ヤマレコ

記録ID: 1224608 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

20170813-六甲摩耶散歩-シェール槍-新穂高-布引下山

日程 2017年08月13日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れまたは薄曇り
アクセス
利用交通機関
電車
往路:阪急電鉄芦屋川駅
帰路:三宮駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち76%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間39分
休憩
27分
合計
9時間6分
S芦屋川駅06:0906:29高座の滝07:04風吹岩07:13荒地山への分岐07:20ゴルフ場下07:42雨ヶ峠07:4507:56本庄橋跡08:01本庄堰堤北側の分岐08:40一軒茶屋08:47六甲山09:23極楽茶屋跡09:35六甲石ころ亭フードテラス09:4609:53みよし観音10:12記念碑台10:18六ヶ辻10:23丁字ヶ辻10:2410:32三国岩10:42三国池バス停10:47三国池10:4911:05杣谷峠11:06穂高湖11:20シェール槍11:2111:35穂高湖11:43穂高堰堤11:4411:50徳川道下り口11:5111:58新穂高東側登り口12:15新穂高12:31三枚岩の天狗岩場12:39新穂高西側登り口12:4012:43シェール道方向分岐12:47桜谷出合12:54黄蓮谷分岐12:58仮設橋13:02山田道分岐13:04森林植物園 東門13:0513:26分水嶺越林道分岐13:29河童橋13:39黒岩尾根分岐13:40地蔵谷分岐13:44天狗道分岐点13:52桜茶屋(市が原)14:26布引貯水池14:29五本松かくれ滝14:37見晴らし台14:3914:43布引の滝(雄滝)14:4514:49布引の滝(雌滝)14:5014:54砂子橋14:58新神戸駅15:15神戸クアハウスG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ずっと昔に見た布引の滝を見に行ってきました。途中、槍と穂高も登ってみました。脚が痛くなりましたが、楽しく鍛錬もできました。

早朝の神戸市東灘区の平地の気温は 27〜28 度、湿度 60% と蒸し暑く、しかし風吹岩から上は風が吹けば涼しく、雨ケ峠で 25 度、1 時間後の最高峰では 26 度で、二十渉あたりへ下ってくるまでは、暑くて困ることはありませんでした。

水分 3.5L を含む 7 kg の荷物で、水 2L、濃度半分スポーツドリンク 1L、途中で補給したポカリスエット 1L、栄養ゼリー 500g、コンビニおにぎり 5 個、キットカット 1 ケ、塩クエン酸タブレット 10 ケを消費しました。
コース状況/
危険箇所等
六甲登山道魚屋道での笹の開花枯死の上限は、5 週間前と同じ箇所まででした。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1190817.html

+++++



ロックガーデン中央稜、登っていって一つ目の中央岩尾根への分岐部分に、蜂の巣注意の札かかけられていて、周りを蜂(アシナガバチかスズメバチか ?)が 2 匹ほど飛び回っていました。写真は撮りましたが、素早く歩き去るために、何蜂かはよく見ていませんでした。

最高峰下の東屋では、濃度半分スポーツドリンクのボトルを置いていたら、熊蜂が来て止まりました。その後自分にもまとわりついてきたので、団扇で扇いだら去って行きました。

新穂高は、虻もですが、蜂(アシナガバチかスズメバチか ? )が常に飛び交っていました。テリトリーへの侵入者を警戒していたようです。立ち止まると危ないと思い、何蜂か観察、確認するよりも、急いで脚を進めました。

+++++



風吹岩に、いつも単独でいる一頭の成獣の猪。登山道の横にいて、こちらを見て、何も持っていないのかという顔をするので、そのまま横を通り過ぎました。振り返ってみると、登山道でごろんと横になってしまいました。その後ろから続いていた登山者さんは、そこで足止めされていました。

++++++++++

新穂高のルートは、次の方々の記録が詳しく、参考になりました。
2013 年 1 月 26 日の記録
http://www.geocities.jp/yamaaruki17/shinhodaka.html
2017 年 3 月 12 日の記録
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1083569.html
この方のルートの記録では、P609 ピーク付近で西の方へ下るルート(分岐)があるようです。

