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記録ID: 1168203 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

八ヶ岳・大同心稜から横岳〜赤岳縦走

日程 2017年06月10日(土) 〜 2017年06月11日(日)
メンバー , その他メンバー4人
天候10日昼過ぎから雨
11日快晴
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク
※茅野駅からガイド車で美濃戸赤岳山荘P
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち61%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
1時間42分
休憩
6分
合計
1時間48分
S赤岳山荘10:2610:31美濃戸山荘11:10堰堤広場11:1612:14赤岳鉱泉
2日目
山行
6時間57分
休憩
2時間33分
合計
9時間30分
赤岳鉱泉06:3206:45大同心沢(大同心ルンゼ)分岐08:14大同心09:0009:41横岳(奥ノ院)09:49無名峰09:5209:58横岳(三叉峰)10:14石尊峰10:2010:21鉾岳10:2610:33日ノ岳10:3610:46二十三夜峰10:54地蔵の頭10:5511:00赤岳天望荘11:1911:50赤岳頂上山荘12:3012:34赤岳12:4813:07文三郎尾根分岐13:52行者小屋14:0714:45中ノ行者小屋跡14:4615:58美濃戸山荘16:02赤岳山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
※大同心稜はバリエーションルート、ルートファインデングと岩登りのコースです
※横岳から赤岳間も岩稜帯です
その他周辺情報※ガイド 福田弘道 http://www.go.tvm.ne.jp/~fhiro216/

写真

10日
濃戸から長い林道を歩いて
2017年06月10日 10:53撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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10日
濃戸から長い林道を歩いて
堰堤広場、まだこのときは天気が良かった
2017年06月10日 11:11撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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堰堤広場、まだこのときは天気が良かった
スミレの丘風
2017年06月10日 11:26撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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スミレの丘風
明日登る大同心が見えた
2017年06月10日 11:53撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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明日登る大同心が見えた
赤岳鉱泉〜10年振りくらいに来たけど、泊まったのは12年前に1度だけ
2017年06月10日 12:15撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤岳鉱泉〜10年振りくらいに来たけど、泊まったのは12年前に1度だけ
こんなテラスなんて前には無かったよね。
2017年06月10日 12:21撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こんなテラスなんて前には無かったよね。
これが噂のステーキ夕食!!凄いわ
2017年06月10日 18:19撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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これが噂のステーキ夕食!!凄いわ
4
11日
前日は午後から雨が降ったので心配したけど快晴です
2017年06月11日 06:39撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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11日
前日は午後から雨が降ったので心配したけど快晴です
硫黄との分岐、ここから大同心稜に入る
2017年06月11日 06:45撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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硫黄との分岐、ここから大同心稜に入る
急登の尾根を登る
2017年06月11日 07:17撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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急登の尾根を登る
木々の間から大同心
2017年06月11日 07:26撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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木々の間から大同心
またまた急登
2017年06月11日 07:29撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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またまた急登
途中から見える硫黄岳、この角度から見るのは新鮮です
2017年06月11日 07:34撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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途中から見える硫黄岳、この角度から見るのは新鮮です
大同心の基部が近付いてきた
2017年06月11日 07:40撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大同心の基部が近付いてきた
森林限界を超えていよいよ核心部
2017年06月11日 08:09撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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森林限界を超えていよいよ核心部
2
大同心の基部を回り込む、正面は小同心
2017年06月11日 08:16撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大同心の基部を回り込む、正面は小同心
1
このルンゼを登る(福)
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このルンゼを登る(福)
1
こんな所を登ります
2017年06月11日 08:19撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こんな所を登ります
2
核心部、一部に氷が付いていた
2017年06月11日 08:37撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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核心部、一部に氷が付いていた
ロープで確保してもらい登る
2017年06月11日 08:41撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ロープで確保してもらい登る
大同心にアタックしているクライマーが小さく見えます
2017年06月11日 08:41撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大同心にアタックしているクライマーが小さく見えます
1
大同心の山頂に向かいます
2017年06月11日 08:43撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大同心の山頂に向かいます
1
大同心のてっぺん(福)
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大同心のてっぺん(福)
2
小同心の向こうに赤岳
2017年06月11日 08:51撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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小同心の向こうに赤岳
2
北アルプス方面、今日は北アルプスが全部見えた
2017年06月11日 08:53撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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北アルプス方面、今日は北アルプスが全部見えた
1
大同心から稜線に登る(福)
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大同心から稜線に登る(福)
登山道に出たところにキバナシャクナゲが咲いていた
2017年06月11日 09:22撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登山道に出たところにキバナシャクナゲが咲いていた
1
ツクモグサも咲いていました
2017年06月11日 10:07撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ツクモグサも咲いていました
1
オヤマノエンドウ
2017年06月11日 10:13撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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オヤマノエンドウ
1
日の岳の所のツクモグサ群落、10年前は無かったロープが張られていた。
2017年06月11日 10:32撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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日の岳の所のツクモグサ群落、10年前は無かったロープが張られていた。
赤岳に向けてGO
2017年06月11日 10:34撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤岳に向けてGO
地蔵ノ頭のお地蔵様
2017年06月11日 10:56撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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地蔵ノ頭のお地蔵様
展望荘に到着〜少し休憩してから赤岳に登り
2017年06月11日 11:01撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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展望荘に到着〜少し休憩してから赤岳に登り
頂上山荘でお昼
2017年06月11日 11:53撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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頂上山荘でお昼
辛口のマサラカレーを頂きました
2017年06月11日 12:08撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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辛口のマサラカレーを頂きました
1
4回目の赤岳登頂、富士山はあいにく見えなかった
2017年06月11日 12:36撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4回目の赤岳登頂、富士山はあいにく見えなかった
1
文三郎尾根を下る
2017年06月11日 12:53撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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文三郎尾根を下る
キレット方面との分岐、全山縦走したときに通った所かな
2017年06月11日 13:01撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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キレット方面との分岐、全山縦走したときに通った所かな
阿弥陀岳分岐、まだ登っていない阿弥陀岳・・何時か登りに来なくてはね
2017年06月11日 13:08撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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阿弥陀岳分岐、まだ登っていない阿弥陀岳・・何時か登りに来なくてはね
行者小屋に到着〜今朝登った大同心稜が見えます
2017年06月11日 13:53撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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行者小屋に到着〜今朝登った大同心稜が見えます
南沢を下って行くとホテイランの群落地、10年前は無かったロープで保護されていました
2017年06月11日 15:42撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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南沢を下って行くとホテイランの群落地、10年前は無かったロープで保護されていました
3
こんな感じで
2017年06月11日 15:52撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こんな感じで
美濃戸山荘に無事到着
2017年06月11日 15:59撮影 by RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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美濃戸山荘に無事到着

