、でもゆっくりと進む。
 久々の本庄橋や七曲りだが、本庄橋の上流側には大きな堰堤が完成していた。風情が変わるものではないが、流れが緩くなったような気もしてしまう。
途中でN氏が遅れ気味になった。
 一軒茶屋で、いったんは先頭Sくんに追いついたものの、彼らには先に頂上に向かってもらう。どうにか予定時間の12時には、彼らだけでも到着しそうだ。遅れて頂上に着いてみると、どうやらBチームも概ね計画時間には到着したようで、パズルの解決後のような気持ちよさだ。
 早々に食事準備にかかる。当方はハード準備だけ。食事はT女史を中心に手慣れたメンバーがあたる。
 遅れていたN氏も、卵スープの出来上がりには間に合った。
 長い下りの末、魚屋道口へ。
 合流後は「有馬工房」に荷物を仮置き、「銀の湯」につかる。冷えたからだがいっぺんに暖まる。そのあとは「有馬工房」で納会。本日参加の17名のうち、14名でワイワイと。
 会が発足して1年半。当初は6人だった。コース計画もKくんやSくんといろいろなメンバーが立てるようになった。
 よくここまでになったものだと感慨もひとしおであった。

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