2013 年 6 月 16 日の次の方の記録では、これに相当するのかもしれませんが、生田川、シェール道の方へ、北に下りるルートがあるようです。
http://6094shindou.web.fc2.com/new3032.html

2017 年 4 月 16 日に、P609 の東寄りのようですが、谷筋を北へ下った方の記録。
http://muscleturtle.jp/2017/04/16/water-pipe/

2015 年 2 月 28 日に、山頂と三枚岩のそれぞれの北面を登り降りされた方の記録
http://d.hatena.ne.jp/aw2q/20150228/1425126166
その他周辺情報紅葉の茶屋さん、おんたき茶屋さんは、いずれも営業していました。市ヶ原の桜茶屋さんの自動販売機は、ほとんど売り切れでした。

新神戸駅から 15 分下って神戸クアハウス。貸しタオル付き入浴 1250 円(なしだと 980 円)。
https://kobe-kua-house.com

装備

個人装備 半袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 ザック ウエストポーチ ソフトシェル 雨具 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス GPS付情報端末 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ 腰ベルトライト 帽子 団扇 着替え一式 ザック以下合計約 3.5kg(水分以外)

写真

いつもの高座の滝。今日は、滝に始まり滝に終わる行程です。
2017年08月13日 06:29撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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いつもの高座の滝。今日は、滝に始まり滝に終わる行程です。
2
ロックガーデン中央稜を登り、2 番目の鉄塔を過ぎ、左手最初の中央岩尾根への分岐があるところに、蜂の巣注意の札かかけられていました。
クマバチやミツバチではない蜂が 2 匹ほど、周りを飛び交っていました。スズメバチかアシナガバチか、よく見ずに、退散しました。
2017年08月13日 06:59撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ロックガーデン中央稜を登り、2 番目の鉄塔を過ぎ、左手最初の中央岩尾根への分岐があるところに、蜂の巣注意の札かかけられていました。
クマバチやミツバチではない蜂が 2 匹ほど、周りを飛び交っていました。スズメバチかアシナガバチか、よく見ずに、退散しました。
ゴルフ場の脇を過ぎ、上のゲートを出てすぐの広場に、新しい倒木。
2017年08月13日 07:31撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ゴルフ場の脇を過ぎ、上のゲートを出てすぐの広場に、新しい倒木。
雨ケ峠には誰もいませんでした。ここでの気温は 25 度、湿度 70% くらいでした。
2017年08月13日 07:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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雨ケ峠には誰もいませんでした。ここでの気温は 25 度、湿度 70% くらいでした。
本庄堰堤脇の岩のベンチでコンビニおにぎり 1 個目の休憩。対岸の稜線の上には、下弦の月。
2017年08月13日 07:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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本庄堰堤脇の岩のベンチでコンビニおにぎり 1 個目の休憩。対岸の稜線の上には、下弦の月。
3
5 週間ぶりの六甲山最高峰。先客は 3 人でまだ人が少なかったです。
下の東屋でコンビニおにぎり 2 個目の休憩。濃度半分スポーツドリンクのボトルにクマバチが来ました。
風吹岩と最高峰には、クマバチがいます。
2017年08月13日 08:47撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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5 週間ぶりの六甲山最高峰。先客は 3 人でまだ人が少なかったです。
下の東屋でコンビニおにぎり 2 個目の休憩。濃度半分スポーツドリンクのボトルにクマバチが来ました。
風吹岩と最高峰には、クマバチがいます。
4
ガーデンテラスに来ました。ここでコンビニおにぎりの休憩、3 個目。
2017年08月13日 09:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ガーデンテラスに来ました。ここでコンビニおにぎりの休憩、3 個目。
2
今年も、みよし観音にお参りします。前日は、日本航空 123 便墜落事故の日( 1985 年 8 月 12 日 )です。
2017年08月13日 09:52撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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今年も、みよし観音にお参りします。前日は、日本航空 123 便墜落事故の日( 1985 年 8 月 12 日 )です。
縦走路脇の草むらに、雄の雉がいました。ハンディカムの静止画での写真ですので、起動に時間がかかって、シャッターチャンスを逃してしまい、雉は向こうを向いて草の間を去って行きました。わかりにくいですが、写真中央すぐ右に後ろ姿。
2017年08月13日 10:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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縦走路脇の草むらに、雄の雉がいました。ハンディカムの静止画での写真ですので、起動に時間がかかって、シャッターチャンスを逃してしまい、雉は向こうを向いて草の間を去って行きました。わかりにくいですが、写真中央すぐ右に後ろ姿。
1
縦走路南側に新しく六甲ベースカフェができていました。前を通り過ぎて振り返って撮影。
http://www.rokkobase.com
2017年08月13日 10:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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縦走路南側に新しく六甲ベースカフェができていました。前を通り過ぎて振り返って撮影。
http://www.rokkobase.com
1
丁字が辻に来ました。一旦停止の取り締まりをしていて、まさに 1 台が白バイさんに止められていました。この写真の右手、三国岩の方へ登りますが、そこが山上ドライブウェイからは見えにくい陰になっていて、パトカーも待機していました。
2017年08月13日 10:24撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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丁字が辻に来ました。一旦停止の取り締まりをしていて、まさに 1 台が白バイさんに止められていました。この写真の右手、三国岩の方へ登りますが、そこが山上ドライブウェイからは見えにくい陰になっていて、パトカーも待機していました。
三国岩の手前に来ました。縦走路西進ではここで左折ですが、直進して約 40 歩、三国岩も見てきました。
2017年08月13日 10:32撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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三国岩の手前に来ました。縦走路西進ではここで左折ですが、直進して約 40 歩、三国岩も見てきました。
三国岩の案内。この岩の背後に 802.5m のピークがあり、ここが武庫郡(主に現在の尼崎市、西宮市、宝塚市の武庫川以南)、莵原郡(主に現在の神戸市東灘区、灘区、中央区の生田川以東、芦屋市)、有馬群、三国の境、分水嶺ということです。