感想/記録
by mogu

福田ガイドの公募ツアーで八ヶ岳の大同心稜から登るコースが出たので、前から登ってみたかったから即申し込んだ。季節はツクモグサが咲き始める6月中旬、梅雨に入り直前まで天気がコロコロ変わりどうなるかなと思っていましたが、天気が崩れたのは赤岳鉱泉に着いて直ぐでなんとか雨に遭わずに済んだ。赤岳鉱泉は冬に1回だけしか泊まったことが無い、そもそもこちら側からの八ヶ岳も超久し振りなんですけどね。今夜の泊まりは60名くらいでそんなに混んではいなく、部屋も(ガイド特権)個室だったし噂に違わず部屋も食事も良かったです。

11日
昨日とは打って変わり良い天気!!鉱泉前から硫黄への登山道を歩いて最初の沢の所から大同心稜に入る。ここはクライマーさん達が歩くコースらしく踏み跡はしっかりとありましたが急な登りが続く、木々の間から大同心が徐々に大きくなって森林限界を過ぎると大同心の基部に着いた。ここからは岩稜帯になり、途中には大同心にアタックするクライマー達がいた。私達は大同心と小同心の真ん中のルンゼを登るとのこと、途中垂直の壁の所では安全のためにロープで確保。そこを登り切ると大同心の山頂までは直ぐ、2回ほどこの稜線を歩いたときはまさか自分が大同心のてっぺんに登るとは思ってもいなかった、てっぺんは思っていたよりも広く南八ヶ岳の真ん中にいるようで360度の展望を楽しみ、ひと登りで稜線の登山道に出て横岳に向かう。

この時期はツクモグサを見るためにたくさんの登山者が歩いて居ます。特にツクモグサがある横岳から日ノ岳間は岩稜帯なので写真を撮る人で渋滞、日ノ岳の所は10年前にツクモグサを見に登ったときには無かったロープで保護されていた。取りあえずお目当てのツクモグサが見られたので満足して赤岳に向かう。途中展望荘でコーヒーをご馳走になり(ガイド特権)赤岳頂上山荘で激辛のマサラカレーを食べ山頂で少しゆっくりとして文三郎尾根から行者小屋に下山、南沢を通り途中のホテイランを鑑賞して無事美濃戸に着いた。梅雨の時期とは思えない良い天気で久しぶりの南八ヶ岳を堪能しました、そうだまだ阿弥陀岳登っていないのでいつか御小屋尾根からでも登ってみようか・・・
訪問者数:274人
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この記録へのコメント

登録日: 2010/4/27
投稿数: 390
2017/6/14 0:17
 お疲れさまでした
いやー、まさかまさかのニアミスでしたね。私の方のコメントにもmoguさんが書いて下さった大同心の写真、拡大してみたらまんま皆さんのウェアとメットの色が一致しました。確定です  凄いですね、こんな偶然あるのかな。「人が居ますね」って書いた、まさにそれがmoguさんだったとは。

そしてあちらでも書きましたが、赤岳山頂、行者小屋でもお見掛けしています。時間もほぼ合ってますし。ああいう時はやはり思い切ってお声掛けした方が良かったのですね。人間違えだったらどうしよう・・・そればっか考えてて(笑)。

大同心の直登、こんな感じなのですね。遠目にいつも登っているクライマーの方々を見て凄いなぁ・・・と思っていましたが、やはりロープワーク、クライミング技術諸々イチから学んだ人だけに許されたルートだということがよく分かります。羨ましいですが、私は眺めるだけにしておきます  阿弥陀岳の御小屋尾根、長いですが静かに歩けて良かったですよ。阿弥陀岳の南稜もVRですが興味はあります・・・。


追伸ですが、私の方のレコ、文三郎尾根上部から撮った80枚目、moguさんたち5人の後ろ姿がばっちり写り込んでいますね これ、そうですよね??
登録日: 2008/11/17
投稿数: 150
2017/6/14 9:32
 Re: お疲れさまでした
ryo555さん、おはようございます。
80番目の写真はまさに私達です。後を歩いて居たとは・・・ほんとまさかのニアミスでしたねぇ
声を掛けるのは勇気がいりますよ、まして3年前に会っただけですものね。
それでも今度見かけたら声を掛けてみて下さいね

それにしてもあのコースを日帰りするとは凄い体力だわ!!

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