六甲もの知り帳
http://www.geocities.jp/yamaaruki17/point/monosirityou.html
この記載によりますと、旧矢田部(矢部)郡、莵原郡、有馬郡の境界点にあるとなっています。
矢部郡は、現在の神戸市中央区の北西の一部、兵庫区、長田区,須磨区から北区の南の角(鈴蘭台谷上周辺)を含む地域にあたります。この場所から武庫郡は離れていますので、三国(さんごく)とは、この六甲もの知り帳にありますように、矢部郡、莵原郡、有馬郡の三郡を指すのが正しいようです。
2017年08月13日 10:32撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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三国岩の案内。この岩の背後に 802.5m のピークがあり、ここが武庫郡(主に現在の尼崎市、西宮市、宝塚市の武庫川以南)、莵原郡(主に現在の神戸市東灘区、灘区、中央区の生田川以東、芦屋市)、有馬群、三国の境、分水嶺ということです。

六甲もの知り帳
http://www.geocities.jp/yamaaruki17/point/monosirityou.html
この記載によりますと、旧矢田部(矢部)郡、莵原郡、有馬郡の境界点にあるとなっています。
矢部郡は、現在の神戸市中央区の北西の一部、兵庫区、長田区,須磨区から北区の南の角(鈴蘭台谷上周辺)を含む地域にあたります。この場所から武庫郡は離れていますので、三国(さんごく)とは、この六甲もの知り帳にありますように、矢部郡、莵原郡、有馬郡の三郡を指すのが正しいようです。
三国岩です。バランスよく重なっていますね。
2017年08月13日 10:33撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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三国岩です。バランスよく重なっていますね。
3
3 枚前の写真の左折箇所に引き返して、縦走路を西進南下、下りでは少々左に折れるポイントの標識。
2017年08月13日 10:35撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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3 枚前の写真の左折箇所に引き返して、縦走路を西進南下、下りでは少々左に折れるポイントの標識。
この後の写真の縦走路、三国池方向への分岐を通り過ぎたら、この大きな紫陽花が咲いていました。
2017年08月13日 10:37撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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この後の写真の縦走路、三国池方向への分岐を通り過ぎたら、この大きな紫陽花が咲いていました。
5 枚前の写真、三国岩の前の左折箇所から 1 分でこの Y 字の分岐ですが、左に行ってみましたら、前の写真の紫陽花の前を通り過ぎ、5 分足らずでドライブウェイに出ました。ちょうど三国池バス停と休憩できる東屋があります。
そこから引き返してまたこの分岐に戻り、右、三国池の方へ下ります。
2017年08月13日 10:46撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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5 枚前の写真、三国岩の前の左折箇所から 1 分でこの Y 字の分岐ですが、左に行ってみましたら、前の写真の紫陽花の前を通り過ぎ、5 分足らずでドライブウェイに出ました。ちょうど三国池バス停と休憩できる東屋があります。
そこから引き返してまたこの分岐に戻り、右、三国池の方へ下ります。
1
前の写真の右手へ下った先にこの標識。左折が縦走路ですが、三国池は、右に入ったところにあります。
2017年08月13日 10:46撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前の写真の右手へ下った先にこの標識。左折が縦走路ですが、三国池は、右に入ったところにあります。
三国池。
2017年08月13日 10:48撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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三国池。
3
縦走路の西進南下を続け、自然の家の前を通り過ぎてすぐ、杣谷峠に来ました。
2017年08月13日 11:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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縦走路の西進南下を続け、自然の家の前を通り過ぎてすぐ、杣谷峠に来ました。
右手に穂高湖への下りがあります。
2017年08月13日 11:06撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右手に穂高湖への下りがあります。
階段を下っていきますと、
2017年08月13日 11:06撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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階段を下っていきますと、
穂高湖です。中央の小さいピークがシェール槍です。
2017年08月13日 11:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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穂高湖です。中央の小さいピークがシェール槍です。
2
穂高湖畔を右手、逆時計回りに、シェール槍の方へ回ってみました。湖越しに穂高ダム。ダム湖ですね。
2017年08月13日 11:12撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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穂高湖畔を右手、逆時計回りに、シェール槍の方へ回ってみました。湖越しに穂高ダム。ダム湖ですね。
シェール槍の基部です。10 分弱と書かれています。
2017年08月13日 11:14撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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シェール槍の基部です。10 分弱と書かれています。
岩場を登っていきます。ルートは、岩の開いている方向と削れた跡、踏み跡でわかります。
2017年08月13日 11:20撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岩場を登っていきます。ルートは、岩の開いている方向と削れた跡、踏み跡でわかります。
槍の天辺に来ました。標高 643m。須磨、西神の方向です。写真手前の岩の上に立つこともできます。
写真右の山が、新穂高らしいです。
4 つ目のコンビニおにぎり休憩。
2017年08月13日 11:21撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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槍の天辺に来ました。標高 643m。須磨、西神の方向です。写真手前の岩の上に立つこともできます。
写真右の山が、新穂高らしいです。
4 つ目のコンビニおにぎり休憩。
6
穂高湖に戻り、湖岸の南側を西、時計回り方向に進み、湖から離れかけるところに 2 分岐があります。どちらに進んでも、この後のシェール道、徳川道の東端の同じ箇所に行くことができますが、右へ行ってみました。
2017年08月13日 11:37撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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穂高湖に戻り、湖岸の南側を西、時計回り方向に進み、湖から離れかけるところに 2 分岐があります。どちらに進んでも、この後のシェール道、徳川道の東端の同じ箇所に行くことができますが、右へ行ってみました。
階段を昇って、
2017年08月13日 11:37撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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階段を昇って、
1
広場があり、左手にはドライブウェイ、その手前には、左から先ほどの分岐のもう一方、右へは徳川道です。
2017年08月13日 11:38撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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広場があり、左手にはドライブウェイ、その手前には、左から先ほどの分岐のもう一方、右へは徳川道です。
前の写真の右下、登ってきたそのままをシェール道の方へ直進してみました。
2017年08月13日 11:39撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前の写真の右下、登ってきたそのままをシェール道の方へ直進してみました。
穂高ダムの前の橋に来ました。この左手には、木陰で休憩できるベンチがいくつかあり、何人かの人が休まれていました。
2017年08月13日 11:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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穂高ダムの前の橋に来ました。この左手には、木陰で休憩できるベンチがいくつかあり、何人かの人が休まれていました。
穂高ダム。左手は、ダムを反時計回りに回ってくる道が下りてきています。
2017年08月13日 11:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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穂高ダム。左手は、ダムを反時計回りに回ってくる道が下りてきています。
4 つ前の写真の広場に戻り、右手の案内板の方、徳川道へ進みます。
2017年08月13日 11:50撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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4 つ前の写真の広場に戻り、右手の案内板の方、徳川道へ進みます。
この案内板の地図は、2 点、不正確です。
穂高ダムの南東が回れるように書かれていますが、回れなさそうです。
徳川道とシェール道との間の交通路は、穂高ダムの前を西へ通り過ぎた先でシェール道と合流します。

同じ不正確さは、他の場所の地図板でも同様に見られました。山と高原地図は、現地を正確に反映しています。
2017年08月13日 11:50撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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この案内板の地図は、2 点、不正確です。
穂高ダムの南東が回れるように書かれていますが、回れなさそうです。
徳川道とシェール道との間の交通路は、穂高ダムの前を西へ通り過ぎた先でシェール道と合流します。

同じ不正確さは、他の場所の地図板でも同様に見られました。山と高原地図は、現地を正確に反映しています。
1
徳川道へ進みます。最初は下りの階段。
2017年08月13日 11:51撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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徳川道へ進みます。最初は下りの階段。
ちょっとびっくりしました。
2017年08月13日 11:54撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ちょっとびっくりしました。
1
3 方向へ分岐があります。
左手は、山上ドライブウェイのアゴニー坂の方へ出ます。
真ん中が徳川道で、そこへ進みます。
右手は、シェール道方向で、穂高ダムの西の方に行き着きます。
2017年08月13日 11:55撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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3 方向へ分岐があります。
左手は、山上ドライブウェイのアゴニー坂の方へ出ます。
真ん中が徳川道で、そこへ進みます。
右手は、シェール道方向で、穂高ダムの西の方に行き着きます。
ここの地図は、シェール道との交通は正確に反映していますが、穂高湖の周回は不正確なようです。
新穂高を東から登って 30 分、西へ下って 40 分とあります。実際には、それほどかかりませんでしたが。後で行きます。
2017年08月13日 11:55撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ここの地図は、シェール道との交通は正確に反映していますが、穂高湖の周回は不正確なようです。
新穂高を東から登って 30 分、西へ下って 40 分とあります。実際には、それほどかかりませんでしたが。後で行きます。
2
左手に鉄塔があります。
2017年08月13日 11:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左手に鉄塔があります。
新穂高の東側の登り口に来ました。右上への笹の間の踏み跡です。
以前のいくつかのレポートに見られました新穂高のプレートは、ありませんでした。
この先、徳川道が急に下るところの大きめの木の右側の踏み跡というのが目印です。テープマークもありました。
2017年08月13日 11:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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新穂高の東側の登り口に来ました。右上への笹の間の踏み跡です。
以前のいくつかのレポートに見られました新穂高のプレートは、ありませんでした。
この先、徳川道が急に下るところの大きめの木の右側の踏み跡というのが目印です。テープマークもありました。
新穂高の東側の登りは、ほとんどが腰から胸の高さの笹の間です。足下の踏み跡は、容易にわかります。
蜂がけっこう飛んでいて、立ち止まると、すかさず警戒のために周りを飛び回りますので、急ぎ足で登りました。約 17 分。
2017年08月13日 12:00撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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新穂高の東側の登りは、ほとんどが腰から胸の高さの笹の間です。足下の踏み跡は、容易にわかります。
蜂がけっこう飛んでいて、立ち止まると、すかさず警戒のために周りを飛び回りますので、急ぎ足で登りました。約 17 分。
新穂高、648m のピークです。岩 1 ケだけの狭いスペースで、2 枚の札が迎えてくれました。
2017年08月13日 12:15撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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新穂高、648m のピークです。岩 1 ケだけの狭いスペースで、2 枚の札が迎えてくれました。
1
新穂高の西への下りは、最初は笹の間、途中から岩と砕けた石や砂の道になります。
相変わらず、蜂に警戒され続けています。
2017年08月13日 12:24撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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新穂高の西への下りは、最初は笹の間、途中から岩と砕けた石や砂の道になります。
相変わらず、蜂に警戒され続けています。
目の前に岩塊が現れます。この写真の岩の右手を回って、下りルートから左へ入り、木と岩の隙間を通って、この写真の左上の岩の方へ上がれます。
P609 のピークの手前(東)のようです。
2017年08月13日 12:25撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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目の前に岩塊が現れます。この写真の岩の右手を回って、下りルートから左へ入り、木と岩の隙間を通って、この写真の左上の岩の方へ上がれます。
P609 のピークの手前(東)のようです。
前の写真の岩の上から明石海峡。写真中央下に、小さくてわかりにくいですが、明石海峡大橋。
2017年08月13日 12:27撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前の写真の岩の上から明石海峡。写真中央下に、小さくてわかりにくいですが、明石海峡大橋。
西への下りは、主に岩場です。

この下あたりで天狗岩場(三枚岩)があるのだそうですが、通過してしまいました。
三枚岩は、東西 3 箇所に広がった岩塊、岩壁だそうです。
http://www.geocities.jp/yamauo1945/13west.html
http://www5f.biglobe.ne.jp/~tsuushin/sub5a.html
2017年08月13日 12:29撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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西への下りは、主に岩場です。

この下あたりで天狗岩場(三枚岩)があるのだそうですが、通過してしまいました。
三枚岩は、東西 3 箇所に広がった岩塊、岩壁だそうです。
http://www.geocities.jp/yamauo1945/13west.html
http://www5f.biglobe.ne.jp/~tsuushin/sub5a.html
左手に鉄塔が見えました。国土地理院地図の破線ルートは、このまま下りですが、ルートがわかりにくかったので、草をかき分け、鉄塔の下へ行ってみました。
2017年08月13日 12:34撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左手に鉄塔が見えました。国土地理院地図の破線ルートは、このまま下りですが、ルートがわかりにくかったので、草をかき分け、鉄塔の下へ行ってみました。
お約束のプラ階段。階段の最上部から見下ろした写真で、プラ階段は右下に下っています。これで迷わず下ることができますね。
2017年08月13日 12:35撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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お約束のプラ階段。階段の最上部から見下ろした写真で、プラ階段は右下に下っています。これで迷わず下ることができますね。
プラ階段が終わった先は、明瞭な踏み跡を辿ることができます。倒木を跨ぎ越したり、
2017年08月13日 12:36撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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プラ階段が終わった先は、明瞭な踏み跡を辿ることができます。倒木を跨ぎ越したり、
1
くぐったりしているうちに、
2017年08月13日 12:38撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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くぐったりしているうちに、
1
徳川道に合流しました。
2017年08月13日 12:39撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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徳川道に合流しました。
徳川道に出て、少し下って振り返り。ここが新穂高の西の登り口になります。
左上、テープマークの方から下りてきました。
右前方は、小さい流れの飛び石を越えて、徳川道が東進しています。
2017年08月13日 12:40撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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徳川道に出て、少し下って振り返り。ここが新穂高の西の登り口になります。
左上、テープマークの方から下りてきました。
右前方は、小さい流れの飛び石を越えて、徳川道が東進しています。
徳川道の西進南下。
2017年08月13日 12:41撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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徳川道の西進南下。
旧街道らしい趣。
2017年08月13日 12:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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旧街道らしい趣。
右手、シェール道方向への分岐。
2017年08月13日 12:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右手、シェール道方向への分岐。
誤った地図表記を訂正してくださっていますが、なかなか正確にはいかないようです。
2017年08月13日 12:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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誤った地図表記を訂正してくださっていますが、なかなか正確にはいかないようです。
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桜谷出合い(ヌクト河原)に来ました。写真左下から下ってきました。
写真左上は桜谷道。右側の流れの飛び石を渡ります。
2017年08月13日 12:46撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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桜谷出合い(ヌクト河原)に来ました。写真左下から下ってきました。
写真左上は桜谷道。右側の流れの飛び石を渡ります。
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右側の流れの飛び石を向こう側、右岸側へ渡ります。
2017年08月13日 12:47撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右側の流れの飛び石を向こう側、右岸側へ渡ります。
渡る途中から上流を見てみます。生田川の上流にあたります。
2017年08月13日 12:47撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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渡る途中から上流を見てみます。生田川の上流にあたります。
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徳川道を下り、右手、黄蓮谷への分岐。
2017年08月13日 12:54撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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徳川道を下り、右手、黄蓮谷への分岐。
仮設橋を進み、
2017年08月13日 12:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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仮設橋を進み、
右手、山田道への分岐。
2017年08月13日 13:02撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右手、山田道への分岐。
さらに下って、森林植物園への分岐は、右手、飛び石を渡ります。
2017年08月13日 13:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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さらに下って、森林植物園への分岐は、右手、飛び石を渡ります。
飛石渡しの説明板。
2017年08月13日 13:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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飛石渡しの説明板。
左折する右手は、分水嶺越林道への分岐。
2017年08月13日 13:26撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左折する右手は、分水嶺越林道への分岐。
左岸へ渡ります。
2017年08月13日 13:26撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左岸へ渡ります。
右岸側の中州のような所へ渡り、
2017年08月13日 13:28撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右岸側の中州のような所へ渡り、
さらに河童橋で右岸へ渡ります。
2017年08月13日 13:29撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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さらに河童橋で右岸へ渡ります。
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また左岸へ渡り、
2017年08月13日 13:35撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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また左岸へ渡り、
左手、黒岩尾根への北側の分岐。
2017年08月13日 13:39撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左手、黒岩尾根への北側の分岐。
その先左手にも黒岩尾根への分岐。こっちがメインのようです。
2017年08月13日 13:39撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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その先左手にも黒岩尾根への分岐。こっちがメインのようです。
左手、地蔵谷への分岐。
2017年08月13日 13:40撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左手、地蔵谷への分岐。
左手、天狗道、縦走路への分岐。
2017年08月13日 13:44撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左手、天狗道、縦走路への分岐。
振り返って撮影。縦走路東進の時の右折ポイントです。
2017年08月13日 13:44撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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振り返って撮影。縦走路東進の時の右折ポイントです。
左手、布引ハーブ園への分岐。
2017年08月13日 13:50撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左手、布引ハーブ園への分岐。
市ヶ原に来ました。人が増えてきましたのと、桜茶屋さんの前の自動販売機はほぼ売り切れでしたので通過。
2017年08月13日 13:53撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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市ヶ原に来ました。人が増えてきましたのと、桜茶屋さんの前の自動販売機はほぼ売り切れでしたので通過。
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右下、布引の滝の方へ下ります。
2017年08月13日 13:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右下、布引の滝の方へ下ります。
写真右上から下ってきました。もう一段、右に下りると隧道の説明がありました。
この写真の下へ直進しても、同じ所に合流します。
2017年08月13日 14:00撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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写真右上から下ってきました。もう一段、右に下りると隧道の説明がありました。
この写真の下へ直進しても、同じ所に合流します。
分水隧道の説明。
2017年08月13日 14:00撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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分水隧道の説明。
分水堰堤と堰堤附属橋の説明。
2017年08月13日 14:00撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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分水堰堤と堰堤附属橋の説明。
分水堰堤附属橋です。
2017年08月13日 14:00撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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分水堰堤附属橋です。
4 つ前の写真を隧道の説明の方へ下りずに直進しますと、この階段を下ります。右手は隧道の説明があったところからの道で、合流、写真上へ直進します。
2017年08月13日 14:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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4 つ前の写真を隧道の説明の方へ下りずに直進しますと、この階段を下ります。右手は隧道の説明があったところからの道で、合流、写真上へ直進します。
写真左から少し登って、右へ。正面は風の丘駅方面です。
2017年08月13日 14:11撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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写真左から少し登って、右へ。正面は風の丘駅方面です。
布引貯水湖に来ました。向こうには、神戸夢風船のゴンドラが見えます。
2017年08月13日 14:16撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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布引貯水湖に来ました。向こうには、神戸夢風船のゴンドラが見えます。
布引ダム側から貯水湖を眺めています。湖畔のベンチでコンビニおにぎり 5 個目の休憩。
2017年08月13日 14:16撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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布引ダム側から貯水湖を眺めています。湖畔のベンチでコンビニおにぎり 5 個目の休憩。
3
このあたりの断層の説明。
2017年08月13日 14:25撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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このあたりの断層の説明。
五本松かくれ滝。
2017年08月13日 14:29撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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五本松かくれ滝。
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次の写真、猿のかずら橋の説明。
2017年08月13日 14:33撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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次の写真、猿のかずら橋の説明。
猿のかずら橋。
2017年08月13日 14:33撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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猿のかずら橋。
布引貯水池の下の入り口へ下りてきました。振り返って撮影。この右手に見晴台、トイレなどがあります。
2017年08月13日 14:36撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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布引貯水池の下の入り口へ下りてきました。振り返って撮影。この右手に見晴台、トイレなどがあります。
見晴台から神戸市街地。読売テレビの撮影クルーが来ていました。
2017年08月13日 14:39撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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見晴台から神戸市街地。読売テレビの撮影クルーが来ていました。
3
右手、新神戸駅の方へ下っていきます。
2017年08月13日 14:41撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右手、新神戸駅の方へ下っていきます。
布引の滝道への下り。
2017年08月13日 14:41撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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布引の滝道への下り。
布引の滝、雄滝の脇に来ました。
2017年08月13日 14:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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布引の滝、雄滝の脇に来ました。
正面に回って、雄滝。
2017年08月13日 14:44撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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正面に回って、雄滝。
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下って右手、雌滝の方に下ります。振り返って撮影。
2017年08月13日 14:48撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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下って右手、雌滝の方に下ります。振り返って撮影。
布引の滝の説明。雄滝 43m、雌滝 19m ということです。
2017年08月13日 14:49撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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布引の滝の説明。雄滝 43m、雌滝 19m ということです。
布引の滝、雌滝。
2017年08月13日 14:50撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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布引の滝、雌滝。
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このあたりの断層の説明板。
2017年08月13日 14:53撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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このあたりの断層の説明板。
砂子橋まで下ってきて振り返って撮影。写真左上から下ってきました。手前が新神戸駅方向です。
2017年08月13日 14:54撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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砂子橋まで下ってきて振り返って撮影。写真左上から下ってきました。手前が新神戸駅方向です。
新神戸駅の下をくぐってバスターミナル前。
2017年08月13日 14:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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新神戸駅の下をくぐってバスターミナル前。
今日のゴールは、神戸クアハウス。
2017年08月13日 15:14撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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今日のゴールは、神戸クアハウス。
1
撮影機材:

感想/記録

新穂高の登り降り、夏場のバリエーションルートは、避けた方が無難ですね。
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